上皇夫妻那須で静養 引っ越しは早くても秋頃に*愛子さま気品を備え堂々とした立ち振る舞い??

皇室

上皇上皇后陛下は静養のため24日から那須御用邸に滞在。
静養する暇があったら引っ越しの準備をしたら~?とお思いの方も
多くいらっしゃると思いますが、なかなか引っ越しできない理由を
文春が軽く書いていました。

仮住まいの高輪皇族邸は改修も済ませ30メートル置きに防犯カメラも
つけられ準備万端。しかし肝心の上皇夫妻が、テニスクラブ、
コンサートによくお出まし、人に会う約束も少なくない、引っ越しに
かける時間が少なく、早くても秋頃。

相当の荷物で特に上皇夫妻の書物が多くこれらは職員は選別できないとか。
海外からの寄贈品、工芸品は様々な記念日に合わせて飾って思いを馳せている、
安易に倉庫に移すこともできない。以上文春から簡単に引用

私程度の断捨離でもチンタラ~と5年掛かり、今も少しづつ継続中。
上皇夫妻も生前退位を考えた時から断捨離を始めるべきでしたが、
何しろアクティブな2人なので、3日と御所に居られない(苦笑)
退位前の動きは凄まじかったですからねぇ。
ギリギリまで動き回り返って呆れたものでした。

国宝級の帯、着物は雅子さま、紀子さまにお譲りして
「美智子さまから受け継がれた・・・」と美談にして貰うのが良いでしょう。
マント、皿帽子は誰も着ないので、欲しい人にオークションで売り
売上金を寄付して美談にするとか。
マント、スーツ、皿帽子の3点セットで1万円くらいだったら記念に買います(^^;)



静養のため那須御用邸(栃木県那須町)に滞在中の上皇ご夫妻は25日、
御用邸内の休憩所「嚶鳴(おうめい)亭」周辺を散策された。
ご夫妻は腕を組みながら約20分間ゆっくりと歩き、アカバナシモツケ
などの草花をご鑑賞。上皇さまは11日に一時、強い脳貧血の症状があったが、
報道陣から体調を問われると「大丈夫だと思います」と応じられた。
6月に白内障の手術を受けた上皇后さまも「おかげで無事、済みました」と
笑顔を見せられていた。 記事・産経新聞 画像 産経新聞・時事通信

栃木県の那須御用邸内の休憩所「嚶鳴亭」の周辺を散策される上皇ご夫妻=25日午前(代表撮影)

上皇ご夫妻は24日、静養のため那須御用邸(栃木県那須町)に入られた。
ご夫妻はこの時期に那須での静養を恒例としているが、昨年は西日本豪雨の被災地に配慮し、
静養を見送られていた。御用邸の敷地には「本邸」と「付属邸」があり、これまで本邸を
ご夫妻が、付属邸を天皇ご一家が利用されてきた。今回、ご夫妻はこれまでと同様に本邸に
宿泊され、代替わり後も継続する形がとられるという。
側近によると、ご夫妻も平成当初、本邸の利用は香淳皇后に譲られていたといい、
両陛下が従来通り、ご夫妻の本邸の利用を望まれた。産経新聞

女性セブンの相変わらずの愛子さま絶賛描写に苦笑


紀子さま焦って反転!「雅子さまに倣います」
愛子天皇待望論に遠ざかる悠仁天皇
女性セブン8月8日号

女性セブンはずーっとこの路線で行くのかな(笑)
そのうちNEWSポストセブンに2、3回に分けて記事が載ると思います。

よだれが出るような部分だけ引用させていただきます。

「高校3年生となられた愛子さまには皇族の一員としての自覚が
さらに強くなられ、ご両親やご自身の置かれている立場をよく
理解されています。ご両親との公務の際に見せられる気品を備えた
堂々とした立ち振る舞いから、愛子さまを天皇に、という声が上がって
います。」(皇室ジャーナリスト)女性セブン引用

愛子さま元に戻って太ってから両親と一緒の公務って見たことがないのですが( ゚Д゚)
痩せ始めた時は、山の日に同行したり鑑賞にも同行していましたけど、
太って元に戻られてからは映画鑑賞に同行した記憶しかありません。

いくら愛子さまを褒めても、現状では悠仁さまが天皇になります。
【お願い】
*HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*私に対するしつこいコメントは載せないことにしました。
*匿名でのアホ、バカなどのコメントも載せません。
*非公開のコメントには表でもお返事しませんのでご了承ください。
*お問い合わせからのメールには基本、返信しませんのでご了承ください。
*コメントが多い、多忙、疲れている時はコメ返しを省略することもあります。



コメント

  1. やしま より:

    >吾亦紅さん

    余計なことかとは思ったし、現在更新しておられないブログなので問題ないかとは思いつつ、とりあえずmayuさん的には以前、このブログにて「他ブログへの直接リンク禁止」をお出しになっておられますので、この「皇室の写真」のブログも、ヒントのみのほうがよろしかったかなと思ってしまったのでごめんなさい。
    (mayuさんがよろしければ、私は全然構いません)

    この記事の写真は、当時の雰囲気、リアルでその写真そのものを拝見した私としては「同じ靴」と思いました。そして同じ靴でなかったら、余計変だと思いませんか?
    だって、ベビーシューズ、片足だけでは売っていませんし。そして、秋篠宮家が、よく似た、けど別物のベビーシューズをわざわざ買ってきて写真を撮らせたとしたら、それは美智子様に対するあてつけというか、嫌みにしか思えないので、「そんなことはなさらないだろう。あの瞬間の写真は片足だけだったけど、実際にプレゼントされたのは両足だったのだろう。」とも、あの当時の皇室ファンのほとんど100%がそう思っていました。

    なおこのブログには続きがあり、11月20日の記事

    「片足ファーストシューズの言い訳
    2006年10月1日号 サンデー毎日
    「ひときわ、喜びがあふれていたのが9月10日、入院中の紀子さまを見舞われた時だ。初めて会う孫に相好を崩していらした。「美智子さまは、ベビーシューズを載せた花かごを持っていかれましたが、普通なら箱に入れるはず。それをご自分で持ち、わざわざメディアにお見せになったのではないでしょうか。ああ、本当にうれしいんだなと思いましたね」そう話すのは、皇室に詳しい文化女子大の渡辺みどり客員教授である。皇后さまがお持ちになった花かごには、白い小花と緑の葉っぱのアレンジメントの上に、可愛らしい白いベビー靴が片方だけ、ちょこんと載っていた。ヨーロッパなどでは、出産祝いにベビー靴を贈るのはよくあることだという。しかし、赤ちゃんが歩き出すのはしばらく先。片足だけでは歩けないが・・・。」

    いわゆる「お帽子みどりさん」という有名な方ですね。
    雅子様や愛子様に対するコメントも今でも出しています。かなりトンチンカンですが。

    • 吾亦紅 より:

      >やしまさん

      >mayuさん的には以前、このブログにて「他ブログへの直接リンク禁止」をお出しになっておられます

      そうだったのですね。知りませんでした。以後気をつけます。

      >ベビーシューズ、片足だけでは売っていませんし。

      片足のほうはアップになった写真を丁寧に見れば履くことを想定したホンモノの靴ではなく飾るための作り物の靴だと解ります。

      両足そろったアレンジのほうは、靴のアップ写真がみつけられませんでしたが、私にはよく似ているけれど違うものに見えましたが、画面奥のほうに小さく写っているので、判断は難しいですね。
      ただ台座の葉っぱのアレンジが似ているけれど違うようですので、別の作品ではないでしょうか?
      渡邊みどりさんも「ホンモノの靴」とは書いてないですし。
      「ケーキはバラの花で豪華に飾られていた。」とだけ書いてあったら、そのバラの花が生花なのか、クリームで作られたバラの花なのか、その文章だけでは判断が付きません。

      私は、アップ画像の靴を飾るピンクのリボンを見て「この靴は作り物だ」と判断しましたが、やしまさんは「この靴はホンモノの靴だ」と判断されたという、ただそれだけのことではないでしょうか?

