天皇皇后両陛下国際シンポ開会式にご臨席 雅子さま4週間振りにお出まし*秋篠宮ご夫妻3泊4日の公務を終え帰京

天皇皇后両陛下

7月1日以来、雅子さまのお姿を拝見できませんでしたが、4週間振りのお目見え。
8月に入ると毎年恒例の夏の静養に出掛けるその前に公務に出て参りました。
毎年、毎回このパータンなので、あ、やっぱりネと思いましたが、雅子さま大好きな方は
首を長~~くして4週間、お出ましを待っていたことでしょう。
天皇陛下は流暢な英語で挨拶していましたし
(以前、コメントで映画が上手いと書かれていたので上手いのでしょう、私にはわかりません)
式典後のレセプションにも雅子さまは出席されました。
当り前のことですが、また週刊誌では大絶賛するのでしょうネ。
日本一恵まれた長期病気療養中の人みたい、幸せな雅子さまです。

両陛下、横浜で国際会議に 「持続可能な未来願う」

天皇、皇后両陛下は29日、横浜市のパシフィコ横浜を訪れ、
「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
の開会式に臨席された。
宇宙から地球の表面や内部を観測し、地球環境の保全や防災に
役立てるリモートセンシング技術に関する国際会議。

天皇陛下は英語であいさつし「気候変動やその他の脅威から地球環境の
保全を図ることは、取り組むべき喫緊の課題と言えます」とご指摘。
ライフワークとする「水」問題にも触れながら、同技術が環境対策の重要
な手段となるという認識を示された。
両陛下は式典後、レセプションにも参加し、世界各国の研究者らと歓談された。
記事・産経新聞


秋篠宮ご夫妻 過密スケジュールの公務から帰京

秋篠宮ご夫妻の鹿児島、佐賀訪問は詳しく書けませんでしたが
3泊4日の産経新聞にも過密スケジュールと書かれるくらいの
公務を終えて無事に帰京されました。
宮内庁も秋篠宮ご夫妻の公務を少しは考えた方がいいです。
もし、両殿下に倒れられたらどうするのでしょう。
秋篠宮家の眞子さま、佳子さま、高円宮家、三笠宮家に
割り振りするのかしら??

鹿児島県を訪問中の秋篠宮ご夫妻は29日、鹿児島県霧島市の「牧園アリーナ」で、
全国高校総体のフェンシングの試合を観戦された。会場を後にする際、五輪メダリスト
で日本フェンシング協会の太田雄貴会長から「東京五輪では良い結果が報告できるよう
精いっぱい頑張ります」と声を掛けられ、秋篠宮さまは「楽しみにしています」
と応じられた。同日午後、鹿児島空港から空路帰京された。

ご夫妻は鹿児島県で開かれた高校総体と、佐賀県で開催された全国高校総合文化祭(総文祭)へ臨席するため、26日から3泊4日の日程で両県をご訪問。26日に鹿児島県入りし、27日は鹿児島市で高校総体の開会式に出席した後、佐賀県へ移動して総文祭の開会式に臨まれた。翌28日に再び鹿児島県へ戻られるという過密スケジュールだった。 

記事・産経新聞 画像出典 産経新聞 時事通信 読売新聞

上皇ご夫妻は29日午後、静養先の那須御用邸(栃木県那須町)から帰京された。
同御用邸での静養は退位後初めてだった。

どうでもいいけど一応書いておきます。
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コメント

  1. 吾亦紅 より:

    mayuさん 御集いの皆様、こんばんわ。

    8月15日に全国戦没者追悼式が控えていることでもありますから、今回のご静養はこれまでのご静養ととっていただく重さが違うかも?

    皇太子妃時代の雅子様が追悼式に毎年お出ましにならないのもどうかと思いましたが、ある年は乗馬に興じていた、ある年はどこそこへ遊びに出ていた等の報道には驚いたし、「この方はダメだ。」とすっかり雅子様への信頼が無くなりました。私は、ですが。

    私の祖父母、両親世代の多くは戦争で散々な目にあって、戦争の悲惨さ、残酷さを語っても、天皇や皇室に深い尊敬の念を抱いていて、少なくとも私の周囲では天皇に戦争責任を問うたり、戦犯と名指す人は一人もいませんでした。
    おそらく天皇に戦争責任を問いたいと思っているひとのほうが少数派だったのじゃないかな?
    GHQが象徴としての天皇を残したのは、そうしたほうが自分たちの益になると判断したからで、天皇を断罪した方が自国の益になると判断したら、断罪されていたのではないでしょうか。

    天皇は初めての8月15日にどのような御言葉を読み上げられるのでしょうね。
    そして、雅子様はどのような表情を見せられるのでしょうね。

  2. やしま より:

    ごめんなさい、幾らなんでも島津さんはないですよね。
    えーと。そうすると、千容子さん?これもチガウ?

  3. やしま より:

    ちょっとおめでたいNewsを。

    守谷絢子さん、懐妊!

    「絢子さんが懐妊されたそうです。もう周囲が気づくぐらい、お腹はふっくらとしています。今年3月にはスキー旅行を楽しまれていたので、妊娠がわかったのはその後のことでしょう。今年の初冬、令和元年の生まれになりそうだという。
    絢子さんの自宅マンションは、100平方メートルほどで住戸が2つの階に連なるメゾネットタイプ。家賃は30万円ほどです。ご自身で近所のスーパーに買い物に行き、ネット通販も活用するなど、一般的な生活をしているそうです。」

    皇室の女性が降嫁して、お子様がお生まれになるのはいつぶり?
    清子さん→子なし
    典子さん→子なし

    え?まさか島津貴子さんまで遡るんでしょうか?あれ?

    それにしても、家賃30万円のメゾネットタイプですか。
    眞子様にも降嫁後最低限、このぐらいのお暮しをしていただきたいですよ。。今のままでは夢のまた夢。

  4. satoko より:

    mayuさん、こんにちは
    お身体が万全でない中の更新、いつもありがとうございます。
    どうぞお大事になさってください。

    6月中旬からヨーロッパとアメリカに行ってきました。
    ヨーロッパもアメリカも記録的な猛暑でまいりました。
    緯度が高いので夜の7時8時まで日差しが強く、日傘も差せず辛かったです。

    ヨーロッパでもホテルやレストランだけでなくスタンドや道行く人もほぼ英語でやりとりでき現地の言葉も挨拶以外は全く使いませんでした。
    私などここの国の人はみんな(移民をのぞく)英語が喋れるのではと思ってしまったので、日本でも訪れる外国人にそう感じてもらえるくらいに底上げできればと思いました。

    YUkiさんが仰っていた「最近私が聞いて驚いた皇室の方のスピ-チは」って秋篠宮殿下のスピーチではありませんか?
    手元の原稿を見ながらボソボソだったのですが、何しろ切るところが変なところばかりだったので意味不明で結構な衝撃を受けました。
    不愉快に感じられる方がいたら申し訳ありません

    • YUKI より:

      satokoさん、こんにちは。ヨ-ロッパとアメリカに来られたんですね。と言う事は地球の半分回られたと言う事でしょうかね、お疲れ様でした。欧州は先週は熱波で、先週の25日ぐらいかな、暑さで恐怖でした。しかも冷房も扇風機もなかったりして。地下鉄もバスも冷房はそれほどきいていないので気をつけないといけないです。

      フランスでは、パリの中心部オペラ近くなどの観光客が回るところは英語だけでいいですが、住宅地でお店に行くと、英語が通じない場合が多いです。(住宅地と言ってもトロカデロにも近く有名な美術館があったりするようなところです) 地方に行くと、英語はもっと話ません。若い人たちは比較的できますが、年配の人たちは英語ができない人が多いです。おっしゃるように、日本人もオリンピックに向けて頑張った方がいいかもしれませんが、皆さん結構できると言う感じがするので、大丈夫だと思います。

      ご質問については、お察しください。。すみません。。

  5. クロワッサン より:

    YUKIさんの意見に賛成です。

    英語の前にまず、和歌、日本の古典や歴史について学んで欲しいです。

    国語、歴史、美術、音楽、書道等の教養の裏付け蓄積がないと、いくら流暢に英語が話せても、中身がなく薄っぺらになると思います。

    日本を代表する役目のある皇族の方々は、最高の教養人として、研鑽し存在してほしいです。

    • やしま より:

      >クロワッサンさん

      私も全く同感です。
      英語力も学力も、見苦しくない程度には必要ですが、やはり日本古来の蓄積は皇室の方々には持っていただきたいですね。

      上皇后陛下の和歌は評価されていますし、短歌集もお出しのようです。短歌については雅子様の「じゅうろくねんまえ~」でしたっけ(じゅうよねんまえ~だったかな)
      思わず爆笑してしまいました。こんな短歌もあるのかと。

      書道については、秋篠宮殿下が有栖川流を受け継いでおられるんですが。そして眞子様は有栖川流ではないけど、書道は高校まで習っておいでと記憶しています。
      (探せばネットで記事が出てきますが今はちょっとごめんなさい)

