【追加】小室圭さん謝罪コメント全文を載せました。

今朝はびっくりしました、小室圭が「金銭問題は解決済み」との
文書を近く公表し説明するとのニュース。
毎日、産経、共同通信、日経がネットに記事を載せていますが、私が見たものでは
日刊スポーツが一番詳しく載っています。以下に全文載せますが、その前に
私の気持ちを書かせてください。

もう、暗澹たる思いに駆られています。
小室圭と眞子さまの結婚の意思は固い、眞子さまも文書の公表を把握している。
まだ小室圭が発表する文書全文が公表されてはいませんが、例え公表したとしても、
「時、既に遅し」婚約者として小室圭が出てきた当初から、この人では駄目だと
ネットでは散々書かれていたし、後追いするように週刊誌も小室圭の人となりを書き、
週刊女性が圭与さんの借金問題を2回取り上げ、ようやく各週刊誌も取り上げました。
これで2020年まで結婚延期発表。その後、去年小室圭が渡米留学した直後に
「いまの状況では納采の儀を行えません」の報道、秋篠宮殿下の誕生日記者会見では
もっと厳しいことを言われました。小室家に対して説明を求めました。
これで2019年内に婚約内定は白紙になると予想しましたが、来月で結婚延期発表から
1年になります、このままダラダラと2020年まで引き延ばすのでは?と懸念していましたが、
文書公表よりも「眞子さまの結婚の意思が固い」これにはかなりのショックを受けました。

自分を正当化した文書を出されようとも、小室圭に対しての信用、信頼は取り戻せませんし
国民が祝福するとは到底思えません。寧ろ、今以上に秋篠宮家に対して大批判、炎上します。
これは由々しき問題で本当に心配になりました。
眞子さま!一体どうしたのだ?目を覚ましてください。

こんな親子ですよ、とても皇族と姻戚関係になれる親子じゃないんです(T_T)

小室圭さん謝罪コメント発表 全文

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。
私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配を
おかけしており、たいへん申し訳ありません。
これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について
明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になって
しまったことをたいへん心苦しく感じています。
元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、
このような方法をとらせていただきました。

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。
母の再婚については私も嬉(うれ)しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても
親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたことも
あります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、
ご厚意にたいへん感謝しておりました。

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。
母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明を
していただけなかったことから憔悴(しょうすい)した様子を見せていましたが、最終的には
元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。
その際に母が婚約期間中に受けた支援については清算させていただきたいとお伝えしたところ、
元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。
支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。
実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることは
ありませんでした。
ところが、婚約を解消して1年ほど経(た)った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から
交際していた期間に負担した費用の返済を求めるお手紙を受け取りました。
婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを
受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由を
お伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあれば
こちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。
その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、
金銭の話題が出たことはありませんでした。

私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。
多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから
母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。
そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態
となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。
報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方から
ご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得る
ことができるよう努めたいと考えております。

私は、現在、米国において勉学に勤(いそ)しむ機会をいただいております。多くの方々に
日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を
重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日

小室  圭



2人の結婚の意思は固く眞子さまは文書公表も把握している

秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)が、
週刊誌で報じられた母佳代さん(52)と元婚約者の男性との金銭トラブルについて
「解決済み」と主張する文書を近く公表することが21日、関係者への取材で分かった。
文書では「金銭的な問題はすべて解決済みであることを確認した」と記している。

「相応の対応をするべき」と要求された秋篠宮さまの言葉に、小室さんが文書で
説明する運びとなった。小室さん側が金銭トラブルについて説明するのは初めて。

秋篠宮さまは昨年11月の誕生日会見で、トラブルを念頭に「多くの人が納得し喜んで
くれる状況にならなければ、婚約に当たる『納采(のうさい)の儀』を行うことはできません」
とし、「2人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、相応の対応をするべきだ」と
要求されていた。

関係者によると、眞子さまと小室さんの結婚の意思は固い。
眞子さまも文書の公表を把握している。

小室さんは文書で「私が明確な説明をしなかったことで多くの方々に迷惑を掛けた」
「元婚約者からの支援には今も感謝しており、今後は元婚約者から理解を得られる
よう努めたい」と訴えている。

小室さんに近い関係者は「『相応の対応が必要』と述べた秋篠宮さまの発言に応えた形だ」
と説明する。昨年2月の婚約延期発表からまもなく1年となることも、文書公表に踏み切る
一因となったという。

文書などによると、佳代さんと男性は2010年9月に婚約。約2年間の婚約中に金銭支援を受けた。
12年9月に男性から婚約解消の申し入れがあった際、佳代さんは清算の意向を示したが、
男性が応じなかったと主張している。関係者によると、借用書は作らなかった。

その後連絡がなかったが13年8月ごろ、男性から返済を求める手紙が届いた。
佳代さんは専門家に助言を求めた上で男性と会い「要望には応じかねる」と回答。
男性は「専門家に相談し何かあれば連絡する」と答えたが、その後連絡は再び途絶えた。
小室さん側は近く男性に協議を求める考えだ。

眞子さまと小室さんの婚約内定後の17年12月に週刊誌が、佳代さんに約400万円の
金銭トラブルがあると報道。
宮内庁が18年2月、2人の結婚関連の儀式を20年まで延期すると発表した。
元婚約者の男性はこれまでの共同通信の取材に「あげたつもりではなかった」と話していた。
小室さんは昨年8月に米国の弁護士資格取得を目指して渡米、留学中。(共同)画像・記事日刊スポーツ




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