小室さんと眞子さんの今後は、まずは小室さんは運転免許取得でしょ

皇室

昨日の衝撃的な発表から24時間以上経ち、皆様方のコメントを読ませて頂きながら、まだ落ち着かない方もいらっしゃるだろうとは思いますが、私は少し気持ちも落ち着いてきました。

昨日は眞子さんに非難、批判が集中されましたが、今後はまたご両親である秋篠宮ご夫妻と悠仁さまにも、誹謗中傷と批判が続くだろうと思います。週刊誌もメディアも眞子さんを批判することはありませんでした。集中攻撃を受けていたのは、母親である紀子さまでした。

秋篠宮皇嗣殿下が誕生日会見でどのようなお言葉を述べるのか、そのお言葉によっては、秋篠宮皇嗣殿下もまた更に批判と中傷を受ける事になるかもしれませんが、それでも週刊誌は紀子さまをターゲットとして批判するでしょうね。

つくづく、親というものは哀しいものだなと、紀子さまを見て思いました。

私もまだ認知症が入る前の、高齢になった母に文句、批判を言ったことが度々ありました。私の場合は愚弟に母がお金を出し過ぎる事での文句と私と愚弟との不公平感を言いましたが、母は「2人同じように育てたつもりだったが、どうしてこうなったのか分からない」「だーかーーら、弟に甘いんだよ!」この繰り返しで過ごしてきました。

秋篠宮ご夫妻は、眞子さんと佳子さまを皇族として、どこに出しても恥ずかしくないように厳しく育ててこられました。眞子さんと佳子さまは、私の期待通りの働き(公務)をしてくれました。

しかし、眞子さんの思いはどうだったのだろう。特に15才の離れた弟、悠仁さまが誕生されてから両親の注目と感心は悠仁さまに集中していったと敏感に感じ取ったかもしれません。眞子さんが感じ取った自分と弟に対する不公平感は大いにあったでしょうし、また佳子さまが成年皇族となられてから、マスコミは佳子さまの美貌に注目し佳子さまの本も出版されました。仲の良い姉妹とのことですが、眞子さんが全く気にしなかったか? いや、異性ならまだしも同性の姉妹ではやはり気にしたのではないかな。自分は美貌では妹より劣っていると。

近年の女性皇族の結婚難も、晩婚の黒田清子さんを見てきた。出雲大社宮司の千家国麿さんと結婚した典子さんの結婚が、家柄は文句無しだけど夫婦が上手くいかず、典子さんが別居状態になっている事も知っている。 眞子さんは家柄より夫婦が相思相愛で結婚するのが一番幸せになれると、これは絢子さんの結婚で確信したかもしれません。

眞子さんが持っていたご両親に対する不平等感や世間が見る目の妹と自分の劣等感、女性皇族の結婚難、等々 これら眞子さんの不幸、不平不満を埋めてくれたのは、小室計算しかいない。5年間静かにはぐくんできたという2人の交際を両親も応援してくれたじゃないか。小室計算が嘘をついたのではない、言えなかっただけ!すっかり小室計算の虜になり、共依存状態なのか?

秋篠宮ご夫妻も皇族でなかったら小室計算のような男でも、できるだけ娘に援助して幸せになって欲しい、駄目なら離婚して帰ってくれば良いだけのことだが、なんといっても国民の税金で暮らしている皇族だ。国民の声はとっくの前に届いていた、国民が祝福されない結婚は無理だと反対すればするほど意地になったか、生きるの死ぬのと大騒ぎされたかもしれない。

母親の紀子さま、秋篠宮殿下はどんな批判、中傷にも抗議せず眞子さんの盾になっていた。娘が可愛い不憫、敢えて親馬鹿になったのだろうか。

小室親子はしたたかだ。皇室に対して畏れ多いなど感じない特殊な人達。



画像出典 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

今後の眞子さんは何年後に小室計算と結婚するのか分かりませんが、持参金は降嫁すれば着いてくるので、それで結婚費用と小室計算の留学費用と奥野法律事務所と圭与さんの元婚約者に返済。残りは老後の為に貯蓄。

ひっそり地味に結婚をして、2人+圭与さん、皇室、秋篠宮家に依存せず自立する、皇室と縁を切る。NYで国際弁護士?都内のマンションで暮らす? そんな贅沢な暮らしは止めて頂きたい。

テレビ番組「天国の楽園」の中高年夫婦のように、北海道か私の住んでいる東北の地方で、仕方ないこれだけは忖度で小室計算は市役所が町役場の非常勤公務員で手取り15万くらい、眞子さんは給食のおばさんとして手取り10万~12万くらい、2人合わせて25万くらいでも生活出来ます。庶民になって税金を払って、ひっそりと暮らしたら良いでしょう。その前に小室計算は運転免許取得だな!