      だけど。
      あの方、すごい悪筆なんですよ。高校時のノートがネット上に出てきたときには衝撃的でした。書道と普通の字というのは、連動しないものなんですね。
      字的に美しい字をお書きになるのは雅子様かもしれません。あまり他の方を存じ上げないので何なんですが。

      華道。美智子様の花のいけ方は週刊誌で紹介されていましたが、まさに「投げ入れるだけ」という。こちら方面では素養は全くおありにならないようです。

      皇室って、英語のスピーチ力で話が出ましたが、本来の日本的なものにあまり目を向けられていないような気がして残念です。清子さんは日本舞踊をおやりでしたが、あれって本来皇室の方がするものなのかな(別にいいんですけどね、ご趣味ですから)
      容子さんは千家に嫁がれましたが、苦労されたんじゃないかと思います。

      昔は、良家の子女のたしなみとして、茶道・華道・書道がありましたけど、今はもう全然、というか美智子様のあたりから皇室では関係ないという感じになりました。

      ついでに失礼いたします。satokoさんの「何しろ切るところが変なところばかりだったので意味不明で結構な衝撃を受けました」という殿下の英語。わかる人にはわかるんですね。私はそこまではわかりませんでした。そうなんだ。。どおりで、徳仁殿下の英語が下手だ下手だと盛んに喧伝していた秋篠宮信奉者ブログの方たちが、殿下の英語については沈黙しているはずだわ。。了解しました。

      • クロワッサン より:

        やしまさん

        書道について、天皇家の男性陣は、昭和天皇を含めて達筆ではないと思います。

        現天皇の外国人の御学友の方への手紙の字を見て「えっ」と思いました。

        秋篠宮さまも有栖川流の書道を習っていますが、ポーランドかフィンランドかで署名された字を見たのですが、「えっ」と思いました。

        雅子さまのペンの字は、きれいな字でしたね。

        容子さんは皇室で鍛えているから大丈夫そうです。京都人の茶道の世界の意地悪なんて「ふんっ」くらいでしょう。男子も二人生みましたし。

        昔、清子内親王が日本舞踊を習っていると聞いた母が、「日本舞踊は、男女の惚れた、はれたばかりだし、町娘の格好をするのかしら…」と言っていました。

        でも日本舞踊は着物の着方を覚えるし、習い事の趣味を持つ事は、良いことです。ヒップホップより、いいかな。

        悠仁さまは、今からでも、各分野専門の有識者に家庭教師として教えて貰い、いろいろな教養を付けてほしいです。

        皇室は、そういう環境にあると思います。

      • 水玉 より:

        やしまさん 、クロワッサンさん、YUKIさん

        確かに日本文化などの素養、教養も大事ですね。
        YUKIさんは外国に住んでおられるので余計にそれを感じられるのではないでしょうか。

        三笠宮彬子さまはオックスフォード大学で自力で学位を取られてから、
        日本文化の伝承者として、
        色々な大学で教鞭を振るわれたり、
        日本各地でワークショップされたりしておられます。

        学生と裸足で田植えなどされたり、
        京都では子供達と着物を着て貝合わせなどの遊びをしたり、
        勾玉作りのワークショップされたり、
        東北でもそういった活動などしておられます。
        他にも日本文化について講演されたり、
        本当に頑張っておられます。

        そういった彬子さまの様に素養、教養もありながら、
        また語学も出来ると尚更いいんでしょうね。

        • クロワッサン より:

          水玉さん

          わたしも三笠宮彬子さまの日本文化の伝承者としての活動を、皇族に相応しい良い活動をなさっていると感じていました。

          彬子さまは、毎年、自衛官の表彰式にも出席され、靖国神社にも参拝されています。他の皇族では、しない公務ですね。

          トルコ訪問の時は、霊廟においての拝礼の立ち振舞いの美しさを絶賛されていました。

          話は変わりますが、お母様の信子さまも個性の強いお父様の事で苦労されたのですから、子供としてそこを理解して、お母様と和解されたらいいのにと思います。

        • YUKI より:

          水玉さん、こんにちは。
          おっしゃるように、教養が大事だと思いますね。どんなに英語の発音がよくても、日本の事を正確に伝えられないと相手にされないと思います。

          彬子さまは素晴らしいようですね。私も、皇室の中では一番好感がもてると思っていました。

  6. メラニア より:

    今の日本の皇室のメンバーに、知性や教養を期待するのは無理なんでしょうかねえ?英語のスピーチにしても立ち居振る舞いにしても、あれでは一般ピーポーとさして変わらないですよね。彼らほど教育的環境に恵まれている人種もいないのに、、、なんだかなあ〜 私はmayu さんの手術体験談を楽しみにしています!

  7. クロワッサン より:

    英語の評価については、よく分からないのですが、美智子さまの児童文学書についての「橋をかける」のテレビでの講演では、アイコンタクトもあり、発音も明確で、きれいに感じました。

    美智子さまの順位はもう少し上だと思いますが。

    秋篠宮さまは、声を引くように籠る声で、恥ずかしそうに下を向きっぱなしでスピーチしているのが、残念な気がしました。

    久子さまが発音も良いしコミュニケーション能力も高く、やはりダントツの1位ですね。

  8. mayu より:

    こんばんは。
    youtubeにある皇族の英語スピーチです。

    徳仁天皇は皇太子時代より上手くなったような気がします。
    動画を見つけられませんでしたが、いきなりピープルpeopleを
    「ピーポー」の英語の動画を見た時はビックリしましたけど。
    久子さまはお上手なので載せていません。

    雅子さまの英語スピーチ

    雅子様 英語スピーチ2 The Voice of Crown Princess Masako
    説明 皇太子妃 雅子様の英語スピーチのシーン English Speaking, English Conversation, Speech in English

    紀子さまの英語のスピーチ

    紀子さま 初の単独海外訪問へ 国際会議でスピーチ(18/10/26)
    秋篠宮妃・紀子さまは、初めての単独での海外訪問先となるオランダで結核の予防活動に関するスピーチに臨まれました。 ・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!

    佳子さまの英語スピーチ

    佳子さまが英語で世界の高校生激励 国際情報五輪(18/09/02)
    秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまが高校生のプログラミング能力を競う大会に出席し、英語のスピーチで選手を激励されました。 ・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!

    絢子さんの英語スピーチ 音が低いです

    Her Imperial Highness Princess Ayako of Takamado Address For 50th Anniversary Concert
    Her Imperial Highness Princess Ayako of Takamado addresses the Enmax Centre audience for the 50th anniversary celebration of Nikka Yuko Japanese Garden. Than...
    • YUKI より:

      まゆさん、英語スピーチの動画をありがとうございました。

      先ほど、やしまさんあてにコメントしましたが、その中に佳子さまのスピ-チに関して私の意見を書きました。

      紀子さまは帰国子女の方の英語と言う感じですね。お上手です。雅子さまは日本語っぽい感じが英語に入っています。絢子さんについては、幼い頃から英語は勉強されていたんだろうし、スピ-チがお好きなようですね。余裕があります。

      と言う感じなんですが、前のコメントにも書きましたが、英語力は文章を読み上げる発音だけではわからないと言う事です。どれだけ外国人の中グループの中で会話についていけるか、英文は辞書なしでも読めるか、文章を書けるかとか総合的なものですので。

      何れにしても、皇室に生まれた方々のスポンサーは国民ですから、成果を上げて普通の人以上にスピ-チぐらいはお願いしたいです。

      それから、英語とは関係ないですが、皇室の方が何かのご公務に行かれた際に、日本語のスピ-チの原稿に大きくかなを振ったのをもったのを何か掲示板で見ました。あれは何だったのかなと思いましたが。。

      • YUKI より:

        何度も英語関係すみません。

        英語って、日本語とは全く異なるから難しいは難しいんですが、コスパは非常にいいんですね。

        例えばITエンジニアとか医師とか音楽家とか芸術家、そのような分野って、向き不向きがあって、頭もよくなければならなかったりして、少し努力しただけでは成功しないと思うんです。私には、その頭はなかったと思っています。なので、普通の頭、才能がない人にとっては語学と言うのは少し勉強したり、その環境に早くから入れれば必ずできるようになり、コスパがいいと思うんです。皇室の方々は最高の教育を受けているので、英語ぐらいはできなければならないし、その他の必要な分野である、国語、歴史、美術、社会政治やその他常識についての知識をしっかり身に着けて欲しいと思います。

        (何度もすみませんでした、英語関係はこれで打ちとめにします。)

        • ゆきんこ より:

          YUKIさんは英語でご苦労なさったのですね。

          私も前コメで勝手なことを書きましたが、

          皇族で「日本の学校英語」、受験英語がお得意なのはというと、雅子さま、それに高校から海外に留学された信子さま、久子さま、
          環境が整ってなかった時代でしたが上皇后さまではと思います。

          紀子さまは中学校で帰国なさったので、三単現がどーの、
          過去分詞がどうのという英語教育には戸惑われたかもしれませんが、やはりお得意だったでしょう。

          彬子さまは文系全体がお得意だったように見えます。

          眞子さまもICUをめざされた(入学には忖度があったかもしれないですが)のだから、
          英語が苦手科目だったということはなさそうです。

          • YUKI より:

            ゆきんこさん、こんにちは。

            私は、高校大学と英語はそれ程不得意でもなかったんですが、外資系企業に入って書類は全て英語で、レポートを書かされたりしたんですが、上司に文章を直されたりして喧嘩したこともあります。英語が下手とかいわれたくないので社内で英語の試験も受けたりして高得点を取るようにしました。それから大学院を受験する際にもtoeflやsatと言う共通一次試験で点数を上げるために予備校に通ったりして大変でした。

            私は、英語はとにかく相手に理解してもらうことが一番大事だと思うんです。その点では今回の佳子さまのスピーチは短すぎますが、決して悪くなかったと思いました。日本人が聞くとペラペラで美しい英語と思っても、実はあまり通じていないと言う事もあるんですよね。なぜかと言うと、日本人はBとV LとR SとTHなどをきちんと分けて発音できない事が多いんですよね。帰国子女でない場合は、スピ-チでは無難にきちんと発音した方がいいと思います。

            • YUKI より:

              すみません、訂正します。SATではなくGMATでした。どうでもいい事ですが。

      • やしま より:

        >mayuさん スピーチの添付ありがとうございました。
        こうして並べても久子妃は別格で。というか、あの方のご結婚前の職業はたしか「通訳」でしたから、もともとその道のプロなんですよね。

        佳子様に関しては、そもそもICUのAO受験合格に首をひねる人が当時もおりました。ICUのAOは、高校時代の成績が「オール4」以上だそうで。そこまであったのか?というのが一つと(高校時代、余りお成績のほうは芳しくないという噂でしたので)学習院大学を2年次まで在籍していたのなら、なぜ大学3年次への編入試験が考えられなかったのか、というもの。(学習院大学の2年間は、大学でのお姿を見た方がほとんどいない。つまり2年間ほとんど学校に行かれておられない可能性も。だから2年間分の単位を取ることもできなかったのかという噂・・このお姿を見ないというのは、あのK氏も同じ、そして今の眞子様の大学院生活も「幽霊学生」だそうで、これはご自分でおっしゃっておられます)

        つまり、総合的に「何だかなぁ~」という感じがして、それがまたこのスピーチ力に反映されてしまうような気がしてしまうのです。それでも眞子様佳子様、公務姿はご立派なので、あの男の影さえなけりゃ、こんなことは全部余計なことだったのですが。

        • 水玉 より:

          やしまさん

          皆さんがおっしゃる通り久子さまは語学においても別格の様ですね。
          皇室に嫁がれたお妃の中で、一番皇室に向いておられた方かもしれません。

          眞子さまは大学院を幽霊学生だったとご自分で言っておられたと私も聞いた事ありますが、
          いつも特別枠で簡単に入れてもらい、
          簡単に留学出来、
          ありがたみが全然分かっておられないのではないでしょうか。
          東大博物館についても同じです。
          いつも特別枠で簡単に入れるので、
          皆さんそこに入りたい方がどれだけおられるか、
          入るのがいかに大変か、あまり分かっておられないのではないかと思います。

          佳子さまについても学習院にはほとんど通われておられないのが本当なら、
          眞子さまと同じだと思います。
          確か佳子さまのために教育学部まで作らせたと聞きます。

          私もやしまさん と同じで、
          KKが現れるまでは、眞子さま佳子さまにそういう噂があっても、
          皇族だし、特別な方だし仕方ないと思っていましたが、
          やはりKK問題から流石に許せなくなってきました。

          好きな学校に簡単に入れてもらったり、
          学部まで作らせたのに行かずに辞めたり、
          学校はサボる、
          勉強はしない、
          就職も好きなところに入れる、

          はたまた自分の気に入った男KKにまで、
          自分と同じ様に、
          一橋大学大学院、奥野法律事務所、フォーダム大学など、
          タダで簡単に入れる様にしてしまうなんて絶対に許せません。
          国民の税金や皇室の特権を何だと思ってるんでしょうか。

          これでは秋篠宮家の教育について色々言われるのも仕方ないと思います。
          (ちなみにICUは川嶋教授の勧めという噂もあります。)

          とにかくKK問題を解決することだと思います。

          KK問題がなければ、
          私もやしまさん と同じで、
          秋篠宮姉妹がどんなにわがままだろうと、
          勝手しようと何とも思わなかったのですから。

          • イリス より:

            >やしまさん、水玉さん

            横から失礼いたしますm(__)m

            そうなんですよね、眞子さまは今なお幽霊学生を続行中でいらっしゃるようです。
            在籍しているためには、休学手続きをしても、幽霊学生であっても費用は必要ですが、眞子さまの場合は原資が税金ですし、何にもダメージはないですものね。
            同時に私は、本当に研究へのご意志がおありなのか、大いに疑問なのです。
            以前にも書きましたが、音楽では30代半ばでも大学院生という人は珍しくありません(何浪もして学部に入学したり、社会人生活を切り上げて入学する人も、わりといますので)。
            同年代の多くの人は社会人としての務めを果たしている中、ご両親に決してお安くはない学費を出していただいて、こうして音楽に専念できる環境にいさせてもらっている、という自覚が強いので、皆それはもう必死に、感謝を込めつつ、演奏や理論などを研究しています。
            眞子さまには、こうした思いや研究への熱意のようなものが、このお振る舞いからみても、伝わってきません。不敬ながら、学問や研究をナメテおられるのではないかという気がしてしまうのです(-“-)

            幽霊学生でも、研究に半端でも、他の誰からも咎めを受けませんし(ご家庭では多少はあるかも?)、学費やその先の就職の心配も皆無ですし、危機感もないのでしょう。
            件の博物館の職も、送迎付き重役出勤&非常勤で、数時間勤務でご帰宅、でもお給料はしっかり…、という優雅この上ないわけですが(笑)、高い倍率で厳しい選考をクリアしてきた周りの方々は、内心複雑では…と思ったりします。まだ院にも籍を置きながらの身で、しかもそちらは幽霊学生…(・。・;
            眞子さまのこの特別枠のために、優秀な前途ある研究者の方が不採用になった可能性も高いと思います。文化研究において、大きな損失です。
            ロイヤルパワー恐るべし、です(◎_◎;)

            • 水玉 より:

              イリスさん

              イリスさんの音楽の世界は相当大変な世界なんですね。
              そんな世界で頑張っておられるイリスさん、
              本当に素敵ですし、心から尊敬します。

              眞子さまは幽霊学生でも学費のことなど全く気にしなくて良い、
              特別枠がいつも当たり前で、
              ICUも東大博物館も落とされる事はまずありません。
              だからありがたみが全然ないんだと思います。
              そういったところ(東大博物館)に入りたい方が沢山おられる事も、
              そこに入るのが大変な事も、
              よく分からないんだと思います。

              また眞子さま佳子さまだけならまだしも、
              KKまでが皇室特権を使い、
              法学部すら出ていないのにフォーダム大学で、
              優秀な人を差し置いて、
              返済不要の奨学金に当たったり、
              奥野法律事務所から給料まで出たり、
              もうやっている事が滅茶苦茶です。

              とにかくまずは早くKK問題を解決してほしいです。

              • イリス より:

                >水玉さん

                コメントありがとうございます!

                そんな風に思っていただけて、とても嬉しく、光栄です(/_;)

                美術界ほど露骨ではないのですが、音楽界も派閥があります。競争が激しく、お互いに切磋琢磨して…だけならば良いのですが、嫉妬や嫌がらせなどがセットでついてくることも珍しくなく(こんな付録は全くウレシクナイです)、楽屋裏の世界は決して美しくなかったりします。精神的に参って病んでしまう人も多いです。同期でも舞台に立てなくなった人がいて、何と言うか…人間の嫌な面も、もろに目の当たりにします(苦笑)。何とかギリギリのところで踏みとどまっていたいと思うのですが、時々怖くなります。
                水玉さんのように温かいお言葉をいただくと、もう少し頑張っていかれるかも、と本当にうれしく励まされる思いです(*^-^*)

                眞子さまは本当に、苦労や挫折も無縁で来ましたね。
                そうした方が、「これではいけない」と気づくまでには相当かかると思いますが、ご家族や皇室のためにも、悪霊のように憑くうどんKを何とかして断ち切らねばなりません。大学院も含め、人生を真剣に考える機会にしていただきたいものです。

            • YUKI より:

              イリスさん、本当に同感です。ご自身の周りの音楽家の方々の大学院や研究などのお話しもありがとうございました。

              私も社会人になってから米国の大学院に、清水の舞台から飛び降りるような気持ちで準備して、留学費用もひと財産使う程の大金でしたから大変でした。でも今、年をとって振り返ってみて良かったと思っています。

              だから、やはりずるをして入学したり、おかしな奨学金とか、作ってもらった職場とか嫌な気持ちになりました。

              • イリス より:

