ようやく週刊誌やネットでの秋篠宮家バッシングが酷い、
エスカレートしている、と書く週刊誌が出てきました。
思想右・左関係なく秋篠宮家批判が酷くなった、異常だと感じる週刊誌が
出てきたのは良いことだと思いました。
悠仁さまの様子、学年でもトップクラスの成績など具体的な 状況も書かれています。
紀子様の長年の友人である女性の実名は当然書かれていませんが、
国立科学博物館館長の林良博氏、故・日野西光忠氏と実名で書かれていることは
記事としても信憑性が高いと思いましたし思いたい(希望)

東宮擁護の左系ブログでは紹介したくない記事になっています(笑)
わたしのように、右翼でもなければ左翼でもない、ただの皇室好きの
オバハンだから書けるのかもしれません(^^)
本当に全文紹介したいくらい、読んでスッキリ、胸のツカエが
半分以上は取れるような記事です。

後の半分は、やはり朝から昼も放送されている小室圭の存在。
小室圭と眞子さまが離れる、白紙になれば大満足なのですが。
スッポン小室はなかなか手強い。

絶賛発売中につき要所、要所を紹介、短文にしてまとめた箇所もあります。
あとはお金を出して読んでくださいとしか言えません。
(感想とまとめた箇所以外は週刊誌記事の大部分は音声入力のため、誤字・脱字あるかと思います)

週刊誌やネットで秋篠宮家バッシングがエスカレートしている。
「早く天皇をやりたいという」「秋篠宮の乱」「紀子妃がのんきに旅行」
「悠仁さまには友人がいない」...一体、どこからそんな情報が流れているのか。
紀子様の長年の友人が真相を語った。

悠仁さまの机に刃物2本が 置かれる事件が起きた4月26日に、紀子さまと悠仁さまが
長野県にスキー旅行に出かけたという記事を見て紀子様の長年の友人である女性は驚いた。

「この代替わりの大切な時期に泊まりがけで東京を離れることが軽率であり、
事件が発生して犯人も逮捕されていない危険な状態であるのにいかがなものか」と
「紀子様批判を展開していた記事もあった。

しかし実際の話は違う。

事件当時、悠仁さまの学級は体育の授業で教室は無人だった。
戻ってきた生徒らは、誰かのいたずらではないかと考え、学校側も犯罪とは認識していなかった。
そのため、大きな騒ぎとはならず、この日の夕方、悠仁さまは長野県への「ひとり旅」に出かけた。
宮内庁が事態を把握したのは翌27日朝。
連絡を受けた悠仁さまは旅行を中止してこの日帰京した。

友人女性は当惑の表情を浮かべ

「そもそも、当初から悠仁さま単独の旅行と決まっていたのです。
4月末から5月初めは代替わりに伴う儀式や行事が控えており、紀子様は
『この大切な時期ですから私は一緒に行くことができない』と言っていたのに・・・」と話す。
もちろん「ひとり旅」には護衛も、付き添った大人もいる。

「旅行の目的もスキーではなかった。ご両親は、自分たちは公務で忙しいが、
12歳の悠仁さまには自然とふれあい土地の風土を肌で感じ情緒を育む経験を
積んで欲しい、というお気持ちでした」

美智子さまが、秋篠宮夫妻が夫妻がお詫びすべきだと考えに対して
「秋篠宮様は大騒ぎする話ではない、悠仁が悪いことをしたのでもないのに」
と謝罪のコメント発表は見送られた記事について

上皇ご夫妻につかえる宮内庁幹部は
「真実はご本人がたにしかわからない。しかし、上皇上皇后陛下が
秋篠宮家の問題に口を挟まれるかどうか・・」と首をかしげる。

先の友人女性も話す。

「紀子様とこの件を話題にしていないので真実はわかりません。
しかし個人的にはありえない話と感じます。
紀子様は事件直後から学校の生徒や保護者が不安に陥っていないか、自分たちの言動で
事件に関して学校関係者などが責められたり、傷ついたりすることはないか、
と気にかけてきました。秋篠宮様も、一つ一つにお考えがあって言動をなさる方です」

秋篠宮家に対する批判は、 宮内庁職員やスタッフの紀子様への不満という形で、
数年前から少しずつ報じられてきた。
本誌でも「秋篠宮邸で働くのはきつい」と、職員が口にしているのを聞いており、
他にもそうした声が宮内庁内で出ているのは確かだ。

紀子さまと長年の知人女性しはお茶の水附属に詳しいです。
そちらの関係者なのか、事件、悠仁さまの行動もよくご存じで
お茶の水とはなにかの形で関係のある方ではないかな?

