眞子さんは一生国民に後ろ指される生活を選ぶのか

皇室

コメントでやしまさんが紹介してくれた文春オンライン、眞子さま「お気持ち」公表は“完全勝利”宣言 前面に押し出された「“私”の立場」と「既成事実化」朝霞 保人https://bunshun.jp/articles/-/41583 を読みましたが、

独りよがりの眞子さんの文書だけでは“完全勝利”宣言とは言えないと思いました。狭い皇室内の中では「無理が通れば道理引っ込む」の状態でしょうが、世の中、日本国民の多くは眞子さんと小室計算の結婚に対して、反対、嫌悪感を持っている。

ここの所、医者通いなど雑用でワイドショーを観る時間、ヤフーニュース、ネットなどを観る、ネットをする時間が少ないのでコメントで教えて貰うことが多いのですが、圭与さんに警備員が着いたのですか。警備員を着けると言う事は、身の危険を感じているという事。

平成以後、降嫁していった黒田清子さん、千家典子さん、守谷絢子さんのお相手の家族に警備を着けたなど、聞いたことがありません。結婚相手にすら警備無しで結婚され、結婚生活を営んでいます。
千家典子さんは別居中ですが。

今からこんな状態では眞子さんと計算が結婚したとしても、圭与さんも含め3人は日本では危険、怖くて暮らせないと思いますよ。

世に中には何を考えているか、分からない人達がいます。昔の豊田商事事件、オウム信者の村井殺害事件、京アニ事件、通り魔事件多数、死にたい人が道連れにする事件等々あげきれません。

警備が着いたからといって安心は出来ません。警備員もろとも~~も大いに有り得ます。こういう危険な状況を眞子さんは、計算と圭与さんに与えたようです。

眞子さん自身も、籠の取りのカナリアだから安全でいられました。籠から解き放されたカナリア、外にはカラスやどう猛な野鳥が沢山飛んでいて、警護など何の足しにもなりませんよ。

降嫁して行った方々は敵を作らないような方と結婚したから、警備もつけずに生活できているのです。それでも、私から見ると面積の広いペットショップの中で生活しているように見えますが。

日本が駄目ならNYで生活。これなど日本より危険かもね。なんたって銃社会だし安全面では日本の方がまだマシかどうかNYに住んだことがないのでわかりません。



1億5千万円の大金もジワジワと生活費で消えていくでしょうね。秋篠宮ご夫妻が健在のうちは、娘可愛さでまだタカルことも出来るかもしれませんが、悠仁さまが賢い女性と結婚したら援助も終わるでしょ。ある程度の時期でケジメをつけると思いますよ。

私は優しいようで優しくない、厳しいところがあり、娘には30才過ぎたら家から出て行って、自立してくれと何度も言っていました。また、愚弟には自立せよと言っても母がいて言いなりになりませんでしたが、娘の結婚式には招待しませんでした。婿さんのご両親と接点を持たれるのが嫌だったこともあります。一昨年からは携帯も着信拒否、やり取りはメールのみ。今はすっかり疎遠になりゆっくりしています。

皇族から破談は言い出せないのですか。
ならば、破談になるように仕向ければ良いだけです。

スマホ、パソコンなどのやり取りを止める。たったこれだけ。NYにいてなかなか帰国できない計算は半狂乱になり圭与さんにコンタクトを取り、圭与さんは秋篠宮家にコンタクトを取るでしょう。秋篠宮ご夫妻は圭与さんとは話し合うことは無いと断っていた、と週刊誌の記事で読みました。

眞子さん、秋篠宮ご夫妻、宮内庁が取り合わなければ良いんです。圭与さんは週刊誌やマスコミにいろいろ言うでしょうが、週刊誌がいろいろ書いても誰も小室親子のことなど同情しません。リベンジポルノだの皇室の秘密だの暴露は、脅迫の罪で早々出せるものじゃないです。そんなことをしたら、偶然交通事故に遭ったりするかもしれません。多くの国民を敵に回して勝利宣言は無しでしょうに。

一生何かに脅えての生活を選ぶとは愚かだな。国民1人あたり2円くらいのお賽銭を貰って、適度な所で身を引いたら良いのにね。

眞子さんは一生国民に後ろ指される生活を選ぶのか。

まともな成人男性皇族がいないのも大きかったなぁ。上皇は年を取ってしまい、眞子さんに言い負かされるだろうし、天皇も自分ち以外の事じゃないし~~物分かりのよい伯父さんでいたいとか。「火星ちゃん」の愛称で何故かネットでは親しまれていた常陸宮殿下は「我関せず」「触らぬ神に祟りなし」で、余計なことに首を突っ込みたくなさそうだもんね。歯に衣着せず、バンバン言ってくれそうな寛仁殿下がご存命だったらどうだったかな。それでも無理だったかな。今日もつらつらと書いてしまいましたが、すみません前回記事のコメ返し省略させてください。



コメント

  1. やしま より:

    ただいま帰宅してまいりました。mayuさんそして皆様、ご心配いただきありがとうございました。
    私は最悪のことを覚悟していったのですが、病院側は入院は今週末まで(8日~20日で12日間ですね)。ただしここで行き先が決まらないようなら、「転院」という形で他の病院を紹介すると言われました。ほっとしました。コロナのせいで初めて会う主治医でしたが、なかなかのイケメンで穏やかな話しぶりで、肩の力がスッと抜けました。義母には気の毒ですが、入院中も認知が進んでいるとのことで、これはもう自宅で看るのは無理だなと改めて思いました。今、鋭意次の行き先、検討中です。また報告させてくださいませ。

