新年の儀式は小規模で執り行われる * 小室圭さん抗議殺到、結婚辞退するしかないでしょう

皇室
スポンサーリンク

講書始、歌会始も人数絞り開催

新年一般参賀が中止になり新年の儀式はどうなるかと思ったら、一応執り行われるのですがかなり規模を小さくしました。特に「歌会始の儀」は101人から5人と参加人数を1/20まで減らしました。それでも生中継で放送してくれるだろうし、皇族方はマスクをしての出席になりますが、コロナ禍の中、皇室の伝統である儀式を行うだけでも良しとするしかないでしょう。

宮内庁は14日、天皇、皇后両陛下と皇族方が臨席される新年恒例の宮中行事「講書始(こうしょはじめ)の儀」と「歌会始の儀」について、それぞれ来年1月12、15日に、招待者を絞るなど新型コロナウイルスの感染対策を講じて開催すると発表した。招待者数は、講書始は前回の54人から18人に、歌会始は101人から5人に縮小。参加人数を減らすことで座席の間隔を空け、両陛下と皇族方もマスクを着用される。また、歌会始では、声を出して歌を披露する役はフェースシールドを着用し、飛沫(ひまつ)を防ぐアクリル板も設置する。
産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/201214/lif2012140023-n1.html

小室圭さん、母親の元婚約者「返金諦める」も眞子さまとの「結婚辞退」 する可能性

週刊女性2020年12月22日号 全文は以下のURL
https://www.jprime.jp/articles/-/19563

象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の准教授・河西秀哉さん。今回の元婚約者の“白旗宣言”と、先日公表された眞子さまの文書について、次のような見解を示す。

小室佳代さんの元婚約者が“返金を求めない”と宣言されましたが、これは秋篠宮さまが求められている決着ではありません。お金の問題を解決すればいいのではなく、かなりこじれてしまったことが問題であり、納得していない多くの国民に対して説明することを求められています。眞子さまが出された文書には強烈な表現も使われていましたが、金銭トラブルに関しての説明はいっさいなく、問題の本質にあえて触れていないように感じます」

今後、おふたりが会見などを開くことが必要になるとの見方があるが、ある宮内庁関係者は驚くべき話を口にする。

「実は、秋篠宮さまが最近“小室家が婚約を辞退する可能性もある”と、周囲に漏らしているようなのです。小室さんの最大の目標は、国際弁護士の資格取得。実際、殿下が求める課題をクリアするための行動をとっておらず、婚約の優先順位が低くなっているように思えます。これだけ国民から批判される縁談となってしまい、小室さんとしては“せめて国際弁護士になる夢を叶えなくては……”と考えてもおかしくありません」(宮内庁関係者)

日本で矢面に立たされている眞子さまをよそに、自分の目標へと一心不乱に見える小室さん。彼はこれまでもずっと“夢追い人”だった──。
彼は関係者に“一時帰国する”という旨を伝えているそうで“結婚を辞退するのではないか”という話が浮上しているといいます。 “結婚は必要な選択”だと眞子さまは述べられていますが、結婚に執着しているのは、もはやおひとりだけなのかもしれません」(秋篠宮家関係者) 音楽家、画家、アナウンサー、銀行マン、国際弁護士……。いろいろな夢を追いかけては諦めてきた小室さん。



眞子さまの結婚一時金を辞退すべき」など抗議殺到

週間朝日12月25日号 全文は以下のURL

「眞子さまの結婚一時金を辞退すべき」など抗議殺到  小室圭さんに宮内庁長官が異例の苦言 〈週刊朝日〉
 秋篠宮家の長女・眞子さま(29)の結婚問題が「異例の事態」続きだ。過去に宮内庁トップが公の場で苦言を呈した皇族の婚約内定者がいただろうか。一方、小室圭さん側の弁護士は、長官と面会したとも報じられた。...