週刊朝日も秋篠宮家のことを書いたことも踏まえて

だが、ここ数か月は、秋篠宮家の批判が目に見えて過激になり、
さらにエスカレートしている。
と思い記事にしたのではないだろうか。転載禁止


天皇陛下と秋篠宮皇嗣殿下は仲が良い兄弟 

秋篠宮様の聞く耳を持たなかった発言、
高齢で測位する難しさを指摘した秋篠宮様の言葉を、「早期退位勧告」
と一部の週刊誌で曲解され、 ネット上でも同様の分析が拡散された。

秋篠宮様は、意にそわない形で解釈されたことに戸惑っていたという。

秋篠宮様と親しい、国立科学博物館館長の林良博氏は、エスカレートする
秋篠宮家の批判に苛立ちを隠さない。

「秋篠宮様はご自身の立場をわきまえる、節度のある方です。
お兄様の新天皇陛下とともに非常に仲の良いご兄弟で、陛下を支える役目に徹して
おられるのは間違いありません。ご兄弟で争う、などとうがった情報は非常に腹立たしい」

元宮内庁職員の山下信司氏は「 眞子内親王殿下と小室圭さんのご結婚問題が、
秋篠宮家の批判の口火となったのは明らかです」と話す。

勤務先の奥野総合法律事務所が生活を支援しての留学。
大学が小室さんの入学を「プリンセスマコの婚約者」とHPで紹介。
学費の全額免除という奨学金。
小室さんが眞子さまとの関係から特別扱いされたのではないかと言う
待遇の不透明さなどに世間の不信感が募った。

現在のところ二人に進展はなく、小室さんと眞子さまの結婚の行方に着地点は見えない。

皇室ジャーナリスト山下氏じゃなくても、小室Kが秋篠宮家批判の元凶なのは
言われなくても分かります(^^;)
眞子さまも眞子さまで、自分の立場を理解してほしい。
連日、小室K話題でワイドショーで取り上げられ批判されているのに
どうして小室Kに執着するのか? いや、いまは小室Kの方が執着しているのか?
週刊女性に、以下のような記事・・・
まだよく読んでいないので紹介できませんが、説得が上手くいくと良いのですが。

悠仁さまの成績は学年でもトップクラス 愛子さまへのライバル心なし

悠仁さまをめぐっての
「学校で友達がいない」「周囲から浮いている」といったネガティブな報道に対して
先の友人女性は一笑に付す。

「悠仁さまは 、お茶の水女子大付属小の頃から、放課後にお友達と遊ぶのをそれは
楽しみにしていました。大勢の友達に恵まれて下校時間ぎりぎりまで遊ぶのが楽しくて
仕方ないという生活です。学校では放課後に校内に残って遊ぶためには、保護者が書類に
サインをする必要があるのです。悠仁さまは宮邸に帰ってお母様の顔を見ると、真っ先に
明日遊ぶための書類にサインをせがむそうです」

4月8日お茶の水女子大附属中の入学式で、今年から始まった新入生代表宣誓を114人いる中で
悠仁さまが行ったことに対し「悠仁さまが選ばれたことに違和感がある」「特別待遇」などと
選出過程に懐疑的な見方を示す内容。

学校側は本誌に宣誓を始めた理由について
「国からの予算が毎年削減され、学校の経営が苦しい状況で生徒の母校愛を育むため」と説明。
代表となる生徒の選出基準について
「学業を申し分なく修め、豊かな人格的成長が認められる生徒を総合的に判断して選出した」
と答えた。

悠仁さまの成績は、学年でもトップクラス。
代表の候補に選ばれて、やる意思があるか聞かれた悠仁さまは
「やる」と答えたという。

「雅子さまと愛子さまへのライバル心から、悠仁さまの東大進学を目指している。
特に農学部が候補になっている」といった報道もあった。

小学生の頃は、昆虫が大好きで図鑑を熱心に読んでいたという悠仁さま。
知識欲が旺盛で、今は不思議や驚きを体験できる科学の実験に興味を示しているという。

国立科学博物館館長の林良博氏
「東大農学部の学部長を務めていた時は、ご家族で東大の演習林に滞在、
山登りをされたこともあるが、悠仁さまが生まれる前。
対抗意識でご長男の進学先を決めるなどということはまず考えられない

本誌でも宮務主管として秋篠宮家を支えていた、故・日野西光忠氏から
こんな話を聞いた。

秋篠宮様との食事の席で、悠仁さまの教育話で盛り上がった。
東大出身の日野西氏は「めざせ東大」と冗談まじりに伝えたのだという。

次第に悠仁さまの東大進学が秋篠宮ご夫妻の希望である、といった趣旨の報道が
目につくようになったが、日野西氏は
「あくまで、悠仁さまの進学会の意思と学力がどこまで伸びるかが全て。
両殿下の希望で進学先を決めるご家庭ではない」

山下氏は、1993年に起きた週刊誌と月刊誌による「皇后バッシング」を
彷彿させる状態だと振り返る。
「あの時は、皇后陛下が10月20日のお誕生日当日に倒れ、声を失った。
それでようやくバッシングが収束した。
最近の秋篠宮殿下のご様子を拝見すると疲労の色が強いのが気になります。
あの時と同じようにならないよう、宮内庁は早めに手を打つべきだ」

代替わりの後の5月から秋篠宮ご夫妻を支える、皇嗣職大夫が定例会見を行うことになり、
発信の場はできた。〆  週刊朝日





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