小室圭くんとさよならするためのお相手候補リストとは*眞子さまはまだ相思相愛 週刊誌を読んでの感想

眞子さまの結婚問題

プリンス候補人名録、お家柄で重視は三代続きであること

「小室圭くん」とさよならしたい
「紀子さま」の宮内庁「プリンス候補人名録」
一時帰国が取り沙汰される小室くんの抵抗むなしく、
秋篠宮ご夫妻は、眞子さまにふさわしい 新たなお婿さまを探し始めた。
宮内庁が以前より用意していた適齢期の独身 「プリンス候補リスト」に目を通し始めたのだ。
そこには旧宮家の末裔や皇室ゆかりの人物、 財界の御曹司などがリストアップされていて――

久しぶりに週刊誌ネタ。広告の見出し、タイトルの
「小室圭くん」とさよならしたい のフレーズに「おおっ!」と
思って読んだらガス抜きにもならない、返って凹んでしまいました。

プリンス候補の表現も変、お相手候補で良いと思った。
いろいろ書いてあるけど、眞子さまの気持ちは

彼と最後にあったのは8月頭、それ以降はLINEなどでやり取り。
眞子さまの小室さんへの恋心を言葉にするなら「募るばかり」だそうで。

以下、要点だけ抜粋してみました。

宮内庁には三笠宮彬子さまから愛子さままで、これから結婚が想定される
「お相手候補リスト」があり、家柄、育ち、経歴に差し支えるものがないか、
総合的に判断したうえで「合格」となった男子をリストアップしている。
結婚したり適齢期でなくなると外れ、折に触れてアップデートされる。
旧皇族、旧侯爵の末裔、財界の有力者の子息、旧財閥の御曹司、地方に本社を
億企業一族など幅広いものになっている。
絢子さんと結婚した守谷慧さんの名前もこのリストにあった。

本田靖春「現代家系論」の前書きに
<「お家柄」というとき、つけられる条件は、資産、地位、声望、教養と
いろいろあるが、その第一は最低三代続きであること、だそうである>
と記されるように、三代=約100年という「安定」もまたリストに求められて
いる要素かもしれない。

皇室内でも最重要の皇太子妃に関しては特別態勢が敷かれていた、
皇太子さまが学習院大学在学中から始まった。

紀子さまも当然リストの存在はご存知で、つい先日も
“どなたか良い方がいらっしゃったら・・・”というような話を内々にされた、
と聞いている、リストをチェックされ更に詳細な情報を求められこともあるようだ。

そこで週刊新潮はリストに載っていた方に聞いて回ったようだが、
22才、20才だったり、25才学生であり得ない、
38才のクレジットカード会社勤務男性、結婚願望はあるが、
眞子さまの結婚相手・・・いやぁそれはちょっと・・
などなど否定されているようす。

「小室さんに関しては宮内庁の調査不足、眞子さま本人の意思など
色々に要素があったでしょうが、もう宮内庁も失敗できない。
誰もが納得するような方を指名されるはず、ある程度の収入が
有る方でないと難しいでしょう」

秋篠宮殿下の誕生日会見では眞子さまの結婚に関する質問は当然出るでしょう。
これまで同様「二人の気持ちを尊重します」という答えを崩されない
ように思う、両殿下は恋愛結婚であり憲法24条「婚姻は両性の合意
のみに基づいて成立」という旨を非常に重視されている。

眞子さまと小室さんは相思相愛で手が出せない状態。
時間を置くことで眞子さまの気持ちが変化し、客観的に
彼を見られるようになり、彼との結婚が日本の皇室にとって、
眞子さまご自身にとって本当にいいものであるかどうか。
その判断を冷静に下されるのを両殿下は期待されている状況だと思う。〆

秋篠宮殿下の誕生日会見も近頃ははっきりした答えは出ないだろうと
殆ど期待しないようになってきました。


秋篠宮殿下の誕生日会見は期待しない方がよいと思った

公開される記者会見で、小室親子の事を悪く言うことも出来ないし
本人の意思を尊重しつつ、結婚延期した2年後まで2人の様子を
見守りたい、とかなんとか言ってサラーーッと終わらせるのでは。
突っ込んだ話はされないだろうとの予感がするのですが、私の
予感が外れると良いけどね・・・

やっぱり庶民とは感覚が違うんだろうな~。
天皇皇后だって仮住まいを8億から5億にして節約のような
ことを発表しているけど、彼等には5億は庶民の500万程度の
金銭感覚かもしれない。
圭与さんの400万円借金は4万円くらいの感覚かな。
小室Kの仕事が年収250~300万円のパラリーガルでも良いのは、
眞子さまの一時期金だけでなく、絢子さんが結婚後も名誉職を
続けらるとのことで、眞子さまも右に倣え、絢子さんよりも
沢山の名誉職をつければ特に困ることはないだろう、との判断か?

