結婚後も皇女として公務を続ける制度の創設を政府が検討 眞子さんも該当か

皇室

眞子さんの結婚問題も棚上げになっているのに、結婚した後も「皇女」の尊称を贈り、特別職の国家公務員と位置付け皇室活動を続けて貰う「皇女」制度の創設検討しているそうだ。「女性宮家」創設は見送る。

次から次へと・・・頭が痛くなってきました。

「皇女」とは天皇陛下の子供で愛子さまが対象ですが、

>現在、女性皇族は13人で、未婚の皇族女子は愛子さま(18)らを含め6人(時事通信より)

と書かれていることは、皇女愛子さまの他、皇女でない内親王の眞子さん、佳子さま、女王の彬子さま、瑤子さま、承子さま、以上の6人が対象になるのでしょうか。黒田清子さんは対象外?「皇女」ですけど。

他、高齢になられた皇女もいますが、若くて公務が出来る「皇女」は、愛子さまと清子さんのお2人だけで、愛子さまが小室計算みたいな人と結婚しない、家柄、身元のしっかりした方と結婚し「皇女」として公務するのは仕方ないかな~と思います、同じく清子さんも。

一番やっかいなのは、眞子さんが国民の大反対の中で、結婚を強行した場合でも眞子さんが「皇女」として、特別国家公務員として公務をするのか。眞子さん単独なのか、小室も同伴して公務をするのですか?現時点で眞子さんには公務には出てきて欲しくないのですが。

「皇女」制度を設けても、皇族の減少化は止められません。前々から書いていましたが、公務の断捨離をして少ない皇族で出来る範囲内で祭祀、国事行為、その他の公務をするので良いと思うんです。

まず、雅子さまは体調を連発しないで、ヤブ医者から別の医者に掛かり安定して祭祀が出来るようになって欲しい。愛子さまもスーパーウーマンと書かれるほど優秀なら、公務もバンバンやってくださいよ。出来ないならできない理由を公表して欲しいです。

去年の大嘗祭には出た雅子さま、今年の新嘗祭は「お慎み」だそうです。

内定皇族にウンザリ、眞子さんにゲンナリ。皇室に夢も希望もなくなってきました。



政府「皇女」制度の創設検討 女性結婚後に公務委嘱

政府が皇族数減少に伴う皇室活動の担い手確保策として、女性皇族が結婚した後に「皇女」の尊称を贈り、公務への協力を委嘱する新制度の創設を検討していることが分かった。皇籍を離れた後も活動に関わってもらい、皇室の負担軽減を目指す。結婚後も皇族の身分を保持する「女性宮家」の創設は、女系天皇の容認につながる可能性があるとして見送る方向だ。政府関係者が23日、明らかにした。皇女制度は、女性宮家や女性・女系天皇の是非を問う議論には直接結び付かないため、男系による皇位継承を主張する保守派の賛同を受けられるとの判断が背景にある。皇女は特別職の国家公務員。出典 共同通信https://news.yahoo.co.jp/articles/6f9ec30e758188a58022c02c4d17a2470c18b574

女性皇族、結婚後に特別職 「皇女」創設案―政府検討

政府は、皇族減少に伴う公務の担い手不足の打開策として、女性皇族が結婚して皇籍を離脱した後も特別職の国家公務員と位置付けて、皇室活動を続けてもらう制度の創設を検討していることが24日、分かった。「皇女」という新たな呼称を贈る案が有力で、政府関係者は「選択肢の一つだ」
と語った。皇室典範は、皇族女子が一般男性と結婚した場合、「皇族の身分を離れる」と定めている。政府が制度創設を検討するのは、皇族が減少する中で皇室活動を安定的に維持するのが目的だ。
現在、女性皇族は13人で、未婚の皇族女子は愛子さま(18)らを含め6人。今後、皇族女子の結婚で皇籍離脱が続けば、皇室活動に支障が出るとの懸念が増している。政府は、皇室典範の規定を維持したままで特例法を制定し、結婚した後も女性皇族に公的な立場で活動してもらうことを想定している。加藤勝信官房長官は24日の記者会見で皇族の減少について「皇族方のご年齢からしても先延ばしすることができない重要な課題だ」と語った。記事出典 時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2020112400500&g=ryl



コメント

  1. ミラージュ より:

    mayuさん、Satokoさん、こんばんは。
    暖かいお言葉ありがとうございます。
    結果はクロでした。
    病院へは普通バスを使うのですが、色々考えようと歩いて帰ってきました。
    考えたことは母の洗濯物、どうしよう?
    それと来年の年賀状は出すのをやめて寒中見舞にしよう。
    と、これ位。
    涙も出なかったです。
    気丈ではなく、たんに感受性が著しく鈍いんでしょうね。
    計算ではないけれど鈍感力が半端ない?
    ケ・セラ・セラと深く悩まずに生きて行くのが一番かもしれません。

    • イリス より:

      >ミラージュさん

      こんにちは。
      ミラージュさん、Satokoさん、やしまさん、ラミリーさん…皆さまそれぞれのお話しを拝読して、冷静にしっかりと向き合っていらっしゃることに本当に尊敬です。アラフォーになって、私も実家の両親のことを(今は二人とも元気ですが)、少しずつ考えていかなくては…と思います。

      ミラージュさんは、精神的にもお強い、とてもハンサムウーマンな印象です。今の医学も進歩が目覚ましいですし、きっと良い方向に向かわれると思います。いつも鋭い的確なコメントも、楽しみです(^^)

      お母さまのお洗濯のことなのですが…ダスキンなどの代行サービス的なものや、宅配便を使ったランドリーサービスのご利用はいかがでしょうか。

      • イリス より:

        >ミラージュさん

        言葉が足りなくて、ごめんなさい(><)
        ランドリーサービスのことを書いたのはもちろん、ミラージュさんがご自身の治療に専念なさってご回復までの期間のご利用、という意味です。

        • ミラージュ より:

          イリスさん、ありがとうございます。
          洗濯は施設のサービスを利用できるのですが、ああいう所に依頼すると木綿、ウール、カシミア等関係なく何もかも一緒に洗ってしまってゴワゴワになりそうなイメージがあるので自宅に持ち帰って洗濯しています。
          叔母がいた施設がそうでした。
          上等な衣類もあっという間にアッパッパに成り下がります。
          施設に聞いたところひとつき単位で契約できるらしいのでそうしようと思っています。

