ここのところ、どうしたことか週刊誌の紀子様叩きが納まりません。
これは紀子さま苛めではないか、と思うのですが。
反対に何故、皇太子一家、特に雅子さまアゲにするのか。
眞子さま結婚問題に絡めて、紀子さまが皇后から信頼を失ったと
書き続けている為、いまいち週刊誌の内容を紹介する気力が
失せていきました。更新も日を置くようになってきました。

 

諸悪の根源である、小室親子のことは取り上げたいです。
WEB女性自身にアップされた親子のカラー写真。

なんなの、この派手な大きなサングラスは!
もう、こういうスタイルをする時点で、皇族と親戚になれる
人達じゃないと、品もなにもない有様です。

圭与さんのファッション。
全身画像は馬之助さんのブログ➡ http://umanosuke.net/
から頂き、拡大してみました、女性自身もカラーで全身像載せればいいのに。



レギンスって私の感覚では、若い人がミニワンピとか
ミニスカの下に履くアィテムだと思っていたので
足のラインがはっきりわかるレギンスを50過ぎたオバハンが
仮にも息子が皇族、内親王の結婚内定会見まで開いた母親がする
ファッションだろうか?と頭をひねってしまいました。
私は田舎者で年を取っているので、昔の「モモヒキ 股引」が頭をよぎりました(笑)
ただの人ならどんなファッションをしようが自由ですけどネ。

2人、上半身大きく下半身が短い似た者親子、そっくりです( ゚Д゚)
もう、こういう姿を見ても眞子さまって何も感じない、自分が
皇族だという立場を理解できないほど、小室クンに惹かれたのだろうか。

どうしても気持ちが揺るがないなら、さっさと皇籍離脱し
小室クンと結婚したら良いと思います。一般庶民になって
どーーーぞ、税金を払う身分になってください。
皇籍離脱後は皇室とは縁を切って結婚なさると良いです。
子供達の意思を尊重する主義の秋篠宮殿下も、わきまえて欲しい。
決して、小室クンに就職先を斡旋したり、眞子さまにねだられて
お金をやったりしないように、全部、税金ですから。

税金、税金とうるさく書くと思うでしょうが
年金生活者でも、買い物をすれば消費税を払い
7月頃から、市民税、県民税を払い、国民健康保険料、介護保険料など
払うものが結構あるんです。
我が家は今、軽トラと軽自動車ですが(一台は娘に乗っ取られて)
車一台持つにも、毎年税金を払い、ガソリンにも税金を払い
庶民は目に見えない形で税金を払っているんだから。
SPなど付けなくてもいいのに、なんでつける必要があるのか?
母親にまで警備をつけていたのは、襲われるような悪いことでもしたのか?
以下はWEB女性自身



小室圭さん「母と同伴出勤」決断の陰にあった警備縮小の事態
WEB女性自身 / 2018年5月11日
https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_d34373/
大型連休の合間の5月2日、小室圭さん(26)は普段より30分も早い
朝6時半に自宅マンションを出ようとしていた。
そのすぐ後ろから姿を現したのは、小室さんの母・佳代さん(51)だった。
佳代さんは週5日ほど都内の洋菓子店でパートとして勤務しているが、
最近はマスコミの取材を避けるように、タクシーを使うこともあった。

しかしこの日、両手にバッグを持ちレギンスに紺のコートという
いでたちの佳代さんは、変装のつもりなのかサングラスをかけていたが、
堂々とした足取りが印象的だった。
小室さんと警護担当の警察官に付き添われながら駅へと向かっていった。

「小室さん母子の親密さは近所でも有名ですが、昨年5月に眞子さまと
小室さんのご婚約が発表されてからは、人目を気にして母子2人で外出する
姿はほとんど目撃されていませんでした。この日は珍しい
母子ツーショット を見ることができました」(皇室担当記者)

別行動を続けていた小室さん母子は、なぜ 同伴出勤を始めたのだろうか。
「実は最近になって、小室家の警備体制がかなり縮小されたのです」と語るのは宮内庁関係者。
「ご結婚が2年も延期されたことで、その間ずっと小室家に警備をつけざるをえなくなりました。
毎月の警備費は500万円、はたまた700万円などと、警備の人数を数えて推計する週刊誌もあり、
『国民の血税が遣われている!』といった批判的な報道が加熱しています。
そうした声も無視できなくなったのか、神奈川県警は警備体制を変更しました。
小室さんに付き添う警備が2人から1人に減るなど、大幅に人員が削減されたのです」
以前は佳代さんの外出時にも常に警備がついていたが、見直しが必要となり、
佳代さんはタクシー出勤を始めた。
「しかし、駅まで往復2千円の出費をいつまでも続けるわけにはいきません。
かといって借金トラブル報道以降は小室家への批判の声も上がっており、
警備が減った状態での佳代さん1人での徒歩出勤は、小室さんにとっても、
心配で仕方なかったのでしょう。そこで打開策となったのが、小室さんが
佳代さんに付き添うことだったのです。警備削減に応じた苦肉の策ですが、
母子同伴出勤 は、最愛の母を守るために小室さんが下した決断だったのです」
(前出・皇室担当記者)
逆風が強まるほどに、母子の絆もさらに強まっていくようだ――。
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