秋篠宮殿下53才の誕生日会見 眞子さまと小室圭の結婚延期について 沈痛な表情のご夫妻

眞子さまの結婚問題

注目の眞子さまの結婚延期についての質疑応答は秋篠宮ご一家の誕生日画像の下に
動画(これを見るのが一番手っ取り早い)と文章を載せました。
画像は私のPCではクッキリ見えなかったので少しシャープ加工をしました、ご了承ください。

朝のニュースでも見ましたが、約12分の映像は見られなかったので
動画では眞子さま関連全部拝見できました。
感想としては、秋篠宮ご夫妻の沈痛な表情にかなり悩みに悩んでのお言葉で、
これ以上突っ込んでは言えない、ようするに「白紙にする」とは言えないのだろう。
その代わり、
人の家(うち)のことについて私が何か言うのははばかられます
けれども、やはりその今お話ししたようなそれ相応の対応というのは大事ですし、それ
から、これは二人にも伝えましたが、やはり今いろんなところで話題になっていること
、これについてはきちんと整理をして、問題をクリアにするということかもしれません。
そして、それとともに、やっぱり多くの人がそのことを納得し、喜んでくれる状況、
そういう状況にならなければ、私たちは婚約にあたる納采の儀というのを行うことは
出来ません。

これがギリギリ、国民が喜んでくれる状況、納采の儀は行えない、
要するに小室Kとの結婚は無理だと判断したと理解しても良いのでは。

紀子さまは、小室Kについて一言も触れていないのは週刊誌に書かれたことと
同じでした。眞子さまが体調を壊し心配したが、頑張って公務をしている。
親子の交流もあるとのことで、紀子さまと眞子さまの間が断絶状態のようでは
なかったことに安心しました。

そして小室Kですが、諦めて自分から辞退した方がいい。
この結婚は国民は祝福しません。
自分から辞退すれば少しは男があがる。
NYで弁護士資格を取りNYで活躍したら良いですよ。

他にも大嘗祭支出に疑義のこと、悠仁さまの進学のことも答えていましたが、
悠仁さまの具体的な進学先は答えていません。これらも追々書けるとき投稿します。
また後程、感想を追加するかもしれません。
昨日と同じように肩の凝りが酷くコメ返し省略させてください。
引き篭もりしているのでコメント承認は随時やります。

 

 



ーー両殿下にお伺いします。眞子さまと小室圭さんとのご結婚に関する行事が
2年延期され、小室さんはこの夏から3年の予定でアメリカに留学しました。
小室家を巡るさまざまな報道もありますが、小室さんからどのように聞き、
どう受け止めていらっしゃいますか。眞子さまの最近のご様子とともに、
お二人の結婚についてのお考えや今後の見通しをお聞かせください。

殿下:小室さんに関わること、これが毎週のように週刊誌等で報道されていることは、
私も全てをフォローしているわけではありませんけれども承知はしております。
それで小室さんからの連絡というのものは、まあどうでしょう。
2、3か月に一度くらいでしょうかね。時々もらうことがあります。
これは娘と小室さんのことではありますけれども、私は今でも、その二人が結婚したい
という気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います。
まだ婚約前ですので、人の家(うち)のことについて私が何か言うのははばかられます
けれども、やはりその今お話ししたようなそれ相応の対応というのは大事ですし、それ
から、これは二人にも伝えましたが、やはり今いろんなところで話題になっていること
、これについてはきちんと整理をして、問題をクリアにするということかもしれません。
そして、それとともに、やっぱり多くの人がそのことを納得し、喜んでくれる状況、
そういう状況にならなければ、私たちは婚約にあたる納采の儀というのを行うことは
出来ません。私が今お話しできるのはそのくらいのことです。

ーー眞子さまのご様子についても是非殿下から。

殿下:私は最近はそれほど娘と話す機会がないのでよく分かりませんけれども、公の
依頼されている仕事、それは極めて真面目に取り組み、一生懸命に行っていると思います。
また、平日は博物館の方で仕事をしつつ、自分の関心、研究テーマを深めていっている
のだろうという風に思っております。

ーー質問の中にございました、様々な報道に関して小室さんからどのように聞いて
いらっしゃるかについてはどうでしょうか?

