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皇嗣家の内親王になる眞子さまが小室Kと結婚して良いと思う人は
珍しいんじゃないかと思います。皇室に対しての危機感も無しでしょうね。
テレビでは、小室Kを上げたり下げたりを続けると思います。
相手が皇族に関わる人なので、ただ批判だけは出来ない状態に陥っていて
批判する人、擁護する人とある程度役割があるのかも?と思う時もあります。

真面目が多い国民から見ると、小室親子は不真面目です。
金銭感覚も変わっている、上昇志向も良いけど皇族を利用はアウトでしょ。
皇室に対して「畏れ多い」という感覚もなく、生活は誰かの懐をアテにして
借りたお金は返さず贈与と言い張る。1万円のタクシー代もケチっているのに
個室マッサージには通っていたり、ハチャメチャな人たちです。
こういう親子が眞子さまと結婚したら、延々と皇室にタカるでしょうね。
もしかしたら子供、孫の代までタカられるかもしれません。
「触らぬ神に祟りなし」で関わらないのが賢明です。

女性自身3月5日号の大袈裟なタイトル!
ネットにアップされた部分だけを読むと(2回、記事を前後してアップしています)
秋篠宮ご夫妻が批判の的になるだろうな、と思う記事なのですが、全文読むと
天皇皇后両陛下の東宮御所で生活したい、とはっきり書かれています。
タイトルに書かれたような眞子さま孤因の部屋もなにそれ??でした。
後半にネットにアップされていない部分を掻い摘んで紹介しています。

両陛下と秋篠宮さま緊迫の90分 小室さん騒動について協議か

https://jisin.jp/domestic/1713229/

数台の報道カメラが待ち構えるなか、2月15日の10時45分ごろ秋篠宮さまを乗せた
お車が皇居へと入っていった。その5分後、皇太子さまも皇居へ――。
「月1回の定例となっている、天皇陛下との“三者会談”が開かれたのです。
会談後は美智子さまも同席されて昼食を召し上がられたようです」(皇室担当記者)

皇太子さまは13時20分ごろ皇居をご退出。
しかし秋篠宮さまはなかなか姿を現されない。
やっと秋篠宮さまのお車が皇居を出ていったのは14時50分。
実に90分もの間、両陛下との会談が続いていたことになる。
前出の皇室担当記者は深刻な表情を見せる。

「今回は1月22日に小室圭さんが借金トラブルの“釈明文書”を公表してから、はじめて
の会談と思われます。小室さんをめぐる問題を話し合われたとみて間違いないでしょう。
両陛下は眞子さまのご様子を非常に心配されているはずです。秋篠宮さまは、お代替わ
りの直前までこのトラブルを収束できなかったことを釈明されたことでしょう」

しかし、眞子さまの結婚の意思は変わっていないとみられている。

「ご両親でも無理やり破談にすることはできません。結局、ご結婚延期状態のまま
眞子さまの心変わりを辛抱強く待つしかないのです。そのような実情をお聞きになり、
両陛下も憂慮を深められたことでしょう」(前出・皇室担当記者)


秋篠宮家 仮新居は10億円!建築概要書から見えた驚きの全貌

https://jisin.jp/domestic/1712977/

2月7日、秋篠宮ご一家の「御仮寓所(ごかぐうしょ)」の外観が公開された。
秋篠宮邸が改修工事に入るため、ご一家は3年間この建物に仮住まいされる。
宮邸の隣に建設された御仮寓所は鉄筋コンクリート造り3階建て。
延べ床面積は約1,378平方メートルで、建設費は約9億8千万円だ。
本誌は赤坂御用地が所在する港区役所で、御仮寓所の「建築計画概要書」を入手。
そこには、建物の概要がわかる見取り図もあった。

建築計画概要書を見て、ベテランの建築士はこう語る。
「建設費は坪単価に換算すると約235万円になります。ホテルでも内装費を含めて
200万円前後なので割高に思えますが、皇族方のお住まいですし、内装にもお金が
かかっているのかもしれません。窓が極端に小さく、セキュリティを最優先した
建物のようです。
要塞のような外観で、あまりお住まいに適しているとは思えませんが……」

1階は応接室や執務室のある公室部分。2階と3階には事務室や厨房、そして秋篠宮家の
居間や書斎、ご一家それぞれの部屋があるプライベート部分となっており、この床面積
は523平方メートルだ。秋篠宮ご一家は2月10日、御仮寓所へと引っ越された。

