皇后雅子さま57才の誕生日 感想全文と名文珍文定型文医師団見解を読んで

皇室

最初に動画を見ました、渋めのピンク色のエレガントなワンピース・・・かと思ったらブラウスに黒のパンツでした。ワンピースか同じ生地のスカートだったら私の好みでした。愛子さまはコルク部屋から脱出しましたが、雅子さまは今年もコルク部屋ですねぇ。もっと豪華な部屋が沢山あるのに毎回同じコルク部屋では、貧乏くさく見えてしまうのですが。

皇后さま57歳 ご感想全文 新型コロナに何度も言及

今年は新型コロナに明けて新型コロナに暮れる一年でした。それしか無いってこともあり雅子さまのご感想も殆ど新型コロナ関係でした。さすがコロナ関係者との面会、ご進講16回、すべてに天皇陛下と臨まれた雅子さまならではの感想でした。

読んでいるうちに、やはり病み上がりなのか?「新型コロナウイルス感染症」の文字が、これでもか~これでもか~と続くので頭が変になり全文読む気が失せてしまったのでした。そこでフラフラ~っと、猫ださんのブログを読みに行くと・・・新型コロナウイルス感染症が多かったようで、真似をして数えてみました。

世界中が新型コロナウイルス感染症
新型コロナウイルス感染症により、世界中で
新型コロナウイルス感染症に感染された方
新型コロナウイルス感染症により苦労を
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の中にあって
新型コロナウイルス感染症の感染者や重症の方
新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために
新型コロナウイルス感染症の影響により・・・・8回も!

医療従事者に感謝、経済の破綻で苦境に立たされている方に心を痛ませ、7月の豪雨災害に遭われた方々にお見舞いし、2020東京オリンピック、パラリンピックが延期になったこと、「はやぶさ2」が帰還したことで少しホッと一息入れた・・と思ったら、コロナで公務が変わった、立皇嗣の礼が無事に執り行われ、次はオンラインを始めた為か、オンライン視察で国民の皆様と触れあう機会を持てた、旦那の天皇陛下は元気に過ごしています、舅姑の上皇上皇后陛下にはお出かけも難しくなったけど、上皇后の養蚕は(一応)引き継いでいます。温かく見守って頂いて感謝しています、娘の愛子学習院大に進学し19才になりました。幼かった頃(手のかかる難しいお子様でしたねぇ)のことも懐かしく思い出し感慨深いものがあります。長過ぎませんか?疲れました。次は今年も続きます「体調の波」医師団の見解



「御体調には波がおあり」皇后さま医師団見解

今年一年いろいろやってきたことの後に、

新型コロナウイルス感染症のために御活動が制限され、御体調が整いにくくなっていらっしゃるなか、皇后陛下がこのように工夫を重ねられ、御体調を整えられながら御活動を続けるよう努力していらっしゃることは、御治療にあたらせていただいている医師団としても、御自信につながる望ましいことと考えております。

新型コロナで活動が制限されて楽になったと思っていたのですが、返って体調が整いにくくなっているそうです。人間の心と身体は複雑なものですね。

一方で、これまでも繰り返し説明して参りましたように、皇后陛下には、依然として御快復の途上にあり、御体調には波がおありです。そのため、大きい行事の後や行事が続かれた場合には、お疲れがしばらく残られることもあります。過剰な期待を持たれることは、今後の御快復にとって、かえって逆効果となり得ることを御理解いただければと思います。

やっぱり「体調の波」これが出てこないと、いささか寂しく感じるこの頃。私も近頃、体調の大波小波に襲われて、大した行事もないけれど慣れないことをするとかなり疲れるようになりました。とはいえ、私は雅子さまより約10才年上ですから。過剰な期待、できれば誕生日会見はして欲しいかなぁ(過剰な期待)

皇后陛下には、これまで同様、周囲の方々の理解と支援をお受けになりながら御治療を続けていただくことが大切ですので、引き続き温かくお見守りいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

本当に定型文、ヤフオク出品時のテンプレートみたいな医師団の見解でした。

記事引用 産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/201209/lif2012090005-n1.html

他に下の側近の一人が、気持ちを奮い立たせて臨まれている、と凄い表現もありました。失敗の許されない儀式、式典などはやはり緊張するのでしょうね。紀子さまなど難なく儀式、式典をこなしているように見えますが、経験値の差でしょうか。それとも紀子さまは度胸がある、心身ともにお強いのでしょう。健康が何よりです。