  2. YUKI より:

    今更のトピックスで申し訳ないんですが、片足の靴を出産のお祝いにと言うのはこちらでは、あまり聞いたことがないようです。上流階級の方々は分かりませんが、少なくとも、庶民の間では実用的なものをプレゼントしますね。写真を見ると、片足のとても綺麗で可愛い靴で、お部屋に飾ったりするものだと思われますね。何かポエテイックな意味もあるのかもしれませんね。でも、お部屋に飾る物をもらっても、趣味が合わない物だと置き場所がなくて困るとかあると思うんですが、皇室ではお部屋数も多いし問題ないのかなとか思ったりもします。

    • 吾亦紅 より:

      >YUKIさん

      私もそう思います。美智子様が持参されたのはファーストシューズをモチーフとした飾り物でしょう。
      アップ写真をみれば、飾りのピンク色のリボンが貼り付けような、描いたようなものですので、靴が実際に履く靴ではないことが解ります。
      たとえ「飾り物でも片足はおかしい」という意見もあるでしょうが、そこはデザイナーのセンスですから。
      例えば、靴のお店のディスプレイでも、片足だけディスプレイされていることもありますね。試し履きしたいときは店員に申し出ると、ディスプレイされているものとは別のものを箱に入ったまま持って来てくれます。靴って片足だけでも美しいフォルムをしています。
      シンデレラのガラスの靴も両足揃ってクッションの上に乗っているより片足だから、ビジュアル的により綺麗に輝くのかも?
      美智子様は深い意味はなく「あら綺麗。可愛いわ。」くらいの気持ちで持参されたのではないでしょうか。
      当時は「銀のスプーン」「ファーストリング」は、贈る贈らないは別として認知を得ていましたが、ファーストシューズの認知は始まったばかりだったので、美智子様は「私、知ってますのよ。」もアピールしたかったのかも?

      またネットでは、その後こっそりもう片方を添えたという意見もよく出ますが、証拠とされる写真に写っている飾り物は、台座のグリーンの部分のデザインが微妙に違いますし、靴のフォルムも微妙に違いますので、出産時に持参されたものとは別物と見ていますがどうでしょうか?

      ファーストシューズの謎 : 皇室の写真
      美智子様が悠仁様への贈り物として紀子様の入院先に持ってきたベビーシューズよく見ると片足しかありませんところが悠仁様の1歳のお誕生日には両足そろってます美智子様が片足だけ持ってきたのも、1年後に両足揃うのも不思議ですね関連記事

      「片足」が余りに評判の悪いことを気にされた美智子様が贈りなおされたのかも?

      • クロワッサン より:

        吾亦紅さん

        吾亦紅さんの意見に賛成です。納得させられる説得力のあるコメントですね。

        孫に対していくらなんでも悪意のあるプレゼントはしないと思いますから。

      • YUKI より:

        私が余計な事を言ってしまったために、すみませんでした。

        私は写真を見て、単なる飾りのオブジェだと思ったんですが、他の記事を見て見ると、乗せてあるフラワーアレンジメントは生花だそうですね。本当に履ける靴を片足だけ乗せているということでしょうね。

        でも、やはりベビーのお部屋に何日か飾りとして置いておくためではないでしょうか。単なるお花のアレンジメントやブ-ケではなく、可愛い靴をその上にのせてからプレゼントしたと言う事ではないでしょうか。両足をのせるよりは片足の方がオブジェとしては恰好がつくからでしょう。私は、悪意は全くなかったと思いますし、このような事が話題になることすら驚きです。同じ靴を履かれていたかどうかはわかりませんが、白い靴なんて赤ちゃんはみんな履いていますよね。

        • やしま より:

          改めて、ここのブログってすばらしいなと思いました。

          というのも、私は皇室ファン歴が無駄に(;^_^)長いせいか、当時の雰囲気を大体リアルで感じて過ごしてきて、だもので、流されている部分もあるかもしれません。まあとにかく、リアルで知らないのは美智子様のご結婚で、徳仁殿下ご誕生のときは、もうその発表をこの耳で聞きました(当時我が家にはまだラジオしかありませんでした)母が「まあ!本当によかった!!」と歓喜で震えた声を出しているのをよく覚えています。この「良かった!」というのは、「男子で」という意味です。

          片足靴プレゼントのときは、週刊誌でさえやや皮肉な論調を出すほどで、当時あまたあった皇室ブログは、よくて「?」悪ければ「紀子妃殿下をいじめるための呪いの片足靴」とブログに書かれていた記事があり、今回のような見方をする方はどなたもおられなかったのです。だのでそう信じてしまう私もいけないんですけどね。
          ただ、その後に続く「それでも美智子皇后は東宮の系譜に皇統をつなげたいと言っている」という天皇談話が出てしまったもので、「あ~あ」と。
          表面どんなにお喜びを演じていても、あくまでも東宮第一、東宮の系譜。女系でもいい。これを天皇皇后が言っちゃうのか平成は。男系男子継承の帝王学は平成の両陛下には全然わかっていなかったんだなぁ~とがっかりさせられることばかりで、今から思えばその発端となったのが、この片足の靴でした。

          • YUKI より:

            やしまさん、片足靴で、昔そんな大騒ぎになっていたんですね。私は最近掲示板で知っただけなんですが、皆さん、長年に渡って語り継いでいくものなんですね。週刊誌にとっては何でも売れればいいわけですし、皇室にとってもこの程度のことなら放っておけばいいと思われたのかもしれませんね。

  3. シロガネ より:

    mayuさん、昨日に続いてコメントを書かせて頂きます。

    シロガネが書いたコメントを、YUKIさん、水玉さん、狗児さん方がコメントを書いて下さいましたのでお礼を、述べたくて…本当にありがとうございます。

    YUKIさん、大変申し訳ありませんが、シロガネに対して「様」は、全くもって不要です。

    どうか、どうかお気遣いはいりません。

    水玉さんが、書かれた通り、秋篠宮皇嗣家の評判を落としたのは、マザコンKですね。(>д<*)

    まったく進撃の巨人に出てくるような頭のデカイ、マザコンKのおかげで、本当に……大迷惑です。

    姫宮様に、なんぞ催眠術でも施しているんじゃないかと、思う時があります。

    姫宮様に、ふさわしい男性は世の中にまだまだたくさんおられますし、まてやマザコンKと比べたら、山ほど。

    ご自分を下げ⤵️ては、なりませんと、姫宮様に、申し上げたいです。

  4. 餃子大好き より:

    mayuさん、2度目のコメント失礼します。

    うちも讀賣を取っていますので、「皇位継承順位を維持へ」の記事を読みました。
    ただし、「これで一安心」という気持ちには、到底なれません。

    確かに悠仁さまへの皇位継承は、予定どおりなされるでしょう。
    一方で、それに気を良くしている隙に「女性宮家法案」が成立し、
    あまつさえ、「眞子さま小室ご成婚で宮家創設」となりそうな気がするのです。