          私、全然精神力強くないんです。ホント、鈍いだけです。
          私が若い頃には親を介護している人もいませんでしたし、こういう場もありませんでしたので何も知らない、分からない…で年を重ねてきてしまいました。
          mayuさんがおおらかにこういうコメントも許して下さるので、他の皆様の経験やアドバイスを参考に出来てとてもありがたく思っています。
          イリスさんのコメントは読んでいるだけで何か楽しくて好きです。
          これからお忙しくなる時期だと思われますのでどうぞご自愛下さい。

          mayuさん、リハビリの成果が現れていらっしゃるとのこと、私までも嬉しくなりました。
          寒い時期は身体が固まり易いので引き続きご自愛下さいね。

          • イリス より:

            >ミラージュさん
            ご返信ありがとうございます(^-^)
            叔母さまの施設のサービスは、素材で分けたりしてくださらないのですね…。カシミアやウールは、デリケート洗いでお願いしたいですよね(><)
            お母さまの施設は月単位契約がおありとのこと、ご利用になれそうでよかったです。

            ミラージュさんは情報収集もお早いので、迎賓館のコンサートの時もさすが…と思って拝読していました。音楽界で知らなかった人もいます(笑)。介護についても、ネットユーザー歴が長くていらっしゃると思いますので、どんどんインプットされていると思います٩( ‘ω’ )و
            私は結婚と同時に同居の義父の介護がスタートでしたが、ネットの情報に随分助けられました。デイやショート、ヘルパーさんなど断固拒否の人でしたので、365日休みなしはやはりしんどかったです。介護のプロにお願いできたら…といつも思っていました。
            舞台の後など、疲れて帰りたくない、丸投げしたい日もありましたf^_^;

            楽しいと思ってくださってうれしいです(≧∇≦)皇室がこんなデタラメがまかり通る、ただのセレブ集団になりつつある怒りや呆れややりきれなさを攻めの姿勢で(笑)、書いていきたいと思っています。
            温かいメッセージ、本当にうれしいです。ありがとうございます☆
            ミラージュさんも、どうぞ暖かくお過ごしください。

            >mayuさん
            リハビリの効果が出られて、本当によかったです!
            継続は…ですね(^。^)
            皇室の酷いニュースでイライラも募る中、うれしいお知らせをありがとうございます☆

    • satoko より:

      ミラージュ さん こんばんは

      病院、お疲れさまでした。そうでしたか。。。。
      今後も検査などが続くのでしょうか。どうぞ気をつけて行ってらしてくださいね。
      お母さまのことも気がかりでしょうね。
      私も超高齢の病気持ちの母がおりますが、母の通院の付き添いなどは時には弟に代わってもらったりしています。

      母には私の病気の事は伏せていました。
      心配させたくない、というのもありましたが色々聞かれて答えるのが面倒だと思ったので。
      「どうしてそんな病気になったの。何が原因なの。これからどうするの。本当に大丈夫なの?」と言われるのが目に見えていましたが、原因なんてわかるはずないですしね。

      ところが絶対母からは掛かってくる事がないと思っていた電話が、よりによって私の手術当日の夜に自宅にかかってきたのです。
      安静状態で横たわっている夜10時に夫からのLINEで知り、一体何ごとかと思って導尿が取れた翌日に真っ先に電話をしに行くと、叔母(母の妹)が昨日大けがをして手術になったから知らせたと。
      「一体なんであんな夜遅くに家にいなかったの?どこに行ってたの?ほどほどにしなさいよ。」って。

      ナイショ事をするとドンピシャのタイミングでこういう事が起こるのだなぁと本当にびっくりしました。

      コロナのこともあって更に神経使ってしまいますが、美味しいもの食べてゆっくりと休んでくださいね。
      秋篠宮殿下のお誕生日会見もいよいよ間近ですね。ドキドキ。
      どうぞお大事に。

      • ミラージュ より:

        Satokoさん、こんにちは。

        ありがとうございます。
        来週CT検査です。

        お母様、しっかりされていらっしゃいますね。
        ある意味羨ましいです。
        私の母は入院する度に認知度が下がってしまいまして今はまともな会話は出来なくなってしまいました。
        1月中旬からインフルエンザ対策で面会できなくなり、解除されないままコロナ禍で面会できなくなったのも追い討ちをかけたようです。

        私はずっと働いてきて独りで生きてきました。
        眞子さんではないけれど、幸せな時も不幸せな時も寄り添えあえる相手がいればさぞかし心強いのに~と身の不運を嘆いたり。。。ナ~ンテしてません フフ。
        自分で選んだ人生ですからね。
        セ・ラ・ヴィです。

        今朝は、秋篠宮様、酒量が増えて肝臓にきてるかも?的な記事があがっていました。
        眞子さん、どんだけ親不孝者なんでしょう!
        普通、当日より前に会見内容は流出しないのに今回は週女が口火をきりました。
        宮内庁は抗議もせずにダンマリ。
        自分で蒔いた種…と冷ややかに見てる?
        ある程度その通りなのが何とも歯痒いです。

        • やしま より:

          >ミラージュさん
          mayuさんのコメント欄にてご一緒させていただくようになりましたが、私はあなたのコメントを他ブログにて、もう少し前から読んでいるような気がします。「ハンサムウーマン」と称しておられる方がいますが、私もそんな気がしました。
          自立なさっていて、格好いいなと。
          私なんぞ、いつもぐちぐち・・・mayuさんが許してくださるのをいいことに甘えてばかりでお恥ずかしい。

          mayuさんは包容力がおありだから、ここに来て、ミラージュさんもどうか吐き出すことがあったら書いていただきたいです。ため込むのは体にもよろしくないと思います。て、私が言う立場じゃないのに、mayuさんごめんなさい!

          mayuさんのおかげで、「つながっている!」という感動を日々新たにしています。ありがとうございます。

          • ミラージュ より:

            やしまさん、ありがとうございます。
            私がコメントするのはこちらとえありすさんの2ブログで、こちらにはかなり前からコメントをさせて頂いていますが、えありすさんのブログにコメントするようになったのは比較的最近です。
            やしまさんはえありすさんのブログはご存知なかったので何方かと間違われていらっしゃるかも。
            と、ここまで書いて、もう1ヶ所今は閉じてしまわれたO Paperさんのブログにもコメントしていたのを思い出しました。
            やしまさんのHNを騙った偽者が出てきましたよね。
            mayuさんのブログも荒らされたりして大変なこともありましたが今は落ち着いていて、そしてやしまさん仰るようにmayuさんの包容力でコメントしている皆様が繋がりを感じていることに私も感動しています。

