悠仁さま新年の春飾りご制作と新年一般参賀に6万8千人

皇室

宮内庁は2日悠仁さまが作られた新年の春飾りの写真を公開されました。皇室では門松を飾らないで「春飾り」を飾るようで、私は今までニュースで放送されても殆ど気に留めることもなかったのです。悠仁さまは就学前から、春飾りの作業を手伝われていた、とのことで5、6才頃から盆栽「春飾り」に親しんでいたことになります。
伝統の盆栽「春飾り」とのことですが、私は盆栽は全く分からず、若いころから10数年盆栽を趣味にしていた旦那に悠仁さまの作品を見て貰いました(笑)(旦那は転勤で盆栽を続けられなかったのです)白梅の木、枝は元々出来上がっていたもので素晴らしい盆栽だとのことでした。それに新年らしく南天・松を添えた、松も元々植えられていたのかもしれない、指導を受けての制作で、元々の白梅が良い盆栽なので正月らしい盆栽になっている。こんな感じでした。本当に適当です(^^;)

皇室の伝統を知ることは大切なことで、もしかしたら5、6才の頃から小さな木から毎年枝に針金を巻いたりして年数を掛けて盆栽の形を作っている過程かもしれません。悠仁さまが成年式を迎える頃には立派な盆栽が出来上がり、ご自身の盆栽で「春飾り」を制作され御所、宮邸を飾る時が来ることと思います。

宮内庁は2日、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが制作された新年の春飾り(盆栽)の写真を公開した。同庁によると、悠仁さまは昨年12月に皇居を訪れ、同庁職員の指導を受けながら、秋篠宮妃紀子さまとともに白い化粧砂を敷いたり、コケを張ったりするなどの作業をされたという。悠仁さまは就学前から、春飾りの作業を手伝われているといい、今回の作品は東京・元赤坂の赤坂東邸に飾られている。宮内庁関係者によると、悠仁さまは昨年12月31日にも紀子さまとともに皇居を訪れ、職員らが正月用の料理を作る様子を見学するなど、宮中文化に触れる機会を持たれている。記事・画像出典 産経新聞https://www.sankei.com/life/news/200102/lif2001020007-n1.html

新年を迎える伝統の盆栽「春飾り」の準備   追加 作っている動画

皇居で「春飾り」の準備が大詰め

https://www.shikoku-np.co.jp/national/life_topic/photo.aspx?id=20121226000193&no=1

新年に皇居・宮殿や天皇ご一家の住まいの赤坂御所などを飾る伝統の盆栽「春飾り」の準備が大詰めを迎え、宮内庁は25日、作業風景を報道陣に公開した。松竹梅や千両、万両など縁起のよい草木を寄せ植えした盆栽で、古いものでは樹齢150年を超えるウメの木を用い、大型のものは高さ約2メートルにもなる。この日は皇居内で、宮内庁庭園課の職員が盆栽の根元にコケを張ったり、川を表現する白い化粧砂を敷いたりする仕上げ作業をした。出来上がった春飾りは、皇居内にある上皇ご夫妻の住まいの吹上仙洞御所や宮内庁庁舎、赤坂御用地内にある各宮邸にも置かれる予定で、新年を迎える皇室を彩る。
記事・画像出典 https://www.msn.com/ja-jp


画像出典 FNNニュースより 去年末でリンク切れていました。

令和初、新年参賀に6万8千人

平成最後の一般参賀、その前は上皇最後の天皇誕生日の一般参賀、5月は即位の一般参賀と
一般参賀が多かった、他にパレードなどもあったこともあり、平成の時よりは少なかったそうですが
6万8千人の方々が令和初の一般参賀に行かれました。
次は2月23日の天皇誕生日の一般参賀がありますが、どのくらいの人出になるかな。

新年恒例の一般参賀が2日、皇居で行われた。天皇、皇后両陛下らが計5回、
宮殿のベランダから手を振って祝賀に応えられた。
皇居には6万8710人が集まり、天皇陛下は「年の初めにあたり、我が国と
世界の人々の幸せを祈ります」とあいさつした。
上皇ご夫妻は午前の3回、両陛下の傍らに立った。記事引用 毎日新聞 画像出典https://www.gettyimages.co.jp/editorial-images



コメント

  1. ミラージュ より:

    mayuさん、 変な位置にコメントが入ってしまったようで、すみません。
    なんでかしら~。

    • mayu より:

      ミラージュ さん

      本当だ・・・下の方になっていました。
      私もわからないです(^^;)