    今の与党勢力なら、野党の一部を抱きこんで、憲法改正もなし得るでしょう。
    その勢いをかって、女性宮家もゴリ押しで成立させかねない。
    悠仁さまが将来皇位を継承されるにあたり、
    眞子さまに宮家を持たせて悠仁さまを支えていただきたい、
    とする考えが、上皇・上皇后・宮内庁に根強くあり、
    日本会議を中心とする政府保守層も、それに従うと思うのです。

    眞子さまが小室と別れる決断をしない限り、
    女性宮家は小室宮家となり、小室母子が宮中に巣食うことになるでしょう。
    たとえ眞子さまが宮家をつくらず降嫁されたとしても、
    小室圭が天皇の義兄として終生ついて回ることになります。

    安定した皇位継承のためには、何よりも小室破談をなさねばなりません。
    破談に向けての動きを国民に示さないまま、皇位継承を云々するのは、
    まるで順序が逆であり、国民感情を無視した政府の動きだと思います。

    讀賣記事には、
    「女性・女系天皇をめぐる議論が継承順位の見直しにつながれば、皇室制度が動揺しかねないと判断した。」
    とありますが、
    まさに今、小室問題こそが皇室制度を動揺させています。
    これを棚上げして先を議論する政府と有識者とやらには、あきれるばかりです。

  5. 桃の花 より:

    人間的なもの(=人権)を皇室に求めるのは間違い。
    日本の天皇は権威。権力ではない。権威の世界には近代合理主義は適応できない。
    皇族は特権はあるが、基本的人権がない。これを変えてはならない。
    いかにして皇統が維持されるか、それだけ。
    あくまでも、この歴史と伝統を守るべき。

    • 水玉 より:

      桃の花さん

      桃の花さんのおっしゃる通りだと思います。

      >天皇は権威で権力ではない。

      そう思います。

      >皇族は特権はあるが、基本的人権がない。これを変えてはならない。

      本当にそう思います。

      まさに天皇は日本の権威の象徴であり、

      皇族は日本一の特権階級だと思います。

      特権はあるけれど
      天皇、皇族にわがままは許されません。

      眞子さまには自分がどういう立場なのかよく考えていただきたいです。

  6. 塩飴 より:

    選挙で自民が勝ったからの決断でしょうが、秋篠宮さまから悠仁さまへ、決まりどおり継承されるそうです。よかった~。

    皇位継承順位を維持へ…政府、秋にも議論着手

    ページが見つかりませんでした : 読売新聞オンライン


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    政府は安定的な皇位継承策の検討にあたり、現在の皇位継承順位を変更しないことを前提とする方向だ。女性・女系天皇をめぐる議論が継承順位の見直しにつながれば、皇室制度が動揺しかねないと判断した。
    今秋にも有識者会議などの場を設け、具体的な議論を始める。

    • mayu より:

      塩飴さん、情報ありがとうございました。

      今日はいろいろなことがあり、こちらの記事に目を通す時間がありませんでした。

      次の記事に書きました。愛子天皇は考えられないです。
      安倍総理も長く政権をやっているので、天皇家のことはよく把握しているはずです。

  7. そうび より:

    「雅子様大好き」ははじめの頃から読んでいましたので更新されなくなったのはとても残念でした。
    さっきのコメントだと、最近知ったみたいになってしまいました。すみません。

  8. そうび より:

    mayuさん、みなさん、はじめまして。
    いつも興味深く拝見しています。

    今日の読売新聞は一面トップに「皇位継承順位 維持へ」という記事が載っています。安心はできませんが少しホッとしました。安倍総理と保守派議員に頑張っていただきたいと思います。

    私は平成の天皇皇后両陛下に尊崇の念を持っていましたが、やしまさんご紹介の「雅子様大好き」などのブログで産児制限の事を知り愕然としました。
    美智子様は皇室に入られて何十年も経つのに皇統の大事さがわからないのか?いやそれ以上に天皇陛下は皇太子として生まれ帝王教育を受けたのに、男子がいない危機感を感じなかったのか? 疑問だらけでした。
    今になって皇統断絶を憂いて「愛子天皇」を望むとかあり得ません。(サンデー毎日より)
    天皇はありがたい存在ですが長い皇室の歴史の中の単なる一人でもあります。皇后は天皇あってのものです。ご自分達が変えてしまうということに何も感じないのでしょうか?先祖に対して畏れ多いと思わないのか、私には理解ができない事だらけです。

    初めてなのに長々と失礼しました。

  9. mimi より:

    いえいえ、誇り高き血筋の三笠宮家は、美智子さまのお下がりなんてごめん被りたいでしょう。
    ( ´∀`)
    内親王であられた清宮さまがご婚礼の日に美智子さまのお下がりの訪問着をお召しになられたように記憶しています。確か美談仕立てで語られていたようですが、私はその貧乏臭さと冷淡さに仰天しましたが。( ´∀`)
    紀子さまが押し付けられた?茶色いマントは、動物園の耳垂れ山羊を連想してしまいました。
    ( ´∀`)

    産業革命を起こし、多くの植民地から莫大な富を得て、戦争においても負けたことがない大英帝国のロイヤルファミリーと日本の天皇家とは経済基盤が大きく異なります。皇族の税金云々に目くじらを立てる方は多いようですが、私は日本国民の象徴である皇族の品位を保つためには、必要経費であり、そこを倹約してはならないと思っています。(他に無駄に使われている税金はごまんとありますので。)
    ですから、帝王学を学んでいらっしゃらない秋篠宮殿下が提案なさる貧乏臭い節約発言の数々には、イラっとさせられます。内親王の婚約内定者である小室さんの警備費用にはみなさんほどにはイラッとしませんでした。

    国の象徴的存在(シンボル)があるのとないのとは天と地ほど違います。日本が白人である西洋社会から一目おかれ、アジアの覇権を担う中国から侵略されないために、日本国民統合の象徴である「高貴な存在」としての天皇家は、日本国の生命線なのです。世界一なんです。

    今思うに、美智子さまの果たされた役割はよいこともおありなのかもしれませんが、全体的には天皇家を高貴さとは真逆の庶民レベルにズーンとお下げになってしまわれたという負の側面の方が大きいように思います。非常に残念です。

    対外的に見て、正直なところ、天皇家は全く高貴な雰囲気を感じません。雅子さまの所作が悪すぎます。年齢不詳の愛子さまには出てきて欲しくありません。ましてや天皇なんてあり得ません。
    秋篠宮家は高貴な雰囲気に見えます。紀子さまの才覚なのだと思います。小室さんもうまく化けられたと思いますが、血筋も経済力もドン底なので、一刻も早く退場願いたいです。悠仁さまがどんな風に成長あそばすのかは、ハラハラしながら祈るように見守るしかないです。( ´∀`)

  10. ミラージュ より:

    mayuさん、今日は。

    先ほど秋篠宮ご夫婦がインターハイ開会式にご臨席の映像がニュースで見れました。
    で、あれっ?
    ゛ 紀子様焦って反転!「雅子様に倣います」゛
    じゃなかったの? 雅子様に倣ったら欠席でOKですよ。何せ十年以上欠席なのです。
    代替りが決まっていた昨年ですら、ナル様ボッチ公務だったのですから。
    セブンから見たら、紀子様は雅子様流を踏襲されずに公務に出席されてけしからんってことになりますね。

    先頃英国新首相に就任された、ジョンソン氏、オックスフォードのベリオールカレッジ出身なんですね。
    雅子様と同じですよ。
    何か聞いている可能性もありで、もし来日されたとしても雅子様はお会いにならないかも。
    英国在住の方のコメントで、あんな劣等生を受け入れさせられて大学側がカンカン、以降は外務省研修生の受け入れ拒否。
    だそうですから。