小室本家は三代遡れるが、圭与さんは三代前はどうだったのか、
雅子さまの前例があるので気にならなかったのだろうか。
圭与さんの金銭トラブルが盛んに週刊誌に書かれて、やーっと
2年間の結婚延期➡今のままでは納采の儀を行えない、
ここまで漕ぎつけた状態。 それでも眞子さまが諦めないとしたら
秋篠宮ご夫妻はどうするのだろうか。

秋篠宮ご夫妻が皇族では珍しい恋愛結婚だから、自分の娘にも
恋愛結婚を薦めていたのでしょうが、リストに載るような相手だったら
それは目出度し、目出度しだったけどね。




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コメント

  1. 影子 より:

    私個人的にはどこかのボンボン御曹司ではなくて、自分の力で頑張っている男性が良いです。(人に頼ってばかりでは無く借金を返済しない人では無いです。)ある程度の資産も必要ですが本人の魅力が欠けていては結婚しても長く続かないですよね。国民が支持出来るのは謙虚でありながらも底力のある男性だと思います。

    • mayu より:

      影子さん

      一番は日本人で三代遡れる方が良いですね。
      私は御曹司でもいいから、長身でタレント並みのイケメンが結婚相手、
      こういうケースを見たいです(笑)
      小室Kの短足、頭デカを見たせいかも。

  2. メープル より:

    まゆさん、こんばんは。お疲れさまです。

    私はちょっと、絢子さんフィーバー(死語ですよね?)で幸せを信じたいモードになっているのかもしれませんが、眞子さまや紀子様の表情が以前と比べて明るくなっていらっしゃるので、もう小室kとは終わっていると信じたいです。

    留学前に話し合いがなされ、3年間渡米するということで婚約内定は白紙に戻された、と信じたい。

    これが間違っていたら、もうかなり落ち込むと思いますが、この11月は信じて待ちたいと思います。ダメかな・・・・。

    • mayu より:

      メープルさん

      私も絢子さんの結婚までの儀式、晩餐会への出席で眞子さまが
      落ち着いて小室Kとの結婚を考え直せたらいいな~と思っています。
      が、秋篠宮殿下の誕生日会見では、眞子さまの結婚延期については
      詳しいことは聞き出せない、秋篠宮殿下は言わないだろうと思いました。

      もう終わっていたとしたら、会見ではなくて新聞か得意のNHKからの
      報道での発表になり、次に宮内庁、眞子さまの文書回答になると思うな。
      眞子さま自身、あるいは秋篠宮殿下からの発言は無いと思いました。

      最悪のケースは今の状態を2、3年続けてほとぼりが冷めた頃に
      「結婚します」発表になる事で、油断大敵です(>_<) 期待しない方が落ち込みも少ないので、私は秋篠宮殿下の 誕生日会見は期待しないことにしました。

  3. satoko より:

    mayuさん おはようございます。
    お忙しい中の記事の更新ありがとうございます。
    とても興味深い週刊誌のタイトルでしたので気になっておりました。

    秋篠宮殿下も眞子さまも説明責任を果たせないのなら、当分の間眞子さまには一切の公務を控えて頂きたいです。
    前々から思っていた事です。
    なまじっか公務の姿がご立派なばかりに貴重な皇族として色々な名誉職を任されると思います。
    自分はやるべき事はやっているという思いから強気になり、結局周りも折れて渋々小室kとの結婚を認め、結婚後もゴッソリと公務をそのまま続けて生活の糧にする気がします。
    今のままの中途半端な状態はよくないです。