      元旦から海外プロキシを使っての中傷コメントには
      呆れてしまいました。
      今はリンクも貼り引用もきっちりしているので
      著作権侵害だのと言われる筋合いはないのですが、
      また続くかな~と思うと、海外からのコメント禁止処置を
      するしかない状態です。
      それにしてもシツコイ、ストーカー並みです。

  2. mayu より:

    yukiさん、メープルさん、長い間コメント頂きありがとうございました。
    先日の投稿にも書いたように息子からのアドバイスにより
    海外からのアクセスを禁止にすることにしました。

    実は元旦にも海外プロキシを使って匿名で
    匿名 IP 89.42.133.77「あなたは著作権侵害の犯罪者です」
    このようなコメントが入っていました。
    今までスパムに入れていましたが、今し方公開しましたので
    確認してください、その為、息子に相談したのです。

    皇室に関係ない、投稿に関係ない海外生活の奥様方の延々と続く
    お茶飲み話に非公開で苦言も来ています。

    私もストレスフリーで書きたいことを書こうと思っていますので
    今後も海外プロキシを使っての中傷コメントは避けたいのです。

    ユーザー登録をしていた時からコメントをして頂き本当にありがとうございました。

  3. yuki より:

    すばるさんがおっしゃった、鉢が何故黒なのかと言うのは、謎ですね。私はそのような事まで全然気が回りませんでしたが。。

    • すばる より:

      コメント、ありがとうございます。
      私は伝統文化を生業にしています。
      分野は全く違いますが、通じる所も多く、細かい所までよく見てしまうからでしょう。

  4. すばる より:

    悠仁様の春飾りは確かに非常に立派ですが、皇太子待遇の宮邸の飾りにするには小振りで斬新です。
    縁起物ですから、縁起物の決まりを外したら飾れません。
    そこはきっちり守るでしょう。
    大きさや鉢にはランクがあり、問題は位や立場によって大きさや鉢を違えるという事です。

    お子様の手作りでお子様が選んだと言えば、東宮家並みの大きさではなくても、春飾りに通常使わない黒の鉢でも許されるでしょう。

    仮の宮邸はかなり狭そうで、大きな春飾りを置けないという事情はありそうですが。
    縁起の良い色や絵柄の鉢を選ばず、なぜ黒なんでしょう。

    • mayu より:

      すばるさん

      この春飾りでも小ぶりですか。
      実際の大きさはどのくらいでしょうかね。
      私は黒の鉢でもなかなか品があって良いと思いましたけど。
      ピチッと黒で締めていて。これで縁起物の良い絵柄のついた鉢だと
      返ってゴチャゴチャして見えるんじゃないかな~?
      くらいしかわかりません。

      • すばる より:

        作業風景の動画を見ると、解説にもある2メートルぐらいの大きな鉢植えが奥に幾つもありますね。
        悠仁様のは背景のドアよりかなり低く細いです。

        動画や写真でも黒の鉢って他の春飾りには使ってないでしょう。
        縁起物に黒って一般でも使わないのでは。
        白色は清浄の色、高貴な色なのでよく使われますね。
        黒で締まるというのは現代的な感覚、特に最近の流行です。

         

  5. 洗浄液ありす より:

    mayuさん
    出遅れました、あけましておめでとうございます。
    この梅の木は幹が大変味わい深いです。白い砂と苔が綺麗ですね。梅だけでもこのように作るのは手がかかりそうで気が遠くなります。
    最初から苗を選んで?盆栽の出来上がる途中で参加?寄せ植えなのか、何をされたのかなあと、ニュースを見ておりました。砂や、苔を張る部分のお手伝いですね。
    松竹梅基本セットは熟練の方により沢山作ってあって、特に枝振りの良いものに悠仁さまが総仕上げとなったみたいです。
    また、年末に亡くなられた漫画家の作品で「山田太郎物語」の親友役:華道の家元の孫(実写版では櫻井翔)を思い出しました。
    悠仁様には和風の、知的で大人しめなご趣味がお似合いで。
    研究、登山、テニス、スキー、ドライブ、ダンス、美術鑑賞などのご趣味をお持ちな皇族方ですが、スイーツ作り、webデザインなど実用的で日々ダイレクトに役に立つようなご趣味(ドライブ以外)もどうかなと妄想しました。ツイッターもフォローします。

    今年もちょくちょくお邪魔させていただきます。
    p.s.やしまさん
    ご無沙汰しておりました。

    洗浄液ありす

    • mayu より:

      洗浄液ありすさん、明けましておめでとうございます。

      悠仁さまが使った梅の木は100年以上経っているのか、敢えて枯れたところが
      ある盆栽をセレクトしたようですね。
      何代にも渡って手入れをされた梅の木なのでしょう。流石皇室だと思いました。

      悠仁さまにはいろんな事にチャレンジして欲しいです。
      皇族なので庶民のようなドライブは無理ですが免許取得しても良いでしょう。
      登山、水泳、ダイビング、静と動をバランスよく楽しんで欲しいです。
      学歴は気にして欲しくないです(笑)

  6. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます!
    もう少しで舞台も落ち着きます。食いしん坊の私は、明日の公現日のお祝い菓子・ガレットデロワをいただくことが、目下の最大の楽しみとして(笑)、頑張ります。

    春飾りのこと、mayuさんのご主人さまのご見解や、皆さまの情報やご感想などを拝読して、なるほどと思いました。白砂と苔の仕上げなどで携わられたのですね。
    私も、実際のその時のご様子を映していただきたかったです。きっと楽しそうになさっていたのでは…と思います(^。^)

    イギリスいにいるオルガンの友人が、ジョージ王子さまが、女王さま、皇太子さま、ウィリアム王子さまに見守られながら、クリスマスプディングの材料を楽しそうに混ぜているお写真を紹介してくれました。皆さま、自然な笑顔でした。ああいうのは良いですね。お国の後継者の流れをさりげなく示されていて、印象に残りました。

    別館も拝読いたしました(^ ^)
    金沢でのmayuさんのお着物姿、載せてくださってありがとうございます!シックな雰囲気で、ステキではありませんか☆mayuさんご謙遜ばかり、と思いました(^。^)
    お嬢さまも、華やかですね!美母娘さまでいらっしゃるのでは…と感じました。
    お着物の場合、アップしてくださった雑誌もそうでしたが、お若い方の髪に飾るお花は、かなりボリュームのあるデザインや色で、存在感がありますね。直線的なお着物に動きを持たせたり、帯と共にアクセントにもなるのでしょうね。
    ドレスでも髪にお花を飾ったりしますが、わりと年代問わずドレスが主・お花は従、的ですので、新鮮でした(^。^)勉強になります。ありがとうございます!

    • mayu より:

      イリスさん

      ガレットデロワ、なんだそれは?と検索してみました。
      1月6日に食べるお菓子なのですね。知りませんでした。
      ともかく多忙な12月と1月初旬を無事に終えて良かったです。

      そうなんです、作業の様子を映像で見せてくれればアンチからも
      あれこれ書かれなかったかもしれないのにと思いました。
      (何をしても書かれるけど)

      イギリス王室のクリスマスプディングは微笑ましかったです。
      昨日は王位継承者4人での公式写真も出していました。
      日本の皇室もイギリス王室のようにハッキリさせてくれると良いんだけどなぁ。

      別館の私の着物姿を見ると雅子さまの着物姿はどーってことないように思えるでしょ(笑)
      娘の振り袖は着付けが上手いのと、振り袖を着るのに丁度よい体型で意外と似合うんです。
      今は着物のヘアスタイルも生花を使ったり、花を使うことが多くなったんだなぁ~と
      本を眺めてつくづく思いました。ドレスには花が似合いますよねぇ。

      • イリス より:

        mayuさん、ありがとうございます!
        労いのお言葉も感謝です(TT)今朝はゆっくり起きて、ひたすらノンビリしております。今週末で、とりあえずひと区切りです。
        ガレットデロワは、日本ではまだあまり食べられていない感じなのですが、アーモンドクリームをフィリングにしたシンプルなパイです。お店によってオレンジやチョコレートを加えたりなど、多少のアレンジがありますが、もしmayuさんがアーモンドクリーム系やパイ生地がお好きでしたら、気に入っていただけるかもしれません(^ ^)

        はい、悠仁さまの作業のご様子、とても拝見したかったです。ブータンで矢を射られた時などの、楽しそうなお顔を思い出しました(^ ^)悪く言う人たちは、本当に粗探しに余念がないのですね…。

        mayuさんのお着物姿は、ステキです!何と言うか、サラリと自然に着ていらっしゃる感じでした(^ ^)雅子さまは、肩のご体型や所作などはもちろん仕方ないのですが、頑張って着ていますよ感が強めで(笑)…。
        お嬢さまも良い感じで着こなされていて、ステキな母娘さまだと思います(^ ^)
        そうですね、お着物にお花を合わせることが多くなっているようですね。新鮮でした。ドレスは、アップにした髪にちょっと添える感じ、私も好きです。mayuさんもドレスに渋めカラーのバラなど、とてもお似合いになりそうです☆

