悠仁さま初の海外訪問 夏休みを利用して秋篠宮ご夫妻とブータンを旅行

皇室

悠仁さま(中学一年)が夏休みを利用して初の海外旅行を
される方向で検討が進められていると、NHKニュースで見ました。
行き先はどこだろうと思ったらブータンでした。
欧州辺りに行くのかな~と思ったのでブータンとは意外でした。
秋篠宮ご夫妻と3人での旅行になり、映像、画像で見られるのが楽しみです。

で、このニュースを早速、時事通信がアップ。
続いてヤフーニュースでアップ。案の定、ヤフコメは小室問題を
先に解決すべき、などの小室Kが背後霊のように出てきます。
マジでもうウンザリです。
眞子さまには、いい加減に小室Kから離れて欲しいです。

週刊女性によると、秋篠宮ご夫妻は6月27日から10日間の日程で
北欧2ヶ国訪問、出発約1週間前に御2人揃って会見が行われる。
その中には、小室Kとの結婚に関して今後の見通しを問う内容も
含まれている(宮内庁関係者)と書かれていましたが、この会見で
何らかの答えが出ると良いのですが・・・

また、今後、小室Kがどんな行動をとったとしても、秋篠宮殿下が
小室Kを認めることはないように感じる、眞子さまは小室Kと結婚するのは
かなり難しいと思う(秋篠宮殿下の知人)とも書かれています。

NHKニュースより 悠仁さま 夏休みにブータンを旅行

秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまが、ことし8月、悠仁さまの夏休みを利用して
ブータンを旅行される方向で検討が進められていることがわかりました。
悠仁さまが外国を訪ねられるのは初めてになります。

天皇陛下の即位に伴って皇位継承順位2位となった悠仁さまは、この春から
お茶の水女子大学附属中学校に通われています。

関係者によりますと、皇位継承順位1位の皇嗣の秋篠宮さまと、紀子さま、
それに悠仁さまは、ことし8月後半に10日間前後の日程でブータンを旅行
される方向で検討が進められているということです。
悠仁さまが外国を訪ねられるのは初めてになります。

ご夫妻と悠仁さまは、首都ティンプーなどを訪れ、豊かな自然にふれながら
過ごされる予定で、皇室と親交のあるブータン王室との交流や、秋篠宮さまの
生物学の研究に関する日程が組み込まれることも検討されているということです。

以下省略

秋篠宮ご夫妻の長男悠仁ひさひとさま(12)が8月中旬から、ご夫妻とブータンを
訪問される方向で調整が進んでいることが、関係者への取材でわかった。
悠仁さまの外国訪問は初めて。秋篠宮さまに次ぐ皇位継承順位2位の男性皇族で、
国際親善を担われる将来を見据え、ブータン王室との交流も検討されている。
関係者によると、訪問は私的な旅行で10日間程度。首都ティンプーなど各地の視察が
調整されている。皇室はブータン王室と親交が深く、2017年6月には長女眞子さまが
公式訪問されている。
悠仁さまはお茶の水女子大付属中の1年生。同付属高は女子校で、悠仁さまは他校への
進学準備が必要になることから、今年のうちの外国訪問が適切と判断されたとみられる。
出典 読売新聞


天皇陛下と秋篠宮さま 中学3年で海外訪問

悠仁さまの中学1年生での外国旅行が検討されていますが、天皇陛下と秋篠宮さまが
初めて外国を訪ねられたのは、いずれも中学3年生の時でした。

天皇陛下は昭和49年、学習院中等科3年生の夏休みに、初めての外国旅行として
15日間の日程でお一人でオーストラリアを訪れ、ホームステイを経験されました。


画像はNHKニュースをデジカメで撮影です。

また、秋篠宮さまも昭和55年、同じく中等科3年生の夏休みに、初めての外国旅行
として14日間の日程でお一人でニュージーランドを訪れてホームステイされました。

一方、悠仁さまの姉の眞子さまと佳子さまは、悠仁さまが誕生される前の平成15年、
学習院初等科の6年生と3年生の夏休みに、秋篠宮ご一家でタイを旅行されたのが
初めての外国訪問でした。出典 NHKニュースより

眞子さま 7月9日~22日まで 南米2カ国ご訪問

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが7月9~22日の日程で、日本人の移住から120周年
となる南米のペルーとボリビアを公式訪問されることが11日の閣議で了解された。
眞子さまは米国を経由し、ペルーの首都リマやボリビアの主要都市であるラパスなど
4都市を訪問される。両国でそれぞれ開催される記念式典に臨席されるほか、大統領への
表敬、現地の日系人や移住者との懇談などが予定されている。
ペルーでは世界遺産のマチュピチュ遺跡にも立ち寄り、日本人が初代村長を務めた麓の村を
訪問される。出典 産経新聞




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コメント

  1. さくら より:

    夏休み時期に入れば、自由な時間が増えるKK。南米の眞子様に会いに行くことも可能でしょうね…。計画して「経由地の空港内での再会」というのも不可能ではないでしょうし、御付きの方として一人、スナイパーでも入れて密かに仕留めてほしいくらいです。

  2. ゆきんこ より:

    mayuさん、お忙しいようなので無理なさらないでください。

    皇族って自己中というより、私たちが皇族に理想をもちすぎなのです。

    そして、その理想も、ある一部に偏ってもってしまいがちです。秋篠宮ご一家が、つい最近までその対象でした。

    ご一家は公務に真摯に向き合われ、
    バッシングにも失声症になったりはなさらなかったからです。

    でも、誰にでも(どの家にも)欠点はあるものです。

    私は特に秋篠宮殿下にがっかり感があります。

    コムロを無条件に信じて、調査もなさらなかった(眞子さまがお嫌というのはむしろ普通、眞子さまにわからないように調べることも可能です)、

    眞子さまが「結婚を白紙に戻したい」とおっしゃるのが一番いいけど、
    それが無理なら秋篠宮殿下がいったん白紙にとおっしゃっればいいことです。

    聖上(この言葉を一度使ってみたかったです)もアトヨロですが、
    皇嗣殿下も、「自分は二番手」と皇族として当事者意識をもたずに来られた感があります。

  3. おま より:

    mayuさん
    お疲れの中更新ありがとうございます!
    やしまさんのコメントふむふむと読ませていただきました!
    そうなったら素晴らしいですね
    昔は名家は幼い頃から許嫁とかあったりしますよね
    名家中の名家天皇家
    そういう繋がりやお付き合いとかあるのでしょうか
    昔は学習院OBや旧華族出身の紹介とかあったと聞きます
    そんなネットワーク貴重です!
    旧皇族、華族、…
    内親王清子さまの時も家柄もっと選択肢あればとか思いました
    黒田さんが素晴らしい方なのは十分わかっております!
    やはりお付き合い大切に子どもの頃からそういう家柄の子どもと接するのも大切ですよね(^-^;
    愛子さまがそうなったらその子どもは間違いなく純皇族です!

