眞子さん博物館を退職*最後の公務は国際陶磁器フェスティバル美濃21 期間限定名誉総裁に就任

眞子さまの結婚問題

いやはや~昨日はフジテレビのロン毛の小室圭スクープ映像が衝撃でした。日本で見られた愛想も今回はなにもなく、無言で片手ポケットで取材には無言を通して速足で歩いてましたが、開き直りとも受け取れました。マスクをしていたので全体の表情は分かりませんでしたが、印象が変わって見えたのは「眉毛の形」を変えたんですね。 剃刀で吊り上げた形になっていませんでした。漂うのはやさぐれて鬱陶しい。 もしかしたら帰国するのも面倒なんじゃないかな。嫌な会見をしなくちゃならないし、眞子さんが一時金辞退したのも気に入らないとか。 ニューヨーカー気取りに見えたので、圭与さんとの対面は楽しみで「暑い法要」をしそうで、やっぱり気色悪いわ。

この際、ロン毛の一本束ねのポニーテールで帰国、会見も同じポニーテール、ノーネクタイでやったら面白いんじゃないかな。どうせ10分程度だし無理に演技する事ないですよ。ありのままのぉ~小室圭で会見に出たらいいよ。眞子さんも普段着に毛の生えたような服装でいいでしょ。

眞子さま、今月末で勤務先の博物館を退職へ 結婚後、年内に渡米予定

眞子さんが週3回程度の送迎付き重役出勤していた「インターメディアテク」を今月いっぱいで退職することになったそうです。米国での生活を始めるのだから退職は当然の事。

上皇夫妻が鑑賞した際に眞子さんが案内を務めましたが、その時に美智子さまが「眞子にとって格好の仕事場をつくってくださってありがとうございます」このような言葉を発せられ、あ~~そうだったか、やっぱりね、とは思いましたよねぇ。皇族としての公務もあるけど、毎日公務があるワケではないし、比較的自由の利く職場で社会人経験をしたということでしょうか。

皇室の行事、秋季皇霊祭は皇族として最後の行事で、公務は「国際陶磁器フェスティバル美濃21」で9月30日の開会式にビデオメッセージでのお言葉が最後になるようです。

「国際陶磁器フェスティバル美濃21」の名誉総裁に就任する、との記事に皇室が嫌で出ていくのに名誉総裁?と思ったら、名誉総裁の任期は開催期間の9月30日~10月17日とのことでした。

秋篠宮家の長女眞子さまが、9月末で5年半勤めた東京・丸の内の博物館「インターメディアテク」を退職することが関係者への取材でわかった。眞子さまは10月に小室圭さんと結婚し、年内にも渡米予定で、ニューヨークでの新生活に向け準備を進めている。眞子さまは国際基督教大卒業後、英レスター大大学院に留学。博物館学を研究し、2016年1月に修士号を取得した。同年4月に東京大学総合研究博物館の特任研究員に就任し、インターメディアテクでの勤務を始めた。17年に祖父母の上皇ご夫妻が同館の展示を鑑賞した際は、眞子さまが研究員として案内したこともある。眞子さまと小室さんは10月に婚姻届を提出し、眞子さまは皇室を離れる。結婚式や関連行事は全て行わない方針で、小室さんとの戸籍で申請したパスポートの発行など準備が整い次第、米ニューヨークでの新生活を始めるという。また、宮内庁は24日、眞子さまが30日から10月17日まで岐阜県多治見市などで開かれる
「国際陶磁器フェスティバル美濃21」の名誉総裁に就任すると発表した。眞子さまは感染状況を考慮して現地には行かないが、9月30日の開会式にはビデオメッセージでおことばを寄せる。関係者によると、これが結婚前最後の公務になる可能性があるという。記事出典 朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASP9S4VHDP9SUTIL01W.html?iref=comtop_7_03

 