皇位継承順位1位の皇嗣である秋篠宮さまの健康問題にも影響しかねない。長官は、眞子さまに関わることを、両陛下や上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻への報告と許可なしには述べないだろう。

「秋篠宮殿下は誕生日会見でこれまでに3回、説明を求めてこられました。しかし、小室さん側は『解決済み』との文書を出しただけ。殿下の求めに応じたとは言い難い状況が続いていますので長官の苦言に動くかどうか……」(同前)

異例の事態を招いた背景には、相次ぐ小室さんへの批判的な報道や、眞子さまがお気持ちを公表して以来、宮内庁に抗議の電話が鳴りやまないという現実がある。眞子さまがお気持ち文書を公表した日から、眞子さまに関連したニュースが流れるたびに、宮内庁の電話は朝から鳴り続けた。熱量の高さは皇室への思いの深さの表れとはいえ、「参った……」と頭を抱える宮内庁職員も。

政府が「皇女制度」の創設を検討しているというニュースも、国民が不満を募らせる火種となった。

そこに「皇女制度」創設案が浮上した。公務を続けるならば発生するであろう相応の「報酬」が、眞子さまと小室さんの新生活への事実上の「経済的援助」と受け止められかねず、報酬額への臆測も飛び交っている。

小室圭さんは会見しない

「定例会見の前日、西村長官と小室さんの代理人である上芝直史弁護士が、宮内庁で面会していたそうです。」面会の真意を問うと「会いましたよ」と認めた。「小室さんの事情を弁護士さんがきちんと説明したほうがいいのでは、というお話をさせていただきました」

西村長官が本誌に明かしたように、会見などで経緯を説明するのは小室さん親子ではなく、代理人の上芝弁護士になる可能性が高い。「小室さんはNY州の司法試験が終了して後の来秋に帰国するそうです。しかし、会見で矢面に立って質問に答える可能性はかなり低い。なぜなら、2018年11月に秋篠宮さまから求められた”相応の対応”にいまだに取りかからない彼ですから、今回の長官の発言があったとしても、小室さん本人が会見を開くとは思えません」

他はそのうち週刊女性PRIMEに全文載ると思います。

眞子さんのお気持ち文書が火をつけたか?皇女制度発案が火をつけたか、ともかく炎上中のこの騒動を消火するには小室Kの結婚辞退しか選択肢は無いように思えます。例え本人が説明会見したとしても、国民が納得し満足し2人の結婚を祝福することはないです。菅総理だってGOTOトラベル中止の声と支持率が下がり、GOTOトラベルを中止しました。 小室Kも結婚は無理だと悟ってください。多くの国民を敵に回しても良い事はないです。母親の圭与さんの生き方、考え方が悪く大きな影響を受けてしまったのかもしれませんが、29才の年齢はもう母親の束縛から解かれて自立してよい年齢ではないですか。結婚辞退を発表してから、継続してNYで勉強を続け国際弁護士の夢を追いかけたら良いのではないでしょうか。



コメント

  1. やしま より:

    寒い日々が続きます。お体にどうぞお気をつけてくださいまし。
    昨日義母の件で1日出ておりました。義母のほうは行く先が決まってきて一安心なんですが、困ったのが義母宅に残っている引きこもり猫。これを我が家に引き取るべく、獣医師さんに相談したり、ゲージを我が家に買い入りたりしているのですが、正直真に困惑しているのは義母宅ご近所の方々。義母が倒れているのを発見してくださったり、大変お世話になりありがたいと思っているのですが、義母が「私に何かがあったときに」と、その方々に合鍵を渡しており、日に2回かそれ以上、雨戸の開け閉め、猫の餌やり等、「こちらがやります」といってもやってくださる。で、行くたびに家の様子が少しずつ変わっていく。全て「猫のため」なんですけど、こたつが出ていたり(無人宅に暖房器具は怖いです)、夫の仕事中に猫のことで電話してこられたり・・・こちらのペースで物事が進まず、あ~田舎って本当に大変なんだと改めてびっくり。

    さてそういうわけで、昨日こんなニュースがあったらしいのですが今日知りました。

    小室圭さん「奨学金ほぼ完済」代理人が“金目当て婚”を否定(女性自身) - Yahoo!ニュース
    秋篠宮さまが結婚を「認める」と発言されてからも、眞子さまと小室圭さんの結婚について世間からの批判の声は止んでいない。

    この上芝という弁護士、あくまでも婚姻に向かって邁進させるつもりかなと不安になります。どこをどう突いてもパンドラの箱から出てくるものは「過去の言質と行動の矛盾」なんですが。

    「小室家は死者はいるけど使者はいない」結構名言として駆け巡っていますね。なお初耳だったのは、婚約報道直後に小室本家のどなたかが週刊誌のインタビューに応じ、「圭与さんはすべてにおいてまともではない。相手にしてはいけない」というようなことを話していたこと。さらに「Kと縁組してはいけない」とも。この辺りの週刊誌、どこかに残ってないかなぁ~と調べてみたくなりました。ちょっと難しいんですけどね、3年近く前のことだから(ちなみに残念ながら私はこの記事は読んだ覚えがありません)

