哀れ 小室圭の父、祖父母の自死について追加で感想*週刊誌にコメント 記事を書いて欲しくない人

眞子さまの結婚問題

女性セブンの祖母まで自死だった記事は衝撃、戦慄でした。
最初に自死した圭与さんのご主人、敏勝さんとその後に食事も喉を通らないほど
憔悴し切っていた祖父、当然ですよね。
実家で療養していたのに、圭与さんが圭と一緒に連れ戻し、ほどなく
自死ですから、親としては「帰さなければよかった!」と大いに後悔したと思う。
大学にやって横浜市役所に就職。働き盛りで仕事も多忙で疲れた時は
家庭が癒しの場になるはずが、その家庭は針のムシロ状態だったのだろう。
圭与さんの収入に見合わない生活ぶりは、小室Kが幼稚園に通っていた時、
車での送迎禁止なのに、圭与さんは真っ赤なアウディで送迎していたという
エピソードを思い出しました。この話も元婚約者から出ました。

下はアウディに乗って幼稚園送迎などを書いた過去の記事
https://koredeii.com/archives/6312

息子、ご主人と相次いで自死されただけでもショックで寝込む、体調を壊す状態に
更に追い打ちをかけての遺産相続の為に元暴力団だった、喫茶店経営の知人に頼んで交渉。
住んでいた家、土地を売って財産分与したのだろうか?
生きていく気力も無くなっていたのでしょう。今の私と同年代と思われ、
先週発売のセブンはあまりにも痛ましい記事でした。
亡くなったお三方、遺恨を残して逝かれたのではないか・・・・
それが、今の先に進めない状態になっているのでは・・・と思いました。
この記事を読んだ、美智子さま、秋篠宮ご夫妻、眞子さまは
どう思うのだろう。親として、子として涙は出ないのだろうか?
そんなことを思いながら、寝ていましたが本日はかなり良くなりました。
でもまだ油断せず、無理せずに静養したいと思っています。

前置きが長くなりましたが先週、書こうと思いつつ書けなかった「週刊女性」の記事。
今週の始めには次号が発売されるのでかなり遅くなりました。

雅子さまが意気込む「国際親善」での飛躍。

週刊女性PRIMEにも記事がアップされていませんでした。
冒頭部分は先週発売された各誌で嫌と言うほど見せられた
天皇陛下在位30年記念式典での天皇陛下の読み飛ばしと
それをフォローしたという美智子さまの美談が書かれていました。
この部分は大きく割愛し、気になったところを紹介しますが、
今回はもう雅子さまのことはいいです、と思ったら意外と書いていました。

週刊誌にコメントして欲しくない、文章を書いてほしくない
人を3名ピックアップしました。


週刊誌にコメントして欲しくない人 1人目 渡邉みどり女史

下から週刊女性の記事を抜粋

天皇陛下在位30年記念式典の翌日と翌々日の2日間で合わせて
3回、式典のお礼として「宮中茶会」が催された。
しかし、次の皇后である雅子さまは一度も姿をお見せになることはなかった。

茶会には、両陛下、皇太子さま、秋篠宮ご夫妻など宮家の方々も
参加されていたのですが、ご病気の影響なのか、雅子さまのお姿は
ありませんでしたね。(宮内庁関係者)
2004年から「適応障害」の治療中である雅子さま。
お代替わりまで2ヵ月を切る中で周囲からは心配の声も。

2月8日の「青少年読書感想文全国コンクール表彰式」以降
公務にお出ましになっておられませんでした。

雅子さまは今年に入ってロクに仕事をしていません。

1月1日 新年祝賀の儀に雅子さま16年振りに出席するも外国大使との挨拶は欠席
1月2日 一般参賀
1月7日 昭和天皇三十年式年祭*皇太子と雅子さま皇霊殿の儀
2月8日 青少年読書感想文全国コンクール」の表彰式に出席
2月24日 午前 在位30年の祝賀に出て両陛下に挨拶 お辞儀するだけ。
2月24日 夕方 両陛下とご家族による夕食会御所を訪問し食事。
私が知る限りでは以上が今年に入ってからのお出まし。
皇太子の誕生日映像は除く。

