10月11日本日発売の週刊文春のタイトルは興味をそそるものでした。

小室圭さん アメリカ「不法滞在」疑惑
▼「銀行残高不足でビザなし、帰国が必要」情報。
▼「事実無根」編集部に届いた小室さんの回答。
▼「非常にショックだった」皇族もご心配。
▼大きなバッグで…消えた小室さん母を発見!

週刊文春の今週号はdマガジンに載っていません。
いずれアップすると思いますが、文春オンラインにも載っていません。
要するに週刊誌を買って読んでください、ということでしょう。
それで買って読んでみました。
とっても気持ち悪い小室クンの顔と例のサングラスをした姐さん風の
圭与さんの写真が目を引きました。
発売中でもあり個人のブログなので今回はあまり詳細に紹介しません。
内容も転載無しでお願いします。
(2日くらい右クリックできないプラグイン作動します)

10月1日、眞子さまが国体観戦のため福井県に滞在していた同じ日、
夜7地半過ぎに一台のタクシーがとあるマンションに停車した。
小室圭与さんだ。サングラスをかけ肩から大きなバッグをさげ、
マンションのエントランスに足早に自室へと消えていった。
週刊文春記者が50日振りに目にした圭与さんの姿だった。

※NYにいると思っていたら日本に居てました。
夜なのにサングラスをしているとはかなり警戒しているようです。
日中は小室クンの祖父が洗濯物を干している姿など目撃されているので、
圭与さんは主に夜に動いているのだろうか。ともかく日本にいたようです、
文春記者もここで写真を撮ると良かったのになぁ。



小室クンが学生ビザを取得せず留学しているとの情報、疑惑が広まり、
「女性セブン」がこの疑惑を報道した。
「独占! 小室圭さん超VIP留学中断帰国!眞子さま震える」
仮にこの報道が事実だとすれば、今の小室クンは不法滞在状態になる。

週刊文春による疑惑の徹底検証

この箇所は結構な長文でビザについて詳しく説明していましたが、
海外渡航、留学、滞在経験のある方も多いと思うので、大幅に省略します。
私は日本から出たことが無いので、ふむふむ・・・・と読みましたが・・・

「彼は『ESTA』で米国に入国したと聞いています」ある外交関係者。
ESTA 観光・商用目的とする人がビザ無しで訪米する時に利用。
ネットで情報を入力、14ドル(約1500円)を支払って手続き完了。
ESTAで滞在できるのは90日まで。

F-1 学生ビザを取得するには、パスポート、証明写真、の他に
「1-20入学・在学資格証明書」と「財務能力証明書」2つの証明書が必要。

小室クンを特別扱いしてきたフォーダム大は1-20発行に尽力するだろう。
「財務能力証明書」がネックになった可能性はあるのか?
さしあたり約600万円が必要(2年分の計算)
本人の口座でなくもよく、親、親戚、関係性が証明できれば、
支援してくれる勤務先上司などの講座との合算でもよいことになっている。

※ これはICU在籍中の留学する際も、圭与さんの元婚約者に見せ金として、
200万円振り込んで欲しいと頼み、その後は返済していません。
今回の留学では奥野法律事務所の所長が手助けしたかもしれませんね。

新しいPCに文字無し画像がないのです(^^;)

小室クンは一橋大学大学院ら修士論文で「直接投資」をテーマに論文を書いた。
その第二章はなぜか日本当局の「ビザ」発行基準を巡る問題点に多くのページ
が割かれていた。特に日本と韓国の制度を比較している箇所では、
日本は「年収」を重視するが、韓国は「言語能力」に重きを置いている。
日本はコミュニケーション能力の高い外国人を受け入れず、世界基準から
大きくズレている、という主張が展開されていた(一橋大学関係者)

※なんで日本と韓国を比較するのか。ここらへんが、小室クンは
K国人じゃないか?と疑われるところなんだよねぇ。
そして英語に相当の自信があり「言語能力」と出てくるわけだ。

最近、小室クンがビザについてなんらかの要請、相談のために
安保省に面会を申し入れたとの話も出回っている。
安保省側は面会自体を拒否したという説明がついて回った。

週刊文春、奥野法律事務所に取材。
締め切り直前、担当者から電話。
メールで聞くと「まったくの事実無根。ビザはちゃんととっている」
90日以内に帰国も「そんなことはありません」
基本的に留学の3年間、途中で帰ってくる話も全然ないそうです。

学生ビザ無しで留学、11月に一旦帰国、これが疑惑、噂なのか?
本当に3年間は帰国しないのか?

庶民も小室Kについては興味があり、小室ネタを書くと
週刊誌も売れる、ということでいろーーんな噂が飛び交い、
私も週刊誌報道に右往左往する時があります。
こんな宙ぶらりんの状態は胸のツカエが取れないので続けて欲しくないです。




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