気持ちが揺れてきた眞子さま、A氏から佳代さんの新しいエピソードピアノ騒音トラブルなど

皇室

女性セブン最新号の皇室記事はネットで
いち早く見られることがある。
今週号もアップされていました。NEWSポストセブンより
http://www.news-postseven.com/

小室圭さんが秋篠宮邸で150分の問答、別の問題はないか…
http://www.news-postseven.com/archives/20180315_659966.html
眞子さま、お気持ちが揺らぎ始める 紀子さまはその後を心配
http://www.news-postseven.com/archives/20180316_660012.html

3月9日夜6時半、秋篠宮邸を訪問した小室クンの表情が
いつもより暗い、固い雰囲気に見えて厳しいことを言われたのでは?
とブログには書きましたが、当然中のことは分かるはずもない。
女性セブンのタイトルを見れば、話半分だとしても
宮内庁関係者の話として、何か漏れ伝わることはないだろうか?と
読み進めても、特にこれといって目新しい、会話の内容は
書かれていませんでした。当然といえば当然かもしれないけどね(笑)


小室さんが姿を見せたのは、2時間半後の夜9時過ぎ。
その時も、車に乗った小室さんは厳しい表情を浮かべていた。

滞在時間も大幅に長かった。秋篠宮ご夫妻と小室さんとの間で、
150分にも及ぶ深刻な『問答』が行われたようです」
(皇室ジャーナリスト)

翌10日、秋篠宮ご夫妻は、10万人が亡くなったとされる
「東京大空襲」から 73年目の慰霊祭へ、さらに11日には
「東日本大震災7周年追悼式」への臨席が予定されていた。

本来であれば、それらの大事な務めを終えられたあとに
ゆっくりお時間を取って小室さんに会われてもよかったでしょう。
にもかかわらず、その前日に緊急に呼び出されたわけです。
これは大変異例のタイミングで、よほどの要件があったとしか
考えられません」(前出・皇室ジャーナリスト)

◆小室さんは虚偽の説明をした

小室さんと佳代さんは、返済を要求するA氏に「贈与だと認識しています 」
と伝え、金銭を返すことを拒んだ。
秋篠宮ご夫妻にも、同様の説明を繰り返したという。

だが、小室さん側の「言い分」が根底から崩壊する事態が起こる。
2月26日発売の『週刊現代』で、佳代さんが東日本大震災直後にA氏に
送ったメールが報じられた。

《申し訳ありませんが当分の生活費をお借りしても良いでしょうか》

そこには、佳代さんがA氏から渡された金銭を「借金」と認識していた
動かぬ証拠が残されていた。

眞子さまの気持ちが揺らぎ始めている、本当だとすれば良い兆候ですが。
紀子さまが結婚前から離婚の事まで考えること事態が異常で
何も弟さんの事まで出さなくてもいいのに・・と思いました。

女性セブンが、丸々記事を載せるワケはなく
いつものように、載せていない部分もあります。

どーしてもお金を返して欲しいA氏の話で、タイトルは

元婚約者A氏が「金銭トラブル」の真相を告白。
佳代さんが断った「別の男性からのプロポーズ」

冒頭から
「私は、なにも結婚の邪魔をしたいわけではありません。
ただお金を返してほしい。それだけなんです」

A氏が一貫して言っていることは「お金を返して!!」
金銭トラブルの真相は今まで出た記事と同じです。^^;

A氏から出た新しい圭与さんのエピソードが書かれています。

2010年に圭君の父親になろうと決めて、葉山のレストランで
圭与さんの家族にも紹介された。
その店では、のちに眞子さまと圭君が何度かデートをした。

「圭君の弾くピアノの音が原因で、マンションの住人と
騒音トラブルになったことがあった。
圭君に英才教育を施したかったかんでしょうか、圭与さんは
ピアノのボリュームを落とすのではなく、クレームを
抑え込むことに躍起になっていました」

消音付きのアップライトピアノも売られていますし
簡易防音室も売られていますが、これらは高い。
防音絨毯、ピアノ防音パネル、などピアノ販売会社も
防音対策用の品はそこそこあるのですが。

A氏がピアノのボリュームを落とすのではなく
と書かれているところを見ると、電子ピアノの可能性が高い。
電子ピアノはボリュウムを落とせるし、ヘッドフォンを使用しての
練習もできますが、アップライトピアノは結構音が高いです。
私はボンビーなので、電子ピアノ、教室ではグランドピアノと
アップライトピアノで練習していましたが、アップライトピアノは
音量を調節できない、意外に高い音が出るんだな、と思いました。

英才教育をしたいなら、最低でもアップライトピアノ。
できれば、小振りでもグランドピアノでしょうねぇ。
値段は高いけど6畳の部屋でも置けます。

圭与さんはセレブへの憧れがあったようで、高級レストランや
リゾート地での別荘ライフが特集された雑誌をよく読んでいた。
アンティーク家具にも興味があったようです。
“ギャラリーを開くのにいいところを見つけたの”と鎌倉の物件を
見に行ったこともある。正直、”そのお金は誰が出すのか・・”と思いました」

セレブ雑誌、アンティークな物は私も見る事がありますが
それは、見て楽しむだけで自分の財布の中身を考えれば
買えない、行けないのは自覚できるわけで・・・^^;
実際にギャラリーを開くのにいい物件まで探して見に行くとは
現実の生活と夢見る生活が入り乱れて混沌としていたか
A氏にお金を出して貰う予定だったのか。
ともかく、お金が無いのに上昇志向が異常に強い人であることの
エピソードでした。

度重なる「財布扱い」に嫌気が差したA氏は2012年9月婚約解消を告げる。

「意外にも最初はあっさり”あ、そうですか”と。
“私が料理を作らなかったからですか?”と少し的外れな質問もあった。
本当かどうかはわかりませんが
“あなたと婚約していたから、私は別の男性からのプロポーズを
断ったんだ”とうらめしそうに言われました」

