お祝い事でも秋篠宮家批判止まず元凶は眞子さん*引っ越し作業中でのこと

ひとりごと・思ったこと

国内外の旅行にも自由に行けない、職業、住居の自由もない、堅苦しい皇室で世間の目も厳しく、あれこれ週刊誌に書かれるし、将来の天皇になるのも嫌だ。

だけど、庶民と同じように幼稚園から大学まで学習院以外の一流どころで学びたい、通わせたいなら受験しなさい。受験したとして合格すればしたで「天皇になる悠仁さまだし、皇族だから落とせないだろう」と言われる。

結局は皇族なんだから素直に学習院に進めばいいじゃん。これが秋篠宮家批判の結論になる。

ここまで批判される元凶は、眞子さんが小室圭氏と結婚を強行したから。秋篠宮ご夫妻も結婚を止める事が出来なかった。小室圭氏のフォーダム大進学の時から、皇室特権を使わせた疑惑。結婚後も2人で苦労もせずNYで暮らしているようだ。小室圭氏が2回目の司法試験で不合格でも、皇室特権を使いどこかにコネ就職するのではないか。

悠仁さまの進学も提携制度という余計な制度を作って、それを利用しての進学に皇族の特権を使った。

庶民の小室圭氏から皇族で将来は天皇になるだろう悠仁さままで特権使い放題の秋篠宮家。

批判するタイミングを見計らったように、週刊誌では悠仁さまの作文引用問題を出したり、眞子さんのメトロポリタン美術館就職?の話題を投下する。

秋篠宮家を潰したいのか、秋篠宮ご一家は国民の批判が強いのを理由に実は皇籍離脱し庶民になりたいのか。庶民になった方が楽な事は楽でしょう。

残った天皇ご一家に「後はよろしく~」で皇室から出られるものなら出ていきたいのが本音かもしれません。

地方の低学歴の下級庶民など、それほど悠仁さまの進学に不快感を覚えないのでは。そもそも、筑附がどんなレベルの高校か、それほどの興味も知識もないだろうし。東大進学30名。確かに多いけど、開成高校など三桁の東大合格者を出している。更に悠仁さまが東大へ進学するのか、まだ分からないのに「推薦で東大へ」と批判する。 東北から南の関東、関西の親がお金持ち、教育熱心、よい家のお子様だった人達がイライラっとしているのかなぁ~と思いました。

私は田舎の高卒低学歴、大学に行かれたら困ると言われた貧乏人の子供で、東北地方では高校出たら働くのが当時の女子では普通だった時代でもあったし、子供たちも私立と県立2校しか受けなかった、それしか選択肢が無かったので悠仁さまの高校進学については、今は筑附で頑張ってください、としか思わなくなりました。

それにしても週刊新潮の異常なほどの悠仁さま進学の記事と、もれなくヤフーニュースに載せられ、ヤフコメではこぞって批判コメントに溢れる。youtubeも同じ、週刊誌の記事を元に秋篠宮家批判で賑わっている。ブログというツールにいろいろ書いても焼け石に水の状態になった、と思うこの頃です。

【お願い】

ぺんぺん草さん、Fの部屋さん、他、ブログ主の記事、コメントの良い事はともかくとして、他のブログ主さんの記事のスタンスについて、悪い事、批判めいた事はコメントに書かないでください。

このブログのコメントが他のブログで、特にSL65のHNでよく書かれて批判されている事も知っていますが、それは我慢して頂きたいです。

私は一度はBBさんのコメント欄に訂正お願いを書いた事はありましたが、今は乗り込んでコメントするとか、ブログで書くことはしないと決めています。批判コメントもスルーするか、承認しないようにしています。

が、以前もありましたように我慢できなくて抗議されることもありますので、他のブログの気に入らない記事内容やコメント欄の事は書かないでください。ブログもコメントも個人の思いなので、自分の思い通りにならないものなのです。よろしくお願いします。では出掛けてきます。



