皇太子が漏らされた 秋篠宮さまへの憂慮
「抗不安薬」「千鳥足 」

皇太子が漏らされたの言葉に、何年か前の尿漏れ疑惑が頭をよぎりました(≧∇≦)
週刊文春による秋篠宮批判、全文はそこそこ長文で、
ザ・プリンセス 雅子妃物語を連載させた友納尚子氏と
同じように見てきたかのような記事と結局は皇太子をアゲて
秋篠宮殿下、悠仁さまをサゲる記事になっていました。
できれば、全文書き起こししたいくらいなのですが(苦笑)
超長くなるので掻い摘んでの紹介と感想(文句タラタラ)です。
本文を読むと大袈裟なタイトルだな~と思いました。以下からです。

皇太子殿下と秋篠宮殿下2人だけで飲んで「千鳥足」誰が見て記者に教えたのか?

去年のGW、皇太子一家と秋篠宮一家が静養先の御料牧場を訪れていた。
ある晩、皇太子様と秋篠宮様、兄弟で杯を重ねられた。しかし
「秋篠宮様は最後には、相当お酒が回ってしまわれたと伺いました。
眞子さまの問題もあり、父親としてやりきれない思いがあったのかもしれません」
(秋篠宮家関係者)
ご自身も新天皇としての重圧に耐える皇太子さまは、千鳥足で部屋を後にする弟君を、
どんなお気持ちで見送られたのだろうか。

この部分にタイトルの「千鳥足」が1回書かれているだけです。
兄弟2人で酒を飲み、秋篠宮殿下が酔って千鳥足で部屋に帰る姿を見たのは
皇太子一人だけ、ということはこの部分「秋篠宮殿下の千鳥足」が本当だとすれば
この部分のリーク先は皇太子殿下だということになりますね!
皇太子が秋篠宮家関係者に話をして、秋篠宮家関係者が文春の記者に話した。
こういうことになります。よく週刊誌に出てくる、秋篠宮家関係者って宮内庁職員ですか?
宮内庁職員だとしたら、公務員の守秘義務違反になりますので、ここは宮内庁に
抗議の電話をかけると良いかもしれません。

本来、新天皇にとって、自身を支える皇嗣家は心強い存在のはず。
しかし、実情は異なり皇太子様は近しい知人に複雑な心中を明かされているのだ。
秋篠宮様に関して「もっと大きな志を持ってほしい」
「新天皇となる自分の思いを理解してほしい」と言う趣旨の
お気持ちを漏らされたのです」(知人)

あのぉ~何回も書いているのですが、今上夫妻は天皇に即位した時、
弟の常陸宮殿下に支えてもらった形跡は見られませんでした。
反対に言えば、なぜそんなに秋篠宮殿下に頼るのでしょうか。
今の秋篠宮殿下は新天皇になる兄のことより、自分の娘と小室Kのことで
精神的な疲労が強く兄のことまで考える余裕がないでしょうに。

皇太子は皇太子で念願の天皇になるんだから、頑張ればいいじゃん。
また、その知人とは誰なのでしょうか?
ペラペラと文春の記者に喋るんですね。口の軽い知人ですね。

4月14日、学習院大学目白キャンパスで開催された毎年恒例のイベント
「オール学習院の集い」に東宮一家が姿を見せたことは省略。

皇后の手を取って涙を流した皇太子殿下・・あれから15年

絆を深める皇太子ご一家だが、かつては大きな危機に直面されていた。
雅子さまが適応障害と診断される直前の、2004年4月。
帯状疱疹の症状などでご公務を取りやめていた雅子さまが、当時2歳の愛子様を連れ、
軽井沢にある小和田家の別荘で静養されていた時期のこと。
天皇皇后両陛下、結婚前の紀宮様と御所で夕食を共にされたことがありました。
食事が終わると、天皇陛下と紀宮様がベランダに出られた。
すると皇太子様は皇后様の手を取って涙を流されたのです。
生まれた時から次の天皇として育てられた皇太子様は、感情を表に出すことは
殆どありません。ご心痛を吐露お相手は、皇后様だけだったのでしょう」(千代田周辺)
この翌月に皇太子さまの人格否定発言が物議を醸すことになる。

この時は、雅子さまの軽井沢籠城としてかなり話題になりました。
よく覚えています、今でも検索すると出てくるはず。
確かにこの当時の雅子さまは精神状態が悪かったと思います。
皇太子が軽井沢の別荘へ訪問したのは9回、そのうち別荘に宿泊は3泊で
他は近くのホテルに滞在した。
周辺住民、別荘からは雅子さまの叫び声が聞こえたとか。

あれから15年、愛子様の不登校など様々な困難に見舞われたご一家だが、
今では新天皇となられる準備を着々 勧められているようだ。

ま、率直に書けば雅子さまの病気の原因は愛子さまでしょう。

今だ体調に波はあるものの雅子様はお出ましの機会が増えています。
また皇太子様も即位に向けて、体調管理に大変気を使っておられます。
「令和」の時代の天皇としての自覚のもと、体調を整え、家族の結束も深め、
万全の体制を整えつつあるように見える皇太子様。

一方の秋篠宮家は対照的で、一抹の不安を感じざるをえない雰囲気が濃厚に漂っているのだ。
「秋篠宮様は 、お話をされていてもどこを見ているか分からないような感じです。
お話の主導権は専ら紀子様で、紀子さまが話されたことに秋篠宮様は『そうだっけ』と言う
受け答えをなさいます」(前出記者)

誕生日の記者会見でもそんな感じです。原稿を読むのではないので
紀子さまに問いかける事もあります。

悠仁さまへ また宣誓したことへの批判 羨ましいの?