家賃5万前後、着る服は「しまむら」家具は「ニトリ」車は「軽自動車」で、暮らしていけますよ。子供が産まれたら共働きで保育園に預けることも出来ます。地方ならお受験も無いし上京するにもお金が掛かるので、皇室から遠いのも良いですね。コロナ感染者も都会より少ないので、良いと思いますよ。以上は私の独り言のような想像のような眞子さんと小室計算に対する希望のようなものでしたぁ。



コメント

  1. クロワッサン より:

    わたしも、ramiriさんと同じく、今、大変な状況にいらっしゃる方達へのmayuさんの優しくて温かな返信に感動しました。mayuさんのコメント力と文章力に、いつも心が動かされます。そういうmayuさんのブログが好きです。

    大変な状況にいらっしゃる方達が、より良い方向になりますように祈っています。

  2. やしま より:

    mayuさんご心配ありがとうございます。
    顎関節症のほうは、毎日少しずつよくなってきました。かわりに腰痛が・・・(>_<)
    まあ仕方がないです。この1週間重い物も随分持ちましたから。義母のことが済んだら徐々によくなっていくんじゃないかな。今はそれと不安神経症のような症状で不眠症です。これからどうなるんだろうと思う気持ちが強いです。

    ところで「文春オンライン」が眞子さん関係で記事を出してきました。

    眞子さま「お気持ち」公表は“完全勝利”宣言 前面に押し出された「“私”の立場」と「既成事実化」 | 文春オンライン
    秋篠宮家の長女・眞子さまが11月13日、小室圭さんとのご結婚は「必要な選択」とする2人の「お気持ち」を発表された。宮内庁関係者が語る。「眞子さまのご結婚の意志に揺るぎがないことは十分に分かっていました…

    冒頭と最後を御紹介
    「国民と共にあるべき皇族という『公』の立場よりも、『私』を前面に押し出した鉄のように固い意志が感じられます。穏当とは言えない文章だというのが率直な印象です。」
    「金銭問題も強引に雲散霧消させてご結婚に邁進される眞子さまの視界には、国民の姿は入っていないのかもしれない。」

    皇室は日本国民あってのもの。
    眞子さんの婚姻を天皇家皇嗣家上皇家がが認めるというのなら、「皇室オワタ」ですね。
    我々の税金は、あなたのヒモ男の一族を潤すためにあるわけではありません。
    なんぞ佳代さんが「お寒いのに御苦労さまです」と記者に言ったとか何とか。早くも皇族きどりカヨ!!

  3. マグノリア姐さん より:

    おはようございます。

    土日はおいとまをいただきました。(ってか、ただ単に時間がなかっただけです。)
    このおいとまで、冷静になって考えることが少しできました。

    先週の13日を境に、皇室と国民の溝は深まってしまいましたね。
    私も最初は動揺しましたが、時の流れは止められないなぁと今では思っています。

    ぺんぺん草さんが、皇室の平民化をおっしゃっていましたが、その通りですね。
    そしてその発端は、上皇さまから始まりました。
    まずはそのご結婚から。
    今上陛下も秋篠宮殿下もご伴侶さまは一般の方々。
    当然平民の生活様式が取り入られることに私たちは気づきませんでした。
    逆に、皇室が平民と近くなった、という錯覚を見てしまいました。
    ただ、紀子さまは嫁ぎ先に一生懸命対応しようとご努力を重ねていらっしゃいましたが、教育(子育て)関係等は皇室のレールから少しはみ出してしまったかもしれません。
    なので、皇室(伝統としきたり重視及び生活の安定と権利)と平民(自由)の狭間で眞子内親王(まこさんが真古参と変換されてしまった)は現在のような状況に陥ってしまったのでしょう。

    昭和平成令和と続き、皇室に変化が著しく生じております。
    上皇さまの生前退位は前代未聞でした。
    秋篠宮家からの破談はないとのことですが、現状では小室家からの破談も考えられませんので、今後どうなるか、考えられないことが起こることも想定しながら注視していきたいですね。

    小室くんは運転免許ないのですか?
    今上陛下も聞いたことないですよね。
    私は最初天皇におなりになる方は運転免許は持たないと思っておりましたが、上皇さまも秋篠宮さまもお持ちです。
    黒田清子さんも習得されましたし、皇后陛下もお持ちです。
    この件も不思議でした。
    (まぁ、身分証明書がわりとしては必要ありませんものね。)