殿下:小室さんから、その報道について云々という、それ自体については私は聞いて
おりません。もちろん、ただその中に、今までにあった中で、これは事実とは違うこと
だということについて説明があったということはあります。ただそれについて、
じゃあ何か行動を今するのかどうか、その様子については、その連絡からうかがう
ことは、知ることは私は出来ておりません。

ーー同じ質問になりますけれども、妃殿下いかがでしょうか。

妃殿下:今、宮様の方から質問に対して具体的なお話をされているところも
ございますので、もしできましたら、私は母親としてどのように受け止め、
また娘の様子、そしてどのように感じているかについてお話をしたいと思いますが、
よろしいでしょうか。

昨年の夏からさまざまなことがありました。
そして、折々に私たちは話し合いをしてきました。
そうした中で、昨年の暮れからだんだん寒くなっていく中で、
長女の体調が優れないことが多くなりました。
そうした状況が長く続き、長女は大丈夫か、どのような思いで過ごしているかなと、
私は大変心配でした。
しかしこのような中でも、長女は与えられた仕事を懸命に果たしてきました。
今年の7月には、公的な訪問、ブラジルへ行きました。
それは日本人のブラジル移住110周年の行事に出席するためでした。
私たち自身も以前にブラジルへ仕事で行きましたが、そのときよりも長い距離を
移動し、大変な日程だったと思いますが、日本人の移住地でもあるところを含めて、
14の都市を周り、多くの人々と交流を深められました。
それからも都内や地方でのいくつもの行事に出席し、それを一つ一つ、心を込めて
大切に、全力で務めてきたように、私は思います。
私は本当によく頑張っているなと長女のことを思っております。
長女は美術や音楽が好きなものですから、そして私も好きで、一緒に誘い合って、
展覧会や音楽会に出かけることがあります。
小さいときからこのように一緒に芸術に触れたり、語り合ったりする時間を
持ってきましたけれども、今、以前にも増して、このように長女と過ごす時間を
とても大切に感じています。家族として、非常に難しい状況の中におりますが、
私は長女の眞子が、愛おしくかけがえのない存在として感じます。
そしてこれからも、長女への思いは変わることなく、大切に見守りたいと思って
おります。

ーー殿下から添えられることは、お言葉はございますか。

殿下:今、妻も話しましたように、本当に、先ほどの私の抱負ではありません
けども、本当に一つ一つ丁寧に、仕事をしているという印象は、私もあります。




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メールしませんのでご了承ください。
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省略することもあります。ご了承ください。
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コメント

  1. メープル より:

    まゆさん、こんにちは。再再度失礼します。

    会見以来いろんなことを考えたりしていますが、やはり破談を聞くまではすっきりしません。
    秋篠宮様の言われている「それ相応の対応」ということで、小室家側のトラブルなどの説明ですが、借金だけではなくその他の後から後から湧き出てくる悪態についてクリアできなければ結婚はさせないという意味だと思うのですが、それって現実的にはクリアできませんよね。

    ほとんど事実だろうし、どう言い訳しても、国民の祝福なんてもうあり得ないし。借金なんて430万どころか、この留学で日々増えているではありませんか。

    秋篠宮さまも仰っていましたが、婚約前の人のうちのことなので、小室家側の問題について話せるわけがありません。やはり小室家側が説明するのは当然だと思います。

    小室kはそれをしないでアメリカに逃げたのですよ、眞子様。

    そう思うと、やはり納采の儀をしていなくて本当によかった。これは何と言ってもジャガーさんの功績ですね。いろいろ批判もされましたが、ジャガーさんには「お点ではなくて感謝状を差し上げたい。」です!