  11. メトロポリス より:

    mayuさん、こんにちは♪

    庶民の多くは住む家のキャパに限界があるため、不用な物、使わなくなった物を厳選し、頭を悩ませつつ手放しながら暮らしています。
    私自身も若い頃は夫の転勤に伴い、引っ越し費用もバカにならないので、なるべくコンパクトに、身軽にを心がけていました。
    上皇后さまは手をつけるのも億劫になるほどの量をお持ちなんですね。
    mayuさんの仰るように、皿帽子とマントスーツはオークションでチャリティに出したらいいですね。(果たしていくらになるか!?)
    もしかしたらアパホテルの社長あたりお似合いになるかもしれない…と想像してしまいました。

  12. まめはな より:

    引っ越さなければいけないことが決まっているのに、
    準備を放り出して、よくあちこち遊びに行かれるなあ、と思います。
    これだけアクティブなら、退位する必要、なかったんじゃありませんか?
    上皇夫妻が動かないことで滞ってしまうことが沢山あるのに。
    庶民の感覚とは違うのでしょうが、荷物が多すぎて引っ越せないってだらしがない感じがします。
    皇室って質素なものではありませんでしたか?
    少なくとも昭和までは。

  13. クロワッサン より:

    追伸

    帯の光琳の絵柄とは、日本画家の尾形光琳の事です。

  14. クロワッサン より:

    美智子さまの洋服のデザインは、芦田淳がデザイナーの時は、まともで素敵なデザインだったと思います。

    植田いつ子氏がデザインするようになってから、アメリカンフットボールのような肩パットや、ケープマントなど珍妙奇天烈なデザインになっていきました。

    植田いつ子氏になってからは、美智子さまが、自分の美意識の拘りを、意見発言し投入出来るようになったからだと思います。

    その点、和服は職人の裁量で作り、独壇場でしょうか?
    趣味の良い着物と帯ですよね。素人でよく分かりませんが、国宝級ばかりだと思います。

    エリザベス女王即位60周年の時の帯は、たしか光琳の絵柄だったと思います。本当に見事で素敵でした。

    皇族が和服を着ることにより、日本の職人達の優れた技が、日本の伝統が、途切れず後世まで継続していきます。

    美智子さまの和服と帯は、皇族の方々に受け継いでほしいですし、そうなると思いますが。

    • 洗浄液ありす より:

      クロワッサンさん

      芦田淳氏デザインだったときが有るのですね。

      私は紀子さまの婚約後、眞子さまの婚約まで殆ど皇室のニュースを見なかったせいか美智子さまの服装について詳しく知りません。
      洋装がほとんどで、色々な日本人デザイナーが交代で依頼されていると誤解していました。
      皇后が民族衣装である着物を着用しないため、まるでマントとお皿帽子が第一正装のように感じている国民もいるかもしれません。
      もし美智子さまのご親族が和装、アパレルに関連性のある家系でしたらあの奇妙な格好にいずれどこかで一言苦言を呈していた方が表れ軌道修正されたのにと残念に思います。

      • クロワッサン より:

        洗浄液ありすさん

        美智子さまは、折に触れて、着物は着ていました。
        問題は、雅子さまです。全然といっていい程、着物を着ないし、着ても着こなしていないと思います。
        着物について素人のわたしでも、雅子さまは着方がちょっと…と思いました。

        それに比べ、海外訪問の、眞子さまの振り袖はきれいでお似合いで、立ち振舞いも良かったですね。

        美智子さまに洋装の件で、苦言を呈しても、自分の美意識とセンスに自信を持っているから、軌道修正は、絶対しないと思います。誰が見ても珍妙な服装なのに……

  15. シロガネ より:

    mayuさん、記事の更新ありがとうございます。\(^^)/

    長かった梅雨もようやく終わり、いよいよ夏本番という時期になりましたが、くれぐれも御体を大切になさって下さい。

    上皇御夫妻、御元気な御様子、大変結構な事ですが、高輪の仮御所へは、一体いつ御移りになられるのでしょうね~?

    上皇后様の強いお気持ちがあれば、岩をも砕くじゃないですが、御譲位が決まってから、長い期間がありましたしその間から細々と御準備されても十分、今の時期には、既に仮御所へ御移りになられて不思議じゃないのですし、誠に不思議なことです。

    上皇后様の強いお気持ちが、あれば……。

    余程、御荷物が、沢山おわりにあるんだと思いますが、シロガネがやはり気になるのが、御着物の行方、あの素晴らしい御着物をどうなさるおつもりなんでしょう。

    最近の御着物はともかく、お若い時分御召しになられた、華やかな、訪問着など、皇嗣妃殿下や内親王方そして、生涯を皇室に捧げられるであろう、三笠宮家の女王様方に御下げ渡しになればいいのにと「美智子様のお着物」などの写真集を、見るたびに、思います。

    いっそのこと、今まで御自分が御召しになられた御着物を、御自身で、解説文をお書きになられた写真集でも出版なされたらいいのに………なーんて思ってしまいますがこんなことなされたら御移りはますます遅くなってしまいますね。(^_^;

    個人的には、ほんとにこういう御着物の写真集見てみたいのですが。

    とにかく上皇后様のお着物は、どれもこれも素晴らしいものですし、一代限りでは、あまりにも勿体ない、次の世代に受け継がれられるのが本当にいい着物の醍醐味ですのに。

    上皇后様の強いお気持ちが、あれば出来ないことは何もありません。

    ああ、それとあの小皿御帽子、いくつおわりになられるのか分かりませんが、内親王方に全部おあげになられればいいかと……皇后様が同じ御帽子を頭につけられたら、世の中の笑い種になられてしまうかもしれませんし、皇嗣妃殿下だとまた色々悪口の種になってしまうでしょうし、こういう時は血の繋がった孫におあげになられるのが一番でしょう。

    お三方とも良くお似あいに、なられると思います。

    女性セブンのくだらない見出し、セブンで見ましたが(笑い)内容は、見る気になれませんでしたが、これを見た後のシロガネの思いは………

    この見出しを考え、記事を書いた記者、そしていつもの関係者、及び謎の皇室ジャーナリスト等、一回地獄に墜ちて閻魔様に舌を抜かれてこい!!!!

    でした。

    まったく、5月以降公にお姿を見せられてない敬宮様を何処をどうしたら天皇待望論が出るのやら、そりゃー、
    敬宮様が皇位を継がれる御立場に、なられたら女性誌の部数も、のびるでしょうし、週刊紙にてっては、そちらの方が、
    都合がいいですしょうし。

    皇嗣妃殿下が、本当におかわいそうです。

    • YUKI より:

      シロガネさん、こんにちは。
      今、片付けものをしていて、パンフレットが出てきたので。。実は3月に両陛下と文化交流という展覧会を上野で見たんですが、その中にお着物が数点ありました。 その中で、藤花文様の着物は覚えています。パンフレットによると昭和時代のものだそうです。でも、数が少なくて『えっこれだけ」と思いました。お着物を展示するのは傷みやすいから難しいとは思いますが、沢山あるんでしょうから、もう少し点数出してくださっても良かったのにと思いました。私は、写真集もいいんですが、実物を見たいです。

    • 狗児 より:

      シロガネ様
      こんにちは。狗児です。
      お怒りごもっともです。紀子さまが雅子さまに何を倣うって言うのでしょうねえ。サボりの言い訳の仕方とか、静養のハシゴの仕方位しか思い付きません。他にはせいぜい三つ星レストランの楽しみ方?
      美智子さまが自ら解説をなさったお着物の本!面白そうですね。よいアイデアです。是非読んでみたいわ〜私のようなビンボー人は無理ですが、大金持ちの奥様が参考になさって、同じような着物をお作りになるかもしれません。ついでにオマケで小皿帽子とマントについても解説をして頂けたら嬉しいですね。

    • 水玉 より:

      シロガネさん

      本もいいですけど私もYUKIさんと同じく実物見たいですね。

      今年の冬か春頃、京都の高島屋で(日本橋などでもやってたと思いますが)
      御即位30年、ご成婚60年の記念展覧会で、
      ご成婚時の馬車や、
      御即位の装束、
      など色々展示されてたみたいです。

      秋頃に京都文化博物館では
      皇室の至宝店みたいなのもやってたと思います。

      他にも高島屋では皇室のボンボニエール展だとか、
      そういうのもやってたみたいです。

      私は行けなかったんですが、
      そういった展覧会で、
      公務でのお着物や、ご衣装など、庶民に見せていただきたいですね!

