眞子さんに対して怒る気力もなくなりました。

眞子さまの結婚問題

こんばんは。お蔭様で肩の痛みは良くなりました。昨日に引き続き今日も蒸し暑い日で動きたくなかった。夜にちょこっと雨が降り、天気予報では明日から少しづつ涼しくなりそうなので期待しているところです。

ワクチン接種2回目打った方、これからの方も体調に気をつけてください。

医療従事者に10月頃から3回目のワクチン接種のニュースを見て、このコロナ騒ぎはいつまで続くのかと、ウンザリしました。そのうち高齢者にも3回目のワクチン接種と言い始めるのかな。

私は1年間は打ちたくない、出来ればもう打ちたくないです。住んでいる地域は感染者もロクにいないし、県外、都市部に行く予定もないので熱まで出して打つことないかも~~と思ったりしています。

眞子さんのことは、私は呆れて諦めました。

破談になったら大喜びしますが、98%くらいの確立で2人は結婚するんじゃないですか。ぺんぺん草さんが怒り心頭していましたが、私にはもう怒る気力もないです。

皇室のことを書いているブログ、沢山あるのでしょうが、ずーっと継続して書き続けているブログは確かに少なくなったようです。その中で、私が知る限りでは高齢者は今は反ワクチンを一生懸命書いている方と、私の2人じゃないかなぁ。他の方は50代後半からでまだまだ若い。書く気力、体力があるし怒る気力もあるはずです。10年ひと昔で、10才違うと気力、体力、視力、かなり違います。

私は皇室と雑談を入れたブログで、悠仁さまが成年式を迎える時まで続けられたら御の字だと思っています。この3年の間に、超高齢者2人がどうなっているか。私の肩の荷が軽くなっているとよいのですが、今のところ重たくて仕方ない状態が続いています。

本当に嫌だと思うと嫌なんですよ。

小室親子を嫌だと思う気持ちと同じ。
眞子さんが皇室を嫌だと思う気持ちと同じ。

眞子さんは小室圭と結婚して皇室から逃れられますが、私は逃れられないので、少しづつ気分転換をはかることにしました。 今日は新しいパソコンでサラーっと書きました。この新しいパソコンも疲れる原因かも( ゚Д゚)



コメント

  1. 月の砂 より:

    mayuさん
    いつも失礼な真偽定かでない事ばかり書いてすみません。
    またまた出ました。

    小室圭さん「経歴書虚偽」疑惑で眞子さまとのご結婚延期の可能性も
    というタイトルです。

    小室圭さん「経歴書虚偽」疑惑で眞子さまとのご結婚延期の可能性も(FRIDAY) - Yahoo!ニュース
    眞子さまと小室圭さんの正式な結婚の発表はいまだに宮内庁からはないものの、各マスコミは年内にご結婚される見通しだと報じている。

    「延期」どころか即刻「破談」として頂きたいです。
    この記事ばかりでなく今までの小室母子の行状からして
    「破談」を希望します。
    眞子さまお目をお覚まし下さい。

  2. 月の砂 より:

    mayuさん
    またこの場をお借りいたします。

    アールさんへ

    あなたもご覧になったのですね。

    信用できる情報であれば大問題ですね。

    小室圭と言う人間も本当に人騒がせな人間だと思います。

    本当にまだ入籍していないのが救いです。

    眞子さまには早く気付いて欲しいです。

    どうしたら眞子さまが気付いて下さるのかおそばに行って

    眞子さまにお聞きしたい位の気持ちでおります。

  3. 月の砂 より:

    mayuさん
    取り急ぎコメント致します。
    先ほどこのような記事を見つけました。

    小室圭さんNY就職活動で用いた「経歴書」に虚偽の疑い

    小室圭さん NY就職活動で用いた「経歴書」に虚偽の疑い(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
     秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題に関する報道が相次ぐ小室圭さん(29)。年内結婚の前提となっているのが、〈小室圭さんが米NY州の司法試験終了 現地法律事務所で就職へ〉(NHK、7月30

     

    存在しない 悪質 小室さんの代理人を務める上芝直史弁護士に質問状を送ったが、期限までに回答はなかった。

    これを読んでも眞子さま目を覚まさないのでしょうか。
    今だったら間に合います。

    • アール より:

      月の砂さん 
      こんばんは
      私も見ました。

      文春砲 というものなんでしょうか。

      確実な話であれば、大問題だと思います。虚偽の内容なんて弁護士としてあり得ないですよ。

      10月には入籍などと言っているのに就職先も全然生活の基盤も整っていないのでは?
      出したもの勝ち というつもりなのでしょうか。

      こんな人とまだ結婚していないのは幸いです。もう一度考え直すべきだと思います。

  4. 月の砂 より:

    mayuさん
    お体の具合はいかがですか?
    日に日に秋の気配がしますがどうぞ朝晩の気温差に
    まけることなくお過ごしください。
    さて>眞子さまの結婚が実現に向かう3つの理由
    の三つ目が
    >ご結婚反対の声が一部で感情的なものになっており
    だそうですが私たちのここで書くことはどなたの
    コメントもそうではなかったと思っております。
    只々眞子さまのお幸せを祈って思う事を書いていただけです。

    そんな中宮内庁元職員のあの「山下晋司」さんの眞子さまの
    ご結婚問題の事を言う時の表情は一体何なのですか。
    嬉しそうにしております。
    “私は知っている”と言う事があのような言い方と表情にさせて
    いるのだと思います。
    私はいつもそこに違和感を感じておりました。
    あの方は一度も眞子さまのお幸せを願っているような事は
    無かったと思い残念です。