葉山のレストランで眞子さま、小室クンも何度かデートした。
金銭トラブルの他に、ピアノの騒音トラブルもあったこと。
ギャラリーを開くのに良い物件を見つけて見に行ったこと。
もしかしたら、プロポーズされた別の男性がいたこと。

なんつうか・・・やっぱり変人ですよね。

小室親子にぴったりな諺
「二兎を追う者は一兎をも得ず」

皇室・王室以外の年金生活、節約、家族のことなどは
こちらのhttp://kokoroo.hatenablog.com/黄昏日記
に移動しました。良かったら見に来てください。
スポンサーリンク


コメント

  1. さるとびえっちゃん より:

    小室親子を変だと思わない秋篠宮。皇室の中でお育ちになるとそうなるんでしょう。世間のことは何も分かってない。私はきっと小室圭君のことは親子でお気に入りだと思います。母子家庭でけなげに生きている親子、何よりも眞子様が気にいっておられる、好きなお相手、それがすべてでしょう。宮家のお考え事体が世間とずれていることすらが分からないのでしょう。今後米国に留学、結婚したら若夫婦で行くんじゃないのかな。その後弁護士になるのか、外交官を目指すのか、夢物がたりです
    弁護士になる方が難しいでしょうから外交官かな。肩書きだけ外交官。その時はすでに国民の心が離れていることでしょう。残念です、宮様。。。。

    • mayu より:

      さるとびえっちゃんさん

      そうでした!弁護士の他に「外交にたずさわりたい」のような
      発言もありましたねぇ。
      雅子(サマ)と同じように「皇室外交」を夢見ていたのかも。

      外交官になるのだって国家公務員試験を受けないなれないでしょ。
      無理やねん、外交官も弁護士も。

      まず、眞子さまに世間のいろーーんなことを教える人が必要ですね。
      小室クンが弁護士になれるのか、兆戦して何年かかるのか。
      米国に行って、持参金使い果たして帰国・・・
      それからどーするの、父親、あるいは弟にタカルのか?
      眞子さまもタカリ家族の一員になるのか。
      それも国民の税金にタカルことになるのか。

  2. やしま より:

    >熱狂的な秋篠宮信者のところにはちょっと書けないのかな

    mayuさんの日記を「無断転用」したブログの常連さんが、こちらに出張ってきたことがあったじゃないですか。
    あのとき、私とmayuさんとで、悠仁殿下のことを直接知るあるお店の店主さんとの話で「お可愛いらしい、普通の坊ちゃま」ということを書いていたら、その「普通」がどうもお気に召さなかったようで……(笑)

    でも私、普通でいいと思いますよ。mayuさんにもそう言っていただいてうれしかった。普通のどこが悪いんです?
    よく愛子さんのヨイショ話には「誤優秀伝説」とネーミングつけて揶揄するのに、悠仁殿下をやたら「ご優秀」と持ち上げるのはどうなんだろうと思います。

    本来「普通の皇族」の方が、「普通に行ける学校」が学習院で、そこに行けない方は普通以下でした。
    絢子さんが有名ですが、実はそのかなり前に、承子さんが学習院女子大学進学しています(その後留学)。
    あの進学も教育界では結構有名話だったようで、「どうしても学習院大学に進学できる学力にない」という話が伝わってきたそうです。私学の教師をしている友人から聞きました。

    学習院女子大学は、元学習院短期大学で、「ごゆっくりさん」と噂される池田厚子さんが、ご卒業なられておられます。ウィキでこの方のお若いときの写真がありますが、愛子さんに似てますよ。本当なら愛子さんも、よくてこのレベルかと。(ご性格や高貴さは、池田厚子さんにかないませんよ、もちろん!)
    ちなみに去年、学習院高等部から学習院女子大学進学者は、たったの4人でした。皆さん嫌なのかも。

    悠仁殿下の進学先は、今のところ三択
    お茶の水附属中学校にこのまま進むか。
    渋渋も候補と言われる私学に進学するか。
    筑波大学附属中学校に無試験で進学するか。

    私の望む「大学附属の中学校」の選択肢は今のところ聞こえてこなくて、気をもんでおります。
    お願いですから、特別枠とか無試験で、偏差値の高い学校に進学なさらないでくださいとお願いしたい。行きたいのなら、皆さんと一緒に受験なさって。それで合格なさるのなら、どこの学校でも私は褒め称えたいと思います。

    • mayu より:

      やしまさん

      思い出しました、あのブログの常連さんなのですか~~私も鈍感だなぁ(^^;

      可愛らしい普通の坊ちゃま、良いですよねぇ。
      皇族があまり個性的でも引いてしまいます(笑)

      しかし、高円宮久子さまは勉強が出来たのに
      女王方三人はあまり勉強が得意じゃないようで。
      まともなのは、千典子さまくらいでしょうか。
      承子さまが、そんなに悪いとは知りませんでした。
      学習院、エディンバラ大学中退、早稲田に入学、27才で卒業だそうで。
      大学を転々としていたんですねぇ。

      なぜか、仕事をしないで大学を転々とする人達がいますが
      小室クンもその傾向があり、結局仕事が続かないから大学なのかしら。

      若い独身皇族で勉強が出来る、頭が良いとわかるのは
      彬子さまくらいじゃないかな。かなり優秀なのは納得です。
      三笠宮大殿下は頭脳が良かったらしいので、お爺様に似たのかも。

      他の産まれながらの皇族、実はあまり勉強ができない人達だったりして^^;
      明仁さま、浩宮さまもお勉強はできなかったみたいですし。

      秋篠宮殿下はどうなのかな? 理系がお好きとのことですが
      学習院高校なら、数学Ⅲ、化学、物理など教科があったのでは?
      得意だったのかしら。
      紀子さまも父親がが東大なので、学習院よりもう少し上の
      ランクの大学に入れなかったのだろうか?と思ったりしました。