      京都はわりと京都御所もあったりして、
      こういった展覧会やってましたけど、
      お着物展は無かったような。

      関西では神戸にファッション美術館とかいう所もあるみたいだし、そういう所や、

      各種美術館、博物館、百貨店、ホールなどで、
      展覧会やったらいいと思います。

      他にも北海道から沖縄まで全国で皇室の衣装展やったら喜ばれると思います。

    • 水玉 より:

      シロガネさん

      続きです。
      これだけ愛子さま天皇待望論が出るのは
      とにかくKK問題がかなり大きいと思われます。

      KK問題から国民の秋篠宮家への信頼はがた落ちですから。
      まずはKK問題が片付かない限り愛子さま天皇待望論は出続けると思います。

      秋篠宮家はとにかくKK問題を解決することだと思います。

  16. いちごラムネ より:

    mayuさん、こんばんは。
    お忙しい中、記事アップありがとうございます。

    静養ですか…。
    私、静養というのは常日頃、忙しくしている人がリフレッシュや休息のためにするものだと思っていましたが、皇室では働いていないでのんびりしている人が率先してするものなのですね。

    だって、上皇夫妻は隠居してるわけですよね?毎日、静養みたいなモンじゃないですか。
    あんな広いところに住んでるんだからのんびりできるし。

    え?東京は暑いから避暑地に行きたい?
    お出かけしないと静養気分にならない?

    私も涼しいところに行きたいなー。
    こちらの近辺の避暑地と言えば、六甲山。
    真夏でも爽やかな風が吹いてホントに気持ちいいところですが、庶民は日帰りで楽しむぐらいが関の山です。

    眞子さん、そりゃあ特権階級は捨てられないですね。

    • 水玉 より:

      いちごラムネさん

      六甲山涼しくっていいですね。
      本当に関西人の庶民の避暑地は、
      日帰りでそんなものですよ。
      眞子さまは一体何考えてるんでしょうね…。
      特権は捨てられない、
      詐欺師のKKも捨てられない、
      税金で詐欺師飼いたいって…。
      時々怒りがフツフツと…。
      こんな超絶わがままプリンセス見たことないですね!

  17. 餃子大好き より:

    mayuさん、暑中お見舞い申し上げます
    酷暑の中、記事更新ありがとうございます。

    上皇が退位を表明してから、どれくらい月日が経ったでしょう?
    徐々に荷物整理・断捨離をする時間はあったと思います。
    ひたすら『思い出の地巡り』をしている間に、徒に月日は経ってしまいました。
    今は『思い出の品定め』で、時間浪費ですか?

    はっきり言って上皇は認知症です。ご本人も半ば認めておられます。
    上皇に断捨離は無理ですから、上皇后に決断してもらわねばならない。
    しかし、ミテコさまは決して断捨離も着物宝石の譲位もなさらない。
    断捨離したら、ご自分の権威が薄れますものね。

    思えば平成は明仁天皇の時代ではなく、美智子皇后の時代でした。
    早い時期から認知症の症状の出た天皇を、被災地から戦地から引きずりまわして、
    『慈愛皇后』のアピールに使って来た美智子皇后。
    国民の税金を、自らを飾り立てる原資に充てて来た美智子皇后。

    世紀のご成婚から続いて来た美智子さま礼賛は、もうたくさんです。
    かつてワイドショーで話題になった『引っ越しおばさん』を千代田に派遣して、
    布団パンパンを叩きながら、「引っ越し!引っ越し!」と叫んで貰いたいです。

    美智子さまをここまで勘違いさせたのは、マスゴミに大いに責任があります。
    美智子さまのお出かけご公務ファッションをグラビアにすれば週刊誌が売れる、
    美智子さまの結婚記念日・お誕生日、TV特集を組めば視聴率が稼げる、
    それだけでアゲ続けて美智子さまをとんだ勘違い女帝にしてしまった。
    その点を猛省して欲しいです。

    しかしマスゴミは猛省どころか、同じ失敗を愛子さまで繰り返そうとしています。
    無理な礼賛やアゲ記事は、ご本人のためにならない。
    24歳で民間から覚悟を持って皇室に嫁がれた美智子さまでさえ、
    あれだけ勘違いしてしまったのですから、
    皇女であり未成年者の愛子さまを無闇に持ち上げては、
    なおいっそう悪い結果になることは、目に見えています。
    天皇皇后ご夫妻もそこを心得て、愛子さまをあえて表に出さないのでしょう。

    やせたから表に出せる、太ったら表に出せない、というのであれば、
    太っている女性は皆、恥ずかしくて表を歩けないことになってしまいます。
    これは、娘時代に太っていて、
    表を歩くと、「デブ!」とか「ぶーぶー!」とか、
    罵声を浴びせられて悲しかった、私個人の感想です。

  18. 水玉 より:

    mayu さん記事ありがとうございます。

    美智子さまのお洋服チャリティーはないですね。
    さすがに一般人の手に入ることはないでしょう。
    一般人が手にすれば、それこそ皇室の品位を損ねることになりますし。

    美智子さまもお洋服やお着物沢山持っておられるし、
    紀宮さまの振袖なんかも沢山あるだろうし、
    どうされてるんでしょうね。

    お着物は美術館などでの皇室の衣装展覧会などで、
    時々私達に見せて下さっても良いです。

    紀子さまもお着物沢山持っておられると思いますが、

    雅子様はお着物あまり着られてなくて、
    少ないかもしれません。

    愛子さまに紀宮さまのお振袖などは譲っていただきたいですね。
    愛子さまはどことなく紀宮さまの面影があるので、
    似合われるような気もします。

  19. YUKI より:

    まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございます。本当にお暑いです、昨日は観測史上最高気温でした。。扇風機もなくて雨戸しめていたりして。。

    上皇皇后陛下が静養に行かれるのはとても良い事だと思いますが、引っ越しが進んでいないようなのは謎です。そもそも、生前退位をすると決められたのはご本人達ですから、しっかり責任をもって粛々と引っ越しを進めるべきではないでしょうか。どのようなものがあるのかはエクセルシ-トでリストとしてまとまっているでしょうし、宮内庁の職員と共に選んで指図するのにそれ程時間はかからないはずですが。。引っ越しに立ち会う必要もないでしょうしね。色々な事を見ていると、やはり今でも一番権力を持っているのは上皇皇后陛下であるような印象を受けます。2重権力のような感じもします。

    お衣装についてはチャリティーに出してもいいのではないかと思いますね。ダイアナさんのドレスも随分お-クションに出されたようです。でも、私は、美智子さまは多分そういうのは禁止されると思います。洋服や着物にはDNAが残っている事があるからじゃあないかななんて思ったりします。それが何故かとかというのはテレビの見過ぎの妄想になりますので、敢えて申しませんが。。

  20. クロワッサン より:

    mayuさん 記事と写真の更新有難うございます。

    mayuさんと同じくわたしも、ケープマント、スーツ、小皿帽子3点セットで1万円でしたら、話のオカズとして、買いたいです(笑)

    80歳半ばの御夫婦で、上皇・上皇后みたいに、お互い、どこかしら体を触っているイチャイチャした御夫婦って、いないと思います。

    女性セブンの記事で、気品を備えた堂々とした立ち振舞いの愛子さまに愛子天皇待望論?無理筋で引っ張った、強引過ぎる意見です。

    コメントした皇室評論家は、ピント外れのコメント連発の認知症気味の渡邉みどりさんかしら?

