小室圭さんに皇室の特権を使うのは止めてください!約3年前の記事から見える事、追記有り

「女性セブン」今週号の正式なタイトルは、

小室圭さん「国連で働く!」秋篠宮家との”密議”

サブタイトルに「弁護士になる」なんて言ってない!
宮家に「元国連職員」が加入。

小見出しが、結婚の2つの高いハードル。
1つは金銭トラブルというネガティブなイメージ。
もう1つは、結婚後の家計を支える経済基盤。
その2つの悩みを一挙に解消できる”妙案”が急上昇した。
しかもその下準備はこのほど、秋篠宮家がキッチリ整えていた。

初代JICA理事長の故・緒方貞子さんの秘書を歴任した、JICAの元理事鈴木規子氏が、秋篠宮家ご一家を支える「宮務官」に着任したこと。鈴木規子氏は外務省出向時にニューヨークにある、国連日本政府代表部でも活躍した「元国連職員」でもあった。現在、NYで暮らし国際的な仕事に関心の強い小室さんにとっては、またとない相談相手となるはず。
特に、小室さんの懸案である将来設計についても、鈴木さんの人脈のサポートを受ければ就職の道筋も立つでしょう。秋篠宮ご夫妻と眞子さまにとって、強力な援軍であることは間違いありません。(皇室関係者) 引用 女性セブン3月4日号

ということで、女性セブン誌の憶測記事なのか?本当に「仰天スクープ」なのか? これは分かりませんが、小室Kは国際弁護士を目指してNYに渡米したことは建前だったのか。

小室Kの代理人が「弁護士になるとは言っていない」と明言している通り、NYに留学に発ったころから”国際機関で働くのが目的ではないか”という見方がありました。国連はもとより、国連難民高等弁務官事務所、世界自然保護基金、国際連合児童基金、などクリーンなイメージの国際機関の本部はニューヨークに集中しています。しかも、国際平和の活動を続けてきた日本の皇室には、それらの機関に少なからずコネクションがある。(出典 女性セブン3月4日号)

小室KがNYで国際弁護士として活躍できるのか? 甚だ怪しいことや、今までの小室Kの履歴を振り返ると「仕事人間」になるようなタイプには思えず、今までで一番勉強して努力しているのは「現在」ではないだろうか。メガバンクの就職、奥野法律事務所への転職、秋篠宮殿下のコネでしょうね。序にNYへの留学は、秋篠宮殿下は知らなったとのことでしたから、眞子さんが絡んでいる可能性が大きいような気がしています。最初のメガバンは東大揃いだとか。ICUも高学歴とはいえ、何かがなければ入れないのは、以下の記事で分かりました。

丸の内支社に配属される新卒社員は、東京大学や京都大学、私立なら慶應や早稲田など高学歴が多く、英語などの語学が堪能な人が珍しくありませんでした。
引用 週刊女性PRIMEhttps://www.jprime.jp/articles/-/10956

最初から小室Kにはハードルが高過ぎた就職先でした(笑)圭与さんは身の丈に合わない生活、息子のケー君は頭脳と根性に合わない就職先。地方から東大、京大、慶應、早稲田政経に入る秀才もいますが、概ね都会で親も高学歴で金持ちのご子息が多いのが現実ではないでしょうか。そういう育ちのご子息方と、あの母親の息子のケー君では、いくら「お母さま」呼びをしても、資質が・・・違うんだよっね。 地方の秀才は努力と頑張りで乗り越えるんだと思います。

昨日のコメント欄に書いたのですが、引き出しの中を大幅に整理したところ、週刊誌の記事をコピーした紙が出てきました。まだ小室KがNYへ渡米する前の記事ですが、残念なことに週刊誌の名前と発売日が記載されていません。全文は書き出しできないので、要所、要所を書き出します。記事の初めの部分が、2月中旬の平日の赤坂御用地・秋篠宮邸。と書かれていることから、2018年2月の記事で、約3年前の週刊誌と思われます。3年前からこのような事が書かれていた、と思って読んで頂きたいです。またこの週刊誌が分かったら教えてください。多分、週刊文春か週刊新潮、週刊現代と思われます。

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私、絶対に結婚するから!一歩も引かない眞子さんとKYの小室圭