私事ですが、先週まで引っ越し作業も旦那にお任せでのんびりしていましたが、いよいよ動かざるを得なくなりました。

物の移動作業は腰痛もあり疲れたけど、作業は比較的簡単でした。紙、書類は残すもの、捨てる物の仕分け作業に時間が掛かりました。

中に10年前頃に義姉と義弟が携帯メール、葉書で喧嘩していたやり取りを見せられて、私がコピーして持っていたんです。それを改めて見ると、当時は私の悪口も書かれていて頭に来ていた文も、いま見るとアホらしく苦笑ものでした。
義姉の「母は私が介護します、母が認知症になる前から母と話をして決めています。だから通帳と印鑑渡せ、貴方達兄弟は母の貯金と土地、家があるから親孝行の振りをしている、〇〇←(旦那の名前)は実家に入らないです、入ると聞いていません」いろいろ書かれていました。

それが介護できない、グループホームに入れる、コロナ過で義母入院しても駆け付けられない、義母の様子を聞くのに弁護士を通して聞く。義姉は張ったりし過ぎでした。義母の貯金(笑) 美容院で30万円の遺産でも相続できょうだいが揉める、と話していましたが、そうなんだろうな。
家と土地、ド田舎で固定資産税5万円。誰がドッポントイレ ボットントイレのあの家に住みたいと思うのか。土地も売りに出しても広過ぎてなかなか売れないだろうと義弟が話していたのに。旦那が言う事には、10年前は義姉夫婦が実家に入ると言っていたから入って貰う。その再は墓、仏壇も見て貰うとか。

じゃあ我が家は? 市内の寺、私の実家の菩提寺に墓を建てるとか(笑)10年経っても修復不可能です。



コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。

  1. mayu より:

    こんばんは。

    こちらはお一人お一人へのコメ返し省略させていただきます。

    おきうとさん紹介の動画を見ましたが、一番見たいのは私的部分なのですが
    すごーーく広いスペースを取っているんですよね。
    家族3人でどうやって使っているんでしょ。

    旦那の実家のトイレはボットントイレですが、洋式トイレで
    中が見えない、少しだけ水が流れるトイレでした。

    私が通った当時の中学校は木造でトイレは怖かったです。
    板と板の隙間が空いているところがあり、下まで長くて落ちたら・・・。

  2. おきうと より:
    YouTube
    作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有


    巧く再生出来るかな?
    YouTuberで 通常入れない御所の中です

    • やしま より:

      >おきうとさん 動画のご紹介ありがとうございました。

      残された家具は事務的なもので、あれ?と思うほど質素ですね。多分私用にお使いになられていた家具はすばらしいものだったのかと思うのですが。動画中チラっと、家具と一体的な部屋の作りになっていて、それを見たかったというニュアンスのアナウンスがされていました。

      数字的なものだけ、覚書させていただきます。
      今回の御所の改修費用  8億7,000万円
      接遇箇所の面積     190坪
      私室箇所の面積     290坪
      事務方のスペース    450坪
      総居住面積       930坪
      今回はそのうち2割部分の撮影。私室箇所等の撮影は無。

      すばらしいピアノや絵画や壷やハープは、倉庫に眠っているのかな?
      新しい「仙洞御所」に運ぶのでしょうね。
      でもそれって、最終的には国家財産になるのではないかな?とふと思いました。
      それとも令和の天皇家に引き継がれるのかな。 

  3. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    上皇ご夫妻、狭い(?)高輪を脱出して葉山へいかれましたね。
    皇居からおっ引っ越しの時は、引っ越し作業用が大変だ~大変だ~と大騒ぎして引っ越しが大幅に遅れて評判悪くなったからか今回は静かでしたね。
    頼もしい旦那様がいらっしゃってmayuさんも上皇后と同様楽チン? な訳ないですよね。
    庶民は自分が動かなくちゃどうにもなりませんね。

