紀子さま結婚容認の変心、できレースだったのか? 小室家はお金がないと思う

眞子さまの結婚問題

最初に英国のエリザベス女王(94)の夫で、約70年にわたり国家君主を支え続けたエディンバラ公フィリップ殿下が9日、ロンドン郊外のウィンザー城で死去した。99歳。英王室が明らかにした。
2月16日にロンドンの病院に入院、3月中旬にはウィンザー城に戻られていましたが、退院後約3週間でご逝去されました。長患いもせず、ウィンザー城で亡くなられたとのことで99才の大往生、お幸せな人生だったのではないでしょうか。ヘンリーとメーガンが葬儀に参列するのかも注目です。

さて、週刊文春の今週号。
紀子さま変心、ついに「結婚容認」最後の壁は小室母。

小室家の借金問題が2017年に報じられた当初、もっとも強く結婚に反対したのが紀子さま。2020年9月、紀子さまの誕生日文書で「長女の気持ちをできる限り尊重したい」これは本音で何とか批判の少ない形で結婚させたいと漏らされ周囲に相談していらっしゃるようだ。(秋篠宮家関係者)

紀子さまが「結婚容認」へと変身されたキーパーソンの一人は美智子さま。常に美智子さまをお手本にされていた紀子さま、眞子さまのことで相当なプレッシャーを感じていた。(秋篠宮家関係者)

だが、2019年御代替わり後、美智子さまは白内障手術、仮仙洞御所へ引っ越しとご自身の対応に追われ、更に昨年から新型コロナが蔓延、紀子さまと顔を合わせる機会が激減した。

紀子さまは元々、ご自身も自由に育てられ、お子さま方もそのように育ててこられたため、結婚反対に自身も葛藤抱いていた。美智子さまと顔を合わせる機会が減ったことで、眞子さまの望む通りにしてやりたいとお気持ちを変化させる一因になった。

家族の中でも最も性格が強いと評される眞子さまの頑張り。結婚延期後も皇族としての務めをきちんと果たされている。特にブラジル訪問など。

結婚に向けた動きを進めるためのある方策。
紀子さまをよく知る関係者が明かす。「小室さんと結婚する前に眞子さまが皇籍離脱をする、そして一般人となられた上で結婚する、という意見に紀子さまも耳を傾けられている。

紀子さまは借金問題も圭さんではなく「母親の問題」とされ米フォーダム大留学は皇室の威光を利用したのでは?の声に「利用したのは圭さんではなく大学の方」と小室さんを擁護するように心変わりされています。(紀子さまの関係者)

それでも立ちはだかるのが、三年前から消えることのない佳代さんへの強い拒否感。「国民の納得がいく説明を」と求められてきたが、圭さんは何の行動も起こさず、秋篠宮ご夫妻に報告もなく米国留学。圭さんのことは擁護できても、「あれは贈与」一点張りを続ける佳代さんのことは擁護しがたい。

この後は紀子さまと佳代さんの意外な共通点として、同じ年齢であること。同じ年に長男、長女を儲けたことなどが書かれています。

将来の天皇である悠仁さまを擁し、眞子さまは天皇の姉に、圭さんは天皇の義兄となる。「皇族や旧皇族などで構成される菊栄親睦会、眞子さまが圭さんと結婚された場合、圭さんは会員になり、佳代さんは親族の部に属する。宮中の公式行事に佳代さんの参加はないが、私的な催しに招かれる可能性はある」山下氏。

「国民とともに歩む皇室」に、国民の理解が得られぬ説明を繰り返す人物が連なることへの違和感、これを払拭できるのか。(週刊文春 4月15号より 概要)

眞子さま「理解してくださる方がいらっしゃれば…」 小室圭さん28枚文書で結婚が“前進”したわけ

全文読みたい方は以下のURLで

文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/44702

事前に打ち合わせた“できレース”