    • yuki より:

      イリスさん、こんにちは。横から失礼します。

      私も、そのジョ-ジ王子の写真は前にデイリーメールで見ていました。本格的なクリスマスプディングと言うのは食べた事がないんですが、ウイキで調べてみるとその伝統は興味深いです。作る過程で、家族がかき混ぜながら願い事をするらしいですね。お国の後継者の流れの写真も出ていましたが良かったです。最近英国王室は色々ありましたから、この写真はいい感じです。。

      今朝、夫がガレットデロワを近くのコンティシ-二のパティスリーに買いに行って、食べました。いつもは、デ ガトウ エ ドゥ パンと言う処で買うんですが、今年は変えてみました。かなり甘いと言う感じなんですが、美味しかったです。バニラとラムが効いていました。コンティシ-二さんは銀座にもお店はあるようです。イリスさんもお友達の手作りのガレットなど楽しまれたのではないでしょうか。。私たちは6人分を買って、2日に分けて2人で食べるんですが、今日はどちらもフェ-ヴは当たりませんでした。。

      • イリス より:

        >YUKIさん

        コメントありがとうございます☆
        ジョージ王子さまのお写真、YUKIさんもご覧になったのですね。可愛らしくて、ほっこりしました(^。^)mayuさんも仰るように、日本にもああいう感じのお写真があると良いですよね。継承者というお立場への、きちんとした理解と尊重も感じられます。

        コンティシー二のガレットデロワを召し上がったのですね!なるほど、バニラとラムが強めなのですね。ご感想をありがとうございます。東京でも、スイーツアンテナ高感度人(笑)の間では、ここがオープンした時に大変な話題でした。
        私はパティスリーのものは、以前にサダハルアオキやフレデリック・カッセル、ジョエル・ロブションなどのものをいただいたことがありますが、どれも個性が感じられてさすがと思いました。でもやはり、シスターや友人からいただく家庭的な美味しさは、格別です(^ ^)
        フェーヴは、私も、昨日は当たりませんでした(><)私も分けていただくので、まだ残っています。今日は当たるかも、と楽しみにしています(笑)。

        • yuki より:

          イリスさん、私の書き方が悪かったんですが、コンティ-シ-二のガレットはバニラとラムが少しだけ効いているんですが、それ程強めではないのでお子様でも食べられます。是非一度お試しを。。(度々すみません。誤解があるとお店に悪いので。。) まゆさん、度々すみませんでした。

          • メープル より:

            横から失礼します。

            ジョージ王子が混ぜているクリスマスプディングが話題になっているので、少しコメントしようと思います。

            義両親がイギリス出身なので、毎回ではありませんが作ってくれます。義母のレシピでは、定番の洋酒漬けのドライフルーツやナッツやリンゴ、にんじん、そして義母はジャガイモを入れるそうです。

            それぞれの家庭に独特のレシピがあるようです。

            そして、それを焼くのではなくて、ドーム型の型に入れて蒸すそうで、結構長い時間かかるみたいです。

            クリスマスプディングはクリスマスより早めに作っておいて寝かせるそうです。洋酒が入っているので、日持ちがするのでしょうね。

            そして当日、クリスマスディナーのデザートで、ブランデーか何かを掛けてフランベさせて、ディナーテーブルに登場するわけですが、炎が綺麗なのでとても盛り上がります。このフランベが大事なんですね。

            しばらく食べていないので何を掛けて食べたか忘れましたが、ゆるい感じのホイップクリームだったと思います。

            しっとりして美味しかったです。また食べたいな~。因みに私は作れません・・・。

            • yuki より:

              メ-プルさん、こんにちは。まゆさん、横から失礼します。

              ご主人のイギリスのご実家のクリスマスプディングについての事をありがとうございました。フランスでは食べないので興味深々です。ウイキによると家族みんながそれぞれ祈りながらかき回すとかもありました。作って寝かせてから蒸すとか、大変な作業ですが、それだけにお義母さまの心がこもった美味しいデザートでいいですね。。ジャガイモを入れるのは意外です。フランベもいいですね。(私の義母のクリスマスで手作りで楽しみなのはフォアグラです。) 

