週刊文春9月13日号、小室圭さんの名前が新入生名簿から消えた、
他に、小室さん母は「所在不明」など興味をそそるタイトルに
もしかしたら退学されられた?などワクワクしながら読みましたが
どーってことなくもないけど、思ったより期待外れでした。

▼大学入学書類や在留届を巡り総領事館と軋轢
▼ポリスボックスはそのまま小室さん母は「所在不明」
▼「陛下のご意見をお聞きしなければ」秋篠宮家の焦り
▼「眞子さまは月」小室さん会見に美智子さまの「予感」

発売中なので、要点を掻い摘んで紹介します(と書きつついつも長文)

※大学入学書類や在留届を巡り総領事館と軋轢

・約2週間のオリエンテーションを終えた新入生たち、今の時期が
必修科目もあり一番大変だった覚えがある(同大OB)

・小室Kもこうした勉強に励みながら充実した学生生活を
送っているかのように見える。が、背後で様々なトラブルが起こっていた。

・在NY日本国総領事館はフォーダム大に小室さんが提出した奨学金獲得の
ためのエッセイや推薦状など、入学書類の写しを提出するよう照会をかけた。
しかし、大学側は個人情報の目的外利用にあたるとして要求に応じなかった。

・小室Kと総領事館の軋轢はその後も続いた。

・在留地の住所欄に学生寮の住所があるだけで部屋番号が記されていない。
緊急連絡先欄にも、寮の代表番号しか書かれていない、小室さんの
正確な所在を把握できない総領事館は対応に苦慮していた。

・フォーダム大のHPに2018年秋学期入学した、156名分の新入生名簿から
5名の日本人学生の存在は確認できたが、小室圭 Kei Komuro の名前がない。

・フォーダム大に理由を問い合わせたが回答なし。
数時間後、再度HPにアクセスすると、新入生名簿は削除され
代わりに「Sorry」の文字。

文春記者がHPを調べてわかったこと、これが今週号の
「小室圭さんの名前が新入生名簿から消えた」の大袈裟なタイトルになる。
私的には、眞子さまのフィアンセじゃなかったのがバレて
フォーダム大から放り出されたか?
勉強に着いて行けなくなって自主退学したか?
と、悪い事を予想したのでガッカリしました。( ゚Д゚)

※小室Kとフォーダム大を繋いだキーマンがいる。

・アジアを拠点に活動する外国人弁護士のX氏。
X氏はフォーダム大OB、小室Kの留学に協力した。
友人らに『小室さんと眞子さまの関係はいずれハリウッド映画の
ような展開になるよ』と意味深な発言をした。

・X氏は一橋大学大学院時代の指導教授、奥野法律事務所の
外国人弁護士とも交流がある。
X氏は英語が流暢で人当たりが良い小室Kに好感を持った。

・X氏に小室さんのフォーダム大留学に協力したか?直撃。
「私が関わる法律のレクチャーやセミナーで彼に会った。
フォーダム大に受かったと聞いたので祝福したことはある。
フォーダム大への紹介の詳細質問「あとは大学に聞いて欲しい」

外国人弁護士と書かれているが、国籍、生まれたところは?
外国人にもいろいろ居まして、韓国人、中国人も外人だからな。




※ポリスボックスはそのまま小室さん母は「所在不明」

・圭与さんは結婚前にカナダに住んでいたことがある。
それで、圭君をカナディアン・インターに入れたくらいです。
また以前、圭与さんは「NYに友人がいる」と話していた。
(圭与さんの借金トラブルの元婚約者)

・圭君の祖父はマンションに住んでいる。一人で洗濯物を干している
のを見ますから、ただ、圭与さんの姿は圭君が渡米した直後から見ていない。
(近隣住民の話)

・圭与さんは果たしてどこにいるのか?
圭与さんにとって圭君は何よりも大切な存在。
NYに行った可能性はあると思う。(元婚約者)

・9月3日時点で横浜市内の自宅でも、NYでも少誌(文春)は
圭与さんの姿を確認することができなかった。

写真誌も圭与さんの姿は撮りたいはず。
これが、小室K渡米以後一切出て来ない、不思議です。

結婚前にカナダで暮らしたことがある、これは意外でした!
元婚約者さん、もっと早く教えて欲しかった(笑)
カナダには韓国人、中国人の移民も多いと聞いたが・・・
圭与さんの英語力もそこそこあるのでは?だからカナディアン・インター。
カナディアン・インターも韓国人生徒が多かったわね。
祖父の生存確認ができたようです。
一緒に暮らしていたんだ、自分のことは自分でやれるようで、
圭与さん、圭ちゃんを追いかけてNYまで行っても安心のようです。

※「陛下のご意見をお聞きしなければ」秋篠宮家の焦り

・9月3日、この日は眞子さまと小室Kの婚約内定会見から丁度一年。
宮内庁定例会見。 今後の見通しは?

準備不足のため「納采の儀」以降の手続き進められない状況に変わりない。
小室さんの米国留学があったが、婚約延期の状況から変化はない。

・一年前は秋篠宮殿下も小室Kを好青年だと思っていた。
「パラリーガルもきちんとした仕事であり、給与は低くても、
2人でそれに見合った生活をしていけば良い」と仰っていた。

・借金トラブル発覚後、秋篠宮殿下の小室Kに対する印象も
すっかり変わり不信感を持っている。

・秋篠宮殿下は最近、小室Kと眞子さまの結婚問題について
「秋篠宮家としての態度を表明しなければいけない」と考えている。

・「どういうタイミングが一番良いかを考えている」
「陛下のご意見もお聞きしなければいけない」とまで仰っている。

秋篠宮殿下、グズグズしていないで、早く決断してください。
眞子さまもだいぶ元気になられたようですし、こういうことは
早めに決断した方が、眞子さまの為にも良いです。
小室Kは・・・どーでもいいわ。
マザコンだから、NYで圭与さんと一緒にオオブネに乗った
気分で生活したらいいじゃないの。

※「眞子さまは月」小室さん会見に美智子さまの「予感」

・婚約内定会見で、眞子さまを月、小室Kを太陽のやり取りに、
皇族の眞子さまよりも自分が前面に出ようとする小室Kの
姿勢を早い時期から懸念されていた。

美智子さま、自愛エピソードはいつも出てきます。
そんなに早くから懸念していたとは信じられません。
これは、後付け、ワタクシは最初から心配していましたのよ。
これでしょ。雅子(サマ)も最初から心配していたと女性誌に
書かせていましたね、姑と嫁、似た者同志=似た者同士




【お願い】
*今まで匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは
承認しませんでしたが、その時の気分によって承認することにしました。
特に、酷い中傷コメントはIPアドレスと共に公開しますので宜しくネ(^^)
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開とメールでのコメントは表でもお返事
メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い時、多忙な時はコメ返しを
省略することもあります。ご了承ください。
*別館のアドレスはリンクコーナーです。