実は皇太子夫妻の長女愛子さまも、2月初旬から腹痛などの症状を
理由に学校を休まれがちだったのです。
愛子さまへの不安がお仕事に影響していなければいいのですが」
(東宮関係者)

ここから注目。

ある皇室ジャーナリストはそんな不安の声を吹き飛ばすようにこう語る。

「2月23日は皇太子さまの59才のお誕生日でした。この日は両陛下や
秋篠宮ご夫妻などを招いた夕食会が東宮御所で開かれ、そのホストは
雅子さまが務めるのが慣例になっています。さらに、翌日の記念式典
にまつわる行事には参加される予定だったので、療養中の雅子さまは
ご体調を考慮して茶会を欠席されたのだと思います」

前出の渡邉さんは、茶会のご欠席は美智子さまのご配慮があったのでは、と話す。

週刊女性もいい加減で、最初は「ある皇室ジャーナリス」と書いておきながら
次は前出の渡邉さんって、渡邉みどり氏のことだったのでした。

「重要な儀式が連続した関係で、雅子さまは茶会を欠席されたのだと
思いますよ。茶会には1回につき約500人の招待者がいましたが、その中で
注目される皇族方はとてもお疲れになるでしょう。
いちばん大切な行事であるお代替わりまで2ヵ月を切っていますし、療養中の
雅子さまには大事をとっていただくように、美智子さまや皇太子さまが
配慮されたのかもしれませんね」

1回30分程度で、500人全員と会話するわけでも無し。
ここのところ居眠りの多い85才の天皇陛下でさえできることが
そーーんなに疲れるとは思えません!身体が丈夫でないと言われる
瑤子さまも3回、うち1回は着物を着て出席しています。

2ヵ月先の代替わりの為に、今から大事を取るってどんな重病人なのですか? 

渡邉みどり女史は、美智子さまより1つ年下。1935年6月11日 (年齢 83歳)
美智子さま関連の本も沢山出版し、美智子さま信奉者です。


この年代の方は多いので、美智子さま絶賛は仕方ないと諦めますが、
雅子さまにまで口を出して適当なことを言わないで欲しいです。
雅子さまだけではありません、眞子さまと小室Kの問題についても
「皇族のトップの方たちの結婚は、スムーズに行かないことのほうが多いのです。
しばらく時間をかけてでも、眞子さまと小室さんはいずれ一緒になられるのが
良いのではと思います」このような事を書いてます。AERA dot
https://dot.asahi.com/dot/2019012200054.html?page=1

もうね、渡邉みどり女史には天皇皇后両陛下も退位するんだから
皇室ジャーナリストを引退して欲しいです。6月には84才、感覚が時代遅れ。

2人目、精神科医 香山リカ先生。

香山リカって本名じゃないですよね、リカちゃん人形と同じだもの(笑)
この先生は雅子さまの療養が長引いてから、なにかと週刊誌に雅子さま擁護の
コメントを出している大先生なのです。
「新型うつ病」なるものまで発案し、一時期は若者に多い「新型うつ病」
みたなことで少しだけ話題になったこともあったようでしたが、それ以後は
いまいち浸透しませんでした。おそらく、精神科医が実際に「新型うつ病」
と診断することはないです。


雅子さまを実際に診察していない精神科医が、雅子さま擁護のために
「仕事中だけうつ病になる」「レジャーだと元気になる」この状態に
雅子さまがドンピシャ該当するので著書「仕事中だけ『うつ病』になる人たち」の
中から雅子さまは「新型うつ病」とコメントしたのでは、と推測できる。

精神科医なら真面目に、雅子さまはコミニケーション障害があるのでは?
とか一度くらい書いたら良いのに。

3人目 友納 尚子

この人はもう有名過ぎて(笑)宮内庁のHPにも抗議文が載せられているくらいだから。
よくも長きに渡って、さもその場に居たか、見てきたような文章でいい加減なことを
書いたものだし、それを長期間載せていた週刊文春も週刊文春だと呆れるわ~
雅子さまお抱えライターなのか、今でも文藝春秋に書いていますからね。