  5. アール より:

    mayuさん
    御加減いかがですか

    ペンペン草さんのブログで週刊女性に紀子様のご両親の記事が載っていたことが出ていました。

    週刊誌の記者とのやり取りですが、
    長くなるので、ここには詳しく書きませんが、不思議な仙人のような御父様ですが、清廉潔白な人だと思いました。
    自由に生きていけばいい、と言いそうでも、他人のお金をあてにするようなことは反対するのではないかと思います。

    こんなご両親なのに何故?
    と思いましたが、まさか紀子様も
    真子様みたいに、こんな両親より美智子様が好きだったんでしょうか。

    清貧などまっぴら御免、贅沢に暮らしたい、だったんでしょうか。

    それとも、郷に入れば郷に従え、
    皇室のしきたりはわからないから、美智子様の言うとおりになさい、と両親に言われて今があるのか。

    本当に、川嶋家のご両親は小室親子とは交わることは無い、理解不能だと思います。
    このお祖父様、お祖母様なら結婚は止めるかも、と思いました。

    • mayu より:

      アールさん

      今日の朝だったかな、ペンペン草さんのブログで紀子さまの
      お父様の記事を読みました。週刊女性の記事だったかも。

      お父様の写真、凄いキャラクターでホント仙人のようでした。

      紀子さまは美智子さまを好き、というより何をしても
      美智子さまに怒られる、注意をされるので美智子さまのビデオを見て
      所作など真似したと言われていました。

      紀子さまが美智子さまを好きなのか?真相は分からないですね。
      黒田清子さんとは仲良く見えました。

      川嶋家と小室家では真逆過ぎて、でもどうかなぁ。
      結婚を止めれるかなぁ。

      • アール より:

        確かに、浮世離れした御父様ですよね。

        地位や名誉、金銭的なものに関心が薄い感じですから。

        出来れば、止めてあげて欲しかったですけどね。

        • やしま より:

          江森敬治氏の「秋篠宮さま」という著書があります。そこに「宮さまの結婚前後。やはり川嶋教授が、紀子さまが宮さまの子供を中絶したことに怒り、天皇陛下に「娘をどうしてくれる」と怒鳴り込み、陛下も二人の結婚をしぶしぶ許したというものだった。」と書いてあるとのこと、最近知りました。これは都市伝説であまねく流布している「噂」であり、実態はどこから来ているのか、誰かが仕掛けた罠なのかとも長年思ってきたのですが、江森氏の著書の中身として書かれていたものだったのです。
          江森敬治『秋篠宮さま』毎日新聞社、1998

          上記のことがもし事実なら、川嶋父上、今のお姿とは余りにかけ離れていて、混乱します。ただこんな噂が出た一つは、礼宮時代、紀子さまを宮邸に伴うと、2時間以上自室に2人で「こもられてしまう」ことが度々あったと、これは当時の週刊誌に記載されています。そしてマコケイもこれと全く同じことをしたのでした。(これも週刊誌にて既報)これに対して父親である秋篠宮殿下は、苦々しい思いでありながら、ご自分たちの若いころを思うと、強い注意もできないというジレンマに陥っておられたようです。

          • sawayaka より:

            おはようございます。
            そうだったのですか。
            友だち付き合いをしているつもりの人からそんな致命的なことを書かれても
            絶交しなかったのは不可解ですね。
            とは言いつつですが、やしまさんも実際に読まれてはないようですので、
            どこかで読むことができたらいいですね。

            先程検索してみたのですが、
            この本の感想に
            「定期的に流布されるうわさの出所がいっしょだと江森氏の鋭い指摘。」
            と書かれているんですよ。

            これはどういう意味なのか・・・
            実物を読んで確認したいですね。

            『秋篠宮さま』|感想・レビュー - 読書メーター
            江森 敬治『秋篠宮さま』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約4件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。

            それからこのサイト↓に書かれているこの件ですが、
            一部だけ切り取っていますので、前後の文脈によっては
            このサイトは、ミスリードを狙っていますよね。

            「懐妊の責任を取れ!」秋篠宮さま“ビビらせた”川嶋家「怒鳴り込み」の真相 – 皇室速報 Online
          • ramiri より:

            やしまさんん、mayuさん、おはようございます。
            その本の表紙を最近どこかで見たような…ぺんぺん草さんのブログだったかなあ。さすが読書家のやしまさん、読まれたのですね。私はここ数年、本を読む集中力を失くしてしまったようです。その噂は本に書かれていたとは知りませんでした。眞子さんはその本のそのページを開いて両親に突きつけたかもしれませんね。プラトニックでなければならないとは思いませんが、中絶はダメだったのでは?男の子かもしれなかったのに。そうだったら、今の問題も起こっておらず、女性宮家の話も出ず、久子様が男の子を出産されたかもしれず。全く違う日本ではありませんか?ただ、紀子様のお父様が怒鳴り込むイメージはわきません。テレビで初めて紀子様を見た時、お父様も一緒でした。詰めかけるマスコミに対して紳士的にやんわりと対応されてましたし。
            しかし、なぜ、当時の陛下は、しぶしぶだったのか?自分だって平民と結婚してるのに。金持ちじゃないからですか?兄の結婚がまだだったからですか?それこそ1年ぐらい待たせてもよかったのに。あ、そうか、アーヤが皇族やめると脅したのでしたね。はあ、親がこうだったんだから仕方ないですね。

            • やしま より:

              >sawayakaさん
              やはり本そのものに当たってみないと本当のところは分かりませんね。図書館にリクエストして、そこになければ他の図書館から引っ張ってもらう形にして、本そのものを読んでみたいと改めて思いました。噂の出どころ・・・どこだと言いたかったのか、今度はそっちのほうが気になり出しました。ありがとうございます。

              >ramiriさん
              ごめんなさい。私、書き方が下手ですねぇ~
              紹介文を読んでびっくり仰天して思わずコメント書き込ませていただいちゃったのです。まだ本は読んでいません。これからリクエストして何とか読みたいと思います。それからまたの話ですね。一部を切り取るのはいけないの見本みたいなコメントになってしまいました。すみません。

              • やしま より:

                >ramiriさん

                「しぶしぶ」だった点の私なりの推測ですが、長男(浩宮殿下)の結婚を待て、というのが一番大きな要素だったのではないかと思います。婚約内定会見で殿下が兄の結婚を待っていたら30歳を超えてしまう云々という、聞きようによっては結構辛辣なコメントをしていたのを覚えています。

                もう一つは昭和天皇の喪中だったということです。こちらは喪中明けを待てばいいことだったので、「それすら待てないのか」というのがしぶしぶの意味ではないかと。この喪中の婚約は長年にわたってアンチに言われ続ける格好になり、ご夫妻の結婚25周年のときに、対談形式での発表の中でも婚約時期について「前例があったから」と、わざわざ触れられているので、お二人とも気になさっておられるんだなと思いました。
                で、それすら待てないのか、という理由が中絶の噂の根拠になっているのかもしれないと改めて思った次第です。なお本は連携システムで同じ市の図書館から借りてこられるようで、そんなに遠くないうちに読めるようです。またその折に改めてコメントさせてくださいませ。

  6. 三島 より:

    眞子さんも平民感覚とまったく同じに違いなく、そのあまりにも愚かさ加減にはカバの反対としか言いようがない。
    恋(と馬鹿につける薬はない)は死ぬまで治らないって歌が昔あったとおりなのがこの娘にも当てはまる。

    ワクチン接種してまゆさんも熱が出たという事でしょうか(確認)。
    熱が出たり腕が上がらないという人は普通で、その症状は抗体ができている証拠だと疑わない東大卒の人達って・・・学歴はあってもこの愚かさ加減はどうですか!!!
    まゆさんも次は接種しない事が現実に本当になるのか疑問ですけどね。
    国はワクチンの成分さえ開示してないんですよ。
    昨年も今年もインフルエンザが皆無なのもおかしい!コロナと診断すれば医師に毎日40数万金(その実は賄賂)が入るんです。

    アメリカの臨床科学者、ロバート・ヤング博士が4社のワクチン成分を分析した結果が下のURLに出ていますが、これも昔からコロナはやらせだと書いたブログから知っていましたが、寄生虫が含まれているなどワクチンにはしていて、だから悪いものを体外に出すために高熱や腫れ物が出る原因。

    アメリカの臨床科学者ロバート・ヤング博士、4社の新型コロナワクチンの成分を分析 : 生長の家政治連合掲示板
    世界的に著名なアメリカの臨床科学者ロバート・ヤング博士、4社の新型コロナワクチンの成分を分析;酸化グラフェンやファイザー社製ワクチンに「寄生虫」が含まれていることを確認;体に毒物を入れるのは止めなさいと、警告 ワクチンの成分情報を開示することは、人権問題
    • mayu より:

      三島さん

      カバの反対には笑わせて貰いました(笑)
      カバは死んでもなおらないは植木等の歌でした。
      三島さんの御年が分かるような・・・(^^)

      私も2回目接種で38.5度まで熱が出て、猛暑日でエアコンの効き目も悪く
      しんどかったです。 接種したご褒美が欲しいですよ。

      で、旦那が3回目はやらないと言っていたので、私も3回目はやらないです。
      今回は旦那に付き合ってワクチン接種したので(笑)

      去年の冬は無料でインフルのワクチン接種が出来て、接種した人が
      多かったのもインフルが流行らなかった原因かも。私もしました。
      それと感染対策でマスク着用、手洗い、消毒の効果もあったでしょうね。

  7. 月の砂 より:

    mayuさん
    お体大事になさって下さい。
    この症状私は毎日家で体操をやってました。
    どうか季節の変わり目でもありますしお大事になさって下さい。

    ご指摘の通り 山下真司→山下晋司 の間違いです。
    見つけて下さってありがとうございます。

    眞子さま入籍した後もうお家にはいられないのでアパート
    暮らしをするんですよね。
    もしそうだとしたら 一人でアパート暮らし をしてなんでも
    自分でやるのがどれほどの物か体験してから決めても良いと思う
    のですが、今の眞子さまにそのようなお心あるでしょうかね。
    今だったら元に戻れます。
    どうか親を悲しませてまでもみすみすご自分から不幸を招く
    ような事ははなさらないで頂きたいです。

    山下晋司さんは元宮内庁職員なんですね。
    それであのように「ほ~ら、見なさい。私は何でも知ってますよ」と
    やっているんですね。
    黙れ‼と一喝したい気持ちです。
    気分の悪い人ですね。私ひねくれものですか?