              ところで、メ-ガンハリ‐さんはカナダでクリスマスを過ごされていて、まだ当分そちらで過ごされるとかをデイリーメールで見ました。イギリスより居心地が良いのかもしれませんね。。

  7. わかくささき より:

    はじめまして、mayuさん。
    ご結婚当初から紀子様ファンで、以来秋篠宮家を応援しています。
    今回の「春飾り」。悠仁様の作品として出てきた時は、「悠仁様、凄すぎる!」と驚きました。が、よくよく各ニュースを見ましたら、mayuさんのご主人のお話のとおり、元々春飾り用の寄せ植え盆栽に、苔を張り、白砂を敷いて完成形が「春飾り」という物のようですね。
    テレ東のニュースでは、きちんと、「悠仁様が苔と白砂の仕上げの作業を行った」と言っていました。
    新聞等では、盆栽作りから行ったようにも取れる文章で、アンチ派のツッコミを誘うようで、もう少し丁寧な書き方をして欲しいものです。
    本当は、悠仁様の作業中の映像などもあるのだと思いますが、あちらにご遠慮なさっているのでしょうね。
    秋篠宮様が「立後嗣の礼」を行った後、愛子様のように悠仁様の映像が紹介されるようになって欲しいです。

    初めてのコメントで、長々失礼いたしました。

    • mayu より:

      わかくささきさん、はじめまして。

      紀子さま結婚当初からファンとのこと、皇室好き歴が長いですね。
      テレビ東京のニュースは正確に放送してくれて良いですね。
      私は地方なので見られないのですが、最近はテレビ東京のyoutubeの
      皇室動画が気に入っています。
      さっそくアンチに突っ込まれています。
      100年以上も経った盆栽を13才の悠仁さまが作れるわけがないのに。
      作業している映像を流してくれると良かったとつくづく思いました。

  8. sawayaka より:

    皆さん、おはようございます。
    私も久しぶりにコメントを書かせていただいています。
    これからもよろしくお願いします。

    「春飾り」ですが、文字通り春の飾りと言う意味だと思っていたのですが、
    念の為調べてみました。

    すると、そういう意味での①以外に皇室用語(?)の②が書かれてありました。
    ① 春らしさを演出する飾り。
    ② 皇居で正月に飾られる寄せ植え盆栽。梅の古木を中心に、松や竹、千両など縁起のよい草木を取り合わせる。

    私たちがガーデニングで言う「寄せ植え」は、自分で育てた草花に限らず
    園芸店やホームセンターで買ってきた草花を文字通り寄せ植えしたもの。
    お正月用には、葉ボタンや万両、千両を寄せ植えしたり、
    YouTubeには三島市の正月用の「寄せ植え盆栽」の講習の動画もありました。

    皇室ではあまりに素晴らしい盆栽を使って春飾りを作っているので、
    ついこの春飾りのメインとなる盆栽を作っているのかと先入観があって
    この盆栽を作ってなんて、嘘だということになるのですが、
    mayuさんがご主人から聞いたこととして説明されています。

    昨夜、初めて元宮内庁職員が作ったブログを見てみました。
    元宮内庁職員なら、この話題がもし出てきたら
    むしろ「盆栽を作っているのではなく、盆栽寄せ植えなのです」と説明しないといけない話題です。
    この方、「美智子さま皇居に映写室と…」の記事に次のように書かれているので
    もし本当に元宮内庁職員なら特定できますよね。
    >私も含め職員3人が深夜に呼び出され、
    >幹部の一人から「不要になった家具を倉庫に移してほしい」と指示されこれを運んだ。

    • mayu より:

      sawayakaさん、お久しぶりです。

      いろいろ調べてくれてありがとうございます。
      寄せ植え盆栽のyoutubeがありましたか。
      見てはいませんが皇室の盆栽は100年以上経った素晴らしい盆栽で
      正確には寄せ植え盆栽ですが、庶民でも小さい盆栽でも出来そうですよね。
      皇室の真似をして「春飾り」を飾るのも良いかも(^^)

      悠仁さまがこれだけ大きい盆栽を初めから作ることなど物理的に無理ですよ。
      少なくても20年、30年はかかるんじゃないですか。よく分かりませんが。
      盆栽のことを知らないで悠仁さまをデスるのは恥ずかしいのにアンチは
      あーだこーだと書きます。報道の仕方も悪いですよね。

