ヘンリー王子とメーガン妃の第一子、男の子が5月6日午前5時に誕生。
自宅での出産を望み、4億3600万円もかけて改装したのに極秘で
病院に搬送されての出産だったそうです。
イギリス王室だからどーでも良いとは思いつつ改装費も凄い金額です。

メーガン妃が自宅出産に拘った理由は、キャサリン妃のように
出産して7時間程度でヘアメイクし、ヒールのある靴を履いて
退院し国民にお披露目できるか、自信がないからだとか、いろいろな
推測、憶測がネットで流れていましたが、真意はわかりません。

自宅出産から病院に搬送されたのは、出産予定から遅れていたこと、
メーガン妃が37才の高齢出産だったことが原因らしいですが納得です。
メーガン妃は4月中には出産するだろうと思えるようなお腹をていましたので
5月にずれ込んだのは、1週間~10日予定より遅れての出産だったのかも。

生まれた赤ちゃんはクォーターですが、女の子より男の子の方が
見た目も良いと思います。
メーガン妃、浪費が激しいとか、何かと批判されることが多い人ですが
赤ちゃんとのスリーショットも見たいです。どんな子かな?

インタビューに答えるヘンリー王子

モナコを訪問した夫妻


3260gの男の子を出産 自宅出産ならず病院に搬送3日間入院予定

[ロンドン発]
英王位継承順位6位のヘンリー王子(34)と元米人気女優メーガン妃(37)
の第一子が誕生しました。出生時間は5月6日午前5時26分(日本時間同日午後1時26分)。
男児で3260グラムでした。
王位継承順位はヘンリー王子に次いで7位になります。
ヘンリー王子は英24時間TVスカイニューズに
「月を越えるような喜びだ。みんな元気だよ」と話しました。
ヘンリー王子とメーガン妃は「出産をプライベートにしたい」という考えを表明し、
300万ポンド(約4億3600万円)かけて改装したロンドン郊外ウィンザーの
フロッグモア・コテージに引きこもりました。
メーガン妃が最後に公の場に姿を見せたのは約50日前です。

「メーガン妃の自宅出産という夢は断たれていた。彼女はスコットランドヤード
(ロンドン警視庁)の警備チームとヘンリー王子に伴われ、病院に搬送されていたのだ」
こう報じたのは英地元紙「デイリー・メール」だった。
先月、今回の第一子誕生をプライベートなものにしたいと発表していたメーガン妃。
従来の英王室では病院での出産が通例だったが、ウィンザー城の敷地内の
フロッグモア・コテージの邸宅を天然素材でリニューアル。
全員女性スタッフという体制で第一子誕生を計画していたと報じられていた。
だが、自宅出産計画は叶わなかった。理由は出産予定日からの遅れにあったという。

「(出産予定日から)1週間が過ぎると、自宅出産は可能とは見なされなくなった。
実際、専門家は長きの間、37歳での第一子出産は医学的に“高齢”と見なし、
サセックス公爵夫人(メーガン妃)が医師の治療を必要とする可能性が高いことを警告していた」

記事ではこう報じている。そして、夫妻は極秘裏に計画を変更したのだそうだ。
「サセックス公爵夫人は上位のロイヤルファミリーにも知らされないほど、
あまりに極秘裏に搬送された。ロンドン市内の病院に搬送されたとみられている。
かつてベアトリス王女とユージェニー王女が誕生した病院だ」と分析している。
ヘンリー王子が付き添うなか、メーガン妃は病院に3日間入院。
自宅出産の夢は叶わなかったが、無事にロイヤルベビー誕生の瞬間を迎えたという。
Hint-Pot編集部より

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