    • YUKI より:

      satokoさんのお気持ちはわかります。 kさん関係の記事がどんどん出てきてからも、眞子さまのご公務は途絶えていないですよね。平常営業というよりは前よりも多い感じがしますよね。眞子さまだけでなく秋篠宮家全体でもそんな感じがします。私が思うのには、このスキャンダルで籠ってしまったらもっとダメージを受けてしまって、なかなか出てこられなくなるかもしれないからでは。アメリカにはクライシスマネ-ジメントという職業があるそうです。とんでもないスキャンダルが政治家やセレブの人たちに起こった時に、そのダメージを少しでも抑えるようにアドバイスするコンサルタントの方たちのようです。今回のkさんのスキャンダルの後でも、何かしら、プロの方がアドバイスしているような気がします。日本であればメディア、PR関係かもしれないかなと思います。

      眞子さまのご公務は、今回のドレスの色もそうですが、計算されたものであると思います。

      • mayu より:

        YUKIさん

        いやーーコメント欄開いて良かったわ~~(^^)
        一昨日は絢子さんの白い玉では大爆笑されられたり、
        クライシスマネ-ジメントですかー!

        芸能人で不祥事を起こした時の記者会見の時の対応、服装から
        話す言葉、表情までアドバイスする人がいると聞きましたが、
        そんな感じでしょうか、検索すると、危機管理と出てきて
        <危機的な事態が発生した場合、可能な限り迅速かつ適切な対応をとることで、
        平常状態へ復旧させることを目的としています>だとか。

        嫌なことから逃げるより勇気を出して出てくることで平常に戻す。
        ここまでは良いわよね、これからどーするのかしら。

        • YUKI より:

          アメリカのドラマシリーズものでは、Scandal というのがこのクライシスマネジメントのものです。内容は現実からかけ離れすぎていてばかばしく、途中で見るのはやめました。でもそのドラマの元となった方が実際にいて、その方はクリントン大統領のモニカルインスキ-さんのスキャンダルの時にもアドバイスされていたという事です。今、アメリカで本当に困ってこのようなコンサルタントに頼んでいるのはワインスタインさんかもしれないなとかも思います。何れにしてもこのようなコンサルタントの費用はとても高いでしょうね。皇室の方々がこのようなサービスを使われているかどうかは全くわかりませんので、単なる妄想です。

          • mayu より:

            YUKIさん

            そういう米国ドラマがあるのですか、洋ドラ放送も多くて見れきれないです。
            ワインスタインって誰?と検索しましたが、セクハラでした。
            有名人はどうやって立て直すか?生活掛かっているのでコンサルタントを
            付けてイメージ回復かな。皇室でも付けた方が良い方が数名いるようです。

    • mayu より:

      satokoさん

      眞子さまが公務に出ると小室Kがちらついて困っていましたが、
      最近は少し慣れてきました”(-“”-)”

      秋篠宮殿下は小室Kに借金トラブルなどの説明会見を提案するくらいなので、
      自らからは説明しないでしょうね。
      悪いのはあちら、小室家の誠意のない態度で、
      当然借金トラブルは圭与さんだし、悪いのは小室家ですから。

      秋篠宮家も苦しい立場でしょうねぇ。
      眞子さまが公務を全くやらないとサボリと思われ叩かれる。
      公務に出てくれば「早く破談しろ」とネットで叩かれる。
      今の宙ぶらりんの状態が続くと、2、3年後にはしれーーっと小室Kと
      結婚してしまうのでは?と疑心暗鬼になってしまう。
      名誉職を沢山つけて小室Kと結婚降などされたら炎上ものでしょ。
      頑固な眞子さまと国民の批判の板挟みになってるわね。

  4. ともちゃん より:

    いずれの道を選ばれても眞子さまには棘の道でしょう。
    変なのに捕まったら終わりということは一般市民も一緒。
    結婚されても小室母に振り回され、別れても次の人はどうかな⁉️まともな人つくかな⁉️

    • mayu より:

      ともちゃん

      眞子さまはどっちに転んでも茨の道だけど、私は小室Kに転ばれたら
      2人でアメリカに永住、皇室と縁を切って親からの援助も無し。
      2人+圭与さんの3人で自力で頑張ってください、だなぁ。
      次の人は直ぐは無理で、5年くらい経ったら結婚できるとは思ってますが。
      32才くらいで結婚でも良いと思うんだけどな。

  5. mayu より:

    こんばんは、コメント読ませてもらいました。
    本当は今夜じっくりコメ返しと思ったのですが、
    娘が風邪を引いて体調不良、孫二人を見ていたので
    夕食も遅くなってしまい、くたびれてしまいました。
    明日も娘と鼻水が出る孫二人を連れて耳鼻科に行く予定で
    コメ返ししたいのですが、明日の午後か夜になると思います。