      元宮内庁職員のブログですが、知った当初は見ましたが最近は見ていなくて
      プロフィールでは去年退職したと書かれていました。
      宮内庁職員は国家公務員で退職された方は退職後も守秘義務があるのですが
      こうもペラペラと書くのは不自然だと誰も気付かないのでしょうか。
      これもとても不思議なことで、私は菊の紋ニュースと同じ系列の偽物だと思ってますが。

      • やしま より:

        あのブログについては、特に上皇后に対して余りにも暴露(虚偽?)度合いが激しいので、いずれ何らかの指導が入るのではないかと思っています。

        とにかくその描写が緻密なのに驚かされます。
        例えば上皇后話では「香淳皇后が亡くなられた時、美智子様はモーツァルトのディエス・イラ(怒りの日)を繰り返し掛けられていた。」とか「美智子様のお気に入りはカール・ベームの1971年録音盤」とか(一部を抜粋)。
        最後の一文はブログ内容に特に必要ない事項であり、ここまで書くことによって「どうだ!俺は何でも知ってるんだからな」というダメ押しのようなものを感じました。

        そして、今まで「菊のカーテン」の向こう側で見えなかったことをどんどん暴いており、それが私の知っている範囲でもある程度事実(内廷皇族以外は公務ごとに『お車代』という名前の謝礼金が出る。しかも結構多額)も伝えているので、皇室ド素人の人たちが食いついて、信じ込んでしまうのだと恐怖に感じています。
        数字についても詳細で、例えば秋篠宮家が海外公務でいただいた品々(ブランドバッグ含)を国内では使えないので、買取業者に引き取ってもらったお金が340万円。紀子妃が「ブランドバッグに箱がついていれば、もっと高く売れたのですが」とおっしゃった等々。

        高円家の典子さん、絢子さんが、お母さまから名誉総裁職を分けてもらって自分のものにしたこと。これも金銭が絡んでいることは間違いないです。そしてこの名誉総裁職を眞子様が10個ぐらい引き取って降嫁すれば、それなりの生活が成り立つとK家が踏んでいたという見方もあります。 

        • mayu より:

          やしまさん

          去年、暇を持て余していた時に菊の紋ニュース系列(元論壇ネット)を調べた、
          というか皇室ブログで検索したら出て来たり、ツイッターで見たりして
          12月15日以後更新していないブログを含めると7個の秋篠宮家サゲ、上皇后サゲの
          ブログが出来ていました。私はツイッターをしない、スマホを持っていないので
          分からないのですが、多分皆さん既に知っていると思うのですが。

          全員Wordpressで似たり寄ったりの有料テーマを使って似たり寄ったりのデザインで
          アドセンスと他の広告を入れているブログもある。
          元週刊誌、元新聞記者、元宮内庁職員、全員元がついて現役じゃない。
          都内、関東、特に神奈川県で20代後半~50代前半。全員ツイッターをしている。
          文系で本をよく読み知識は豊富、定職に就いていない、こういう人達数人で書いている、
          このように推測しました。確定ではなく推測です。
          他にもいろいろあるのでブログに書いても良いのですが(苦笑)

          元宮内庁職員ですが秋篠宮家サゲに誘導する術が上手い。
          文章を書き慣れている、元執筆業か?
          実在した国家公務員宮内庁職員が退職後にあのような
          ブログを書いて暴露するのは守秘義務違反になりますが、
          いつまでネタ提供してくれるかな?

          眞子さまが小室Kと白紙、破談にしたら風向きも少しは変わると思うのですが・・・
          そう願いたいのです。

  9. yuki より:

    まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。

    まゆさんのご主人は盆栽を趣味でなさっていたのですね。。解説が流石です。私の夫も盆栽は(外人目線ですが)大好きです。盆栽って海外でとても人気がありますね。レストランやお店で飾ってあるのを時々見ますし、盆栽を多く扱っているお店もあります。それから、苔が結構好きな人が多くて、苔のボ-ルのようなのを飾っているお店もあります。前にこちらのテレビで、日本の盆栽の所を放送していたんですが、春花園と言う所で、江戸川区でした。盆栽の木のカ-ブが素晴らしかったです。夫と、いつか、一時帰国の際に行ってみたいねと話しています。自宅のアパ-トにも置きたいんですが、手入れが自信ないなあと思ったりしています。

    私は昔、華道の草月流を習っていた事がありましたが、盆栽の事はよくわかりませんが、素敵だと思います。悠仁さまの作品はできすぎという感はぬぐえませんし、前の信号機工作の件と繋がって一連の事と言う感じはします。まあ、日本的なものだからいいのではないかななんて思ったりもします。

    • mayu より:

      YUKIさん

      旦那の盆栽は23才頃からで、友人達から見た目はロック系でも
      やることは爺さんみたい、と言われていました(笑)
      海外で盆栽が流行っているのはテレビで放送していました。
      苔の上に小さい木を植えたミニ盆栽なら大丈夫じゃないかな?