                >YUKIさん

                コメントありがとうございます☆また先日の記事の時には、フランスの新しい劇場や野外コンサートのことを教えてくださり、うれしく拝読いたしました(^_^)
                YUKIさんの、社会人になられてからの留学、そのご決断や覚悟、しかも資金もすべてご自分で準備もされて、本当にすばらしいです!
                はい、先述の音楽の人間もそうですが、自分にはもうこれしかない、後がない、というような崖っぷちの危機感も、より演奏の研鑽に駆り立てるのだと思います。
                私も、苦なく留学や職場が魔法のように作られるというのは、かなりモヤモヤします(~_~;)

        • 水玉 より:

          やしまさん YUKIさん

          昭和天皇の戦争責任などについては、
          多分、浩宮、現在の天皇などは相当教えられていると思います。
          多分浩宮も愛子さまにもそういう教育は、ある程度されておられると思いますし、
          悠仁さまもこれから教えられると思います。
          愛子さまも悠仁さまもピンとは来ないかもしれませんが、
          これは大事な事だと思います。

          上皇夫妻はほぼ昭和天皇の戦争責任の後始末の様な感じでしたから。

          ただ眞子さま佳子さまはあまり詳しく教えてこられなかったのかもしれません。
          眞子さま佳子さまの言動を見ていると、
          あまりに自由過ぎて、
          戦争責任がある昭和天皇の子孫、
          アメリカのGHQにより皇室として象徴として残してもらった、
          昭和天皇は本来なら戦犯だったという事、
          象徴天皇は権力はない事、
          などが完全に忘れ去られている様に思います。

          皇族は自分勝手なことをしていい存在ではないと思います。

          私の亡くなった父親など昭和一桁生まれ、
          まさに上皇世代で、
          弟達は田舎に疎開、
          自分は田舎から街に何時間もかけて学校に通い、
          少年時代食べるものもない生活で苦労した世代で、
          空襲で人の死体は町にゴロゴロ転がっており、
          戦争で大変だった世代です。

          まさにはだしのゲンの世代です。

          それで昭和天皇のことなどは、
          全く良く言いませんでした。

          あいつのせいで戦争が起きたと思っている荒んだ世代でした。

          田舎育った義父などは食べ物がふんだんにあったのでそれほど苦労はなかったらしく、
          今でも皇室を尊敬していますが、

          都会はそんな悠長な事を言ってられる様なものではないくらい酷かった様です。

          こういった事は英語云々より忘れてはならないと思います。

          • しろ より:

            こんにちは、水玉さん。横から失礼します。

            私は戦争を経験していない世代で、当時の様子はテレビや祖母の話からしか知りませんが、影膳を備えて叔父の帰りを待っていた(岸壁の母?)とか食べ物を手に入れるのに苦労したとか戦争は二度と嫌だそうですが、天皇陛下のことを悪く言うことはありませんでした。昭和天皇への思いは人によって様々だと思います。

            Wikiによると昭和天皇の戦争責任について肯定派と否定派それぞれの意見があるようですが、戦後処理の裁判で責任が問われない結果となったこと、当時の多くの国民が天皇の存続を望んだ(天皇に戦争の責があったとしても許した)ことから、私は天皇に戦争責任はないという結論で良いのではないかと考えています。
            また天皇は自ら残してもらったのではなく国民の要望とGHQの統治上の都合で残されたとの認識でおります。

            悠仁様は昨年紀子様と広島をご旅行されており、秋篠宮両殿下は戦争を含めて日本の歴史、伝統、自然について体験させて学習させようとされているのだと思いました。戦勝国である欧米に都合の良い自虐史観ではなく、戦争や戦後処理に対する昭和天皇の考え、独立国家の責任や国家間の利害の衝突といった戦争の原因について多面的に考えられるように教育されるといいな。。。と思います。

            水玉さんは、眞子様、佳子様は、戦争責任のある天皇の子孫であり、戦後処理で特権剥奪されていたかもしれないんだから自分勝手をしていい存在ではないと言われているよう思ったので(違っていたら済みません)ちょっと違和感を感じました。私は皇族は皇統のために残された生贄的な存在の人達で、それは戦争責任のせいではなくて当時の国民の願いだったのではないかと考えています。

            象徴天皇に政治的権力はありませんが、権威としての特権のほかに愛子様のいじめ問題とか、眞子様の就職とかで発動されたような法にはない権力もあると思います。権力があるから自制しなければならないのだと思います。

            纏まらなくて済みませんでした。どうぞ読み捨ててください。

            新学期が近いからか、また週刊誌見出しに小室さんの名前が躍るようになりましたね。(^^;)
            奨学金落ちろ~(最後ブラックで済みません)

            • 水玉 より:

              しろさん

              確かに昭和天皇の戦争責任については肯定派、否定派、
              おられますし、

              皇室を残したかったのは国民で、
              天皇自ら残してもらったのではなく、国民の要望とGHQの統治上の都合で残されたとの認識、
              というのも事実だと思います。

              しろさんのおっしゃる事は全然間違えておられないと思います。

              戦争については、
              うちの亡くなった祖母も(大正生まれ)
              夫(私にとっては祖父)は満州に戦争に行き、
              戦時中母を背負って空襲から逃げ回ったしたらしいですが、
              皇室のことは全く悪く言わず生涯皇族を尊敬していました。

              また田舎に居る義父もうちの父と同世代ですが、
              全く皇室を悪く言いませんし、
              今でも皇室を尊敬しています。
              (田舎は食べ物もあり生活はマシだったらしいです。)

              ただ都会で少年時代を過ごしたうちの父の様な者にとっては、
              都会(大阪)は特に食べるものなく、
              あちらこちらに死体が転がっている地獄絵図の様な状況を見て、
              天皇陛下に反抗的な気持ちもあったのだと思います。

              実際、天皇陛下万歳!お国のため、
              と言いながら沢山の若い兵士達が亡くなられたのも事実ですし、
              特攻隊などもお国のためと言いながら沢山の若者が亡くなられましたし、
              空襲、原爆など、
              全く罪のない方たちも沢山亡くなられました。

              実際天皇陛下が悪かったかどうかも、
              はっきりとは分かりません。

              天皇陛下の様な方は、
              周りにただ言われるまま動かされていただけだとも思います。

              ただうちの父親の世代とその土地柄、
              大阪大空襲などがあったという、
              そういう場所柄もあったのかもしれません。

              少年時代に食べ物もなく、
              ひもじい思いをしたり、
              大変な苦労させられた、
              当時の少年達には恨みの様なものもあったと思います。

              眞子さま佳子さまは戦争とは何も関係ありませんし、
              眞子さま佳子さまに戦争責任を負ってもらうつもりもありませんが、
              上皇ご夫妻はずっとこの戦争責任を背負って来られましたし、

              ただ70数年前、天皇陛下万歳!
              お国のため、と言いながら亡くなられた方が沢山いらっしゃった事実を思うと、

              天皇陛下や皇族方にとって全く無視できる問題でもないと思います。

              もう過ぎ去った過去の戦争ですし、
              ほとんど戦争経験者も居なくなってきましたが、

              皇族方にはこういう事も少しは心の中に、
              持ってもらわなければならないのではないかと思います。

              • しろ より:

                延々とリプライして済みません。
                眞子さま、佳子さまに戦争責任を背負ってもらうつもりはないということで、ご意見納得いたしました。
                この点だけが引っかかったので。。。

                皇室の方々は戦争について心に留めておくべきという意見に賛同いたします。また、戦争の悲惨さについては、国民皆が心に留めておかなければならないことだと思います。

                昨年までの今上と雅子様の終戦記念日の過ごし方が。。。で、この方たちこそ真摯に向き合って欲しいです。

      • 水玉 より:

        mayu さん動画ありがとうございます。

        私は英語には詳しくありませんが、
        雅子さまは勿論お上手ですし、
        紀子さまも帰国子女だったので発音が綺麗だと思いました。
        絢子さまは発表の態度が堂々とした感じが素敵だと思いました。
        佳子さまの発音は分かりませんが、
        絢子さまの様な堂々とした感じの方が、
        大人っぽく魅力的に感じました。

        また皇族の英語については皆さんお勉強されておられると思いますが、
        歴史教育も大事だと思います。
        特に天皇の戦争責任についてです。
        どういった経緯で皇室が残されたのか、
        という事などは特にしっかり勉強していただきたいです。

        戦後、日本の国の象徴としてアメリカに残されたのだし、(残してもらった)

        そういった意味で上皇ご夫妻はずっと戦争責任を背負われてきたのだし、
        若い眞子さま佳子さま達世代には、
        よく勉強していただきたいです。

        皇室は単なる金持ちのセレブではなく、
        綺麗や可愛いとかいうタレントでもなく、

        日本の国の象徴で、
        自分勝手に好きな様に生きていいのではないので、
        そういったところをしっかり自覚していただきたいです。

    • ゆきんこ より:

      mayuさん、動画ありがとうございます。

      雅子さまも英語の発音はきれいなのですが、
      目がいってて怖い、スピーチそのものが苦手なのでは?

      絢子さまは、スピーチがお好き、お得意な感じです。
      (天皇陛下も、人前で話すのはお好きそうですね。)

      佳子さまは私も衝撃的でした。でも、ICUの授業はまた別なのでは?