      愛子さまは、アレレでも内親王ですし、皇室御用達学習院で
      受け入れるしかないでしょうねぇ。

      悠仁さまの進学先は週刊現代によりますと
      このままお茶の水中学だそうですが、本当かしら?
      来年は確実にわかりますね(^^;

  3. ミラージュ より:

    mayuさん今日は。
    再度失礼します。
    大勢の方々のコメントを読んでいるととても勉強になり、ついつい新しいコメントはないかしら?と覗いてしまいます。
    で、諺ですが、゛働くに追い付く貧乏なし゛は、゛稼ぐに追い付く貧乏なし゛ではありませんか? 祖母が生前良く言ってました。
    一生懸命働けば、貧乏にならないという意味ですね。
    働けど働けどわが我暮らし楽にならざり じっと手を見る と詠んだ啄木さんは 貧乏に追い付かれてしまったのでお気の毒です。

    悠仁様のこと、私も皆様と同じように学校教育etc.心配しています。
    現東宮御所に上皇が引っ越されていらして、庭続きですから、帝王教育を施して下さると良いなと
    思いますが、3年以上あとのことなので、その頃
    はもう正常なオツムかどうか怪しいので期待薄ですね。

    明日発売の「新潮45」に、池坊さん、八幡さん等の記事が載るようです。
    八幡さんのタイトルには ゛リベラル皇室゛とリベラルの文字が。もうひとりの方のは、自由恋愛のことのようです。
    池坊さんのはどうでもよいわ~。

    こんなに大騒ぎになったのですから、眞子様自身がkkにハッキリと別れを告げて欲しいところですが。。。
    気持ちが揺れていようがなかろうが、今度は、国民の気持ちを忖度してって言いたいわ。

    • mayu より:

      ミラージュさん、こんばんは。

      私も地方の田舎に住んでいるので、都会の土地勘が無く
      コメントでいろいろ教えて貰う事が多いです(^^)

      検索したら「稼ぐに追い付く貧乏なし」でした。
      ところが、稼いでも稼いでも貧乏なことも有り
      我が家や実家のように、病人、変人がいたりすると
      「稼ぐに追いつく貧乏神」にもなるんです(T_T)

      やっぱり資産家に産まれるのと、貧乏屋に産まれるのでは
      スタートから違うんだな、と思う時が多いこの頃です。

      ところで、帝王教育したはずの、今上天皇と皇太子を見ると
      どのようなことを教えているのか、甚だ怪しい帝王学と思ったり。

      「新潮45」リベラル皇室ですか。多分、読まない気がする^^;
      周りがあれこれ言っても、皇族達の考え次第で、皇室を皇族達が
      税金を使って限りなく私物化しているような気がしています。

      • ミラージュ より:

        mayuさん今日は。

        帝王教育、そうでした、現場のあの酷い有様を忘れておりました。
        皇太子や、天皇になったら、嫌なことはしないで、好きなことだけしてれば良いんだよ。ご意向でとおるからね。 たまに祭祀をして、慰霊や慰問と騙って日本中・世界中あちらこちらに出掛けて手を振ってあげれば国民は喜ぶからね。
        な~んて教えられたらたまったもんじゃありませんね。
        でもこの二人、妃殿下選びが最大の失敗。
        今から宮内庁改革をして、ご結婚に際しては、妃殿下といわれるに相応しい方に入って頂ければ、少しはましになるかも。

        日本はまだまだ分厚い菊のカーテンに守られているので、真の国民の声は届かないですね。 新潮45は、皇太子様ご退位なさいませ という記事で世の中を騒然(でもないか?)させましたが、皇室の方・美智子様、週刊誌は読むらしいけど、月刊誌は
        無視かも。
        欧州王室は、マスコミが結構辛辣な記事を
        書いて突っ込むけれど、日本はどうも奥歯に物が挟まったような書き方しかしませんし。女性週刊誌は、いつもいつも自分(美智子様)絶賛記事ばかりなので、はぁ~、なに言ってんの?状態かもです。

        • mayu より:

          ミラージュさん

          皇太子時代の天皇、皇后を見ると公務も沢山していましたが
          お遊びもかなりしていますねぇ。
          軽井沢には御用邸が無いので、ホテルに滞在して遊んでいる
          写真が結構ありました。その間、昭和天皇は公務していたのでは。

          今上と皇太子、お妃選びから同じことをやっているので
          何も言えないのかも、と思いました。

          菊のカーテンも緞帳のように重くなり、ガードも固くなり
          口だけ「国民と共に・・・」になっていっても
          腫れ物に触るように接していくのでしょうねぇ。

          今後時代の変化で欧州王室のような報道になるのだろうか?
          欧州王室は見たところ、自由なようで厳しい一面があるのですが。

  4. やしま より:

    satokoさんの、悠仁殿下に関する情報、ありがとうございます。他の皇室ブログでこの手の話をすると、かなり攻撃を受けるのが常(秋篠宮家全体に関しては最近はそうでもなくなりましたが、まだまだ悠仁殿下については、みんなピリピリですね)ですが、ここのブログは、その手の話もできるので、「情報」として教えていただきありがたく思います。今後もよろしくお願いいたします。

    私は実は今、一番心配しているのは、悠仁殿下のことです。
    眞子さまのことに絡み、秋篠宮家全体、ピリピリモードではないでしょうか。小学生にとってはつらい家庭環境です。
    学校でのいろいろなこともあることで、悠仁殿下自身に、精神的なものが出てこなきゃいいけれどと思います。