  4. クロワッサン より:

    mayuさん、いろいろと大変でお疲れでしょうね。
    お体お気を付けください。

    川嶋氏が在日のパチンコ屋と付き合っているのは、無防備で警戒心のない方だからと思っていましたが、宮内庁から随分前から注意されているのに、付き合いを止めないのは、人権問題で差別の事に取り組んでいるからだったのか。

    川嶋氏は、いわゆる確信犯の行動だったのですね。

    眞子さまはお祖父様の思想の影響を受けていると思います。
    お祖父様も、「人間は自由平等だ」と道徳心の無い小室圭を慕う眞子さまを応援しているのでしょう。

    川嶋氏と眞子さまの考え行動が、どれだけ皇室の尊厳を貶め、悠仁さまの将来に影を落としているのか自覚して欲しいです。

    上皇御夫妻の引っ越しも自己都合で全然進まず、雅子さまの公務も自己流で、まだ心もとない。

    mayuさんの言う通り、皇室の方々や皇室の縁戚の方達は自己中心的なんですね。

    国民は親の介護や生活を営んで行く諸々な事で、本当に大変なんですから。

  5. mayu より:

    おはようございます。

    すみません、ブログ放置しています。
    コメントは読ませて頂いていますが
    母のことでいろいろ憂鬱なことが重なり
    皇室のことを考える気持ちに余裕がありませんでした。
    皇族って意外に自己中な人が多いように思います。

    • 餃子大好き より:

      mayuさん、おはようございます

      お母上のこと、また何かあったのですね。
      実は私も、親族関係でゴタゴタが続いています。

      一般国民は生活に追われながら、家族親族の悩みもついて回る。
      だけど雲の上の皇族は、天皇家も宮家も上皇家も仲良く相携え、
      祭祀と国事行為とご公務を果たしながら、国民に手本を示してくれる・・・

      と信じていたのに、平成途中からの皇族のゴタゴタ、あげくにKK問題、
      なんだか庶民と同じレベルで、がっかりさせてくれる人が多いですね。

      我が家も溜息の連続ですが、お互いに負けずにがんばりましょう!
      お体ご自愛ください。

  6. シロガネ より:

    やしまさんのコメントを読まさせて頂きましたが、若宮殿下の妃殿下の事、シロガネは、そう心配はしていません。

    マザコンKがいろいろとボロを出してくれたお陰で、当事者同士の意思を一番に尊重して信頼しそして、まかせて結婚を進めればどんなありさまになってしまうかは、皇室、宮内庁等もう嫌ほどわかったでしょうし、若宮殿下の妃殿下になるか方の選定は、もう始まっていると思います。

    上皇様のとき、旧華族から、御妃を迎えようとしだけども、どの御家も、辞退して上皇様は「僕は一生結婚できないかもしれない」と言われたことは、有名な話で、それで御妃の選定を、一般の家まで広げてそして、「正田美智子」さんが浮き上し、テニスコートの出会いに繋がった……。

    このストーリーはもう、上皇御夫妻の出会いの定番で、テレビや、皇室関係の本などで飽きるほど見聞きしたお話です。

    しかし、橋本明氏の「美智子様の恋文」を読むと上皇様は独身の頃から、「自分は旧皇族、五摂家、公卿華族や大大名の家からは、もらわない嫌だ」と終始一貫して言われていたと書いてあります。

    上皇様の御結婚がなかなか決まらなかったのは、上皇様のその御考えと、宮内庁、小泉信三氏とヴァイニング夫人が打ち出した家柄より人物本位、そして上皇様の御考えという三つ要素が絡んだせいで、案外、今までの慣例通り、旧皇族、五摂家などを中心に、御妃を選んだら、御結婚も、早くに決まったかも知れません。

    天皇陛下の時も同様で、しかも誰が見ても皇室に向いていないような、高学歴?なスーパーキャリアウウーマンの外交官?の「小和田雅子」さんに固執しつ続けた結果、御結婚が遅れたせいで、そして御二人の御結婚が遅れたのは、シロガネが思うに御二人の高い理想を、満たしてくれる女性を、求め続けた結果だと思います。

    しかも、天皇陛下の場合は弟宮様が、御妃になられる為に天上から三保の松原に降りられたかのような(紀子様は静岡県生まれです)美しい「川嶋紀子」さんと早くに御結婚されたので、御妃のレベルが上がってしまったせいでもあると考えられます。

    若宮殿下の御妃はとにかく容貌よりも健康で、高学歴よりも順応性があり、そして御家柄がしっかりして、旧皇族、五摂家、堂上家などかつて皇室と御縁を結んだ御家からお迎えになられるのが、一番だと思いますし説得もしやすいはずです。

    まあ、色々な人脈とコネなどをたくさん御持ちの久子妃殿下が中心となり、決められればきっとよい方が見つかるはずですし、若宮殿下にふさわしい女性を集めて合コンみたいなパーティーも開いて下さるでしょう。

    秋篠宮皇嗣家は、そうゆうのは難しいでしょうし……。

    シロガネも、そういう事に関しては、皇嗣家に任せられないと考えてますし、今回のことであまりに危機管理がない事が分かり信頼はできません。

  7. シロガネ より:

    mayuさん、久しぶりのうれしいニュースを、さっそく記事にしてくださりありがとうございます。(⌒0⌒)

    ブータンはとても親日国ですし、国王陛下も、まだ御若いので、若宮殿下の将来を考えれば今のうちに、御親交を深めてゆかれるのは、とてもいい事だと思います。

    吹雪さんの所でも、書かれておられましたが皇嗣御夫妻としては、本当はタイ王室と親交を深めてゆきたいと御考えかも知れませんが、しかし、なんといっても現国王は身体に刺青があり、その上、結婚、離婚を繰り返す方で余り評判のよくない王様のようですし。

    まったくマザコンKが登場してから、秋篠宮皇嗣家が今まで築いてきたものを失うという酷い目に合うばかり。

    もちろん、マザコンKにみくだり半をつき付けられない、姫宮様が御悪いのですが……。

    とにかく、御心労が深い両殿下が、若宮殿下と幸福の国ブータンに行われる事で少しでも、御心が安まれれば本当にいいとシロガネは、心から、思います。

  8. やしま より:

    >水玉さん ラミリーさん

    温かいコメント、ありがとうございます。

    私は、眞子様、佳子様は、お母様の努力と忍耐をそのお背中を見てお育ちになり、将来「独り」の皇族になる可能性の高い悠仁殿下を側面から支えてくださる覚悟があるとずっと思ってきました。なので、KK問題には愕然としています。
    出会いと交際は詐欺に遭ったようなものとしても、全てが露わとなり、ご両親も反対の立場をとられ、K本人は無責任にも忖度留学。(しかも中身はナイ)