文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/44702?page=3

8日の午前に文章発表、その日の午後に長官会見、そして翌日の皇嗣職大夫の会見で秋篠宮ご夫妻のご様子に触れるなど、あまりに流れがよく、宮内庁担当記者からは「事前に打ち合わせた“できレース”だ」という声も聞こえた。近く、小室さんの代理人弁護士は、宮内記者会に、文書について説明をする予定だという。宮内記者会にも結婚を容認する雰囲気ができつつあり、今後は結婚の日取りをめぐって取材が過熱しそうだ。



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金銭トラブル 返済しないのはお金が無かったからでしょ

28枚の言い訳文書を読むと何故返済しないのか?の理由がクドクドと述べられていますが、私は単純に「お金がないから」だと思いました。文書の中にもお金のないことが書かれています。母子家庭ですがマンションのローンは敏勝さんが亡くなり支払いは無し。その後、祖父の自殺により小室本家から遺産を貰った。どの程度の金額かはわかりません。わかりませんが、ともかく圭与さんは息子を中学から高校まで6年間学費の高いインターに入れ、散財もあったかもしれませんし、ICUに進学する頃には、貯金も無くなっていたのかもしれません。

小室KはICUの学費はバイトと貯金と奨学金を使ったそうですが、田舎者の私、地図で横浜~ICUの距離を見たところ、自宅通学出来ますね。学生寮に入った時期もあったようですが、1年くらいしか居られないでしょ。交通費はかかっても自宅から通学できる、これはとっても羨ましい環境です。

私どもは娘、息子、自宅通学出来なかった為、学費の他に生活費が必要でした。その為、地方の子供たちは奨学金を利用しなければ進学できない家庭も多いのです。 自宅通学なら生活費の仕送り不要、学費と交通費だけ。金銭的にはかなり楽です。
自宅通学できる小室家が奨学金を使う、ということは「お金、貯金がない」あるいはそれ相当の収入がない状態です。更に小室Kはアルバイトもしていましたし、ケー君は1人っ子ですよ。

大学卒業後、就職し仕事を続けていれば奨学金を返済しながらある程度の貯金もできます。我が家では奨学金は親が支払っていました。

そんな状況で皇族と結婚は、もし我が家だったら何が何でも別れさせます。皇族と結婚するということは過去に降嫁された方々の嫁ぎ先を見ても、奨学金=借金のある家庭は無いこと、かなりの資産、お金が必要だろうと思うと踏み切れないです。

東日本大震災でいち早く九州に避難した小室親子でしたが、そこでも元婚約者にヘルプメールをしています。3人家族になるんだから、と言いつつ、帝国ホテルでの写真撮影では元婚約者は家族写真に入れて貰えませんでした。体の良いATMだったと気づいた元婚約者が婚約解消を持ちだしても不思議じゃないです。

そんな金欠小室家が眞子さんと婚約! これには元婚約者も驚愕したと思います。70才過ぎの高齢者ですから、「皇族と結婚できるなら金持ってるだろう、あの時は話途中で止めたが、今は生活も困窮している、自分も高齢で貯金もない、あの時に貸した金、返してもらおう」と思ったかもしれません。

「週刊現代12月5日号に、400万円はいりません」この記事に相当頭に来たらしいのが小室親子。借金踏み倒しになってしまったからです。もう返済しなくてもよい、今後も一切返金は求めません。その時の記事が下です。

眞子さんのお気持ち文書がきっかけ 佳代さんの元婚約者お金の返済求めない 理不尽
眞子さんが文書発表をしたのをきっかけに、佳代さんの元婚約者Aさんが、「一切返金は求めない」と公表し、全国ニュースで流されました。 Aさんは71才、再雇用の形で週5日働いている。乗っていたジャガーは虎の子の退職金で購入。その車もマン...