  4. 万由里 より:

    はじめてコメントさせていただきます。
    私は眞子さんと同年代の者です。年が近いこともあり、眞子さんのことは小さい頃からそれなりに意識してきた皇族の方です。紀子様が眞子さんを厳しくお育てになっていることも、テレビの向こう側からそんな気はしていました。

    私には2歳下の妹がおりますので、近い年齢の姉妹と容姿そのた能力を常に比べられるつらさも体感してきました。
    なので佳子様ブームでマスコミが大騒ぎしていた頃、眞子さんを想うと胸が痛んだこともあります。
    眞子さん。本当に残念です。
    今回の発表は「やっぱり」と「がっかり」でした。

    紀子さま、おつらいでしょうね。

  5. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます!
    お疲れのところでも、大変な状況にいらっしゃるお三方への返信、、励まし、感服致しました。私などには出来ないものであります。皆様、お元気になっていただきたいと心からお祈り致します。

    今朝は悪夢を見てました。信頼できる旧友の所へ会いに行ったのに話が嚙み合わない。何かの事件の裁判の話を聞かされ証言の手伝いをさせられそうになったり...実際にはそんなことは有り得ないので尾を引く事はありません。

    眞子さん小室計算バカップルには、ほとほと、芯から呆れ果て、考えることそのものを辞めるつもりです。

    土曜日は元々「「鬼滅の刃」を観に行く予定でした。そこへ、前日に退院して施設入所した姑がまたしても入院。キャンセルもできず観に行く事もできず、になりそうで相当イラついてました。たいしたことないそうで、夜観に行ってきました。重低音の素晴らしい場面。今思い出しても震えます。
    mayuさんは宝塚スカイステージを楽しまれて良かったですね。何かの楽しみを見出しながら生き行きましょう。

  6. satoko より:

    ミラージュさん、ありがとうございます。

    先日の一文を読ませていただいて、つい自分と重ね合わせてしまいました。
    結果が出るまでご不安な日々かと思いますが、仰る通りに楽観的に考えるのが良さそうです。
    私はアラフォー主治医に胸キュンで、通院日はちょっとお洒落して出かけていました。
    入院も気持ちを上げるために、私物の持ち物も明るい色でそろえました。
    私自身はブログはやっていませんが、アメブロの明るく前向きな闘病ブログは結構励まされましたよ。
    応援しています。どうぞお身体お大事に。

    mayuさん

    ありがとうございます。
    私は皇室関係も趣味関係も一切覗く余裕がなかったのですが、こうして再び懐かしい皆さんと触れ合うことができて本当に嬉しいです。
    ご自身の体調が悪かったりご家族のお世話などでお忙しいのに、ブログを書き続けているmayuさんてやはり凄いなってあらためて思いました。
    mayuさんもどうぞご自愛くださいね。

  7. mayu より:

    こんばんは、今日はコメ返ししようと思ったのですが、
    疲れてしまい省略させて頂きます。
    いつの間にかCSゴールド会員になっていて、16日無料で
    見たい番組を見られるとのことで、久しぶりに宝塚スカイステージを
    録画し観ています。気晴らしに良いです。
    昨日は孫2人のインフルエンザ接種に付き合いましたが、
    満杯で制限されてしまい、結局インフル接種はできませんでした。
    その後、イオンに子供たちと冬物コートを買いに行きましたが、
    帰宅するとホトホト疲れていました。

    ミラージュさん

    今週の検査から来週の結果が出るまで心配です、でも
    手術により元気に過ごしている方も多いとのことですし、
    気丈なミラージュさんなら前向きに闘病されて元気になります。
    頑張ってください、応援しています。

    satoko さん、お久しぶりです。

    一年で2回も手術をされて大変でしたね。
    皇室どころじゃないですよね、自分の身体が一番大切です。
    少しづつ無理しないで生活を送ってください。

    やしまさん

    顎関節症に腰痛に義母さんのこと、重なりますね。
    お義母さんの事だけでも早く解決すると良いのですが。

    中高年になるといろんな病気が出てきて、本当は皇室の事は
    自分の生活に直接関わる事でもないので、ヤキモキしても仕方ない、
    一番は自分が元気に生活をする事ですよね。

    それでも、皇室ファンとしては黙っていられない。そんな感じです。
    おそらく今月の27、28日頃には、秋篠宮殿下が誕生日会見の
    録画を撮り、11月30日になると直ぐに映像や会見内容が発表されます。
    どのような話をされるのか、全く分かりませんが注目したい。
    眞子さん気持ちは今回の発表でわかりました。
    でも簡単に結婚できるかと言ったら、難しいだろうな、と思いました。