次にまた悠仁さまが御茶の水女子大付属中の入学式で新入生代表として宣誓を
されたことに対して、皇室ジャーナリスト神田秀一氏が
「過去に皇族があのような宣誓をしたことはありません。学習院は勿論、他の学校でも
皇族を特別扱いしないのが原則。異様なことだと感じました。以下省略」

女性セブンの記事と同じような批判と学習院は皇族を特別扱いしない。
聞いて呆れる、愛子さまの特別扱いは別なのか?
こいつも風見鶏だからな。皇室ジャーナリストなら、よーーーく知っているのに。

学校側に尋ねたところメールでの回答。
「今年度から十数年にわたり省略されていた学長の祝辞を復活させたのに合わせて、
生徒による宣誓を行うことになりました。
学校生活において学業を申し分なく修め、豊かな人格的成長が認められる生徒を
総合的に判断して選出しています」

ご優秀、ご優秀と定期的に連呼しなくても「能ある鷹は爪を隠す」でしょ。
大体、自分を偉そうに見せようとか、最近の言葉で言えば、意識高い系で
謙遜と言う言葉も知らない、小室Kのような男とは違うってことなのです。

本当は宣誓したのが羨ましいんじゃないの?


佳子さまの公務の批判 物足りないんだそうです

佳子さまが眞子さまとご両親の仲を取り持ってくれるのでは、と期待された
時期もありました。しかし結局、佳子さまはお姉さまの味方につかれ、
ご両親と姉妹との間には決定的な溝が生まれました。

佳子さまの卒業後の進路について就職も進学もされずに
ご公務に専念なさることが明らかに。
皇嗣家となられて公務が増えるとはいえ、佳子さまのご公務として決まっているのは、
6月の「産経児童出版文化賞」10月の「全国障害者スポーツ大会」くらい。
9月には海外訪問も 検討されていますが、物足りなさは拭えない。

公務を始めたばかりなので、今はこんな感じだけど、そのうち増えるでしょ。
佳子さまは老若男女問わず人気があるから。
寧ろ、秋篠宮家は一家揃って皇室から出て行け、など書かれているけど
本当に出て行ったら皇室も閑散として寂しいでしょうねぇ。

皇族の中には秋篠宮家の教育を疑問視する声も上がっていると言う。
ある女性皇族が、眞子さまや佳子さまを指して「あの言葉遣いは・・・」
と苦言を呈されていた。

女性皇族、美智子皇后、雅子さま、華子さま、百合子さま、信子さま、彬子さま、
瑤子さま、久子さま、承子さま、どなたでしょうか???
承子さまは人のこと言えないでしょう(笑)

自由を尊重する教育の功罪が問われる秋篠宮家。
秋篠宮様ご自身も皇嗣となられるにあたっての”自由なお振る舞い”が
議論を呼んでいるという。

警備の人数は増やさないで欲しいと言う。
これまで慣れ親しんだ環境をできるだけ変えたくないという気持ちが強い。

6月にはご夫妻でポーランド フェランド訪問が検討されているが
皇太子様は公式な海外訪問では政府専用機を使用しましたが、
秋篠宮様は民間機で渡航される予定。
皇位継承順位1位の秋篠宮様に万が一のことがあれば、相手国にも迷惑がかかる。
そのため、皇嗣としてのご近くをお持ちなのかと言う懸念の声が上がっているのです。
(宮内庁関係者)

東宮家のしわよせで多忙だった秋篠宮家と小室圭の学費

4月9日「バイキング」が2年目も授業料全額免除になると放送。
しかし、小室さんの代理人を務める植芝直史弁護士に聞くと
「その報道は承知していますが、正確ではありません。奨学金の申請はしていますが、
まだ確定していない。確定するのは夏頃だと思います。
小室さん自身も『なぜこんな報道が・・・』と困惑しています」

どっちが本当なのか??
それより眞子さまを諦めて辞退したら、少しは男が上がるというもの。
今のままでは日本に帰国したら危ないんじゃないかなぁ。

秋篠宮様をめぐっては、小室さん問題に関するご心労からの体調問題
「週刊新潮」4月4日号が、秋篠宮様が昨年11月頃宮内庁病院で診察を受けられ、
体調を整えるべく睡眠導入剤を処方されたと報じた。

ただ秋篠宮様の知人はこう語る。

「小室さん問題で、薬を新たに飲み始めたということはないようです。
ただ、実は秋篠宮様は、以前から抗不安薬を服用されることがあるのです。
昔からよく『自分はうつだから』と、冗談とも本気ともつかない口調で仰っていました。
昔は自由を謳歌するご次男であった秋篠宮様ですが、2006年悠仁さまがお生まれになってからは、
将来の天皇を擁する一家の主にお立場が変わり、プレッシャーが増したことも、その背景には
あるのかもしれません」

ということは、週刊新潮に書かれた睡眠導入剤処方は嘘だったということか。
代わりに出てきたのが、抗不安薬・・・
抗不安薬にもいろんな種類があるので、精神安定剤のような薬かもしれない。

秋篠宮ご夫妻は、悠仁さまが生まれる前から大変だったと思います。
機能不全になっていた東宮家の代わりに公務に出ていたし、
紀子さまは前置胎盤による帝王切開での出産。にも拘わらず早期に公務再開しています。
長い間、美智子皇后の次の二番手として動かざるを得ませんでした。
子育て、10才~12才の多感な時期に多忙過ぎて、じっくり子育て出来ませんでした。
雅子さまが病気療養中にも関わらず、2年近く不登校になった愛子さまの付き添い登校が
できたのも、秋篠宮ご夫妻がいたからこそ出来たはず。
東宮一家のゴタゴタのしわ寄せが一気に秋篠宮ご一家に襲い、今は小室Kのせいで批判され
反対にグータラしていた東宮夫妻がアゲられる。
世の中は理不尽なものです。




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