オランダ王室アマリア王女のぽっちゃり体型 ゴシップ誌に書かれ非難殺到 愛子さまは歯科矯正を。

王室

オランダ王室の王位継承順位第1位のアマリア王女の体型がマキシマ王妃の故郷のゴシップ誌に体型を特集され、何千件もの非難のコメントが殺到したそうです。 アマリア王女といえば印象深いのが、まだ小さかった頃、当時の皇太子と雅子さま、愛子さまの3人で異例の海外静養に当時、雅子さまの両親である小和田夫妻が住んでいたオランダを訪問された時、王室馬車庫を見学された時の映像が印象的でした。 同じ水色のワンピースを着て愛子さまをリードするように手を繋いで登場したアマリア王女。カメラマンの「アマリア~」の声に反応していました、その後かな。画像にあるように両手を水平に振り回して笑いを取っていました。随分と元気で物怖じしない女の子だな~と思ったものでした。

あのアマリア王女は成長も早く13才頃から化粧をして両親と公務、イベントなどに同伴していました。今、16才ですが少女というより、すっかり大人に見えます。 体型は両親に似た高身長で小さい時からぽっちゃり体型でした。今は胸のボリュウムもあり益々太って見えるのかもしれません。20才くらい過ぎるともう少し引き締まるんじゃないかな。 イギリス王室のヨーク姉妹も10代後半頃は太っていましたが、今は丁度良い体型になっています。



日本の皇室では、愛子さま19才が激痩せの後に太り始めて、今はぽっちゃり体型のうちに入るのかもしれません。ガリガリに痩せていた時より愛子さまらしくて良いと思いました。ただ、今は日本でも歯科矯正する子供たちが多くなりました。欧州王室の子供たちはほぼ歯科矯正しています。 愛子さまも歯科矯正をやられたら良いと思います。

 

オランダのマキシマ王妃の故郷でもあるアルゼンチンやブラジルに拠点を置く、スペイン語とポルトガル語のゴシップ誌「CARAS」が、マキシマ王妃の長女の体型を特集し、物議を醸している。

7月17日に、ウィレム=アレクサンダー国王とマキシマ王妃、そして2013年に、王位継承順位第1位の法定相続人としてオラニエ女公という称号を与えられた長女のカタリナ=アマリア王女(16)、次女のアレクシア王女(15)、三女のアリアーネ王女(13)の3人の娘たちが、オランダのデン・ハーグ市内にあるハウステンボス宮殿の庭園で、夏休み中の家族を捉えたフォトセッションに応じた。

オランダ王室の公式Instagramなどには、ブルーのジャケットを着たウィレム=アレクサンダー国王、白いパンツスーツ姿のマキシマ王妃、英国発セルフポートレートのブルーのレース使いのワンピースを着たカタリナ=アマリア王女、米国発トミー・ヒルフィガーの白とブルーのストライプワンピースを着たアレクシア王女、そしてフランス発マージュの白いレース使いのワンピースを着たアリアーネ王女と、白とブルーで家族コーデした5人の仲睦まじい写真3枚が投稿されている。

1枚は5人の、1枚は3姉妹の、そしてもう1枚は国王と王妃夫妻の2ショット写真で、「素敵な家族!」と絶賛されているが、このほど、「CARAS」が表紙に使ったのは、同じ日に撮影された写真のうちの1枚だが、公式SNSに公開された家族と並んでいる写真ではなく、マキシマ王妃とカタリナ=アマリア王女が手をつなぎ、去り際にカメラを振り返った際の、ボディライン全体を捉えたショット。「プラス・サイズの体型に誇りを持っているマキシマ王妃の長女」という見出しとともに、「タブーなしに思春期を過ごし、リアルな女性としての体型を守っているプリンセス」という小見出し付きだ。