    明日のワイドショーは眞子さんと小室計算話題が多いか、
    コロナ話題が多いか、どっちかな。

    • ミラージュ より:

      mayuさん、こんばんは。
      励ましの言葉をありがとうございます。
      気にしていないと言えば嘘になりますが、病は気からとも言いますので必要以上に怖がらないで過ごしています。
      皇室のグタグタは気を紛らわすには結構良いかも。な~んて。

      秋篠宮ご夫妻の「尊重」は、イコール「認めた」ではないと皇室ジャーナリストが言ってました。
      そうであって欲しいですね。

      眞子さんの当初の延期理由は、準備する時間がなかった
      でしたが、何年も交際していてそれは余りにも稚拙な言い訳に過ぎないなと当時感じたものです。
      そして今また2年が過ぎても具体的なことを言える状況ではないと。
      何年経っても何も進んでいないのは、解決する能力がないからでしょ?
      それなのに両親との話し合いをきちんとしないで全くアホか!と思います。
      来年の新年一般参賀をするかどうか分かりませんが、もしするとしても彼女には出て欲しくないですね。
      高い所から国民を見下してお手降り、冗談じゃないと思います。

  8. つとむん より:

    mayuさんのブログという場があって、皆さんのちゃんとしたコメントを見ることができて感謝してます。
    私は人格否定会見の頃に皇室に興味を持ったのですが、その頃ちょうど姉妹がタイに行ったくらいで男女問わず「おい、行儀のよい美少女がまだ日本にいるじゃないか!佳子さまはもちろんかわいいが、眞子様は切れ長で今どきいない知的なお嬢様だぞ!」とブームになり画像掲示板も出来て私はずっとそこを見てました。佳子さまは皇室顔ではなくおでこちゃんで以前からかわいいなと思っていましたが、眞子様は読書家らしいと聞きいかにも学習院だなと感心してました。それから思春期に入り太ったのなんだの書かれたのはかわいそうでしたが、芸能人は痩せすぎなものだし私にとってはICU前は十分かわいいお嬢さんに思えました。変なアヒル口もしませんでしたね。

    サーヤがまだ未婚のころ、もしや秋篠宮の次は独身でサーヤが女帝となり眞子様が男系男子と覚悟を決めて結婚して産んだ子がなるのかな。それならば女帝もありかなと思っていましたが、この婚約騒動で眞子様の悪筆な卒業アルバムや幼稚な会見と文書に自分の見る目のなさにがっかりです。
    (結果黒田さんと結婚して幸せだと思います。できれば男女問わず悠仁さまに年の近い相談役のいとこがほしかった…)

    ヘンリー・メーガンの叩かれようを見てこの一年で目が覚めるのではとも期待していました。まだ問題満載ですがエリザベス女王の判断の速さ、今回の献花のお断りは素晴らしかった。
    でも眞子さんは逆に「彼らのようになれる。それもただの金持ちじゃない、Kくんは一流弁護士で私はメトロポリタン美術館のインテリカップルよ」と憧れるほど馬鹿で、祖父母伯父伯母はなにも言えない弱腰。たぶん今でも守屋さんよりKくんの方が頭がいいと思っているんでしょう。
    長文になってしまい失礼しました。

  9. ゆきんこ より:

    お久しぶりにコメントさせていただきます。

    眞子さまの件では「三人の長女」がこの欄でよくコメントされてますが、それって家によりさまざまだと思います。

    >母は「2人同じように育てたつもりだったが、どうしてこうなったのか分からない」「だーかーーら、弟に甘いんだよ

    子どもへの愛情は同じとおっしゃりたいお母さまなんでしょうが、

    真っ当に生きていて傍らで面倒をみてくれる子供と、
    破綻していてお金ばかり要求の子が同じなら、
    前者はたまったもんではありませんね。

    かくいう私もmayuさんのご主人実家
    と同じパターンの三人きょうだい長女ですが、
    別館に登場なさるその義姉さんにはあまり共感できません。

    うちの場合、両親、特に母にとって、
    上の弟は「名誉」、下の弟は「悦び」だったようです。
    (エリザベス女王の御父上ジョージ6世流にいうと)。

    そして、私は成長期は一番ほっとかれたのに、親の弟たちの話を聞く役どころ、

    そして「あんたのときは~だったから、弟のときには改めてこうした」とまで言われるのが嫌でした。
    こういうことは成功した当人に言うほうがいいのに、叩き台に言ってどうするのですか!