    • mayu より:

      やしまさん

      冬本番になりましたね。

      お義母さんの愛猫ですが、ご近所の方が面倒を見てくれても
      いつまで続くか、病気になる時もあるのでお世話してくれるのは
      有難いと感謝し、愛猫を引き取ってしまった方が良いですよね。
      コタツなどつけられて火災になると大変な事になってしまいます。
      お義母さんはご近所さんと良い関係を続けていたんですねぇ。

      奨学金をほぼ返済した、それがなんなの?
      母親の元婚約者には返していないじゃん、
      こんな感じで、もはや何を言っても無駄になり、
      眞子さんの文書、元婚約者が返済を求めない、この時から
      結婚反対は止められなくなった、動きが変わったと思いました。

      「小室家は死者はいるけど使者はいない」本当なんですよね。
      婚約報道直後は今ほど批判で炎上するほどでもなかったので、
      小室本家のインタビューは週刊誌で読んだのかどうか?
      忘れてしまいました。全誌読めないこともありますが・・・
      3年前ですからねぇ・・・

  2. ナーバナ より:

    こんばんは。冷え込みが厳しくなってきましたね。
    カヨさんに運命の人Yさんていう人がいたようです。旦那さんが亡くなる前から付き合いがあるような。
    いつも男性の影がカヨさんにはありますよね。なんで??って思いますが、魅力的な声で誘うのでしょうか。でもあの顔見たら、冷めると思うんですけどねー。

    • mayu より:

      ナーバナさん

      ご主人が亡くなる前からお付き合いをしていた人がいるのですか。
      随分と大胆ですねぇ、顔だけで判断は出来ない魅力があるのでしょうか。
      男じゃないので分かりませんが・・・(^^;)

  3. 木の葉 より:

     令和2年も残り少なくなってきました。引き続きmayuさんお身体大切になさってください。

     宮中の新年の儀式が少人数でも執り行われるとのこと、これからも規模を縮小しながら、続けて欲しいと思います。平成時代に増え過ぎた訳の分からない公務を、コロナがきっかで考え直せば良いですね。

     内親王の結婚問題。何を言っても宮内庁には届かないと諦めていました。が、国民の声は少しは届いていたのですね。結婚相手として相応しく無い親子を、宮内庁で何とか諦めさせて欲しいです。その際手切金を要求されたら、二階幹事長のポケットマネーから是非それを出してあげて欲しいです。

     先程テレビのニュースを見ました。平均年齢71歳。政治家以外の多数の人も交え集団でコロナ対策を話し合う?マスク会食⁇本当〜⁇二階さん肝いりの忘年会だったのだろうなと想像しています。外食を控え、忘年会も取りやめている大半の国民を馬鹿にした言い回しの政権の幹部。Go Toトラベルの影の暗躍者。ガースーをまたも引き摺り下ろしました。

     私は自民党推しですが、この一件、野党にまた無駄なつこっこみをさせる原因を作ってしまいました。ガースーさん、「ごめんなさい二度としません!!」と早めに素直に謝れば如何でしょう。国民に言っている事とやっている事の、整合性が全く取れていません。ウィルス感染拡大、列島寒波、これでもかこれでもかと痛めつけられている国民に、指導者として模範を示して欲しいです。ついでに、M子様に品位を失わないよう願い、別のM子様にも真面目に公務にお出まし頂ければ、庶民も頑張って納税して参りまーす。

    • mayu より:

      木の葉さん

      急に寒くなり体調とコロナにも気を付けなくちゃ~ですね。
      皇室の公務はコロナで極端に少なくなりましたが、特に不便はなく
      上皇夫妻が増やした公務を断捨離すれば、少ない皇族でもやっていけると思いました。

      二階の狸爺は女性天皇、女系天皇容認の中共寄りですから
      もういい加減引退して欲しいです。日本の為にならない危険人物です。

      菅総理も数人での会食は控えるように言っておきながら
      7名で会食とは何を考えているのか。
      脇が甘いと言うか、二階にはめられたか、二階とパソナ竹中は
      もうウンザリです、日本をこれ以上駄目にしたくないですネ。

  4. クロワッサン より:

    mayuさん まだ万全な体調ではないのに更新有難うございます。無理なさらないでくださいね。

    上芝弁護士は、KKの言葉をそのまま代弁する度に国民の怒りを燃え上がらせている。逆にKKを追い詰めていて、ある意味、功労者?