  2. いちごラムネ より:

    mayuさん、こんばんは。
    その後体調はいかがですか?

    この会見内容でわかったことは、秋篠宮様ご夫妻は、現時点では結婚に賛成ではないということです。
    それはつまり、眞子さんが結婚を諦めていない、今でも結婚したいと強い意志を持っているということの表れに違いないということです。

    このままでは結婚できない、ということであって結婚を白紙にしようという方向ではないのだと私は感じたのですがどうなのでしょう。
    あくまで2020年までは延期、その時点でどうなっているかで考える、というスタンスなのかと。

    ネットでは、ご両親とりわけ紀子さまの眞子さんに対する思いを知って「親の思いがわからないのか、このバカタレ」的な意見が多いのですが、中には「眞子さんが体調を崩すほど悩み、それでも公務に臨んでいることを思えば、もう認めてあげてもいいんじゃないか」的な意見もあり、もしかすると長引けば長引くほど後者の意見が増えてくるのではないかとも思います。

    眞子さんはきっと折れないのではないでしょうか。
    今まで親の言うことを聞いて生きてきたけどこれだけは絶対に譲れないと思っているでしょう。
    ここで折れれば親に屈したと言うより、自分に屈したという意地のようなものかと。

    どこからどう見ても間違った結婚だとは思いますが、本人にすれば、間違っていようがなかろうがこれしかないのでしょう。

    結婚は白紙になるという期待感は、逆に今回の会見で薄れた気がします。

  3. さるとびえっちゃん より:

    ご無沙汰です。私は皆さんとは少し違う考えです。大嘗祭は国の五穀豊穣を願う祀りです。国の安寧、繁栄を祈る祭りです。それも即位された天皇陛下の初めての人生で一回限りの祀りです。国の豊穣のために祈ってくださる祀りですから国費でやってもいいのでは?22億円掛かってもするべきです。その後は一年に一回私的な祭りごとになるらしいですが質素に全身全霊で五穀豊穣を私的にいのっていただければいいです。あの会見で分かったことは以前から秋篠宮と宮内庁がうまくいっていなかったことです。だから小室さんのことも身辺調査がなされなかったと思います。多分助言もなかったのではないでしょうか。だいたい自由恋愛を奨励しといて納采の儀が出来ないとはなんですか。以前の会見で小室さんを真面目な人、娘の立場をよく理解しているとほめていたではないですか?母親の金銭問題ですから本人の問題ではないので結婚はさせますとはっきりいえばいいのですよ。そのかわり持参金、一時金はもたせませんと言えば良かった!恋愛は成就して本人たちはハッピーです。紀子さまが娘のことを思う心情を吐露されていましたがみっともないと思いました。結婚して苦労しようが国民にはなんの関係もありません。この夫婦の甘さに呆れました。自分が即位するときは多分時の政府も宮内庁も誰も助けてくれませんよ。年間三億ですか?内定費でやれば?身の丈でやればいいのですよ。だいたい今上天皇が退位したい旨からおかしいのです。天皇は死なないとやめられないのです。だから天皇陛下なんです。昭和天皇は大変苦労されましたが最後まで天皇さんでした。香淳皇后がぼけの症状を発祥されても身体が健康であられるときは一緒にお出ましでした。孝明天皇さんも幕末はご苦労されました。偽の勅許が出たことは間違いないようです。松平容保が生涯首からかけていた真の勅許が2通あったそうです。そのほかは偽ということだと思います。天皇ともなればいろいろご苦労があります。国民は視ています。だから尊敬と畏怖の念を持ち2千年余の長き天皇家の歴史があると思います。誰かが書いておられましたが芸能界に落ちたか、秋篠宮が今の考えを改めない限り天皇家は間違いなく滅びます。年上の方の話をもっと聞きなさい。耳を傾けなさい。私は秋篠宮家が好きでした。

  4. メープル より:

    まゆさん、再度失礼します。

    昨日から一夜経って、私も少し落ち着いてきました。そうするとやはり考えるのは小室kの態度、行動です。

    秋篠宮さまから、それ相応の対応をするように言われているにも関わらず、自分はまた借金を増やして留学してしまったということ。
    眞子様も秋篠宮さまも窮地に立たされているのに、自分はのほほんと借金しながらの留学。

    小室kが眞子さまを大切に考えているとはどうしても思えません。

    このままの状態でいれば、特別待遇を得られるし、借金とは言え、自分のお金では到底かなえることが出来なかったであろう留学も出来たし、という願ったり叶ったりの生活が2,3年は続くわけで、間違っても自分から辞退なんて考えは微塵もないと思います。

    眞子様には、この結婚問題でいったい誰が幸せになれるのか、冷静に考えて頂きたいです。逆に誰が苦しみ悲しみ、誰を不幸にしてしまうのか。ご自分が幸せになるためなら(幸せになれるかどうか?)、こんなに大切に思ってくれているご家族を悲しませてもいいものかどうか、どうかどうか目を覚まして頂きたいです。

    秋篠宮さまが、二人のお付き合いを認めてから何も調査などされなかったのは本当に悔やまれますが、これからの対応が期待されます。殿下も人間でいらっしゃるので失敗もありましょう。しかし今、しっかりと褌を締めなおして頂きたい。これからはのらりくらりではいけませぬ。

  5. やしま より:

    YUKIさん再度返信すみません。
    前回ちょっとボケたことを書いてしまいました。

    皇室に興味がないというのは、今までのことで、今回のことで大きく興味のある年代が広がった気がします。

    一番興味を持ったのは、「将来受験する子供のいる子供の親&結婚年齢の娘を持つ親」じゃないでしょうか。
    秋篠宮家の抱える問題が、一般国民の関心事に今回は物すごくフィットし、「他人事ではない」で、これから「秋篠宮家の動向」を注視される方が多いのでは。

    そして我々は卑小な庶民ですから、「そもそもお金には全く困らない。特権も強大にお持ち」ということに対する羨望があります。どうしてもそうした人たちの目は厳しくなると思います。あと「孫がその世代」「当事者がその世代」の人たちも新たに含まれてくる気もします。

    というわけで、もともとの興味のある方、ネットをよく見られてきた方に加えて、上記の国民の目線がこれからは加えられ、しかも厳しいであろうという感じがしています。

    • YUKI より:

      やしまさん、とてもご丁寧に返信ありがとうございます。やしまさんもおっしゃるように、私が皇室に興味をもっているのも、私自身が雅子様とほぼ同世代だからかもしれません。30代なんて、遠い昔です。やしまさんには息子さんやお嫁さんがいらっしゃってよろしいですね。確かに若い方たちはあまり興味がないみたいで、実際私の美容師さんもそうなんですよ。何が怖いかというとK氏と結婚されても10年後20年後にはこの騒動を蒸し返す人は少ないのではないかと思うんですよね。まあ仕方ないんですけど。

      という事で、雅子さまと同世代なので、あの時代の職場での女性の地位は今と違っていて、ずっと厳しかった事を覚えているんです。でも、少しずつ女性の管理職も出てきて希望の光が見えてきた時期なんです。そんな中、私も当時、結構頑張ってコネなしで就職し、働いて、海外の大学院にも行ったりして、そしてまた働いて。なので、雅子さまのお若いころの結婚前の写真を見ているととても生き生きして希望に満ちた感じで素敵だなと思っていたし今もそう思うんです。長くなりますのでこの話はここで止めておきますね。

      皇室関係は昨年あたりから興味を持つようになり、皇太子さまがこちらにこられてまた興味をもったんです。皆様のように過去の逸話などの蓄積はないですけど、こちらにこられた際の博物館やレストランの方のお話しはブログやその方自身からも聞いたりはしています。私は、次期天皇には期待できない等、色々な方々の意見をよく見たりもしますが、一体何をもって素晴らしいと言えるのかなとも考えたりします。