    女性セブンは、紀子さま批判記事で抗議が殺到してると思いますが、路線は変えず、突っ走っていますね。

  21. やしま より:

    他様のブログへの直接リンクは避けますが、

    「雅子様大好き」
    1993年9月3日~8日 美智子様バチカンお立寄りとお怒りの園遊会 失声症 2015年6月8日 

    というブログ記事を読んでいただけると、いろんな疑問が氷解すると思います。一つ一つの記事が物凄く長いです。
    このブログは、今は残念なことにもう更新されておりません。しかし実に豊富な知見と写真と実証的記事の添付で、我々に「美智子様とは?」ということを検証してくれるブログです。(あともちろん雅子様のことも紀子様のことも)

    とても有名な言葉
    浜尾実氏「美智子様はクレバーだけどワイズではない。
    評判を気にしすぎる。おおらかではない」

    「(今回のお二人の訪欧は)フルムーン旅行。二億円もかけた公式訪問とは思えない。」との宮内庁関係者のコメントも。(昔は宮内庁関係者も結構ナイスなコメントしてたんだなぁ~)

    それにしても1回の公式訪問に2億円!すごすぎません?
    どんだけお洋服も持っていかれたのか。それ全部御所のどこかに保管されておられるんでしょうね。まあねえ。これだけの個性的な服はさすがにお下げ渡しされても困るとは思います。
    産児制限についてもちらっと書いてあります。この記事だけでも実に実に豊富な内容。
    ちょっと前まで、こうしたブログを書いてくださる方がおられたのが、皆さん今は沈黙。残念だし寂しいし。
    本当mayuさんは続けてくださいましね。

    改めて書きます。ブログ名「雅子様大好き」です。
    雅子様大好きなのは揶揄ですから。(タイトルで読まなかった方もかなりおられます・汗)

    • YUKI より:

      やしまさん、ブログの紹介ありがとうございました。ロ-マ法王も、美智子さまのご家族がキリスト教であるのはご存知だったんでしょうね。私はこの敬虔なキリスト教と言うのはどの程度のとかまた思ってしまうんですが。プロテスタントではなく、カトリックなんでしょうね。

      私はカトリックの国に居ますし、夫もカトリックで、教会に一緒に行くと膝を折ってカ-テシ-のようにしてクロスをきったりしています。イースタ-の前には教会に行くし、一日中動物性のもの、肉や魚など食べられない日が結構あって守っているんです(夫だけです)。でも、そんな夫でも敬虔なクリスチャンとは言えないんです。夫のような人は今では少数派ですし、キリスト教の国と言っても本当に敬虔な人と言うのはあまり遭遇した事がありません。それから、美智子さまのお母様が後に洗礼を受けられたとかありましたが、そのような大人になってから受ける方は私の周りでは居ません。もちろん改宗して洗礼を受ける人は多くいるはずだとは思いますので、たまたま私の周りにはと言う事ですが。本当に敬虔なクリスチャンの友達もいますが、その人たちはプロテスタントですが。。ですので、敬虔なクリスチャンと言うのは、キリスト教の国であってもなかなか見られないと言う事を言いたかったのです。

      私の個人的な意見としては、宗教と言うのは隠すものではなく、美智子さまはご自分の宗教は何なのかはっきりされるべきだと思います。

      • イリス より:

        >YUKIさん

        横から失礼いたしますm(__)m

        YUKIさんは、フランスにお住まいでいらっしゃるのですよね。情報をありがとうございます!
        カトリックの長女と言われるフランスでも、教会離れは珍しいことではないと聞いています。

        私は高校時代にカトリックの洗礼を受けましたが、その時一緒に受けた方は、皆さん社会人の方々でした。日本のカトリック教会では、成人洗礼の方は多いような気がしています。
        そして、社会人で洗礼を受けた方のご両親やご友人の方が、影響を受けてその後受洗されるということも、日本ではわりとあると思います。私の周りでも、そうした方々が何人もいらっしゃいます(プロテスタント教会のことは、よく解らないのですが…)。

        私のような者が申し上げるのはとても烏滸がましいながら…20年強、信徒でおりますが、「敬虔なクリスチャンの方」には、被布教国の日本でもそうお目にかかれないのでは、という気がしています(苦笑)。長崎や五島の信徒の方々などは、また別だと思いますが…。
        教会活動に大変熱心な方はいらっしゃいますが、それがイコール敬虔なクリスチャン…、というわけでもない感じもします。
        私などアドヴェントとレント、毎金曜日の小斎などは少し意識して守りますが(舞台の本番前に体力が落ちてしまった時などは、お肉を食べてしまうこともあります)、ミサには仕事でとても毎週など与れませんし、教会内の様々な活動とも距離を置いてしまっています(^_^;)

        抱える事情も置かれている状況も人それぞれ違いますし、それぞれのスタンスで信仰や教会とのつながりを模索して、自分なりに大切にしていかれれば良いのではないかと、個人的には思っています。

        何だか偉そうで、失礼いたしました(>_<)
        YUKIさんの海外事情を詳しく教えてくださるコメント、いつも勉強になります。ありがとうございます☆

        • YUKI より:

          イリスさん、コメントありがとうございます。私は、やしまさんに教えていただいた「雅子さま大好き」のブログを見て、美智子さまとご実家がカトリックと言うのに注目して、つい色々書いてしまいましたが、本題は産児制限だったかもしれないので、空気を読ますに失礼しました。。

          イリスさんがおっしゃったのは本当にその通りだと思います。よく考えてみますと、日本は神道や仏教ですから、親がキリスト教でなくて、自分が洗礼を受けると言うのは相当の覚悟があるでしょうし、おっしゃるように、大人が多いのではないかと思います。美智子さまのお母様も後で洗礼を受けられたとか書かれていました。欧米のキリスト教の国ではその逆で、親は例え敬虔なクリスチャンでなくても、赤ちゃんや子供に洗礼を受けさせるので、大人になってからと言うのは少ないようです。何れにしても、美智子さまが祭祀をされたのに、キリスト教かもしれないというのは、日本では理解されても、キリスト教の国から見ると不思議でたまらないだろうなと思いました。

          それから、話題が変わりますが、イリスさんは音楽家でいらっしゃると言う事で、素晴らしいですね。私は音楽は好きなんですが、なかなか難しいです。私の夫はクラシックもポピュラーも結構詳しいんですが。。コンサ-トやバレ-、オペラなどもたまには行ったりすることもあります。こちらのまゆさんのブログでも、皇室の方々はご公務などでクラシックコンサートに行かれたお写真もよく見るんですが、なんとなくコンサートホ-ルの椅子や雰囲気が、海外と比べると大したことない感じがするんです。。私は東京で最近コンサートに行っていませんが、昔はNHKホ-ルやサントリーホールに行ったりはしていました。日本も、素晴らしい建築家が多いのですからもっと素晴らしいものを建ててもいいのではないかと思うんですが。これも、最近の事情を知らないので、実はあるのかもしれませんが。。

          それから、全然関係ないんですが、オリンピックの最後のフィナーレなどではポップの歌手だけでなく、オペラ歌手やクラシック音楽をして欲しいです。日本のポップ歌手は歌が下手すぎて恥ずかしい事が多いので。。すみません、イリスさんが音楽家の方なので色々な事を書いてしまいました。

          長々失礼しました。

          • イリス より:

            >YUKIさん

            コメント、こちらこそありがとうございます(*^-^*)
            いえいえ、いつも間接的にしかフランスのカトリック事情を得られませんので、YUKIさんのようにこうしてリアルタイムで色々教えていただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます!

