眞子さまと小室Kの結婚問題がどうなるのか?
秋篠宮殿下の誕生日会見での質問にも入っているとのことで、
秋篠宮ご夫妻がどのように発言なさるのか注目しているのですが、
30日まで待ちきれない人の為なのか、週刊女性がサラッと
記者会見の様子、眞子さまの結婚問題の質問について書いていました。

たかが週刊誌、されど週刊誌。
週刊女性に書かれたことが嘘か本当なのかは当日の会見でわかります。
発売中なので、要点だけ書き出してみます。
箇条書きのような書き出しなので記事とは微妙に違いますのでご了承ください。
そのうち週刊女性PRIMEにもアップされると思います。

全文ネットにアップされました。

http://www.jprime.jp/articles/-/13907

・11月22日午前中、秋篠宮邸で秋篠宮殿下の誕生日会見が行われた。
・今年2月に眞子さまの結婚延期が発表され、初めて話される貴重な機会。
・秋篠宮殿下と紀子さまの回答には違和感が感じられたそうだ。

普段と変わらず公務に励む眞子さま、11月下旬に帰国すると思われ、
記者たちはマークしていたが、小室Kの帰国無し、など大幅に省略。


「眞子さまのXデーになるのでは」と囁かれていた会見

・佳子さまと悠仁さまの進学先、最近の様子についての質問もあり、
会見会場は和やかな雰囲気に包まれていたそうです。

・来年5月にお代替わりで皇嗣の立場になるにあたり、公務の在り方に
関する話もあったようです。

・七大行啓のひとつである、全国高校総体を引き継ぐ予定で
公務分担を検討中。

注目の眞子さまの結婚に関する質問に対して

・小室さんとのコミュニケーションや2人の結婚への考えについて聞かれると
秋篠宮殿下は「2人の意思を尊重する」スタンスをとられたそうです。

とはいえ、現状では一般の結納にあたる「納采の儀」を行えない、
という気持ちには変わりないようです。

・逆に言えば借金トラブルなど問題を解決すれば、結婚を許すお考えなのでしょう。
(宮内庁関係者)

・以前から報道されている”広く国民に祝福されること”が秋篠宮殿下の
考える「結婚条件」なのだろう。

・秋篠宮殿下に続いて紀子さまの回答には違和感が感じられた。

・2人の結婚の見通し、小室さんに関することを聞かれたにも関わらず、
結婚についてのお話をいっさい、されなかったそうです。

・お答えになるまで少し間を取る場面もあり、小室さんの名前に一度も触れず、
質問に沿う回答ではなかったので、記者たちは困惑。

眞子さまの結婚に関して、紀子さまのスタンスは秋篠宮殿下とすこし
違うのかもしれない。(皇室ジャーナリスト)

・納采の儀は行えない旨を小室さんサイドに伝えた際に、報道陣にリークしたのも、
紀子さまだと噂されており、現段階では”結婚反対”の構えをとられているのでは。

・お代替わりの前に小室さんとの結婚騒動に決着をつけたい気持ちもおありだった
でしょうが結果的に次代以降まで続くかたちとなります。

“本人の意思を尊重する”というのが、秋篠宮家の家風だが、今回は
“苦渋の回答”を選ばれたのだと思う。(皇室ジャーナリスト)

以上、秋篠宮殿下の誕生日会見での眞子さまと小室Kの結婚関連でした。

前出書いたように、本当か嘘かは当日わかります。

予想していたように、秋篠宮殿下はこういう回答しかできないだろうと
思っていました。会見で小室家を批判することが出来ないからです。
紀子さまは小室Kの名前すら出さなかったのは「無言の抗議」とも
受け取れますし、もし内々に破談が決まっていたとすると、秋篠宮殿下の
誕生日記者会見後、NHKニュースで速報で発表。
12月1日は愛子さまの誕生日、12月9日は雅子さまの誕生日。
これ以後の中旬から20日頃が破談発表のタイミングに良いと思いました。

年末年始は皇室の行事が多く、特に代替わりで天皇皇后両陛下の「最後の」
が立て続けになるので、破談が決まっているなら雅子さまの誕生日以後。

小室家が借金返済で済むなら、借金してでも返済するでしょうが、
未だその気も無し、今から借金返済しても国民が祝福することはないです。
もうこの結婚は実質終了に向かっていると私は思っていますが、甘いでしょうか(^^;)





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