コメント

  1. ラミリー より:

    mayuさん、お返事ありがとうございます。スマホ
    どこか触ってしまい、パッと消えたので送信されたかと焦りました。書いていたのは武田邦彦先生のお言葉です。年金制度ができた頃は60まで働いて70で死ぬのが普通だった。ところが今や100までいきるので80まで働かなければいけない。というお話です。武田先生は50代でそのことに気づいたので会社をやめて大学教授になられたらしいです。80でも元気な人はいいですよね。

  2. ラミリー より:

    mayuさん、すみません。途中送信してしまったかもしれません。介護世代は大変ですよね というようなことを書いていました。4月からは睡眠剤も医師からもらいにくくなるとか。介護世代はバタバタと倒れるかもしれません。何かしら朗報を聞きたいですね。小室親子、国外追放とか。ここの皆さんのコメントのような分析などできなくてすもません。姑徘徊が始まってクタクタですー。

    • mayu より:

      ラミリーさん

      このコメントしか届いていませんが良いのかしら。

      徘徊が始まる(行動する)認知症は家で見るのは難しく
      家族共倒れになるので施設に預けるのがベストだそうですが、
      それも申し込みをして直ぐに入所できないので早め、早めにしないと。
      昔は認知症になる前に亡くなっていたのが、今は長生きし過ぎで
      子供は大変です。私は母の入所先のことで憂鬱です。

  3. satoko より:

    <追伸>

    すみません、疑問を追加させてください
    敏勝さんが亡くなられたのは圭が小3の時ですが国立の音大附属を卒業するまでの3年余りはどこで暮らしていたのでしょうか。
    横浜から通学?

    国立のアパートの生活を続けるとしたら、その間の横浜の自宅の管理は?

    小学校の時から母親の月1のアロママッサージ通いに着いてきたそうですが、7年間も保険金が下りなかったのに贅沢できる母親の心境が謎です。

  4. satoko より:

    mayuさん こんにちは
    お忙しく、又体調も芳しくない中の記事のupありがとうございます。
    どうぞお身体ご自愛くださいね。

    善良な敏勝さんとご両親の悲劇は本当に痛ましいです。
    無念を思うと胸が苦しくなりたまらない気持ちになります。
    mayuさんの記事やコメントされる方は皆さんお優しく情の深い方々なのでホッとします。
    今回の圭親子と眞子さんの件は、色々と掘り起こされて亡くなられたお三方とお身内の小室家の方々にとっては2重3重の苦しみになりますね。

    ところで私もやしまさんと同様に敏勝さんが自死された時の各週刊誌の証言者の内容が微妙に食い違っているので状況が全く把握できません。
    矛盾だらけなのです。
    自死の件も証言されている方は小室家の知人の方でもう15年以上もたっているので、多分正確でないところもあるのかもしれませんが。

    <mayuさんの記事からの抜粋>

    *小室Kが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていた。
    *その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに圭与さんの両親を住まわせていた。

    *(前略)敏勝さんが購入したマンションに両親が住んでいたので「住む家がない」というのは嘘だった。
    遺産分割交渉のためか、敏勝さんの実家には隠していたようだ。
    (小室家の知人の話)

    *A氏と小室一家が24年前からずっと同じマンションに住んでいた。
    *両家それぞれ50平方メートルほどの広さの2DKで当時の分譲価格は4千万円ほど。
    4階建てで20戸ほど、エレベーターもない。
    *圭与さんは赤いアウディに乗っていて、幼稚園の送迎もアウディで行っていた。
    他のママ達は自転車で送迎していたので、とても目立っていた。  (元婚約者A氏の元妻)

    ★そもそも知人が言っていた”圭母の両親を住まわせていた敏勝さん名義のマンション”というのが謎です。
    大倉山の分譲マンションは幼稚園の頃から3人で暮らしていたというA氏元妻の証言もあり、いくらなんでも敏勝さんのご両親はその分譲マンションの事は知っていたと思うのです。
    敏勝さんが何年間も親に内緒にする理由がないので。
    圭親子が国立市のアパートで暮らす間、敏勝さんは大倉山の自宅マンションに1人残って勤めていたのでしょうか。
    その間の圭母両親の住まいと、リュウマチの母親の亡くなったタイミングも謎です。