    あれからもう2年。普通の気立てと頭をお持ちなら、国民がどんな目で秋篠宮家を見ているか、どんな状況に自分が立たされているのか、い~かげんわかるでしょう!
    しかし残念なことにわかったのは、眞子様が悠仁殿下を将来にわたり、お助け申し上げるつもりはない、ということ。
    何やかや援護したくても、いまだに婚約が破棄されていない、というのはこれはもう眞子さまのご意思でしょう。結婚は二人の合意。眞子さまが「辞めます」と言えば、婚約は破棄できます。(スッポンKが辞めると言うわけがない。だからこそ、恐ろしい人間性なのです。そこがどーしてわからない!(怒))

    私は男系男子なら旧宮家じゃなくて、皇別摂家でもいいと思っています。現在150人ぐらいおられるそうです。

    黒田さんは秋篠宮殿下のご紹介。守谷さんは久子妃の仲介でした。こういうご縁は天から降ってくるものではありません。誰かが行動を起こさないと。

    もし、愛子様が男系男子とご婚約整い。ということになったら、私は今上陛下夫妻を見直します!

    • 水玉 より:

      やしまさん

      やしまさんに完全に同意します。
      殆どの国民が同じように思っておられると思います。
      KKが皇族と結婚なんて絶対あり得ないのに、
      いつまで経っても解決せず、
      国民もいい加減ウンザリを通り越しています。

      なぜいつまでも破談にならないのか。
      この間、詐欺師の小室は眞子さまを利用して、
      奨学金を獲得してNYにプリンス待遇で留学。
      奥野法律事務所からは給料まで出ている。

      KKは秋篠宮さまもジャガーさんも無視して、眞子さまとだけ連絡を取り、
      借金は解決済みと文書を出す。

      こんなこと絶対あってはならないことです。
      眞子さまは将来の天皇の姉の重みを全く分かっておられません。

      • 水玉 より:

        続きです。

        眞子さまは国民あってこその皇室、
        ということを分かっておられるのかと疑問に思います。

        借金踏み倒しのKKに皇室利用させて、
        留学するのを許したり、
        やっていることが滅茶苦茶です。
        一般人に皇室利用させるなんて、
        公私混同が甚だし過ぎます。

        また紀子さまのお父さまの川嶋教授も、
        怪しい人物との付き合いを、
        10年も前から宮内庁から注意を受けていたらしいのに
        この期に及んでその方と旅行をするなんて
        将来の天皇陛下のお爺さまのご自覚があるのか
        疑問に思えます。

        眞子さまが全く聞く耳を持たないのは
        川嶋教授の影響ではないかとも思えてきます。

        川嶋教授は元々部落解放運動に熱心な方で、
        自由平等を旨とされておられた方らしいですが、

        人を差別しないという気持ちや、
        自由平等は大事だと思いますが、
        皇族の結婚となると話は別で、
        皇室を守るためにも、
        誰とでも結婚していいものではないと思います。

        国民あってこその皇室なのだから
        皇族の結婚は国民の祝福が大前提だと思います。

    • ゆきんこ より:

      やしまさんはじめ皆々様は、悠仁さまのことを本当に考えてらっしゃいますね。

      英国のサセックスご夫妻に代理母疑惑がおきてましたが、
      いざとなれば代理母もありということを、ご成婚前に確認しておけば(にっちもさっちもいかなくなってからではなく)、お相手も少しは気がお楽になるやもしれません。

  9. クロワッサン より:

    わたしも、やしまさんの意見に賛成です。悠仁さまが愛子さまより継承順位が上ですから。

    一般庶民だったら、一発で見抜ける、小室圭という胡散臭さ満載の男を見抜けず、5年間以上、二人を温かく見守り、交際を許してしまった、秋篠宮さまと紀子さまの考えが、かえすがえすも残念です。

    今の状態の続く原因の、小室圭への執着の眞子さまの頑固さにも、うんざりしてます。

    皇族と宮内庁がKK問題を、即刻解決すべきです。
    皇室不要論が出てきますよ。

  10. まりん より:

    はじめてコメント欄にお邪魔します。
    皇族の海外行きは天皇陛下の許可が必要、つまり許可が下りたんでしょう。
    今の天皇陛下は優しい方だと思いました。
    刃物事件で怖い思いをした悠仁さまと秋篠宮ご夫妻を気遣ったのでしょうね。
    中学生にとって親子三人の海外旅行は思い出深いものになると思います。

    かつて上皇陛下は公式の場で東宮ご一家のオランダ行きを非難なさったのに、徳仁天皇陛下はあっさり許可をお出しになった。
    当時の秋篠宮さまも東宮様を少なくとも公には庇うことなくどちらかというと辛辣でいらしたのに、徳仁陛下は小室さんの件があっても批難なさらないし、トランプ大統領来日の時にも秋篠宮ご夫妻をちゃんと表に出していらした。

    そういえば昔から浩宮さまは優しげな方だったなあと思い返しました。

    • イリス より:

      まりんさん、横から失礼いたしますm(__)m

      上皇陛下が東宮ご一家のオランダ行きを非難なさった要因の中には、ご静養とはいえ長期でしたし、雅子さまはご公務にお出にならない同日にテニスをなさっていたり、お食事会や愛子さまのお付き添いにいらしたり…というお振る舞いに、思われるところがおありだったからかもしれませんね(*_*;
      非難を「公に」なさったそのご判断の是非は、何とも難しさを伴いますが…。
      オランダには確か小和田家ご一行も同行(この方々の渡航・滞在費も税金だったかは判りませんが)でしたね。費用も1億前後だったとか…。ご実家の皆さまもおそばで、かなり恵まれたご静養だったと記憶しています。
      秋篠宮ご夫妻は、東宮ご夫妻を長きにわたってサポートされてきたと思いますし、(悠仁さまの事件のことももちろんですが)秋篠宮さま方はご静養も少なめですし、良い機会ではと、ブータンへのご旅行も快くお許しになったような気がしています。
      今の陛下はお優しい印象はありますが、KKだけは、これだけは何としても破談にしていただかないと(-_-;)もし結婚などされたら、皇室の終わりの始まりです。

      • 餃子大好き より:

        イリスさん、横レスの横レス失礼します

        東宮ご一家のオランダ行きというのは、2006年8月、オランダ王室の招きで、雅子さまが、皇太子さま愛子さまとご一緒に、アペルドールンの離宮などで2週間、ご静養をされたことですよね?(朝日の記事で確認しました)

        オランダ王室からご招待があったのだから、これは天皇陛下が言われるような「私的旅行」とは、やや異なるのではないかと思います。
        もちろん、国内ご公務を果たさずに、海外のご招待をお受けになった妃殿下のおふるまいに、苦言を呈したくなる陛下のお気持ちも、十分理解できますが。

        それから、小和田恒氏は2006年当時、オランダのハーグにある国際司法裁判所の判事を務めていたので、現地で皇太子一家と小和田一家は合流されたはずです。

        費用の件ですが、オランダ王室からご招待があったのは東宮ご一家だけですので、小和田一家のぶんは小和田恒氏が持ったのではないでしょうか?