    「不幸な時も不幸せな時も寄り添っていく。結婚は二人にとって生きていく証」二人でいちゃついているだけの言葉にしてほしい。国民に披露しないでください。恥ずかし過ぎて嫌悪感がする。

    KKが借金を返さない事に、眞子さんは何も痛みを感じないらしい。眞子さんの道徳心の欠如を感じる。

    畏れの気持ちが皆無の母子が追い込まれて、辞退する事を祈ります。

    • ramiri より:

      mayuさん、クロワッサンさん、こんばんは。「誤報は正していく」って一体何様なんでしょう。kkという男にはむかつきしかありません。本当にとんでもない人間がいるのですね。。はあ、あいた口がふさがりません。

      辞退してほしいですねー。

      • クロワッサン より:

        ramiriさん

        KKって本当にムカつきますよね。身の程知らずのくせに、頭が高い。とんでもない事が出来る不気味な男でもありますね。

      • mayu より:

        ramiriさん

        私はここのところ、眞子さんより小室Kに辞退を期待しています。
        マスコミも頑張って小さなことでも良いので、叩いたホコリを
        披露して欲しいです。結婚へ向かって・・の記事は読みたくないですね。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      上芝弁護士は弁護士なのに小室Kの足を引っ張ってる印象が強くて、
      今回も何か発表したら、また批判されるんじゃないかと楽しみにしています。

      眞子さんもいくら皇室育ちとはいえ、物事の良し悪しは分かると思うのですが
      どこが良くて小室Kなのか、借金踏み倒し家族の一員になる気とは・・・
      小室Kの辞退しか無い気がしています。

  5. キリンちゃん より:

    芸能関係の記事を見て、はたと気づいたこと。あの、石田純一のバカ息子の壱成が、最近まで生活保護になっていたとか。ここで頭に浮かんだのが、19歳でこのバカ息子と結婚した何とか言う(知名度ないから名前も知らない)元女優。世間知らずの夢見る夢子さん・・・今の眞子さんとそっくり。デキちゃった為、親は結婚を承諾したらしいけど、やはり複雑ですと開口一番に言ったそうな。ちやほやしてくれるから、お姫様扱いしてくれるから。それだけで相手がバツ2だろうが、不安定な収入の仕事についてようが全然関係ないんですね。駅からかなり離れた場所の1Kマンションに住んでも、前妻の私物を使い回しても幸せアピール・・・眞子さんにはこんなことしてほしくないです。結局、私生活の切り売りしても、非難が殺到したし、仕事も来なくなって生活保護になりました。当然、マンション住人は勿論、近所からも後ろ指を指されたでしょうね。眞子さんの場合は、非難が3人分になるわけです。宮内庁への苦情も3倍になることを肝に命じてもらいたい。いくら自分たちの世界に籠っても、あなたは皇族出身なのだから、世間からの非難に耐えることは絶対無理。

    • mayu より:

      キリンちゃん

      私、テレビでいしだ壱成が出ている番組を見ました。
      どこの地方だろう?とにかく地方で暮らしていました。
      一時期鬱病になって働けなかったと言っていて、その時に
      生活保護を受けたのではないでしょうか。

      いしだ壱成も若くして俳優、タレントで売れたのが悪かったね。
      父親も石田純一だからなぁ~~

      眞子さんは小室Kにすっかり骨抜きにされたようです。
      ここは国民が大反対をして、小室Kを辞退に追い込むしかないでしょう。
      宮内庁長官も頑張って欲しいです、一番の仕事は破談させること。

  6. マグノリア より:

    おはようございます。
    新年宮中行事の「講書始の儀」と「歌会始の儀」が執り行われることはよいことですね。
    これだけ参加人数を絞ることができるということは、今までの人数は何だったんだろう?と思ってしまいました。

    皇后さんには何とか医師団、眞子さんには何とか弁護士、と皇室には姿を見せない代弁者が数知れず、これで国民に納得させようとしても無理無理です。
    変なところで国民に寄り添ったり国民の憲法を取り上げたりして権利の主張をしたり、反面要所要所では皇族であることを前面に出すようでは、一般の人は納得したくてもできません。