            尚、わたくし、全然ハンサムウーマンなんかじゃありまへん。
            退職してから体重グラフは右肩上がりを更新しているぽっちゃり系で、顔の各部位もどこそこ丸くてキリリとした所は全くないんですよ。
            精神力も強いわけではなく、ホント毎回書いていますが、鈍いだけです。
            やしまさんのように文章が上手くなくいつもダラダラと長文になってしまうのもグダグダ性格のせいだと思っています。

            病気のことは愚痴ってもしょうがありませんが皆様の参考になるようなことをコメントするかもしれません。
            その際は宜しくです。

            mayuさん、記事に関係ないことにもコメントすることをお許し下さって改めてお礼を申し上げます。

            (先程、♪ケ・セラ・セラ~♪と大声で歌ってスッキリしました。音楽の力は偉大ですね。)

            • mayu より:

              ミラージュさん、やしまさん、ほかの皆様方。

              コメ返しでのやり取りはコメント欄を開けているからこそ
              できることで、喧嘩さえしなければ良いんです(笑)

              愚痴は私が一番愚痴ってます。

              後ろ向き、時々前向き、悪く考えてしまうので、何とかしないと・・・

  2. mayu より:

    こんばんは、コメント承認する時に読ませて貰っていますが、まだ
    1人1人の方にコメ返しする気力が出ません。
    多分、雅子さまより一回りは年上の私の方が多忙で動き回っていると思います。

    「皇女」として公務要員を増やすほどの公務ってありました?

    天皇と雅子さまと愛子さまが動けば良いじゃないですか。
    私よりまだまだ若く色艶よく痩せてやつれてもいないし。

    国民と寄り添い~国民の安寧を願って~~、ならば
    このコロナ禍で余計な税金を使わず、本当に困っている人達に回して欲しいです。

    年金生活者が税金、税金と言うな!と思うかもしれませんが、
    消費税10%支払い、地方なので車は必需品、車にかかる税金はかなり払っています。
    市民県民税、国民健康保険、介護保険を払うと、年金はかなり少なくなります。
    後期高齢者も医療費2割負担の案が出てきましたが、少子高齢化で仕方ない、
    若い人達の負担軽減の為なら・・・と思っています。

    なぜ、皇族だけが特権の上にあぐらを書いて、次から次へと
    楽に~楽に生活出来るようシステムを作ろうとするのか、理解できません。

    「皇女」対象は、天皇家と秋篠宮家対象らしいです。

    タイミングが、眞子さんと計算の為に作ったように見えて「大反対」です。

    satokoさん> 心臓の手術を2回も受けて、それも自分で全部判断されたとのこと。
    気丈ですねぇ~~何はともあれ、病を乗り越えて元気になられたとのことで、
    良かったです。でも無理は出来ませんね。 私など気が弱くて白内障の手術も
    旦那に付き添って貰ったくらいなので、satokoさん凄いです。

    ミラージュ さん> 確か結果は今週に分かったのでは? 書きたい時に書いて、不安や
    辛い時に何気なく愚痴ってください。とはいえ、ミラージュ さんも気丈なのですよね。
    病は気から、も大いにありますね。 私など自業自得のメタボで恥ずかしい限りです。
    肩と腕はリハビリに半年も通った甲斐があり、かなり良くなりました。

    やしまさん> お義母さん、若い時からの服をずーっと捨てずにいたのでしょうね。
    私の実家は火事で丸焼けになり、究極の断捨離をしたワケですが(笑)
    母が施設に入所するので借家を片付けた時、9年くらいかな?それでも片付けるのが
    大変でした、いつの間にか物が増えてしまうようです。

    舞さん>名誉総裁をそのまま持って降嫁したのは、少し調べましたが、
    高円宮家だけのようです。久子さまが持たせたのでしょうが、調子良いですね。

    昨夜、「鬼滅の刃 那田蜘蛛山編」を観ましたが、2時間くらいでしょうか。
    予備知識もなく見たので、神回と言われる19話を見ても 感動いまいち(^^;)
    その前の週に放送した映画版「兄妹の絆」を見ていないからでしょうネ。
    かと言って1話から有料で見る気にもならないのは、年のせいでしょうか、
    好みの問題でしょうか。目が飛び出すは好きじゃないけど、映像は綺麗でした。

    • ramiri より:

      mayuさん、おはようございます。そしてお疲れ様です。返信不要です~。

      まともな国民は、毎日働き、病気と闘い、高齢者問題と向き合い、ささやかな楽しみを見つけてやっとこさ生きています。

      うんざりげんなりです。
      今、竹田さんが「kkが、行事についてきたら?」発言中です。

  3. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。

    計算と計算母って
    「眞子さまと結婚したら、お金がじゃんじゃん使える」と、本気で真面目に思ってるのでしょうか。
    結婚後も冠婚葬祭や行事、皇室に迷惑かけない様な気遣いなど…
    もしかしたら一生必要でしょうし、より一層自分に厳しくする様に心掛けるもの…と私は思ってましたが。
    (違うのかな( ;∀;))

    眞子さま、公務はボランティアみたいな形として関わるのは駄目なんでしょうかね…

  4. やしま より:

    週刊新潮 2020年12月3日号

    未公開「お誕生日会見」で激震!
    「秋篠宮さま」ついに完敗で「眞子の結婚を認めます」

    「祝意なき婚儀」強行 私はこう考える
    ▼池内ひろ美「キーマンは紀子さま」
    ▼小田部雄次「度を越えた“お金目当て婚”」
    ▼片田珠美「“税金泥棒”バッシングへの恐怖」

    これから続々週刊誌が出ますが、お誕生日会見前にほぼ内容が外に出てしまうのって今回が初めてじゃないですか?
    結構会見ってザルなんですね。今まではその日まで報道がなかったのに。それだけ国民の関心も高いということでしょう。
    2番目の「度を超えたお金目当て婚」が一番適語かなと。