  9. カフェモカ より:

    mayuさん、体調すぐれない中、記事アップ、ありがとうございます。
    どうぞお身体ご自愛くださいませ。

    秋篠宮ご夫妻のあまりにも過密な公務スケジュール…。いくらお二人がお丈夫でいらしたとしてもあまりにも過酷過ぎます。

    なぜ宮内庁はスケジュールの調整をしないのか…?いえ、宮内庁は調整など、する気がないのではないでしょうか?

    そもそも、マスコミによる誹謗中傷に対して、美智子さまのときはすぐ反論する宮内庁が、秋篠宮御一家の場合、完全スルー…。

    このような状況に、秋篠宮殿下(御一家)と宮内庁との間の隙間風を感じるのは私だけでしょうか…。

    • 白雪山羊 より:

      カフェモカさん

      こんにちは。
      私も「宮内庁に調整する気なんて全くないのか?」と、ここ最近ずっと心配しています。

      「調整して下さい」と言われるまで動かないのか…

      何かあった時に考えるのではなくて
      常に先の事を考えながら、時には言いにくい事も申し上げて
      皇族方を支える所が宮内庁だと思っていたんですが…

      • カフェモカ より:

        白雪山羊さん

        ご返信ありがとうございます。
        本当に、宮内庁はなんか秋篠宮御一家に対して冷たいような気がしますね。配慮に欠けているような。

        秋篠宮ご夫婦は明らかにご公務過多ですよ。このままでは、いつかご夫婦が倒れてしまわれないかと心配です。

        そうなる前に動くべきは宮内庁のはずなのに…。

    • 塩飴 より:

      宮内庁には、ご公務の調整能力がないのかもしれません。

      紀子さま 「将来の天皇の母」として信頼回復に努められる2019年07月26日 1

      指定された記事が見つかりません|ニフティニュース
      記事が見つかりません。


      この記事の下のほうに、2件、宮内庁関係者の発言として、毎度のことですが、意地の悪いコメントしています。
      この職員は「危機管理」の基礎知識すら無い無能ですかね。宮内庁側から「別便」を提案しないんだったら、宮内庁なんぞ税金のムダで、不要ですよ。
      それと、紀子様が自分勝手に忙しがってるだけで、宮内庁の責任じゃ無いと、逃げ打っています。
      秋篠宮殿下や紀子様が過労で倒れられても、おふたりの「自己責任」でかたづける気でしょう。

      >8月中旬には秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが、ブータンへ私的旅行に出かけられる予定だ。
      >不測の事態を考慮し、皇位継承第1位の秋篠宮さまと、第2位の悠仁さまが利用する民間機を、別便にする方向で調整されていると報じられた。
      >「リスクを分散するための、当然の危機管理といえます。
      >同時に、悠仁さまの身の安全がどれだけ重要かを示し、“将来の天皇”であることを世間にも強く印象づける面もあるのではないでしょうか」(別の宮内庁関係者)

      >公務や行事は依頼を受けて出られるものですが、必ずすべてに出席しなければならないわけではなく、取捨選択はできます。
      >しかし今はご自身で、お出ましのスケジュールを詰め込まれているような印象を受けます」(前出・宮内庁関係者)

      • やしま より:

        >塩飴さん ありがとうございます。
        今の時期、熱中症予防のためにも、塩飴は必須ですが、しかし御紹介の記事を読むと、しょっぱーい塩をなめたような気持ちになりますね。

        「公務や行事は依頼を受けて出られるものですが、必ずすべてに出席しなければならないわけではなく、取捨選択はできます。しかし今はご自身で、お出ましのスケジュールを詰め込まれているような印象を受けます」(前出・宮内庁関係者)

        「ご自身でお出ましのスケジュールを詰め込まれている」と宮内庁関係者が言っているわけですか。
        確かに、天皇家や上皇家、その他宮家に仕えるのとでは、仕事量が段違いに違うとは思うんですよ。
        何しろタイトなスケジュールに詰め詰めにいろんなことが入っていて、さすがに宮様たちは、そのルートに乗っているだけ。車の手配、ホテルの手配、会場等の先方との打ち合わせ、事務方のやることは盛りだくさん。そこに予定がぎっしりなら、「御難場」と昔から言われていることは確かかもしれませんが。。

        ご自分で勝手にやっているのだから、倒れても知らないよ~みたいな、底意地の悪さがうかがえるコメントです。ぎょっとしますね。しかしそもそもの大もとは、宮内庁がそういう招待を取捨選択できるんじゃないんですか?不思議ですよね。秋篠宮家が何から何までご自分たちでマネジメントされているはずはないと思うんですが。

  10. しろ より:

    おはようございます。

    記事更新ありがとうございました。久々のお出ましは御静養が近いというサイン。。。ですね。
    今回のお召し物はとても雅子様に似合っていて素敵だと思いました。やはり、白のフワフワしたものよりはっきりした色味のシャープなものがお似合いだと思います。

    秋篠宮両殿下は暑い中、お疲れになったと思います。紀子様のスーツはシワの感じから綿か、麻か、殿下もノーネクタイでカジュアルですね。両殿下こそ、ゆっくり御静養いただきたいです。

    少し前に、雅子様サボり復活?と思って、昨年の両陛下と比べてみましたが、サントリーホールなどでのご鑑賞を除けばそれほど変わりませんでしたので、天皇・皇后になると宮廷での謁見が主でお出ましは少ないのかもしれませんね。
    外での御公務が多い皇太子の妃より皇后になれて良かったかも(^^;)
    出歩かなくていいんだから勤労奉仕団へのご会釈くらいはするべきだよ~と思いますが、皇居へ出勤しなければいけない。。。というご負担(言い訳?)もある気がするので、早く引っ越して欲しいです。

  11. 洗浄液ありす より:

    mayuさん
    こんにちは

    目の手術が1月後に決まったのですね。

    術後もご回復されても目を酷使されないように。

    その時期には今より少しは涼しく快適になるとよいのですが。
    医療関係の人に囲まれていると癒しでもありまた緊張もしてしまい疲れます。
    雅子妃、週間お出ましがなかったとは気がつきませんでした。

    色んなブログで写真を拝見していたからかも。

    愛子さんは受験生、夏休みに入り、やっと家族3人で旅行に行けますね。普通の家庭で受験生がいるとその子に遠慮して誰も遊びにはいけないのですがこの3人はいくでしょう。

    小室さんの報道がぴたりと止みました。
    一方、秋篠宮家公務の頻度が平成時代の皇太子両殿下と比較になりません。

    宮内庁から説明をあおぎたい。移動しなくてもよい国内に出来るだけ天皇皇后両陛下を充てて、遠めの海外公務を秋篠宮家に、しかも本当に今、このタイミングで行かなくてはならないのかどうか一般の人間に判断できないような微妙な国へ行くことが4か月前には日程が出るのですね。
    ハンガリーに行かれる佳子さまは言語は大丈夫なのでしょうか。ちょうどお父様の短めな英語スピーチを動画で聴きました。
    序列をつけると

    私は華子さまの英語を お話になられる声をを聞いたことがありませんが

    発音、流暢さ、音節の区切りをみて英語力について上から、

    久子さま

    瑶子さま、
    彬子さま、ほんとの意味で学歴No.1

    承子さま(留学が複数回、早稲田にも在籍)

    その後に

    信子さま
    紀子さま(ドイツ語とほか何か国語、オーストリア育ち)
    絢子さま
    眞子さま(ポルトガル語、スペイン語icu卒業してます)

    美智子さま
    明仁陛下、徳仁陛下

    雅子皇后(ロシア語、ドイツ語、スペイン語も)

    (英語教育で進歩を期待できるとしてまだ練習によって発音が伸びそうな悠仁さま)

    ずーっと離れて

    佳子さま

    (何語か不明 

    g-marchのgから中退を決めicuに入学し直して何をしたのかも不明)
    最後に

    秋篠宮殿下(日本訛りイングリッシュ)

    とみております。反論があれば返信をおねがいします。

    私自身は中学で初めて英語学習を受け、ラジオの基礎英語を毎日聴くようにと中一で英語教師に薦められた世代、1960年代生まれです。

    今の20代は動画学習とか高校や大学でタブレットを一人ずつ使え、通学中に音楽もスマホも聞けますし、英語学習には恵まれた環境にあると思います。

    では皆様ご自愛くださりこの暑さを乗り越えて参りましょう。

    鰻、梅干し、豚肉が夏バテ対策3大食です。

    • ゆきんこ より:

      洗浄液アリスさん、

      愛子さまはどうでしょう?