この日の家族会議で何が話し合われたのか。秋篠宮家関係者の証言。「紀子さまは『あることないこと書かれている』」と怒り心頭だったそうですが、掲載されている証言や写真を眞子さまに見せながら『小室さんのお宅は、どう考えておられるのか』と懸念を示された。会話のなかで、『だから、言ったじゃないの!』と、声を荒げることもあったそうです」しかし眞子さまは、母に対し、一切、妥協しなかったという。「『私、絶対に結婚するから!』と、一歩も引かないご様子だったそうです。
これまでの秋篠宮夫妻の説得で、なんとか延期発表まではこぎ着けたものの、『結婚を考え直す』という考えは、眞子さまにはまったくない」

これまでの大方の見方はこうだった。
佳代さんの元婚約者・A氏の「400万円借金」トラブル報道の結果、「2020年への結婚延期」という名目で、「圭さんの自発的辞退を促し、2人の結婚は破談となる」(宮邸幹部)現天皇の裁可で認められた婚約を覆すのは難しいので、退位の後、新天皇のもとで「破談」にする、というシナリオである。

「小室圭が空気を読んで、政府が敷いたスキームに沿った行動に出るかが問題だ。「結婚延期」イコール「破談」ですよ。それは秋篠宮家からは言い出せないから、小室家から申し入れしなければならない。事態の重みを理解していない、あの男(圭さん)が「KY」なのが困るんだ

だが、一途な眞子さまの様子に、いま秋篠宮夫妻は「結婚を認める方向です」

圭さんは、年収300万円程度といわれる法律事務所勤務の身で、司法試験受験を準備しているわけでもなく将来は不安定だ。「省庁の外郭団体の職の斡旋を検討していましたが、今の状況ではその類の転職は「宮様のコネか」と世間から陰口を叩かれることは目に見えている。圭さんは在学中の一橋大学大学院を修了後、別の学校に通われる希望を最近語っていますが、宮内庁幹部は「ふざけるな。自分がどういう状況にあるのかわかっているのか」と激怒している。

3月9日夜小室圭さんと秋篠宮一家の夕食会

(上の記事とは別の週刊誌かも、秋篠宮と呼び捨てです)

話のテーマは圭さんの進路の話に移ったという。「この後はどうするつもりなの?」秋篠宮はつとめてフランクに訪ねた。「いつか、米国留学して弁護士資格を取得するか、国内大学院のロースクールに通いたいのです」圭さんがこう漏らすと、眞子さまは同意するように、何度かうなづいて
みせたという。だがここで、紀子さまは思わず声を荒げてしまったようだ。「もっとしっかりしてください!将来設計が固まっていないと、結婚は難しいと、あれほど申し上げたじゃないですか」だが緊張が漂ったのはこの時だけ。あとは淡々と夕食会は進んだという。「秋篠宮さまは『自分たちも転職先の相談に乗るから』と、友人の弁護士を紹介すると仰ったといいます」(宮内庁関係者)
1か月ふさぎこんでいた眞子さまを励ます意味もあったようで、秋篠宮は明るく振る舞われた。

「紀子さまは、眞子さまの本心より、天皇に即位する悠仁親王の体面を傷つけないかどうかが心配なのです。一方、秋篠宮は眞子さまの心中優先。まだ2年間の猶予がある。定期的に会って報告を受け、結婚の可否を判断しようというのが秋篠宮さまの考えです」(宮内庁関係者)

感想も書きたいところですが、長文になったので今日はこれで。

【追記】約3年前の週刊誌記事を書き出したのは、婚約延期した時から今も、眞子さんの気持ちは変わっていなかったことでした。眞子さんが秋篠宮殿下の誕生日会見前に出した「お気持ち文書」を読むと3年前と同じ気持ちをずーっと持ち続けていることが分かり、破談まで行くにはかなりの困難を極めるだろうと思った事。次に当時からケー君は米国留学をして弁護士資格を取得すると言っていたこと、それを眞子さんも了解していたことが記事で分かりました。実際、小室KはNYに留学してしまいました。秋篠宮家からのコネは有ったのではないか?これは当時からネットでよく話題にされていました。親戚づきあいも無い、後ろ盾もない小室Kが「眞子さまの婚約者」としてフォーダム大に全額奨学金と奥野法律事務所の生活費援助で留学出来たこと。ただ、まだマシだと思ったのは、皇室から圭与さんの元婚約者へ立て替える形で、400万円の返済をしなかったことでした。眞子さんも贈与だから返済不要と小室親子に同調したと思われます。



コメント

  1. mayu より:

    おはようございます。

    コメント読ませて貰っているのですが、以前のように
    お一人お一人にコメ返しが出来そうもないです。

    やはり白内障の手術で左目はやや失敗の部類に入るのかも~と思いました。
    左目と右目の手術をした医師が違うんです。右目は良いけど
    左目がしょぼしょぼする、涙が出る、などで眼精疲労があり
    長くパソコンをするのを控えるようにしています。
    眼科に行けば良いのにねぇ。

    ケー君は知名度がある、力がある、金がある、などの人達に
    取り入るのが上手い人だなぁ~と、つくづく思いました。
    コミニケーション能力に優れているのは良いことではあるのですが、
    人脈を利用するのは・・・韓ドラでよく見るストーリーです(笑)

    美智子さまも「厳しいおばあ様」になって破談に動いてくれたら
    世間の評価も高まったものの、絶対悪者にはなりたくない人で
    自己中の塊のような人ですね。

    小室Kが帰国して会見するだろうか。
    例え、会見されても反対に変わりはないです。

  2. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます。
    皆様方のコメントを読んで、B,Zなどの文字が出てきて、闇が深いなあと感じました。で、ヤフーに行けば、日刊ゲンダイの記事ですよ。「小室さんが気にいらないから、1億5千万は、持って行くな。は間違い」なんですと。えらそーに。マスコミもやはり、B,Z勢力なんでしょうね。皇室を利用するのがお好きなようで。あらゆる方向から、皇室を破壊しそうなバカップル問題。ウンザリです。

  3. やしま より:

    おはようございます。本日はこれから実家です。実は腰痛に悩まされているのですが、仕方がない。湿布を貼り、コルセットして出かけます。

    週刊女性PRIMEに、天皇誕生日における天皇陛下のお言葉の眞子さん関連記事が掲載されました。

    【独自】眞子さまと小室圭さんのご結婚、天皇陛下が会見で“認める”も課された「条件」 | 週刊女性PRIME
    2月19日の夕刻、天皇陛下が4日後には61歳になられるにあたっての事前の記者会見が行われた。正式には23日に公になる内容だが『週刊女性』は独自に入手した。秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんのご結婚問題についての質問も含まれていたことから、今回の会見にはいつも以上に注目が集まっていたーー。

    陛下は「国民の間でさまざまな意見があることは承知している。」と前置きした後、「多くの人が納得して喜んでくれる状況になることを願っている」という趣旨のお言葉を述べられたとその記事には書いてあります。

    まあ、なるべく言質は取られないように配慮した、ということでしょうか。それにしても「結婚は既定の路線としても」という言葉も出てきてしまう昨今。心は暗くなるばかりです。

  4. 木の葉 より:

     mayuさん、M子様はケー君と結婚するのでしょうね。

     殿下は、国民の感情が収まるまで、一応反対の立場を見せていらっしゃるけれども、実はケー君をここ何年も影になり日向になり、バックアップされてきたのではと、この数年の記事から確信しました。

     品性の無いケー君親子とこれから人生を歩むM子様。国民の一人として正直お祝いは言いません。ご愁傷様ですと申し上げます。

     働かず、嫁の実家の威光にむしゃぶりつく親子。国民の税金にむしゃぶりつく親子。それを選んだM子様とそれを許すご両親、心底がっかりしています。

     堕ちた偶像、バンダイクもびっくり、、上M子様・今M子様・恋狂いM子様。先輩方に遅ればせながら、皇室を尊敬し大好きだった私は、ほんまに阿保です、本当に馬鹿です。

  5. ミラージュ より:

    就職に関しての証言等は週刊文春の記事です。
    この号のタイトルは、
    『美智子様「去るものは日々に疎し」小室さん旅立ちで眞子さまへのご期待』

    同日発売(2018.8.16号)の新潮のタイトルは、
    『破談を決めた「美智子さま」発言秘録』

    この新潮には、皇后さは、
    “ 譲位の前に陛下が小室母子を御所に呼んでお話をすることになるでしょう。裁可を出された陛下から直にお話をなさるのが筋道である” という強い気持ち感じました
    と、さる(笑)関係者が話をしています。
    もうひとつ、
    最初の記者に囲まれた際に、ケ~君が眞子さんとの朝の会話を漏らしたことに、憂慮を口になさっていらっしゃった。
    とも書いてあります。