    • mayu より:

      月の砂さん

      毎日体操ですか、三日坊主で続かないんです~(^^;)
      痛い時は動かしませんが、普段はなるべく動かす程度なんです。

      アパートというかどの程度の間取りか、一応マンションに入るらしいです。
      1人暮らしの体験、良いですよねぇ。
      NYに行っても何不自由のない暮らしは止めて、自由だけど庶民の生活は
      大変な事を知りながら、離婚しないで帰国しないで欲しいものです。

      山下氏は私たちが思うような事を言わない、結婚前提で物知り顔で
      話すのが嫌なのかも。それも眞子さんには困りました~のような事も
      言わないしねぇ。 嫌いな人は結構いると思うので、ひねくれ者じゃないですよ。

  8. やしま より:

    東京工芸高校。実は友人が定年まで教師をしておりました。悠仁様がお入りになるには、別の意味でハードルが高いかもと思います。

    その1 「都立高校」なので公立です。一般入試でお入りならともかく、ここで忖度入学はまた批難の対象になるおそれがあります。
    その2 デザイン科等、芸術系のため、普通科高校よりもかなり自由な雰囲気のようです。在学生の声をネットで見てみました。「髪染めてる子もピアス開けてる子もいるし、サンダルで来る子もいる。あまりに髪が明るかったりしたら怒られるだろうけど、ちょっと染めましたくらいじゃ全然なんも言われない。」サンダルで登校(自由だなぁ~)
    その3 高校3年間で、また大学受験のことをいろいろ言われてしまう。
    なお、東京工芸大学からの進学先の大学は、有名大学の名は余りないようです。

    • mayu より:

      やしまさん

      やしまさんは交際範囲が広いですね。
      紀子さまも公務に没頭するより交際範囲を広げて
      眞子さん、佳子さま、悠仁さまの結婚相手を見つけて
      久子さまのようにさり気なく紹介できるような人だと良かったのに。

      東京工芸高校、よく知らないのですがデザイン、芸術となると
      理系男子であろう悠仁さまには合わないですね。
      校風も自由過ぎます。

      理系でも生物、化学、などありますが、悠仁さまは生物に興味があるようなので、
      学習院がどーしても嫌なら東京農大でも良いかと。

  9. Saki より:

    いつも読ませていただきありがとうございます。
    初めてコメントさせていただきます。

    >私が知る限りでは高齢者は今は反ワクチンを一生懸命書いている方と、私の2人じゃないかなぁ。

    反ワクチンを一生懸命書いている方…は、Rさんのことでしょうか。
    Rさんのブログも比較的長年拝読しておりましたが、最近はちょっと気になることがあり、
    アクセスするのを辞めました。
    いくつかの理由があるのですが、反ワクチンに関しては、怪しげな情報の拡散も見られ、
    皇室関係については主に5チャンネルがネタ元であることが分かったからです。
    その点を指摘されると、自分が言っているわけではなく、書いて人が言っているので、
    自分に対する非難はお門違いであるという返信を何回かされており、
    拡散するという姿勢について、責任感を何もお持ちでないということが分かったからです。
    皇室関係については、やはりネタ元がネタ元だけあって、Rさんも常連さんも、
    いくら上皇ご夫妻・天皇一家憎し!だとしても、表現が下品な点も気になりました。
    Mayuさんのブログは落ち着きがあり、さりげなくご自身の日常の話題も取り混ぜ、
    むずかしい話題を取り上げながらも、ほっこりする部分があるのがうれしいです。
    (そんな時はつい、家も同じよ…と思いますが、コメントしませんでしたが)
    私がコメントを差し上げるのは、最初で最後になるかと思いますが、
    ぜひこれからも、お元気で続けられることを願っております。
    時節柄、どうぞご自愛くださいませ。

    • mayu より:

      Sakiさん、はじめまして。

      そうです、
      長文コピペが多いので目が疲れて、以前から見られないのですが、
      最近は反ワクチン記事が多くて更に見なくなりましたが、
      かなり長く皇室のことを書いている方で、多分中期高齢者だと思います。

      加齢と共に頑固になるタイプ、丸くなるタイプがいるので
      なんとも言えませんが・・・私は5チャンネルも見ないんです。

      白内障の手術は左目は失敗だと思っているくらい、左目が疲れるので
      ネット情報の少ない情報弱者になってしまいました。

      最初で最後と言わず、またコメントしてくださいね。

      • やしま より:

        >Sakiさん

        私も、これで最後と言わず、ぜひまたいらしていただきたいです。あなたとコメントし合っても楽しいだろうなと思いました。

        熱狂的天皇家ファンでもなく、アキシンジャーでもなく、偽物・陰謀論説でもなく、トランプ大統領が本当は当選!→反ワクチン!みたいな、与太話にはまってしまう方でもなく、mayuさんは我々と同じ目線で、非常に公平に、そして常識をお持ちな方で、日常生活で苦労もなさっておられ、ここに書くことで我々とても癒されます。

        • Saki より:

          やしまさん、ご返信ありがとうございます。
          正直、さまざまな情報がネット経由で入っているなか、心穏やかでいられないことも多く、そんなときはMayuさんのブログでひとまず落ち着こう…、という感じです。
          ここに集われる皆様も良識的な方ばかりで、寄せられるコメントを拝見してもホッとさせられています。
          正直、皇室関連やコロナ関連の陰謀説を流布するブログを拝見すると、それが本当ならもはや日本も終わりだと少し悲観的な気持ちにもなることもありましたので、初のコメントにやさしいお言葉を返していただいたことで、前向きになりました。
          また、思うところがあればコメントをさせていただきたいと思います。

      • Saki より:

        やさしいお言葉、ありがとうございました。
        Mayuさんもご自身の体調やご家族のことなどいろいろあるかと思いますが、
        どうぞこの素敵なブログを、無理なく続けてくださいね。
        また、気づきがあったらコメントさせていただきます。