この写真が21日、277万人のフォロワーを持つ同誌の公式Instagramや、51万人のフォロワーを持つ公式Twitterに投稿されると、「王室へのひどい侮辱」「これは思春期の女の子を傷つける非常に危険な行為だ」「これを16歳の少女たちが読んだらどう思う?」「彼女の内面ではなく体型のことを取り上げるのは、ただのいじめ」などといった、何千件もの非難のコメントが殺到したと、「Daily Mail」が報じている。

これについて同誌は、「体型に悩む読者にポジティブなメッセージを伝えたかっただけで、本人やロイヤルファミリーを攻撃するつもりはなかった」と説明しているが、カタリナ=アマリア王女本人がインタビューに応じて語ったものでも、特集の許可を取ったものでもないことから「彼女が自らインタビューに応じたならポジティブなメッセージになるけれど、それもなく、“この体型に誇りを持っている”と勝手に書くのは、名誉毀損。ありえない」として非難の声は収まっていない。NY在住/JUNKO記事出典 https://movie.walkerplus.com/news/article/1004807/
画像出典https://www.newmyroyals.com/2020/07/dutch-royal-familys-photo-session-for.ht

画像出典 デジタル朝日新聞、毎日新聞、時事ドットコム、New My Royals



コメント

  1. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます!
    アマリア王女、お母さま似ですね(^^)
    mayuさんや皆さまの仰るとおり、ある程度の年齢になられたらストンと自然に落ちる気がします。
    それにしても、袖のレースや、次女の方のホワイトのレースのワンピースの可憐なこと(*^^*)こういうの、大好きです。王妃さまは、昔からスタイリッシュですよね。雅子さまと違ってガッシリとした男性っぽくならず(笑)、エレガントです。
    確かに嫌でも人前で注目をされてしまうお立場ですので、ご自身でのコントロールも、この先ある程度は必要かもしれませんね。故ダイアナ妃は専属シェフに、タンパク質やその他の分量など細かくご希望を仰って、炭水化物に関しては、ジムに通って自分で管理するから、と仰ったとか。徹底されていたのですね〜(@_@)
    私も仕事柄人前に立ちますので、体型のコントロールも仕事の内ですが、ドレスが常に容赦ないバロメーターです(^◇^;)

    • mayu より:

      イリスさん

      アマリア王女はグラマーなので余計ボリュウムがあるように見えるのだと
      思いました。眞子さまと似たような感じかな。
      そのうち引き締まるんじゃないでしょうか。

      総レースのワンピ、可愛いですね。
      スカート丈が長ければ大人でも着れるデザインで、ノルウェー王室のメッテ妃も
      好きなんじゃないかな~イリスさんと好みが似ているのでは(^^)

      体型のコントロールですか、見られる、注目されることは
      体型も厳しくなのですねぇ。ドレスから肉がはみ出ては恥ずかしい。
      人前に出るということは厳しい目線もあると言う事で、私には無理です~~(^^;)

  2. ミラージュ より:

    確かに傷つき易い年代ですから、あからさまな報道はどうかと思いますね。
    しかも母親の母国からって。。。
    自国に王室がないから忖度なんて言葉もないのでしょう。
    20歳くらいになれば少しはホッソリするかもですが、遺伝的要素が多いような気もします。 その場合何をしても痩せないので、諦めるか、逆に拒食症みたいになってしまうかも。
    おおらかにポッチャリさんでいてほしいわ。
    次女は普通だし顔も可愛いですよね。
    スウェーデン、ベルギー、英国(女王姉妹)等、次女美人率が高いような気がしています。

    愛子様は親の言いなりの服ではないと思いますよ。 お小さい頃の洋服はどれも品良く可愛いです。
    元々拘りが強くそこに自我が芽生えたので自分が着たいと思う服を着ているのでは?
    雅子様があんなオバさん風な服を着せているのだとしたら、二代に渡って娘にとって毒親ですね。

    今週は悠仁様が高校総文にWEB鑑賞されるそうな。 映像が楽しみです。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      16才のお年頃の年齢で体型特集を書かれるとはお気の毒です。
      日本では愛子さまがあまりにも痩せ過ぎて心配で書かれましたが
      太ったことでは、あらかさまには書かれなかったと記憶しています。