    それにしても、いつか。。
    秋篠宮ご夫妻が公務のときに、一般人が何か言わないか。。それがとても心配です。
    眞子さんは言われても自業自得だし「何このクズは」ぐらいにしか思わないと思いますけどね。眞子さんは、もう当分お出まししないでほしいです。お姿見るのもゲンナリ。

  5. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。

    今日のヤフーに、デンマークのマルグレーテ女王が王位を継承した経緯が書かれていました。
    前国王には弟がいたけれど、国王直系家族が人気があり、どうたらこうたら。
    愛子天皇への全くのミスリード記事です。
    欧州国王と日本の天皇は全く別物。この記事を書いた記者はオジサンなのに全然理解していません。
    朝日や毎日ではなく、読売系(日テレ)がこんな記事を載せるなんてタメ息(>_<)
    デンマークは傍系は18歳でお手当てカットって知ってるんでしょうかね。

    秋篠宮殿下がせっかく立皇嗣礼の儀式を済ませて愛子天皇論は引っ込むかと思いきや、眞子さんの絶対結婚するもん!文書発表と皇女制度は秋篠宮殿下が眞子さんの為に希望して作らせるんじゃないか?等と憶測でまたもや秋篠宮家バッシングが酷くなりましたね。

    30日のお誕生日会見でまたまた炎上しなきゃ良いのですが。

    「国民が祝う状況」に程遠いことを知らしめる為にも抗議メールはじゃんじゃん出すと良いかもです。

  6. クロワッサン より:

    全てが、計算の都合のいいようになっているような気がします。何で、結婚した女性皇族を特別職国家公務員にするのかな。税金を使う時の、名目が必要なのかもしれません。

    今は眞子さんとか計算の画像を見るだけでイヤです。皇女夫婦のカップルの姿はカンベンしてくれ!です。

    秋篠宮さまも、産児制限に逆らえないなんて、マザコン過ぎました。計算問題も、身元調査をしないので、公に醜態を見せてしまいました。処理もモタモタしてます。

    エリザベス女王のような決断力と実行力のある人が、皇室には、いないようです。

  7. satoko より:

    mayuさん、こんにちは

    いつもありがとうございます。
    ところでこの度の政府による「皇女」制度検討、本当に憤懣やるかたない思いです。
    どこまでもどこまでもKに調子よく風が吹くのでしょうか。
    皆さん仰るように皇室の公務は取捨選択してできる範囲で良い、伝統儀式を大切にして頂けるだけで十分です。
    そもそも本当に皇族が毎日そんなに仕事に追われているようには思えないのですが。
    一体1日をどう過ごしているのか、と思うような暇な皇族も一定数いるし。

    特別国家公務員の待遇も気になります。
    タクシー送迎付きのバイト勤務に支払われる給金は常識外でしょうね。
    このバイトがあると定職につかない口実にもなりそう。
    一等地の立派な官舎をあてがえるっていうこともないだろうか。
    まさかとは思うけれど、海外親善公務はないでしょうね。
    今まで眞子さんがしていたような南米訪問のように、夫婦で偉そうに大名旅行する映像なんか見たら気が狂いそうです。

    病気のこと、ご心配いただきありがとうございます。
    読んでいたアメブロの闘病・入院ジャンルを「闘病ブログ」などと書いてしまったため、皆さまを心配させてしまいました。
    2度の心臓の手術なので決して軽くはないのですが、私自身は闘病というわけではないし、又今なお大変な思いをしているわけではないので大丈夫です。
    病気の原因がわからず体調不良が続いていたこと、病気をなかなか受け入れられなかったこと、手術への迷い等辛いことも沢山ありましたが、今は元気です。
    私はほとんど家族にも相談せず通院も全部1人行き、告知(?)も手術の選択も1人で消化して、家族は手術の立ち会いだけでした。
    リスクは高いけれどQOL確保の手術を選び、無事に終わったので万々歳です。
    まるでジェットコースターに乗っているような日々でした。

    • ミラージュ より:

      Satokoさん、こんばんは。
      心臓を手術されたとのこと、さらりとお書きですが、やはりお辛い日々であったこととお察しします。
      お一人で何もかも決断されたことにも賞賛の拍手を送りたいです。
      (*’ω’ノノ゙☆パチパチ

      私の症状は、こういう場で書き込むのは躊躇いがありますので、、、
      まずは強い気持ちで頑張ります。
      皇室のグダグダは気が紛れて良いのですが、本来はそんな皇室ではいけないですよね?
      一日も早く皇族方のにこやかなお姿や麗しいファッション等を語りあいたいものです。

      • satoko より:

        ミラージュ さん、こんばんは。

        私は自分自身で病気のことをなかなか受け入れられなくて、家族と従姉1人には話しましたが友人や知人にはこの先も誰にも話さないと思います。
        コロナで例年の集まりもなく個人的な約束も作らず、入院も人知れずこっそりできたのは良かったです。
        先生や家族の前では平気なのに、1人で歩いている時、買い物している時、電車に乗っている時、台所で、お風呂で、寝室で自然に涙が後から後から出てきました。
        切なかったです。
        手術後は開き直ったのか1度も泣いていません。
        普段は超ケチケチな生活ですが、通院や入院に合わせて美容院でヘッドスパ、エステでボディトリートメントなどの癒しを積極的にしていました。
        コロナ渦でヒンシュクかもですが、手術前に海の見えるホテルで何泊かステイケーションしました。

        ミラージュさんも色々大変かもですが、適度にリラックスしてくださいね。
        お知り合いでその病気の先輩がいらっしゃるのは心強いですね。
        主治医とのコミュニケーションが大事かと思いますので、何でも気軽にお話しできる良い先生だと良いなと思います。
        皇室のグダグダは、ストレス溜まり心臓に良くないです(笑)
        でもmayuさんの記事や皆さんのコメントを読むのはとても楽しみです。
        どうぞお大事にしてください。よく眠ってくださいね。

        mayuさん、こんばんは。
        お気遣いありがとうございます。
        ずっとご無沙汰していたのに、mayuさんの優しさに甘えてツラツラ書いてしまいました。
        夫はロジカルシンキングで、悪気はなくても気に障ることを1度言われたので以後病気や治療の話はしませんでした。
        本来の病気の他に不眠症になってしまい(今も導入剤を服用)、又心因性かヒステリー球の症状が続いて辛かったです。
        (色々受診して胃の内視鏡、喉のファイバースコープ、心電図、各種血液検査をしてもそれに関して異常がなく器質的な問題ではないので、どの医者にも理解してもらえず絶望しました)
        私は痩せているし低血圧で動脈硬化もないし、脂質異常や糖質異常もなく喫煙も全くせず飲酒も少量、それでも心臓病ですから本当にわからないものです。
        「通常はsatokoさんのようなお若い(?)年齢(60手前)ではならない病気なんですよ」って言われて更にショックでした。