  10. 月の砂 より:

    mayuさん
    お忙しい所すみません。
    下記訂正いたします

    何故眞子さま→何故か眞子さま

    以上です。
    ご面倒をおかけいたしました。

  11. アール より:

    mayuさん 皆さん
    こんにちは

    何なんでしょうね。
    どうしてこんなことになってきたのでしょう。

    皇族は私共とは違う特権階級とは思いつつ、暖かく見守ってきた国民は多いと思います。

    私なんぞ、学生時代に友人に「美智子様が車椅子押しながら、皇后様に 御加減いかがですか?って言いながら後ろから薬を注射で打ってたりしてね!」と軽口を叩いたら、
    顔面蒼白で「あなた、そんな恐れ多いこと!!」と言われて驚いたことがあります。
    アールさんは、そのうちSPに狙撃されるわよ!まで言われましたが(笑)

    普通の田舎の娘でも敬愛の気持ちをごく自然に抱いていました。

    あの友人は今の皇室をどう思っているのだろうと思います。

    嫌いになりたくないんです。
    どこか心底嫌いになれない。
    だから、みんな辛い気持ちなんだと思います。

    • mayu より:

      アールさん

      どこから歯車が合わなくなってきたのか、ジワジワと来たのか。
      それとも眞子さんの反乱なのか。

      皇室が限りなく庶民に近い存在になりましたよね。
      ただのセレブに成り下がったような感じです。

      女優美智子さまから始まり、アイドル紀子さま、ガハハハっと笑う
      庶民的な雅子さま、皇室の女性たちも個性的です。

      嫌いになりたくない、そんな感じでしょうか。

  12. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます。
    お具合が少しずつ良くなられていて、よかったです☆
    お出かけも、気分転換になりますよね(^。^)

    マグノリアさんが近いお考えと伺って、私一人ではなかった…と少しホッといたしました。紀子さまお可哀想、では済まないレベルのことがまさに起きてしまいました。お力を注ぐべき方向と時期の見定めを誤られた結果だと思います。久子さまや信子さまのお子さま方で、30前後にもなって自分しか見えず、公より私を押し通す精神的未熟さの方は…見当たりませんよね。
    殿下も、お手をあげることもあったと言われるくらいのかつての厳しさを、こういう時にこそ存分にお出しいただきたかったです。

    チラ見した記事でしたが…結婚後も秋篠宮家からの援助は無制限に許されていて、民間人になっても贈与税は課されないとか。良いですよねー。憲法を盾に、権利を主張するも義務は負う必要なし、元皇族の立場を盾に、特権は生涯キープされる…。
    この国の決まりは、皇族(離脱後も)にだけ法外なメリットがあるようにできているのですね。

    • mayu より:

      イリスさん

      磯釣りに行ったのですが、波が荒くて釣りは出来ませんでした。
      でも海風は心地よかったです(^^)

      それぞれ考え方、気持ちがあって当然です。
      みんな同じだったら返って気持ち悪いというか、怖いです。

      眞子さんは相当、皇室が嫌で出たくて出たくて仕方ない状態で、
      秋篠宮殿下が叩こうが、紀子さまが説得しようが無理、お手上げだったのかも。
      皇族の立場って難しいですよねぇ。

      ただ金銭援助や就職先の忖度は止めて欲しいです。
      自分たちで苦労して生活すべきです、それが庶民なのですから。

  13. mayu より:

    こんにちは。
    天気もよく気温も程々な暑さだったので、気晴らしに出掛けて
    今しがた帰宅しました。 久しぶりに気持ちの良い日でした。
    コメ返しは夜に出来る時にしますのでよろしくお願いします。

  14. 月の砂 より:

    mayuさん
    お体少しは楽になられて良かったです。
    でもまだお大事になさって下さい。
    私ももちろん眞子さまには怒る気力もありません。
    私を怒る気にさせない人がもう一人います。
    それは「山下真司」と言う人です。
    何故眞子さま10月にご結婚かと見出しに出た時に
    その日のテレビに出てニコニコしてこうです、あゝです
    と言ったからです。
    まるですべてを知っていると言う口調で。
    テレビ局もよくあのような人を出すものだと嫌な気分に
    なりました。
    もうあの人の顔は見たくありません。

    • mayu より:

      月の砂さん

      昨日は気分転換してきました、疲れたけど家に籠るより良いですね。

      山下真司は俳優ですが、皇室ジャーナリストの山下晋司の変換間違いですよね。
      私もあの山下は何でも知ってます~~な顔と語り口で嫌いですが、
      なんだか山下の言うようになっているみたいで・・・やっぱり怒る気にならないわ。

  15. まお より:

    mayuさん、はじめまして。まおと申します。

    小室問題が起きてから、ブログを拝見しておりました。イラっとさせられる報道などもmayuさんの語り口やみなさんのコメントフィルターで溜飲が下がったことも多々ありました。ありがとうございます。度々書かれていることですが、どの方へも批判はあれど侮蔑的な蔑称・伏字などを使われないところも気持ちよく読むことができます(ラベンダーのブログは推理が面白く興味深いですが、9月5日の記事を読む限り上皇后・秋篠宮家アンチだと思います)。

    9月に入っての一連の報道や発表は怒りを通り越して呆然としました。宮内庁も否定しないので多分結婚は間違いないのでしょうね。取り消しになったら、mayuさんと同じく大喜びです。