      以下は私の独断ですが、

      ・英語でのスピーチ力。

      久子さまがダントツ、

      でも紀子さまもネイティブ並みの発音、
      (努力家の紀子さまですが、これは環境の賜物でしょう)。

      ・英語を使っての勉強の成果。

      彬子さまがダントツでしょう。

      次いで、久子さま、

      皇后陛下も全くダメとは言えないでしょう、アメリカの大学は卒業が難しいのですから。

      ・英語でのくだけた会話。

      承子さまだぜ、イェー。

      大学時代を英米でお過ごしになったので、皇后陛下と久子さまも会話はそれなりだと存じます。
      彬子さまももちろんです。

      何度か短期留学の経験がおありの眞子さまと絢子さまも、
      そこそこでしょう。

      • 洗浄液ありす より:

        ゆきんこさん

        愛子さまには失礼ながら人前で誰かに書いてもらった原稿のアナウンスができる、がまず第一段階という感じがします。そこから自分で考えた内容を推敲してもらう、日本語ではなく外国語、質疑応答が日本語でできる、さらに外国人記者と質疑応答ができるというところまで持っていければよいなあと思います。自分の頭にあることを文章にするのと人が書いたのを読むのは全く違うし、ただアナウンスするのと内容に対して質問を受け、マッチさせた回答ができる、臨機応変な対応がというところはなんせ責任のあるお立場なのでだいぶ時間をかけていただきたいです。

        美智子さまがもし皇室にお嫁に来ていなければ民間企業の御曹司に嫁がれたり、海外に暮らして素晴らしい英語の話し手になられたかもしれません。

        絢子さま、承子さま姉妹には今後も海外に行かれ公務をしてほしいと願っています。特に絢子さまはよき妻、よき母になられるようにお見受けし、ご婚約までその才能や優しさ、普通さを存じ上げなかったので名誉総裁に残られるのであれば久子さまのよい後継者となられるように期待しています。

  12. やしま より:

    天皇陛下の英語力に関しては、原稿を読んでいるだけなので、どのぐらい本当に話せるのかはわからないんですが、ただ、「天皇家」の皆様のスピーチ力は、どうもそんなに変わらないような気がしました。陛下が下手なら、殿下もそんなにお上手じゃないですよ。そして佳子様も。というか、ICU卒の友人に言わせると、佳子様のスピーチが全員の中で一番「日本語英語」だそうです。
    まあどなたも久子妃にはかないません。こればかりは、小さいときからの教育と資質の過程もあるでしょう。

    雅子様。静養前の一つだけ公務。これはもう定番になりましたね。この次は静養先でのお手振りでしょうが、そこで天皇皇后よりもっと久しぶりに「ショーライジョテイコウホ」の愛子様のお姿を拝見できるわけですよね。楽しみにしております(笑)

    天皇皇后のゆるゆる日常と、秋篠宮家の過酷公務については、いつも疑問に思っています。皇太子のときは、殿下お一人での公務もいろいろなさっておられたんだから、今後もそうなさればよろしいのに?なぜか最近外での単体公務は少なくなりましたね。
    天皇陛下の日常公務については、これは結構あるんです。
    昭和天皇時代のNHKで収録されたものが、今もYou Tubeで見られるかもしれませんが、結構お忙しいです。
    そもそも昭和時代は、天皇陛下の「戦後復興のための地方行幸」はおありになりましたが、香淳皇后陛下をともない、あちこちの国内公務を遠征してお二人でお出かけになるというスタイルじゃなかったと思います。その辺は専ら皇太子夫婦が引き受けていたから余計だとは思いますが。
    私は、出てきたくなければ出てこなくてもいい。その分税金使わなくて済むからと諦めていますが、その出てこない分を秋篠宮家に丸投げするのは反対です。
    秋篠宮家の立ち位置は、確かに常陸宮家とは違って「皇嗣家」という微妙なお立場ですが、昭和・平成時代の天皇家と皇太子家という立場とは違い、年齢差が変わらない。だからお疲れも当然ある。
    これから高齢になっていかれるのですし、本当にご無理なさらないで、どちらかというと、私は秋篠宮殿下ご夫妻、外の公務よりご家庭内のことにしばらく専念していただきたい思いが強いです。

    • 洗浄液ありす より:

      やしまさん

      私も昭和天皇が国内でされた公務に皇后を伴わせた映像を見た記憶がありません。
      終戦記念日のテロ警戒、事件などもニュースでちらっとしか放送されませんでしたし大したニュースになりませんでした。

      その後、
      皇太子時代の現上皇皇后両陛下が全国行脚、(巡礼のような)を実質始められ、美智子さまによる開かれた皇室政策のためか、今の天皇皇后両陛下がご両親に比べて公務を減らしたような印象を受けます。
      そのかわりに秋篠宮家がやっている、、というのも少し違うし。

      何が無駄で何が重要か優先か
      私たちには皆目見当がつきませんが、
      重複を避け、一度に近場を周り、基本は単独(夫妻で行かなくてもよい)公務にすれば、今より予算は抑えられると思います。

      音楽や映画の鑑賞は私的に行かれるなら警備はしてもお完全なるお忍びにされたらよろしいかと。

      それにしても早く引っ越しはしてほしい。東京の長梅雨が明けたら毎年急に暑くなるのはわかっていました。

    • YUKI より:

      やしまさん、私は佳子さまの英語は聞いていないのでわからないんですが、幼いころから英語の教育は家庭教師を雇ったりして勉強していらっしゃると思うし、ICUですし、帰国子女程ではなくても、相当できるはずだと思っていました。眞子さまも同様ですが。一度聞いてみたいと思います。

      それから、皇室でなくても、私たち、50代60代70代の者よりも、今の若い人たちはずっと英語の環境はありますから恵まれていると思います。浩宮さま秋篠宮さまも、当然英語の家庭教師はついていたでしょうし、日英協会等でイギリス人のお友達もいたでしょうし、我々よりも恵まれていたはずですが、佳子さま眞子さまと比べると、時代が違うので難しかったのかもしれません。

      私は英語については、長年拘りをもっているんですが、英語はとにかく相手に理解してもらう事が一番重要だと思います。インド人の方々の英語が訛っていて私たち日本人にとっては聞きとりにくくても、米国人にとっては十分わかりやすいんですよね。たとえ一つ一つの単語の発音が正しくても、変なところで切っていたりしたら相手には理解されないと思います。最近私が聞いて驚いた皇室の方ののスピ-チは、そんな感じで、まるでクラスであまりできない男の子が突然先生からあてられてボソボソ、最後まで読めるかな、と言う感じがしました。浩宮さまの英語スピーチについては、外人のようにペラペラではないですが、ゆっくり、発音はカタカナっぽいですが、アイコンタクトもあり、十分聴衆に理解してもらっていると言う印象を受けました。私自身、高校で英語弁論大会の経験もありますし、米国でプレゼンテーションの授業も一学期受けていますし、仕事上でもプレゼンはよくありましたので、ある程度スピーチについては理解しているつもりです。

      やしまさんをはじめ、こちらの皆様のお気にさわると思いますが、すみませんが、私自身が苦労して英語を勉強してきたものですから、皇室の皆さん同じ英語レベルのスピ-チというのは少しひっかかりましたので言わせていただきました。

      • やしま より:

        >YUKIさん

        佳子様のスピーチは、結構衝撃的だったのです。
        動画であちこち配信され、こちらでも聞けたかと思います。ただ動画はいつまでもは残っていないので。。多分もう聞けないかと思いますが。
        「アイ ホープ」と、一言一言の区切りがありまして、とても聞きやすいことは聞きやすい。「わざと、そういう発音をなさっておられるんだ」とおっしゃる方もおりましたが、ICU卒、高校英語教師の友人と別用で電話で話をしたとき「いや、あれは正直ショックだった」とその友人が。あ、私このコメント、mayuさんのどこかのブログで書いています。

        「中学生の教科書棒読みレベル。ICUはあのレベルではとても授業についていけないはずなのに。皇室の力ってすごい」というのが、その友人の偽らざる言葉でした。

        洗浄液アリスさんも、このブログのコメントにて、佳子様の英語力「ずーっと離れて佳子さま」と触れておられますですよ。

        あ、それから絢子さんは結構英語のスピーチ発音お上手です。そのときの動画がありました。その動画はまだ残っているかと思います。(絢子さんは基本的学力は学習院に入れなない程度なので低いはずですが、英語に関しては、お母さまも力を入れたのかもしれませんね)
        見つけられたら、いつか貼り付けますね。

        • YUKI より:

          やしまさん、ネットで探してみまして、IOIのビデオを見ました。icuの方々としてはこのレベルあり得ないと思われるかもしれませんが、私は、それ程下手だったと思いませんでした。とても短いスピ-チでしたね。スピ-チと言っていいのかと思うほど短かったです。それから強いて言えば、とても子供っぽい感じはしました。

          とても短いのであまりすらすら速くしゃべると、スピ-チと言うより一言みたいな感じになるから、これぐらいゆっくりだったのかなとも思いました。プロの人について練習されたんじゃないかなと言う感じにも見えました。少なくとも、佳子さまのお父様よりは上手だと思いますよ。もう少し長いスピ-チでそれなりのスピードで話されるのも聞いてみたいです。

          icuで授業についていけていたかどうかはわかりませんし、その前に、受験はどのような感じだったのかなとは思いますが。でも、このスピ-チだけでは総合的な英語力はわからないかなとも思います。会話の発音はそれほど上手でなくても(限度はありますが)、ヒヤリングや語彙そして長文の読解力などがある日本人は多いと思います。

