秋篠宮家サゲ記事が続く週刊新潮、秋篠宮家に恨みでもあるのですか

秋篠宮皇嗣ご一家

秋篠宮家からまた職員逃亡…東大卒キャリア官僚が依願免職 宮内庁きっての“ご難場”

かねてより秋篠宮家は、宮内庁きっての「ご難場」とされ、その激務ぶりは広く知られていた。紀子妃が職員にお求めになる仕事のレベルは高く、「重責に耐えかねた職員が赴任早々、身体に失調をきたす、あるいは依願免職を申し出るケースがこれまでしばしば見受けられました」(事情を知る関係者)週刊新潮 2020年3月26日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/03171700/?all=1

朝礼から職員が逃げ出して… 苛烈を極める「紀子さま」の朝令暮改
週刊新潮 2019年1月3・10日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01130800/?all=1

大嘗祭に“身の丈”ご発言の「秋篠宮さま」を訝る声 お住まいの増改築に33億円
週刊新潮 2019年1月3・10日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01120800/

2020年3月26日号掲載は全文は週刊誌を買わないと読めませんが、
週刊新潮記者は秋篠宮ご夫妻に何か恨みでもあるのでしょうか。
毎回、毎回、このような記事を書いて秋篠宮家をサゲ続けています。

東大卒キャリア官僚が依願免職、だから何なの?
宮内庁きっての“ご難場”、宮内庁職員はやる気のない人達の集まりなの?

退位した上皇上皇后、公務の少ない天皇家で働くよりは大変なのは当然でしょ。
何しろ公務できる大人が4人もいるのですから。
うち3人は女性皇族なので、衣装のお支度も3人分。
ご難場、ご難場と書くのなら天皇家より職員の数を増やせよ~!


天皇家は今の所、たま~に公務に出て来る女性皇族は雅子さま1人。
上皇夫妻はもう公務もやらないのに職員だけは多い。
半分くらい人数の多い秋篠宮家に職員を回してやりなさいよ。

序に
愛子さま“連続欠席”には触れず 宮内庁「誕生日文書」の違和感
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12120558/?all=1

運動会の翌日から9日間も疲労で学校を休んだとか。
そんな虚弱な愛子さまに天皇の務めが果たせるワケがないです。
拒食症になったりリバウンドしたのか太ったりの大騒ぎで、
小さい時からよく風邪だ、腹痛だと愛子さまはよく休んでいました。

精神的、肉体的にも弱そうな方ですから、静かにお暮しになる方が
愛子さまにとって一番良い事だと思わない人がいるとはねぇ。

サンデー毎日 2020年3月15日号~工藤美代子氏による
「皇后の覚悟 貞明皇后からたどるプリンセスたち」の連載が始まりました。
43才の若さで皇太后になり66才10ヵ月で狭心症で短時間で崩御された、
4人の健康な男子を儲けた貞明皇后から始まっていますが、妨害なく、美智子さま、
雅子さまへと連載が続くと良いのですが。前回の「美智子さま その勁き声」では
美智子さまはペチコートのことを書いたことが事実と違うと宮内庁を通して抗議させました。
60年も前のことを逐一抗議をするとは呆れるほど凄い女帝でございました。

 



コメント

  1. sawayaka より:

    おはようございます。

    mayuさんが書いてくださっていたこの部分、

    >脇に控えていたこの警察庁出身の宮務官らに、
    >まるでボールを投げるかのように無造作に
    >手渡されたのです」(同)
    >宮務官らは傘を落としかけ、慌てて掴んだのだが、
    >「その間、殿下は一貫して険しい表情で、
    >この男性と目を合わせようともなさりませんでした」(同)
    >男性が職を離れることになったのは、こうしたことが重なった心労の結果か。

    私も新潮を読んで動画を探してみました。

    https://twitter.com/news24ntv/status/1186447947010998272

    何の目的、意図があってか、こういった書き方をし、
    しかも、記事だけ読んで、何でもいいからストレスを発散したい人々が同調して、文句を言ってみる。

    読んでいて、悲しくなりますね。

    佳子さまが成人の日の記者会見で、「母は,週刊誌などでは様々な取り上げ方をされているようですが,娘の私から見ると,非常に優しく前向きで明るい人だと感じることが多くございます。」と答えています。
    卒業の際の文書回答では、「メディア等の情報を受け止める際に,情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切だと思っています。今回の件を通して,情報があふれる社会においてしっかりと考えることの大切さを改めて感じています。」と答えています。

    「情報発信の意図」ということばを使っています。
    兎に角、自分たちの経験として、マスコミはいい加減なことを書く、ネットであれこれ書く人も本当のことを書いているわけではない、何かの意図があって書いているのかもしれないということを悲しいほどに実感しているのでしょうから。

    特に眞子さまは、KK氏の件があってマスコミを信じてないので、KK氏は自分が知ってる姿が本当のものだと思っているのでしょう。
    ここ2年の一連のマスコミ報道で、あることないこと、説明もできないことは心底嫌だったと思います。
    こんな身分から抜け出すためには、どうしても結婚して外に出たい、益々そう思っていらっしゃるのかも。
    KKへの思いと言うより、兎に角、皇室の外、それも海外で暮らしたい気持ちが益々強くなっているのかもしれません。
    それには結婚しかありませんから。

    それにしても、私たちが知っているKK氏がどこまで真実なのか分かりませんが、相手が相手だけに困りましたね~~

  2. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございますm(_ _)m

    アスリートの方々からも、オリンピックを予定通りなんて、という非難が上がっていますね。まさに利権ファーストだという証です。

    教皇さまはローマ市内の、かつてのペスト収束にゆかりのある十字架がある教会に徒歩で出向かれて、献花とお祈りをされました。こういう祈りのお姿は、多くの人々の慰めや励ましになると思います。…天皇陛下は一応、神道の長でいらっしゃるのですよね(ーー;)効果は別としても、やはり本来のおつとめである祈りを、こういう時こそ何をおいても熱心にしていただきたいものです。まあ、愛子さまの卒業式や、恒例の春スキーがどうなるかの方が重要かもしれませんが(笑)。