    悠仁殿下が天皇陛下になる、ということ、我々既定路線として思っているのですが、問題は悠仁殿下も「人間」としての感情をお持ちで、しかもまだ小学生であり、これから多感な時期を迎えるということです。

    私は公務等への真摯なお姿を見て、長年紀子妃殿下をご尊敬申し上げてきましたが、「教育」のことだけは、特に悠仁殿下に対する学校選びについては、幼稚園のときから「大丈夫なのかなぁ~」と、ずっと心にひっかかってきました。
    私立にしろ、国立にしろ、受験して入ってくる子たち、及びその親御さんの気構え、覚悟、すごいものがあります。
    本来は学習院の下から上へと、「天皇」位につき、そこで「孤高」な存在になることが決められている悠仁殿下にとって、学び舎での思い出、学友との交友の楽しさが、人生のよき糧になるはずなのに…………

    偏差値の高い中高一貫校と、大学まで附属の学校とは、その雰囲気がまるで違います。
    悠仁殿下に高学歴をつける必要はありません。
    何とか、「おさまるところにおさまって」くれるといいんですけどねぇ。大学附属に進学されることが私としては個人的に希望です。
    身の丈に合う、ということは本当に大切だと思います。
    偽りの学歴を飾って無理して学校生活を続けられているのは愛子さんだけで十分。いいお手本が身近にいるではないですか。

    私が一番心配なのは、悠仁殿下の心が折れること。
    愛子さんのようになることだけは避けないと。

    眞子さまに関する小室家話がにぎやかですが、この秋にはもう、悠仁殿下、中学校をどうするか最終決定しなきゃいけないですよね。4月からは6年生なんですから。

    • mayu より:

      やしまさん、こんばんは。

      熱狂的な秋篠宮信者のところにはちょっと書けないのかな(笑)

      東宮と比較するとあまりにも違っていた為、どんどん
      秋篠宮ご一家を神格化してしまったような気もしています。

      やっぱり、秋篠宮ご一家も間違うことがあるのだと思わされた
      眞子さまの結婚騒ぎでした。今の継続中ですが。

      都会では、幼稚園からお受験で、それも有名どころの
      大学付属幼稚園を目指すときは、1才、2才からお受験スクールに
      通うそうで、いやーー大変だな!と他人事で見ていました。

      悠仁さまの中学受験のことも書いている週刊誌がありましたが
      何しろ、眞子さま騒動に気を取られ、ブログにも書く余裕なく
      そのうち書きたいな、とは思っていますが。
      お茶の水幼稚園だって狭き門だったでしょうに、特別枠で入園。
      なんでもかんでも特別枠で、他の生徒に着いて行けてるんだろうか?
      もし、無理だとしたら可哀想です。
      悠仁様の本当の学力を知りたいな、と思います。 
      実力で東大を狙えるレベルなら良いけど。

      絢子さまが入った大学、偏差値が低いそうですが
      それでもいいんじゃないか、無理することないと思いました。

      眞子さまも佳子さまもAO入試でICU
      センター試験は受けているのだろうか?
      私的には、皇族であっても実力で入れるところに入って欲しいです。
      すると愛子さまは行くところが無くなったりして・・・( ゚Д゚)

  5. 初子 より:

    こんばんは

    アンティークの家具のギャラリー?は?
    素人が、それも金持ちじゃない素人が開けるものなんでしょうか?
    なんだか色々とすごいですよね。
    半分以上は妄想の世界で生きてる人なのかも。
    木嶋なんとかに通じるものを感じます。

    パッと見たとこ、小室家のマンションは防音完璧ではなさそうですから、そりゃアップライトのピアノを叩かれたらうるさいですよねぇ。
    大きなダブルベッドがあって、テーブルと椅子があって、ピアノがあって、大体の小室家の見取り図みたいなものは書かれてますが、眞子さまカルチャーショックを受けそうですね。

    • mayu より:

      初子さん、こんばんは。

      アンティークの家具、アクセサリー、食器、飾り物、和物でも
      洋物でもアンティーク物は高いイメージがあります。
      夢か妄想か、現実にする為に
      お金持っていそうな人をターゲットにして
      出して貰うことを考えたのでは。(^^;

      私の想像では電子ピアノじゃないかな?と思うのですが
      眞子さま、庶民の小室宅に行ったこと無いでしょう。
      実感が沸かないのでは?

  6. satoko より:

    mayuさん こんにちは

    葉山のレストランに複数回のデートは凄く腹だたしいです。
    葉山は電車で行けるところではないので車で行くしかないのです。
    確実に宮家の車を観光タクシー代わりに使ってのデートでしょうね。
    最初の頃の刊誌報道では、眞子様がお食事のお金を払うことはなくていつも”小室さん”のおごり、自分が遠回りをしても電車で眞子様を送り届ける誠実な”小室さん”という微笑ましいエピソードだったのに、だまされた感じです。結局大半は宮家の持ち出しですね。

    へい・・・のお嬢様ですか。情報ありがとうございます。
    先月お友達とお食事に行ってきましたが、うっかりお喋りで眞子様関連の話題もせず良かったです。ホッ。
    たしかにこちらのお嬢様でしたら、皇族と結婚するより余程左団扇でセレブな生活が一生涯保証されていたでしょうね。

    パピーの取材料がゼロということはないです。
    出版社によっても違うけれど、伝票(領収書)きらずにザクっと手渡すとか色々な方法でかなりの額渡っているはず。
    1社だけでなく数社、それも複数回、メール内容も提出しているのでかなり・・・だと思います。(友人が?)
    十数年前、某スポーツ選手の不倫相手が出版社に情報を持ち込んで100万要求したかな。文春は信頼性の観点から断って他誌がスクープしました。後で文春が○○社はきっと100万払ったのだろうと。

