テスト投稿に信子さまの話題で申し訳ございません。
また広告を減らしたいと思っていたのですが、思い通りにできません。
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9月8日に宮内庁分庁舎で転倒し背骨の第1腰椎(ようつい)を骨折し
入院、治療していた信子さまが退院されたようです。
転倒による骨折は意外にも家の中が多いとか。
若い時と違い動き、反射神経も悪くなる高齢者は慣れた家の中でも要注意です。

転倒した場所が三笠宮東邸(旧寛仁親王邸)ではなく、宮内庁分庁舎でした。
母親である信子さまを三笠宮東邸に入れないのは、彬子さま、瑤子さまの
三笠宮姉妹だとのことで、なかなか親子関係とは難しいものです。

小室圭氏が登場してから、かなり言いたいことをズバズバ言う方でしたから
寛仁殿下がご存命だったら黙ってはいなかっただろう。
等々思うことも多かったのですが、2012年6月6日、66才の若さで
逝去されてしまいました。 偶然ですか? 随分と6が続きます。
夫婦間の事はわからないのですが、癌、アルコール依存症など
次々と病に襲われ信子さまも大変な苦労をされたと思われます。

信子さま自身も更年期障害、気管支喘息を発症し、軽井沢の別荘にて
長い間療養生活をされました。
思い出すのは、寛仁殿下が危篤になった時にお見舞いに訪れた信子さまの
お姿で松葉杖をついて面会に行った時の映像でした。

寛仁殿下が亡くなられた後は少しづつ公務に復帰されました。
若い頃は随分と痩せていましたが、今はふっくらされ寛仁殿下が
信子さまにとって大きなストレスの原因だったのだろう、と思いました。

今は三笠宮百合子さま96才が健在ですが、お年もお年ですし
なにかあった場合、三笠宮家の当主は誰になるのか?
長女の彬子さま37才になるのか、なかなか問題の多い三笠宮家でした。
彬子さまは12月20日で38才、妹の瑤子さまは来月36才になりますが、
三笠宮姉妹は結婚する気はなさそうに見えます。

宮内庁は24日、背骨の第1腰椎(ようつい)を骨折して慶応大病院(東京都新宿区)に
入院していた寛仁親王妃信子さまが同日、退院されたと発表した。
宮内庁によると、信子さまは歩くことができるまで回復したが、来月22日の即位礼正殿の儀
に向けてリハビリに取り組むため、来月上旬ごろまで公務は控えられる予定。
産経新聞より引用

「第47回フローレンス・ナイチンゲール記章授与式」の会場に到着された
寛仁親王妃信子さま=8月7日午前9時58分、東京都港区(代表撮影)

画像出典 信子さま https://www.gettyimages.co.jp/editorial-images