先週は週刊誌もお盆休みでしたが、今週からまた活動開始。
眞子さまと小室Kから、天皇と内定皇族まで皇室話題がてんこ盛りです。
一気に全部は書けないので、ボチボチと内容の紹介と感想を
アップしていきたいと思っています。
まずは、小室Kのことが、だーーい嫌い、嫌味タラタラな記事の週刊新潮です。
その前に、妙に仲良しに見える東宮夫妻の写真を載せました。

おいおいおい、2人がこんなに近づいた写真、初めて見るような気がするんだけど。

2018年8月21日
須崎御用邸から下田駅 画像 Twitterより 愛子さま、日焼けしたみたい。

・出発前の成田空港、混乱を避けるため特別ルートで保安検査を通過。

・搭乗時はさながら皇族のように千葉県警の警護官に囲まれてゲートを
くぐって行った。

・大学側の手配でブロンクスの外れの高級アパートに到着。
お付きのスタッフとともにエレベーターに乗り込んだ。

・13日のガイダンス当日の朝、大学側から撮影の場を設けると伝えられた。

・当日は混乱を防ぐべく、NY市警のパトカーも出勤。
さっそくNYでも税金を投入させた、大した新入生である。

・日本のプリンセス・マコのフィアンセであるケイ・コムロが入学へ、
これに宮内庁が異を唱える、2週間後「フィアンセ」の文言は削除されたが、
今も「ミスター・小室とプリンセス・マコは2017年9月、結婚を予定していると
発表した」の記述は残されている。
皇室利用に他ならないと、引き続き宮内庁は問題視している。

・記述を残す大学に尋ねると「これ以上のコメントをするつもりはありません」

・こうした大宣伝が3年間の学費全額免除という”最上級待遇”とリンク
しているのは想像に難くない。

3年間で2000万円の授業料、新入生で一人しか選ばれない返済不要の
「マーティン奨学金」の適用を決め大々的に発表している。

全米のみならず、世界中から厳しい選考をクリアして集まった数百人の
新入生の中から、これまで法律を学んだことのない彼が、なぜ選ばれるのか。
常識では計り知れない世界なのだ。

・今はスクールの建物の上層にある新しい寮に移って、大学側は
初日の登校日から専属の男性スタッフをつけ、学内の移動の際など
ガイドと警護゜をかねて、アテンドさせている。

・入学願書でプリンセスとの婚約を最大限アピールしたことで、
かようなVIP待遇を得たとされる「海の王子」。

・が、およそバツの悪さを感じている風ではない。

・ガイダンス最終日の25日には、新入生と学校関係者による、歓迎バーディーが
開かれる予定、むろんこの青年も姿を見せ”お言葉を述べられる”ことだろう。

いやはや、雅子さまの両親のように、気分はすっかり「準皇族」( ゚Д゚)
VIP待遇にも手慣れたものです。日本に居た時からSPをつけて、
普通の人は入れない皇居、秋篠宮邸を頻繁に訪問していたことから
「俺さま特別~(^^)v」を味わっているので気にならない、鈍感なんだろうな。

ルンルン気分の小室Kと比べて、眞子さまは、日常会話でも
秋篠宮ご夫妻と直接話すことはほとんどない。

昨年末の金銭トラブルが発覚してから、真っ先に動いたのは紀子さま。
一貫して眞子さまのお気持ちを最優先、見守ってこられた秋篠宮殿下も、
小室Kへの不信感が募り「経済的な安定」「金銭トラブルの解決」の
2つの課題を出さざるを得なかった。

眞子さまは、”一度は父を通じて陛下の裁可を頂いたのに、なぜ
先に薦めないのか”と不満を募らせ、秋篠宮殿下ともコミニケーションを
保てなくなった。 その軋轢は今なお続いて居る。


そこで、佳子さまが家庭内”特使”、簡単に書けば、会話のない両親と
眞子さまの橋渡しのような役目をしている。

8月4日、小室Kが秋篠宮家を訪問、早い段階で情報が漏れ
赤坂御用地には報道陣が殺到した。
紀子さま「そもそも、なぜこの日程が外部に知らされたのですか」と
苛立ちを隠せなかった。

うーーん、漏らしたのは誰でしょう?

両親と長女が半年にわたって険悪、次女が橋渡し役。
このような家庭で、悠仁さまに悪影響を与えるのでは。
小6では完全に情報を遮断することは難しいと思われる。

最後に、今後の小室K。

NYでの滞在費は給付でなく、法律事務所が貸与することになった。
3年で1000万円を超す借金を抱えることになる。
現地の司法試験に合格しても、2年間の実務を経験しなければ、
帰国後に国際弁護士として活動することはできない。
にもかかわらず、事務所は3年で戻そうと考えている。
すなわち、帰国したところで”高級パラリーガル”でしかない
可能性すらある。

摩天楼を見上げながら、お付き職員まであてがわれたVIP青年は
自らがもたらしたお相手の苦境に重いを致しているのだろうか〆

要点だけ書くつもりだったのに、またまた長くなってしまいました。
週刊新潮が小室Kをよく思っていないことだけはよく分かる記事です。

眞子さま、相当に頑固というか小室Kに良いように洗脳されている。
今は離れていてもスカイプ、LINEでコミニケーションが取れるし
眞子さまにすると、小室Kとの結婚を逃したらもう自分は一生結婚できない。
生涯未婚のまま、皇室で暮らし年老いていく、と思い込んでいるのでは?

確かに、小室Kと婚約内定会見までしてしまった眞子さまには
早々簡単に別の相手が見つかるとは思えません。
未だに2人は結婚を諦めていない、前向きとの報道が続いている。

眞子さま、どーしても小室Kと結婚したいのなら、皇籍離脱しても
一時金は貰えるそうですし、それを持参してNYで暮らしたら
良いのでは、圭与さんも呼びよせて3人で仲良く。

贅沢に慣れると一億数千万などアッという間に使ってしまうでしょ。
10年持つかどうか?そもそも住まいでかなりお金を使いそうです。

そしてNYで庶民の暮らしをしたら良いですよ。
二度と日本の地は踏まない覚悟での結婚。
温室育ちのお嬢様がここまで意固地になって踏ん張るのだから
それ相当の覚悟はしているってことでしょうねぇ??

秋篠宮殿下も国民の税金で暮らす身分、一切の援助無し。
今まで脳天気に娘と交際相手を放置、今になって慌てふためいても
相手は海千山千の強者、引き離すことはかなり難しいでしょ。




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