    共働きで子供が出来たら保育園に預けて、具合悪いけど
    退社時間まで我慢して仕事をして保育園に迎えに行く。
    そのあと、幸いなことに近くに親がいるし、孫も懐いているので
    見て頂戴、その間少し寝て身体を休めます~と、
    大体庶民なんてこんな生活です。親が近くにいて動けるだけ
    幸せだと思って仕事をしている。

    眞子さまに娘と同じような生活が出来るわけがないし
    親もさせないでしょう、絢子さんの結婚でわかりました。
    名誉職を沢山つけて降嫁させ、折に触れて援助すれば
    小室Kでも何とかなるだろう。
    ところが想定外の圭与さんの借金トラブルと予想外の
    国民の大反対にビビったのかもしれません。
    さて、これからどーするのでしょう。
    PCは立ち上げておくのでコメント承認だけはしますので
    よろしくネ。

    • YUKI より:

      まゆさん、お疲れさまです。お疲れのところ、沢山のコメントにご返事されていて、頭が下がります。お孫さんのお世話なども大変ですね。でも、かわいらしくて宜しいですよね。将来も楽しみですし。

      私たちは子供がいなくて、詳しい事はわからないんですが、フランスでは子供を産むと、特に3人以上産むと経済的にとてもいいようです。収入によっては税金がゼロに近いとかお手当のお金が逆にもらえたりするんではないかと思います。なので3人以上産む方が多いような感じがします。夫の同僚の女性は7人ぐらい産んで、ほとんどその7年間会社に来ず、それでも給料は保証され、とてもリッチな方がいると言う事です。ナニ‐も結構簡単に見つかるみたいなのでそれほど祖父母に世話をしてもらわなくてもいいようです。教育も公立であれば大学まで無料ですむようです。給食費はかかるようですが、それも親の収入によって支払う金額が違うそうです。
      日本は人口が減ってきて、移民も検討しているようですが、もう少し、子供をどんどん産める、産みたいというような環境にしていった方がいいと思います。
      皇室関係からは逸れましたが、要は、皇室に沢山税金をつぎこまないで、庶民の幸せのために使っていただきたいです。

      • mayu より:

        YUKIさん

        私は昔のHP、掲示板時代からコメント返しするのが好きだったのですが、
        生活環境の変化と加齢で無理の効かない身体になったようです(T_T)
        今日、娘と旦那にも話をしたのですが、去年の今頃は2人目の孫が産まれ
        上の孫の保育園送迎、宅配弁当を頼みながらお産後の世話もやって、
        亡くなった愛犬を毎日のように動物病院に連れて行き・・・
        今年はとても出来ないわ~~去年よくやったな!と思いました。

        フランスの少子化対策でしょうか、そもそもそういう制度なのでしょうか。
        良いですねぇ、子供は国の宝、子供を産み育てる人達に対してのフォローが
        素晴らしくて羨ましいです。日本で極々普通の庶民が7人産んだら、貧乏人の
        子沢山と言われる状態になりますよー(>_<) 家の娘は不妊治療をしてからの高齢出産なので(38才、39才でお産) たまたま私が早婚だから何とか動けますが、年々年を取り大変です。 娘の職場は出産、子育てに理解があるので、年子での出産も出来たし 職場復帰もできましたが、中にはまだ厳しい職場もあるようです。 日本は今まで高齢者優遇でしたが、これからは若い人優遇にしていかないと、と思います。 皇族も無理に女性宮家創設などしなくても、人口減少で税金も少なくなるので 少ない皇族で良いと思ってます。

  6. 初子 より:

    あーそういう内容だったのですか。
    恋心は募るばかり。眞子さまがここまで動じない方だとは。小室クン以外のことには、この動じなさは良く働いてますわな。
    ご公務も安定してこなされるし、見ていて流石と思うし。
    嵐が去るのを今はじっと待ってるお気持ちなのかもしれないですね。
    眞子さまの強情に負けて、手のひらを返したみたいに小室クン叩きから純愛万歳みたいな流れになったらイヤだわ。

    • mayu より:

      初子さん

      皇族方は役者揃いですから、嫌なことがあっても顔には出さない。
      流石ですね。眞子さまの気持ちは5年間も付き合って結婚まで考え
      婚約内定会見まで行った、引き潮のように気持ちが離れるのも時間が
      掛かるのでしょうねぇ、それに小室親子がそれほど悪いことをしている
      認識も少なくて、なんでこんなに批判されるのか?まだよく分からない状態か。
      何となく気持ちはわかるのですが・・・
      小室Kの辞退、眞子さまの気持ちが離れる、この2つのどれかしか
      破談の道は無いような気がする。