      今回のご発言については、私は、皆様意見は一致していて、言わされておられるのではないかなと、思うんです。この皆様とは宮内庁も政府も含めてなんですが。だって、もったいないから削減って宮内庁から言うとなんか景気悪そうな感じするではないですか。すみません、私の考えすぎかもしれませんね。
      長々失礼しました。

  6. 誇りある日本人 より:

    一つ一つ慎重に言葉を選びつつ、真摯にお答えになる秋篠宮殿下と、母としてのお辛いお気持ちをにじませた紀子妃殿下。同じ親としてお労しくてなりませんでした。

    偽婚約内定会見から沈黙を守られたので、全てはフェイクニュースだと一縷の望みを抱いていました。それが殿下のお口からKKの忌まわしい名が出てゾッとしました。

    次男として自由に育たれたアーヤ、本当に可愛らしくて大好きでした。そして紀子さまという素晴らしい女性と結ばれ、国民は微笑ましく見守ったのです。眞子さま・佳子さまというお姫さまに恵まれ、喜びの絶頂期でいらしたでしょう。

    子供たちの自主性を重んじる教育方針は正しいですが、皇族としての教育には少しそぐわない。降嫁されても親子・姻戚関係は続きます。悠仁さまご誕生後、将来の天皇の姉君となられるには、それなりのお方と結婚される義務が生じます。妹の佳子さまも同様です。そこをきちんと理解させたのか、その頃にはもう恋の虜になって聞く耳を持たれなかったのか。反対されればかえって逆効果。洗脳されているのか脅されているのか、眞子さまは異常としか思えません。
    とんだ地雷物件に捕まった眞子さま、できるならば時間を巻き戻してあげたい。身辺調査がいいかげんだつたため、ミテコ・マタコの入内で皇室の伝統はことごとく破壊されました。何かの陰謀があった違いありません。
    次代の天皇皇后陛下になるのは、トンデモ東宮でなく秋篠宮殿下ご夫妻を置いて他にないと固く信じています。有る事無い事卑猥な言葉で秋篠宮家を貶める工作員どもに天罰が下り、清浄な皇統で美しい神国日本が末永く続く保たれていくよう願ってやみません。

  7. YUKI より:

    いつも見ている皇室関係以外の、海外居住の比較的リベラルな人々のtwitterに、大嘗祭の費用のご発言の件がどんどん出てきています。私も費用削減自体は賛成ですけど、ずっとKさん関係を見てきた者としては、違和感があるんです。Kさんにかかった費用は総額いくらかなとか思ってしまって。でも、K氏関係をあまり知らない人たちはこの話題からtwitterなどで入ってきますから、ダメッジコントロールというかイメージアップは成功されたのかも。

  8. ケロシン より:

    記事の更新ありがとうございます。
    何というかどんな言葉を述べても白々しく感じてしまいます。
    詐欺(と比べるのも変な話ですが)は確かに騙す方が悪いのですが、
    情報を入れたり他人に相談したりと自衛することも大事です。
    今回の件、確かに小室さんが元凶ですけれど、秋篠宮家は被害者ではないだろうと。
    少なくとも留学の件は皇室の後押しがあればだし、法律事務所の就職や三菱UFJ銀行の就職も計らいがあるのではと勘繰ります。
    結婚したいのであれば「それ相応の対応」というのは、こんな話が進む前にかたをつけるべきものでしょう。

  9. 挽歌 より:

    mayu さま

    又々、失礼を申します。

    今回の会見、ただただ紀子様の恐さでした。
    涙目で、娘が愛しいなど、この様な場で申しますか?
    体調を壊しながら、一生懸命に公務に励む?
    それが愛おしい?
    雅子妃への当て付けでしょうか?
    それよりも先ず、国民へお詫びすることが先決ではありませんか?
    自分たちで蒔いた種に、どれだけのお金を小室さんに使われているしょうか?