        重箱の隅をつつくようなことを申して、すみません。

        • イリス より:

          餃子大好きさん、ご教示ありがとうございますm(__)m

          ご招待を受けた「ご静養」だとは存じておりましたが、いずれにしても非難やお怒りなどを決して公の場で出されないご教育を受けた上皇陛下がそれを示されたというのは、よほど思われるところが募っていらしたのでは…と思い、そこに焦点を当ててあのように書きました。私的旅行と混同したような、言葉足らずな書き方をしてしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m

          小和田家については、疑問に思う事が幾つもありまして、そうでありませんように、という願いも込めながら書きました次第ですm(__)m違うのであれば、何よりです。ご教示、感謝いたします。

          博識な餃子大好きさん始め、皆さんのコメントにいつも勉強させていただいております。ありがとうございましたm(__)m

          • 餃子大好き より:

            イリスさん、恐縮です

            私は皇室ブログファンですが、付け焼刃の知識しかありません。
            mayuさんや馬の助さんやふぶきさんのブログで、勉強させてもらってるだけです。
            知ったかぶりで偉そうなことを書いて、汗顔の至りです。
            私の方こそ、筆が滑りましたこと、お許しください。m(__)m

            雅子さまも皇后になった今、上皇さまのお怒りをいささかなりと理解できるようになったのではないでしょうか。
            失われた十数年を取り戻すべく、海外国内を問わず、ご公務に励んでいただきたいですね。

            • イリス より:

              餃子大好きさん、温かいレスをありがとうございますm(__)m感謝です。

              あれからバタバタしていまして、今拝読いたしました。
              私もmayuさん馬之助さん、餃子大好きさん始めコメントの皆さんから、いつも多くを学ばせていただけて、うれしい日々です(^_^)
              若輩者ですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします☆

              本当に、雅子さまにはご観賞やスキー以上に、ご公務を最優先でお励みいただきたいですよね。またご予定表は、真っ白だそうですが…(-_-;)

  11. ラミリー より:

    mayuさん、こんにちは。
    一言だけ。やしまさんの意見に賛成です。

  12. やしま より:

    悠仁様のブータン行きについては、ご両親との初外国行事で、よろしいですねという喜びの気持ちではありますが、悠仁様には将来天皇としてのご教育をご両親がどういう方向や方針を持っておられるのかが見えないのが私としては不安です。学歴の箔付はやめていただきたい。それよりもずっと大切なものがあります。

    皆さんに引かれてしまうのを承知の上で、私は愛子様が、もう今からでもいいから、男系男子の方と結婚なさってくださらないかな、と思うことが多々あります。年齢はかなり上の方でいいんじゃないでしょうか。愛子様にはややファザコンの気があるような気がします。娘か妹のような情愛の心で、愛子様を包んでくださる男系男子の方、世の中におられるといいなぁ~!と思ってしまうんです。
    このお二人は、愛子様の降嫁ではなくて、宮家として創家なさり、配偶者は皇配殿下。お子様たちは皇族。男子には天皇継承権がつく。
    ただし、天皇継承順位は悠仁様の次。悠仁様が男子をもうけられたら、継承順位はそのまた下にと繰り下がる。という形で。

    私は、悠仁様ご自身のご結婚に対して、すんごく心配しています。このままでは配偶者となってくださる女性が現れるだろうか?皆さん心配になりませんか?
    自分が男子を産まなかったら、皇室存亡の危機になっちゃうんですよ。結婚したらすぐその翌々月からは、「ご妊娠は?」とずっと書きたてられる。女子を産んだら「その次のお子様は?」と言われる。慣れない生活環境、儀式も多数。
    知らない世界でわからないことばかり。

    そんな中、結婚後3年間男子が生まれなかったら、「不妊治療すべき!」と言われるようになる。挙句の果てに、10年子供が生まれなかったら、かなり確実に「離婚」という話になるかと思います。
    もし、悠仁様との縁組のお相手がご自分の娘さんだったら、喜んでこの話に応じますか?まず無理じゃないかと。

    そもそも平成の天皇の結婚話も、話そのものをスタートさせたのは、現上皇が中学を卒業した直後からでした。それでも約10年ぐらい、お相手はできず。お父上昭和天皇も、最初から平民がよいと思っていたわけではないんですよ。華族の中で婚姻を承諾した方がおられなかった、あるいはその寸前まで行っても、何等かの支障が生じてあきらめざるを得なかったのです。
    平成天皇はこんなに大変だったのに、常陸宮殿下のお見合いは、ほぼ一発で津軽家がOKを出しました。

    そしてご存じ徳仁天皇。
    こちらのスタートは高校卒業時ぐらいからだったかな。有名な方がおられましたね。その女性の方はその話が出たときには14歳でした。そんな辺りから始めたけど、結婚できたのはすったもんだで30歳を超えていました。つまり父親の平成天皇よりもっと結婚するのは大変だったんです。
    それに比して、秋篠宮殿下のほうは大学時代にお相手をお見つけになった。その婚約会見でも「兄を待っていたら大変」というお話をされておられました。

    皇位を継ぐことの大変さは、天皇になられてからのあれこれもそうですが、その責任の重さに、配偶者のなり手がいない、ということです。

    そして今一つ大きなハードルができてしまいました。それは「小室母子」というトンデモな存在です。
    この母子のやることなすことが露見された今、よほど志の高さが外から見えない限り、入内しようとする人たちに対して「この人たちはどんな程度?まさかコムロ母子みたいに、皇室利権集りが目的ではあるまいね?」なんて国民の目が突き刺さる。
    また、紀子妃殿下はとても素晴らしい方ですが、完璧主義が前面に出るところがあり、お姑様としては未知数です。ご自分が苦労してきたから、お嫁さんにも同等を求めてしまうかもしれない・・と、嫁に出す親側からは思われてしまう危惧もある。

    なんかね。どん詰まりなんですよ。
    愛子様が無事に男系男子のお婿様を迎えて、「天皇家の傍系」を立てることができたなら、悠仁殿下のお嫁様候補も少しは入内しやすいと思う。それが正直な気持ちです。

    ※ちょっと前までは、本気で、眞子様、佳子様に上記愛子様と同じお役目を「悠仁殿下のお姉様にこそ!」と真剣に思っておりましたが、今の状況では無理です。特に小室がひっついている間は、秋篠宮家の婿になろうという方は一人もおられない。眞子様にもその気はない。なので愛子様に託すしかないという気持ちに今、なっています。

    • 水玉 より:

      やしまさん
      やしまさんのおっしゃること分かります。

      今のままなら悠仁さまのお妃になられる方は物凄いプレッシャーとなるのは確実ですよね。
      喜んでお嫁に来てくださる方がいらっしゃるかどうか。

      雅子さまもお世継ぎのプレッシャーが大きな要因で、
      ご病気になられたようなものですもんね。

      悠仁さまのお妃はもっとプレッシャーですよね。

      KKが守谷さんや黒田さんのような方なら、
      眞子さまに女性宮家作って悠仁さまをお支えしていただきたかったところですが、
      KKのような人物では、、、。

      KKとは結婚でもあり得ないのに女性宮家なんて絶対にあり得ないですよね。

      愛子さまが旧宮家男性と結婚、と言っても、
      勝手に国民が決めてしまうのもかわいそうですが、

      もし旧宮家の男性の方で良い方がいらっしゃって、
      愛子さまも気に入られ、相思相愛になられたら
      それもいいですよね。

      悠仁さまの将来のお妃になられる方も、
      その方が安心しますよね。

    • nono より:

      mayu様、やしま様こんにちは
      一言だけ、ご意見に賛成致しますとだけ。

    • ジマ より:

      やしまさんのご意見に賛成です。遠くない将来未婚の悠仁様がただ一人皇族として残っていらっしゃるーという恐ろしい風景もフィクションではないと思います。貞明皇后は4人の親王、三笠宮妃も3人の親王を産まれたのに、現在の男性皇族の少なさ。。例え悠仁様が無事結婚なさり親王を何人か儲けられたとしても、その先の保証は何もありません。
      やはり皇室が存続するためには内廷皇族の他に宮家が少なくとも3家くらいは必要ではないでしょうか。喫緊の課題はこの問題に尽きると思います。
      愛子様には是非旧皇族又は皇別摂家の然るべき方とご結婚いただき、宮家当主となっていただく。夫君は皇配殿下、お生まれの男子には皇位継承権というのが現実的な選択でしょうね。更に三笠宮家、高円宮家の女王方にも同じようにご結婚いただくか、旧宮家又は皇別摂家から養子を取っていただき、宮家を継承いただきご子孫を増やしていただく。。崖っぷちの皇室にはとにかく皇位継承権者を増やしていくことが最も大切と思います。
      愛子様方のお相手には守谷さんのようにしっかりした方であればよいとも考えていましたが、男系継承を主張し続ける保守派の声も高く、又何と言っても皇室の意味は血脈の継承にあると言えると思いますので、是非とも適当な方が皇室の血を引く男性の中にいらっしゃる事を願ってやみません。
      遠い将来イギリスのように女系継承も認め、直系長子相続となることは世界の趨勢でもあり否定はしたくありません。国民のアンケートでもこの考えは半数以上の指示を得ているようですが、やはり時期尚早にも思えます。
      イギリスのような継承法の方が王室の危機を回避しやすいのは確かですが、あちらの女系継承には12世紀からの歴史もあるので、我が国との比較は少し無理なように思います。
      イギリスと言えば最近平民のお妃が多いように思えますが、遡るとドイツの血脈が強くなりすぎたジョージ6世の妃としてスコットランド王家の血を引くエリザベス女王の母上エリザベス皇太后を迎え、更にチャールズ皇太子にステュアート朝の血を引くダイアナ妃を迎える等、王家の血を絶やさない努力を絶やしていないように思います。大変失礼ですがキャサリン妃の画像の後に偶然故ダイアナ妃の画像が出てきた時に、そのあまりの気品の高さ、そして十分気品高い筈のキャサリン妃との違いに唸ってしまったことがありました。王侯貴族の存在意義はやはりここにもあると言わなければならないと思います。旧皇族等の男子の方々全てがこのような資質をお持ちとは到底考えられませんが、それを探すことも宮内庁の現在最も大切な仕事と考えております。

  13. ジマ より:

    こんばんは。いつも興味深く読ませていただいております。以前は秋篠宮ご夫妻に信頼を寄せ、当時の皇太子廃嫡論に与していた者です。しかしKK問題により、今は深く失望しております。秋篠宮家にはなんの問題もないとのご意見もありましたが、近年の皇室に於いて内親王がこのように問題のある相手を選んだ前例はなく、これだけでも問題と言えるのではと思います。又秋篠宮家ご難場論も問題です。紀子妃のイメージが大きく変わってしまいました。実際職員が何人も辞めているのは事実のようです。人間の品格は目下の人間にどのように接するかで決まると思います。ノブリスオブリージュが問われるところと思いますが、報道が事実であればこちらも深く失望する点です。多分宮家を護ろうとするお心から生じた結果と思いますが、品格は感じられません。勿論立居振舞は皇族として気品を感じさせ、雅子様の代わりに頑張っていらした事は認めております。少し周りが静観して差し上げ、紀子様がご自分を見つめ直し取り戻される時間が必要と思います。お世継ぎは悠仁様がご立派に成長されれば最適任であることは間違いありませんが、もう少し情報公開が望まれるところです。明るく伸びやかに公平な価値観を持つ方に成長いただきたく思います。しかし万が一そうならない場合、5世紀の継体天皇に習い、愛子様と旧宮家のふさわしい方との婚姻による継承もありうるのでは。前王朝の皇女である継体天皇の皇后手白香皇女が王朝を繋いだように愛子様が繋ぎ、現代なのでイギリスにも過去にあった共同統治のような形も模索できるのではと思います。(憲法上統治ではなく、共同象徴でしょうね)もう少し時間をかけてお二人の資質を探ることが大切なように思います。残念ながらKKのせいで眞子様、佳子様の女性宮家がまるで考えられなくなってしまったことが非常に残念です。

    • よる より:

      すみません。
      今月から、このサイトを発見して、記事やコメントをROMしてました。
      ちょっと気になりましたので、コメントをさせていただきます。
      愛子さまが旧宮家の男性と結婚して、継承して欲しいということについて、具体的に知りたいです。
      悠仁さまがいるのに、継承?
      継承ということ、女性天皇?
      宮家の男性と結婚して、女性天皇になった例はない。
      この場合、夫君が天皇として即位なされた。
      例え、夫君が天皇に即位したとしても、夫君の人なりがわからないし、尊敬できない。
      これについて、理解していますか?
      愛子さまが、旧宮家の男性と結婚するのはいいけど、夫君も子供の継承権は、悠仁さまの次の次となるでしょうね。

      突然ですみません。失礼します。

      • やしま より:

        >よるさん

        最初に口火を切ったのが私なので。
        https://koredeii.com/archives/11508/comment-page-1#comment-18838

        こちらのコメント欄に「やしま」で、超長々とコメントしているので、同じことを書くのはやめておきますが、私の趣旨としては

        1.愛子様が男系男子(旧宮家とは限りません。男系男子です。皇別摂家というくくりでは現在150人超おられます。「詳しくは「皇別摂家」で検索してください)とご結婚
        2.愛子様ご自身は、女帝にはならない。愛子様の伴侶は「皇配殿下」と呼ばれるが天皇継承権はない。
        3.愛子様がお産みになられる男子から、天皇位継承順位がつく。ただし、その順位は【悠仁殿下の下】。
        4.悠仁殿下が結婚し、男子誕生の折には、継承順位は【悠仁殿下の男子のお子様の下】となり、以下繰り下がる。
        5.秋篠宮家に天皇位が移った後の、傍系だと思っていただければ。平たく言うと、今現在も常陸宮殿下に皇位継承順位がついているのと同じような意味になります。

        • よん より:

          やしまさん

          私の拙いコメントを返事して頂いて、ありがとうございます。
          愛子さまが宮家当主と、されていましたが、女性宮家ということになりますよね。それだと、女性天皇の可能性、果ては女系天皇を認めてしまいます。
          この場合は、竹田宮家のように、宮家創設して、夫君が当主にならればよろしいでないでしょうか?