    秋篠宮さま叩きが収まりませんね。お気の毒でなりません(;_;)退位されたお二人のための職員数が現役の時のままで、不敬ながらご公務をサボリたおされてきた方々のしわ寄せをも、にこやかに誠実にカバーされている方々のための職員は決して増やさない…。矛盾でしかないですよね。
    こういうお仕事は、学歴云々よりも機転がいかに利くか、事柄がスムーズに運ぶための先回りの思考と、常にお仕えする方に気持ちよく過ごしていただく気配りが出来るか、全体をみながら、今の手元の仕事を並行して高い質でこなせるか、が大切だと思います。映画化もされたイギリスのドラマ「ダウントン・アビー」を観ていても、つくづくそう感じました。このお屋敷に仕える人々は皆、そこで働けることに誇りと喜びを持っています。…こういう職員が、秋篠宮家には必要ですよね(><)

  3. ラミリー より:

    mayuさん、おはようございます。コロナ疲れでしょうか?何だか無気力感に支配されています。
    週間新潮に、紀子さまの悪口を載せても、あまり読まれないのでは?まあ、暇を持て余してる人だけが、読むかもですが、たいして影響は無さそうな。。それにしても、東大でてようが、無能なひともいるのですね。宮内庁は、もっと仕事のできる人材を、集めて来るべきです。頼りなさ過ぎ。このような記事は2度とでませんように。。。

  4. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    新潮がご難場って書く記事、定期的に出ますよね。
    (儀式の前だからか?)
    mayuさんが仰る様に、人数が足りないのでは?と思います。本当にどうにかしてほしいですね。

    工藤さん、連載するんですか。ありましたね~ペチコートの件…(*_*;

  5. 狗児 より:

    mayuさん
    こんばんは〜記事更新ありがとうございます。
    毎日コロナ関連のニュースを聞くだけで何だか憂鬱になります。経済的な損失も酷く、就職内定取消をされた学生さんもいるそうで、気の毒でなりません。
    秋篠宮家下げ記事ですが、ただでさえ気分が落ち込む時に、更に他人を叩く記事を書く人ってどんなに根性が腐れているのだか…仰る通り、公務が出来る女性皇族が3人もいらしたら、お召し物の準備だけでも大変ですよねー秋篠宮家は仕事が多いのは当然だからマンパワー増やせ、と私も思いますよ。

    愛子さまも9日もお休みとは、相変わらずですね。まだ18才のお嬢さんが、そんなに長く休まなければ回復しないとは、一体どんな疲労なのでしょうか?と聞いてみたら「愛子さまがお疲れと言ったらお疲れなんだ!」と逆ギレされそうです。乱暴男児問題の時の「愛子さまが怖いと言ったら怖いんだ!」と同様に。
    大学入学後も、単位取れるのかしら…これもまた、お一人だけレポート提出でOKになりそうですね。私自身も含めて言いますが、人は甘やかされたら甘やかされるだけ、どんどんだらしなくなるってことがよく分かります。

  6. やしま より:

    情けないですね。文春のほうは、12ページにわたって、佐川氏の忖度責めに遭い、自死に追い込まれた財務省職員の方の詳細を報じているというのに。
    つまり東大卒のキャリアって、いかに上にへつらい、下に当たるかを如実に表しています。私てきには立ち読み程度の今回の文春砲ですが、亡くなられた方の追い詰められぶりはすごいです。
    そもそもキャリアで外務省に入省して宮内庁に回るということは、もうそれだけでエリートコース外されてますからね。頭がいいだけじゃ勤まらない。また宮内庁というのは非常に特殊な職場で、東大卒よりも皇學館か國學院卒で、神道とは?とか、皇室とは?を理解している方のほうがいいのではないでしょうか。

    しかしこういう新潮記事。何が怖いって、「秋篠宮一家に皇統が移るのは、ナンカ嫌。何となく嫌。」と思うような一般人が増えること。
    そういう洗脳には役立ってしまっているから困ります。
    mayuさんのブログをたくさんの真っ当な方が読んでくださるといいのですけれど。

    貞明皇后陛下のお話は読んでみたいです。大正天皇はご結婚前、伏見宮家の偵子女王と婚約内定し、明治天皇・皇后にもお会いしていた。まあいわば今の眞子様状態に通じるところのある感じで。それを破棄して節子様が入内なされたんですよね~そういう記事も織り込んで、「だから早く破談したほうが」みたいな論調をちょっと書いていただけたらありがたいな。(ちなみに偵子女王は美人でしたが子供が生まれるか危惧されたため)

  7. nono より:

    mayuさん、連続更新有り難うございますm(_ _)m
    もー週刊新潮は低俗タブロイド誌と変わりませんね!フライ○ーとスパとかの方がまだ良い記事を書いてるかもしれません(あまり読みませんが)
    こんなにつまらない、中身の無い記事を書くのはお金を貰ってても気分悪くて仕方ないでしょうに。
    難儀なものです。
    宮内庁にも文句です。
    普通の官庁ですら残業当たり前の省があったり命を懸けて自衛する公務員がいるなか、所謂執事やメイドさんの業務が御難場とはどうも思い違いが職員にある様にも思います。
    普通の企業でも秘書職は急な会議とかで普通に夜でも電話がなります。
    まぁ、上皇及び上皇后職の人数は多すぎるとも思いますが…。

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