ただ、皇后さまのご体調について、医師団は今も「波がおあり」と説明する。側近の一人は、「波があることをご自身でも自覚し、儀式や行事に向けて気持ちを奮い立たせて臨まれている」と明かした。記事引用 産経新聞https://www.sankei.com/life/news/201209/lif2012090004-n1.html

コメント承認遅れると思います、またコメ返し休みますのでよろしくお願いします。



コメント

  1. ナーバナ より:

    mayuさん、お体の具合はいかがですか?私もたまにあたることがあり、辛さはよく分かります。ポカリスエットのような飲み物など水分をたくさん取ると、良いですよ。お大事にしてくださいね。

    雅子さんは英語が得意が売り文句ですよね。英語でエッセイなど書く時の鉄則は、同じ言葉を何度も使わないことです。別の言い方や単語に替えるような指導があります。英語に限らず、日本語で書くときもそうだと思いますが。読み手がイライラするからです。ほんまに雅子さん優秀?とつくづく思いました。

  2. いつも更新ありがとうございます より:

    夜中の急性胃腸炎、経験あります。mayuさん、お辛かったですね。脱水してると思うので水分補給して、食べ慣れたもので栄養補給してください。どうぞお大事に。

    私の画面だけかもしれませんが、ヤフーの雑誌アクセスランキング(国内)が1~5位が全て皇室関係になっています。

    1位 佳子さまのお相手に「東京農大出身の男性」が浮上 小室圭さんとはずいぶん違うその素顔 12/9 17:00 デイリー新潮

    佳子さまのお相手に「東京農大出身の男性」が浮上 小室圭さんとはずいぶん違うその素顔(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
     昨年3月に国際基督教大学(ICU)をご卒業された際、秋篠宮家の次女・佳子さまは〈理想の男性像については、一緒にいて落ち着ける方〉とご自身の結婚観を表明されていた。そんな佳子さまの周辺で、“ある一人


    2位 小室圭さん、母親の元婚約者「返金諦める」も眞子さまとの「結婚辞退」 する可能性 12/9 16:31 週刊女性PRIME

    小室圭さん、母親の元婚約者「返金諦める」も眞子さまとの「結婚辞退」 する可能性(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
    「11月13日に眞子さまが“お気持ち文書”を出された3日後、“今後は返金を求めません”といった趣旨のメールが届きました。文書を読んで、眞子さまと小室圭さんの“障害”になりたくないと、決心したのだと思


    3位 《眞子さまと“すれ違い”も》雅子さま57歳 1人きりでの「夜の長時間散歩」上皇ご夫妻とは違うスタイルとは? 12/9 17:12 文春オンライン

    《眞子さまと“すれ違い”も》雅子さま57歳 1人きりでの「夜の長時間散歩」上皇ご夫妻とは違うスタイルとは?(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
     12月9日に57歳の誕生日を迎えた雅子さま。誕生日に際してのご感想では、「国民のお一人お一人が、幸せであっていただきたいかけがえのない存在である」とコロナ禍の人々に思いを寄せた。


    4位 雅子さま57歳に ピンクベージュブラウスは愛子さまと“リンクコーデ”…ご近影に見る“秋篠宮家との違い” 12/9 17:12 文春オンライン

    雅子さま57歳に ピンクベージュブラウスは愛子さまと“リンクコーデ”…ご近影に見る“秋篠宮家との違い”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
    「愛子は、今年学習院大学文学部日本語日本文学科の1年生になり、先日19歳の誕生日を迎えました。早いもので来年には成人することを思いますと、幼かった頃のことも懐かしく思い出され、感慨深いものがあります


    5位 「事実婚を秘密に」とメール 小室圭さん母が婚約者との入籍を拒んだ背景に遺族年金 12/9 16:12 文春オンライン

    「事実婚を秘密に」とメール 小室圭さん母が婚約者との入籍を拒んだ背景に遺族年金(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
     秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題の行方が注目されている小室圭さん(29)。その障害となってきたのが母・小室佳代さん(54)と元婚約者のX氏との、約400万円にのぼる借金問題だった。あく