    でも、養育係がつく皇族では↑ はあまりないでしょう。

    秋篠宮家で、将来、私のような役まわりになるのは
    佳子さまのような気がします。

  10. イリス より:

    mayuさん、アップありがとうございますm(_ _)m

    私は眞子さんを、もともとそんなに好意的にみていたわけではないのですが、かと言って雅子さまのように最初から(ーー;)な思いではなく、ご公務のシッカリした感じなどからは、ご両親さま亡き後も悠仁さまの良き支えとなられるだろうと、感心してはいました。
    ですが雲行きがおかしく感じ始めたのは、眞子さんの大学時代からジワジワと…。よほどここにお教えを請いたい教授でもいらしたのか、学びたい分野がここにしかなかったのか判りませんが、あの大学院の放ったらかし、研究意欲の半端さを見ると、不快です。休学費用も税金ですしね…。自主退学が体面が悪いので、努力したけれど博士号の壁が高かった、的な表向きの理由で、満期退学を目論んでいるのでは、と友人がいっていました。こういうところも、アザトイと思います…(・_・;

    あの稚拙な文書、よく恥ずかしくもなく公表したものだと、鋼のメンタルには恐れ入りました。こちらはご裁可いただいているのだから、外野(国民)はガタガタうるさく言ったところで、負け犬の遠吠えなのヨ、のような嫌らしさもありますね…。いただくもの(特権・持参金・手厚い潤沢な支援などなど)はいただきます、そして自由も得ます、と宣言しているようなものですね。本当に自分しかないのですよね。ノブレス・オブリージュなどどこ吹く風、ですね…。

    mayuさんの仰るように、今回は紀子さまのご心痛がお身体にも出そうで心配です(/ _ ; )
    本当に、働きながら税金を納め、苦労しながら子育てや介護をしていただきたいものです。
    1億と数千万では、都内のマンションなど一括では購入できませんよね。佳代さんが真っ先に(広ーいお宅で同居するつもりでしょう)中古マンションなんて嫌、とか言いそうですねf^_^;

  11. 桜♪ より:

    mayuさん、お久しぶりです。

    いろいろ事情があってコメント控えておりましたが

    この度 眞子さまが結婚の意思を固めておられること について、皆さまの悲しみと諦めのコメントを拝見し
    どうしてもひと言 申し上げたくて 日頃 ご無沙汰しておりましたのにやって参りました。

    持参金の1億や2億 そんな問題ではないのです。
    彼らは 眞子さま が 必要なのです。
    二人の心とか魂の出会いとかの話ではありません。

    眞子さまを手に入れさえすれば
    グローバルだリベラルだ人権だ博愛だ平等だ と 宣う集団が どれ程 眞子さまを欲することでしょう。

    KKの生活の心配など無用です。
    持参金などより もっともっと たくさんのお金が あちらこちらから工面されるでしょう。

    そして 眞子さまは 広告塔
    ぐらいなら 可愛いものですね、、

    皇室の存亡
    日本の骨幹 体幹 たる 皇室が崩壊を招く一歩を眞子さまが招いてしまうのです。
    秋篠宮家への批判は次期天皇 への批判。
    皇室廃止へと続く道です。

    絶対に 眞子さまを皇室から出してはなりません。
    座敷牢に押し込めてでも KKのもとに行かせてはなりません。

    KKと結婚したいなら 持参金やら宮家のお金をあてにするなとの国民の声が大きくなったとき

    あのアメリカでKKの面倒を見ている女弁護士が言ったように
    ハリウッド映画のようなストーリーを私たちは目にすることとなるでしょう。

    眞子さまは 皇室を降下し一人の恋する女性としてKKのもとへ、、、

    最近よく耳にする
    日本の終わりの始まり です。

  12. やしま より:

    親の子供の育て方については全く同感です。義弟の母親へのアクセスは「5万でいいから今日中に現金書留で送ってくれ!」で終わっており、その後母親の入院に関して何もアクションなし。母親の体よりお金ということが如実に分かります。
    親からの不公平感は私自身も自分の親でずっと感じてきたことで、長男・長女というのは不条理に立ち向かうのが宿命のような気がします。