      オランダは大柄な人が多く、両親も高身長なのでアマリア王女も
      身長は180cmくらいありそうです。そのうちお年頃になると痩せるんじゃないかな。

      北欧は普通の庶民でも美男美女が多いそうです。
      これも遺伝なのでしょうか、王族方のお子様方も美男美女が多いですね。

      愛子さまの服は誰が選んでいるのか、えっ?と思うような服の時と
      似合うし可愛い~と思うような時があります。
      既製品ではなさそうな、誂えてもらったお高い服、ワンピースの時もあり
      女官か本人か雅子さまか、さーーっぱり分かりません。
      私なら・・・こんな服を愛子さまに着せたい、と思う時がしばしばありました。

      悠仁様のウェブ鑑賞、映像でも写真でもお披露目してくれると嬉しいですネ。

    • クロワッサン より:

      ミラージュさん

      愛子さまのお小さい頃の洋服をいろいろ見てみると、ホントに品が良くて可愛い洋服ばかりでした。

      もしかしたら、今、着ている洋服は、ご自分の好みで選んでいるかもしれませんね。

  3. やしま より:

    日本の皇室についても思うのは、最近の方々は高貴な方々と女優・モデルの人たちと、ごっちゃになっていませんか?ということ。
    雅子様のことを「ドス子」とか「マサ丼」とか呼ぶのは、雅子様が入内当時に比べてサイズが大きくなったことも原因かと思いますが、私は体型について云々するのは、ちょっと違うと昔から思っています。公務をサボる・昼夜逆転生活態度とは別問題です。
    確かに、自分を厳しく律すれば、体型を保つことはある程度できるかもしれませんが、こればかりは遺伝もあり、太った両親からスレンダーであり続ける子供はなかなか出ないし、それに加齢とともに太るのもまた自然の理かと。

    問題は、人としての中身であり、性格であり、太っていても気品高く性格がよくコミュ能力が高ければ、王族としては十分ではないかと。

    愛子様が激やせしていた当時より、今のほうが私も可愛らしいと思います。良縁に恵まれることを祈ってやみません。
    歯列矯正については、雅子様も歯についてはガタガタで、これも随分言われましたが治さないでここまで来てしまった現状を見ると、愛子様ご自身の強い意思がないと、多分歯列矯正はなさらないのではないかと。
    我が双子の息子のうち、片方だけ歯列矯正しました。
    歯医者さんに「こっちのお子さんはぎりぎり大丈夫だけど、そちらのお子さんはどうしてもしなきゃだめ。永久歯が内側に向いて生えてしまっているから」と言われて。
    お金が高かった。本人もつらかった。
    ありゃあなかなか根性とお金が必要です。年月もかなりかかりました。オウムのようなヘッドギアも随分長い期間つけました(就寝時)
    皇室はお金の心配はないと思いますが、本人のやる気がないと歯列矯正はなかなか難しいです。

    • mayu より:

      やしまさん

      雅子さまの体型については、太っているとか寸胴などで批判めいたことは書いたことが
      なかったと思います、何しろ私自身が太っているので書けません(苦笑)
      香淳皇后もふくよかだったので太っていても皇族らしさ、気品、高貴な雰囲気が欲しいです。

      愛子さまはガリガリに痩せていた時よりは、今のぽちゃりの方が可愛いですね。

      雅子さまの年齢で歯科矯正は日本に住んでいたなら、まだ浸透していなかったのですが、
      海外生活が長いのに歯科矯正しなかったのは、両親が気が回らなかった。
      何となくそんな感じがします。

