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情報ライブ ミヤネ屋では、2月19日も小室佳代さんの
遺族年金と贈与について話題にしていました。
内縁関係かそうでないかについては判断が難しいところですが、
遺族年金不正受給だの、贈与税のことをテレビで放送される時点で
もう皇族との結婚は無理じゃないですか。
原資国民の税金で暮らしている皇族の相手が、400万円貸した、
いや贈与だと言い合っているだけでも恥ずかしいのに。
昨日、18日から確定申告が始まりましたが、タイミングの良いこと。
贈与だと言い張るなら「贈与税の支払い」の他に、弁護士を立てて
元婚約者に「和解金か迷惑料」の支払いも出てきました。
語るに落ちるとか、墓穴を掘った、国民の目からみると皇族の結婚相手には
相応しくない親子だと浸透していきます。

地道に身の丈に合った暮らしをして、小室KもICU卒業後仕事を辞めずに
働いていたら、いくらお金がなくてもここまで嫌われることは
無かったでしょうが、見栄っ張りで上昇志向のある親だからこそ
畏れ多いと誰もが引きそうな皇族との結婚に前向きになったんだろうな。
高望み、上昇志向は圭与さんの生まれ育った環境が貧しかったから、
というより圭与さんの性格も大いにあるんだと思います。

テレビを観られなかったので、youtubeで見ました。
圭与さんの贈与と遺族年金については簡単に終わらせて、
遺族年金とは、どのくらい貰えるか、などの情報を教えていました。

不正受給は子供が成人しても1ヵ月8万2千円も貰え年間100万円近い金額なので
結構あるだろうな、とは思っていました。
遺族年金を貰えるのに貰わなかった人が6割もいることにも驚きでした。


国際弁護士 清原 博氏(電話で説明)

佳代さんは遺族年金を今でも受け取っているというならば、
それは本来受け取ることのできない遺族年金を受け取って
いるということになるのではないか、と思うわけですね。

仮に佳代さんと元婚約者の男性が内縁関係にあった場合は
今現在も佳代さんが受け取っている遺族年金は、本来受け取っては
いけない年金なので、今受け取っているのは言葉は悪いかもしれませんが
不正受給というふうになってしまうわけですね。
(遺族年金についてのナレーター)
遺族年金とは生計を支えていた配偶者が亡くなった時、遺族に
支給される公的年金のこと。 しかし、別の相手と内縁関係に
なった場合、その時点で受給資格は失われ、その後内縁関係が
解消したとしても受給資格が戻ることはない。

国際弁護士 清原 博氏

内縁関係になったのならば、今後一切 遺族年金は受け取れない。
不正に受給している金額があるならば、それはきちんと返さなければ
いけません。

日本年金機構(おととし)
受給資格を失った約1000人に18億円に上る遺族年金を支払っていたと発表。
再婚した場合などに受給資格を失うが、申告しなかったことにより、過大に
支払われていた。
一方、遺族年金の受給を知らなかったり、手続きをせずに放置すると
一円も貰えないことも。厚生労働省2017年度によると受給資格のある人が
遺族年金を受給していない人がおよそ6割に及んだ。 画像ミヤネ屋より




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