    さて私も少しずつ冷静になってきました。(今はそれよりか腰痛がひどくなりまいっています。明日は接骨院に行かないと)
    そして考えました。眞子様が断固結婚したいと思っておられることは分かりました。これからマスコミはその線は堅持することでしょう。
    ただ、絶対条件に「結婚後の収入」があります。降嫁に伴うお金は「皇族としての対面を保つ」ものであり、本来生活費ではありません。マンション購入しておしまい、では困るのです。
    では計算は就職をして安定的な収入を得る必要があります。眞子様が働きに出るというのは名誉総裁以外では論外です。
    計算が無職では困ります。だけど彼が今学んでいる資格は日本国内では基本的に役に立ちません。アメリカでこそです。
    ではアメリカで暮らすか?実力主義のアメリカで、計算の就職がうまくいくとは思えない。そして眞子さん名誉総裁はアメリカ在住では一切お手当なし。
    収入が安定しない夫。実質無職の眞子さん、そしてこの二人に集る姑、大舅。どういう暮らしをしていくおつもりなんでしょうかね。「1か月2万円の食費」無理でしょー。第一眞子様はお料理できるの?

    「私は結婚を絶対にあきらめませんから!」ということだけは分かりました。ただ全く地に足がついていないことも分かりました。
    結婚というのは夢物語ではなく、「生活」です。今まで何もかも人がやってくれたのとは全く別世界の住人になります。
    そして世間の目は、結婚したマコケイカップルに温かくはないでしょう。
    マスコミは「あのお二人」と、いつまでも追い回すでしょう。

    結婚したい気持ちを持ったまま、ずーーっとこの先も何十年もこのまま、ということになる可能性は残っているなと思いました。
    計算は計算高いので、乗り換えられることができたら、さっさと次の獲物に乗り換えそうです。彼には全く愛も誠も感じられません。

    それにしても眞子さんって、手ごわいです。
    あの文章に書いたこと。
    両親がこの文章の発表を許可したこと。内容についてまで許可したような書きぶりですが、そうではないでしょう。内容を見せてもいないかもしれない。
    天皇皇后、上后上皇后も私の気持ちを承知して見守ってくれるとまで書き切っていますが、これもそんなことはないでしょう。
    書いてしまった者勝ち!な、マスコミ的手法を使ってますね。ある意味学習されたのかも。

    三笠宮系は呆れ果て、はや距離を置いているようですね。
    「あちらと私たちは全く関係ありませんから!」と宣言しているような久子様の欠席でした。
    名家の気持ちもまた、同じではないでしょうか。
    もはやどなたも、佳子様、悠仁様に御縁談をと考える方はおられないだろうなと思います。
    「畏れ多い」のではなくて「巻き込まれたくない」ですね。

  13. nono より:

    mayuさんこんばんは。
    実は有休消化で、珍しく土日連休になり、大好きな大相撲のテレビ観戦で眞子さまshockを癒してきました。
    気持ちが落ち着いてきて、いま、思うのは「手切れ金として一時金も支払うから早々に皇室から出て欲しい」です。
    実父に久々に会いまして、眞子さまshockを怒り任せに語りましたら、国民の一人頭の負担額を考えて一時金を与え癌は切り離した方がスッキリして治療しやすい。と言われ、何となく府に落ちました。
    英国では悪女の代名詞と言われたカミラ夫人の好感度が時間をかけて上がりました、令和の終わりが来る迄には蒸し返されても少しの傷で済むように治療した方が、その行動の方が未来があるなと。
    ただ、いまは皇室報道からは目を背けようかなとも思う私です。

  14. miii より:

    mayuさん、こんばんは。
    眞子さまの文書は恋に狂った愚かな思いが明け透けに語られていて、読んでいるこちらが恥ずかしくなるものでした。私はこんな幼稚な文書を書かせた結婚詐欺師が憎いです。
    皇室に対しては、自由とか、心の内にとか、思いを尊重とか、勿論ある程度は大切な事なのですが…そこだけを主張するのであれば単なる浅はかで我が儘としか思えません。
    国民にとって皇室とは何なのでしょうか?象徴とは何なのでしょうか?越えてはならない一線があるのです。ならぬものはならぬのです。
    皇族の矜持をお持ちなのは久子さまだけなのでしょうか。
    眞子さまの結婚を秋篠宮家、天皇皇后、上皇上皇后が許可されるのであれば、私は皇室に失望します。八百万の神もいないのでしょう。神不在であれば皇室の存在意義はありません。故に、不本意ながら皇室不要派に転じます。

  15. クロワッサン より:

    「即位の礼」の紀子さまは従来の紀子さまでしたが「立皇嗣の礼」の紀子さまは、皆さんきれいだと仰っていましたが、顔が妙に老けられたなと感じました。顔付きが変わりました。1年経っただけなのに。

    KK問題で、それだけ心労が積み重なっていたのでしょう。眞子さんは「結婚出来なければ○ぬ」位の事を紀子さまに言ってるのでは?

