おはようございます、小室ネタがあると元気になる意地悪オバハンです(^^;)

女性誌より文春、新潮に同時に書かれたことで
秋篠宮家、宮内庁、は元より天皇皇后両陛下の方からも
なにかしら動きがあったのだろうか?と思わせるような
婚約延期、秋篠宮家として“結婚は難しい”まで
書いてもよろしい、の雰囲気、状態になっていくのでは?

皇族のことなので、ワイドショーでスキャンダラスな
報じ方はできないし、今後もその時までは自制すると思います。

今回文春・新潮の記事には眞子さまご自身も知らなかった
エピソードも沢山あった可能性も大いに有り、眞子さまの
気持ちが揺れ動く、変化してもおかしくはない状態だと思います。

納采の儀まで一ヵ月ちょっと、今のこの時期なら
婚約延期は国民も納得するのではないでしょうか。

皇室が小室家と関わるのは皇室の品位を落とすだけでなく
寧ろ、今後も何かにつけ小室家の闇、暗い部分が出てきた場合
双方にとってプラス面は何もない状況でしょう。
芸能人や議員のスキャンダルとは別の次元の問題です。

なんといっても、よく書かれるように
将来の天皇になる悠仁さまと義兄、姻戚関係になるのに
小室親子が相応しいとは、とても思えません。

女性セブンの記事は後程アップの予定です。

以下はジャーナリズムの全文です。

国を挙げての慶事に、暗雲が立ち込めつつある――。
3月4日に一般の結納に当たる「納采の儀」11月4日には結婚式を
執り行う予定の秋篠宮家長女の眞子さま。

そのお相手で都内の法律事務所にパラリーガルとして勤務する
小室圭さんの母親・佳代さんをめぐり、ただならぬ報道が続いている。
昨年12月、「週刊女性」(主婦と生活社)は、佳代さんが元婚約相手
から受けた金銭的援助をめぐる400万円超の借金トラブルを抱えていると
スクープし、今月25日には主要週刊誌3誌が一斉に両者の詳細なやりとり
を含めて後追いで報じている。

「秋篠宮殿下は、3人のお子さまの意思を尊重するという教育方針でこれま
でやってこられました。そのため、眞子さまは学習院大学ではなく
国際基督教大学に進学され、悠仁さまも自主自立を掲げるお茶の水女子大学
付属小学校に進まれました。
眞子さまのご結婚についても本人の意思を尊重され反対されなかった殿下で
すが、ここにきて周囲に懸念の声を漏らされておられます」
(皇室の事情に詳しい人物)

そして秋篠宮家に限らず、一連の報道を受けて“お祝いムード”は一気に
冷え込んでいると、宮内庁関係筋は明かす。

眞子さまは民間の方とのご結婚による皇室離脱後も、皇室行事に
参加したりと完全に皇室との関係が切れるわけではありません。

そのため、一定の品位を維持するという名目で国庫から1億円以上の一時金が
支払われるわけですが、一連の報道が事実であれば、そうしたご家庭に
嫁がれることで果たして眞子さまは品位を保たれることができるのかと
心配する声は多いです。
また、将来、眞子さまの弟である悠仁さまが天皇に即位されれば、圭さんは
天皇の義兄になりますが、その家が借金トラブルを抱えているというのは、
天皇の尊厳を大きく損ねかねず、あってはならない事態です

こうした現状に今、「宮内庁は“かなりマズイ”という危機感を抱き、大慌て」
(マスコミ関係者)だという。

「今回は天皇家の一角である秋篠宮家にかかわる問題なので、宮内庁にとっても
事は重大です。婚約にあたり、当然ながら宮内庁も小室家の“身体調査”は
行いましたが、あくまで眞子さまは皇室の“外”に出ていかれる身でおられるので
たとえば親族に犯罪歴のある人物がいないのかどうかという最低限レベルの調査
しか行っておらず、借金があるかどうかなど突っ込んだ調査まではしていません。
そのため、昨年10月の『週刊女性』のスクープは、宮内庁幹部にとっても寝耳に水
でした」(同)
では、婚約解消という最悪のケースはあり得るのだろうか。

「一般の家であれば、婚約相手の家に多額の借金があると判明して、
それが嫌であれば婚約を破棄すれば済む話ですが、眞子さまと小室さんは
ふたり揃って婚約内定会見をされている以上、今さら破棄すれば、皇室に対する
信頼度が揺らぎかねません。現実問題として、いきなりの破棄は難しいでしょう。

ただ、なんらかの理由をつけて延期するという可能性は考えられるかもしれません。
そのうえで、どうしても秋篠宮家として“結婚は難しい”という判断になれば、
そのまま引き延ばしてウヤムヤにするという方法も考えられますが、
相当ハードルが高いのは間違いありません
(前出と別の宮内庁関係筋)

皇室が抱える深い苦悩に、多くの国民が胸を痛めていることだろう。
(文=編集部)以下ジャーナリズムのアドレス
http://biz-journal.jp/2018/01/post_22115.html

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