小室圭さんNY就活で虚偽経歴書を送る*嘘がボロボロと剥がれる 文春砲

小室親子

昨日発売前に文春オンラインで『小室圭さん NY就職活動で用いた「経歴書」に虚偽の疑い」』の記事がネット上にアップされていたのですが、昨日は何かと忙しく草臥れてブログを書く時間がありませんでした。コメ返しも省略させていただきます。今後もこういう事が多くなるかと思います。

これは興味をそそる記事だったので、本日発売の週刊文春をKindleで読みました。これぞ「文春砲」になったらいいな~と思いました。98%は結婚するだろう、残りの2%のかすかな望みかな。小室圭が書いた経歴や発表のウソがボロボロと剥がされて小気味よいけど、それでも眞子さんは結婚するのだろうか。

とにかく私がNYの弁護士資格のことなど全然分からないので、小室圭がフォーダム大に入学した時から、LLMコース(法学修士)、JDコース(法務博士)は正直、読むのも面倒でしたが、今回は「M&Aを扱う弁護士」←これが出てきました。( ´Д`)=3 フゥ

M&A(エムアンドエー)とは『Mergers(合併)and Acquisitions(買収)』の略です。M&Aの意味は、企業の合併買収のことで、2つ以上の会社が一つになったり(合併)、ある会社が他の会社を買ったりすること(買収)です。(出典 日本M&Aセンターより)

簡単にLLMコース(法学修士)=日本で弁護士資格を持っている人が箔付けのために通うコース。アメリカで弁護士を目指す人は、最初にJDコースで3年間学ぶ。

それを小室圭は最初の一年を弁護士資格もない、自国で法学を修めていないのにLLMコース(法学修士)にいった。

小室圭からレジュメ(要約。概要。特に、研究発表・講演などの要旨を印刷したもの)が送られてきたが、いくらLLMの成績が良くても原則としてLLMの人は採用しない。仲介者からの小室Kに関する添え書き「眞子さまのボーイフレンド」その文言の後に続けて2017年に婚約したが延期になったこと、2人の交際はまだ続いている事が記されていた。ただ生き馬の目を抜く大手法律事務所の世界では、こうしたアピールも通用しなかったようだ。

「日本の皇室にパワーがあると思ったのか。彼の経歴には他に目を惹くポイントはなし。ウチの事務所に入ってくる弁護士は、JDでいい成績を収めるのは当然。中には科学の博士号を持つ人も。 われわれの事務所では面接を行わずにNOと答えました。

虚偽 其一
ある大手事務所に届いた小室さんの経歴書について、同書類を見た人物がこう証言する。「小室さんの経歴は、国際基督教大学(ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通ったとなっています。経歴書には、同じころに電通アメリカでインターンをしていた、とも記されていました。勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務をしたとのことでした」

電通アメリカは、NYに拠点を構える電通のグループ会社だ。だが、電通グループに小室さんのインターン歴について聞くと、こう回答があった。「そのような事実は確認できませんでした。また、当時の電通アメリカには、カリフォルニアに事務所は存在しておりません」

虚偽其の二

ICU卒業後の1年9ヵ月、三菱東京UFJ銀行に勤めていた。経歴書には、二年連続で優秀成績者を表彰する賞を受賞したことが誇らしげに記されていた

※「部門長表彰」制度がある。 上位10%の成績優秀者が「表彰」
その下の20%が「準表彰」される。

当時法人営業部門にいた関係者。「それらの表彰を小室さんが受けたことはありません。新人が2年足らずで2度も表彰されたら間違いなく覚えているはず、誰の記憶にも一度もないんです」

虚偽其の三

昨年の夏休み大手事務所Xのインターンが決まったが、コロナでキャンセルになった。Xは全米でもトップ10に入る”ビッグ・ロー”

週刊文春がXに確認すると、広報担当者。

「コロナでインターンが中止になった学生がいるというのは事実ではない。オンラインでサマーアソシエイト向けのプログラムを作った、76人の素晴らしいサマーアソシエイトが参加した」

長谷川裕雅弁護士が指摘する。

「とくにアメリカでは一般的にインターン歴を重視する傾向があるので、それを“盛って”書いていたとしたら悪質です。虚偽が発覚して、法律家としての信頼に堪えないと判断した場合、事務所側が解雇する可能性も十分考えられます」

苦難の小室圭をゲーリー森脇氏(NYにある中規模の法律事務所のパートナー)が救いの手を差し伸べ、サマーアソシエイトとして受け入れた。本来受け入れ先の法律事務所はアソシエイトに対しても初任給と同等の給与を支払うが小室圭は無給だった。「タダでもいいから経験を積ませてほしい」と頼んだとしか考えられない。