        本当に健康が一番ですね。
        心穏やかに過ごしたいものです。
        mayuさんもお疲れをためないようにしてくださいね。

  8. より:

    mayuさん、いつも更新ありがとうございます。

    皇族が名誉総裁職を担う団体って、いい天下り先なので、
    数を減らしたくない人がそれなりにいるのではないでしょうか。
    理事や監事には、〇川とか〇津とか、
    日本史の授業かと思うような名字が並んでいたりします。

    降嫁しても名誉総裁はそのままというのを表立って行うようになったのは、
    高円宮家からのような気がします。
    それまでは元内親王の伊勢神宮祭主しか記憶にないのですが、
    知らなかっただけなのかなあ。

  9. やしま より:

    「上皇后」の次は「皇女」ですか。もう笑うしかないですね。皇女=皇族女性の略という意味なんですかね?本来は全く違う意味なんですけど。
    そもそも皇女の本当の意味を御存じの方が何人いるやら。内親王と女王の違いだってわかんないんでしょうね。
    ところでいまひとつわからないんですが、今回の皇女は三笠系女王は含まれないんでしょうか?
    三笠系を入れないと、皇女制度の該当者は3人ということですが、それでいいのかな?やっぱり人数が少ないとか国は言い出しそうですね。

    多分、眞子さんのせいで、女性宮家の国民感情のハードルがうーんと高くなってしまったのが一つと、それからもう一つは「どうしても結婚する!」と言い張る眞子さんの結婚後の生活が成り立つようにという、そんな思惑もあるんじゃないですか?
    ああ、なんか嫌だな。秋篠宮ご夫妻がこの案に賛成しそうで。親としては無職男に嫁がせて、持参金なくなった途端に、宮家に集りに来られるんじゃ目も当てられないという冷や冷やしたお気持ちでしょう。かといって、あれだけ頑強に「結婚しなければ生きていられない!」と宣言までされてしまったら、結婚阻止も難しくなるし、K側は絶対に辞退しないしねぇ。

    本来の「旧宮家、男系男子家の復帰」という王道話は、これはあんまり政府がしたくないんだなぁということが透けて見えます。確かに難しいことはかなりありますが、これが一番すっきりするし、将来的な繁栄もあるのに。
    皇女制度を作ったら、その先はどうするんでしょう。
    マコケイカップルの子供は「皇女の子息」という特別枠になるんでしょうか?何かの儀式やイベントには一家丸ごとで皇室に呼ばれるの?
    とっても嫌悪感です。K氏そっくりの男子が皇室に連れられてきたり、成人になって準皇族扱いされたら世も末かと。

    ところで昨日、また夫の実家に行き、衣類や雑物をこちらに移しました。施設に入れるにも名前をつけなきゃいけないし。しかしたった一人でタンスが7竿!中には大きなタンスもありまして。中にはぐちゃぐちゃの衣類。汚れているものもあり、明らかにサイズが全く合わないものあり、取捨選択が大変でした。扉を開けたら、中から丸められた衣類がわわわっと飛び出してきたタンスもあります。若いころから掃除嫌いで、それについては舅にも随分嫌味を言われてきた人ですし、最盛期、猫13匹、犬2匹いましたから、こういうところに無頓着でなきゃやっていけなかったでしょうが驚くばかりです。
    そして田舎の方たちの好奇心!
    3人の方が来て、3本の電話が入りました。いずれも「家に灯りがついたので、義母がいるかと思って」という話です。
    お2人の方は家の中まで入って、それぞれ1時間以上話をされたので、作業が進まなくて辟易しました。でも「いいお嫁さん」しなきゃならないしねぇ。帰宅したらぐったりで、8時半には寝てしまいましたよ。

    • ramiri より:

      やしまさん、お疲れ様です。

      ウンザリです。何度も書きました。しかしさすがmayuさん。げんなりという言葉もありましたね。義実家のお片付け、12年前を思い出しました。古い小さな家でしたが、玄関とトイレ以外はゴミの山。布団の上もモノだらけ。玄関横のせまーい応接間のソファーで寝ていたようです。その姑、また退院です。ずっと病院の方が安心感があるんですけど仕方ないんでしょうね。

      私の父のお墓が出来たそうで、来月、行って来ます。そんなに遠くないのですが、1時間半はかかります。気が重くなっています。

      • やしま より:

        ramiriさん ありがとうございます。
        多分私よりもっと大変なんだろうなと、いつも読ませていただいています。退院したり入院したりの繰り返しに振り回されますよね。
        うちもこれからどうなるか。退院→ショートステイですが、ショートステイは病院と連携していないので、発熱すればこちらが病院に連れていくことになるんだと思います。何とかここは乗り切って、老健まで行かれればなぁと思うんですが、ちょうど年末年始も挟みそうだし、ため息ばかり。

        それにしても何なんですかこの皇室の体たらくは!!
        と、怒鳴りたくなりますよね。
        上皇家、天皇家、各宮家との間に、連帯感のようなものが全くない、ということもよくわかりました。
        「臭いものは元から断たないとダメ」って本当に本当だなと。
        今度ばかりは秋篠宮ご両親の落ち度部分が大きいです。
        眞子さんがこんなふうな大人に育つには、それなりの素地と育て方があります。今まで容子さん、承子さんのように放埓なふるまいの方はいましたが、皇族女性としての矜持を最低限はお持ちでした。眞子さんはひどすぎます。コロナ禍において自殺者も激増しているというのに「結婚できなきゃ生きていけない」
        コロナの中でK母子暮らしてみればいいんです。自分がどんなに甘いかよーくわかります。最近はもう腹が立って仕方がありません。
        げんなり、うんざり、どんよりした毎日が続きます。

  10. 木の葉 より:

     皇室の良き理解者のmayuさんを、うんざり・げんなりさせる今の皇室は、国民の象徴からは程遠いものになりました。

     内親王や女王と言う綺麗な日本語が有るのに、皇女とは!まるで中国ドラマのネーミングの様でびっくりしました。上皇后と言う単語にもどっきりしましたが、何だか似た様な造語で日本人にはしっくりきません。

      徳川家の江戸城跡に建つ、殺風景な体育館の様な建物から、早く京都に戻られた方が良い気がします。中央政府に近い所で色々利用されるよりも、訳の分からない御公務を減らし、人員も整理して、祭祀や文化継承を中心とした元の天皇家に戻られた方が良いと思います。

      三笠宮彬子女王様は、すでに京都に軸足を置かれ、皇族としての役目を立派に果たされていると感じます。

      mayuさんの嘆き、本当に心底同意します。この頃の皇室に対して、私も心がぽっきり折れそうです。

  11. 狗児 より:

    mayuさん

    記事の更新ありがとうございます。
    遅ればせながらコメントさせていただきます。
    もうねぇ…私はyahoo!でこの記事を見た瞬間に「なぜ、このタイミング??」と思いましたよ。眞子さまの結婚宣言から程なくしてってタイミング良すぎて笑えます。無職の男性と、どうしてもご結婚なさりたい、と仰ったので、堂々と支援するために、眞子さまを特別公務員にするつもり、それ以外に考えられないと思いました。仰るように、一時のその場しのぎで皇族の減少に歯止めはかかりませんよね。政府も、どこまで甘いんでしょう…
    ヤフコメにも「あの男の為だろう」とか「眞子さまに働かせて、計算はこれからも働かないつもりなんだな」とかありましたが、同感です。脱力しますね。

    所で、イリスさんのコメントで思い出しましたが、あと数日でアドベントなんですね。私が通っていた中高がキリスト教で、ローソクを週に一本ずつ灯していって、キャンドルサービスするのが楽しかったです。ヘンデルのハレルヤコーラスも三重唱してました。信者ではないですけど、今年は久しぶりにクリスマスは教会に行こうかな、と思います。いいお話を聞いて、暫く皇室のことは考えたくないですね。

    • イリス より:

      >狗児さん

      お久しぶりです(^。^)コメントをありがとうございます!
      眞子さんも、この案が上がってくることを知っていた可能性もありますね。具体的なことを述べるのは難しい云々は、これを見越してのことかもしれません。計算の入れ知恵が大きいにしても、狡猾さの面でも計算と同類になってしまった感が以前からありましたので…。

      はい、アドヴェントがもうすぐですね(^^)
      狗児さんはミッションスクールでいらしたのですよね☆アドヴェントクランツに火を灯すと、実感が湧いてきますよね。ハレルヤコーラスの女声三部、可憐で爽やかさがあって良いですね♫
      カトリックになってウン十年経ちますが、今でも毎年心が弾む時季です。祈り備える期間とはいえ、カレンダーを日ごとに開ける楽しみや、シュトーレン、パネットーネなどのクリスマスのお菓子など、暗い期間ではないですよね(^。^)
      今年はコロナの影響で、ミサにも制限人数や条件がつけられています。プロテスタント教会もクリスマスは人が多いと思いますので、事前にお問い合わせなさった方がご安心かもしれません。
      狗児さんがスムーズに礼拝に与かれますように…(^_^)

      • 狗児 より:

        イリスさん
        ご返信ありがとうございます!
        もし、ご指摘のように、眞子さまが皇女制度の件をご存じの上で「具体的な予定は述べない」と仰ったのであれば、呆れ返りますね。悪い言い方ですが、世間知らず苦労知らずの癖に小狡いなんて、最悪だと思います。ご存じだったかどうか、私どもに分かるよしもありませんけども、そういう疑いを持たれる時点で内親王に相応しくないです。

        今回は、色々経緯があり、カトリック教会のミサに参加させて貰う予定です。問い合わせてみましたら、ミサは行うけども、ソーシャルディスタンスを取って、席は開けて座る、歌は歌わない、と言われました。歌を歌わない!なんて寂しいのでしょう…聖歌も、賛美歌も美しいですし、クリスマスは特にメロディ被っているのが多いのに…と思いますが、致し方ないですね。

        なお、学校はプロテスタント系でしたが、十数年お世話になったピアノの先生は、敬虔なカトリック教徒でした。子供が小さな頃にベビーシッターをして下さった方、2人ともクリスチャンでした。引き寄せの法則でしょうか、身の回りの方にクリスチャンの方が多いです。

        • イリス より:

          >狗児さん

          ありがとうございます(^^)☆

          眞子さん、そうなのですよね。小狡いという印象がある時点で、アウトだと思います。そして…結婚問題が最たる理由なのか(本来、病気以外の理由はあり得ないことだと思いますが)、大学院放ったらかしの件も、許し難いことだと思っています。責任感が強い性格とか何とか言われてきたようですが、私にはそうは思えないのですよね…。結婚問題のおかげで陰に隠れてしまいましたが。

          今年はミサに(^ ^)!うれしいです。東京教区は(ことに私の所属教会など)、在籍信徒が多いために信徒と求道者以外は参加がかなり厳しいのですが、狗児さんの教区はそうではないご様子で本当に良かったです。
          そうなのです、残念ながら今年は聖歌がありません(><)
          プロテスタントとは唱える言葉が違ったり、聖体拝領が頂点のため、お説教は10分程度とコンパクトだったりですが(笑)、クリスマスの喜びは変わりませんので、味わっていただければと思います。
          周りにカトリックの方が多くいらしたのですね(^^)私は敬虔とは程遠い代表格ですが(笑)、敬虔な音楽家の信徒の方は多いと感じています。

          • 狗児 より:

            イリスさん

            ご返信ありがとうございます。
            そうですね。博士課程休学の件もありましたね。私大は休学にもお金がかかるらしいですしね。(←実はそれ知りませんでした…)
            そもそも庶民は職を得る為、生きていくのに必要だから進学します。しかし、眞子さまのお立場ならただ箔をつける以外の目的もない筈ですよね。そりゃそんなことに税金を費やされるのは、納得出来ません。

            最近は、YouTubeにも、ミサの動画や、神父様がお話されている動画が上がっていますので、見ています。プロテスタントと違う点もありますけれども、そういうのを見ると、とても懐かしく、心が穏やかになるように思います。
            長々と失礼しました。ありがとうございました。
            mayuさん、この場を提供して下さり、楽しい会話が出来ますことを、いつも感謝しております。