今回の文書で借金踏み倒ししたと言われるのが嫌なら解決金として400万円返済すればいいじゃん、と思って当然ですがそれをやらないのは、グダグダと長文で述べていましたが、要するに「お金がなくて解決金としても出せなかったのだろう」と単純に思いました。プライドが高くてそれを書けなかった、言えなかったとも思いました。これは私が思ったことです。

【お金がない小室家 今回の言い訳長文文書より引用】

母は、結婚を前提にするのであれば自分達が決して余裕のある状況ではないことを正直にお伝えすべきだと考え、そのことを元婚約者の方にお伝えしたところ、元婚約者の方はそのことを受け入れてくださり、そのうえで、婚約に向けての話し合いが発展していきました。

ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。
母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。そして、元婚約者の方は11月1日に45万3,000円を母の口座へ送金してくださいました。

平成24年(2012年)9月に私は大学の交換留学制度を用いて1年間カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ留学しましたが、そのために十分な預金残高が必要であったことから、母が元婚約者の方にお願いをして一時的に200万円を送金していただいたことがありました。この200万円も生活費として使ってしまいます。



コメント

  1. ミラージュ より:

    アエラで又アンケートをとっています。
    前回97%もの反対があり、このことはあちらこちらで引用されています。このアンケート結果もインパクトのあるものになると予想されます。
    眞子さんの意向が多きかったという報道をどう思うか、秋篠宮ご夫妻も宿題の回答を得たと思われていらっしゃるご様子についてもどう思うか、
    という設問があります。
    12日迄ですので皆様、是非投稿して国民の声を届けましょう。
    このままなし崩し的に結婚する気満々なあの二人には嫌悪しか感じない。
    一時金の予算が付かなかったからと言って油断は禁物。
    補正予算という手がありますから。

    エジンバラ公の葬儀にハリーは参列するようですね。
    厳かに執り行われるべきものなのにマスコミや国民の関心がハリーの動向に向かってしまいそうで嫌だわ。
    これで少なくとも天皇夫妻の訪英が1年以内に実施されることはなくなりました。
    来年5月以降コロナ禍が落ち着いていたら実施されるのかしら?
    雅子さんは行きたいでしょうね。

  2. フォーエバー より:

    mayuさん、いつもありがとうございます。
    yahooコメントなどは、批判で大荒れですが、冷静によく考えるとご結婚はなくなったのではないでしょうか。
    まず、2021年度予算に結婚一時金が計上されていないというニュースが出ました。
    それらを見て、なかなか対応をしてこなかった(焦った)小室氏側が28枚もの弁明書のようなレポートを提出したということではないでしょうか。
    しかし、国民の批判は止まず、天皇陛下のお言葉の意味が全く理解されていないことも国民の知るところとなり、前回の文章発表を上回る更なる大批判となってしまいました。
    特に音声データをとっていたとか、ご結婚後に皇室に入ってからのことも連想され、
    嫌悪感が強まったのではないでしょうか。
    予算も計上されず、国民の理解のないままの状態で、皇室の方々がご結婚されるとは到底思えません。
    これで、ご結婚はなくなったということではないでしょうか。
    皇室の安泰と弥栄が悠久であることを心から願っています。

    (前回のコメント、名前を記入するのを忘れてしまいました。すみません。)

  3. クロワッサン より:

    KK母子が困っている時、他人ながら親身になって援助してくれた方に対し、28枚の文書で、口を極めて、非難を書き連ねられる神経とは……日本人の精神構造じゃない。

    この恩知らずの文書を、眞子さんと相談しながら作成し、借金を返さないのは、眞子さんの意向で、眞子さんの発案だったという。

    この粘着質の背筋の寒くなる文章を、疑問も持たず、嬉々として全文読み通し「皆さん、お読みになって、理解してくれたら有難い」と、ふてぶてしく言う眞子さん。

    眞子さんの感性が、KK氏と同じで身震いする。眞子さんはどうなってもいい。

    KK母子の出現を認めて、日本の皇室・日本の歴史が壊れて行くのがイヤ!