            YUKIさんの仰る通り、ヨーロッパは幼児洗礼が一般的ですよね。日本ではボーン・カトリックは、やはり少数派です。私も今までに幼児洗礼式を見たのは、数えるほどです。彼ら彼女らは、「物心ついたときには洗礼が済んでいて、自分から求めて学んだり考えたりしながら、洗礼をじっくり吟味できる成人洗礼は羨ましい」のようによく言っています。
            シスターやブラザー方でも、修道院での虐めに苦しむ方もいらっしゃいますし、教会も社会の縮図で、かなり醜いことが日常的にあります(苦笑)。人間のすることは、二千年前と今も似たようなものなのだな…と思います(^_^;)

            それから、音楽のお話もありがとうございます!恐縮です。YUKIさんも日常的に音楽やバレエを楽しまれていて、すてきですね☆

            仰る通り、ヨーロッパは昔から国として音楽に予算をきちんとかけているので、自ずとホールの質も高いですよね(私の恩師も、ドイツ留学時の学費は無償でした。留学生にも寛大ですね)。
            ムジ―クフェラインザール、コンツェルトハウス、ガル二エ…すばらしい音響と、建築物としての価値もとても高いですよね。ホールは楽器ですので何より音響が大切ですが、雰囲気というか、空間に流れる空気感も演出の一つとして大切ですよね(^_^)
            それに、メシアンが奏楽していたサントリニテ教会や、バッハがカントールを務めたトーマス教会のように、教会も演奏の場として大きな拠点ですよね。

            日本の音楽ホール…個人的には、意外と小ホールに優れたところが多い印象です。東京文化会館の小ホールを筆頭に、紀尾井ホール、近江楽堂、ハクジュホールなどです。
            都心からは少離れますが、武蔵野市民文化会館というお役所的な硬い名前(笑)のホールも、海外の演奏家から評判が良いです。あとは、個人宅のサロンにも、音響も趣味も良いところが増えています。

            皇居の桃華楽堂は、音楽がお好きでいらした香淳さまのご還暦記念に建てられたそうです(母から聞きました)。
            香淳さまは、秋篠宮殿下がお小さい頃、ご一緒に迎賓館のエラールのピアノで演奏を楽しまれたそうです。温かいエピソードですよね(*^-^*)  

            オリンピックの時には、仰る通り、クラシック界や邦楽界の方々に演奏をしていただけると良いですよね。邦楽も、筝楽など、かなりの人数で奏されると、圧巻です!(^^)!

            またしても、ついうれしくて長々と、失礼いたしました(>_<)

            • YUKI より:

              イリスさん、色々な音楽ホールについてご教示ありがとうございました。日本の音楽ホールについてはよく知りませんのに、失礼しました。

              おっしゃっていた桃華楽堂については知りませんでしたが、興味深いです。公開もしているようですから、いつか一度行ってみたいです。

              パリでも音楽ホールは沢山あるんですが、その中で比較的新しいものとしては、Philharmonie de Parisや La Seine Musicaleがありますが素敵な建物です。 Philharmonie de parisではコンサ-トに行きましたがとても良かったです。 La Seine Musicaleは日本人でShigeruBanと言う方が建築家との事です。音響効果はよくないでしょうが、屋外のコンサートもよくあります。7月14日の巴里祭でもエッフェルタワーのところで屋外でオペラ歌手やクラシック音楽その他ポップのコンサートをテレビ中継していました。今年も、フランスでとても人気のあるbuniatishvili katiaと言うピアニストも演奏していました。

              それから、皇室関係で、よくウイーン合唱団に行かれたとかありますが、夫によると、フランスではウイーン合唱団は話題になることはほとんどないとの事でした。それより、ラジオフランスの合唱団は凄いんだよとか、夫はよく言っていますが。

              オリンピックは邦楽も宜しいですね。太鼓は海外でも人気があります。

              (まゆさん、皇室関係に直接関係ない内容も何回もすみませんでした。)

    • 水玉 より:

      やしまさん

      ワイズだけどクレバーじゃないのは眞子さまですね。
      美智子さまの真逆ですね。
      もう少し世間の評判を気にしていただきたいです。

      眞子さまは一体ご自分がどこの誰か分かっておられるのか、とても疑問に思います。

      • ミラージュ より:

        水玉さん
        横から失礼します。
        クレバーは、単に賢いというより、ずる賢いという意味合いがあり、海外では誉め言葉にならないそうです。
        一方のワイズは、賢明、思慮深いという意味。
        美智子様がクレバーだがワイズではないと浜尾さんに言われてしまったのですから、存命でしたら、今の眞子様をワイズだなんてとても表現なさらないと思います。
        賢明で思慮深かったら、KKとお付き合いされるかともなかったかと。

        • 水玉 より:

          ミラージュさん

          なるほど!
          じゃあ眞子さまは違いますね!
          賢明でも思慮深くもないですね!
          KKと付き合って益々図太くなられてきました。

          本当に眞子さまって方は皇族の自覚があるのか、
          将来の天皇の姉になる自覚があるのか、
          甚だ疑問に思います。

  22. しろ より:

    mayuさん、こんにちは。

    天皇陛下の御予定は真っ白、引退された上皇陛下の御予定は発表されないので、いつから御静養なのか追っかけ情報網でもない限りは分からないですね。そして、お引越しもいつの予定なのかわかりませんね。
    庶民なら、家賃の二重払いは嫌なので、さっさと引っ越しますが。。。

    mayuさんは断舎利5年目ですか~、私も着れない服(私には小さくなってしまった服)は捨てろー!!と言われていますが取りかかれていません。片づけ&処分には体力も気力も必要そうで。。。(^-^;)

    愛子様、去年の今頃はイギリスのサマースクールだったのですよね。今は何をされているのか、、、受験勉強???でしょうか。でも御静養には行くのだろうなぁ。。。
    というか、あまりにも動静がないので、ご静養でお姿を見るのがちょっと楽しみです。

    ところで、前の記事でsiroでコメントしてしまいました。
    平仮名に変換したかったのにEnterキーが効かないので2回押したら送信されてしまったようです。
    PCの反応が鈍いです。暑さの所為でしょうか、メアドも入れずに失礼しました。

  23. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございますm(__)m

    それにしても、よくお出かけになりますよね~。お引越しのご準備が延々と進まないわけですね。上皇陛下の脳貧血は想定外だとしても、あのタイミング(日時も選び放題にも拘らず)、白内障手術…(-_-;)

    私はなんちゃってカトリックでして、何人かの方がご指摘のように、美智子さまのあのガンダムスーツと囁かれるお召し物は、ローマ法王の法衣を少なからず意識されたものだろうと思います(・。・;