      やしまさんの息子さん一人が歯科矯正されたのですか。
      寝る時もヘッドギアのようなものをつけるとは、かなり大掛かりな矯正ですね。

      期間は2、3年でお金が掛かって大変だとは聞きました。(知り合いのお子さんがやっていました)
      愛子さまはお金に不自由しませんが、あの強烈な両脇の八重歯でも歯科矯正を
      やらない、やれないのか。ご優秀だと何度も書かれるのですが、賢くてご優秀なら
      八重歯の抜歯くらいやられたら良いのに~と思います。

  4. nono より:

    mayuさん、記事の更新ありがとうございます。
    アマリア王女背が伸びられてすっかりお母様に似なられて、仰る通り20歳過ぎれば体型も落ち着くものですし、先が楽しみですね♪
    愛子様の歯科矯正ですが、私もした方がより良いと思います。
    私自身顎関節症と噛み合わせが悪く、歯科矯正と顎の手術をしたんですが、20歳頃でしたがやるとやらないでは大違いでした。
    因みに矯正歯科の先生には、欧米諸国程、子の噛み合わせを直すのは親の義務だよ、と言わる。との事。
    欧米に馴染み深い皇后さまはどのようにお考えなのでしょうかね…。
    歯は大事です…!

    • mayu より:

      nonoさん

      高身長のオランダで両親ともに高身長なので、アマリア王女も身長が高いですねぇ。
      16才の女王の体型の特集とは、ゴシップ誌もやり過ぎです。
      20才過ぎると引き締まった体型になりロングドレスの似合う王女になりそうです。

      nonoさん、歯科矯正と顎の手術をしたのですか!
      それはそれは大変だったでしょうが、後々のことを考えると
      思い切ってやって良かったです。

      私の子供たちも意外に歯がガタガタなので、今なら歯科矯正するべきだったと
      思うのですが、40数年前は田舎では滅多にやる子はいませんでした。
      歯科矯正の歯医者も一件あったかな~? 今は結構やられる子がいるようです。

      欧米では八重歯を治さないのは、生活のレベル(貧乏と思われる)と
      吸血鬼をイメージされるとか。

  5. マグノリア姐さん より:

    おはようございます。
    日本のみならず海外の王室についてご教示いただきありがとうございます。

    10代、ティーンズのころはぽっちゃり体系の方、とてもとてもたくさんいますよね。
    成長期真っ盛りですもの。
    確かにアマリア王女はだれが見てもぽっちゃりですが、おみ足がとても細くていらっしゃります。
    おそらく将来的にはお母さまスタイルになるのでは、と思われます。
    それにお胸はふくよかですが、お腹は出ていないし(笑)
    (三姉妹とも)

    どちらのお国でもマスコミの報道はうのみにしてはいけませんね。

    これから暑い日が続きます。
    mayuさん、どうぞご自愛くださいませ。

    • mayu より:

      マグノリア姐さん

      皇室話題が無いので、たまに海外王室です(苦笑)

      16才では太目が多い年頃なので、ぽっちゃり体型も多いでしょうね。
      アマリア王女は胸が大きいようですが、胸が大きいと太って見えるんですよね。
      確かに足首は細いので、成人される頃にはマキシマ王妃体型になりそうです。
      それにしてもアマリア王女は大人っぽくなりましたねぇ。

      私の所はまだ梅雨明けしていないのか、本日も蒸し暑い日でしたが
      これから益々暑くなりますね、体調に気を付けなくちゃ~です。

  6. クロワッサン より:

    mayuさん新しい記事と画像を有難うございます♪

    オランダの王女さま達は、どちらかというと御父様似かしら。顔も体型も。

    mayuさんの仰る通り、愛子さまは歯科矯正をした方がいいですね。上皇も歯並びが悪かったです。

    海外の人達は、歯並びをスゴく気にします。皇室は、海外の王室の方々や要人と、レセプションなどするので、日本の皇族も歯並びに敏感になった方がいいです。

    悠仁さまも前歯が少し隙っ歯だったような気がします。悠仁さまも歯科矯正をされたらいいです。

    愛子さまは、画像で見ると本当に幼い感じがしますね。あどけな過ぎる。同い年のベルギーのエリザベート王女とは大違い。

    年頃になるとファッションが気になるけれど、全然ファッションに興味がないようです。親の見立ての洋服を、ただ、ぼーっと着てるだけの感じです。

    コロナの影響で、愛子さまの大学入学のコメントのインタビューが無しになりました。成人式の記者会見では単独でやるのが恒例です。どんな話し方・喋り方をするか、興味津々で気になります。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      アマリア女王はお父さんとお祖母さんのベアトリクス女王にも似たところが
      あるような気がしました。オランダですから体格は良いでしょう。