      本当に悠仁さまはできすぎ君なんですよねぇ。
      完璧過ぎるというか、子供らしい下手ピーな所が無いというか。
      トンボの模型も凄く精密でした。
      今回の春飾りは新年でお目出たいことでもあり、悠仁さまがレイアウトした
      春飾りで良いんじゃないでしょうか

  10. nono より:

    mayuさんこんばんは、記事の更新有り難うございます!
    私の住む街には「盆栽町」と呼ばれる観光集落があり、売りのひとつで、小さい頃から盆栽って身近なんですが、この春飾り大人が作る作品にしかみえず悠仁様が監修した、と言うのより、悠仁様が好みのものを選んだ、と言う方がしっくり来るなと思っていました。
    そしてやしまさんのコメントを読んでから改めて作品を見て思ったんですが、伝統を学ぶ姿勢や帝王教育の姿勢を悠仁様には施している。と言うメッセージかなぁ、と感じました。
    これが直系なら必要のない情報の開示なのでしょうけども、皇嗣家に皇位が流れる伏線のような気持ちです。
    もっとも当たり前に皇位は悠仁様に継承されるべきであるので、特定の一部にだけ示すような情報の開示だなと。
    それが、どの界隈なのなかは解りませんが…。
    ただ、お目出度い縁起物ではありますので、どこまで若宮の手作りが込められていたとしても、皇室の伝統を継いでいる事実は素晴らしいことと思いました。

    • mayu より:

      nonoさん

      盆栽町ってあるのですか、良いですねぇ。
      我が家にも一時期50鉢くらいありましたが、転勤などで世話が出来ないので
      旦那の実家に地植えしました。 今は盆栽より畑に熱が入っているようです。

      宮内庁がどういう意図で写真公開したのか・・・ですよね。
      ただ見て貰いたいなのかnonoさんが書いているように帝王教育の姿勢、
      皇室のことに興味を示していますよ~なのか。

      ともかくやる気が無ければやらないでしょうから小さい頃から
      皇室行事を見て覚えることは良いことだと思いました。

      • ミラージュ より:

        mayuさん、こんばんは。

        また嫌がらせコメントが入っていたのですね。
        新年早々めでたさが半減ですね。
        海外からコメントを下さるお二方、外国の生の声を聞けて、私はいつも楽しく拝見していたのに。。。残念です。
        元々井戸端会議を標榜されていらしたので多少の脱線もありかなと思っていました。
        色々な考えがありますね。
        mayuさんの精神衛生上良くないことは事実なので仕方ないと言うか、最善の対処です。
        コメント欄を開放したことで一気にコメント数が増え、コメント返しが大変になるようでしたら、省略されても構わないんじゃないかと思います。
        ブログ名の通りに、また、別館で披露されていらっしゃるように、のんびり、ぐ~たらでいきましょう。
        私も別館のmayuさんに、うんうんそうだよね~と、共感しきりです。

  11. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    記事更新ありがとうございます。

    盆栽は見るのは好きなんですが(…と言っても、近所の方の庭先とかです(笑))
    詳しい事は解らないので、mayuさんのご主人様の解説で良く解りました(^^)

    悠仁さま、就学前からなさってたんですか~興味があるのかな?宮中の伝統や、それに携わる人々の事を学べていいと思います。
    紀子さまも悠仁さまにも(こんな事言ったら失礼かも知れませんが)
    良い気分転換になっているといいです。

    一般参賀はTVで見ると
    「凄い人だな」と思いましたが、昨年より少なかったんですか。確かにmayuさんの仰る様に、昨年は一般参賀が沢山ありましたし、パレードもありましたね。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      解説というほどでもないのですが、皇室の春飾りの寄せ植え盆栽と旦那が好きな
      盆栽とは違うので(寄せ植えはしないです)動画を見てもわかるように
      白梅は100年以上で白い枯れたようになっているように見えるとのことでした。
      やっぱり皇室の歴史って凄いんだな~と思いました。

      悠仁さまが興味を持たれて春飾りのレイアウトをしたのなら
      それはそれで良い経験をしていると思いました。

      平成になった時の新年一般参賀より少なかったとの記事にヤフコメ人たちが
      余計な事書くな、嫌味だ、等々怒っていました(苦笑)

      • 白雪山羊 より:

        mayuさん、返信有難うございます!