    そしてなかなか高輪邸にお移りになれない方便として、今でなくても良さそうな予定をお入れになり続けるのは、ローマ法王来日時に面会をなさりたいための時間稼ぎだと思われます(*_*)
    何しろ信徒でも、東京ドームでの法王司式のミサには、まず各教区(日本は16あります。ちなみに私は東京教区です)ごとの参加人数枠、そして個々の教会(すべて必ず教区に属しています)で何人、と枠が割り振られているはずです。
    抽選に漏れた多くの信徒は、恐らく直にはミサに与れません。モニターで画面越しに与るのだろうと思います(^_^;)
    まるで宝くじにあたるかのような確率かもしれませんね(笑)。

    美智子さまは「強いお気持ち」が印籠代わりで、何でも思い通りになる方ですから、面会も実現させてしまう可能性は大ですよね。

    美智子さまのエピで、シスターのご著書を読んでいて、不敬ながら思わず鼻で笑ってしまった部分をご紹介します。
    シスターのお住まいの修道院に、「美智子さまが会いたいと仰っている」という連絡が入り、シスターは美智子さまのご滞在先のホテルに向かわれました。
    そこで美智子さまは、学生時代の思い出話し(美智子さまとシスターは、聖心のご同窓です)などの後、「自分はいつも主賓の席ばかりで…本当は末席にいたいのです」的なことを仰ったそうです( ゚Д゚)
    シスターは、美智子さまの国母としての重圧や、人柄の謙虚さをお感じになったそうですが…私は、あれほどカメラ写りを意識したポージングを絶やさず、お忍びと言いながらぞろぞろと取材陣を従え、常に注目を求めるスポットライト症候群のあの方が、末席になどとよく仰ると、(その時、私は教会の図書館にいたのですが、近くにいらした神父さまの存在も忘れて)、思わず笑ってしまいました(^_^;)

    mayuさんの仰るように、美智子さまは、ご自分を愛深く・良く見せるためには、あらゆる努力を惜しまない方だと思います。
    このシスターも、ある意味、知らぬ間に印象操作に利用されたような恰好ですよね(◎_◎;)

  24. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんにちは。
    記事更新ありがとうございます。

    上皇ご夫妻の、那須でのご静養の様子
    昨日ニュースで流れていました。
    「毎日時間を決めて
    引越しの荷物を整理している」とか?言ってました。

    女性セブン、相変わらず
    飛ばしてますねー(苦笑)。
    気品を備えた、堂々とした立ち振る舞い…
    気品を備えた…??
    頭の中でグルグルして来ます(^^;
    (mayuさん仰る様に
    最近ずっと愛子さま見ないのに)

    まぁ近々ご静養の様な気がするので、その時に拝見出来るかも知れませんね。
    愛子さま、今年で18才ですか。早いですね~

  25. ミラージュ より:

    mayuさん、新しい記事ありがとうございます。
    陽射しが眩しくなっているので目を大切になさって下さいね。

    >ご両親との公務の際に
    っていったいいつのことなんでしょうね。
    海外王室のように女性天皇を認めようにも全くお姿を拝見出来ない状態で、一部の人達が絶賛していても一般国民は判断のしようがありません。
    またまた例に出してしまいますが、ベルギーのエリザベート王女は、数年前に数ヵ国語でのスピーチを披露されていらっしゃるし、普段からご両親共に公務に同行されていらっしゃいます。
    愛子様が公に姿を現したのって即位の日以降ないですよね?
    ウィーン少年合唱団コンサートにも同行されなかったし。
    (あのコンサートは、佳子様がされるのが相応しいかったと思います。秋に国交記念に訪問されるのですから)
    セブンの皇室担当者の頭がおかしんでしょうかね?こんな記事ばかり書いていたらいまに廃刊になるかもしれないです。
    というより今すぐにでも廃刊になって欲しいわ。

    上皇ご夫妻は、相変わらず言い訳ばかりですね。
    一般国民のように、普段からご自分達が自ら荷物の整理をして季節毎に入れ替えたりしているわけじゃないでしょう?
    職員がきちんと管理番号をつけて写真もとって、コンピューター管理していると思うんですが。
    それも⚪畳一間等ではなく、一般庶民の一軒より広~い場所で空調管理もして保管されているのではないかと。
    とりあえず必要最低限の物だけで高輪に移動しなくては天皇のお仕事にも差し支えかねないと思います。
    それと、赤坂御用地から皇居への移動でその度に交通規制をかけるのですから、一般社会へ多大な迷惑をかけることを分かっていないんでしょうか?
    昭和天皇はその辺も理解して外出は控えられていたというのになんたる違い。

    前の記事のオンライン版がヤフーに上がっていました。
    雅子様サイドにたったコメントばかり。
    美智子様がご覧になったらまたまた体調悪くなられるかも。
    この雅子様擁護者達、いったいどこからわいてきたんでしょうね。
    不思議です。

  26. やしま より:

    いっそ、もうお召しにならないマントや皿帽は、「チャリティオークション」にお出しになればよいのですよ。結構いい値段がつくんじゃないでしょうか。(チャリティですからオークションの上がりは被災地等に寄付)
    お着物に関しては、天皇家と秋篠宮家にお下げ渡し。どちらも内親王がおられるのだから、長く着ていただけることでしょう。三笠宮系統ではできていることが、なぜか美智子様にはおできにならないようです。
    (三笠宮系統では、ティアラにしろお着物にしろ、複数宮家で共有しているものが結構あります)

    何しろこのお二人は、寄付とかチャリティって本当にご興味ない。たしか東日本大震災のときに、古本十数冊寄付なさったとか。古本ですよ?なんで古本?
    それに、被災地めぐりのパフォーマンスは、DVDで結構いいお値段で売っています。皇居東御苑に行ったときに、売店で山積みされていて。なぁんか、あこぎだなぁ~と。
    平成の天皇皇后だけですよ、こんなことするの。ここの上りは一体どこへ?世の中の福祉に役に立ててなんて聞いたことないです。

    昭和の時代から平成の時代にかけて、内廷費はえらく上がったそうですよ。これはもう平成の天皇皇后がアクティブ過ぎたからでしょうね。私は令和のご夫妻の動きがないのは、それはそれでいいと思っています。一番肝心なところ、伝統のところだけ守っていただければ。雅子さまのお出ましがなければ、お洋服の数も少なくていいし、人員配置も楽ですから。と、半ばヤケ気味にそう思っています。

    女性セブンは「美智子様御用達雑誌」と昔から言われていますが、それが本当なら、美智子様ご自身が雅子様応援、紀子様ディスリに加担していると言われても仕方がないぐらいひどい記事です。

  27. nono より:

    mayuさんこんにちは!記事の更新有り難うございます。
    上皇ご夫妻は時間を決めて引っ越しの準備をされているとか。
    それでも時間が足りてないのに…ご静養です。那須はお二人の思い入れの深い場所だそうですね。
    静養ですが、思いでの場所巡りと何ら変わりません。冬には沖縄にもいくんじゃないですかね、私的ご旅行とかで。
    前記事のコメントを拝見してても思いましたが、動向が知れない愛子さまに天皇をとか云々より、現行の皇室典範を改正するところの税金とか解ってて週刊誌は書いてるのでしょうか?まぁ、お金になる記事であれば良いので、細かいことは考えてかいてないとは思いますが。
    話は戻り、上皇ご夫妻の思いでの品々ですが、何のために三の丸に皇室用保管庫があるのでしょうか。一旦そこに運び込んで、mayuさんが仰るようにオークションやらにかけたり、妃殿下方にお下げ渡しにされる方が良くみえますよね。

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