  4. sawayaka より:

    皆さん、こんばんは

     9日付けで、香山リカさんの感想を載せた記事が掲載されているのですが、
    ご覧になりました?
    ここに、香山さんのことばで、
    これで結婚がうまくいかなかったら、KK氏が、
    『怒りの怪物』のようになってしまわないか心配ですと書かれていますが、
    先日のメーガンさんのような、皇室にとって不利益な暴露記事が出てこないかが一番心配なのだと思います。
    記事の最後あたりで眞子さんのことも書かれてありますが、
    その通りなのでしょう。

    国民側はK母・息子が皇室と縁を持ったら皇室の終焉だと思うのですが、
    皇室側としては『怒りの怪物』にならさないように、
    眞子さまがこの先どうなろうが、
    結婚を認めて皇室を守ろうとしたのでしょうか。
    これまでも、秋篠宮家が弱気なのは、どんなことを暴露されるのを
    恐れているのだろうかと言われてきましたが、香山さんのことばを
    読むとKK氏の暴露話は、単なる暴露話と言うより、KK氏の「怒りの怪物」なんだろうなと思います。

    小室圭さん文書に「強いプライド」が見えた理由 香山リカ「怒りの怪物にならないか心配」 〈dot.〉
     8日、秋篠宮家の長女・眞子様との婚約が内定している小室圭さんが、文書を公表した。母親と元婚約者の間にあったとされる「金銭トラブル」について説明する内容で、字数にして6万字以上にも及ぶ「長さ」も話題を...

     それから、加地皇嗣職大夫が、小室圭さんのこれまでの元婚約者への対応についての方針は、眞子さまの意向が大きかったという話を出されたのが、不可解です。
    こんな話を出したら国民がどのように反応するかわかっているでしょうに、
    どういう話の展開でこんな風に言われたのでしょうね?
    眞子さまから、この文書を出すことで何か言われたとしても
    KKだけが非難されることでない、これはふたりが同じ思いの文書だと
    伝えて欲しいと言われたのでしょうか?

    小室さん問題で「公」より「私」に走った眞子さま  高齢の元婚約者を追い詰めた菊と法の包囲網 〈dot.〉
     4月9日、加地隆治皇嗣職大夫の口から、驚くような言葉が飛び出した。眞子さまは、2017年末に、金銭トラブルの報道が出た時から小室さん側から相談に乗ってきたこと。そして、小室圭さんのこれまでの元婚約者...
  5. ラ フランス より:

    眞子さま{尼寺へ行きゃれ!」

    断じて圭さんとあの母親を皇室の遠戚にも繋がらせてはいけません。

    お二人の間のお子様の容姿、性格をも想像してしまいます。

    皇統や天皇陛下の為に戦死された方達の重みも皇室の皆様は負われています。

    圭さんは、母親の男関係から甘い汁を受けての生育環境が現在の歪な在り様と

    同情は致しますが、出回った写真から彼の本性は覗えます。

    ならぬものは、ならぬ。日本は外国の王室とは違うのですから。

  6. やしま より:

    実家の家政婦業をして帰宅してきたところです。スマホでいろいろ読まさせていただきました。ありがとうございます。

    眞子さんが宮内庁の重鎮を呼んで意見を聞いたときに、「概ね賛成」といった重鎮がいたと週刊誌に書いてありましたが、あれが西村長官だったのかなと今回の出来レースを見て思いました。眞子さんとしては心強かったんじゃないかな。何しろトップの人が賛成してくれているのだから自分たちは間違っていないという意を強くしたかも。
    ところが西村長官の思惑はまたちょっと違っていて、このままの状態が続くと、佳子様・愛子様の結婚にも差し障るし、さらにもっと言えば政府側としてはどうも皇女制度に国民の理解が得られないようなんで、やっぱりもとに戻って女性宮家を推し進めたい。しかしそれには眞子さんの存在が邪魔、このままでは女性宮家も皇女制度も推進できず、さりとて旧宮家の方々も今の皇室には絶望的で戻ろうとなさる方は皆無で、にっちもさっちも。だから眞子さんはもう結婚させちゃえ。そうすれば後のことが少しは進むようになるんじゃないか・・・と。

    納采の儀の使者は、いつの間にか親族以外での格好のつく方がすることとなり、地味婚ながら上皇后夫妻が式に参加して国民が何も言えない方向で執り行われるかもしれません。結婚前の皇籍離脱は宮内庁が選ばないような気がしてならないのです。