    2位、KKが何も成し遂げていない夢追い人、無責任な人格であることが上手く表現されています。読んでみてください。
    3位、雅子さん、まだ夜中の徘徊してるんだ!意味不明な長文といい、ほとんど病気。療養中はウソでもないのね。笑
    5位、眞子さんのお気持ち文章と、皇嗣殿下の結婚認める発言以来、過去の記事が再掲されるようになって、以前は興味なかった人たちにも目に触れてよかった。

    従前、やみくもに皇室や皇族を尊敬してた人たちも、最近はおかしいことはおかしいと気づいてくれているようです。
    眞子さんだけでなく、美智子さんや雅子さんも、おかしいことがたくさんあるので、国民の声を聞いて自らを律してほしいです。

  3. アール より:

    mayuさん こんばんは。

    大変なことになっていらしたのですね。
    ご無理なさらず、養生してください。

    雅子皇后、コルク部屋から出ないのは、まだご静養が必要という証なんでしょうか。
    痩せすぎでも貧相なので、今ぐらいの体型でいいのかもしれません。

    佳子様の結婚相手候補の話題が出ていましたが、小室家より問題のある家はそう無いと思います。
    ただし、小室家のせいで、御相手の家が佳子様をお断りする、という可能性を佳子様は想像しないのでしょうかね。普通の家なら嫌ですよね。

    断らないどころか小室家のような野心的な家なら・・・皇室もおしまいですね。

    でも、小室家ほど詰めの甘いことは無いかな?

    今更ですが、小室家って変ですよね? あまり深く考えないというか・・・。
    内親王と結婚するとなったら、身辺整理しておけばよかったのに。
    眞子様と何年も付き合っていたわけだし、400万は法律事務所に借りてでも始末をつけておけば、何食わぬ顔で結婚できたでしょう。裏では秋篠宮様に就職等も支援してもらっていたのですから、何かと理由を付ければ借りられたかもしれません。

    チャラい女友達に「結婚式にはみんなで来てね!」も黒田清子さんや千家典子さんの結婚式見ていれば、どんなレベルかわかるはずだけど・・・。
    (女友達もまさかあんなワケあり家庭とは知らなかったと思います。)

    日本で生まれて住んでいても外国人みたいな感覚の家庭なのかと思います。
    婚約内定会見の「太陽と月」や、お気持ちの「私達にとっては結婚は・・・契約」
    日本人の常識や日本語の表現が上手く使えない、理解できないので、日本の司法試験の
    合格は難しい為、国債弁護士資格なのかも。

    雅子皇后の文書もわかりにくいですよね。
    得意な英語で書かれたら、もっと簡潔なのでしょうか?

    紀子様は帰国子女だから日本語が理解できない と小室家が言っていたという記事がありましたが、小室家の日本語能力がダメなんじゃ?(彼らの説明の内容が相当非常識だった事も有りましょうが)

    小室家の方から辞退(?)とかいう記事が女性週刊誌に出ているようですが、ある程度の裏金をもらって手を引くのでしょうか。
    ずっと監視されて生きるより、先々気楽だと思いますけど。

    今後、会見や説明があるとしたら、そんな日がくるとしたら、
    まずは国債弁護士資格以前に日本語能力検定を受検してみては?と思います。

    雅子皇后の話題なのにKKの話題ですみません。

  4. 狗児 より:

    mayuさん
    お体が本調子でない中、更新ありがとうございます。どうぞ無理はなさらないで下さい。体調の波は皆んなありますよねー-_-

    今回の雅子さまのブラウス、綺麗なピンクで光沢もあり、私は好きです。スーツの下に着たら華やかになって良さそうです。しかし、とても手を出せる値段じゃないかもですね(笑)

    疲れて仕事から帰ってきて、ゆっくりしながら医師団見解を読みますと、腰が抜けそうになりますね。雅子さまは、これだけ頑張られたんだ、国民よ、賞賛しろ。でも、要求はするな、ですか。いいご身分だなー。過剰な期待は負担、の箇所に、ぺんぺん草さんが「誰も期待してないから」って正しすぎる突っ込みを入れてらっしゃいました。流石です。

    悪く言いたい人は幾らでも悪く言うのでしょうが、神経質に見えるほどに痩せてらっしゃる訳でもなく、ひどい太り方でもなく、この位の年頃の方としては丁度いい体型で、お元気そうですよね。ともかく無事お誕生日を迎えられて良かったです。