    皇室はスポンサーなのかなぁ、って勘ぐってしまいます。
    mayuさんも書かれているように音楽家、画家、アナウンサー、銀行マン、国際弁護士……。いろいろな夢を追いかけては諦めてきた小室さん、これらっておそらく自分の意志で持った目標ではないですよね。
    私なんかここまで世間を騒がせている結婚問題に執着していたら、弁護士の勉強できません。

    • mayu より:

      マグノリアさん

      新年一般参賀以外の宮中行事、講書始の儀、歌会始の儀は
      伝統的な新年の儀式なので行われるので良かったです。

      コロナ禍の中で皇族の公務も少なくても不便はなかったし、
      特に皇女制度など必要ないと思いました。
      少人数で出来ることをやるので良いんじゃないかな。

      小室Kと眞子さんの結婚は、国民感情としては許されないです。
      圭与さんの元婚約者が借金返済不要と言ったから、問題解決ではなく
      寧ろ借金踏み倒した人認定になりました。

      そうですね、母親の圭与さんの夢を代わりにKが追わされた、
      本当は何をしたかったのでしょうか、疑問です。

  7. miii より:

    mayuさん、こんばんは。
    寒くなってきましたね。体調はいかがですか?

    それにしても、小室Kはどう考えているのでしょうね…焦っているのか思惑どうりなのか。
    普通だったら恐れをなして辞退するのでしょうが、普通じゃないので(>_<)
    小室Kのぶんざいで内親王にプロポーズしましたし。

    残念ですが、眞子さまのお気持ちが変わらないのは眞子さま文書でわかりました。
    となると、小室Kを追い詰めて、手切れ金を受けとる方が得策だと思わせるしかないですね。
    上芝弁護士よりうわ手な人を交渉人として、この国体危機を乗り越えてほしいです。

    小室Kの子供が内親王との子供、小室母の孫が内親王の子供なんてゾッとします。

    結婚されるのであれば、日本から道徳という貴い価値観が消え失せるでしょう。

    • mayu より:

      miiiさん

      お陰様で体調はかなり良くなり食欲も出てきました(^^)
      せっかく小食に慣れたのに、元に戻りそうな気配が・・・

      小室Kは普通じゃないです、日本人の感覚ゼロだもん。
      圭与さんも普通なら、いくらなんでも皇族と結婚は畏れ多くて
      大反対するでしょうに、3年経っても借金の返済も無しで
      恥ずかしくないのでしょうか、プライド高そうなのに。

      上芝弁護士ってやることが、返って小室Kの足を引っ張っているようで
      面白いんだけど、会見するとしたら上芝弁護士でしょうネ。
      手切れ金で辞退して欲しいわ~~もう皇室周辺ウロチョロされるの嫌です。

  8. 狗児 より:

    mayuさん
    こんばんは。記事更新ありがとうございます。
    猫ださんは男性なんですか。勘違いしてましてすみません。教えて下さりありがとうございます。

    私は段々と怒りを通り越して、悲しくなってきました。内親王ともあろうお方があのような男性に執着なさり、日本中が怒り狂っている、という事実が悲しくて…ここまで来ると、勿論本人がアホなんでしょうが、結婚しても、破談になっても、眞子さま本人がお辛いですね。

    最近、不倫騒動に伴って、30年以上前の中森明菜さんとの破局劇まで蒸返されてマッチが非難されているようですが、男性に振り回されてボロボロになってしまった中森明菜さんと眞子さまが重なって見えてきました。明菜さんのファンの方、お気に障ったらごめんなさい。マッチは、つい惚れるのも仕方ない位かっこよかったけど、K K氏はそういう風ではないってのが一番一緒にしたらあかんポイントでしょうかね?

    • mayu より:

      狗児さん

      猫ださんは文を読む限りでは、年を取ったおじさんだと思います。

      私も眞子さんには怒り、呆れ、悲しいはちょっぴり、秋篠宮ご夫妻が
      お気の毒でたまりません。心労で倒れないかと心配です。
      で、ここまであれこれ小室家の不誠実さや胡散臭さを出されても
      動じない眞子さんは、一体どうしたのか?と思ってしまいます。

      マッチと中森明菜さんの会見はリアルタイムで見ました。
      歌姫中森明菜さんをとことんダメにしてしまいましたネ。

      宮沢りえさんと貴乃花の破局も、一時期宮沢りえさんは激ヤセ、結婚、離婚と
      大変な状態でしたが、強くなり立ち直られました。
      眞子さんは小室Kの洗脳が解けたら立ち直れると思っています。