    なんかもう、やるせない気持ちで一杯で。国民の気持ちに全く皇室、それも皇嗣家がこの件に関しては寄り添わないことが明らかになるにつれ、皇嗣としての秋篠宮殿下に対する風当たりはどんどん強くなり、殿下御自身ストレスで体調を崩され、あと15年後、殿下が70歳を迎えられる辺りで、「天皇位は辞退する」とおっしゃりそうな。
    その間に佳子様、愛子様がご結婚なさり、ここがもう運命の分かれ目かもしれません。愛子様が国民の誰もが納得し、祝福するような結婚をしたら、愛子様のお子様こそ次の天皇という声が高くなるやもしれず、眞子さんの起こした恋愛騒動は、皇室の存在意義そのものを揺るがしています。

    91歳になる母が憤慨しておりました。「万が一あんな男の子供が天皇位につくようになら、天皇制は廃止。穢れた血の皇室なんて無意味!」

  7. うさまる より:

    mayuさん、
    更新ありがとうございます。

    お金は返さない、自分達は悪くない、と延々と述べた文書にうんざり。
    しかもそれを眞子さまと一緒に考えたなんて更にガックリです。

    お金に関しては、とにかく極力お金は自分で出したくない、他の人に出させたい、と言う思いを親子共強烈に持っている気がします。

    自分達は特別だと思っているようだし、それゆえにこれまでの色々なことを厚顔無恥にやり遂げられたのでしょう。
    とにかく普通の感覚ではないです。
    たまにいますよね、関わることによって周りが不幸になる人、にもかかわらず決して自分は悪くないと強固に思っている人。

    そもそも何かトラブルがあって、それを録音云々なんて、芸能ゴシップじゃあるまいし、下世話で品がない話を平気でできるなんて感性を疑います。皇室側とのやりとりも録音しているのではないかと思うとおっかないですね。国家レベルの問題ですよ。

    そう言う類の、決して関わってはいけない人によりによって皇室が関わってしまった。
    本当に日本はどうなってしまうのでしょうか。

  8. 匿名 より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。
    多くの国民が首をかしげるであろう不可解な状況になってきました。
    このままでは、国民の心が皇室から離れてしまいかねません。
    巷では、すでに出来レースを演じているという噂もあるようです。
    しかし、まだ納采の儀が行われることも決定していませんし、
    私は、秋篠宮殿下、紀子妃殿下の英断が下されると信じています。
    皇室の安泰と弥栄が悠久であることを心から願っています。

  9. イリス より:

    mayuさん、お疲れの中を連続アップありがとうございますm(_ _)m

    紀子さまも容認の方向って…。最後の砦だと思わされていただけ、だったのでしょうか。ご自分が自由に育てられて、子育てもそのようにされたからといって、こんな結婚まで自主性尊重ですか…あまりにも国民を馬鹿にしていますよね。もう少し賢い方だと思っていました。
    あの薄気味悪かったベタベタの家族写真の意味するところは、こういうことだったのでしょうか。どなたかも仰っていましたが、心の中で舌を出して、下々がギャーギャー騒いでご苦労様なことね、しっかり働いて税金を納めていればいいのです、それがあなた方の仕事なのですから、と国民を嘲笑っているように思えてきました。

    批判を受けても、外から何人たりとも覗いたり入ることができないお家で、守られてヌクヌクお暮らしですから、ご両親や姉妹は直接には何のダメージも負わないでしょう。悠仁さまだけが、学校生活で国民と長時間接されます。多感な時期に、何もお悪くない悠仁さまが好奇と冷ややかな視線に晒されるのかと思うと、お気の毒でなりません…(/ _ ; )

    皇室のありがたみもオーラも威厳も崩壊ですね…。国民に寄り添う、この言葉と偽善・欺瞞に満ちた皇室との乖離を、つくづく思います。

  10. ナーバナ より:

    ボヤいていいですか?

