南米訪問をしている眞子さま、ペルーを後にしてボリビアを訪問されました。
ボリビア大統領表敬訪問で3着目の振り袖をお召しになりました。
今回の振り袖は私は初めて見る振り袖のような気がします。
今までの振り袖は比較的あっさりした模様の振り袖が多かったのですが
テレビのニュースで見た時、おおっ華やかに見える~! 鹿の子模様の中に
花と扇模様、袋帯が渋めの金色で華やかでいいですねぇ。
着物を見るのが好きなので眼福でした。
昨日の投稿のコメントで、シロガネさんが前回お召しになった2枚の着物は
京和工藝ではないか?と書かれていました。
こちらの着物はどこでお仕立てしたのでしょうか。
以下から画像が多いのですが、着物と帯部分だけの画像も載せています。

【コメントに対してのお知らせ】
今まで比較的緩くコメントを承認してきましたが
私に対して毎回同じようなコメントを書く三島さんのコメントは
名前を変えてもIPを変えても似たようなコメント、自分の都合の良いコメントだけ、
と言われようとも承認はしません。
短文でバカ、アホなど落書きのようなコメントも承認しません。以上です。

ボリビア大統領府前で儀仗兵の栄誉礼を受けられる秋篠宮家の長女眞子さま=15日、ラパス




南米2カ国を公式訪問している秋篠宮家の長女眞子さまは15日、
ボリビア入りし、ラパスの大統領府にモラレス大統領を表敬訪問された。
大統領主催の昼食会で、眞子さまは「日本人ボリビア移住120周年と
いう記念すべき年に訪れることができ、大変うれしく思います。
両国の友好関係がこれからも末永く続いていきますことを願います」
とあいさつ。モラレス氏は、日本が過去に同国への巨額の債権を放棄し、
その後も経済協力を継続してくれていることを繰り返し強調し、
「ボリビアの発展に貢献していただき、感謝の意を表したい」と述べた。


眞子さまはこの後、市民の足となっているロープウエーを視察。
市内の日本庭園を訪れ、国際協力機構(JICA)のボランティアらを激励した。
記事・画像出典 時事通信・共同通信・AFP・産経新聞

ペルー訪問の眞子さま古都クスコで遺跡など視察この後ボリビアへ

ペルーを公式訪問中の秋篠宮家の長女眞子さまは14日(日本時間15日未明)、
インカ帝国の首都として栄えたクスコ市内で、インカ帝国のサクサイワマン遺跡などを
見て回られた。その後、空路で2カ国目の訪問先となるボリビアに移動した。
同遺跡は富士山の頂上に匹敵する標高にあり、大きいもので一辺が数メートルもある石を
精巧に積み上げている。眞子さまは「(石の側面を)磨くときに使った道具は何ですか」
などとガイドに尋ねていた。

続いて訪れたクスコ中心部にある大聖堂では巨大な宗教画などを見学。
集まった地元住民らに歩み寄り、握手をする場面もあった。




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