    秋篠宮様の危うさ、紀子様の底知れぬ怖さに慄然としました。

    公務公務とどれだけの価値があるのやら・・・

  10. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    秋篠宮殿下、妃殿下共に
    悲痛な面持ちで
    この一年間、相当悩まれたんだろうなと見ていて大変気の毒に思いました。

    眞子さまにはどうか、
    皇族の立場で言葉を選びながらも、親としての気持ちを踏み込んで話されたご両親殿下のお気持ちを考えていただきたいです。

    「問題があればクリアして」 というのは、よく考えれば当たり前の事ですよね。

  11. ももた より:

    大嘗祭の話はこれから新聞が火をつけて大問題にしていくのでしょうか。
    正直言って婚約問題も含めて、皇族って無責任だなと感じました。

    • ももた より:

      秋篠宮様と紀子様はご自分たちにも非や落ち度があったことを認めて眞子様と話したのでしょうか。
      これは個人的な考えなんですけど、眞子様が両殿下への不信感が根源にあった上で家庭内でろくに話ができていないなら、会見で娘への愛情を語っても逆効果になる可能性もあります。
      外ではきれいごと言っていい顔している、ともっと反発しませんか?
      秋篠宮様も紀子様も自分たちは騙された被害者だと思っているだけなら正直失望です。
      大嘗祭のことも、今現在進行中の自分たちが起こしている大変な状況の中でなぜ宮内庁長官を批判するのか。
      秋篠宮様の正義で自分は間違ってないから、ということなんでしょうが、これでは味方になってくれる宮内庁の人はいないのではないでしょうか。もちろん宮内庁は宮内庁で色々あると思うんですけど。

  12. さくら より:

    殿下も妃殿下も、眞子様に「私たちはあなたのことをこれほど大切に考えているんだよ、」とお伝えになりたい思いが溢れる会見だったような気がします。やはりそれを直接伝えられる親子の会話はなくなってしまっているのかもしれませんね。

    ただただ眞子様を心から愛し、真面目なお人柄でさえあれば国民みな祝福できるというのに…。

  13. たつのおとしご より:

    ブログ主様、初めまして。
    以前より、時々訪問させていただいておりました。
    いつも分かりやすく情報をまとめてくださり、感謝しております。

    さて、秋篠宮殿下のお誕生日会見、私も拝見いたしました。
    眞子様が可愛くて、大切で心配で仕方がない、という気持ちがお二人の言葉の随所に滲み出ており、私も思わず涙ぐんでしまいました。
    また、このような状況でも粛々と、堂々と公務に望む眞子様を誇らしく思っておられることも、強く感じました。

    そんな娘に対し、のらりくらりとはぐらかし、逃げるばかりの小室に、穏やかな表現ながら、大変お怒りでらっしゃることも伺えました。再三再四に渡り、「それなりの対応を」という言葉で濁しておられましたが、これは事実上、破談通告であると思いました。

    眞子様にもご両親のお気持ちが通じ、いち早くこの悪縁が切れ、本来の正しいご縁と結ばれますよう、一国民として祈っています。

  14. やしま より:

    皇室が、芸能と同列になった日、と思ってしまいました。
    私としては非常に残念です。
    元凶はK氏の集り気質ではありますが、大もとは、秋篠宮殿下が眞子さまに常々「結婚相手は大学時代に見つけたほうがいい」とおっしゃっていたこと。ご自分に照らしてでしょうが、これは皇族としてはあり得ませんでした。ご自身が奇跡的な出会いだっただけです。ご両親とて「テニスコートの恋」はセッティングされたお見合い。
    紹介婚で結婚なさる方は今でも多い。ましてや皇族の純粋恋愛でうまくいくのは非常にレアケースです。やはりつりあいというものがあります・・・