    紀子様のないことないことは。。。
    少なくともお茶小の保護者会でのご発言エピソードは、週刊誌報道以前に実際にその場にいた人から直接ほぼ同じことを私は聞きました。
    妹夫婦の当時の赴任先の某国に秋篠宮両殿下がご訪問されて、その際駐在員妻とのお茶会(懇親会)があって、その時の紀子様の女官への小言が怖くて驚いたと聞きました。
    何となくですが、眞子様は御自分がしっかりしているがゆえに他の人にも厳しい紀子様のちょっとキツイ所に抵抗というか疎ましさを感じているのではないかと。
    母と娘の微妙な関係というか。

    • mayu より:

      satokoさん

      あらま、葉山には電車が走らないのですか。
      つうことは、宮家の車でSPが運転してデデデートですか!
      葉山では何度かデデデデートしたそうですが
      小室クン、車持っていないし、免許も無ければ
      レンタカーを借りる事もできないですしねぇ。

      田舎に住む者としては、20代の健康な男性が
      免許を持っていないことは考えられないことで
      関東に住んでる息子も車は持っていないけど
      大学1年の夏休みに免許取得に来て取得していきました。

      あっ、そうか・・・元カノのところで食事したのですね。
      知らない人は話題にするかもね(-_-;)

      うーーーん、パピーの取材料のことはわからないけど
      経費として扱わず、謝礼として渡す事は出来ますね。
      その謝礼の金額、あっちこっちの週刊誌でペラペラ喋っているので
      塵も積もれば・・・になり、小出しにネタを提供しているのかな((+_+))

      >お茶小の保護者会でのご発言エピソード

      これは、悠仁さまが仲間外れされたとか
      紀子さまが役員を買って出たとか?ですか?
      紀子さま、完璧主義みたいだし、秋篠宮殿下はのんぽりしていそうだし
      気苦労が絶えないですね。
      眞子さまの件も加えて紀子さまがお気の毒に思えてきました。

  7. 椿 より:

    こんにちは。

    この母親、自分の生まれ育ちに強烈なコンプレックスありそう(容姿にも)だから息子に金持ちの女の子しかだめよ、ってずっとけしかけてたと思う。
    なんか、品性のかけらもないし、そのくせプライドだけは人の100倍ぐらい高そう。
    紀子さまと同い年には見えないし、とにかく下品。
    上昇志向でなにふり構わず働いて、全ては息子を一流にするために、って『全て』自分の稼いだお金でのしあがってきたならすごいとは思うけど、パピーから『借りて』分不相応な学校、留学、記念の卒業写真(笑)ぜーんぶ他人のお金。
    紀子さま、娘に嫌われようが喧嘩しようが、あれだけは絶対後悔する、と眞子さんに言い含めてください。
    ずーーっと一生寄生されますよ。

    • mayu より:

      椿さん

      圭与さんの一番のコンプレックスは顔じゃないでしょうか。
      勉強が出来なくても、家が貧乏でも、美人ってだけで
      人生勝組とか、勝組、負け組の言葉が流行っていた時に
      見たことがあります。

      若い時の紀子さまと比べたらかなり違いますよね。

      大卒公務員と結婚した圭与さんは玉の輿に乗ったと思いますけど
      それでは我慢できなくて、息子にお金を掛けてバイオリンを
      習わせ別居までして「お母さま」と呼ばせる。
      普通の庶民が「お母さま」笑わせます、笑われていたでしょ。
      なかなか興味を引く人物ですよねぇ。
      もっとバカバカしいエピソードが無いかな(^^;)
      眞子さまは、そのうち目が覚めるような気がします。

  8. 金平糖 より:

    更新ありがとうございます。

    最後のmayuさんの諺にふきだしてしまいました。
    周囲に人がいなくてよかったです。
    昨年のNHKのスクープでのあの親子の登場から本当にいろいろな諺を知りました。
    最近は巨大掲示板で見た「働くに追いつく貧乏なし」というのを見て意味を調べました。

    ジャガーさんの小出しの情報だけでもじゅうぶんにおかしな親子だなと思うのですが、殿下も眞子さまもそのおかしさに気がつかないのでしょうね。
    交際を周囲に秘密にして御所内で囲っていたのもいまとなってはまずかったのでは。
    あの東横線デート写真、びっくりしましたもんね。
    眞子さまがユニクロワンピで、KKが「がっちりタイプのイケメン」???。うそ~。偽物ではと当時私も思いました。

    眞子さまとKKの葉山のレストラン、デートの時の足は宮内庁の車なんでしょうか?お値段も高級らしいのですが支払いはどなたがされたんでしょう。
    KKさん、アナスク行くなら免許取得しておけばよかったのに。

    ママも葉山とか鎌倉とか高級そうな地名にこだわりがあったのでしょうか。

    私個人的にはKKが学生時代のバイトの塾、田端というのがちょっと気になります。
    HP見たら個人塾みたいですけど、関東の西の方からバイトで通うにはちょっと距離を感じます。

    • mayu より:

      金平糖さん

      諺、結構好きで覚えているものです(笑)
      昔の人は良い事言ったものですよねぇ。

      「働くに追いつく貧乏なし」これも昔からあった諺で
      働いても働いても貧乏で、私の実家です(T_T)

      圭与さんは「濡れ手で粟」を目指したのでしょうねぇ。
      A氏が、いつからジャガーに乗ったのか、わかりませんが
      国産車の5ナンバーの車に乗っている人よりはお金持ちに
      見えたでしょう。

      5年間、誰にも言わず秘密にしていたのは、バレると
      いろいろ不都合な、今回のこういう事が周りから
      聞こえてくるからだろうか、と思いました。

      電車デート、私はあのガッチリタイプのイケメンが
      小室クンだとは、えっ?嘘ーーでした。
      本物は全然ガッチリしていないし、小柄だったので。
      素の眞子さまは、ああいう普通の女の子なんですよね。
      よくよく変な親子に引っかかってしまいました。