      • 狗児 より:

        mayuさん

        ご返信ありがとうございます。
        K氏の不誠実さや胡散臭さを見ても夫婦になりたいと思う眞子さまは、30歳近くになっても世間知らず過ぎてはありますね。

        先程、yahoo!で「だめんずうぉーかー」の作者倉田真由美さんが、眞子さまの気持ちを分析している記事を見ました。
        なぜ、眞子さまがK氏と別れようとしないのか?
        曰く、女の人は、男性と付きあい始めると、決定的なことがない限り付き合う状態を維持しようとしたがる。曰く、女の人は人の良いところを見つけるのが上手。たとえ100のマイナスがあっても、30のプラスがあればそれで良しとしたがる。
        倉田氏の述べる「良いところを見つけるのが上手」という点は、まあ納得するとして、「決定的なことがない限り付き合いを維持したがる」というのは…逃げるように留学してしまったり、借金問題や年金不正受給疑惑があったり…かなり決定的なことなような気がするので、それだけじゃ説明がつかない気がしました。倉田さんは面白くて好きなんですけど。

        宮沢りえさん、激やせして痛々しかった時期がありましたね。中森明菜さん、宮沢りえさん、華原朋美さん、それぞれ素晴らしい才能があって活躍していたのに…1人の男性に振り回されて人生が狂ってしまう女性っているんですね。そんな恋愛に遭遇するのは交通事故みたいなもんでしょうか。平凡な私は、決してそんな目に遭いたくないです。

        • mayu より:

          狗児さん

          眞子さんは小室Kの何をみているんでしょうね。
          周りの人たち、秋篠宮ご夫妻など必死に説得したのでしょうし、
          批判されていることを知っているのに別れられないとは、
          もう世間知らずのお嬢様では通らないです、29才ですからねぇ。

          今日は、孫2人と買い物のあと、5時頃まで居られてしまい
          ネットする時間が取れず、「だめんずうぉーかー」読んでいませんが
          皇族と結婚する相手は、ダメンズでは駄目なんです。

          男性に捨てられて失恋しても、
          「もっと良い男を捕まえて幸せになって見返してやる」
          このくらいの意気込みが欲しいです(^^)

  9. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    歌会始、フェイスシールドとアクリル版で執り行うんですね~大変そうだけど、工夫するしかないのでしょう。

    上芝弁護士は今相談しているんですかね。

    眞子さまは、お父様の秋篠宮殿下が誕生日会見の度に呼び掛け続けているのを目の当たりにして
    (しかも何年も)
    うーん、何て言うんですか?Kに馬鹿にされてるとか、お父様にこんな事させて申し訳ない…なんて思わないんですかね?
    何も思わなかったとしたら、それこそ洗脳されているのでは…と考えてしまいます。
    親が色々対応して当然だ!と思ってるとしたら、ガッカリですね。

    因みに私は、皇室がK関連(経団連みたいだ(汗))に馬鹿にされてるみたいで本当に嫌です(; _ ;)

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      歌会始の儀は随分と少人数での開催ですが、やらないより良いかと。
      生中継で見られるだけでも良しだと思いました。
      本当に新型コロナには日本中、世界中振り回されますネ。
      発祥地中国に賠償金求めたいです。

      小室親子って日本人が思う、皇室畏れ多いが無いんですよね。
      彼女のパパ、いちいちうるさいんだよな、ママは日本語が
      通じなくてさ~~こんな感覚してるんじゃなかな。

  10. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。

    御地は吹雪とのこと、お見舞い申し上げます。
    東京も風が強くて寒かったのですが吹雪と比べたらヒヨッコみたいなもんですね。

    今日のアゴラに玄間千映子さんという方の投稿が載っていました。
    タイトルは
    「国民が皇室に求めるものは法の前に“徳”」
    締めは、
    「徳」の領域で “「時効」により借金棒引“ などという不実に映る考えを持つ者との結婚を、「生きていくために必要な選択」などとする、眞子様の徳の領域は、いかばかりかと人々には映っているのではないか。

    言ってくれましたね~。
    スカッとしました。
    内定者だけ責めるのでなく、大っぴらに眞子さんも責めなきゃいつまでたっても目は覚めませんわ。
    何一つ問題に対する回答がなく、解決策も示せないのに、
    あんな男のことを生きていくために必要等と国民を恫喝するかの文書を発表してたら宮内庁に抗議が殺到したのもむべなるかなです。
    内定者の会見、実現するでしょうかね。
    一応一般人なので難しいのではないかとも思うのですが、警備がついている以上一般人ではないのかな?
    上芝弁護士とタッグを組んで更なる炎上を招きそうな会見になりそうです。

