新元号報じられない20の謎の中の

▲皇太子はお先にご存じという安倍総理談話
▲雅子さまを追い詰める新元号準備の30日間
▲日の目を見る女性宮家 ネックは小室圭さん
▲奔放佳子さまを戸惑わせる「皇嗣家」の格。

この4つの記事がデイリー新潮にアップされたので転載します。
週刊新潮の先週号4月11日号は買わなかったので一週間遅れですが
記録としてアップしておきます。

今週号よりまだマシだと思うのは、雅子さまが苦手としていることを
記事にしていることと、女性宮家創設のネックになっているのが
小室Kであるとのこと。まったく小室Kは悪霊なのか死神なのか
女性宮家創設したい人達にとっては疫病神(苦笑)

令和を担う「次代の皇室」に囁かれる懸念女性宮家創設、「小室圭さん」がネックに
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/04120557/

週刊新潮 2019年4月11日号掲載

皇太子はお先にご存じという安倍総理談話

ここは特に感想なし。

そのコメントには明らかに予定調和の響きがあった。

「にこやかにお聞き届け頂いた」――。1日、宮内庁の西村泰彦次長が皇太子さまに
新元号を伝えた際の印象である。それもそのはず、「これは、“3月29日に安倍総理から
皇太子さまにお示しした案が結果としてこうなりました”という『ご報告』に当たります。
要するに、具体的な案をこの時すでに皇太子さまにお伝えしていたのです」
と、官邸関係者のひとり。
「紙に書かれた六つの新元号案を提示し、安倍さんが一つずつ読みながら由来を説明
して行ったようです。
安倍さんの本命は『令和』ですから、そういった話しぶりだったのは想像に難くない」
憲法に、天皇は国政に関する権能を有しないと規定されており、皇太子さまは話を聞く
ばかりだったようだが、「安倍談話」の中身についてはお先にご存知だったのだ。

雅子さまを追いつめる新元号準備の30日間

1週間遅れの記事なので、もう約2週間で即位し新皇后になりますが、
3月13日って1か月前でした『ヘルシー・ソサエティ賞』授賞式にドタ出し
祝宴に出たことを「饗宴の儀」の予行演習って・・失笑じゃないですか。
「饗宴の儀」が「狂宴の儀」にならないように、日本の恥にならないように
頑張ってください、楽しみにしています(^^)
宮中祭祀も駄目~勤労奉仕団への会釈も駄目~茶会のような交流も駄目~
雅子さまが出来る公務をヒックアップした方が早いんじゃないの?
でもでも、秋篠宮ご一家は評判が悪いので、あれもこれも駄目と言わず
ここは頑張って公務して頂かなくては・・・

次代を担う皇太子さまと雅子妃が、御代替わり後に初めて国民の前に立たれるのは5月4日。
そこで懸念されるのは、いまだ療養が続く雅子妃のご体調である。宮内庁担当記者が言う。
「3月13日、生活の質向上に貢献した人を表彰する『ヘルシー・ソサエティ賞』授賞式が
都内のホテルで催されました。
前日までは皇太子さまのみご出席予定だったところ、雅子さまも急遽お出ましが決まり、
さらには不得手とされているご会食の『祝宴』にも、続けて出られたのです」

10月に控える「饗宴の儀」では、大勢の来賓をお迎えされることになる
今回のお出ましはその“予行演習”になったのではとの見方もあるのだが、それがすなわち
ご体調の快復ではないと指摘するのは、さる皇室ジャーナリストである。
両陛下から引き継ぐお仕事のほか、苦手とされる宮中祭祀やご不在が続く勤労奉仕団への
ご会釈など、雅子さまの課題は多い。
これまで以上に、ご夫妻がご一緒でないと不自然な場面も増えます。
皇太子さまは先のお誕生日会見で『両陛下がなさっておられるように、国民に常に寄り添い』
と話されていた。であれば、両陛下が二人三脚で確立された『平成流』を『令和流』として
しっかり引き継いでいかねばなりません」
その日まで1カ月を切り、いや増す重圧は拝察するに余りある。
眩しい新緑の季節は一転、雅子妃にとって試練となりそうである。


