天皇・皇后両陛下、伊勢神宮に退位報告

皇室

退位と即位に関係する儀式も終盤になりました。
「これが天皇として最後の」このフレーズもあと何回聞けるか、読めるか。
退位後は「上皇、上皇后になって初めての」になるのでは(笑)
まだまだ元気に動ける天皇皇后両陛下、退位後はもっと動くんじゃないかな。

三重県伊勢市に滞在中の天皇、皇后両陛下は18日、伊勢神宮での
退位に向けた儀式「神宮親謁(しんえつ)の儀」に臨んだ。
在位中最後の地方訪問で、沿道などで多くの市民が出迎えた。

天皇陛下はこの日午前、豊受大神(とようけのおおみかみ)をまつる外宮に参拝。
モーニング姿で、歴代天皇に受け継がれる「三種の神器」の剣と璽(じ)を捧げ
持った侍従らと参道を進んだ。続いて、白い参拝服姿の皇后さまが外宮に参拝した。
午後には天照大神(あまてらすおおみかみ)をまつる内宮に参拝する。
即位後、両陛下の伊勢神宮訪問は5回目。朝日新聞


60年前の4月18日 結婚の報告のため伊勢神宮参拝

1959年04月18日婚の報告のため伊勢神宮内宮に参拝された当時の皇太子と美智子さま。
同じ日に参拝したのも美智子さまの拘りか?
そういえば、去年のサンデー毎日に書かれた、ドレスのスカート部分に
針金を入れて膨らました、との話、わざわざ「針金なんか入れてねぇよ」と
訂正させていたのを思い出しました。読んだだけで記事にしませんでしたが、
60年も前の事をいちいち訂正させるほど細かい美智子さまですが、小室Kと眞子さま関連で
書かれても訂正記事は一度だけであとは殆ど無いですねぇ。







コメント

  1. mayu より:

    こんばんは! ご心配いただきありがとうございます。

    目は検査した時よりは良いのですが、今のまま放置では
    免許の更新は無理になりそうなのと、特に遠視が酷くなったので
    8月末まで長いけど手術待ちしています。
    パソコンをするのは殆ど、大丈夫になりました。
    今週は、月、火は眼科、水曜日から母の事で動き回っていましたが、
    お陰様で今日で施設入所の準備がほぼ終わりました。
    旦那がよく動いて協力してくれるので助かっています。
    本当に希望していた施設に入所が決まって肩の荷が3/4ほど降りました。
    皇室もいろいろあるので、書きたいのですが雑用が多かったです。
    母を入所させて落ち着くまでコメ返しは省略させて頂きますネ。

  2. 餃子大好き より:

    mayuさん

    記事更新と美智子妃の貴重な画像、ありがとうございます。
    ほんとに、ご成婚当時から「女優美智子」を演じてらしたのだと、つくづくわかる画像です。

    いえ、正確に言えば『ご婚約当時から』ですね。
    mayuさんもご存知かと思いますが、ご婚約が正式に発表される前日、
    わざわざ正田邸に朝日新聞の記者を招いて、三越から届いたほやほやの華麗なドレスを着て、
    キリスト教式婚の花嫁みたいなヴェールを被って、写真を撮らせたんですよね。

    で、朝日の記者がその写真を「世紀のご婚約」号外に載せようとしたら、
    正田富美子さんと美智子さんは、「あのヴェールはカトリックの礼拝に被るものと誤解されかねない」とゴネだして、
    美智子さんに至っては泣き崩れてしまったとか?(週刊文春より)

    カトリック双葉・聖心の卒業生なら、ヴェールの意味を最初からわかって、
    三越にわざわざ納品させ、着用して写真撮影することはないでしょうに!
    美智子さんはご婚約当時から、神道の伝統を担う皇室に、挑戦状を叩きつけたようなものです。

    そんな美智子皇后が、伊勢神宮に参拝したからといって、天照大神は快く受け入れられるでしょうか?
    今回の伊勢参拝、わざわざ黒田清子さんのお誕生日に合わせた、との説もあります。

    平成の御代が始まる前は、「民間から皇室に嫁いでご苦労された美智子妃」のイメージでしたが、
    今は間違いなく「皇室は自分が支えている」と勘違いしている、愚かな女帝のイメージしかありません。
    美智子皇后をそこまで増長させてしまった責任の一端は、
    ご公務の多くにお出ましにならず、美智子皇后に頼っていた雅子妃にあるのも、自明の理です。

  3. 白雪山羊 より:

    mayuさん、お忙しい中
    記事更新ありがとうございます。

    お母さまの事、本当に良かったですね。
    少しずつ慣れて行く様に願っています。

    目の調子はどうですか?
    子どもの頃、視力が悪く瞳孔を開く検査の経験があり、何とも言えない感覚(私だけかな)だったのを覚えています。
    どうかお大事にして下さい。

    「あのドレスが、訂正のコーナー(?)のドレスか…」と思いながら画像を見ました。
    ここ数ヶ月、あのコーナーの動きがないですね。

  4. 茉莉花 より:

    初めてコメントします。「神器をお持ちのかた、なんで白の手袋してないの??」家人がぽつりといいました。写真を見ると結婚指輪はめていますね。国宝以上の唯一無二のものなら、時計はともかく、結婚指輪はないとおもいました。しかし、お元気ですね。

  5. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます(^_^)
    お母さまの施設のこと、本当に良かったですね。お母さまご自身も喜んでいらっしゃるご様子、これはmayuさんがお辛い中でも、困難と闘ってこられたことへの賜物ですね☆彡
    これで少しずつ、mmayuさんのお具合も落ち着かれますように、お祈りしております!