    皇族方の活動、年内はあと何があるのでしょうかね。
    今日の祭祀に雅子サマは相変わらず欠席だそうで、こちらもいい加減にして頂きたいものです。
    佳子さまのお誕生日は宮内庁が写真と動画を出してくるだけですよね。
    成年皇族は皆様文書発表を義務化して欲しいものです。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      雪や凍結に対応していない所だと、ちょっとした積雪でも大変です。
      もう慣れで冬はこういうものだと思っているのですが、年を取ると
      やっぱり寒さや大雪は嫌で引き篭もりになります。

      アゴラに玄間千映子さんの投稿読みました。
      ヤフーニュースなど目のつくところに載せて欲しいです。

      私は眞子さんは、自分から小室Kと別れるのは無理な状態ではないかと、
      小室K側から辞退するように追い込むのか一番良いと思いました。
      国民が結婚反対の姿勢を見せる必要がありますね。

      佳子さま、姉の結婚を応援と出して批判され、もう文書は出さないのかしら。
      余計なこと書いて、また炎上するより無言が良かったりして。

  11. シロガネ より:

    maynさん、記事の更新有り難うございます。大寒波が襲来しておりますが、大丈夫ですか?シロガネの所は、寒波のお陰で偉い目に合っております。

    考えてみますと、眞子内親王と、借り暮らし系氏(リアルで、系氏は借りて暮らして生きておりますので)の婚約会見、何故?あの段階でしたのか、それ以前に、キチンと就職していないうちに、スクープとして、世間に出たのか?可笑しい事が多々あります。不自然このうえないです。

    今、眞子内親王と借り暮らし系氏は、婚約もしていなくとも、何の不思議では、ありませんし。

    あの時、もしスクープとして出ても、お二人は交際はしている。しかし結婚は、借り暮らし系氏が、国際弁護士の資格を取ることを、優先しているので、未定。静かに二人を見守っていて欲しいと、宮内庁からでも、そう伝えられれば、こんな有り様にはなっていなかったでしょう。

    どうしてあんなに結婚を急いでいたのか・・・・女性宮家の事があっても、そう、おいそれとは、事は進まないでしょうし。それは皇嗣殿下も分かっていらっしゃた筈です。

    色々と言われていますが、もうここまで来て、このご縁談は、本当に実現するのでしょうか??余りに現実味がなくって、こんな状態がこれから何年も続くのでしょうか??

    皇室は・・・・事に秋篠宮皇嗣家は、借り暮らし系氏母子によってすっかり汚されてしまったと見ております。勿論、眞子内親王も共犯者です。

    姫宮が憲法を持ち出して、父宮を打ち負かしたとか、新潮に出ていたとの事ですが・・・・あれ?と思いまして、『我が身をたどる姫宮』を見ましたら、其の6にそれと似た話がありました。

    憲法出なく法律ですが・・・・ルンルン気分でK氏と旅行から帰宅した姫宮が、若宮殿下に

    「・・・・結婚は法律的に問題はないと、K氏も言っているわ♥️」

    と、言っている場面を、書いてありまして、それを聞いて、若宮は激怒して

    「法律に問題なければ、誰でも結婚出来ると、思っているのかよ!本当にそう思っているのかよ!!・・・・・姉様は、皇族として何を学んできたんだよ!」

    ・・・・・と、言い返していました。
    『我が身をたどる姫宮』は、妄想小説なのですが、だんだん実録・未来小説になってくるのでは・・・・と危惧しております。

    • mayu より:

      シロガネさん

      大寒波襲来は東北の冬では珍しくないので、普通に寒い程度で・・
      今日は吹雪でしたが、久しぶりにリハビリに行って気持ち良かったです。
      何年か前、マイナス1度くらいの時もプールに泳ぎに行ったりしていたので
      猛暑よりはまだ寒波の方が良いかな~(^^;)

      シロガネさんの妄想小説が現実に近くなった!!
      予知も入っているのかしら。
      だとすると、美川憲一の「お金をちょうだい」の歌詞、
      別れる前にお金をちょうだい~♪ その後の歌詞は小室Kらしくない歌詞なので
      割愛させて頂きます。
      シロガネさんの妄想で、お金で辞退に持って行ってくれませんか?