「女性宮家」ネックは小室圭さん

女性宮家創設は皇室典範改正もしなければならないので
生前退位より時間がかかると思われます。
男系男子で皇統を繋ぎたい安倍総理もいつまでも総理を続ける事はできない。
次の総理が安倍総理の考えを引き継ぐ人なら良いのですが、どうでしょう。
小室Kは確かに女性宮家創設に一抹の不安を与えました。
2、3年後に日本に帰国し、その後何事もなかったかのように2人結婚したら
本当に嫌だなぁ~女性宮家創設にならなくても嫌です。
黒田清子さんが頻繁に皇室に出入りし、夫婦で夕食会にも出席している。
眞子さまも小室Kと結婚したら夫婦で・・・考えただけでもマジ嫌。
少なくない公務って、余計な公務を減らせばよいだけでしょうに。

新元号に切り替わって始まることが確定的なのは、皇位継承安定策についての検討である。
具体的には女性宮家の創設だ。平成の御代に、黒田清子さん、千家典子さん、守谷絢子さんと
3名の女性皇族が降嫁されている。
「残る未婚の女性皇族方も皇室の外に出られることを考えてみてください。
少なくない公務を誰が担うんですか。女性宮家を創設する他に、今ある皇室の姿を維持する
手段はありません」と宮内庁関係者。
その課題に影を落とすのが、眞子さま(27)とのご結婚を延期した小室圭さん(27)だ。

「これまで女性宮家に反対する論者たちは、“これを創設すれば外部から婿として素性の
わからない人物が皇室に入ることになりかねず、かえって皇室の安定を損なう”と主張して
きました。母親が金銭問題を抱える小室さんは、まさに反対派に格好の論拠を与える形に
なってしまいました」(同)日の目を見るはずの懸案にはネックがあるという皮肉。

佳子さまを戸惑わせる「皇嗣家」の格

令和の「令」は、「清らかで美しい」の意だという。近年「美しいプリンセス」と囃されて
きたのは秋篠宮家の次女・佳子さま。先ごろ姉の眞子さまと小室圭さんとの結婚について
質問され、“個人的な事柄”と捉えて後押しする回答を出されたのはご存じの通りだ。

さる宮内庁関係者が言う。
「次代の皇嗣家という、きわめて重大なお立場の一員になられるご自覚が欠けていると
思わざるを得ません。ご両親のお考えに反旗を翻された格好で、秋篠宮家の実情が深刻で
あることが図らずも露わになってしまった。
将来のお世継ぎである悠仁さまの置かれた環境が大いに案じられます」

佳子さまは当面、進学も就職もなさらず、公務にあたられることになるのだが、
「『依頼を頂いた仕事に、一つ一つ丁寧に取り組む』とお答えになっていましたが、
その前段では『私が何をやりたいかではなく』と、働き盛りの成年皇族としては実に
物足りなかった。ご趣味のダンスには熱心に取り組まれる一方、公務はいわば“受け身”に
徹すると明言されているわけで、皇嗣家の行く末を憂慮せざるを得ません」(同)
これでは“令”の字が霞んでしまいかねない。

この記事を書いた人はやっぱり変な所がある。
就活ならぬ公活をやれというのでしょうか。
依頼された仕事を一つ一つ丁寧に取り組む、のは当然のことだと思いますけど。
働き盛りの成年皇族だった皇太子は働かなかったですよね。
マイホームパパになっちゃって~
ダンスだけでなく公務もやると言ってるんだから、それ以上に何をしろと言うんでしょうか。
物足りないと感じたのはこの記事を書いた記者だけ!
就職、進学をしないで公務をしてくれるのは、人出不足の皇室にとって
有難いことではないですか。彬子さま、瑤子さま、承子さまにもどんどん
公務して頂いたら良いですよ。
更に、今までスケジュール表が白紙が多かった新天皇皇后にも頑張って頂きたい。
更に更に、眞子さまは高校一年生から単独公務を始めたそうです。
高校三年生の愛子さまにも公務をして頂きましょう。
今年度から公務見習い、来年は大学生、単独公務をよろしくお願いします。
何しろ「愛子天皇」と書かれるくらいですから、おできになる証明を見せて頂きたい。

令の字は霞んでも良いんです。
私の友人で新元号「令和」の令の文字が嫌だという人が数人います。
明治、大正、昭和、平成と比べると文字に安定感がなく一歩足で立っている
妖怪ウォッチに出てくる「から傘おばけ」みたいだとか、ゲゲゲの鬼太郎の
呼子?のようだとか、他は霊を連想してしまう、とかいろいろです。

出典https://www.pachinkovista.com/ 呼子

令の字に見えるのかな~実にくだらないことを書いてすみません。





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