      圭与さんのスティタスへの拘りはどこから来るのか。
      程々で良しとしない、妥協しないんですよね。

  9. いちごラムネ より:

    mayuさん、おはようございます。

    眞子さん、気持ちが揺らいできたというのが事実なら、チャンスですね。
    とにかく、KKとの連絡手段を断つことです。
    相手は詐欺師みたいなもんですから、連絡を取り続ければ、眞子さんなんてまたコロッと騙されます。
    「まーちゃん、ボクを信じて」「ボクが愛してるのはまーちゃんだけだから」なーんて言われたら、「うん」と簡単に言いそうです。

    さて、元カノは、へ…のお嬢さんなんですか?
    ここって、以前、周富徳が総料理長をしていた超有名店ですよね。
    むちゃくちゃお金持ちでしょ。眞子さんと結婚するよりお金には不自由しないかと。
    眞子さんは一時金があるにしろ、そのあとはそんなに毟り取れないでしょうが、元カノさんは違います。
    娘のためなら、親御さんはずっとお金を出し続けるでしょうし。

    しかし、そういう方と知り合いになるというだけでも難しいのに、彼女にしてしまうとは詐欺師レベルとしてはちょっとやそっとではない。ある種の才能と言っていいでしょうね。
    どんなふうに近づいて、どんなふうに落とすんでしょう。

    しかし、親子で「人は金ヅル」がモットーみたいな生き方をするなんて恐ろしい人たちです。
    ま、私はド庶民ですから、ターゲットになることもなく安心ですが(笑)

    • mayu より:

      いちごラムネさん

      これだけ週刊誌に書かれ続けて、元カノの話まで出て
      気持ちが揺るがなかったら、眞子さまも相当に
      小室クンに汚染されてるってことになりますね。

      >周富徳が総料理長をしていた超有名店

      これはお金持ちですよねぇ。
      眞子さまより自由度は高い、週刊誌に報道されることもない
      お金は次から次へ、、、圭与さんが「その人、いいじゃない」と言うのも分かるような気がします。

      詐欺師って独特の勘があるのでしょうか。
      最初から「この人、胡散臭い、詐欺師?」と接しない
      話術など持っているんでしょうね。

      わたしも、ド庶民の下層階級だけど
      おれおれ詐欺、電話での勧誘には注意しないと。

      同じ詐欺師でも業種が違うみたいで・・・( ゚Д゚)

  10. ミラージュ より:

    mayuさんこんばんは。
    ジャガーさん、次々小だしでネタ出してきますね。もう貸した金額くらいゲット出来たのでは?
    ジャガーさん、お金を取り返したいだけなんて
    言わずに、皇族があんなのと縁組してはいけない
    位、ついでに言っちゃって!!
    週刊誌側は小だしにして、いつまで引っ張れる
    でしょうね。

    私は皇室の方だからといって、世の中善意だけで
    出来ていると思ってはいないと思うんですよ。
    眞子様は、絢子様に苛められたらしいし、
    お母様(紀子様ね。ママンじゃなくてヨ)は、週刊誌にないことないこと書かれるしで。
    で、このゴタゴタは、突き詰めれば、秋篠宮殿下の娘の意思尊重=天皇皇后の左的思想に行き着くのではないかと。
    皇族としての矜持のなさは、それこそ、美智子様から、人は皆平等、差別は行けませんヨと叩き込まれた結果ではないかと思うようになりました。
    敬意を払えない皇室=皇室廃止に持っていくのが、美智子様のミッションだとしたら、あらかた成就しつつあるかもで、危機です。
    旧高松宮邸の改修をちょっぴり縮小するとか
    発表させて白々しいったらありゃしない。

    秋篠宮家の皆様には、その辺の所をお考え頂いて、1日も早く破談にして欲しいわ。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      私も同じことを思ったら、コメントで教えて頂いたのですが
      取材料って出さないんだそうです。
      なので、A氏はとにかく400万円返してくれと週刊誌を通じて
      小室親子に訴えかけていると同時に、眞子さまは小室クンと
      結婚すると苦労する、あの圭与さんの変人振りを
      小出しに教えているのでは?と良い様に解釈しました(笑)

      婚約内定者の親がタカリ体質で
      「自分の物は自分の物、人の物も自分の物」
      のような人だとは想像しなかったのでしょうね。
      A氏の告白がなければ、私達も知らなかったことも多くて
      まさか、小室クンの学費、留学費用までA氏に出させていたとは
      全くわからずにいましたから。

      とにかく、眞子さまの気持ちが小室クンから離れたら終了てしょう。
      小室親子は必死になって撮り繕うことでしょうが、無理。
      眞子さま同様、小室親子も目を覚まして辞退、これが一番良いんだけどネ。

  11. より:

    小室圭の元カノの人の素性まで 出るなんて、
    もう可哀そうだし、
    早く破談になり、元カノの事まで騒がれないようになって欲しいです。
    可哀そうすぎます。
    中絶とか、もしそうだったとしても、そうじゃなかったとしても可哀そうすぎます(涙)

    元カノの事より、小室母子の事をもっと徹底的に書いて欲しいです。小室母がパンパンだという説を聞きましたし。

    • mayu より:

      叶さん

      元カノは忘れたい過去のことを、あることないこと書かれて
      お気の毒ですネ。小室クンからの二次被害者のようなものです。

      それもこれも、A氏に借りたお金を返さない
      小室親子、特に圭与さんが悪いのです。
      私も今は圭与さんの操り人形だった小室クンより
      勘違い変人女、圭与さんの事をもっと知りたいわ。
      パンパン、この言葉の意味、若い人は知らないネ(^^;)

      • sawayaka より:

        >私も今は圭与さんの操り人形だった小室クンより
        >勘違い変人女、圭与さんの事をもっと知りたいわ。

        おはようございます。
        私も同じです。
        小室母のこれまでの半生(?)って小説の素材になりますよね。

        林真理子だったらどんな風に調理するのでしょうか?
        でも彼女は小室圭氏を知っていることだけは確かだし、
        もし本当に友人H夫人のお嬢さんが単なる遊び仲間でなく、
        元カノ(年齢のせいか、こういった言い方は好きではないのですが)だったりしたら、
        あの鈍感力のエッセイは行間を読まないといけませんね。
        まっ、このお嬢さんのことはあまり週刊誌には載せず、
        眞子様にだけ報告した方がいいでしょうね。

        息子の経歴を飾る為のお金を引き出す方法やその後の対応などが多くの人々の前に曝され、
        今のような状況では収束手段は辞退しかないでしょうに。
        とんでもない大悪人だとも思えないので、
        予期せぬ展開で後にも先にもどう進めていったらいいのか分からないのもしれませんね。

        mayuさん同様今回の週刊誌の読みどころは、
        「“ギャラリーを開くのにいいところを見つけたの”と鎌倉の物件を見に行ったこともある」という箇所ですね。
        お金がある人を捕まえたと思っていたんでしょうが、すごいですね。
        クルージングパーティーで友人にお披露目、
        フランスでひっそり式を挙げる、
        に続いてここまできたら、この3点だけでも小室母が、息子が眞子さまと結婚することに期待していたことがわかりますね。
        婚約話が出てきて早々に、土地を探している噂話が近所の人から出ていましたが、
        不思議はないですね。

        圭氏の父親との結婚にしても、小室母の境遇からすると十分玉の輿だったのでしょうし、結婚によって這い上がる人生を目指していた彼女はこのお金を持っていそうな元婚約者との付き合いで「私って結構賢いじゃん」と自信を持ってしまってエスカレートしてしまったのかもしれませんね。

        圭氏が卒業の際、「この学校に行かせてくれてお母さんありがとう」と書いた画像をみたことがありますが、
        きっとインターナショナルスクールに行かすにはお金も要ることだし
        それなりの決心で博打みたいなものだったのではないでしょうか。
        小室圭氏もいい経験もでき、インターナショナルスクール枠で難関大学にも入り、
        小室母は「圭ちゃん、お母様に言う通りにしてよかったでしょ。」と言ったはず。

        事実途中まではうまくいって、やっぱり私のやり方は間違いないと自信満々だったのでしょうから
        息子が内親王に声をかけて、今度会いましょうと話をしたと聞くと、二人で大喜びして
        ますますエスカレートしたのかも。
        でも、目をつけたのが内親王という欲深さが墓穴を掘りましたね。

        圭氏にしても、遊びに行った時目にする宮家の生活、眞子さんから聞かせてもらう海外での公務の話、英語での外交。それを母親に言うと、母親も一緒に有頂天になって、「圭ちゃん、秋篠宮は大学生の時にプロポーズしているはず、圭ちゃんもプロポーズしなさいよ」と言ったかも。
        二人は眞子様との生活によって与えられるものばかりを想像していたのでしょうね。

        眞子さまとしては、父親が学生の頃にプロポーズしていたので
        自分もOKだと思ったのでしょうが、当時の礼宮は生活力というものは
        全く度外視した人物。そこが全く分かってなかったのでしょうね。

        ネット情報を信じない層も、週刊誌を読まない層も、
        電車の中吊り、新聞の広告を通して毎週のように、「どうも皇族も
        あれこれスキャンダルに巻き込まれていそうだな」という見出しを目にしています。
        これで結婚し、しかも万一女性宮家創設などということになったら
        国民はどういった反応をするのでしょう。

        私など最初のNHKのスクープで小室氏のプロフィールを知った時、
        彼は帰国子女で父親を亡くしても、祖父母が資産家で、皇室とも
        多少ともかかわりがある人なのだと思っていました。

        例の佳代さんの元婚約者も非難されていますが、
        眞子様の結婚相手として小室氏も、その花親に至っては人間性で不適任という話なのに、
        話をすり替えているジャーナリストや、
        あれこれ掘り起こすなと言う、借金そのことにだけ目を向けている人がいます。
        宮内庁も職務怠慢だと言われ不本意でしょうね。

        それにしても何年もの間語り継がれる内親王の婚約話になってしまいましたね。

        • mayu より:

          sawayakaさん

          もしかしたら、元カノさんの方には極秘で宮内庁で
          聞き取り調査に行ったのでは?と想像してみました。

          圭与さんは小室クンより興味をそそる人ですね。
          小室クンは圭与さんの操り人形で、まるで
          韓ドラに出てくる、金と見栄と欲望、ドロドロした
          ドラマの悪女役みたいな感じ。

          物欲と同じように、次から次へと欲が出て
          セレブ雑誌を見ながら、自分もこうなりたいと
          現実逃避なのか?やや病的にも思えるくらいです。

          A氏じゃないけど「誰が金出すねん」の鎌倉ギャラリー物件。

          寝言は寝てから言え~と言いたいところだけど
          圭与さんの場合、起きていて異常行動を起こすのだから
          やっぱり変な人なんですよねぇ。

          小室クンも圭与さんの影響をかなり受けているし
          洗脳されている部分も大きいのでは?と思いました。

          眞子さまは、よく両親と比較されますが
          例え、秋篠宮殿下が20才で学生結婚したとしても
          お金に困る事は無く、降嫁して庶民になる眞子さまとは
          真逆の立場なのですが、眞子さまは分かっているのかな。

          私もNHKのスクープの後に、ネットで小室クンが
          随分とバッシングされてお気の毒だと思った
          お花畑ですが、瞬殺でこの人は駄目と言える方々の
          洞察力は凄いものだと、今更ながら感心しています。

  12. みどりがえる より:

    いつも楽しく拝見してます。
    ここに毎日訪問するのが日課になってしまいました。

    KK氏ですが、そんなに英語がお得意ならばどなたかの御膳立てで海外の大学院へ留学してもらい、数年、日本から離れてもらうという策はどうでしょうかねえ。多少、お金はかかるでしょうけれど。

    KK氏を見てると数年前の小保方さんを思い出します。
    どちらも自分の能力以上の場を望み、カメラ大好き、自己顕示欲が旺盛、同性の友人が少ないなど、似てません?