    父から娘へ。大学時代に見つけるように

    眞子さま、お父様、この方と交際したいの、と、同級生のK氏を紹介

    両親、交際了承(何も調べない)
    交際5年間

    婚約内定(同)

    K氏の下劣さが週刊誌等で暴露される

    秋篠宮殿下側から、K氏に対して釈明や対応を迫る←今ココ

    うーん。。
    国民の目線は結構厳しいです。
    私は非常にお気の毒だと思いますが、この先秋篠宮家はどうなっていってしまうんだろう。もはやキレイ事ではすまない段階に来てしまったなと、今日の繰り返しのワイドショーを見ながら思いました。

    大きな疑問
    学生時代に見つけたほうがいい、というのだったら、なぜICUに?
    大じょう祭を否定し裁判まで起こした大学だったから選んだ??

    • YUKI より:

      まゆさん、お疲れのところ早速記者会見の内容をありがとうございます。お陰様でどのような内容だったのかわかりました。おっしゃる通り、紀子さま眞子さまが断絶状態でなかったのは良かったですね。

      やしまさんのコメントもいつも楽しみにしています。からんでいるようですみません。芸能と同列になった日というのは本当にそうだと思います。アメリカでやっているリアリティショーのようです。正直、うんざりしてきました。国民の目は確かに厳しいし厳しくあるべきだと思うんですが、若い人たちはどう思っているのかなと考えることもあります。K氏の騒動に対して怒っている人たちは、自分もそうなんですが年配の人が多いような気がするので。

      • やしま より:

        ありがとうございます。正直、私コメントを書いてから、私だけ場違いな書き方だったかなと、ちょっと心配いたしました。あの会見、私も胸を突かれました。特に紀子妃のご様子。
        あんなにオロオロなさっておられる妃殿下を拝見するのは初めてのことで、悲しくなりました。

        ただ見ていて心底思ったのは。
        眞子さまはK氏との結婚を、今段階全く諦めていない。
        両親の声(特に母親の声)に耳を傾けようとしていないかたくなな姿勢。
        両親とも、娘とコミニュケーションがとれないことに途方に暮れている。
        ということです。
        そしてこれは大変危険で、眞子さまは常にK氏とは連絡とり続けておられると思うし、今日の様子もK氏はユーチューブ等で見て、「大丈夫眞子ちゃん、あれだけご両親、心配してるってことは、絶対に眞子ちゃんを見捨てることはないよ。僕がひとり立ちできたら、結婚許してくれるってことだよ。頑張ろうね」とか何とか言ってそう。
        一応の条件を満たしたら、「国民は絶対祝福しない」けど、なし崩しに結婚への道筋がついてしまうかも。
        それと・・・
        殿下は、宮内庁と政府を怒らせましたね・・・
        これっていいことないと思うんですが。
        自分の大嘗祭のことなら強く言ってもいいと思うんですが、今はまだ兄の代。
        皇太子に対して失礼ではないかという声は当然起きるかと思います。どうしてそんなに大嘗祭についてこだわるのか。
        この行事は宗教だからというのが理由だと、どうしても靖国がちらついてきてしまうのは私だけ?

        若い人たち。うちにも息子や嫁がいるわけなんですが、全く無関心です。そもそも皇室に関心がなくて、「皇室?ナニソレ」状態。私は熱心だし、夫も昔からの佳子さまファンということで、世の男性にしては皇室に興味があるほうなんですが。(夫と同年輩の男性もダメ。全く興味なしです)
        あと、一定以上の年配者もダメですね。
        80歳代の親世代も、あまり興味を持ちません。それより自分の暮らしで近視眼的になってしまっています。

        YUKIさんはどのぐらいのご年代なのでしょうか?
        私としてはあなたの知性あり、そして落ちついた書きぶりから、30代の方かな?とお見受けしているのですが。
        私はmayuさんのちょっと下の年代です。

        • すぴか より:

          やしまさんのお考えと全く同じです。
          紀子様の泣き出しそうな暗い表情に、私も思わず涙が出ました。
          あのような妃殿下のお顔を初めて見ました。
          眞子様も、どこまで知力が足りないのか、、もっと思慮深い賢い女性だとずっと思っていたのに。
          無職のKKのどこがそんなに良いのか、どんな相性が良いのかわかりません。
          本当に悲しくて泣きたいのは、妃殿下でもなく我々日本国民なのよ。

          Yahooのコメント欄でも、皇太子様に向かって身の丈を知れなどと不敬だとも目立ちますよね。
          秋篠宮様も、はやく御自分の身の丈を知って、KKを断ち切ってほしいです。
          KKに何億もの税金を遣わせている人が言う言葉ではない。

          • すぴか より:

            身の丈発言とKK問題が同列ではなく、KK問題の方が
            国益を損なう大問題だという意味です。

  15. メープル より:

    まゆさん、こんばんは。早速の映像と全文、どうもありがとうございます。

    紀子様が痛々しくて涙を流されるのではないかと私の方まで泣きそうになりました。こうして映像を観てみると秋篠宮さまも紀子様も去年よりぐんとお年を取られたようなご様子でした。

    こんなご両親のお姿を見て、眞子様はいったいどのように感じられるのでしょう。

    秋篠宮さまは破談や白紙とは明言されませんでしたが、納采の儀は行えない、国民の納得、祝福を得られなければならない、小室kから相応の対応をすべきだ、とおっしゃっているところから見ると、やはりお気持ちはこの結婚には反対されているのだと思います。

    今まで小室側からの相応の対応がないのは、彼はちやほやされるのは嬉しいが、借金を返したり面倒なことをするのは嫌。だって僕はLet it be.だもん。というところでしょうか。

    眞子様にはこの会見を冷静な目でご覧になっていただきたいです。ご自分のわがままがどれだけご両親を悲しませているか、自分のしていることに早く気が付いてほしいです。

  16. ラッキー より:

    おはようございます。朝から家事がはかどりません!

    去年のお誕生会見と、今朝の会見が繰り返し放送されて何と表情の違うことか。
    今朝のは沈痛過ぎて気の毒でした。

    眞子さまが頑固一徹で折れないのかと思ってましたが、一向に行動しないkkに対しての明確な最後通告でしたね。ここまで踏み込むとは思いませんでした。

    とくダネのコメンテーターが、kkの鈍感力が凄い事と、借金は返せない額でも無いし誰か払ってくれる人は居なかったのだろうか?と言ってました。

    それでもkkは記者会見はしないし、借金も分割で払うなどはしないでしょうね。こんな人が弁護士を目指すとか止めて欲しいです。
    さすがに近々辞退の申し出が有るような気がします。

  17. 狗児 より:

    mayuさん、早速ありがとうございます。

    先程までビビッとで笛吹雅子記者が解説をしていました。秋篠宮さまの仰る「(結婚するために必要な)それなりの対応」とは、国民に金銭トラブル等について説明し、納得してもらい、多くの人から祝福してもらえる状況にすること、だと。
    けど、「借金だ返せ」というのと、「贈与だ」というのと真っ向から対立している所どうやったら納得がいく説明なんて出来るんでしょう。無理です。だから「祝福される状況」には至らず「結婚できない」という結論ですよね。あれは、私も破談とははっきり言えないからギリギリの表現だったと思います。秋篠宮さま、随分とおやつれになったご様子で何ともお気の毒、きっと相当悩まれましたね。

    でも、私がショックだったのは、紀子さまが殆ど泣きそうな表情をなさり、ご自分の心情を述べられたこと。母親として心配で心配でならない、という感じですよね。私は、今まで紀子さまは眞子さまに対して厳しくなさりすぎて、その反発から眞子さまが小室氏に執着されている、と思っていましたが、やはり母の愛情は深いですね。それを眞子さまも感じ取って下さればなあ、と願いました。

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