小室さんの就活は千人以上の弁護士を抱えるような大手事務所をターゲットにしていたようす。こうした事務所ではM&Aでも大型の案件を扱うことができ初任給も跳ね上がる。 弁護士200人弱の中規模の森脇氏の事務所は小室さんの理想と合致したなかったか。通常夏のインターン先にそのまま就職が決まるケースが多いのに、小室さんは秋になっても就活を続けていた。以上掻い摘んで、文春オンライン、週刊文春より

小室圭さん NY就職活動で用いた「経歴書」に虚偽の疑い
週刊文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/48621

ヤフーニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d502e6ae0d429201a71eb3a84e3e8259abc60daa

この他に物価の高いNYでの生活、圭与さん、圭与さんの父親も渡米するのでは・・・等々 書かれていましたが、後半はそのうち文春オンラインに載ると思います。

とにかく書いていて頭が痛くなるようでした。ビッグ・ローとは?と思い検索したらビッグローブが出てくるんです(T_T)NYに行ったこともなければ、NYの弁護士資格や就活など全く縁のない私ですから・・・困ったことです。

分かるのは、日本の弁護士資格も取得せず、いきなりフォーダム大でLLMコースに行く選択の間違いをしている小室圭は1000人規模の大手弁護士事務所に就職するには、皇室の二文字を出しても面接すらして貰えない。

そりゃぁそうでしょ、皇室特権などフォーダム大入学で終わり。イザ、就職となれば上には上の優秀な人材が五万といて、しのぎを削って就活しているんでしょう。生き馬の目を抜くと書かれているくらいですから、日本で弁護士資格すら取得していない小室圭には無理でしょ。年収2000万円を考えての大手事務所狙いだったのでしょうね。

しかし、自分の経歴書に恥ずかしげもなく、さも本当かとおもうように電通アメリカでインターンをしていた、勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務、などと書けるんですね。更にたった1年9ヵ月しか在籍していなかった三菱東京UFJ銀行で二年連続で優秀成績者を表彰する賞を受賞と書いてしまう。

いくら就活が上手くいかないとはいえ、弁護士事務所相手によく嘘を書けるものだと、凄い度胸じゃないですか。自分の能力の無さを実感し、正直に生きたら楽なのに。

眞子さんの結婚報道で、小室圭の就職先が決まったようなことが書かれて報じられましたが、中規模森脇氏の弁護士事務所なのかな?

もっと書きたい事があるような気がしますが、今日は草臥れたのでこれで止めます。昨日は町内会の仕事、娘と出掛ける、旦那が部分入れ歯が歯肉に食い込んで取れなくなったとのことで、序に3ヵ月ごとの歯石取りに歯科に行き、私たちの帰宅を待って孫2人遊びに来て、疲労困憊で早々に寝ました。



コメント

  1. 三島 より:

    小室圭にはことごとくゲンナリです。
    眞子さんも次々とばらされる小室親子によく愛想がつきませんね。
    それほどまで惚れているのか、ただ皇室から離れられればという思いが先行して現実が見えないのか。
    NYに住んでもマークされ続け、一般人のようなわけはゆかない事を眞子さんは考えてもみないのだろうか。
    圭は就職してもすぐ辞めてしまうだろうし。
    どうか更正をと願いますが・・・
    親族に自殺者が多く、因果報酬ゆえだとすれば気の毒なので。

  2. マグノリア より:

    こんにちは。
    慌ただしくなってきました。
    次々と新しい情報が入りますので、コメ返しは気にしないでください。
    アメリカは合衆国なので州によって法律などが異なる場合が多いです。
    明らかに日本の都道府県とは違います。
    日本より実力優先主義です。(日本は人脈、コネも通じます。)
    いきなり明日から来なくていいよ、と言われると聞きます。
    嘘の上塗りで自分を持ち上げても、そのうち化けの皮がはがれるのではないでしょうか。
    ただ、やはりお金があれば生きていける世界でもあります。
    そのお金の出所が知りたいのです、多くの日本人は。
    そして皇室を利用して血税を使うことが許せないのです。
    更に内親王の行く末を案じている人もたくさんいると思いたいです。

  3. 月の砂 より:

    mayuさん
    お疲れにならないようにして下さいね。

    小室圭は現在無職の男でしょう。
    その無職男が皇室の内親王と結婚しようとしている
    ことがそもそもおかしい事です。
    当然それでよしとしている内親王もおかしい。
    どこにに就職するかも決まっていない男に嫁ぐ女性は
    この世の中にいないと思います。
    眞子さまはご両親の忠告を聞くべきです。

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