          イギリス王室のことを述べられていましたが、私は、あまり詳しくないが、過去に、男系女王を認めず、追い出したもの、その方がフランスだったかな王家に嫁いでその王子が継承権を主張して、それを認め王位に就かせてしまって以来、女系の継承者を認めざえなくなって、現在では八百人近く王位継承者がいるらしいです。イギリスの直系が絶えても傍系がたくさんいるから、継承問題は起こらなさそうですね。

        • よる より:

          やしまさん

          私の打った返信がどこかにいってしまわれた。
          もう一回返信します。

          確か愛子さまが宮家当主、と書かれていましたが、それだと、女性宮家ではないでしょうか?
          女性宮家をお認められると、女系天皇へ道筋を作ってしまわれる可能性があります。私は反対です。
          その場合、竹田宮家のように、夫君を当主とした宮家創設がよろしいでしょう?
          愛子さまを当主にする必要がありません。

          イギリス王室をのことを話されていましたが、私は詳しくないけど、エリザベス女王は最後のウェンザー朝の女王となるのですよね。チャールズ皇太子は女系だから、王朝交代になりますね。

          • やしま より:

            >よるさん

            女性宮家のご心配もっともです。
            そうでないほうがよい、とは私も思います。
            しかし、今現実問題として政治家たちの動きを見ると、「女性宮家創設のための法改正」は、着々と準備が進んでいる模様。
            与党内も、女性宮家容認派結構いる、というか、安部首相以外、「男系男子厳守」を明言する政治家は私は知りません。どなたかご存じですか?男系男子厳守は、今やもう政治家的には風前の灯なのです。
            もちろん野党は女性宮家法案を通そうとしています。民主党時代の野田氏は女性宮家に大乗り気で、上皇后陛下のお気に入りでした。もともと天皇制そのものに反対だった共産党は、上皇のリベラル思想に志位さんが感銘を受けて、委員長的に天皇制は賛成。そして女系天皇賛成です。

            与党の大部分、そして野党のほとんどが「女性宮家推し」では、この波に抗ってきた安部首相退陣後、たちまちのうちに女性宮家法案が通される可能性が高い。
            それに対する抵抗勢力は、一般国民の中の保守派ですが、皇室に関しては無知なる花畑国民が多く、「皇室存続のためのやむを得ない措置」というと、今でも世論の80%以上が女帝容認な現状です。
            だから、何とかそこに一定の歯どめをという意味で、「女性宮家は仕方がない。けれど、あくまでも皇位につくのは男系男子」という意味で書きました。

            よるさんのおっしゃる旧宮家の復帰は、21世紀当初から言われていたことですが、実現の影すら見えません。あれから20年。市井の一般人となられた方が、旧宮家が皇族に戻ることを世論的にはどう見るか。旧宮家だからといって、高潔な方々ばかりではありません。マスコミに追われるのを嫌がる方も多いでしょう。
            先日、旧宮家の男子がおられる方を週刊誌が取材しましたが、どの方も皇室に対する思いは淡く、及び腰というか逃げ腰でした。「皇族の配偶者」としてさえ気が乗らないのに、ましてや皇族に復帰に賛成する方がおられるかどうか・・

            旧宮家の復帰、創設、その方たちに将来絶家予定の宮家へ養子に入ってもらう。
            等々、実現できたら私も賛成しますが、現状ではとても無理だと思うからこそ、一番実現可能な道を書いてみたわけです。

            悠仁様誕生前、愛子様女帝成立のための法案は、あともう少しのところで成立手前まで行きました。そのときは悠仁様がお生まれになり、回避されたわけですが、今改めて、「悠仁様お一人では」という話になっている。
            そんなことはもうとっくの昔にわかっていたことなのに。
            何も手を打たない政治家。
            場当たり的に「それなら女性宮家」と言い出す。

            私は愛子様の未知なるお相手よりも、小室という男が女性宮家の配偶者になることが、今、一番恐ろしいです。

            • 水玉 より:

              やしまさん

              KKの女性宮家は絶対にあり得ないし、
              眞子さまとの結婚自体あり得ないと国民は思っています。

              しかし一向に事態は動かず小室は未だに婚約内定者のまま。

              ここまで事態が動かないことに、呆れると共に、
              まさか本当に結婚する気なのでは、
              と思うと本当に恐ろしいと思います。

              皇族が国民の気持ちを無視して自由意思を貫いて詐欺師と結婚することになれば皇室はもう不要です。

              将来の天皇陛下の義兄がKKなんて怖すぎます。

              眞子さまはこの怖さにいつまで気が付かないのでしょうか。

  14. 狗児 より:

    人の好みは様々なので、秋篠宮家が嫌いな人もいらっしゃることでしょう。また、欠点だけの人や長所だけの人もいないので、秋篠宮家が100パーセント良くて、新天皇家が100パーセント悪い訳ではありません。

    ただ、雅子さまが皇太子妃時代に、体調を理由に公務をお休みなさって静養のハシゴをなさったり、ドタキャンドタ出してみたり、愛子さまが学校でいじめられたと日本全国に公表なさって、その相手の男の子が転校に追い込まれたりしたのは事実です。

    その一方で、殆どお休みなく、黙々と公務をなさってきたのは秋篠宮両殿下です。お忙しい中でも、40歳近くになって悠仁さまを産んで下さった。私は、正直紀子さまのいかにも優等生的な感じが苦手で、熱烈な秋篠宮家押しではありませんが、秋篠宮両殿下がいらっしゃらなかったら、平成皇室は回らなかったことを大いに認めています。自分の好き嫌いと、客観的事実は別ですからね。そういうことを、きちんとお調べになった上で、ご発言頂きたい。

    眞子さまが小室氏を連れてきたことは返す返すも残念ですね。mayuさんがお書きになっていたように、眞子さまが彼と本当に結婚なさるなら、皇室は要りません。
    私自身は紀子さまの躾が厳し過ぎた反発の結果だと思っていますが、今更それを言っても始まらない。1日も早く破談になりますように。

  15. 餃子大好き より:

    mayuさん、こんにちは

    悠仁さまの明るいニュース、何よりです。
    刃物事件以来、心配でしたから。
    それにしても、悠仁さまは筑附なんぞに行かなくてよかったですね。
    筑附のような進学校に在籍していたら、夏休み中といえど、
    10日間も勉強を休んで海外に、なんて考えられませんもの。

    悠仁さま、ブータンではどのように過ごされるのかしら?
    昨年は槍ヶ岳に登り、平成最後の数日は長野で過ごされる予定だった悠仁さまですから、
    ブータンでもトレッキングなどなさって、自然に親しまれるのでは?