    *その大きな原因が、2002年3月 自宅近くの河川敷で
    みずから命を絶ってしまった。
    お父さんは体調を崩してしまい、一時期、藤沢市にあった実家に帰っていた
    その後、再び自宅に戻って家族と住んでいたが・・
    (1昨年の週刊新潮の小室家知人の話)

    ★横浜から国立の小学校に通うのも、国立から横浜に勤務するのも大変なので、どの家に圭母が夫を連れ帰ったか謎です。
    横浜も国立も両方土地勘があるので、全く理解できません。

    以上長くなり申し訳ありません

    • sawayaka より:

      mayuさん、satokoさん、やしまさん、
      横浜市港北区師岡 角田国光で検索すると、
      2000年の電話帳検索にヒットするんですよ。
      圭氏の父親が亡くなる2年前の電話帳です。
      角田国光 045-544-8619 師岡町964-1-2-105
      (現在この番号は港北区のある保育所の番号です)
      師岡町964-1-2-105で地図検索すると、見当たらないので
      取りあえず師岡町964で地図検索すると、964はヒットしませんが、
      963、965、967、968はあります。968はKK氏の住むマンションです。
      964が、もう壊してしまったアパートなのかは分かりませんが、すぐ近所にいたことと、マンションとの距離が何となく分かります。

    • sawayaka より:

      あれれ、ここに書いたでしょうか?
      追伸です。
      今検索したら圭氏の住む例のマンションの地番は964と968なんですねー
      と言うことは、2000年のあのマンションの電話の持ち主は、佳代さんの父ですよ。

    • mayu より:

      satokoさん

      勝敏さんが自死した年齢、勝敏さんのご両親が悲嘆にくれ憔悴し切って
      自死した年齢はおそらく60代で私と同年代。他人事のように思えなくて
      さぞかし無念だっただろうと、気の毒で気の毒で・・・

      もう眞子さま、いい加減に目を覚ましてください!!と叫びたいくらいです。
      これでもまだ小室Kを諦めないとすると、眞子さまも小室親子と同類の
      人間なのだろうとしか思えません。

      当時、何年どこに住んでいたのか、週刊誌でしかわからないので
      なんとも・・・わかるのは圭与さんとか、圭与さんと近しい数人でしょうか。
      取材力で詳細を調べて欲しいです。

  5. イリス より:

    mayuさん、だいぶ落ち着かれてきたでしょうか。
    記事アップありがとうございます(^_^)
    小室kのマンションのある大倉山って、大倉山記念館という素敵なホールや、何となくギリシャの雰囲気があるおしゃれめな商店街があったり、住宅街としても閑静で良いところですが、小室kのお陰で、街の印象と言われると、真っ先にこちらが浮かぶようになってしまいました(*_*)
    本当に佳代さんは、恐ろしいです(~_~;)
    そして、事情をどこまで理解していたかは判りませんが、インターの友人との遊園地の、ひたすら楽しそうな写真、すごく複雑な気持ちです…。あまりもに多くの犠牲の上の贅沢、ですよね。

    • mayu より:

      イリスさん

      先週の今頃は熱かな?と思い始めていました。
      一週間は早いですね。

      小室Kのマンションのある大倉山どころか、横浜も観光地しか
      行ったことがないので、全然わからないんです。
      GoogleMapのストリートビューでリアルで見たらいいのかもねぇ(苦笑)
      人の犠牲の上の幸せ、圭与さんは何も感じない怖い人です。

  6. やしま より:

    この敏勝氏が自死したとき、カヨ氏が連れ戻した家は、どこだったのか?と、ふと疑問に思いました。
    大倉山(師岡)のマンション?(ここの管理組合で、敏勝さんはジャガーさんと顔見知りだったので、当時ここはもう持ってはいたはずです)
    それとも、息子の小学校に近いところに借りたアパート?
    マンションに引き取ったら、母子は一緒に住まないから、アパートのほうだったんでしょうか。それだと狭いですよね。
    本当にさっぱりわけわからないことばかりの家族です。