    私は清子さま世代で、小学生から成人したての子どもがおり、時にはうまくいかない子育ての真っ最中だからでしょうか、秋篠宮ご夫妻に対しては失望はあるものの怒りを向ける気持ちにはなれません。ましてや特に非のない佳子様、悠仁様に対する批判はかなり悲しいものを感じます。未来のある佳子様、悠仁様が心が折れないことを願わずにはいられません。

    mayuさんもプライベートでいろいろ大変そうですが、お身体にはくれぐれもお気を付けください。

    • mayu より:

      まおさん、はじめまして。

      小室圭登場から皇室に関心を持たれる方が増えたような気がします。
      皇室好きってオタクのような感じあったのですが、皇室に関心を
      持たれるのは良いのですが、こうした小室親子のような人達が
      皇族と関わるとは想定外でしたねぇ。

      私も秋篠宮ご夫妻、特に紀子さまには批判だけは出来ない部分があります。
      入内されてからの苦労は美智子さま以上だったはず。
      眞子さんの結婚で大批判されて気の毒な面が垣間見れますね。

      国民の大反対の中、渡米する娘を見送る母親、悲しいです。

  16. シロガネ より:

    mayuさん、肩の痛みは治まったとの事ですが、ぶり返す恐れもなきにしもあらず、十分お気をつけ下さい。

    シロガネは土曜日に2回目のワクチンを接種しました。イロイロと聞かされていましたので、朝からするべき用事を済ませませ、ポカリや解熱剤等も用意しておきました。

    当日はなんともなかったのですが、寝ている間に関節の痛みや寒気がどんどんひどくなり、あぁこれは来るなと思って熱を計ったりしておりました。

    朝、体が火照って、計って見たら、38度・・・・それから1日、熱は下がったり上がったり状態で、体は暑く、関節のは痛く、でも気分は悪くないそんな状態が続いておりました。

    2日で治まるという事でしたが、解熱剤を飲んでも効果があるのか、正直分からず、そのまま熱が下がらなかったらどうしようと、思って不安でしたが、月曜日の朝は、微熱程度迄下がって、そして現在は、36度第の平熱になっております。

    ハァー良かったですが、疲労困憊。くたびれました。ファイザーでもこんな感じです。体が暑く、寝ていても腰等が痛くて、大変でした。

    もうこりごりというのが、正直です。くたびれ状態ですが、ともかく熱が下がって良かったです。

    ワクチン接種2回目は相当覚悟しておいた方が良いです。アイスを用意するのも良いようです。

    悠仁親王殿下の進学先は東京工芸ではどうかと、思っております。水道橋ですし、建物も新しいです。偏差値は57位との事ですが、芸術や文化に触れて、個性豊かな人に囲まれて、良き青春を過ごすのもよいです。勉強は帰宅部になさって、宮家できちんとした家庭教師によって勉学に励まれれば良いです。

    変に偏差値の高い所に通われるよりも、そういう文化に触れる方がよいです。皇室は武ではなく文ですから、その方が若宮様に合っているのでは、ないでしょうか?

    • まお より:

      シロガネ様

      はじめまして。

      >悠仁親王殿下の進学先は東京工芸ではどうかと、思っております。水道橋ですし、建物も新しいです。偏差値は57位との事ですが、芸術や文化に触れて、個性豊かな人に囲まれて、良き青春を過ごすのもよいです。勉強は帰宅部になさって、宮家できちんとした家庭教師によって勉学に励まれれば良いです。

      都立の東京工芸ですよね。
      美術専門の中でも工芸分野に特化した学校だと思いますが、悠仁様が美術好きという話は聞いた記憶がありませんし、それこそ浮くのではないかと思います。

      ここという学校は思い浮かびませんが、本格的な生物部がある学校などで関心の合うお友達が見つかるような環境だとお幸せかもしれませんね。息子が東京の中高一貫の男子校に行きましたが、特定の分野をオタクレベルに深めるお子さんがたくさんいたようです。そうした子たちは数学オリンピック、生物オリンピックなどに参戦されていたようです(愚息はゲーム三昧でしたが・・・)。

      日本の歴史、文化のようなものは、専門家の方々をご自宅に招いて深めていただけるといい気がします。

      • シロガネ より:

        まおさん、はじめまして。シロガネです。宮内庁の文化祭で、若宮様が毎年出品される信号機や昔の暮らしの家や精巧なトンボの作り物等を見まして、工芸品をお作りになる才能が、あるのかなと・・・・。

        イロイロと言われていますが、ご本人が関心がなければ、造れないでしょうし、一歳の時の映像で、積木をキチンと正確に積まれる映像を見まして、集中が凄くおありになる方だという印象が、ありまして、物を造るという才能がおありになるのだろうと。

        近くですし、変に偏差値が高いところに通われるよりもと、思いまして・・・・実際の若宮様の、“物„をずっと見てまして、そう判断したまでです。

        学習院が一番の適切でしょうが・・・・兎に角これ以上道を誤らず、親のエゴで、若宮様が、天皇となるべき、道を謝らないで欲しいと、皇嗣両殿下に強く強く願うばかりです。

        妃殿下のご苦労を思うと辛いのですが・・・・。厳しい事を書いてしまってしまい心苦しいのですが、それがシロガネの正直な思いです。

        • まお より:

          シロガネさま、返信ありがとうございます。

          確かにありましたね。おっしゃる通り、大人の手伝いはもちろんあると思いますが、ご本人がある程度コミットされてなければ出しませんよね。細かい作業お好きなのかもしれませんね。