    どちらの週刊誌も美智子様にストッパーの期待をかけていたんでしょうに、
    そんなことアテクシ言ってませんわっ!
    ですからね。
    これで国民に寄り添うなんて嘘八で、美智子様黒幕説が浮上? 以降どんどん美智子様批判が増えてきたのは大誤算でしたね。

    眞子さんが頑固なことは早くから言われてきましたが、ここまでとは思いませんでしたね。

  6. mayu より:

    こんばんは。週刊現代でしたか。ありがとうございました。

    見たような書き方をする、象が寝られるようなベットが
    苦笑ものでしたが、約3年前に書かれた記事とは思えないほど
    眞子さんの気持ちがブレない事に驚愕でした。

    ケー君へのコネは疑惑を呼んでしまうんですよね。
    19才から結婚を前提としたお付き合いをして、宮邸にも遊びに行き
    秋篠宮ご夫妻にも紹介されていたでしょうし、あまりにも「よい所」
    へ就職したもので、違和感ありありでした。

    ただ、結婚延期になった理由のひとつ、400万円の借金を
    肩代わりに返済してやらなかった、これがまた不思議なことで。

    私には大金ですが、秋篠宮殿下、特に上皇夫妻など400円レベルの
    雑費扱いで肩代わりできると思ったのですが、誰も肩代わりに
    返済してくれる人、いなかったんですね。

  7. 月の砂 より:

    mayuさん
    いつもありがとうございます。

    あのkk母子に皇室の特権を使うのは止めて貰いたいですね!!
    一般家庭でも縁談で何かが延期になったりすると破談になることがありますよ。
    それがあの母子は平然としております。

    政府の偉い方々はオリパラをやると張り切っております。
    今の日本の状態を考えれば「中止」に決まってます。

    皇室の方も(あえて名前は書かない)政府の方もこのような状態では
    日本は潰れるでしょうね。

    呆れて物も言えません。

  8. 狗児 より:

    mayuさん
    こんにちは。記事更新ありがとうございます。
    あの婚約発表、延期から3年超なのに、全く状況も変わっていないし、「私絶対結婚するから」との眞子さまのお気持ちも変わってないのですね。呆れます。
    mayuさんが紫の文字で書いていらっしゃること、私も一言一句賛成です。
    あの親子には「身の丈にあった」「分を弁える」「足るを知る」等という言葉は全く頭にないんですね。別に皆んなが皆んな高学歴のエリートにはなれないし、また、なる必要もないし、色んな人がいて世の中は成り立っているのだから、自分なりの場所を見つけるようにすれば良い、と私は思いますが、彼らにはそういう理屈は通じんのでしょうね。
    そして、miiiさんの仰る「皇族だからならぬものはならぬ」という当たり前の理屈が分からない眞子さまも異常ですね。本当に残念です。

  9. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんにちは。記事更新ありがとうございます。

    あんまり自信(?)はないけれど、夕食会の記事は週刊現代と似た路線の様に思えます。「象が寝られるくらいのベッド」を思い出しました(^^;
    ↑現代で合っていたみたいですね。
    やしまさんが調べてくれました。

    「弁護士になるとは言ってない」ですか~…これからもずっと言った・言わないを繰り返すのでしょうか。

    何で、元JICAの方がKの相談に乗るのでしょう。
    この方が「おかしい、間違っているのではないか」と言ってくれないかな……

  10. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。
    見つかった週刊誌コピー、
    「絶対に結婚するから」これで検索しましたら、週刊現代だと分かりました。
    下の方は探せなかったのですが、一行の文字数から同じ週刊現代ではないかと。
    (週刊新潮、文春ともに12文字。画像の週刊誌は11文字です)

    秋篠宮様のコネ疑惑
    1.ケ~君就職が決まったのはUCLA留学時に3日間の就活セミナーに参加し、初日にある金融機関から内内定をもらったと、ICU同級生の証言があります。
    2.奥野法律事務所
    留学中に世話になった米在住の国際弁護士・立川珠里亜氏を頼った。
    立川氏の紹介で奥野事務所に勤務することに。
    奥野氏は「公益財団法人世界自然保護基金ジャパン」の監事を務めているが、秋篠宮殿下とは会ったことも、話をしたこともない。
    奥野氏に対して「なぜ小室さんを特別扱いして生活費まで面倒を見てあげるのか」と疑問に思われている。