  12. ジマ より:

    こんばんは。又憤懣やる方なくお邪魔させていただきます。
    「皇女」とは上皇后と同じくらいヘンテコなネーミングですね。しかも特別公務員??
    皇族とは相容れない概念ではないでしょうか。
    私もmayuさんの仰るように公務は断捨離されるべきものと思います。
    祭祀をお勤めいただくことは大切ですが、あとはできる方ができる範囲でなさればよろしいのではないでしょうか。寧ろそれこそが江戸時代以前を振り返った場合、天皇家の伝統と言えるのかもしれません。
    どうしても「皇女」制度の創設が避けられないのであれば、真の皇女、つまり愛子様と清子さんに限っていただきたいです。愛子様はご結婚相手がそれなりの方である場合ですが、清子さんは伊勢神宮祭主として皇室に貢献なさっていらっしゃるので資格は充分ではないでしょうか。
    尚、「皇女」の公務とは伊勢神宮祭主のような余人をもって変えがたい性格のものに限定されるべきと思います。
    失礼ながら、禍々しさの極みの小室家(角田家と呼ぶべきでしょうか)に連なろうとする眞子さんには関わって頂きたくありません。
    そして悠仁様ともできるだけ離れて、悪い影響を与えないようにお住まい頂きたく思います。
    悠仁様には旧華族以上のしかるべき方とご結婚いただき、皇室を立て直していただきたいですが、角田家がご親族では。。眠れないほどの不条理に思われます。
    やはり皇室のアイデンティティーは尊貴な血と歴史にあり、だからこそ国民の尊敬を得られるのではないでしょうか
    これ以上の平民化は皇室存立基盤を脅かします。
    お若い皇族の皆様は充分なお立場への自覚を持って、ご結婚相手を選択いただきたい。
    もちろん宮内庁がきちんと目を光らせるべきなのは言うまでもないと思います。

  13. mayu より:

    こんばんは。今日はコメ返しを休ませて下さい。

    11月8日の立皇嗣の礼が感動と共に無事に終わり、良かった良かったと
    一息つく間もなく、眞子さんの結婚宣言とも取れる文書発表に唖然茫然自失。
    何とか冷静にいろいろ考え、当分は結婚できないだろう、結婚したとしても
    皇籍離脱し一時金は分割で・・・などと考えたりしていたところに、今度は
    女性宮家無しの替わりに降嫁した独身女性皇族を皇族減少化に伴い、
    皇女として結婚後も国家公務員として公務していただく、と政府が検討しているの
    報道に本当に意気消沈です。 あ~皇室、皇族って自分たちが良ければそれでいいのか。
    何だかとっても虚しい気持ちです。このタイミングでの発表も気になります。
    「皇女」は天皇陛下の女の子供に対しての呼び方なはず。
    悠仁さまが天皇になれて、女の子が産まれたら「皇女」。
    愛子さまは「皇女」ですが、眞子さん、佳子さまも「皇女」だそうで、三笠宮系は外されたようです。

    これから気分転換に録画しておいた「鬼滅の刃 那田蜘蛛山編」を観ます。
    なんか、神回と評判の第19話「ヒノカミ」が収録されているとか。
    どんなものか観て見たいと思います。

    シロガネさん、ガタガタと記事を書いて間違っていました。
    訂正しました、また間違っている時は教えてください。

    ミラージュさん、官邸にメールしましたか。
    宮内庁へのメールと電話は経験ありますが、官邸へのメール必要ですね。

  14. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。

    始めて官邸に反対メールをしました。
    欧州王室では現君主の子供と兄弟姉妹位ですよね、公務をしているのは。
    日本に置き換えれば、秋篠宮家だけが該当します。
    スペインなんて国王ご夫妻以外殆ど目にしません。(知らないだけかもしれませんが)
    その範囲でやれる公務だけすれば良いだけの話で、どうでもよさげな公務とやらが多すぎなのです。
    mayuさん仰るように断捨離が必要です。

    コロナ禍で今後数年の財政は厳しくなっていくと思われます。
    皇室にだけ甘ちゃんで良いわけがありませんよね。

    眞子さんは皇室から出たいそうですからこの制度が出来てもよもや引き受けることはないでしょう。(と思いたい)

  15. つとむん より:

    皇女ができるかもという噂はあったでしょうから、それで眞子さんが「12月に結婚します」を削り「今後の予定は難しい」と書き直して成立待ちを狙っているならずるいなあと思います。だから持参金もいりませんなんて嘘か真か言ったんですか?

    皇族って生まれただけで国家公務員というのもおかしい。どこの国の王族も「公務員」とは言ってないと思います。もしもこれから悠仁さまが子沢山で男児が生まれて孫娘も皇女手当?
    元内親王や旧皇族で苦労した方も多いですが、こんなに楽ばかりの結婚をとるのは眞子さんだけですよね。先日89歳の保険外交員のばあさんが特別枠があるからといって投資詐欺をした事件がありましたが、未来のマコケイはこういう有栖川宮詐欺しそうなんですよ。

    香淳皇后のお兄さんの後妻に入った旧華族の方が、不運が重なって創価学会にはまり最後は掃除婦になって生活保護を受けながら足立区のアパートで孤独したと知り眞子さんも将来こうなるのでは…と心配な一方、このぐらい将来の悠仁さまが突き放してほしい思いもあります。その方は自分が選んだわけではない時代と不運なんですが、眞子さんはまわりが何年もやめろって言ってるのに突き進むので自業自得ですけど。

  16. シロガネ より:

     maynさん、記事の更新ありがとうございます。すいません訂正を・・・・昨日行われたのは、新嘗祭です。神では、有りません。それと、新嘗祭は、男性皇族・・・天皇陛下と皇嗣殿下は、殿上に上がることが出来まして、他の男性皇族は、外に控えて、いらっしゃいます。

     女性皇族方は、この儀式には、参加なされません。皇后陛下や、上皇后陛下、皇嗣妃殿下は、御所や邸内にて、儀式の最中は、白の袿に緋色の切袴の装束姿で、『お慎み』をなさっていらっしゃいます。

     ramiriさんから教えて頂きましたが、『皇女制度』なるものが、出来るとか・・・・シロガネは、それも有りかなと・・・ただ何か官僚的で、嫌です。必要経費なら、内廷費から、賄えばいいのです。