    日本国内では厳しく報道規制されて、悠仁さまのご様子が伺えないから、
    せめて海外ご旅行の際に。動画や音声をご両親に撮ってもらい、
    宮内庁HPにアップとかできないものでしょうか?
    お誕生日の動画は音声がないし、いつもお姉様と遊ぶ姿でつまらないです。
    悠仁さまが逞しく賢くご成長されているお姿が報じられれば、
    「愛子天皇」とか「女性・女系天皇」とかいう雑音も、自然消滅すると思われます。

  16. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます(^_^)
    悠仁さまがご両親さまとブータン、明るさと希望が一緒に伝わってくるようなニュースですね。
    イギリスのサマースクールでの恥ずかしいお振る舞いを報道された愛子さまとは違い、しっかりした悠仁さまですから、すばらしいマナーと清々しさで、お迎えくださる方々と交流なさると思います。

    スヌーピーさん、私は眞子さまとKKが破談にならなければ、皇室はもう終わりだと思いますし、秋篠宮家に皇統が移らなければ、皇室の存続は厳しいと思います。
    男系男子の伝統は勿論ですが、今盛んに騒がれている「愛子天皇論」…(-_-;)愛子さまにおかれては、中学生で玉串を捧げる手順も覚えられず、未だにお一人でご公務デビューも出来ず、学習院のイベントでのマナーや配慮おかまいなしのお振る舞い…つまり祭祀やご公務が、非礼なく、つつがなくお出来になることを求められない方なのは、スヌーピーさんもお解りかと思います。

    秋篠宮ご一家に、海外から多くのお招きのお声がかかるのは、…ひとつには雅子さまのドタキャン・ドタ出、中抜けのあまりの多さを海外の方々もよくご存知で、直前までどうなるか判らない方をお招きするのは(国内でも然り)、やはり避けたいとなることもあるのでは、と思います。お迎えする準備の負担も、相当ですしね。
    秋篠宮さま方は(他の皇族の方もですが)、ドタキャン・ドタ出、中抜けなどありませんよね。祭祀もご公務も、皆さま安定されています。海外の方も安心してお招きになれるのではないでしょうか。
    私のような庶民でも、ドタキャンの多い知人をお茶会や食事会に招くのは、…やはり躊躇してしまいます(^_^;

    • ゆきんこ より:

      イリスさん、横から失礼します。

      海外からのお招きは宮家ではなく、宮内庁にきて、
      宮内庁から割り振られるとお聞きしてます。

      もちろん、お招きの「格」も考慮されるでしょう。

      ただ、宮家に割り振られるのか、お名指しなのかはわかりません。

      それにしても、眞子さまは南米担当みたいな感じがします。

      • イリス より:

        ゆきんこさん、ご教示ありがとうございますm(__)m
        以前、「秋篠宮さまご夫妻に」のように、先方のご希望が示されたりする場合もあると関係者からチラッと聞いたもので、それならば自然と多くなられるのも…と、妙に納得していたので書いてしまいました。浅学で大変失礼いたしました(>_<)

        確かに眞子さまは、南米が多いですよね(*_*)

  17. 山田 より:

    ブータン意外でしたが、良いですね。
    ヤフコメの罵詈雑言の多くは、小室問題さえなければ起こらなかったものだと思うと、本当に口惜しいです。

    私的なご旅行ということですが、きっと現地でブータン王室の方との交流もあると思います。
    欧州ではなく、アジアの王室と早いうちから交流のご経験をされるのは、まさに帝王学の一環と言っても良いのでは?

    ワンチュク国王もジェツン・ペマ王妃も確かイギリスの学校を出ておられて、日本にいらした時にも英語はとても流暢でした。
    もし、悠仁さまも英語でご挨拶される場面がニュース映像にでもなったら、日本のマスコミは雅子さまと同じようにアゲてくれるんでしょうか・・・ないだろうな。

    ジェツン・ペマ王妃は素敵な国王に見初められご結婚、お世継ぎの王子様も生まれて、王妃としてのお務めもきっちりこなしながら幸せにお暮らしです。
    眞子さまとほぼ同年代のこの方を見て、秋篠宮ご夫妻は何を思われるのでしょうね。

  18. 山田 より:

    先ほど匿名でメッセージを送信してしまいました。
    「山田」です。
    大変失礼いたしました。

  19. ラッキー より:

    おはようございます。
    私も新天皇両陛下がもっと海外に出てくれたら、公務が秋篠宮一家に集中する事無いのに、と思います。

    でも差し置いてでは無くて、行けないんじゃないですか?公式行事に自信が持てない?移動が負担?

    得意の英語も日本で使うのでは無くて海外で思う存分使って欲しいですね!なんならペルーやボリビアにも新天皇陛下に行って貰いたいです。

    悠仁様のブータンは楽しみです。もう今のご時世重鎮はヨーロッパじゃなく、アジア圏が主流じゃないですか。外交も大事にしなくてはならないし良い選択だと思います。
    イギリスのサマースクールで満足してる愛子様とは全然違うなーと改めて思いました。

  20. 水玉 より:

    mayuさん記事ありがとうございます

    悠仁さまは全く悪くなくても、眞子さまがKKと別れなければ、
    いつまでもこのような状況が続くと思います。

    また紀子さまのお父様や弟さんも、お付き合いを考えなければ色々言われるのは仕方がありません。

    国民は皇室に道徳の規範であってほしい、
    清廉潔白であってほしい、
    尊敬できる存在でいて欲しい、
    と思っています。

    眞子さまや川嶋家の方は、
    お付き合いを考え直していただきたいです。

    とにかくKKはあり得ません。
    これを切らなければ、
    秋篠宮家はずっと悪く言われると思います。

    • クロワッサン より:

      水玉さん

      〉国民は皇室に道徳の規範であって欲しい。
       清廉潔白であって欲しい。
       尊敬できる存在でいて欲しい。

      水玉さんの御意見に全面的に賛成です。

      小室圭など問題外の人間性の持ち主です。聖域の皇室には、近くづく事さえ出来ない人間なのです。

      川嶋家のお父様と弟君は、よく言えば浮き世離れしてて、善意の方なのでしょう。しかし寄ってくる人間達は、皇室利用を企んでいる人間達です。正田家の実家のように、身辺は用心して、身ぎれいにしなくてはなりません。