コメント

  1. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。
    記事アップありがとうございます。

    お飾り職員が退職して博物館側もヤレヤレでしょうね。
    ICUの博士課程も中退でしょうね。 幽霊学生だと暢気に暴露してましたが、休学中でも一定の授業料は支払わなければならないはず。ぜ~んぶ税金です。税金をどぶに捨てたも同然でこれも許されるなんておかしいですよ。
    眞子さんは資格を生かしてNYでも博物館等で働けるなんて言う人がいますが、キュレーターは物凄く狭き門ですし、アメリカで働くにはフランス語も出来るのがあたりまえみたいなので、甘くはないでしょう。
    日本歴史博物館名誉館長に内定しているとの噂が真実なら、又又皇族への忖度です。
    皇室が嫌で嫌で出て行かれるのですから、ここは腐っても元内親王の矜持で皇室利用はしないで頂きたいです。
    秋篠宮殿下が、その辺りを厳しく言い渡すべきです。

    月の砂さんが貼って下さった記事、私も読みました。
    この記事のような意見が野火のように広がりをみせて大ムーヴを起こせれば破談もあり得るかもしれないですね。

    計算就職事務所、大手とはいえ、ビッグローではないようです。
    新米のぺーぺーにひと月も休暇をくれるのですから、扱いは “お客様” なんでしょうね。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      退職してヤレヤレだと思います。
      イリスさんが毎回怒っていた博士課程も真面目に通わず中退。
      随分と無駄金使ってますねぇ。
      庶民でこんなこと出来る家はお金持ちしか出来ないです。
      眞子さんは何も感じないんでしょうね。

      私もNYで博物館で仕事は日本と違い、そこまで忖度しないだろう、
      就職も難しいのでは、と見ています。フランス語も必要なのですか。

      • アール より:

        mayuさん
        キュレーターならなかなか難関だと思いますが(よく知りませんが、小説家兼キュレーターの原田マハさんの記事やエッセイから大変な仕事と感じています。)

        名誉館長なら、ご挨拶程度ではないかと推察しています。
        デジタル博物館ってどんな仕事なんでしょうね。

      • イリス より:

        >mayuさん、ミラージュさん

        横から失礼いたします、イリスです。
        仰る通りです(ーー;)
        博士課程丸投げ、休学費も税金で丸抱え、博物館は、確か雇用をロイヤルパワーで延長させた矢先の丸投げ。最悪です。芸術研究をナメキッタ事実が、はっきりと残りましたね。

        皇室が嫌だ嫌だと言っておきながら、特権に伴う甘い汁は全ていただく、この在り方が卑しくて許し難いです。

        一時金辞退の「身ひとつで良いのです」的白々しさ。こんな端金など眼中にもないのが実際でしょう。水面下でいくらでも援助が約束されているわけですから。本当にどこまでも国民を愚弄してくれますよね。

        キュレーターは、美術界の支柱の一つであるフランス語は必須です。日常会話レベルでは話になりません。眞子さんには無理でしょう(笑)。
        アールさんの仰るように、日本に特化したミュージアム的なものの名誉館長なら、フランス語は不問でしょうねʅ(◞‿◟)ʃ
        楽して破格の報酬。研究丸投げ、お飾り実績、学芸員資格だけの30歳にこんな職を与えるほど世の中は甘くありません。これがロイヤルパワーでなくて何だというのでしょう。

  2. アール より:

    mayuさん
    こんにちは

    先日、昼間の情報番組バイキングで坂上忍さんが、真子様が離婚したら秋篠宮家に戻れないと知って驚いた、とネットで読みました。
    もしもの為に一時金は何処かに預けたら?と。

    今頃、そんな状態?何回この件番組で取り上げてるの?

    識者の人達も簡単に失敗とわかったら離婚したらいい。秋篠宮家は暖かく迎えてやればよい。みたいなこと言ったり書いたりしてますが、
    なんで皆知らないのでしょうね。
    コメント前に調べないのでしょうね。

    本当は関心薄いと思います。

    自分が親なら引っ叩いてもやめさせる、と以前、作家の山本一力さんが書かれていたように思いますが。

    やはり真子様を翻意させることが出来なかったんでしょうね。
    結婚したらダメ、皇室離れたらダメなんて皆言ってないんですけどね。

    小室氏も今頃、面倒くさい、お金で解決で良かったなぁと思ってるのではないかと思います。

    いくら金づるでも真子様のご機嫌とって面倒みるのは大変そう。

    画面越しの今までは楽々だったと思いますが、今後はそうもいきません。DVを心配する人もいますが、結構、小室氏のほうが大変なんじゃないかと思うようになりました。

    真子様のメンタル面は小室母並みですもの。

    皆、真子様結婚後の生活を心配してますけど、お手伝いさん雇うでしょうから、今までどおり。
    いえ、今まで以上の暮らしですよ。
    もちろん小室氏も。

    お金はあっても、幸せではないと思います。

    • mayu より:

      アールさん

      これから結婚するのに、結婚前から離婚のことを話題にされるとは、
      眞子さんと小室圭らしいですねぇ(笑)

      一時金は辞退で進めているそうです。

      私は子供なしで離婚なら歓迎です。
      小室家と縁が切れますからね。

      >自分が親なら引っ叩いてもやめさせる

      これは実際に自分の娘で眞子さんレベルに頑なで頑固、
      納得しない、譲れない、叩いても言う事聞かないですよ。
      叩いて言うことを聞くのは、9才くらいで終わり、
      まして30才近い大人では無理、お手上げが現実的だと思ってます。

      • アール より:

        mayuさん

        そうだ!
        私の友人も何人もいましたよ。
        親に大反対されたのが。
        家柄とか、職種とか年齢。

        彼女達のお母さんからも、相談されました。両方からので大変でした。

        結果、親さんは諦めて今は認めております。
        逆にあんなに燃えていた彼女達は「なんでこんな人に、あんなに躍起になってたんだろう?」

        知りませんよ。私は皆さんに振り回されましたけど。

        皆さん、離婚はしていません。
        それぞれ色々悩みはあっても頑張っているようです。

  3. 月の砂 より:
    • mayu より:

      月の砂さん

      その記事読みました。
      なかなか国民の気持ちを汲んだ記事でした。

      次から次へと新情報が入るので、ブログに書けない状態です。

  4. 月の砂 より:

    mayuさん
    お体のお加減はいかがですか。
    どうぞお大事になさってください。

    私以前ももしかしたら書いた事があるかもしれません。
    それは私の知っている家の男性が結婚式を挙げて
    披露宴までの間に相手に抱いていた違和感の原因が
    分かり即破談にしてお客様には帰って頂いたという
    お話です。
    結婚と言うものは一夜明けなければ本当にならないと
    言う事だと私の母が言っておりました。
    眞子さまは大分㏍に高熱を上げられているようなので
    いくら昨日報道されたような姿でマスコミへの対応も
    とても皇族の姫を迎える人とは思えないような態度に
    何も感じないと言う事はあり得ます。
    記者会見が開かれるのであればあのままの姿でやって欲しいです。
    あのkkの姿に眞子さまには何かを感じて欲しいです。
    最後まで㏍との破談を願っております。

    眞子さまも皇室から出たいと言うのであれば別に相手は
    kkでなくても良かったのにととても残念な気持ちです。

    • mayu より:

      月の砂さん

      お蔭様で体調はかなり良いんです。
      明日は旦那の菩提寺で合同供養祭があるので行ってきます。

      結婚式と披露宴の間の数時間で破談決断とは凄いです。
      直観が働いたのでしょうね。
      昔は成田離婚という言葉が流行りました。
      新婚旅行で喧嘩、合わないと離婚でした。

      眞子さんは小室圭との結婚に向けて必死です。
      このような状態にしたご両親にも大きな責任有りとみました。
      小室圭は圭与さんと同じ、開き直りですネ。
      結婚に眞子さん程の意気込みが見えないです。

  5. 万由子 より:

    mayu様いつも記事アップしてくださりありがとうございます。

    10月17日までの期間限定ですかー。。意地でも「30歳までに!!結婚!!」というところなんでしょうね。

    私もまこさんと同世代なのですが、確かに30歳というのは大きな節目です。「30までに結婚」という意識は私の友人たちの29歳結婚ラッシュからもわかります。

    でも、皇族のプリンセスが庶民と同じ感覚で30を前に焦っている状況はなんだか滑稽です。。

    • mayu より:

      万由子さん

      私が推測するには、眞子さんが30才に拘ったのは
      結婚延期でこのままダラダラとまた延期にされるのが嫌だった、
      節目として30才までと切り出したのでは?と思いました。

      今時は結婚適齢期は死語になり、40才過ぎての結婚も
      普通の感じで見ていますからねぇ。

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