          今の世論をみると、学習院以外は必ず程度の差はあれ非難されると思います。学習院ですら結局非難される気もするくらいですから。中学三年生で、週刊誌の記事が本当であれば反抗期もあるでしょう。ご本人の希望が世間の風当たりを更に強めそうなところだった時に、ご夫妻はどうされるでしょうか。

          一般入試ではないと思いますので、当然受け入れ校はもう決まっているのだと思います。波風たたない選択であるといいですね。シロガネさんおすすめの東京工芸高校とかであれば皆さん意外に感じられ批判も少ないかもしれませんね。でも一般入試だったらびっくりしますね。

        • mayu より:

          シロガネさん

          肩と腰は持病になり、痛くなったり痛みがない状態になったりの
          繰り返しじゃないかなぁ~と思うこの頃です。
          整形外科には私のような高齢者がウヨウヨいます(T_T)

          ワクチン2回目ご苦労さまでした。
          やっぱり翌日辺りから38度でしたか、シロガネさんは若いので
          ほぼ予想通りの副反応でしょうか。

          ワクチン接種は心身共に疲れます、私も3回目は無しにします。
          無理矢理熱を出されたような状態ですからねぇ。

          私は都内の地理に詳しくないし、大学も詳しくないので
          東京工芸は分かりませんが、芸術肌で東京藝術大学に進学できるような
          皇族が1人くらい居てもよいと思ってますよ。
          欧州王室ではオリンピックに出るスポーツマンの王族もいますからね。

  17. やしま より:

    デモですが、昨日は新宿だったそうです。新潮が結構熱心に取材していたので、近いうちの掲載されるかもしれません。なおこのサイレントデモは、来週名古屋、その後大阪にて行われるとのことでした。

    もう私も理解の範疇外で、全く先行きがわかりません。この男に何年も固執する気持ちもわかりません。私と夫は学生時代に知り合い、夫が年下だったので卒業と就職を待ち、親に紹介し段取りを決め、夫が23歳のときに結婚しました。当時としても早い結婚だったと思います。それでも交際期間は5年でした。
    なので、最初のうちはちょこっと眞子さんに親近感と気の毒感を覚えた時もありました。けど我々の場合は、あくまでも夫が社会人になってから婚約と決めていたので、無職男と結婚を強行しようという、眞子さんの行動は幾ら生粋の皇族で外の世界を知らないにしても、幼稚すぎます。清子さんを初め、降嫁後の結婚生活についてアドバイスをもらえる方はいただろうに。

    そして今、猫がいよいよ最終期となりました。もはや四肢が動きません。排尿はします。体を支えて水も飲ませていますが、だんだん飲むのを嫌がるようになりました。とても静かです。その時を待っているかのようです。「泣き虫」と義母からあだ名をつけられるほど、ずーっとニャアニャア鳴き通しだった猫だったけど、今はその静けさに涙が出てきます。

    • mayu より:

      やしまさん

      週刊新潮が取材していましたか、そのうち記事にするかもね。

      やしまさんのご主人は年下でしたか。23才で結婚は昔でも早婚ですが
      仕事をしている、今のところ無職の小室圭とは全く違います。
      アドバイスする人もいたかもしれませんが、聞く耳持たずだったのかも。

      猫ちゃんご臨終が近いですね。
      短期間でもひとつ屋根の下で生活をすると情が移ります、
      ペットも子供のような存在で、親が亡くなった時より泣きました。

  18. 冨樫無礼子 より:

    mayuさん
    皆さん

    こんにちは

    都内では例年より3週間ほど早めに昨日金木犀が咲きました

    新宿のデモ、行きたかったのですが偶然コロナワクチンの接種時刻と重なってしまいましたので様子をネットで検索しています。

    眞子さまは逃れることが目的だから今どんな困難が待ち構えていても耐えるしかないでしょう。

    では季節の変わり目、ご自愛ください。

    mayuさんは逃れられない。私も逃れられない諸々を引きずる様に生きています。

    • 冨樫無礼子 より:

      追記

      私自身のブログでk k母がジャガーさんにトイレットペーパー買ってきて事件に言及しておりましたのでリンクを貼っておきます。
      ご興味のある方、どうぞ拙ブログをご覧ください。

    • mayu より:

      冨樫無礼子さん

      新宿のデモはぺんぺん草さんが動画を貼っていたので見ましたが、
      人数は少なかったようでした。
      今はワクチン接種の方が優先順位は高いですからね。

      眞子さんが選択したことなので、苦労しても仕方ないですよ。

      ところで冨樫無礼子さんのブログのリンクを
      こちらの方に再度貼って頂けたらと思います。

  19. マグノリア より:

    おはようございます。
    私も副反応体験をしましたので、3回目のワクチンは打ちたくない派です。

    私の今の考えは、コメントを拝見していてイリスさんに近いものがあります。
    高円宮妃久子さまは、激務にもかかわらず三人のお子様を皇族として育て上げました。
    途中はいろいろあったでしょうが、一応最終的には皇族路線を伝えることができました。
    一方秋篠宮皇嗣妃殿下紀子さまは、公務の激務と子育ての二刀流を行うことに無理が生じていたように思います。
    もう少し社会経験を積んでから皇室に嫁ぐべきだったかも、と今では思います。
    秋篠宮家の職員ですか、がお辞めになる方が多いという記事がよく目に付きました。
    紀子妃殿下は一生懸命皇室に適応しようとするあまり、お子様や周りの方に目を向けることができなかったのでしょう。
    せめて子育ての時期は、お子様に真摯に向き合うべきだったと思います。