      即、小室圭を切り捨て、今の宙ぶらりんの状態を解消しなければなりません。今、国民はイライラの頂点にいます。

      小室圭排除は秋篠宮家と悠仁さまのためでもあるのです。
       

  21. スヌーピー より:

    なんで天皇ご一家差し置いて問題ありありの棚からぼた餅コーシ一家ばかりが海外旅行するのか全く訳がわかりません。
    秋篠宮家に皇統が移ったら皇室は終わりです。
    皇室の方々にこのような思いを持ったことはこれまでありませんでしたが、紀子さんの振る舞い、秋篠宮のおバカ加減、娘達の現状を見ると呆れてものも言えません。
    悠仁様はちょっと可哀想だという印象。

    まぁこんなことをここで書いたらまた猛烈な反応が主さんから反って来そうですがね(笑)

    • さり〜まま より:

      反応がお望みの様なので、私からも反応致します。

      海外公務は、まずあちらからのご招待が必要です。
      また、招待の内容により、こちら側の格の問題もあるでしょう。
      我が国の即位の礼に国王がいらして下さったら、相手国の戴冠式には天皇夫妻が、格の上でも相応しくでしょう。
      秋篠宮家メンバーに海外公務が重なったのは、招待の数と格において、最も相応しいからでしょう。
      逆を言えば、天皇の外遊は、それだけ大事(おおごと)だと言う事です。

      純粋な私的海外旅行については、秋篠宮家は、全然行ってはおりません。
      ご夫婦での私的海外旅行って、ありましたっけ?

      秋篠宮家に皇統が移るに当たっての問題点は、全く見当たりません。
      紀子様の振る舞いの、どこに問題があるのでしょうか?
      申し訳ないのですが、公務においての立ち居振る舞い、紀子様と雅子さんでは、雲泥の差です。
      経験値からして、違いますから。
      秋篠宮様のおバカ加減って、具体的にはどこでしょうか?
      KKの事を言っているのでしょうけど、その事だけで、秋篠宮ご夫妻の将来の天皇・皇后には相応しくない、とは、あまりにも単純な理論です。
      秋篠宮家も完璧ではありませんが、問題の多さから言ったら、皇太子時代の皇太子夫妻の方が、圧倒的に多かったです。

      今は、新皇后も、そこそこやってます。
      ええ、そこそこです。
      写真で見るといいのですが、動画で見ると、全然まだまだです。
      同じくらいの年齢での皇后即位の美智子さんとは、比べ物になりませんね。
      ですが、過去の事をいっても仕方ないので、これから頑張ってくれるのを、生温く期待してます。

      そして、いつの日か皇統が秋篠宮家に移る日が来ます。
      それまで、悠仁様には、のびのびと健やかに成長され、将来の天皇としての勉強をされて欲しいです。
      まあ、このままなら、問題は無いと思いますけどね。

    • さり〜まま より:

      それと、書き忘れましたが、東京・愛知間の移動にも、特別な措置が必要な皇后。
      日程を短縮して、あの距離で飛行機利用。
      それだけの特別措置が必要な皇后が、海外に行くのは、現実的に、ハードルが高過ぎるでしょう。

      まずは何より、即位に礼です。
      皇后的には、海外なんて余裕ぶっこいている暇、無いんんじゃ無いでしょうね。

  22. ラミリー より:

    mayuさんお早うございます。昨夜の9時のニュースの後半で、悠仁さまの海外訪問、見ました。うわっ、久々の明るいニュースだと思いました。mayuさんは、すでにupされていて感動しました。疲れていたので寝ようとしたのですが、失敗。5時半までには寝たいです。上皇夫妻が上洛。京都
    の天気は大荒でした。雷神様降臨。天王山は真っ白く見え、奈良方面は黒い雨雲。不穏でした。

  23. クロワッサン より:

    mayuさん、お忙しいのに更新有難うございます。

    悠仁さまに、学校以外の知識として、学識があり教養のある大人物を付けて学んで欲しいです。また、相応しい令嬢がいたら秘かに、今のうちに目を付けておくとか、早めは早めが肝心です。

    悠仁さまが、毎週、時間的余裕のある上皇さまの所に行き、帝王学の教えを学び、対外的にも将来の天皇となるんだと印象付ける行動を取るべきです。

    現在の悠仁さまの目は成長期なので、幼年期の可愛い目と違って、香淳皇后の引き目に似てしまって少し残念ですが、顔がまた変わる青年期に、キリリとした大きめな目となるでしょう。

    香淳皇后の父上の低身長で短足で薄毛の部分が、ひ孫の今の天皇に似てしまい残念ですが、悠仁さまは180㎝近くになり、良い意味のしょうゆ顔の天皇になるような気がして、期待しています。

    継承順位が生まれた順になるという案もあるそうですが、悠仁さまが下位になり、冗談ではありません。

    男系で決まりです。女系はあり得ません!マスコミの印象操作で間違った方向に誘導しないでください。

  24. nono より:

    mayu様、連続の更新ありがとうございます。

    幸せの国ブータン、初の海外としては派手さはないですが、見識の広いワンチュク国王にお会いになられるでしょうし、良いことだと感じました。
    ヤフコメ見てきました…うーん、ひどいですね。
    同じ女性からみて、正直KK氏のどこが良いのマか解らないのですよね、背低いし、マザコン感が溢れているし、容姿のバランス良くないし、蓋を開ければ、お金ないし、安定感ないし…
    私が友達なら、全力で止めると思います。
    見た目の印象がだめな人(清潔感がないとか)って他も往々にしてダメじゃないですか。
    眞子様は本当にお嬢なのだとつくづく思います。
    人は簡単に嘘をつくし、だますんだよー!と叫んであげたい…早く洗脳が解かれること祈ります。

  25. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    記事更新ありがとうございます。

    早速、Yahooトップに出てました。
    こんなに大々的に報道しなくても…と思いましたが、皇嗣家で皇位継承権がおありになるからですかね?

    若かりし新天皇が
    オーストラリアにて
    テンガロンハット(?)とサングラスで決めたお姿、申し訳ないけれど
    少し笑ってしまいました(^^;

    新天皇も、秋篠宮殿下も
    10代の時に初めて海外に訪れているんですね。
    見聞を広める為に良い事だと思うし、必要かも知れませんよね。

    それなのに…
    いちいちkkがちらつくものだから、何が何でも批判されてしまう…
    mayuさんと同じく、私もうんざりしています。

    以前、眞子さまがブータンを訪れた時に
    確か、小さい王子様がいらっしゃいましたよね。
    お会い出来るかな?

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