週刊女性今週号 2018年8月7日号
眞子さま、小室圭さんの「アメリカ留学」はご結婚への既定路線だった

同じ週刊女性、2018年7月17日号では


眞子さま、恋人小室圭さんアメリカ留学決断の理由は”結婚への諦め”
以下は記事全文読める週刊女性PRIME
http://www.jprime.jp/articles/-/12748
内容は簡単に
圭さんが留学することになった本当の理由とはいったい……。
秋篠宮家関係者は、次のように説明する。
「宮内庁サイドは、留学中におふたりが“遠距離”になるため、
3年間でお互いの気持ちが薄れて“諦める”方向に流れていく可能性を
視野に入れているとも考えられます。
さらに、この結婚が国民から祝福されていないと圭さん本人も感じているでしょう。
再来年の結婚を前に、あえてアメリカ留学を決断したということは、婚約が“白紙”
になることも覚悟しているのではないでしょうか」
今はただ、おふたりを見守るほかないだろう─。

との記事を書いているのに、3週間後には「未来予想図」( ゚Д゚)

ドリカムの「未来予想図」の曲が頭の中に流れても良さそうなものですが
この2人には、特に小室Kが相手では、爽やかさゼロだからなぁ。
週刊女性の本当は「未来予想図」よりヒットした「未来予想図Ⅱ」に
したかったのかもだけど、さすがにⅡを入れることはできなかったか(*_*)

FRIDAYのTwitterでの動画を見たけど(PCからも見られる)
この時の小室Kの歩き方、肩で風を切るというか、不良みたいなところ。
こういうところに「お母様」と呼んでいても育ちが分かるのよねぇ。

眞子さまの結婚の意思は変わらず、秋篠宮殿下も最終的には
眞子さまの気持ちに沿われるスタンス、すべては眞子さま次第。
ここのところ、こういう記事が多くなってきたようです。
なんだか週刊誌の記事も、破談の前触れ、いや結婚の意思は変わりないと
右往左往していて、花占いでもしているようで「結婚する」「結婚しない」
なにが本当なのか全くわかりません。

ともかく、小室親子のカラー画像を載せたくてブログ書いてます(苦笑)
スリット入りミニワンピの姐御風の画像には負けるけど、親子の横顔が
そっくりでモアイ像が2つ並んでいるように見えます。
小室Kもすっかり人相が悪くなり、太々しくてヤな感じ、と書きつつ
留学したら、この2人を見られなくなると思うと「寂しい」のはキワモノ見たさ(^^;)



週刊女性PRIMEより 2018年8月7日号の全文は以下のアドレス
http://www.jprime.jp/articles/-/12899

記事の抜粋

「再来年以降に結婚延期となったものの、現在もおふたりの
ご結婚の予定は何ら変わっておられません。
今回、突然発表された小室さんの3年間にわたるアメリカ留学でさえ、
“既定路線”だったようなのです……」

おふたりの“実情”を知る宮内庁関係者はそう話す。
秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの「結婚延期」発表から
約5か月が経過した6月末。
今度は、小室さんがアメリカで弁護士資格を取得するため、今夏から
ニューヨーク州にあるフォーダム大学ロースクールに通うと報じられた。

誰もが予想だにしなかった展開が次々と繰り広げられているのだが、
おふたりにとってはどれも“予定どおり”だというのだ。

※実際は日程の関係で「デート」はできない

「小室さんがアメリカに発つのは、8月になってからだと聞いているので、
7月中に帰国される眞子さまと現地でお会いすることはありません」
とはいえ、過去にブラジルを訪問された皇太子さまと秋篠宮ご夫妻の場合は、
経由先に1泊もせず帰国されているだけに、眞子さまには何か“目的”が
あるのかもしれない。例えば、ニューヨークに滞在される約30時間の間に、
彼の留学先や街並みを“下見”されるなど……。

