前日の2日は皇居・桃華楽堂での天皇陛下の即位30年とご結婚60年を祝う音楽会に臨席。
ここのところお出かけが多く、御所から出なかったのは3月30日と4月1日だけ。
3月25日から神武天皇陵(奈良県橿原市)参拝、28日に新幹線で帰京された翌日の
29日は日赤の記念展、31日黒田清子さん宅にて夕食を共にする。
美智子さまは三日御所にいると気鬱になると言われていましたが、出掛けすぎでしょう。
一体、何を優先順位にして動き回っているんだろうか?
「勤労奉仕団」との面会も控える、ではなくて新天皇皇后になる
皇太子と雅子さまがやってもいいんじゃないですか?いや、やるべきです。
特に雅子さまは「勤労奉仕団」との面会はまったくやっていませんから、
苦手な初対面の方々との交流に良い練習になるんじゃないですか。

天皇陛下咳の症状で宮中祭祀出席控える

宮内庁は3日、天皇陛下が前日夜からせきの症状があるため、
大事を取ってこの日予定されていた神武天皇に関する宮中祭祀(さいし)
への出席を控えられたと発表した。
午後予定されていた皇居内をボランティアで清掃する「勤労奉仕団」との面会も控える。
宮内庁幹部によると、発熱など風邪とみられる症状はない。
4日以降の公務については、同日朝の体調を見て判断するという。

天皇、皇后両陛下の特別展 儀装馬車や装束など100点展示

儀装馬車や装束も良いけど、国のお宝であるティアラも展示して欲しい。
雅子さまの第一ティアラは2003年新年祝賀の儀以来16年間見ることがありません。
雅子さまが体調を壊し静養に入られた時期と被ります。
代わりに第二ティアラを使用、このティアラも美智子さまが使用していた時より
ダイアモンドの輝きが失われプラチナで作られた贋作では?との疑惑が出る始末です。
新皇后になったらどんなティアラを使用するのでしょうか。
永遠に第一ティアラを見ることはできないのでしょうか。

天皇、皇后両陛下の特別展「国民とともに歩まれた平成の30年」
(毎日新聞社主催、宮内庁侍従職特別監修)が3日、東京都中央区の日本橋高島屋で始まった。
1959年4月10日の結婚以来、新しい時代の皇室像を模索されてきた両陛下の足跡をたどる特別展。
日本を代表する女性書家の作品を紹介する「第50回現代女流書100人展」(毎日新聞社主催)も
同時に開幕した。毎日新聞 画像 毎日新聞




明日発売の週刊文春・週刊新潮予告 また秋篠宮家非難か?

週刊文春4月11日号

安倍政権VS.平成皇室
「令和」<暗闘ドキュメント>

▼天皇との“溝”で安倍「皇太子ご夫妻は外交に熱心」
▼四月即位のはずが…「朝日は恥をかく」安倍の意趣返し
▼安倍がこぼした日テレスクープおねだりと有働アナ推し
▼“第二の小渕” 菅の「天下盗り」
▼当初案になかった令和

佳子さま紀子さまダンスで「母娘断絶」

▼佳子さま「話しかけないで」ダンスサークル強行入会で対立
▼悠仁さま帝王教育 秋篠宮さま関与せずで紀子さまの重圧
▼弁護士法の壁 小室圭さん元婚約者と未だ話し合いゼロ

週刊新潮 2019年4月11日号

「新元号」報じられない20の謎
▼誰もスクープできなかった「保秘作業」の裏事情
▼「宮崎緑」が明かす「有識者懇」36分間の秘話
▼改元直後に三度も内閣崩壊の不気味なジンクス
▼歴史的会見でポスト安倍に出世した「菅官房長官」
▼FAX連絡195カ国でもリストから除外された国
▼出典が万葉集だから中国は気を悪くしたのか?
▼「総理の本懐」に異を唱える「昭和天皇」歌の指南役
▼日本全国「令和さん」の脳裏によぎった胸騒ぎ
▼「皇太子」はお先にご存知という「安倍総理」談話
▼「雅子さま」を追いつめる新元号準備の30日間
▼日の目を見る「女性宮家」ネックは「小室圭さん」
▼奔放「佳子さま」を戸惑わせる「皇嗣家」の格
▼一日千秋で恩赦を待つ拘置所に吉報は届くか?
▼令和の「ホームラン第1号」を狙う4人のスラッガー
▼「羽生結弦」の来シーズンは「令和の舞」
▼横並び特番に差をつけた「女子アナ」の数字
▼吉永小百合が昭和の大女優なら令和の大女優は?
▼兜町で持て囃される「令和関連銘柄」の上昇率
▼「ドメイン争奪戦」に歓楽街の「便乗サービス」
▼平成駆け込み婚と令和初日婚はどちらが吉凶?




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