          絢子さまのスピ-チの発音が良くても、どの程度の英語力かと言うのは、自分の力で英文がどれだけ読めるのか書けるのかとかわからないと、それだけでは判断できないのかなとも思います。TOEFLやSATである程度計る事はできますから、どれぐらいの点数が出たのかなとかは思います。

          • 水玉 より:

            YUKIさん

            受験については皇族の方はほとんど学力を問われないんじゃないでしょうか。
            眞子さま、佳子さまも、それほど学力や英語力を問われたとは思えません。
            普通に実際受験されて入られる方とは違う特別枠だと思います。

            それは皇族なので仕方ないと思いますが、
            眞子さま佳子さまも、ご自分達は何でも特別枠で入るのが当たり前で、
            勿論皇族に生まれて不自由な点も多いでしょうが、
            眞子さまの東大博物館なども含めて、
            そのありがたみ(いつも特別枠だという事など)
            を感じておられるのかな、と疑問に思います。

    • クロワッサン より:

      水玉さん

      わたしも三笠宮彬子さまの日本文化の伝承者としての活動を、皇族に相応しい良い活動をなさっていると感じていました。

      彬子さまは、毎年、自衛官の表彰式にも出席され、靖国神社にも参拝されています。他の皇族では、しない公務ですね。

      トルコ訪問の時は、霊廟においての拝礼の立ち振舞いの美しさを絶賛されていました。

      話は変わりますが、お母様の信子さまも個性の強いお父様の事で苦労されたのですから、子供としてそこを理解して、お母様と和解されたらいいのにと思います。

  13. ラッキー より:

    おはようございます。
    mayuさん、手術するとの事で、お身体どうぞご自愛下さいませ。

    雅子さまの動きは、長年ウォッチングしてると、面白い位分かりすぎて楽しいですね!
    この時期に一つ公務をこなして堂々と静養に出掛けるのだ!と。
    どれだけ楽しい事が待ってるのでしょうか?

    天皇陛下の表情が、とてもじゃないけど働き盛りのサラリーマンの顔じゃないですね、
    雰囲気が、まるでご隠居さんです。

    秋篠宮家はハード過ぎて、宮内庁の仕事の割り振りが目茶苦茶で、誰も意見指示する人が居ないのか?と悲しくなります。

    最近スマホの身過ぎなのか視力が、ぐんと落ちてしまいました、皆様もお気を付け下さいませ。
    こちらのブログは毎日の癒しなので止めれそうも有りません!

  14. 水玉 より:

    mayu さん記事ありがとうございます。

    雅子さまの帽子、赤十字のときのと同じですよね。
    スーツだけ変えられたんでしょうか。
    紀子さまの白いスーツもどこかで見たような。
    皆さん、着まわしされてますね。

    雅子さまも紀子さまも白いスーツが多いですね。

  15. 師走 より:

    ナルさん、英語下手!
    誰かが作成した英文をカタカナでフリガナしたものを
    ただ読んでいるだけ。意味がわかっているのかしら。

  16. 狗児 より:

    nonoさんと同感で、雅子さまのお召し物、爽やかで、よくお似合いだと思います。紺のワンピースの上に白いジャケットでしょうかね。帽子で眉が隠れたのも良かったですね。私もこんなの欲しい、これだと帽子がなければ仕事でも着ていけそうです(笑)

    4週間お休み、今回は両陛下出席だからお言葉は天皇陛下だけ、雅子さまは座ってにこやかに話しを聞いていれば良いし、これが終われば、また静養に行けるのですね。結局、皇太子妃時代と変わらないですよね。

    最後になりましたが、mayuさん、無理せずごゆっくりなさって下さい。

    • 洗浄液ありす より:

      狗児さん

      帽子はこの型が一番お似合いで

      スーツにせず紺の柄のないワンピースの上に白のノーカラージャケットがスッキリ見えます。

      米大統領夫妻がお見えの時期は白系統の単色でスーツが多かったとき輪郭がぼやけて太ってみえていました。
      初日の麻っぽい無地のスーツもスカートのタックがサイズを間際でお直ししていますと公に示しているようなデザインでがっかりしていました。

      上下お揃いのスーツを誂え、タイトスカートのサイドに座ったり立ったりの皺をよせずとも、今回のような素材のワンピース、アンサンブル姿が動作も楽ですよね。

      マフラー、アクセサリー、帽子で変化をつけられますし、襟のデザイン、生地ちがい、色ちがいを秋冬も何パターンか作って置けば着回しに神経を遣わなくてよさそうです。

      見ているほうも皇后は心身の状態が悪くて自分の姿を鏡に写す気力もないまま人前に出ておられているのかと毎回心配になります。

      少なくとも天皇陛下は先に皇后の装いにおかしい部分がないかチェックして注意して差し上げることができると思うのですが、女性の服装なので、何が正解がわかりにくいのかも知れません。

      いずれにせよ独身時代のトレンチコートがお似合いだった方と同一人物と思えません。それだけ心を病み、結婚生活が苦しかったのかなあと。私自身も心の病気をしてから外にいくのも辛く、服を選ぶということもできず、出来るだけ早く人目を避けたいので用事がすんだら即帰宅、格好に全く構わなくなりました。

      愛子さまの英語、スピーチ、英作文など拝聴、拝見していないしこれからもあまりないのではとすいさつしております。環境が恵まれていらっしゃるゆえ、学内でも英語スピーチコンテストに出ればいいのにね。

      愛子さまの日本語の話し方を拝見している限りでは、Rを巻き舌で発音されたり、英語で速くお話になったり、若者らしいフランクな表現はほぼなしとお見受けします。

      • 水玉 より:

        洗浄液ありすさん

        横から失礼します

        若い頃の雅子さまがトレンチコート姿で歩く姿、
        かっこよかったです。
        まさにキャリアウーマンを絵に描いたような方でした。

        紀子さまもタイプは違うけれど、
        紺の水玉のワンピース似合う可憐で可愛い女性でした。

        お二人とも伏魔殿の様な皇室でご苦労されて、
        特に雅子さまは皇后という特殊な立場で、
        思うようにお世継ぎが授からず、
        周りの女官達からの嫌がらせされたり、あれこれ言われたり、
        自由に動きまわる事も出来ず、
        ついに精神的にご病気になられ、
        我々の分からない様なご苦労をされ、

        紀子さまも、
        シンデレラストーリーの様に嫁がれましたが、
        お若く無知な事もあったと思いますが、
        ずっと頑張ってこられ、
        我々の分からないご苦労もあったと思います。
        今も悠仁さま事件や、
        KKと眞子さまの事などでご心労が絶えないと思います。

        お二人とも年相応に老けらましたが、
        まだ十分お綺麗です。

        雅子さまと紀子さま、
        縁があって皇室に嫁がれたのですから、
        お二人でご協力されながら頑張っていただきたいと思います。

        • 洗浄液ありす より:

          水玉さん
          返信が遅くなって申し訳ありません。

          私も紀子さまが最近の海外公務でお召しになったワンピース姿が好きで、紀子さまの淡い色合いのスーツも型が硬いけど「入学式風」に見えず、公務に向いていてよくお似合いだと思います。新婚時代のお帽子も初々しく可愛いかったと思います。

          雅子さまはモード系も外資系ファッションもお似合いで、敢えて似合わないとすれば「ゆるふわ」がダメな気がします。
          和服も初めは似合わないようにお見受けしていましたが婚約の際に金色に近い振袖を選ばれ、素敵でした。秋篠宮家女性方のお召しになるような、淡い寒色系色合いをもし選ばれていたら似合わなかったかもしれません。
          これからも年齢的にも回数をこなせば板につくのではないでしょうか。最近は髪をまとめておられるのでスッキリして見え好きです。
          雅子さまと紀子さまとは別段いがみ合っていないと思います。

      • 狗児 より:

        洗浄液ありすさん

        私、雅子さまとは全然タイプが違い色白で純和風な顔立なんですが、何故か雅子さまのお似合いになる服の色は私にもピッタリだったりするので、雅子さまのお召し物には注目しているんです。多分パーソナルカラーが同じwinterだからかな、と思います。

        雅子さまの入内前は、毎日素敵なコートを取っ替え引っ替え、色とりどりのスカーフを小粋に巻いて、なんてお洒落なんだろうと思っていました。ですが、元々お洒落大好きな方でも着る物に構わなくなる程、結婚生活が辛かったとしたら、何ともお気の毒ですね。ありすさんも、精神の病で大変な思いをなさったんですね。雅子さまのお立場ならテーラーメイドでどんな服でも作れるのに勿体無いなあ、と思っていましたが、ご本人がそれどころじゃないなら仕方ないですよね。

        愛子さまもねえ、不登校だと発表されてみたり、東大に入れる位賢いと週刊誌が書いてみたり、何が本当だが分からないですね。英語をお話になっている所も是非聞いてみたいですねえ。

        • 洗浄液ありす より:

          狗児さん

          雅子さまも狗児さんもwinterで同じ系統なんですね。
          確かに学生時代から雅子さまは日焼けしておられる写真が多かったです。

          では眞子さまはspring、佳子さまはautumnですかね。

          家に夫のColor Me Beautiful というカラーポイント社の色見本があり、いかにも佳子さまがお好きそうな色が揃っていました。夫はautumnらしいです。

          紀子さまもautumnじゃないかな。

          眞子さまに対しては 、、

          膨張色をお選びにならないで、あるいは勝負色のグリーンも、モスグリーンやウグイス色などは良いのですがエメラルドグリーンは誰がお召しになっても難しい色だと言ってくれる人はいないのでしょうか。
          先日の総柄の白地にビビッドなグリーンのワンピースはスーツ姿より細見えしました。化繊ぽい生地でストンと落ちるの方がよかったのか。

          私が人前にでる立場なら雑誌の細見え特集を参考にし、縦のラインを強調とかで誤魔化して即効ダイエットします。下世話ですみません。

          装いを考え、人前に出て所作を整え挨拶をするということは頭を使うしプレッシャーになると思います。一朝一夕にはできない長い期間で身に付けていく事ですね。
          雅子さまががさつと書かれる度に、私もがさつなので自分を批判されているように感じてしまいます。
          所作は大変ですね。これから悠仁さまにお嫁さんを迎えるのも。

          • 狗児 より:

            洗浄液ありすさん

            装いを考え、人前に出て行く、難しいですね。更に、皇族ならば映像や写真として記録に残ります。装い、所作、表情、お言葉、全てについて日本全国総小姑状態、頑張っても頑張っても批判する人はいるでしょうし、私ならば耐えられないと思います。私、前に勤めていた会社で「漫画に出てくるような典型的な意地悪なお局」から何かにつけて怒られ、二言目には「常識がない」と罵られ、慢性胃炎になったり、風邪がなかなか治らなくて蓄のう症になりかけまりしました。そのお局が、全国レベルになると思うと…私も雅子さまと同じく精神の病になるかも分かりませんね。

            悠仁さまのお嫁さん、どんな方がいらっしゃるんでしょうね。所作だの、服装だの、というの以上に、かつてなくお世継ぎのプレッシャーがかかるのは目に見えていて、今から大変だなーと思います。

  17. メープル より:

    まゆさん、連日の更新ありがとうございます。

    秋篠宮両殿下は本当にお疲れだと思います。特に今回も鹿児島から佐賀、そしてまた鹿児島と往復されたりで、過労でお身体が心配です。そして宮内庁に疑問と怒りさえ感じてきました。もっと上手に配分できないものなのでしょうか。

    お~、久し振りの雅子さまですね。お元気そうですね。

  18. クロワッサン より:

    mayuさん 最新記事有難うございます。

    雅子さまの、夏の静養のための、いつものアリバイ作りの公務ですか。

    明治天皇例祭のスケジュールを載せられない天皇と皇后って何なんでしょう?祭祀のトップでしょう。イライラします。

    お優しい天皇の雅子さま仕様の配慮ですかね?

    宮内庁は秋篠宮御夫妻に甘え過ぎています。秋篠宮御夫妻が倒れられてからでは、遅すぎます。

    高校生の体育大会や文化祭程度は、他の宮家で充分ですよ。

    • イリス より:

      >クロワッサンさん

      横から失礼いたしますm(__)m

      本当に、仰る通りです。
      出ましたね、アリバイづくりのご静養直前公務。

      何をおいても祭祀を軸・要にされない天皇と雅子さま(美智子さま同様、どうも皇后とお呼びできないでいます(-“-))…。

      シンポジウムや講義を受けるなど、余力があればで充分です。いわば二軍です。一軍が祭祀でなくて何なのでしょう。なさるべきことの順位を完全に違えていますよね(-_-;)
      あのお二人にとって、常に揺るがぬ第一位はご静養、でしたね…。

      令和になってからまだ数か月、凄惨な事件・事故、天災がこんなにも多くて、やはり神道の神様もこの御代をあまり歓迎なさっていないのでは…と思ってしまいます。

      本当かどうかは判りませんが、雅子さまは「(皇室が)こんなに良い待遇なら、もっと早く来れば良かった」的なことを仰ったとか何とか…。享受できる特権にお心を奪われ、すべきこと果たすからこそ得られるものなのだ、というご自覚やお覚悟は…どうだったのでしょうね(◎_◎;)

      夫もよく、「その人の取る行動が、その人をかなり語るよね」と言っています。

      • クロワッサン より:

        イリスさん

        天皇と皇后の一番の役割は、祭祀の精勤だと思うのです。

        国民の出来ない役目を担ってくれるから、敬う訳です。

        英語が堪能だという事で喝采を浴びるのは、少し筋違いです。堪能というには底上げ気味に感じますが……

        スケジュールが空欄ですが、今日の明治天皇例祭は出席されたのでしょうか?

        イリスさんが仰る通り、令和になってから、凄惨な事件、事故が多いですよね。わたしも同じく感じています。

        • イリス より:

          >クロワッサンさん

          コメントありがとうございます!

          私も何をおいても、祭祀を最も大切に果たしていただくのが、いわばご使命だと思います。それこそ命がけで民のために祈り、国のために祈り、平和のために祈り…。
          その他で余力がおありになれば、行事などにお出まし、この順序ですよね。

          英語が「通訳なし」(笑)とか、何ヶ国語も流ちょうに…(そんなに言うなら、音声を堂々と流して良さそうなものですが、決して流しませんね)云々の爆ageは、本当におかしなことです。

          東大とか、偏差値72とか、ご静養三昧も含め…、このお立場にある上で大切なこと、求められているお役目は何なのかがすっかり置き去りにされているようで、嫌な感情が募っています(>_<)

    • 洗浄液ありす より:

      クロワッサンさん

      祭祀ができない皇后、こういう配慮って誰の意志が通って来たのでしょうか。
      雅子さまが嫌といったら出席しなくてもOkの前例を沢山作ってしまいそのまま皇太子妃から皇后へなってしまわれた。
      本人も自分が配慮され過ぎている自覚がおありでしょうからそれはそれで辛いと思います。
      その配慮する理由が合理的であれば問題ないのでしょうしょうがよくわからないです。

      静養が多すぎですし静養の度にお手降りされて行ってきますと言われても、は?と感じる年配の方は多いのでは。

      雅子さまは非定型うつ、新型うつと噂されてきましたが皇后の地位になられたら流石に何の病気かと誰も聞けなくなりました。
      たとえ何の病気と明らかになったとしてもその病気に遺伝があるのなら愛子さまは公務に制限を設けられたり愛子さまを天皇に推し進めたい方々により、病気については握り潰されることになるでしょう。

      高校生の大会出席は佳子さまで適任だと思います。

      • クロワッサン より:

        洗浄液ありすさん

        雅子さまは覚悟がなく皇室に嫁がれたと思います。

        皇后の役割は究極的に言えば、男子の世継ぎを生むことと、祭祀の精勤でしょうか。皇室は合理的世界ではないのです。

        愛子さまでは天皇は無理です。勤まらないでしょうね。

        高校生の大会出席は、洗浄液ありすさんの言う通り、佳子さまで充分で、適任です。

  19. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    雅子さま、4週間振りのお出ましなんですね。
    式典後のレセプションにもご出席なさったとか。両陛下共にお元気そうですね。

    秋篠宮殿下、妃殿下お疲れ様でした。紀子さまの装いが爽やかですね。
    宮内庁、本当に公務の件は考えてほしいです。

  20. ミラージュ より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます。
    皇室7デイズには、天皇だけが予定入っていました。
    そして、今週はこれのみ。
    明日の明治天皇例祭も予定に出ていないっておかしくないですか?
    他の宮家は予定に出ているのに。
    雅子様はどうせ゛お慎み゛で出ないんでしょうから、天皇だけでも予定に載せればいいじゃないかと思うのです。
    雅子様のドタ出、ドタキャン隠しはいい加減止めて欲しいですね。

    高校総体、今年は、主催者側・理事の方々は去年までの
    妃が出る、出ない 両パターンの準備をしなくても良かったので、安心なさったことでしょう。
    きっと、皇族はこうでなくっちゃ!と思われたかもです。
    月末には沖縄豆記者接見に悠仁様もお出ましです。
    豆記者達が帰郷して家族や、参加しなかった友人方に、秋篠宮家の素晴らしさを広めてくれることでしょう。
    やっぱり次の次の天皇に悠仁様がいらっしゃるから日本は安泰だねっ!と。興奮気味に。

  21. nono より:

    mayuさんこんばんは!記事の更新有り難うございます。
    皇后様のお出ましは4週間ぶりですか…御所内公務、祭祀のお慎み、いくらでも言いようがあるのですね。
    今回のスーツと帽子は私は好きです、白とネイビーですかね、スカートのデザインも似合っていらっしゃると思います。
    秋篠宮様も紀子さまも、この暑い関東にお戻りになって何日お休みがあるのでしょうか…
    mayuさんのお話しの通り、倒れられたら誰が変わるのでしょうか。
    心配、不安は尽きません。

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