    憲法上に明記されている日本国民の三大義務は、教育、勤労、納税です。
    皇族は日本国民ではないので上記の義務はないのですが、義務がないのに結婚の自由の権利を持ち出すことにまだ納得がいきません。

    • 白雪山羊 より:

      マグノリアさん、こんにちは。白雪山羊です。

      私もずっと「義務や責任を怠る者が権利ばかり主張するな」と思ってました。
      卑怯ですよね。※同じご意見じゃなかったらすみません。

    • mayu より:

      マグノリアさん

      マグノリアさんの副反応は酷かったですよねぇ。
      読んだだけで若い人より大変でこれは3回目は無理だと思いました。

      久子さまと紀子さまの違い。
      美智子さまへのプレッシャーが半端なかったんじゃないかと推察しました。
      完璧主義にならざるを得ない、習慣になっていったのかな。

      それと紀子さまはやっぱり庶民で、久子さまは良い家の令嬢で、
      環境も違い交流範囲も違うのでしょうし、故三笠宮大殿下、百合子さまの
      考え方も継承したのかもしれませんね。

  20. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます!夜中に2度も目が覚めてしまいました。ワクチン後遺症ですわね。38度の熱が出るのは身体に物凄い負担をかけていると感じます。3回目はやめておきたいです。親しい友人の中で打たなかったのは1人だけです。一人暮らしで引きこもりがちということで。私も旦那が持ち帰って感染する可能性はありますが、除菌を強化し、乗り切ろうかと考えています。
    姑は先が見えてきました。「いつ何時何があっても...」は何度もいわれてきましたが、今回ばかりは熱が出たら薬が効かないとかで。

    眞子さんに対しては、この4年間、アホらしい体力気力を使ってきたなあ。もうゆっくりしようという気持ちです、皇室ウォッチはゆるゆるとやっていけばいいかと。mayuさんの雑談も読んでいて楽しいです。
    25日に「鬼滅の刃劇場版、無限列車」が放送予定で10月からは新シーズンです。それに先駆け、過去放送のまとめを放映中なので、気分は上がっています。庶民は出来る範囲で個々の楽しみを満喫すれば良いと思います。

    • mayu より:

      ramiriさん

      やっぱり風邪でもないのに無理矢理の38度超えの熱はしんどいです。
      私も猛暑日の発熱で食欲はあるのに妙な感じでした。
      旦那も3回目は打たなくてよい、と言っていたのでホッとしました。

      お姑さん、先が見えてきたのですか。
      正直羨ましい・・・・(^^;)

      ホント、4年間私たちは何をやってきたのでしょう。
      こういう結末だったか。アホらし~です。

      鬼滅の刃、また放送ですか。楽しみですネ。

      • ramiri より:

        mayuさん、ありがとうございます。
        コメントを書いてもう1度寝て起きたら、左耳が中耳炎になってしまいました。1日半経っても音は聞き取りにくく、身体はボーっとしています。前に住んでいた所からなら、徒歩で耳鼻科へ行けたんですが、今は無理です。まあ何とか我慢できる症状なので、早くて明日か明後日に車で連れていってもらいます。午前中、元気があれば自分で行きます。
        11日にワクチンを打ったはずの従姉妹から連絡が来ません。国民は武漢コロナのせいで疲弊しきっています。
        こちらのブログがなかったら、心の平穏を保つのは無理だったと思います。

        • mayu より:

          ramiriさん

          中耳炎になってしまったのですか!
          痛いでしょうに、抗生剤を飲んでの治療ですよね。

          ワクチン接種では、熱は出ないけど物凄くだるかったとか、いろいろ聞きました。
          体に負担をかけていますが少しづつ良くなるので辛抱してくださいネ。
          コロナになるともっと大変らしいので。気分の良い時にまたブログ見に来てください。

  21. 白雪山羊 より:

    mayuさん、更新有難うございます。

    ええ、私も怒ってますし
    呆れていますよ。(mayuさんにではないですよ(^^;))
    私も含め、皇室を本当に心配する国民は魂が抜けて行く感じと言うか…疲労困憊です。きっと、煩わしい!とか
    馬鹿馬鹿しいとでも感じてるのでは?
    ちっとも説明責任を果たしてないくせに…

    この結婚に賛成している人は、皇室などどうでも良い方なんでしょう。

    先日も書きましたが
    「彼(K)ばかり批判されるのが理解できない」 「彼(K)は何も悪い事していない」
    「Kは素晴らしい方」 …確か文春かな?最近でも↑こういう考えだったら
    普通宮内庁はヤバイと思って当然なのに、結局は国民を置いてけぼりにして事実を決めてしまう。ずるいですね。

    いくら海外に行ったって、周りは元内親王で接すると思います。今NYに住みたいという気持ちも解りません。
    家賃、医療費とか保険も高いのでは?

    眞子さまにとって、結婚は
    甘くて、楽しくて心地よいと思ってんのかな…って、すみません!長々と愚痴ってしまいました(ごめんなさい)。

    • 白雪山羊 より:

      煩わしい!馬鹿馬鹿しいとは、国民に対する眞子さまの気持ちです。(推測です)

      念の為…

      • mayu より:

        白雪山羊さん

        ただでさえ夏の疲れとコロナ疲れが出ているのに、眞子さんの件では
        4年間もイライラさせられて、ほとほと疲れましたよね。

        彼は何も悪くない・・・・これは文藝春秋に書かれた記事みたいです。
        2人のNY生活は質素に貧しくて良いんじゃないかな。
        現実にぶち当たり苦労された方が勉強になると思いました。

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