        近所のお家の庭先に藤の盆栽があって、見ていて爽やかで清々しい気持ちになるんです。
        毎年、勝手に元気をもらっています(笑)。
        (mayuさんの御主人に解説してもらいたいです)

        動画も見させていただきました!ちょっと手伝ってみたいかも…楽しそう。
        いっその事、悠仁さまが同じ様な作業着を着て作業しているお姿を拝見したかったなと思いました(о´∀`о)

        この話題で、私も伝統を知る事が出来て良かったです。

        • mayu より:

          白雪山羊さん

          藤の盆栽とは見応えがありますよねぇ~素晴らしいです。
          うちの旦那は花では白梅、紅梅、このくらいだったと記憶しています。
          結構手間がかかるようで、退職後の趣味に良さそうです。
          悠仁さまの作業しているお姿を見せて頂きたかったです。
          私も今回皇室の「春飾り」をよく知ることが出来ました。
          今までは適当に見ていたもので・・・(^^;)

  12. やしま より:

    実はモヤモヤしているんですよ、この「春飾り」
    ご主人様の眼力で、「素晴らしい」ということで、私も同感なんです。
    それはそれでいいんですが、「中学1年生が作った」・・・にしては、大人びすぎていて、何というか、稚気がないというか、子供らしさがないというか。。
    これはもう、「完成品」だと思うんです、私。
    それだけにもし本当にお一人の力で創作されていたとしたら、もう伸びしろがないというか、あと成長のしようがないというか。。。13歳らしい伸びやかさより渋みが感じられてしまいます。
    ごめんなさい。悠仁様を下げる気持ちは全くないんですが、私は、この作品については解説がよろしくないと思っています。
    例えば「10年前から関心を持たれ」10年前といったら、悠仁様3歳です。そんな昔から盆栽に興味を持たれ、ご自分で少しずつおつくりになられていたのなら、なぜそういう作品が宮内庁文化祭等で紹介されないのでしょうか。
    今回のこの作品は、「唐突に完成品」という感じがしてならなくて。。悠仁様の文化祭作品は切り紙といい、信号といい、なんかいつも「すごい作品」なんですけど、それにまつわるエピソードが出てこない。。

    盆栽をつくっている作品風景の写真、珍しいものです。ありがとうございます。私はこういう方たちにまじり、指導を受けながら、ご自分の意思も添えて、今回の作品をつくっておられる悠仁様のお姿を映像で見ることができたら、どんなにか幸せな気持ちになれたろうになぁ~と思ってしまいました。
    きっと、多くの部分で悠仁様がおつくりになられていると思うのですが、でも全部お一人でつくられたように発表するのは、ちょっと違うんじゃないかなぁ~と思ってしまう私がいます。

    mayuさん、皆さん、水を差してゴメンナサイ。

    • mayu より:

      やしまさん

      私も皇室の伝統を知る、ということでは良い事だと思っていますが
      旦那の言う事を全部書くと悠仁さまを下げることになるのでぼかして書きました(^^;)

      実はですねぇ、作ったと言っても白梅と松は出来上がっている。
      勿論、庭園課の職員の手によって作られた盆栽なので立派なのは当り前。
      それに付け足しをしただけで、それも職員の指導を受けながらの作業なら
      盆栽が初めての人でも出来る作業、と言っていました。

      盆栽は小さい木を根付けというのかな?それをやって育てて針金を巻いたり
      余計な枝切りをしながら何年もかけて形を作る作業で、その過程を
      飛ばしているんですよ。出来上がった盆栽に道を作ったり苔を這わせたりは
      私でもできると言われました。

      なので本来なら、まだ小さくて未完成な盆栽を披露していただきつつ
      完成された盆栽に道を作ったりレイアウトする作業風景を見せて
      完成しました~と見せられるのが一番良いんですよね。
      いきなりドーンと完成されられた盆栽を見せられるから、違和感を覚えるんだと思います。

      • やしま より:

        >mayuさん

        すごく納得しました。ありがとうございます。
        ご主人さま、すばらしいです!
        そしていいご趣味ですね。

        • mayu より:

          やしまさん

          何となく納得できて良かったです~(^^)
          今は盆栽はやっていませんが昔々やっていたので何となく分かるようでしたが、
          皇室の春飾りと旦那の盆栽はかなり違うみたいでした。

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