    『我が身をたどる姫宮』では、皇族に復帰した、院の女一の宮は、単独の公務ですが・・・・年間約1000千万円の歳費が支給されていますが、院の御所から・・・という事になっており、その資金管理も、上皇職がしているという、設定にしております。あくまでも、皇族としての必要経費ですので、ご夫君は、関与出来ません。

     ご結婚する二の姫宮は、ご実家の宮号を名乗ることになりますが、同じく、資金管理は、皇嗣家にて行い、公務も単独です。ただ宮中行事は、夫婦同伴・・・という事が出来ますが・・・・。あっ産まれた子供は、夫側の姓ですし、皇族では、有りません。夫君もですし、二の姫宮は、嫁ぎますので正式には、◯◯宮嫁ぎ先の名字と名前、内親王という設定にしております。

    色々と『案』はあるものですね。

     

  17. マグノリア より:

    こんにちは。
    たまにお昼に出没します。

    朝から、こ、こ、こうじょ、、、「皇女」そう読みますよね。
    クラクラっとしてしまいました。
    とんでもない、考えられない言葉が飛び出しましたね。
    だ、か、ら、もう少し落ち着いてきちんと皇位継承については考えましょう、です。
    しかも、特別職の国家公務員ですか。

    ぺんぺん草さんもおっしゃっていますが、皇族の公務が多すぎます。
    皇室活動=公務???
    とても公務とは言い難い観戦や鑑賞も公務扱いで、挙句にはご静養まで公務かも(いくらなんでもこれはないですね)。
    平成天皇以来極端に増えましたね。
    祭祀を行い、国事行為以外はどの程度公務でなければならないのでしょうか?
    公務の見直し賛成!
    真に皇族が行わなければならない公務は、きちんと動ける皇族であればそれほどの人数は必要ないかも。

    皇女の定義もはっきりしていませんね。
    おそらく現内親王、女王のことだとは思いますが。
    元内親王の鷹司和子さん、池田厚子さん、黒田清子さん(ほかにもいらっしゃいますが)は伊勢神宮祭主として神職の役職を務めていらっしゃいますね。

    なんか皇室を軽んじている傾向があります。
    慌てない、慌てない。
    この伝統を守るために、政府はもう少し賢く取り組んでいただきたいですね。
    小室問題とコロナ問題がそうさせたのかな。

  18. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    皇女って、天皇の娘で内親王というイメージがあります。高貴な方と言うか…そう思っていましたよ。女王も皇女なのか?
    政府、大丈夫かな…

    女性宮家よりかはマシかな?と思ったが、似た様な感じがしないでもない。
    計算が「皇女の配偶者」をアピールしそうで怖い。
    それに…海外に住んだ場合、微妙な言い回しなんて外国の方は解らないと思う。
    (メーガンが今は公(侯?)爵夫人なのに、メーガン妃と言われてる様に)←例えが間違っていたらごめんなさい。
    何だかモヤモヤしますし、怖いです(T_T)

    • ミラージュ より:

      白雪山羊さん、横から失礼します。

      皇女は、本来は天皇の娘。
      内親王は、天皇の娘と孫娘です。
      この度の政府がいう皇女は、皇室に生まれた女子をさしているようです。

      メーガン妃を「妃」としているのは日本だけでは?
      海外の記載は「ダッチェス=公爵夫人」です。
      キャサリンさんも日本では「妃」と書いてますが海外では「ダッチェス」と書いています。

      • 白雪山羊 より:

        ミラージュさん

        こんばんは。
        色々教えて頂き、有難うございます。

        殆ど、いや全然解ってなかった自分が恥ずかしいです…大変勉強になりました!

        しかし、これから一体どうなるんでしょうね。

  19. イリス より:

    mayuさん、連続の記事アップありがとうございますm(_ _)m
    いつもご返信も感謝です!
    前回のラタンインテリアとのコラボも、可愛いですね〜(^^)ピンクとバラは最高に好きです☆テーブルウエアも、精巧ですね。
    29日から待降節に入りますので、私も自宅のクリスマスの飾りつけが楽しみです。キリスト教では公現日まで飾るのに沿って、我が家も新年もそのままで迎えます。急いで片付けないので楽です(笑)。

    さて…恐れていた第二弾が、実際に浮上してしまいました。
    私もmayuさんの仰るように、皇族が方は少なくなられたらなられたで、ご公務もコンパクトで充分だと思っています。あの方々の最優先のお役めは、国民のために祈る神事ですものね。ご移動に伴う足止めや、膨大な警備費その他、国民にかかる負担も軽減しますし、(恐らく相当の)御礼やらお車料などは、来ていただいた名誉の代償…なんていうのは、もう良いのでは?と思います。
    計算が、これを見越してのことだった可能性は充分にありますね。このままでは眞子計算の思うツボ、あの血を入れたら、エンドレスに皇室が呪われてしまいます(ーー;)
    もし結婚自体を強行されたら、皇室の終わりの始まりです。
    国民は大人しく税金だけ払っていれば良い、批判などする権利はない…としたら、本当におかしいですよね。

    精神科の治療は、日常を離れて外部との接触を断つために、パソコンやスマホも持てない状態で入院するそうです。持ち込めるものも大変厳しい制限があるとか。治療に支障が出ないように、ということなのでしょうね。
    洗脳から脱するためには、今の眞子さんにはこの重症患者さんレベルの入院治療が必要かもしれませんね…。

    案の定、雅子さまのおサボりエンジンが発動しましたねー。ご病気設定を外さずにご進講を解禁だったのは、その先のおサボりの印籠として必要だったからですね。
    美智子さまと雅子さま、このニ大Mさまは次々と皇室をダメにしてくださいますね…。

  20. ゆう より:

    こんにちは(*^^*)

    「皇女」制度ですか・・・
    まぁコロナのどさくさに紛れていろいろ言いたい放題ですね。

    そうなんですよ!
    KKのこともあるけれど
    ご優秀な愛子様(?)やキャリアウーマンのはずの雅子様(?)
    もっと活躍してくださいよ!
    言っても無駄か~ だって出来ないんだもんね(笑)

    やっぱりmayuさんのお人形さん達は私にドストライク!です(*´艸`*)
    可愛いな~♪

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