    両陛下は益々お元気で、驚くばかりです(・。・;
    美智子さまは、陛下に小室kを裁可を下させた張本人にも関わらず、ご心痛だのご心配だの、素早く被害者サイドに翻って、ご自分演出に余念がない方ですね(一一”)
    30日放映の、ご自分の日記だか手記をもとに作られたドラマも、印象操作甚だしいのだろうと、想像に難くありません。もっと称賛が欲しい、どこまでも賛美されたい・・・承認欲求が強いのでしょうね(*_*;
    最初の伊勢神宮参拝時の、針金だかパニエだかでスカート部分を膨らませたお姿には、宮司さまがたも腰を抜かすほど驚かれたとか・・・。お長服の常識や慣習をひっくり返した事件でしたね~(゚Д゚;)そして、マント服やお皿のような帽子・・・これで「TPОに相応しいお洋服」を次々新調なさってきた方、とどこかの記者に書かせているそうですから(>_<)

  6. 狗児 より:

    mayuさん、記事ご紹介ありがとうございます。

    伊勢神宮参拝用ドレスのスカートに美智子さまが針金を入れて膨らませて、女官が抜いて、また針金を入れた、という話ですね。本当ならトホホな話ですね。その話の真偽はともかく、お伊勢参りにこんな派手なドレスはないんじゃないの?とは思いますね。往年の大女優、オードリーヘップバーンや、イングリッドバーグマンみたいで素敵だけど、他でお召しになれば?と。

    これがご結婚後1週間やそこらで、このドレスを着て伊勢にいらしたんですよね?例えれば入社1週間後の新入社員みたいなもので、少なくとも私ならとやかく言われたくないから、周りの言う通りにしとこう、と思います。美智子さまって強情な面がおありなんだなんですね。
    今日の参拝服も、いわゆるガンダムスーツっぽくて頂けませんが、昔と違って誰も何も文句を言えなくなったんでしょうね。

  7. ラミリー より:

    mayuさん、こんばんは。お母様の施設、決まってひと安心ですね。mayuさんの体調はいかがですか
    。目の疲れ、少しは回復しましたか。私のひのき花粉症辛いままです。皇族の方々はお元気ですね。伊勢へ行かねばならぬのに、出歩き放題の80代。叩かれていても、涼しい顔でお出まし一家。かなり、さめた目で見てしまいます。mayuさん、どうか、ご無理なさらないで。

  8. クロワッサン より:

    mayuさん、今晩は。お目の具合大丈夫ですか?
    わたしもやったことがありますが、目がチカチカしてツラいんですよね。

    お母さまの件も少し方向性が見えて、ホッとなさっているでしょうね。これからもいろいろ手続き等、煩雑で大変ですがお体、お気を付けて下さい。

    「週刊文春」秋篠宮さまへの書きぶり、見てきたようないわゆる関係者の話での書き方で、ホントだったら、抗ウツ剤の件なんかは、医者は守秘義務があるんじゃないの?

    お酒を飲んで千鳥足なんてちゃんと目撃したのかいと言いたくなります。天皇になるから変に皇太子を持ち上げ、東宮家の尻拭いしてきた実績と功績のあった秋篠宮さまを、下げ下げでマスゴミって、あざといなぁ……

  9. worry より:

    mayuさん更新してくださりありがとうございます。
    美智子皇后陛下のご自分をよく見せるためにいかに努力(?)されていたかは、こちらの過去のブログとコメントを読ませていただいて知りました。
    そして皇后陛下が多分いらぬ公務を増やしていった一因のひとりであることも。
    可愛い初孫がヤフコメ等ネットで貶められていても裁可はお取消しに話さるご様子もなく、体力の限界を感じてのご退位なの寸前に、ただただはしゃぐように連日午前午後とお召し物を着替えてのお出ましになられている両陛下のご様子には違和感を覚えるくらいです。
    それでもこうやって公務も国民に気を配りながらばっちりとこなしておられるのだから文句は言わせませんよ、と行動でお示しになってるようにも思います。
    確かに昭和の時代にはなかった皇室の芸能人セレブにような報道も平成になってから顕著になりましたしね。
    なぜか段々と皇室の有難みを失わせていくことに精をお出しになっているように感じます。
    これが先の大戦の戦勝国の思惑道理のように思われます。
    これから先皇室は失われていく運命なのでしょうか?

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