    秋篠宮家批判、酷いことになってますね。
    私は今あるジャンルに嵌まっていてUTubeをよくみているのですが、そこに皇室を取り上げる動画も良く出てきていて、普段はタイトルを見るだけで内容までは見ないのですが、今日の動画の中に、街頭で秋篠宮家批判をしている動画があり、ちょっと覗いてみました。
    秋篠宮宮邸建設に33億、今上一家皇居リフォームは10億、眞子さんのNY警備に8億、みんな血税、悠仁様の筑附推薦制度疑惑、こんなことを大きな声で難波の繁華街で街頭演説してました。
    これを見て憤懣やる方ないとはこのことをいうのだなと、暗澹たる気持ちです。
    眞子さん一人のわがままのせいとは言い切れなくなってしまっているようにも感じてしまいました。
    知者は惑わず、仁者は憂えず と言いますが、凡人の私は憂い惑わされてばかりです。

  4. mayu より:

    こんばんは。

    さて夜になり時間もあるのでコメ返ししようかと思ったら、マウスが動かなくなりました。
    多分電池切れだと思うのですが、あいにく電池を入れていた箱、他の有線マウスや
    パソコンも全部引っ越し先に持って行ってしまいました。

    私はタッチパットではコピペも出来なくて、マウスが無いとなーんにも出来ないんです。
    タッチパットは覚えておくべきでした。不便で仕方ないです。

    上皇夫妻の引っ越しの記事も書きたいなぁ~と思ったのですが、それもできません。
    家の中はかなり物が少なくなりました。一抹の寂しさを感じています。

  5. 魔笛 より:

    まゆさん、はじめまして。
    数年前から、まゆさんのブログを読ませて頂いており、皇室ブログの中でも、唯一安心して読める内容だなあと感じておりました。

    悠仁様について、ヤフコメで元同級生の保護者と思われる方からの、とても良い書き込みがあった件ですが、本当のことだと思います。
    実は、我が子の元同級生がお茶大附属中に入ったのですが、その子いはく、悠仁様は成績優秀でテニスも出来る☺️とのことです。テニスについては、初めて聞きましたが、赤坂御用地にテニスコートがあるのでしたか。。ご両親がされるので、悠仁様も出来てもおかしくないですね。

    あと、筑附中にもお友達がいるのですが、既に提携校制度でお茶から来ている子達がいるらしく、皆、優秀だそうです。

    ヤフコメやブログでの身勝手な書き込みは、何も知らない輩がうっぷん晴らしか、知ったかぶりしているだけだと思います。

    まゆさんは、身勝手な報道や書き込みに惑わされることなく、また、偏った贔屓目でもなく、冷静に考えて、悠仁様を応援すると言われていて、読んでいてスッキリしました。

  6. クロワッサン より:

    悠仁さまと御両親が、希望する学校に入れてよかったです。受け答えもしっかりしてて、嬉しくなりました。素直に育っています。充実した高校生活が過ごされる事を祈っています。

    ブログ主さんは、運営が大変だと思います。目配りしなければなりませんから。

    コメントする人が、悪気は全然なくて、mayuさんのブログの良さを強調する為に脱線しそうになると、mayuさんから、きちんと的確な軌道修正の注意がありました。これから自分も気を付けたいと思います。

    mayuさんのペースで無理をなさらないように。春風のような暖かい居心地のいいmayuさんのブログが続いてほしいからです。

    引っ越しはmayuさんの心身共の負担が大変だと思います。引っ越しを実行するmayuさんは同世代の自分から見て、スゴいなと思いましたよ。

  7. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    引っ越し作業のお疲れは出ていませんか?

    昨日も書きましたが、私は悠仁親王殿下の事は素直に嬉しいし、良き学校生活を送っていただきたいです(^^)

    しかし、ここでK氏と眞子さんの結婚生活などが浮かび上がって来たりするんですよ…で、何故か一緒くたに報道するんですよね。
    嫌ですね~これでもかって感じで。

    mayuさんの所も夏日でしたか!こちらもアイスが食べたくなる程、暑かったです。
    体調など、気を付けて下さいね。

  8. バンビ より:

    mayuさん

    こんにちわ!関東はいきなり初夏の到来?
    のような陽気です。
    お引越し、無事にすすんでいるようですね。
    働き者の旦那さまでうらやましいです。

    mayuさんがおっしゃるように
    他のブログの事を話題にするのは
    せっかくのmayuさんの温かくてユーモア
    のあるブログには似合わないですね!

