今夜、フォーダム大の卒業式が行われる。
小室圭さん 卒業式欠席すると大学に報告。
欠席理由はわからない。 前夜祭パーティーにも姿を見せず
3ヶ月マンションなど借りてインターンでバイトか?
小室Kは弁護士資格を取得して眞子さまと結婚へ進みたいとの
思いを持っているが、近重氏は弁護士資格取得より借金返済が最優先。
もしかしたら、眞子さま7月のペルーとボリビアへの訪問を終えて
帰国途中、ロスアンゼルスで会うのではないか?
今のところ、小室Kは帰国する予定はない。
テレ朝を見ると小室Kのことをこのように放送していました。
新聞のテレビ欄を見ないのでわかりませんが
また羽鳥慎一モーニングショーで取り上げるようです。
また玉川徹が小室擁護に結婚賛成の持論を展開するのか?

3ヶ月間の生活費、マンション賃貸費用は奥野法律事務所から出て
小室KはNYに滞在、帰国しないと思うのですが。
できれば帰国し秋篠宮殿下と話し合い、一旦白紙にする。
この流れになれば良いのだが。
今の状態が続いているため、秋篠宮家批判が酷く、愛子天皇まで出てきて
本当に嫌だわ。400万円返済しても、弁護士資格を取得しても小室Kとの結婚には
祝福できないことには変わりないのですが。
400万円、貸した、贈与だの言い合いより、皇族と結婚する気なら
誠意を見せるためにも普通は返済するでしょうに。
小室Kを裏から支援する人達も、400万円は貸さないんですよね(笑)


小室圭さん、一時退寮求められる 夏休みのため22日タイムリミット

秋篠宮家の長女・眞子さま(27)と婚約を延期している小室圭さん(27)が留学中の
米フォーダム大では、夏休みに入るにあたり、現地時間21日正午(日本時間22日午前1時)
までに学生らに寮の一時退去を求めている。
一般的に大学の夏休み期間は、世界各国から集まる短期留学生やサマースクールの受講者が
寮を使用するため、在校生らは一時退寮。同大では期限までに退寮できない場合、1時間あたり
25ドル(約2750円)の延長料金が発生するという。
また、在校生でも夏期授業を受講すると寮に残れる場合もある。
同大学のHPなどによると夏期授業は1単位約25万円の費用がかかり、寮の家賃は月約18万円。
小室さんの代理人弁護士は「夏休みに帰国する予定はない」としており、退寮の有無や夏期講座の
受講については、この日までに回答はなかった。
小室さんの留学費用は、奨学金と在籍していた都内の法律事務所の支援でまかなわれている。
Yahoo!ニュース スポニチより

「愛子天皇」支持80%に見る秋篠宮家への国民の風当たり

〈女性天皇、79%賛成〉新天皇即位の折も折、共同通信が公表した世論調査の数字である。
皇室に詳しいジャーナリストによれば、
「4月半ばには朝日新聞も同様の調査を行い、容認は76%に上りました。
仮に皇室典範が改正され、女性天皇も認められるとすれば、その筆頭候補は天皇陛下の長子である愛子さまですから、『愛子天皇』の実現を国民の8割が支持しているということになります」 ここ20年ほど、この種の世論調査を行うと、女性天皇への賛成は概ね7割超に高止まりしている。
「『男女同権』意識の浸透に加え、現在の皇族において、年若の男性は悠仁さま唯1人。その先に男性皇族が誕生する保証はありません。現行の『皇位継承者は男系男子に限る』という制度を維持する限り、皇室の存続は危うくなる――という“論”が幅広く浸透してきたゆえと思われます」(同)
近代的な概念とは必ずしも相容れない皇室制度を「男女平等」なる思想で切ることの是非はともかく、こうした世論の傾向は更に強まりそう――と言うのは、さる宮内庁関係者だ。

「秋篠宮家への国民の風当たりが強いのです。いわゆる『小室問題』について、
“公”より“私”を優先させるかのような眞子さまのお振舞いと、それを後押しされる佳子さま。
これに対して、父である秋篠宮殿下はなすすべがない、といった状況です。
そもそもご自身も兄宮に“なるべく早く皇位を譲ってほしい”と急かしていると取られかねない
発言をされていたことが先月、報じられたばかり」

他方の新天皇家は、

「長年の懸案だった皇后陛下のご体調が回復基調にあることに加え、愛子さまも高校3年生に成長され、ご欠席もめっきりと減ってきています」(同)こうした両家の現状への国民のまなざしが、皇室制度を巡る議論に影響を与えかねないと見るのである。
これに対し、
「ムードに流されて、皇室制度の本質を見誤るなど言語道断」
と警鐘を鳴らすのは、皇室制度に詳しい国士舘大学の百地章・特任教授。

「“愛子さまを天皇に”という議論は、必ず“その次の天皇は愛子さまのお子さまに”という議論に繋がります。すると次の次の御代には、『女系天皇』が誕生することになる。2千年以上の伝統を持ち、126代に亘って継承されてきたわが国の『男系天皇』の歴史を閉ざしてしまうことになるのです。女性天皇に賛成という人のうちどれくらいが、こうした歴史や理論を理解して答えているのか。はなはだ疑問に思います」

また、先の宮内庁関係者も言うのだ。

「紀子さまは自らが産み育てた悠仁さまから皇統が続いていくことを自負してこられました。仮にも『愛子天皇』ということになれば、それが覆されてしまう。『女性天皇』に好意的な世論調査を見ること自体、心穏やかではないはずですし、その数字が高まれば高まるだけ、雅子皇后陛下へ向ける視線も複雑なものになっていくのではないでしょうか」祝賀ムードを一枚捲れば、新聞やテレビが報じない「裏物語」が垣間見える……。
ロイヤルファミリーに「令(よ)」く「和(なご)」やかなる日々が訪れるのはもう少し先のことになるのか。
「週刊新潮」2019年5月16日号 掲載




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