※「フィアンセ」誤認識の真相

そんな中、“彼”の留学先であるフォーダム大学が7月5日、ホームページ上に
こんな一文を掲載した。
《日本のプリンセス眞子の婚約者である小室圭がフォーダム大学ロースクールに
通学する(原文は英語で掲載)》しかし、文中にある「婚約者」という文言に
宮内庁が反応、同大学に訂正を求めた。
日本の皇室においては、一般の結納にあたる『納采の儀』を経たことで初めて
「婚約者」になるので、現時点での小室さんは“婚約内定”の状態だからだという。

「すでにフォーダム大学にも事実関係を説明したようで、約2週間後に“婚約者”の
表記は除かれました。当時、秋篠宮ご夫妻は、このような文章が掲載されることを
まったく知らなかったようで、たいへん驚かれていたそうです」(秋篠宮家関係者)
そもそも、なぜフォーダム大学が小室さんを“フィアンセ”と認識してしまったのか。

この記事の中には、小室さんが授業料を全額免除になったという説明も
含まれていて、一部では、小室さんが“眞子さまの婚約者”と名乗り、
“授業料免除”を狙ったのではないかという報道もあった。

冒頭の宮内庁関係者が“真相”を明かす。

「ロースクールの『JDコース』に入学するためには、まず『LSAT』という
適性試験を受け、一定のスコアを獲得しなければなりません。
さらに小室さんの場合は、奨学金取得のために必要な申請書と自己PR文書が
必要ですが、これらの文書の提出期限は2月1日だったのです。

宮内庁がおふたりの結婚延期を発表したのが2月6日だったので、
小室さんは延期発表より前に、留学するための手続きをすべて
終わらせていたことになります」

つまり、3月4日の『納采の儀』で「婚約者」になることが予定されていたため、
提出書類にも“眞子さまの婚約者”である旨を明記していた可能性があるという。

※「結婚」のご意思はーー

この“行き違い”は想定外の出来事だったそうだが、現在もおふたりの
「未来予想図」は、変わっていないらしい。
結婚延期に加えて、3年間のアメリカ留学が発表されたことで、世間では
「破談に近づいた」という見方もあったが、「真相」は真逆だったのだ。

前出の皇室担当記者も、
「確かに、昨年5月の婚約内定報道の直後には、“国際弁護士を目指している”
“おふたりはアメリカでの生活を予定している”などの話が囁かれていました。
当初から留学も予定していたから、漏れ伝わっていた話なのでしょう」

弁護士になるまでの過程など大幅に省略します。

「小室さんは、3年間で米国での弁護士資格の取得を目指すようですが、
3年で合格できない可能性は当然あります。
ただ、資格取得が何年先になったとしても、おふたりのご意思が変わらなければ、
ご結婚がなくなるとは思えません。
もちろん、秋篠宮家と小室さんとの間に弁護士資格を取得する期限についての
約束があれば別ですが、最終的にはおふたりのお気持ち次第でしょう」

秋篠宮家に近い人物も、現在のおふたりに“危機的状況”は感じられないと話す。

「小室家に関するスキャンダルが出て、ショックを受けたことはあるそうですが、
眞子さまの“結婚のご意思”は変わっておられません。
秋篠宮殿下も、最終的には眞子さまの“お気持ち”に沿われるスタンスなので、
すべては眞子さま次第なのです」

その一方で、

「小室さんや彼のご家族に関する報道は相変わらずやまず、世間も祝福ムードでは
なくなっているように感じます。それがわかっている宮内庁サイドは、小室さんと
遠距離になるこの機会に、眞子さまのお気持ちがだんだんと冷めて、“自然消滅”
する方向に流れていく可能性も視野に入れているそうです。

ブラジルから帰国した約1週間後には鳥取県で1泊2日の公務が控えているのですが、
宮内庁側は“今後は公務に集中していただきたい”と考えているのかもしれません」
(同・秋篠宮家に近い人物)
おふたりの“未来予想図”が変わることはあるのだろうか─。〆




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