    文書の中でも「お互いこそが、かけがえのない存在であり、結婚は私たちにとって、生きていくために必要な選択です」KKがいなければ、自分は生きていけないと叫んでいます。
    内親王がこんな生々しい愛の告白して、ハシタナイです。詐欺師男なんかに愛を捧げちゃって……

    眞子さんは、ちっとも痩せず、顔付きも能面のようで、精神も図太くダメージは受けていませんよ。紀子さまの方がやつれて、急激に老けられ、笑顔がなくなりました。親として辛いだろうなぁ。

    日本の皇室に対し畏敬の念を持たず、畏れを知らない異形の人間って、KK位じゃないのかな。KKの存在によって、皇室は国民に見放され、皇室の崩壊のきっかけになるかもしれない。

  16. 狗児 より:

    mayuさん
    記事の更新ありがとうございます。
    私も少しずつ冷静になってきました。

    佳子さまが美人でチヤホヤされることに対して、眞子さまは、姉とはいえ嫉妬する、これは大いにあったことでしょうね。計算は、きっとそこに上手く付け込んで、甘い言葉の数々を囁いたんですよ。女の子は、内親王であろうが、我々一般庶民であろうが、ごく小さな頃から大人達や同級生などから容姿のことをとやかく言われ、姉妹や周囲の子達と比較されながら育ちます。なので容姿に多かれ少なかれコンプレックスがない女性はいないと思います。もちろん、男の子でも容姿のことをとやかく言われたりはあるんでしょうが、まあ…女の子とは比較にならないような気がします。悲しいことです。

    ところで、mayuさんの想像なさる眞子さま&計算の結婚生活、リアルですね。眞子さまが給食のおばちゃん…確かに白い割烹着と帽子が似合いそうですね。でも、「しまむら」「ニトリ」上等過ぎですよ!贅沢に新品じゃないですか。「オフハウス」や「セカンドストリート」で十分。中古で立派な家具家電、洋服も、食器も、ありとあらゆる生活用品がありますよ。他人が使ったものはイヤ、なんて言わず節約するなら徹底的にしてみろ、と思います。本当にそんな風にひっそりと、つましく生活して行くのなら、私なら静かに見守ろうか、と思わなくもないですが、あのカヨさんがそんなんで黙っているんだろうか、と思いました。

    そういえば、うちの主人にどう思うか聞いてみたら「もう引っ込みが付かなくなったんじゃないの?結婚するなら、あの母親とは縁切を条件にしたらいいんじゃないの?」と申しておりました。親子の縁切なんてできるもんなんでしょうか?ましてや、あの自分の利益の為なら、地獄まで追いかけて来そうなカヨさんが、やすやすとそんな条件飲むのかなあ?こちらの皆様のコメントを含め、皆んな言うことが色々で面白いと思いました。

  17. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    ぐったりは続いていて、しんどいですが…
    一日経って、ごちゃごちゃしているのを更に引っ掻き回して、一体どうしたいのだろう?と思い始めました。

    頭の中に「?」がいっぱいで疲れました…(*_*;
    申し訳ないけれど
    「一途」とか「純粋」とはまた違う感じがします。

    • 白雪山羊 より:

      追伸:私自身もきょうだいの一番上なので解ります。親も初めて親になり、第一子は肩に力が入って色々言ってしまうのかも知れませんね。

      それに皇室の場合、どの様に子育てをするか?など、それこそ会見で触れたり、雑誌で取り上げられたり…周りも言うし。
      紀子さまのご苦労も大変なものだったと思う。その代わり、沢山の祝福を受けたのだけど…

  18. satoko より:

    まゆさん、お久しぶりです。
    昨年末より体調を崩し、今年2度の手術による治療をしました。
    皇室関連チェック、まゆさんやぺんぺん草さんへのブログを訪問していた日常生活から一変。
    毎日のようにググルのは病気の事ばかり、閲覧履歴も闘病ブログばかりだったかな。
    今やっと落ち着いて、先月位から少しずつこちらを読ませていただいています。

    眞子さん、やはり・・・という気持ちです。
    ダメを押す形になった母親の借金問題の醜聞が週刊誌にすっぱ抜かれた段階で、両殿下が力づくでも引き裂くべきでしたね。
    体裁にこだわって、公務を続けている場合ではなかった。
    コンコンと説教をすべきであった。
    眞子さんの公務と仕事を全部取り上げてでもわからせるべきだった。

