進展のない小室圭話題に飽きた~ウンザリ~と書きつつ、今週発売の週刊女性の表紙。
眞子さま結婚問題、国民の声に紀子さまが上げた「悲鳴」のタイトルが何とも
痛々しいではありませんか。

これが「眞子さまが上げた悲鳴」なら納得だけど、眞子さまは気にしないで
姉妹で、両親と揃って出掛けてくるのかな。

紀子さま、ネットニュースの秋篠宮家批判のコメントを見て憔悴と
書かれていますが、本当に見ているのかしら?
このネットニュースってヤフーの記事とコメントですよね。
お金貰って東宮アゲ、秋篠宮家サゲのコメントが書かれていた可能性が
限りなく高いのですが、あの批判コメントを見たら普通は凹みます。

紀子さまが見ているとしたら、眞子さま、佳子さまも当然見ているでしょうネ。
もしかしたら、悠仁さまも見ている可能性も有り。
小室Kは勉強、勉強でヤフコメを見る時間は無いのかな。

この際、仕事人の批判でもいいわ、ヤフコメの秋篠宮家批判を見て欲しい人順。
眞子さま、美智子さま、秋篠宮殿下、佳子さま、小室K・・・かなぁ。

天皇陛下は見ても「あ、そう」「あちらはどうなの?」で終わりそう ( ゚Д゚)
小室Kもなぁ~~鈍感力が半端じゃないから「蛙の面に小〇」だろうし。
美智子さまは自分が批判の的にならないと動かない方なので、いっそのこと
眞子さまと小室Kの結婚を裁可した、天皇と美智子さまが悪い、と批判した方が
効き目がありそうじゃないですか。

秋篠宮殿下のやつれかた、精彩に欠けたお姿を見るとかなり堪えているんだろうと
推測はできます。秋篠宮殿下はパソコンも結構するそうですから見てるかもネ。


小室圭さん問題に加え「やりたい放題だ」秋篠宮家ネット批判に紀子さまついにご憔悴

週刊女性PRIMEより 以下全文
https://www.jprime.jp/articles/-/14965

「最近、秋篠宮ご一家でお出ましする機会が、以前よりも増加傾向なんです。4月6日には、皇居・三の丸尚蔵館で行われていた両陛下の即位30年と、結婚60年を記念した展覧会にご一家で足を運ばれました。近いうちには、平日で学校がある悠仁さまを除いた4人でも、都内施設へのお出ましがあるそうですよ」(宮内庁関係者)

積極的にご一家で外出されるのには“理由”があるのだという。「眞子さまと小室圭さんの結婚騒動に端を発し、現在では、国民から秋篠宮家全体への批判が集中しているのです。そして、この事態にいちばん苦慮されているのが紀子さまなんです。

ご家族が分裂していると、一部で報じられていることを危惧した紀子さまが“家族仲のよさ”をアピールしているように感じられます」(秋篠宮家関係者)

国民とともに『平成』を築いてこられた両陛下も、眞子さまの結婚問題に複雑な思いを抱えられているだろう。「4月10日に、両陛下はご結婚60年をお迎えになりました。夜には、皇太子ご夫妻や秋篠宮ご夫妻、黒田清子さんご夫妻らと、御所で夕食をともにされました。ご退位前の最後のお祝い事でありましたが、いまだに眞子さまの問題が宙に浮いたままの現状に、美智子さまもご心痛のことと思います」(前出・宮内庁関係者)

秋篠宮家も御家族で出ると「仲良しアピール」と書かれ、別々に出ると
「家族分断」と書かれ、じゃーーどーすればいいんだよ~ですが、
一番良いのは、小室Kと眞子さまの結婚を白紙に戻す事に変わりはないです。

んん?? 美智子さまのご心痛が全然見えませんが。
即位30年、結婚60年のお祝いに浮かれまくり、更に連日のお出かけ。
一番元気ではしゃいでいるように見えます。
もっと真面目に、よく言われる「両陛下にとって初めての孫」である
眞子さまのこと、今後の皇室のことを考えて欲しいけど無理だろうな。
もう、退位と可愛い次に天皇にナルヒトのことで頭がいっぱいでしょ。

皇室の方々が眞子さまの結婚問題を憂う中、当事者である小室圭さんは、ニューヨーク州の弁護士資格を取得するために留学中。そして最近、彼に関する新たな事実が明らかになった。

「小室さんは、留学先のフォーダム大学ロースクールの1年間カリキュラム『LLMコース』を5月に修了し、夏から2年間の『JDコース』のカリキュラムに移行します。1年目は、学費や寮費、日米の往復航空券、書籍代などすべてをカバーする年間1千万円の給付型奨学金である『マーティン奨学金』を学生でただひとり受け取っていました。

そして今回、再び小室さんは、年間650万円の学費が免除される返済不要の奨学金の審査に通過したそうです。この奨学金に選ばれるのは、約400名の学生のうち2人だけという“超難関”。“類いまれなる成績”と“強力なリーダーシップ”が条件として挙げられています」(同・皇室担当記者)

一方で、初年度は学費以外の費用も奨学金でまかなわれていたものの、今回は学費の免除のみ。寮費や生活費などは、いったいどう工面する予定なのか。「留学前に勤務していた東京都中央区にある『奥野総合法律事務所』が、支援するそうです。具体的には、小室さんに以前支払っていた同等の給料を生活費として資金援助するとのこと。一般的なパラリーガルの給与は、年間で500万円程度だといわれていて、事務所は初年度から払い続けているので、3年間で計1500万円を援助する可能性があります。