    国民から非難され嫌われようと、自分たちの地位や収入は安泰だから、秋篠宮一家は痛くも痒くもない。雑魚がワーワーうっせーわ、くらいでしょう。国民に寄り添う、と言っときゃアホな国民は喜ぶよ程度の認識だと思います。
    ずっと眞子さんが実家を頼ってきても、一般の家なら財政とか世間体で困るけど、秋篠宮一家は税金という打ち出の小槌があるから、さほど心配してないのでは?
    なんしか我々とは感覚が違うんです。
    あーあ、神様っていないんでしょうか。神様に一番近いところにいる人らが、悪魔を受け入れてるんですよね。神様が怒って災害を起こしても、被害者になるのは国民で、彼らは暖かいスープとベッドが補償されてて、大変ですね、頑張ってくださいね、の声かけだけしとけばいいんですから。
    長くてすみません。

  11. ユフノ より:

    管理人さん、こんにちは。

    急に眞子さま結婚関連の情報が増えて、
    管理人さんもみなさんも困惑されていると思います。私もそのひとりです…ただ、

    今年度の予算には、眞子さまの婚礼関連の費用は計上されていないのだから、
    週刊誌の飛ばし記事の可能性だけは、念頭に置いたほうがよいのかも。

    秋篠宮両殿下の御苦悩は、言葉ではなく姿に表れていると思います。
    私は、小室家とは破談になる、眞子さまはみずから御決断なされると信じてます。

  12. マグノリア より:

    おはようございます。
    連投記事拝見させていただきました。

    本当は考えてはならないことですが「コウシツオワタ」と言う文字が頭の中をグルグルしています。
    戦後昭和天皇が国民のために行ったことが全て反故になったように感じます。
    皇室は昭和までだったのかな?

    こんなにも国民の声に耳を傾けない皇室になってしまったと思うと悲しみしかありません。
    また、皇族の特権使い放題、わがまま放題、利己主義に辟易してしまいます。

    仮に仮にですよ、愛子内親王が皇統を継いでも眞子内親王はいとこであることには変わりなく、もしもしKと結婚していたならば菊栄親睦会に名を連ねることになり皇族と関係を持つことになります。
    皇籍離脱のみならず、完全に縁を切っていただきたいです。

    ここまでお金に汚い、お金に執着する小室家、本当に人間ですか?
    「西のメーガン、東の小室」、世界中正直者が損をしていますね。

    大往生のフィリップ殿下のご冥福をお祈りいたします。

  13. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます。
    早寝ですので、前記事にはコメントできませんでした。もうわけがわからないです。熱愛中の眞子さんはともかく、両親の感覚はどうなっているのか?美智子様は、ずっと眞子さん応援モードだったということでよろしいでしょうか?国民からの評判を何よりも気にかけ、人気者である事に血道を上げてきた美智子様が?しっかり歩けていてもかなりの認知症なのか?疑問だらけです。

    フィリップ殿下がお亡くなりになりましね。
    何だか物凄く悲しいです。田中邦衛さん、橋田壽賀子さんの時より悲しいです。理由は解りません。

  14. 木の葉 より:

     mayuさん、英国のフィリップ殿下がお亡くなりになりましたね。エリザベス女王のお悲しみは計り知れません。心からご冥福をお祈り致します。

     「お金がない」確かにこれがK親子の実情でしょう。奨学金やアルバイトで大学に行ったというとならば、返済は今一体どうなっているのか、謎だらけです。返済義務無しの奨学金制度を利用したならば、余程成績が良かったのか?あの様な文章を書く彼が、成績が良くて無償の制度を利用出来たとは到底思えません。今の留学費用も謎だらけです。三年位経てば、雑魚ども国民は忘れるとでも思って、まさかまさかご両親が弁護士事務所を通して、娘の婚約者を援助しているのでは無いですよね。けーくん親子は全く、援助交際が本当にお上手です。

     日本一の金蔓一家を見つけ、これから親子でたかりにたかっていくのでしょう。お嬢さん!殿下ご夫妻!国家の宮内庁関係の予算、あの〜それ〜我々の税金なんですけど!!けーくん親子に少しでも流れると思うと、おぞましくて情けなくなります。

     皇族のkey word国民に寄り添う‼️
    今こそ大半の国民の気持ちに寄り添って下さいよ。よりによって、なんであの親子2人だけに寄り添うのか、殿下ご夫妻、意味わかりませんよ。今までのお姿は嘘だったのですか?