    悠仁さまの入学のニュースをみて
    単純に嬉しい気持ちになりました。
    特権を使っただなんのと、いう方々が
    いらっしゃるけど、そもそも皇族の方々は
    大なり小なり、特権を享受しているのでは?
    と思ってます。

    そもそも庶民とは暮らしぶりが違うのですから。
    それでも悠仁さまが、筑附にはついていけそうにはない、あまり賢い感じが見えない、
    とは思いません。

    受け答えや御陵の参拝の所作などを見ると
    健やかで賢そうじゃないですか!

    何より後継の親王殿下です。
    ご成長をみなで喜んでもいいじゃないですか。

    眞子さんの結婚は残念で呆れますが
    秋篠宮家を全て否定するきにはなれません。
    時の皇太子夫妻以上に懸命にご公務に
    取り組まれてこられたことは事実ですもの。
    本当でしたら次男一家として、もう少しのんびりお好きな研究に時間を使って過ごせたかも
    しれません。

    色んなご意見あるとは思いますが、
    秋篠宮家だけに問題あるとは思えないんです。

    私は悠仁さまの即位を見ることができるか
    微妙な年齢ですが、楽しみです。

    mayuさんが皇室の話題をブログに
    してくださることが私には楽しみですので
    どうか、mayuさんのリズムで
    これからも続けていただきたいです!

  9. 真夏の夜の夢 より:

    まるさん→失礼致しました。正→まゆさん

  10. 真夏の夜の夢 より:

    まるさん いつも暖かい記事をありがとうございます。       悠仁さまのご入学 本当におめでとうございます。お一人でしっかり受け応えをなさって立派でした! 胸キュンです。秋篠宮家を攻撃するヤフコメや週刊誌は、では誰の味方でしょうね。天皇家❓上皇后さまの味方でしょうか❓ いえいえ 誰の味方でもなくて その時の権力が一番ある者にしがみついているだけです。そんな方達が数だけ多く束になって秋篠宮家を批判しても、自分の力が無い人☓人数=力無し。ゼロです。ど〜ってことはないのでは、と思っています。日々のご公務をこなしていらっしゃる秋篠宮家をちゃんと見てきた方達が集まれば百人力です。秋篠宮家には必ず日の当たる時が来ると信じています。眞子さまのご結婚で、地の底まで評判を落とされましたのが、かえすがえすも残念でした。でもミソクソ(失礼)にしてはいけませんよね。それはそれ これはこれ。過去から現在までのご立派なご公務に関してはきちんと評価したいと思っています。ここ九州では桜が散ってしまいました。自然のものを眼の前にすると気が付くこともあります。潔く咲いて潔く散る!これぞ品格の極み。公務が出来ない身体ならば理屈をこねないで潔く引退する! 雅子さまへ マスクをして、リモートして外には出てこないで…品も何も感じません。天皇陛下さまにおかれましては 『なるほど そこまでご自分たち家族だけを守られるお血だからこそ!』何千年も続けて来られた家系なのだわ~と納得です。我が身だけを守れれば そりゃあ歴史は繋げるわなぁ

  11. mayu より:

    マグノリアさん、やしまさん、
    ボットントイレの間違いでした。m(_ _ )m

    今日も暑かったです、特に車の中は夏日でした。
    引っ越しもありますが解体工事も程なくあるので
    あちこち忙しくなりました。( ´Д`)=3 フゥ

  12. やしま より:

    mayuさん、今回のコメントについてはいろいろ申し訳ありませんでした。多分私自身の高校入試に対するいろんな思い出が蘇ってしまったこともあると思います。御存じのとおり子供は双子で、同時に高校受験を迎え、2人で合計13校願書を出しました。実際に受験したのは11校。大変でした。
    さらに片方の息子が進学した高校は、息子にはちょい背伸びの高校でした。入学直後の中間試験で、英語が学年520人のビリから2番目でした。各クラスには留年の子が普通にいて、その子たちは2留になると退学していきました。520人入学して、卒業したのは480人。40人が消えました。息子は高校時代、部活をしませんでした。それをしたら授業についていけないおそれがあるということで。親子ともにピリピリの3年間でした。一方もう片方の息子は身の丈より楽な学校を選び、部活も授業も楽勝で学校生活をエンジョイしていました。