事務所としては、アメリカでの弁護士資格を取得した小室さんが、帰国後にも勤務する前提で支援しているそうですよ」(同・皇室担当記者)日本でパラリーガルだった小室さんに対して、なぜか“破格の待遇”で支援する事務所のおかげで、2年目以降のアメリカ留学も安泰なようだ。しかし通常は、日本の司法試験に合格してから海外の弁護士資格を取得するケースが多いという。

小室Kに似合わない言葉。“類いまれなる成績”と“強力なリーダーシップ”

類まれなるタカリ、上昇志向と強力なスッポン体質、食いついたら離れない。
親子で転んでもタダでは起きないタイプだからなぁ。

フォーダム大と奥野法律事務所は皇室パワーを利用する気満々でしょうが。
これで、破談、白紙になったら引き潮のように小室Kから手を引いたりして。

「日本の弁護士や検察官の資格を取得した方が、アメリカ現地での弁護士資格を取得するのが一般的です。私の知る限り、小室さんのように日本の法曹資格がないのに国外の弁護士資格を取得して、日本で仕事する方は見たことがありません。多額の費用がかかるこの方法は、事務所側にあまりメリットがないように思われるので、あらかじめ奥野総合法律事務所と、何らかの取り決めがあったのかもしれません」

そう話すのは、『弁護士法人・響』の西川研一代表弁護士。
仮に、小室さんがアメリカの弁護士資格を取得できた場合、
日本で行うことができる業務はどんなものなのか。

「もし、奥野総合法律事務所が扱う仕事に海外の案件があるならば、小室さんが業務に携わる可能性はあるでしょう。例えば、アメリカでリサーチした情報をもとにしたコンサルティング業などです。ただ、その業務自体は法曹資格が不要な範囲に限られますが。もしくは帰国前と同様に、パラリーガル業務を引き続き行う可能性もあると思います」(西川弁護士)

小室さん、NY州弁護士資格の“使いみち”

海外での弁護士資格を持っていても、国内の弁護士としては認められない日本。小室さんがアメリカの弁護士資格を日本で活用できる唯一の方法として、『外国法事務弁護士』という制度が存在するという。「法務大臣の承認を受ければ、外国法事務弁護士として登録ができます。ただ、登録したとしても、取り扱うことができる業務は、原則として資格を取得したアメリカの州に関わる案件だけなのです。しかも、外国法事務弁護士の承認を受けるには、資格を取得した州などでの3年間の実務経験が必要です。彼が弁護士資格を取得してすぐに帰国しても、肝心の登録ができません。

事務所としては、小室さんに弁護士業務というよりは、例えば英文の契約書の翻訳業務などを任せたいと考えているのかもしれません」(西川弁護士)小室さんがアメリカでの弁護士資格を取得できたとしても、日本ではあまり活用できないようだ。

「留学終了後もずっとアメリカで活動するのであれば別ですが、最終的に日本で勤務する予定なのに、なぜアメリカでの資格を優先して取得するのでしょうか。国外の弁護士資格を保持することで、収入が多少上がる可能性はありますが、皇室から嫁がれる眞子さまを十分に養っていけるほどの稼ぎになるとは思えません」(皇室ジャーナリスト)

支援、援助、保険金、遺産で生活してきた小室親子が眞子さまを養う、
想像がつきません。反対に養って貰うのならよく分かるけど。

で、結局帰国してもパラリーガルのような仕事じゃないですか。
日本で弁護士資格を取れば良いんじゃないの? 自力で・・・
“類いまれなる成績”で400人に2人しか受けられない奨学金をゲットした
その頭脳なら日本の弁護士資格もOKなのでは。
何しにNYまで大金使って(援助させて)弁護士資格を取りに行ったのか。
ただの箔付け、肩書を増やす為か?

ネットニュースの批判コメントに紀子さま憔悴しきっている

一部では、秋篠宮さまが求めている結婚条件である“国民からの祝福”を得るためには、結婚の際、眞子さまに支払われる約1億5千万円の一時金を辞退するべきともいわれている。実際に眞子さまが辞退された場合、パラリーガル時代とそう変わらない収入で、元皇族としての眞子さまの品位を保つことができるのだろうか。さらに、将来が見えてこない小室さんに対して“国民の声”が追い打ちをかけている。

「結婚騒動が勃発してからというもの、秋篠宮家に関するニュースがネットに上がると、コメント欄が“炎上”する事態が続いています。結婚問題を放置しているように見えるのか、ニュースの内容とは関係なく、秋篠宮家への批判的なコメントばかりです。実は、紀子さまはご自分たちが国民からどう受け止められているのかを知るために、ネットニュースをチェックすることがあるそうです。しかし今では、秋篠宮家に対する批判の嵐に憔悴しきっているようですよ……」
(前出・秋篠宮家関係者)

《秋篠宮家のやりたい放題には我慢できません》

《秋篠宮家は全員皇族から離脱した方がいいと思います》

ネット上では、このようなコメントであふれかえっている……。
秋篠宮家を支える紀子さまの“悲鳴”は、遠く離れたアメリカにいる小室さんに
届いているのだろうか─。

眞子さまが一時金を辞退するだけじゃ納得しません。
皇室と縁を切り、秋篠宮家からの援助も無し、NYで暮らして日本には帰らない、
これくらいじゃないと嫌です。準皇族風になって皇室に出入りする小室Kなど
絶対に見たくない。何度も書いているので自分でも飽きた(苦笑)

紀子さまは帰国子女だから理解できないとかなんとか妙なことを言っていたらしい
小室Kだから、紀子さまの悲鳴は自分に関係ないと思ってるだろうし、
自分から辞退はまず無いでしょうねぇ。





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