     納采の儀の絹織物やお頭付きの鯛の費用、結婚式の費用、披露宴の費用、全てお嬢さんとご夫妻のお手持ち金から出すのですか?それも原資は税金ですよ〜う〜。声が震えて来ます、、、。絢子様のご結婚の時は、こんな事微塵も思わなかった。拝見していてこちらも顔がニコニコしました。国民に祝福されるそんな結婚をして頂きたかった、、、。

  15. つとむん より:

    mayuさん、続けての更新ありがとうございます。
    フィリップ殿下は失言王配でしたが、私は古き良き最後の王族貴族ゆえという感じがして憎めませんでした。今の差別に敏感すぎてSNSを気にしなければいけない時代だと大変でしょうが。軍人らしく年とっても姿勢よく責務を果たしてました。チャールズ皇太子にしてみればその厳しさがつらくて毒親ぎみでもあったようですし、女王は母よりも女王でなければいけないのだからやはり愛子さまでも誰でも女性天皇は歪みをもたらすのでは?

    怪文書にぐったりしたところに長官の「責任果たした」は役職上そういうしかないんだろうなと思いましたが、眞子さんが「払わなくていい」という方針だったにもう絶望です。眞子さん、あなたは一人の国民のジャガーさんを確実に不幸にしとどめを刺したんですよ。あなたがどんな施設やチャリティーに行こうと、国民を一人切り捨てたんです。
    お金がないとわかっていてICUという留学が必須の大学に行く厚顔無恥さ、分不相応さがダメなんだっていってるのに。ジャガーさんがもしもZOZO社長並でも付き合って間もないのだから進学先は母と自分の家計を配慮すべきです。

    計算の「借金じゃないから払いません」はどう説教してもわからないので(なんかお金くれたから入学金祝い、別れると突然言われた母への慰謝料と相殺してチャラねって詐欺師の論理)
    ・その健気に手に入れたICUの奨学金、一橋大学院、フォーダム大のお金はまだ背負っているのか?特にフォーダムはなぜ上の課程から入ったのか?
    ・日本の法律事務所で仕事のあてがあるのか?ほんとに働くのか?数々の職場であんた使えないって言われてるぞ
    ということを一人リモート会見してほしいです。横に眞子さんを置くなんて卑怯です。

  16. クロワッサン より:

    なんか国民の気持ちを、逆撫でする事ばかりする皇室です。

    皇室の最後の砦だと思っていた秋篠宮御一家が、偽善ぽく見えてきた。

    KKと一心同体の眞子さんは、論外ですけど、秋篠宮さまと紀子さまも、なんだかKKと寄り添い理解しようとして、異常者を婿に迎えるようです。バカな娘程、可愛いのかな?

    結婚への、この勢いは、止まらないんじゃないかな。

    怒りとムカつきと失望で、心がシッチャカメッチャカです。

  17. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こちらも
    更新有難うございます。

    英国のフィリップ殿下がお亡くなりになりましたね。エリザベス女王はさぞお寂しい事でしょう。
    ご冥福をお祈りいたします。

    さて、出来レースかは解りませんが…キーパーソンは美智子さまって、以前もどこかで言われていた様な…いつも最後に上皇后さまが出てきますよね。
    確かに文書発表→宮内庁長官発言→眞子さまコメントと急に進み出した様な気もします。

    ところで、K氏は授業料は元婚約者からの借金ではなくて、入学祝い金なんだと言いたいのでしょうか?
    授業料に使おうと思っていた入学祝い金が中々いただけない。その内、授業料の支払いが近付いて来た。K母は思い切って(?)メールした所、元婚約者はお金を振り込んでくれた。
    それは借金ではなくて、入学祝い金って事??
    (頭の中がごちゃごちゃします…(*_*;))

    いつも思うんですが…何故お金が掛かる学校にわざわざ行くのか?K氏もこの辺考えなかったの?
    中・高・大学、かなりお金が掛かったと思います。
    あと奨学金の返済ってどうなってるのかなと、結婚問題の話題が出る度に思います。
    mayuさん、こうして色々書ける場所を与えてくれて、感謝しています。

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