      今回のオランダ王室家族の写真でも、三女が歯科矯正中で、ほぼ欧州王室の
      お子様方は歯科矯正をしていました。元々歯並びが良ければ不要ですが。

      愛子さまの歯並びで嫌なのは、にょっきり出た両脇にある八重歯です。
      歯科矯正が無理なら、八重歯の抜歯はできないものでしょうか。
      悠仁さまも隙っ歯があるのなら矯正した方が良いでしょうね。
      今は目立たない内側から矯正する方法もあるそうです。

  7. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    オランダへのご静養、懐かしいですね~愛子さまがこんなに笑うんだ…と当時は驚いたものです。当時のTVでよく流れてました。
    雅子さまのご実家の方々もお城か何処かに滞在でしたよね。その頃↑を知っているので、アマリア王女はご立派に成長なさったなとしみじみ思いました。
    体型の事まで書くのは流石に失礼ですよね。多感なお年頃なのに…オランダ国王が弾ける笑顔ですね(笑)!

    mayuさんと同じく、愛子さまは歯の矯正なさらないのかな?と思っています。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      どうしてもアマリア王女の話題が出ると、オランダ静養時の愛子さまを
      思い出してしまいます。
      欧州王室のお子様方は早熟なのか、大人っぽい子供たちが多いみたい。
      アマリア王女はポッチャリですが、そのうち引き締まるような気がします。

      愛子さまが数年前からにっこり歯を出して笑ってお手振りをするようになり、
      画像を見ると、両脇の八重歯が大きいと思う時があります。

  8. 狗児 より:

    mayuさん
    こんばんは。記事の更新ありがとうございます。
    皇太子ご一家がオランダ静養にいらしてた時のこと、思い出しました。普段笑わない愛子さまがニコニコされていましたね。アマリア王女が大きく手を振られていたのも微笑ましいと思いながら見ていました。

    体型の問題、難しいですね。一方で、多感なお年頃のアマリア王女について、体型のことをとやかく言うな、と言う意見も私は十分分かります。
    けど、他方で、人前に姿を表すのはお立場上仕方がないのだし、多くの人に見られる以上色々言われるのも当たり前だとも思います。言われたくなければ、引っ込んでいるしか、痩せるしかないです。良いか悪いかは別として、一般人でも、特に女の子は、美醜のことをとやかく言われながら育ちますし、大人になっても言われます。よほどの美人でもない限り、幾度かは悪く言われることもあるはずですが、皆んなしぶとく生きていってます。

    愛子さまの現在のお姿、香淳皇后にそっくりですね。ひ孫で、隔世遺伝でこんなにも似るのかとびっくりします。心配になりますから、二度とガリガリ痩せなんかしないで、このまま福福しく、おっとり系のお嬢様でいらして欲しいと思います。

    • mayu より:

      狗児さん

      あの当時の皇太子一家のオランダ行きは、行くときもオランダでも
      帰国してからも何だかガッカリした記憶があります。
      愛子さまのクネクネなどの所作が大いにガッカリさせたのかも。

      アマリア王女も両親に似て大柄ですが、まだ16才なのでこれから
      もっと綺麗になって痩せることもありそうです。
      ゴシップ誌の中身を見られないのですが、体型のことを特集されたら
      気分は良くないでしょうねぇ。

      愛子さまはガリガリよりぽっちゃりが良いです(^^)

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