    ・・・そんなこんなで余計な心配をしてしまいました。何があっても殿下はしっかり切り抜けられると信じています。

    親戚関係ですが、親が長命すぎると何かとうまくいかないような気がします。
    実は私のいとこのきょうだいたちですが、父方も母方も親の死後も交流があるきょうだいは一人もいないんです。うちも義弟とは義絶になるでしょう。昔は親が亡くなるのも早く、後に残された子供同士は仲良く墓守りに専念できたのかなぁ~と。ありがたいことに私は単体で、どのいとこたちとも親しくさせてもらっています。小さいときにミソっかすだったのが良かったのかもしれません。

  13. マグノリア より:

    おはようございます。
    そうですね、秋篠宮家批判の元凶は眞子さんの行動だと思います。
    ぺんぺん草さんのブログにあった眞子さんの笑顔(?)の写真を見て心底残念に思いました。
    オーラもつやもない写真、皇族でいたときは何層も繕っていたように感じました。
    人は皆、与えられた運命で頑張っているのに。

    入学式も行われましたし、悠仁親王におかれましては、高校3年間を充実した学生生活を送っていただきたいと思います。
    ここのところ皇室特権が最重要問題になっています。
    皇族は皆この皇室特権を行使していると思います。
    筑附は国立ですから憧れる人は多いでしょうが、通うことができる人は一般人でもいろいろな条件をクリアしたごく一部の限られた人です。
    更に東大合格者が多いと言われいますが、一学年二百数十名いるうちの東大合格者は30名ほど、この中には現役も浪人もいます。
    また東大の推薦は半端なく難しいですし、推薦でも一般でも実際には日々の学習はとてもハードと聞いております。
    そもそも大学は東京大学だけではありませんし、世界的に見ると学び舎は沢山あります。
    外野がちょっとしたほころびを大きくして、真偽のほどがわからなくなるようなことは控えるべきだと思います。
    私も父からは女は高校卒業したら働けと言われましたが(昭和です(^^))、結局奨学金で大学行っちゃいました。(高校受験も公立1校のみでした。)
    就職後5年で奨学金を完済しましたが、何十年もたった今良い思い出の一つとなりました。

    過去の書類や物を見ると、そのときと今とは違った感じ方をすることが多いですね。
    人間って不思議なもので、時間が経過するとその時の出来事を違った角度から見ることができます。
    もう今更何を言ってもしょうがない気持ちになるのでしょう。
    ドッポントイレという言葉懐かしいです。
    子供の頃そのようなトイレが怖かった記憶があります。
    (また少し長くなりスミマセン。)

    • やしま より:

      >マグノリアさん

      実は私、mayuさんの「ドッポントイレ」って、「ボットントイレ」の変換違いかと思っていたのですが、「ドッポントイレ」という言い方もあったんですね!
      私も昭和の人間ですし、それこそ「ドッポントイレ」は自宅も小学校もそうでした。
      私の小学校の同級生の一人は、その便壷に落ちたことがあるそうです。大変だっただろうなぁ~と。学校のトイレのドッポンの面積は結構大きくて、小学校1年生の私には恐怖でした。「トイレの花子さん」恐怖話もドッポントイレだからこそでしょう。今のような美しいウォシュレットでは考えられません。

      • マグノリア より:

        おはようございます。

        >やしまさん
        正直私このタイプのトイレの正式名称を知りません。
        水洗トイレとは違うタイプのトイレとしての想像からでしたが、ボットントイレと言うのですね。
        両親の実家では外にこのトイレがあり、街灯もなくより一層恐怖感がありました。

        >mayuさん
        諸件了解です。

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