  7. ももた より:

    私も秋篠宮様は何もお答えにならないと思います。
    秋篠宮様でも眞子様でも自分の口で説明することたくさんあると思います。
    自由意志には結果の責任が伴いますが、皇族にはこれが当てはまらないのでしょうか。
    一般人は何でも自由意志でできるとお思いなのかもしれませんが、
    殆どの人はそれぞれの家庭環境や経済状態、生まれた地域で
    できることをやっているだけですよね。
    やりたくても出来ないことはたくさんありますよ。

    • mayu より:

      ももたさん

      秋篠宮殿下、誕生日会見では突っ込んで話さない、話せないでしょうね。
      仮に白紙に戻したとしたら、新聞発表でしょうか。
      「今の状態では納采の儀を行えない」と朝日新聞で発表したような感じ。
      他は得意のNHKでニュース速報とか(^^;)
      天皇陛下の退位と違い、眞子さまは私的な結婚なので、
      説明したとしても文書くらいでしょうね。
      皇族方は皇族と庶民の良い所取りしか考えていないとすら思ってます。
      皇族の特権と庶民の自由、両方欲しいんじゃないの?

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。ブログ更新ありがとうございます。

    宮内庁の調査不足と批判が出ているので
    「元々こういう(候補者)リストを用意していたんですよ」という
    (申し訳ないが)言い訳か?と思えて来ました(^^;

    あと、週刊新潮がリストに載っている人を取材って
    リストが漏れているのかそんな簡単に入手できるのか?

    私も記者会見では当たり障りのない答えかも、と思う様になりました。
    皇室側からはそういう風にしか言えないのかも知れない。
    それをいいことに、
    今までそういう所を狙ってkkが…と思うと腹立ちますねー。

    晩さん会の眞子さまのお隣に黒田さんご夫妻が居てくれて良かったと思いましたが、いつまで続くのだろう…とも思います(涙)。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      宮内庁では秋篠宮殿下から調査のお願いがなければ勝手には
      動けないと、これも週刊誌に書かれていました。
      秋篠宮殿下はそれほど調査に積極的ではなかった証拠でしょ。

      候補者リストの存在を知っていたけど、眞子さまは
      自分で好きな人を見つけてきたから不要だったけど、
      結婚延期で紀子さまがリストを見ている・・・。
      でもまだ破談前だし、眞子さまの気持ちが変わらない限りは
      リストに載っているお相手に失礼なので、見るだけ~こんな感じかな?
      週刊新潮の取材も全員調べたわけじゃないようなので、分かる範囲内で
      取材したんじゃないかな。

      秋篠宮殿下の誕生日会見は期待しないことにしました。
      全国放送で小室Kのことをあれこれ言えない、秋篠宮殿下も
      本人の意思を尊重どーたらこーたらと、さらーーっと流す気がしています。

  9. やしま より:

    改めて、「宮家とは?」と考えさせられてしまいました。
    秋篠宮家の公務を真摯に、多数なさるお姿に感銘を受けてきたんですけど、その忙しさの余り、子供さんの教育はどうだったんだろう?まあ、皇太子家の悲惨さのほうにより多く目が奪われてしまいましたが。
    「お婿さん・お嫁さん候補リスト」って、現実にあるんですよ。私の場合は、某名門女子大の友人が、その名簿から自分で選択してお見合いして結婚したんで知ってるんですが。お相手の方、東大卒でした。
    学習院・常盤会もお持ちだと思います。
    うーん。だからねぇ。。学習院と縁を切る弊害もあるんですが・・・せめて、そういうリストをお持ちの昔からの日本の大学だったらねぇ。。ICUにはないでしょうね。規模が小さいしグローバルで、そういうことが売りじゃないから。

    大学選択のときに、何でそう、外に外にと目を向けられたのか、改めてちょっとわからないんですよ。眞子さまに関しては高校までは学習院で、特にトラブル聞いたことない。絢子さんにいじめられたという、この噂もよく聞くけど、ソースはどこにもなくて、私はとしては「紀子妃堕胎説」同様の、都市伝説だと思っています。もし本当にいじめたということを主張なさりたい方がいたら、元ネタ教えてほしいです。