    とても全うなご家族で明治大学から役所に入所という、それなりの道を歩んでこられた方が、どうしてこんな女性と知り合ってしまったかも不思議。結婚したのが20歳代半ば(K氏は28歳のときの子)25歳とも言われていますが、そんなに早く結婚する必要もなかったし。。デキ婚でもなし。
    どこで一体この魔手に絡め取られたのか。
    私はあの結婚式の写真の向かって左端のK氏祖母の顔が、今さらながら蝋人形みたいで怖いです。視点も定まっていない感じで。
    結婚式も、カヨ氏の言いなりだったんでしょうね、きっと。当時はまだ文金高島田の人も多かったし、もとが藤沢の地主なら、古式ゆかしい嫁取りが普通だったと思うのですが、きっとそんなのとんでもないんでしょうね。このカヨ母の服装も、陰気くさくて、結婚式とは思えない。喪服に見えてしまう。黒一色ですもんねぇ。

    皇后お抱えライターの渡辺氏。もうヨイショヨイショです。
    友納氏は元女風呂盗撮ライターと言われ、汚れ仕事でも何でも引き受け。今は東宮お抱えライターになりました。大出世では。
    香山先生は、お父様が北海道の産科医で、お家柄はよいし、高校も学芸大附ですから頭もよいのでしょう。でも行動は、すごくリベラル。そこが天皇家に気にいられたのか?

    私は工藤美代子氏が好きだったんですよ。
    ひげの殿下と親しくて、インタビュー誌も書いている。
    この方、雅子さんの出自に対する一文と、皇后のはりがね入りペチコート暴いて、出禁になっちゃったのか、最近は皇室ものお書きでなくて残念です。

    • mayu より:

      やしまさん

      敏勝さんが自死したところは多摩川で神奈川県警が担当。
      私は土地勘が無いのでわかりませんが、夜、圭君を連れて
      探しに行った圭与さんが第一発見者。歩いて行ける距離。
      Googleマップで見ると、国立市と多摩川は近いようなのですが。
      アパートに連れ帰ったんじゃないかしら。
      横浜のマンションから歩いて夜中に多摩川まで行けますか?

      八十子さんはリュウマチで入浴も介助が必要だったと書かれていたので、
      相当体調が悪くてほどなくお亡くなりになったのでは・・・
      無理を押して結婚式に出た。もしかしたら母親の為に早く結婚
      したかった圭与さんの思いもあったのかな。

      圭与さんに文金高島田( ゚Д゚) 凄かっただろうなぁ・・・
      ピンクハウス風にして正解だったと思うわ。

      サンデー毎日に連載していた工藤美代子さん、私も好きでしたが
      ペチコート記事で宮内庁を通して抗議されてしまい残念です。

  7. 水玉 より:

    小室父はまともな人だったらしいのに佳代さんに目を付けられ結婚して、とんでもない人と関わってしまったものです。
    今でも佳代さんが小室姓を名乗っていることに父方親族は迷惑していることでしょう。
    mayu さんお身体大事になさってください。

    • mayu より:

      水玉さん

      ありがとうございます、引き篭もりしています。

      敏勝さんも悪い女に目をつけられてしまいました。
      およそ圭与さんには「内助の功」が無いんですね。
      魔性の女とは圭与さんのような人を言うのだと思いました。
      いずれ天罰が下ることを願っています。

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    体調徐々に良くなって来ている様で良かったです。
    でも、あまり無理をしないで下さいね。

    kkは自分のお父さんの事どう思っているのかな、と思いました。
    そしてkk母は、息子の父親である夫の事をkkにどう話したのか。

    渡邉さん「ご体調を考慮されて、茶会を欠席されたと思いますよ」とか
    「美智子さまがご配慮されたのではないでしょうか」は、あくまでも渡邉さんの推測ですよね(苦笑)。
    茶会の時の体調の理由って、特に発表はなかった様な記憶があるのですが(もし発表していたのならすみません)。