  5. やしま より:

    いきなり文春オンラインの「速報」が入ってきました。噓か真実か。

    「佳子様、お相手を特定」
    リーズ大学留学で一緒だった東京農業大学出身の男性

    なんだそうです。
    文春オンラインは定期的に入るのですが、「速報」は珍しい部類です。
    東京農業大学ですか・・・
    悠仁様の進学高校候補の一つの附属大学ですよね。

    この話は以前に週刊誌で写真が撮られていましたが、私はまだ本当なのかどうか半信半疑(というか疑のほうが強い)です。
    一応御紹介まで。

  6. マグノリア より:

    こんにちは。
    体調の優れない中、ブログアップありがとうございます。
    くれぐれもご無理のないように。

    またコルク部屋かぁ。
    一種の引きこもりでしょうか。
    太陽の光を浴びることができないとか。
    とても素敵なお召し物を着ていらっしゃることと思いますが、色がコルクと被ってしまってとても残念な思いです。
    この文章はどなたがお書きになられているのでしょうか?
    心打つものが全くございません。
    教科書を読んでいるみたいです。
    医師団も専門の文筆家でもいらっしゃるのでしょうか。

    菊のカーテンで覆いすぎで、皇室が機能しなくなっていますね。

  7. やしま より:

    先日、壇蜜さんが番組で自分の眉は刺青だと。そういう人、多いですよ~とアッケラカンと話していました。うんうん。雅子様のもそうだよね。それにしてもちょっと太すぎの設定にしちゃったね~
    「眉」と「繭」最初に眉を書いたら繭が出てきました。まさに繭を真ん前にしてのお誕生日写真だったですね。

    この方、ご自分で作文しているんでしょうね。よくもこれだけ長文書けるとは感心しますが、まとまりがないというか何というか。せめて添削入れてもらったほうがいいのになぁ~と思います。恥ずかしくないですかね?少し認知が入っているようなくどい文章ですよ。読もうとしても目が滑ってしまって。mayuさんありがとうございます。自分じゃ読む気力がわきません。

    林真理子氏のエッセイ読むと、芸能人じゃないあの方ですら、美容は随分気を使われていて、1か月に1回は銀座のエステ。もっと頻繁に大岡山の美容鍼灸院に行っているそうです。この美容鍼灸院はフェイスアップのためなんですって。皇后陛下は「見られる」こともお仕事ですから、そういうためのお金は使っていただいても結構だと思います。

    それにしても皇后陛下、今年が一番穏やかな感じがするのは私だけかな?
    背景がいつもと全く同じなので、見比べすると面白いかもしれません。ナル陛下に向けるまなざしも、和やかです。一連の儀式が全て終了し、心の底からほっとしている感じかな。
    皇嗣家のゴタゴタは「雑音」で、この方にとっては一言書き添える気なぞ微塵も起きないんでしょうね。上皇夫妻と夫と娘。この人の世界にはこのメンバーしかいないようです。

    末筆になりました。mayuさんご体調回復途上での更新ありがとうございます。どうかご無理なさらないでくださいね。
    私は食中毒・ノロウイルス・虚血性大腸炎に罹患したことがあります。激しい嘔吐と下痢は急激に体力を奪います。どうか今こそコロナにお気をつけてお過ごしくださいますように。
    私は一昨日「結膜下出血」になりました。既に4度目ですが、今回は左目の白目が全て真っ赤になり、鏡を見て腰が砕けそうになりました。見た目だけの問題なんですが、我ながら恐ろしい顔でしたよ。(今は大分引きました)

  8. クロワッサン より:

    mayuさん

    体調が大変な時に更新有難うございます。御無理なさらないでくださいね。

    雅子さまの眉毛を見て、ぎょっとしました。何度見ても見馴れないです。茶色くガッチリ描き過ぎで、誰か注意しないのかな?

    雅子さまの文章、mayuさんの仰る通り、同じ言葉の繰返しで、頭がクラクラして読むのがイヤになりました。自分が言うのはなんですが、心が病んでる感じがしました。

    どうして毎度ゴールドのクッションで、狭苦しい閉塞感のあるコルク部屋なのか?どうして天皇と二人で毎回、小道具を使った構図の演出なのか?