      2人の結婚をスクープしたのはNHKの記者でしたが、眞子さんは1年でも
      早く結婚したかったみたいで、紀子さまから皇族としてのお務めを果たしてから、
      と延ばされたような記事を読んだことがあります。

      どうしてあんなに結婚を急いでいたのか、早くしたかったんじゃないかしら。
      若い男女ですからねぇ。相手がちゃんと就職して真面目な家庭なら、誰も反対は
      しなかったのですが、あまりにも酷いじゃないですか。
      次から次へとボロが出る、元婚約者さんへの対応の酷さ、終わってます。
      結婚は無理でしょ、国民が祝福しませんし、大抗議で皇室の存続に関わるかもしれません。

  12. やしま より:

    このままで行くと、秋篠宮家からの次の何かの発表があるのは、今月29日の佳子様のお誕生日ではないかと。そこで姉の結婚を熱烈応援みたいなことが書かれていたら、ますますバッシングが高まることは必然。心配です。
    眞子さんの「お気持ち文書」に国民の多くがカチンと来たのは、ジャガーさんが辞退したとしても、他人からお金を借りて(借りたという証拠はありますよね)、それを返さない、返さないどころか返そうとすらしない。感謝の気持ちも申し訳ないという気持ちもK母子には微塵も見えないこと。そのことを眞子さんはあの文書の中で全く触れず、ひたすら結婚したい、結婚したいとわめいているような感じだったからです。
    結婚したい。それはわかりました。では結婚するにはどうしたらいいのか、どう覚悟をつけておられるのか。それは全く書いてありません。
    だからこちらは思ってしまうのです。一時金は持参したい。何らかの名誉職もつけてほしい。降嫁後も特別待遇が欲しい。結婚後の金銭的プランは何もない。とにかくK君と結婚したい!!
    夢見る中学生じゃないんですから。もうアラサー。さすがにこれって普通の頭ですか?と言いたくもなります。

    私はK側は、何らかの道筋をつけてくれたら辞退に応じるかもしれないと一縷の望みを持っています。それはアメリカで母子で暮らせる手段かもしれません。弁護士にならなくてもいいから、安穏と暮らせる道かもしれません。わかりませんが、そここそ、上芝という弁護士と宮内庁がみっちり話合い、辞退へ向けての一歩を動き出すべきだと思います。
    菅首相のGOTOトラベル一時停止に対して二階氏が「余計なことをしやがって!」と言ったと伝えられます。菅氏は二階のマリオネット。けれどもさすがに計算高いので、このままだと支持率がみるみる下がることはよくわかったのでしょう。菅首相も何とか二階支配から脱出してほしい。でなければ彼の明日はない。そしてK母子の明日もないことをよーくわからせてやってほしいです。

    • mayu より:

      やしまさん

      佳子さまが姉の結婚を応援しているのは、3人でスカイプする時もあって、
      口の上手い小室Kが「はーーい、佳子ちゃん~♪」と上手く取り入って
      いるんじゃないかな。秋篠宮家3人姉弟で一番まともなのは、小室Kと
      接点を取っていない悠仁さまだけでしょう。
      秋篠宮殿下の誕生日映像でも、悠仁さまは何気なく眞子さんを無視して
      避けているように見えました。写真でも離れていたし。
      姉2人のことをアホだと思っているんじゃないかしら(苦笑)

      眞子さんのお気持ち文書は「結婚したいお気持ち」だけしか書かれていなくて
      借金トラブルも今後2人の具体的な事もなーんにもない文書でした。
      あれは小室Kと一緒に考えた文書でしょうね。

      眞子さんが諦められないなら、小室Kを辞退に追い込むしかないと思います。
      説明責任、上芝弁護士はまた足を引っ張りそうじゃないですか(笑)
      西村宮内庁長官と話をした、とあるので手切れ金交渉に入ると
      以外と辞退に行けそうな気がするんです。
      もう無理ですよ、結婚しても石を投げられます。

      GOTO中止で二階氏が「余計なことをしやがって!」ですか!!
      なんだあのくそ爺。コロナ禍では安倍元総理が総理でも、菅さんが
      総理では感染者が多くなると、支持率が下がるんじゃないかな。
      改めて安倍元総理は頑張ったと思いました。

タイトルとURLをコピーしました