    これが真実であれば就職に関しては関与していないかもしれません。
    ケ~君メガバンク就職は、BBさんがZだかBだかの枠入社だと信頼できる筋から聞いたと書かれていましたし、滞米中に決まったのが本当なら、その時点ではまだ眞子さんとお付き合いされたばかりですので、秋篠宮家コネではないかと。
    フォーダム留学に関しては、当初秋篠宮殿下は知らなかったと報道されましたが、ハワイ大学を希望したが紀子さまがハワイはダメと言ってNYになったと何処かの週刊誌が書いていますのでコネ留学であるのは事実でしょうね。
    フォーダム大学がカトリックイエズス会系ということもあり、上皇后関与も噂されています。 こちらの方がありうるかも。

    皇室に関しての報道は何が真実か、菊のカーテンに隠れてわかりませんが、眞子さん婚約に関する一連の様々な事柄は余りにもザルであらぬ臆測を呼び込みました。
    そこからお子さまがたの進学にまでコネ疑惑が付きまとう事態になってしまったのが残念でなりません

    • やしま より:

      BBさんの記事は読んだ記憶があります。

      が、もし「BかZの(すみません。Zって要するに朝鮮系ですか?)の枠入社」だとしたら、私は秋篠宮殿下のコネ入社よりもっと深刻だと思います。だって要するにK母子がB・Zの出自確定ということでしょう?それ、一般国民としては泣けてきますよ。将来の天皇の義兄一家になり、下手すりゃそこに男子が生まれて将来天皇になる可能性だってゼロじゃないんですから。うわぁ~堪忍!!絶対ダメ!!

      奥野氏はKを入れた時点では殿下が名誉総裁を務めておられる財団法人の監事をしていましたが、今は名前が削除されています。コネと関係ないのなら監事を辞める必要ないのにね。そういうところも国民の誤解を招く要因で残念です。

      私、知人に弁護士がいて、パラリーガル採用の話を聞いたことがあるのですが、知人いわくパラリーガルは女性で(何十年も前の話ですが)秘書検定を持っているのが必須。大学卒の必要はない。ということでした。全く当てはまってないんですよね。(できれば美人希望とも言ってました)
      奥野法律事務所もパラリーガル20人中男性はK一人。よほど強烈なコネないと普通は入れないと思います。

  11. やしま より:

    追記です。

    「3月9日夜小室圭さんと秋篠宮一家の夕食会」

    の記事は、2018年3月31日号の週刊現代です。

  12. クロワッサン より:

    mayuさん 更新有難うございます。KKに対するmayuさんのコメントは核心を突いています。

    KKは、優秀な弁護士達に、こき使われるパラリーガルが、悔しく恥ずかしくて堪らなかった……前職は銀行員と言い張って、パラリーガルの経歴を消していましたよね。

    見返そうと、もうひとランク上の国際弁護士の肩書が欲しくなったのでしょう。仕事の中身・実績なんかより肩書だけの人生。

    30歳になるのに、結婚資金も生活費もない、人のお情けの借金生活とコネ人生。
    ふらふらふらふらの未だに自分探しの男を頼もしそうに、うっとりと見つめてスカイプで会話する眞子さん。アホらしくなります。

  13. miii より:

    mayuさん、いつもありがとうございます。

    皇室が、ただのセレブに成り下がったようで残念でたまりません。
    平成以降はご自分の家族さえ良ければ結構です。的な思いが伝わってきます。

    戦後、非日本人的な思想が皇族にも植え付けられたのでしょうね。
    秋篠宮殿下が「憲法」を持ち出されて結婚を許可されたことは違和感しかありませんでした。
    その違和感について考えてみました。
    元々、皇室は憲法に則さない存在ですが日本の国体であり、知恵、伝統、文化、道徳、等々により独特な唯一無二なものとして成り立っています。そこに「憲法」を持ち出され…「憲法」は重いものですが、日本人にとっては「憲法」ではかれない程の存在が皇室。だと思うのです。
    秋篠宮殿下のこの度のお言葉に不安になりました。もし、悠仁さま(今後の皇太子の立場にあられる方々含め)が天皇に即位されることを拒否されることがあれば?尊重されるのでしょうか…

    皇族としての教育がなされていなかった。皇族としての環境を整えていなかった。(相応しい異性との自然な出会い含め)遅いのですが、それでも小室Kとの結婚に対して「ならぬものはならぬ。なぜならば、皇族であるからだ。」
    こう求めるのはいけないことなのでしょうか?