    コロナ渦の今年は、何年も前から入っていた公務もゼロになって折角のチャンスだったのに、ご一家はこの件に関して結局向き合うことはしなかったのでしょうか。
    オンライン公務なんかよりも眞子さんと小室家の縁を断ち切る方が何千倍、何万倍も大事ですよ。

    結局週刊誌の「眞子様のお気持ちは・・・」はウソではなかったのですね。
    謎の秋篠宮家関係者とか宮内庁関係者もあながちデタラメではないかもしれない・・そう思いました。
    久子さまが先日の祝賀行事を欠席されたのは、秋篠宮家に対する抗議の気持ちもあったのではなどと勘繰りたくもあります。
    万万が一にもこの2人が結婚するようなことがあったら、もう絶望しかありません。
    本当に似た者同士だわ。
    殿下は月末のお誕生日にはどのようなメッセージを発信されるのでしょうか。
    「長女の気持ちを尊重」このフレーズは聞きたくありません。

    とりとめもなく書いてしまって申し訳ありません。

    (別スレですがミラージュ さん、どうぞお大事になさってくださいね。)

    • ミラージュ より:

      satokoさん、ご自身が闘病中のなか励ましのお言葉をありがとうございます。
      今週生体検査、来週結果が分かります。
      私も暫くはその病気関連ばかりくぐっていました。
      私の年齢だと黒の可能性が99%らしいのですが、手術で取り除けば生還出来る率も高く、現実に友人や知りあいも元気で過ごしていますから、ま、なんとかなるかな?と楽観的に考えています。

      少しずつ終活をするのに良い機会だと気持ちを前向きに、こちらのブログでmayuさんの考え、皆様のコメント等も読んで病のことを忘れて過ごしています。
      くよくよしていてもしょうがないですからね。

      satokoさんもどうぞお大事にお過ごし下さいね。

  19. シロガネ より:

     maynさん昨日は、予想はしておりましたが、実際に現実になるとなんともやりきれない思いがするものですね。maynさんの親としての立場を思うと、maynさんと親子ほど年の離れたシロガネとしては、涙が出てくるようです。

     シロガネの会社の会長は「親の小言と利き酒は、後から効いてくる」と良く、全体朝礼の時に良く言いますが、本当にその通りだなと、皇嗣両殿下の事、そしてmaynさんの言葉を読んで、心よりそう思いました。

     申し訳ありませんが、訂正を、姫宮と、若宮殿下の年齢差は、15歳です。12歳は、佳子内親王殿下です。15歳歳が離れていますから、そう若宮殿下に対して、嫉妬心は、なかったと、思いますが・・・・・シロガネも19歳年の離れた妹がおりますので、その時の親の様子は、見てきましたし、自立心みたいなものが育つお年頃ですので、maynさん方のような考えでは、無いのです。

     ただ親と、いうものは、祖母と同居しておりましたので、子供の見ていないところで、子供のことを結構考えて、思っているものだと、5人の子供を持った祖母の姿から、そう実感として、見ておりました。

     ちなみに父親は、5人兄弟の一番下です。どれだけ・・・・祖母に心配を掛けて、迷惑をかけたのか、全くそれを書きますときりが有りません。ですので、妃殿下、丁度、テレビで妃殿下が姫宮に対しての思いを、会見でおっしゃておられたので、母宮としては、子供は、それぞれ可愛いと思いますし、どれほど、姫宮のことを考えていらっしゃるか・・・・・。

     姫宮は、どうかその点を分かって頂きたいと思いますが、子供を持ったとき、母宮のお気持ちを理解できるのでしょうか?

    • アール より:

      シロガネさん こんばんは。

      私の知り合いの人達の話ですが、
      女性ばかりの姉妹で年が離れて長男が生まれると特別な感情はあるようです。

      5人姉妹の長女の人は、もう男子には恵まれないだろう、ということで、
      父親から、後継者として散々厳しく躾けられ、本人も覚悟して決めていたそうです。
      ところが弟が生まれた途端「もうお前は我が家には不要だから、何処でも好きなところへ
      嫁に行け」という扱いに変わり、呆然としたそうです。

      そこのお宅も高校生の時に一番下に弟が生まれたそうです。

      弟の誕生は嬉しくもあるけれど、長女はかなり苦しんでいたそうですよ。

      出て行くつもりでいたとしても、拍子抜けした感はあるんじゃないかな、と思います。

      佳子様に対しては 嫉妬の感情はあると思います。
      これは仕方ないかと思います。同性なので。

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