    というわけで、私は眞子さまがICU進学されると聞いたときにゃ、かなり驚きましたよ。
    何でキリスト教大学??
    でも、当時は、というか眞子さまの婚約発表までは、秋篠宮家は絶大なる人気と尊崇の的だったから、疑問を口にすることもできませんでしたけどね。
    実際眞子さまって、どうなんでしょうか。ICU卒業なさって、「公務に専念する」という発表があった後に「レスター大学留学」
    帰国なさって、今度はどうなさるのかと思ったら、今はとりあえずICU大学院博士課程に籍がありますよね。そして、職場は東大に「つくってもらった」学芸員として、お姫さま勤務です。車で送迎、週3回でしたっけ?
    何がやりたいのか、何ができるのか。目標は何なのか。
    何だかさっぱりわからない。
    で、小室さん好き好き好き、結婚したい。うーむ。。
    あんなにお利発な姫様だったのに。どこでどうしちゃったんでしょうか。
    私は別人説は絶対に信じませんけど、中身が入れかわっちゃっているような気がしてなりません。こんなおバカな方だった?

    • mayu より:

      やしまさん

      お婿さん・お嫁さん候補リストかは分かりませんが、医者、弁護士、
      国家公務員キャリアなど、主に男性側の名簿があるとは聞いたことがあります。
      やしまさんのお友達が名簿から自分で選択してお見合いですか。
      釣り合いの取れるお相手を探したのでしょうね。
      やしまさん自身もかなり高学歴じゃないかと思っています(^^)
      詳しいですよね、難関中学の事とかいろいろ。
      そういえば、週刊新潮にも常磐会のことが書いてありました。
      ICUには卒業名簿くらいしかないと思います。

      私も眞子さまがICUに進んだ時はえっ?とは思いました。
      皇族は学習院に行くんだと思っていましたから。
      でもさほど気にもせず過ごして、次に佳子さまが上智大を落ちて学習院。
      退学して眞子さまと同じICUは眞子さま以上にええっ?と思いました。
      というのも、上智はカトリック、ICUはプロテスタントだからです。
      とはいえ、宗教の単位を取るのは少ないだろうから知識として
      身に着けるのは悪くないとは思います。

      レスター大留学、週3回の送迎付きのお仕事をしながら、結婚しても
      良さそうな年齢まで待って、小室Kと結婚してアメリカで暮らしたかったのかな~
      当初からアメリカ留学のことは週刊誌に書かれていましたよね。
      おバカというか、皇室から離れたいとか、恋は盲目じゃないかな。

  10. いちごラムネ より:

    mayuさん、こんにちは。

    「白い玉」、mayuさんや他の方々にも笑って頂けてウレシイです(笑)

    それはさておき、秋篠宮殿下、憲法を盾にするんだったら、勤労の義務とか納税の義務もお願いしたいものです。
    国民が収めた税金で暮らしていながら(こういう言い方は嫌ですが)、国民が反対する結婚については憲法を盾に国民の声に耳を貸さないなら、国民も「だったら、ご自分たちで自活してください」と言うのでは?
    そのへんの庶民の結婚話なら、誰も反対しませんよ。

    ところで、絢子さんの結婚式の日のお着物姿のツグコさん、なんだかお綺麗になられたような。背も高いし、スタイルいいですよね。
    お付き合いされている方がいるけど、久子さまが首を縦に振らないとのことですが、秋篠宮殿下にもこうであって欲しいです。
    きっと、久子さまは絶対に妥協なんてなさらないでしょうね。

    • mayu より:

      いちごラムネさん

      「白い玉」によく気が付いてくれでありがとう、大笑いでした♪

      憲法24条「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立」は記者が
      勝手に書いたのかもしれませんが、娘たちにも学生時代に相手を探せよ、
      のようなことを言っていたと週刊誌で読んだ記憶があります。
      秋篠宮殿下は恋愛結婚至上主義者なのかな?
      恋愛結婚でも相手がリストに載るような方なら、いやそれ以下でも
      小室Kのようなタカリ体質じゃない親子なら良いと思うくらい、
      鈍感というか呑気というか、ちょっとイラッとしてしまいます。
      承子さまもそろそろ年貢の納め時、来年の即位の礼が終わったら
      女性宮家創設など考えず結婚準備に取り掛かれるようだと良いのですが。

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