紀子さまと悠仁さまデフリンピック観戦、ツバキ油工場と伊豆大島ミュージアム ジオノス見学

悠仁さま

11月22日、紀子さまと悠仁さまはデフリンピック東京大会の競技観戦などのため、船で伊豆大島入り、その後土砂災害犠牲者の慰霊碑を訪れ、供花。午後から高齢者福祉施設を訪問、デフリンピック代表選手らと懇談までは報道されたのですが、お二人が島の名産であるツバキ油の工場や、火山島としての同島の成り立ちを伝える「伊豆大島ミュージアム ジオノス」も視察された事は私が見た限りの各新聞社などの報道を見つける事ができませんでした。

産経新聞が「また、高齢者施設を訪問して交流を深めるほか、名産のツバキ油の工場を視察される。」と書いているだけで画像も無い状態でした。

画像が少ないのでGetty Imagesを見るとツバキ油の工場と「伊豆大島ミュージアム ジオノス」を見学した画像があり朝日新聞社提供でしたが、朝日新聞のサイトには載っていないのか有料なのか見つけられません。この2ヵ所の見学は映像、動画も無いので報道を省いたのだと思います。

愛子さまのことはどうでも良いことまで【速報】で出すのに秋篠宮ご一家の事は省くことが多く、偏向報道は相変わらずだなと思いました。

小さい頃からの悠仁さまを見てきたのですが、まさかここまでイケメンになるとは想像できませんでした。やっぱり青年になって眉毛を出して整えて、年齢と共に風格も出てきて変わるものですね。良い具合に変わって嬉しいです。 また庶民との触れ合いも自然体でお見送りのお子さんとハイタッチしていました(^^)    私は動画のコメントくらいしか見ないのですが今回、紀子さまと一緒とのことで「ママと一緒」「親離れしていない」などのコメントを見ました。

もうすぐ24才になる愛子さまと比べられる愛子さまより5才年下の悠仁さまですが、今回の観戦も一人でも出来るのですがデフリンピックは聴覚障がい者の方々のスポーツ大会で、「紀子さまは2019年に東京で行われた「国際地図学会議」で海外の研究者に紹介されたのを機に初めて競技を体験。その後もたびたび大会や練習会に参加してきた。引用 時事通信このような経緯もあり、手話の出来る紀子さまも一緒という事でしょう。

愛子さまはママと2人で公務が皆無なので天皇家信者の嫉妬でしょうねぇ。お気の毒な事です。愛子さまもママと一緒、ママと2人で公務、視察、見学ができるように雅子さまも頑張って頑張って、頑張れ~!!



【紀子さまと悠仁さま】伊豆大島で「デフリンピック」観戦  ← 島民とハイタッチして帰られるところまで見られました。

紀子さまと悠仁さま「東京デフリンピック」オリエンテーリング競技を観戦 島内の農産物直売所の視察もこちらの動画は農産直売所での様子が見られました。

【紀子さまと悠仁さま】デフリンピック代表選手らと懇談 伊豆大島訪問

ここから下の画像はGetty Imagesからお借りした、ツバキ油工場見学と「伊豆大島ミュージアム ジオノス」見学です。

*紀子さまと悠仁さま、デフリンピック観戦 選手に手話でエール―東京・伊豆大島

伊豆大島(東京都大島町)を訪れた秋篠宮妃紀子さまと長男悠仁さまは23日、東京デフリンピックのオリエンテーリング競技を観戦された。

同競技は選手がチームを組み、チェックポイントを順番に通過し、ゴールまでのタイムを競う。観戦したのは男子リレーの決勝。日本を含む8チームで争われ、スタートや選手交代、ゴールの様子を見守り、悠仁さまも手話でエールを送った。

これに先立ち、同島の農産物直売所「ぶらっとハウス」を訪問。店内に並べられた野菜のアシタバを見て、悠仁さまは「いつ収穫されたのですか」と尋ね、紀子さまはアシタバなどを購入した。

紀子さまは2019年に東京で行われた「国際地図学会議」で海外の研究者に紹介されたのを機に初めて競技を体験。その後もたびたび大会や練習会に参加してきた。

紀子さまと悠仁さまは1泊2日の日程を終え、午後に船で同島を後にした。
記事・画像出典 時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2025112300242&g=ryl



コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。

  1. クロワッサン より:

    mayuさん こんばんは

    週刊誌総動員で、紀子様を貶して胸が痛くなります。
    職員に愛がない態度をとるパワハラとか、宮家に居させて貰って感謝しろとか
    本当なのかな?例の如く、自称宮内庁関係者か。

    真面目に公務をしている御一家に、小田部雄次が国民は物価高に喘いでいるのに
    超高額な住居を建て、国民に寄り添わないとか、文句を言っている。

    雑音を遁れて、直接国民に会っている紀子様は、御顔が和んでいますね。
    隣には眉目秀麗の悠仁様が居る。優しい御子息で誇らしいでしょうね。

    悠仁様に対しても酷い言葉を投げ付けられています。
    でも、悠仁様の清らかな笑顔に陰りはありません。精神が強くてすごいなぁ。

    紀子様も悠仁様も伊豆大島の方と接している時、自然体で溶け込んでいますね。
    伊豆大島の方も、心から嬉しそう。見ているだけで心が暖かくなります。
    素晴らしい事だと思います。

    mayuさんの皇室関係の秋篠宮御一家の記事と画像が楽しみです。
    特に悠仁様と佳子様の話題だと、よけいに嬉しいです。mayuさんの感想も楽しいです。

    記事や画像を選ぶだけでも大変な労力だと思います。
    いつも有り難うございます。感謝しています。

  2. マグノリア より:

    おはようございます。
    皇嗣妃殿下と悠仁親王の一泊二日のご公務は盛りだくさん。何日分なのか?と錯覚を起こしてしまいそうです。しかも悠仁親王は学業優先されているにも関わらず休日を上手に利用してご公務に励まれています。各ご公務に対しそれぞれの勉強も綿密にされていることでしょう。伊豆大島でのデフリンピック観戦を中心として供花や数々の視察をされ帰京後は、寸暇を惜しまずに新嘗祭に初参列。こちらもたくさんお勉強されたことでしょう。努力家です。本当に頭の下がる思いです。

    時系列?ですが、伊豆大島到着後慰霊碑への供花及び語り部との懇談、高齢者福祉施設ご訪問、オリエンテーリング選手団と手話で会話、デフリンピック観戦、椿油工場見学、ジオノス見学等々、その間に農産物直売所のお店に寄ったりと濃密でした。

    悠仁親王の手話には驚きです。そう言えば先日の園遊会で手話を習いたいと言われた高貴なお方はその後どうされたのでしょう(^^)デフリンピック観戦はされないのでしょうか?

  3. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    沢山の動画と画像有難うございます。

    紀子さま、凄いですね!mayuさんが太字で書かれた
    「聴覚障がい者の方々のスポーツ大会を海外の研究者に紹介されたのを機に初めて競技を体験。その後もたびたび練習に参加してきた」練習を積み重ねていたとは…大変努力家な紀子さまですね。

    紀子さまも悠仁さまも笑顔が眩しいです!お二人の笑顔が拝見出来て嬉しいです(^^) 島の人々には忘れられない出来事になったと思います。

    アシタバは秋篠宮さまへのお土産かしら?なんて想像してしまいました。

    昨日も書きましたが、悠仁親王殿下は本当に御立派にご成長なさいましたね。お小さい頃を思い出しながら拝見しています。

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