    私、茶会は天皇陛下の在位三十年のお祝いの返礼だし、結構重要だと思うんです。

    出席された方々の中に、即位後関わる人もいるのかも知れないし…
    それに、茶会の招待客から見ると
    「お祝い関連の他の行事には出席していて、何故お茶会は欠席されたの」と、思ってしまう方もいるかも知れませんよね。

    友納さんって本を出しているんですね。
    雅子さまが皇后になったら、文春に連載するのかしら(^^;

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      病み上がりで引き篭もっています。
      平成最後の風邪と静養になると良いけど(苦笑)

      小室Kは一人っ子なんですよね。
      きょうだいがいたら両親の事を話す相手もいたでしょうが。
      父親をどのように思っているんでしょ。

      雅子さまの茶会の欠席理由は無かったです。
      渡邉みどり女史が勝手に想像してコメントしているだけです。
      美智子さまが自分たちの大事な最後の茶会に欠席を薦めるかしら?

      友納は雅子さま関連を書いて沢山稼ぎ、未だに稼いでいます(苦笑)
      「新皇后雅子さま物語 新しい時代へ」とかなんとか書くかも。

  9. クロワッサン より:

    mayuさん、お母様の介護の煩雑な事務手続き諸々、お孫さんの世話の手伝い、本当に心身共に大変だと思います。ご自愛下さいね。

    皇室評論家渡邉みどり。時代遅れの皇室ジャーナリスト。
    タカり圭と眞子さまの結婚について「初志貫徹してください」ですと(怒) 年齢的に、少しボケも入っているのかな。
    なんであんなバアさんにいちいちコメントを求めるのかな。そういう自分もバアさんですけどね。

    友納尚子って、雅子さまと同じ部屋に居たのかよとツッコミを入れたくなるほど、雅子さまの会話を克明に文章にする、タイコ持ちのジャーナリストです。歯の浮くような雅子さま擁護の文章に、ジャーナリストだったら、少し位、批判しろよと言いたくなります。

    香山リカはバリバリの左側の人間です。皇室の評判を落としてくれる雅子さまの存在が嬉しいのかもです。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      ありがとうございます、病み上がりで引き篭もっています。

      渡邉みどり女史は美智子さまのことだけアゲアゲのコメントに
      徹していた方が良いです。雅子さま、眞子さまにまで余計なコメント。
      週刊誌ももっと別のコメントする人を探した方が良いです。
      友納はいつも傍にいて見てるのか?と思うような事を書く
      雅子さま御用達ライターです。
      リカちゃんも、バカバカしくて読みたくないですね。

  10. 狗児 より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。どうか無理をなさらないで下さい。

    敏勝さんが、実家から妻子の元に戻ってからすぐ自死という点は私も気になります。何があったのだろう…本当に自死なのか、という点まで疑わしい気もします。

    毎日カヨさんから、家を建てたい、あれを買いたい、息子の何とかにお金を出して欲しい、と言われ続けていたのかもしれませんね。そういうのには「自分で働いて買えよ」と言いたいですが、いますよね、夫又は男に金稼がせて当たり前って感覚の人が…身の周りにもいて私は余計辟易しています。
    だいぶん前の公務員の夫が勤め先から10数億横領してチリ人妻に貢いでいた事件を思い出しました。あれも酷かったですけど、まだ命までは奪われてないから良かったのか、なんて思います。

    なんにせよ、敏勝さんの父母はやり切れない気持ちになりますよね。私がその立場なら何のために苦労して息子を育ててきたんだろう、と立ち直れないと思います。あんな女と結婚したばっかりに…。もし眞子さまが圭と結婚したら、秋篠宮殿下も同じ思いをなさるんだと思いますね。

    • mayu より:

      狗児さん

      親としたら切ないですよ。妻子だけでなく義父母が住むマンションまで
      購入させられ、仕事は多忙だったそうですし。
      夫の稼ぎで真っ赤なアウディに乗って幼稚園送迎。
      百年の不作どころじゃない悪妻です。
      私にも独身の息子がいますが、変な女と結婚するより、
      独身でいた方が良いとすら思いました。

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