    • mayu より:

      みどりがえるさん

      皇室専門家じゃないので、難しい話は書けないし
      ただ好きでウォッチングしているだけのブログですが
      楽しんで頂けて嬉しいです(^^)

      小室クンって英語とピアノと子供の時にならったバイオリンと
      他になにかあったっけ? なんですよねぇ。
      その得意の英語も仕事ではあまり使えないとか。

      私は日本に観光に来た(特にアメリカから)観光客の案内とか
      旅行会社の海外旅行の添乗員も良さそうだと思ったのですが。
      これだと普通の人で、圭与さんには物足りなかったのか。

      小保方さん、いましたねぇ。
      あの人もカメラを意識したリケジョ、不思議ちゃんでした。
      私は今、小室クンより、圭与さんの変人振りに興味津々です(^^;)

  13. やしま より:

    どうやら「へいちんろう」らしいです。(あえて平仮名)

  14. やしま より:

    記事の更新、ありがとうございます。
    「小室一家」というのは、一般庶民から見ても、「かなり変な人たち」です。普通のおうちのお嬢さんは、もし彼にアタックされて、「まめで優しい」ということでお付き合いを始めても、半年たたないうちに「え?」と思うことが増え、さらに母親に会ったら、その雰囲気だけで心が引き、さらにさらに圭氏に「お金貸してほしい(飲食店社長令嬢への話)」と言われて、ドン引き。一気に逃げ出す算段。という方向だったでしょう。5年交際が続いたということに関しては、やはり眞子さまの「皇族としてのお育ちの特殊性」というものを思わざるを得ません。
    秋篠宮殿下もそうですが、「借金?ナニソレ」でしたでしょうし、小室家の背伸び贅沢の話が出ても、眞子さまにとっては、それが「贅沢」とは思わなかったでしょうし……

    あと、思ったことは、眞子さまは「悪意」というものを本当の意味でご存じない、ということ。
    だからこそ、今までの皇室の方々の縁組、降嫁される場合は、「生活の質を落とさなくていい相手」が望まれ、それが「元皇女としての品位の保持」であったと思います。
    「だまされる」「むしられる」「棄てられる」なんて、考えもしない世界なのです。それが当たり前のことだったのですよね……

    他からの情報としては、圭氏が付き合っていた飲食店経営者の令嬢、その飲食店の名前そのものをご存じな方が結構いるということ。本当に有名らしいです。私はどこだか知りませんが。
    そして、週刊現代だったかな、「男と女の関係で、さすがに本誌には書けない『大問題』も起きていた」という、女性側が中絶したかのような、そんな書きぶりもありました。
    あと、水間氏だったかな。
    元婚約者の男性は、民事で裁判を起こせばいいのに。
    借用書がないということだったが、メールは保存されており、そこに「お金をお借りしたい」という言葉が残っているのだから、そういう意味で裁判を起こせないこともないと思う」という趣旨のことを発表されているようです。
    裁判を本当に起こされたら、さすがに破談でしょう。しかも皇室側も慰謝料も不要なわけですから、ここは一つ、元婚約者のパピーさんの弁護士依頼代、内々で皇室側政府側で肩代わりして、裁判開始しませんかね。

    • mayu より:

      やしまさん

      今回の女性セブンの記事でドン引きは
      ギャラリーを開くのに物件を探して実際見に行った。
      これでしょうか(苦笑)

      付き合わされたA氏もびっくりしたと思うけど
      他にもおもろい逸話がありそうで、チンタラチンタラと
      小出しに出して欲しいわ、変人過ぎて面白い(笑)

      元カノ「へいちんろう」さんは変だと察したけど
      皇族では無理だったのかなぁ。
      世の中に疎くて性善説で生きているような秋篠宮一家には
      小室親子には都合の良い相手だったかもネ。

      過去に例のない相手で、我々庶民でも「えっ?」と思うような
      エピソード満載、田舎に住んでいる私の周りには見当たらないなぁ。

      元カノも過ぎた事を書かれて、二次被害者ですよ。
      お気の毒に・・・
      「お借りします」メールが残っているので裁判にできるみたいですね。
      怪し過ぎる、皇族相手に相応しくない、小室クンでは駄目の
      最終解決は

      >内々で皇室側政府側で肩代わりして、裁判開始

      これいいですねぇ。

      ただ、もっと圭与さんの勘違い変人振りを聞きたいわ~(@_@;)

  15. ラッキー より:

    こんにちは、また新しい記事なんですね。
    それにしてもギャラリー用の鎌倉の物件を見に行くって、妄想も甚だしいですね。
    普通のお金持ちでも考えられないし、芸能人くらい?何様なんでしょうか?

    小室母の別の人からのプロポーズと言い、後妻業に忙しい様子ですね。ホント変な親子です。
    誰がどう見てもオカシイのに、眞子さままだ決断出来ませんかね?

    • mayu より:

      ラッキーさん

      セレブ雑誌を見て一人で勝手に妄想の世界なら良いんだけど
      本当に物件探して見に行くって相当に変な人ですよね( ゚Д゚)

      眞子さま、ボチボチと目を覚まして欲しいです。
      実は、小室クンも母親に操られていたと覚醒したりして(*_*)

タイトルとURLをコピーしました