もちろん眞子さまもお引っ越しされたのだが、そこは眞子さまにとって“住むはずでは
なかった家”だと言うのは皇室ジャーナリスト。

「御仮寓所の着工は’17年1月で、ご婚約内定報道があったのは同じ年の5月。
宮内庁はこのころからお二人のご結婚後の新居として都心の2LDKや3LDKのマンション
を探していました。そして当初の予定では昨年の11月4日、眞子さまは小室さんと結婚式
を挙げるはずだったのです。しかし小室家の金銭トラブルが発覚し、ご結婚は延期に。
眞子さまがご家族と一緒に御仮寓所に住まわれることになったのは、まったくの想定外で
した。御仮寓所にはご一家5方それぞれのお部屋があるそうですが眞子さまのお部屋は
“急造”されたのでしょう」

皇室ジャーナリストは、眞子さまの複雑な胸中を慮る。

「お引っ越しの作業は秋篠宮ご夫妻のご指示で職員や引越し業者が行いました。
もちろん眞子さまのお荷物もありますから、引っ越しの段取りについて紀子さまとお話し
になることもあったそうです。ただ、秋篠宮ご夫妻と眞子さまの会話はそれ以上増えるこ
とはなく、ほとんど“無言の引っ越し”となったといいます」

約400万円の金銭トラブルによって小室さんとの結婚は延期となったが、御仮寓所の建設
費は9.8億円。引越し費用や備品代も含めれば10億円を超える。さらに秋篠宮邸の改修
には33億円もの予算が計上されている。

「もちろん秋篠宮家が小室家の“借金”を肩代わりできるわけではありません。
それでも眞子さまは、ご自身が10億円の新居にお住まいになりながら400万円をめぐる
トラブルに苦慮する小室さんを助けられないことに、やるせないお気持ちを抱かれている
ことでしょう。緊張関係のままご家族と暮らす新居で、眞子さまは囚われているような
孤独を感じられているに違いありません」(前出・皇室ジャーナリスト)

ネットにアップされていない後半部分を掻い摘んで紹介します。

秋篠宮ご夫妻は、なぜこのタイミングで秋篠宮邸の改修を始め、多額の費用を
かけて御仮寓所の新築と引っ越しを断行されたのだろう。

以下重要なことです。毎回、秋篠宮邸33億円、最近は御仮寓所10億円で
秋篠宮家が批判されていますが、

秋篠宮ご一家が、現在は皇太子ご一家がお住まいの東宮御所に
引っ越されるという案もあったのです。
しかし、両陛下が長年の思い出が詰まった東宮御所での生活を
望まれたため、手狭な秋篠宮邸の改修が必要となりました。

御仮寓所には3年しか住まわれませんが、その後は職員の事務棟や
収蔵庫として使われます。皇嗣となられる秋篠宮さまは、万全の
準備を整えられているのです」

何度か書いていますが、天皇皇后が東宮御所で生活したいと
我が儘を言うからこういう事になるんです。
生前退位も摂政があるのに、「摂政では駄目なんだ」と
公共電波を使って「お気持ち表明」してしまいました。
聞いたことのない、造語「上皇后」まで作る始末です。
退位したのちも「天皇の強いお気持ち」がいつどんんな形で発動するか
戦々恐々です。韓国に謝罪に行くかもしれませんよ( ゚Д゚)

2019年2月18日 産経新聞より
「慰安婦問題の解決には天皇の謝罪が必要」と米国メディアに語った
韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は、自身の発言に反発する日本
に対し「謝罪する側が謝罪せず、私に謝罪しろとは何事か。盗っ人たけ
だけしい」などと批判した。

*秋篠宮ご夫妻にはもうひとつのもくろみがあると語る。

*御仮寓所が建った場所には、秋篠宮ご夫妻が新婚時代を過ごした
「旧御仮寓所」があった。

*思い出の場所で過ごす3年間で、なんとしても眞子さまを「脱・小室圭さん」
に導かなければならない、秋篠宮殿下には並々ならぬご決意がおありのようだ。

*見取り図を見ると、御仮寓所のすぐ脇には小さな池がある。

*眞子さまも餌やりをされていた。秋篠宮ご夫妻がナマズ池を残されたのも
「あの頃を思い出して」という眞子さまへのメッセージかも。

*小室Kも2021年5月にロースクール修了予定。
秋篠宮邸の改修が終わる2022年3月までに、金銭トラブルも決着し
ご結婚か破談かの結論も出ているだろう。
3年後、眞子さまのお住まいは小室さんとの新居か、それともご家族が住む
ピカピカの秋篠宮邸なのか。〆




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