    ヨーロッパの王室のように華やかな部屋で出来ないの?こんなのが世界に発信されると思うとウンザリします。

  9. 白雪山羊 より:

    mayuさん、体調不良の中の更新有難うございます。
    急性胃腸炎、私はストレスからなった事があります。無理せず、ゆっくり休んで下さい。

    今日は皇后さまのお誕生日でしたね。
    毎年お部屋のクッションを見ると、カステラや伊達巻き、フレンチトーストなどが思い浮かびます(笑)。

    私も途中でどこまで読んでいるか解らなくなりました…( ;∀;)
    ご感想はこうして公に出るので、重複した所を削って纏める職員などがいないのか?とも思いますが、居ないのでしょうね。

    医師団の文書も、皇后さまが相手なので「御」が沢山ですね。
    でも「御自信につながる」は「自信につながる」では駄目なんでしょうか?(因みに宮内庁のHPは「ご自信」でした。報道する会社によって違うのかな)
    まぁ雅子さまがお元気だと陛下も嬉しいでしょうし、体調を整えながら公務に臨むと言う事なのでしょう。

  10. イリス より:

    mayuさん、昨日は皆さま大変でいらしたのですねΣ(゚д゚lll)
    病院での処置が功を奏して、良かったです。そしてご主人さまは大丈夫で、mayuさんもお心強かったのではないでしょうか。何よりです。
    私は品川のシンガポールレストランで、甲殻類でひどい目に遭いました。それ以来、食べられなくなりました。魚卵のアレルギーはあったのですが、甲殻類は普段あまり食さないので、油断しました。どうやって帰れたのか、記憶が朦朧としています。

    そんな中、アップをありがとうございます!
    雅子さま、お誕生日おめでとうございます。コルク部屋は、贅沢などしていない、国民に寄り添っているでしょアピールかもしれませんね。
    今年の小道具は繭でしたね。私は眉の方に気を取られますが(笑)。
    雅子さまはああいうブラウス、お好きですよね〜。お写真ではないので、お顔の凹凸やハマグリを修正できないのはお気の毒な反面、どんなエステも美容施術も好きなだけ…のお立場で、もう少し何とかならないものか…ともσ(^_^;)
    文書…才媛だの散々爆ageされた、その実が…これ?という文書でしたね。昔からあまり賢い方ではないと思っていましたが、本当に文章がおかしいですね。同じ言葉を重ねることは極力避ける、表現を変えるなどの暗黙の鉄則もどこへやら、やはり知性を感じませんでした(^^;;
    そしてお約束の、貼り付け文言ですね(笑)。奉仕団に決して会釈に出ないなど、好き勝手をするための印籠「ご体調の波」は、生涯手放さないのではないでしょうか。かつての毎日の学校のお付き添い、炎天下の郊外でもお付き添い、そしてあの遊び倒せる気力体力…国民よりずっと健康体でいらっしゃると思います。
    気持ちを奮い立たせて行事がこなせるのなら、今までは気持ちを奮い立たさなかったということですものね(笑)。基本、したいことしかしないスタンスですね…。見事です。

    そういえば眞子さんの重役出勤動画、出ましたね。週一で10時半に出発…仕事などという言葉が、空々しく響きます(笑)。
    インターメディアテクの方々も、使えないナンチャッテ研究者に迷惑していると思います。この枠をもっと相応しい研究者の方に、一刻も早く譲って欲しいです。大学院はどうしたのかと誰も突っ込まないのを良いことに、どこでもナマヌルイ半端な姿勢で、厳しい競争の中で、皆が必死でしのぎを削いでいる美術研究をナメテいます…。芸術に携わる者としても、本当に腹立たしいのです。

  11. ramiri より:

    mayuさん、こんにちは。大丈夫ですか?私は納骨を終えて帰って来ました。
    帰りの電車で、高校生がどっと乗ってきて怖かったです。コロナが。
    バスでも、喋る二人連れが。もうどちらも乗りたくないです。
    さてさて、いやあ、目が回りそうです。皇后陛下の「クワガタクワガタ」を思い起こさせる文章。こういう文章しか書けないお方なのですね。こちらもウンザリです。はい。

    go toが原因に決まってるのに、政府もマスコミも変ですねぇ~。歯切れ悪く、イラッとします。

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