    小室Kと縁を結ばれるか否か=現在の皇族は国体、皇室、そして国民をどう思っているのか。が、判明する時だと思っています。

  14. やしま より:

    「私、絶対に結婚するから!」のほうは、週刊現代2018年3月10日号掲載の記事です。
    「一途な眞子さまに秋篠宮夫妻が下した決断」では、匿名の関係者が『結婚を考え直す』という考えは、眞子さまには全くない」と語っている。そしてこの記事では、そういう眞子さまの一途な信念に、秋篠宮夫妻も結婚を認める方向に変わってきている。

    2018年当時、大方の考えが破談だったにも関わらず、眞子様の頑固さ執着さは当時から常軌を逸していたことが改めてわかります。週刊誌も今や「眞子様とK氏は二人三脚」と書くようになりましたが、私はどちらかというと、Kが眞子様と圭与母に引きずられている面もあるんじゃないかと思いました。眞子さんはちょっと異常性格かもしれません。執着心が異常に強い人は世の中に確かにいます。ストーカーなんかもその典型例ですね。

    そして私てきに残念でたまらないのは、秋篠宮家が、またまた世間に分かりやすく、かつ誤解を受けやすい行動をなさっておられること。今この時点で「JICAの元理事鈴木規子氏が、秋篠宮家ご一家を支える「宮務官」に着任」すれば、そういう話が盛り上がるのは目に見えるじゃないですか。このこと事態は事実のようです。火のないところに煙は立たないの言われどおりになっています。

    なお、週刊誌などで言われていることですが、「東大生の親の年収は、一般家庭の中では最上クラス」だそうです。

    • 静御前 より:

      mayuさん更新有難うございます。
      アラサーで無職。
      400万円借金踏み倒し。
      過去のイジメ疑惑。
      そんな男に執着する眞子さん。
      残念ながら秋篠宮家は結婚させるつもりのようですね。
      国連職員ねぇ。
      自分の実力で就職しろと言いたいです。
      結婚が決まったら佳代ママは高級マンションに住む?
      ハァ絶句です。
      ところで計算母子は納税しているのでしょうか。

  15. キリンちゃん より:

    隣人は、現役の東大留学生です。先ほど、彼にお会いしたので、眞子さんが籍を置いている東大総合研究博物館とインターメディアテク特任研究員について聞きました。が、確かに東大総合研究博物館という部所はあるし、何度も部屋の前は通っているけど、眞子さん(彼は今年で4年目になる)を見たことは一度もないと言ってました。特任研究員がいるのは知っているが「特権でしょ?」とのこと。
    それよりも、中国人留学生の彼が、小室K母子についての一連の報道をよく存じ上げていることに閉口しました。眞子さんのことを悪くは言っていませんでしたが、小室Kのことはヘラヘラ笑いながら話していて、なんだか恥ずかしくなってしまった。あの母子は日本の恥ですよね。

  16. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます。貴重な3年前の記事をありがとうございます。
    率直な感想です。マスコミは紀子さまを悪く書く事には遠慮せず。生まれながらの皇族には忖度しまくり。と、言う事ですねー。生まれながらの皇族が特権を保持しながら、好きな人と結婚する、しかも借金まみれの遊び人であっても応援するスタンス。まあ、ネタになるなら何でもいいんでしょうね。国民感情などはどうでも良いのでしょう。

    五輪の件も変です。「女性の話は長い」発言で、森さんを袋叩き。川渕さんの自宅に押しかけ潰す。で、証拠写真が残っている橋本聖子❓サッサと終わればいいなと思います。

  17. マグノリア より:

    おはようございます。
    mayuさん、いつも応援しています。

    週刊誌の記事はあくまでもライターが書いたもので、イコール真実事実とはいえないと思います。
    かといって、100%否定してもよくありません。
    私たち読者がかしこく判断することが大切です。
    mayuさんの紫のコメント、賛同します。

    小室Kという人は、約30年生きていて筋の通った人生を送っていないと思います。
    子供の頃なら親の言うとおりに行動しますが、二十歳すぎたら周りの力を借りず自分で人生切り開きなさいよ、と言ってやりたいくらいです。

    眞子内親王も、公務に出席するときは硬い表情だと言われますが、他の皇族を見ても皆さん同じです。
    一般人は自由だと言われここに憧れを感じる気持ちもわからなくはないですが、逆に特権満載でお金がない不自由さは皇族には感じることができないでしょう。
    だから特権を悪用しようとする一般人に目をつけられてしまうのです。

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