    「ヘカテー」はウィキにいろいろ書いてありました。古代ギリシア語で「遠くにまで力の及ぶ者」「遠くへ矢を射る者」「意思」等の意味があるそうです。あの方がどの意味でその名前を使っているのかは知りません。私は「くず日記(笑)」は昔から知っています。現在の「天皇家・皇嗣家」以外の皇族の話には蘊蓄が深いものもあるので、適当に取捨選択して時折読んでいます。
    一味違った「伝統ある東宮擁護ブログ」まさにそのとおりです。言い得て妙ですね。

    それからすみません。私の書き方が悪くて皆さんを誤解させてしまいました。私の実家及び実母は現在東京に暮らしていますが、義母は関東圏ですが、違う県なのです。もっとずっと田舎です。
    私は初めて夫の家に挨拶に行ったとき(20歳でした)、乗った電車がボックス座席だったこと。行けども行けども田んぼと畑ばかりに仰天して、えらいところに住んでいるなと思いました。とはいえ夫は生まれも育ち(高校生まで)も東京都千代田区なのです。家を田舎に買って引っ越したのでした。両親ともに育ちは東京どまんなか。家を買うときにもう少し考えればよかったのにと、本日も夫の実家に行ったのですが、しみじみ思うのでした。我が家からだとバス→電車→バス。時間がかかります。

    • mayu より:

      やしまさん、お疲れ様でした。
      短期間でも認知症のある人を家でお世話するのは大変です。
      私も60才過ぎたら無理だと、経験のある従姉妹に言われました。
      病院で転院先を紹介してくれるのは有難いですね。
      爽やかなイケメン、いいですねぇ。
      介護認定によりケアマネさんの力も借りて、なるべく近い所の
      施設に入所になると良いのですが。 施設も度々呼び出しがあるので
      あまり遠いと大変です。

  2. mayu より:

    こんばんは、またまた1人1人の方にコメ返しが出来なくなりました。
    コメント承認の時にその都度、簡単でもコメ返しすれば良かったのですが、
    今日は天気が良くて雑用に追われてしまいました。

    旦那が、玄関に置いてある灯油のポンプ、普通は自動でストップするのに
    適当に突っ込んだらしく自動で止まらず、カップラーメンを作って目を離している間に
    ポンプから灯油がどんどん玄関に流れてしまい大騒ぎしました。
    幸い天気がよく玄関洗い流し、マットを洗ったり・・・ったく・・でした。

    都会には沢山の専門病院があり羨ましいな~と思っていましたが、
    やしまさんのお義母さんが予定通りキッチリ1週間で退院とのことで、
    ちょっとビックリしています。厳しいですねぇ。
    やしまさん宅に引き取り施設入所まで面倒を見るのでしょうか。

    義母は退院しても良いと言われてからも「私が看ます」と言った
    義姉が仕事があるとかでなかなか来ないので、市立病院に理由を話して
    義姉が来るまで約1ヵ月ほど予定より長く入院していました。

    私の母も退院を言われてから、リハビリ病院に空きが出るまで入院、
    リハビリ病院でも退院して良いよと言われてから、次に引き受けてくれる
    施設が見つかるまで予定より長く入院していました。地方の病院の方が緩いのかな?

    皇族から結婚辞退が出来ないことは、ふぶきの部屋さんのブログの記事に
    一昨日だったかな? 書いてありました。
    私は知らないので「へーーそうなんだ」と思い読ませて頂きました。

    眞子さんの文書発表後のコメントに、いかにも女性天皇推し、
    秋篠宮家批判のコメントが数個ありましたが、承認しました。
    もっと荒れるかな?と想定しましたが、意外と皆様落ち着いたコメント
    だったように思いました。

    ヘカテー氏は眞子さんと計算の結婚話題前からの東宮擁護ブログで
    自分でヘカテーと名乗っているので、ヘカテーなのでしょう。
    同じ東宮擁護ブログでも、論壇、菊の紋、菊のカーテンらのフェイクブログとは
    一味違った「伝統ある東宮擁護ブログ」ですね(笑)

    香淳皇后の両親はあまりにも異質で以前から興味がありました。
    父親、久邇宮邦彦王は雅子さまの「カンキリ」と呼ばれた父親に似ている所が
    あると当時は思ったものでした。
    宮中某重大事件は皇室ファンには有名ですね。
    色盲遺伝を重視するより、父親の140cmとも135cmとも言われる
    低身長遺伝の方を重視したら良かったのに・・と思いました。
    昭和天皇の親王、内親王方は切れ長の一重瞼のいわゆる皇室顔が
    今でも脈々と続いてしまいましたし、今上の身長とハゲは久邇宮邦彦王の遺伝でしょ。

    女性自身と週刊女性は読みましたが、週刊現代がまだ読めませんが、
    感想など書いてみます。
    明日は心療内科の予約、リハビリ、序に整形外科でやっている
    メディカルフィットネスジムを見学してくる予定です。

  3. ミラージュ より:

    やしまさん、体調をお気遣い頂きましてありがとうございます。
    やしまさんも大変ですが、頑張って下さいね。
    私も、実家と叔母の家を片付ける作業をしました。同じ年に二軒でした。
    実家はかなりの物を業者に託しましたよ。
    我が母は結構まとも(?)で、自分の遺産は面倒をみている貴方(私)が取りなさいと常々言ってました。
    兄もそれで良いと。
    現実になってみないと分かりませんけどね。
    お姑様の今後を考えると頭が痛いことと思いますが、良い具合に納まりますように。

    破談のことですが、皇族から言えないことの法文はないと思います。いわゆる不文律ですかね。
    イリスさんが言われるように、特定の国民を傷つける訳にはいかない。
    只でさえ結婚は両性の合意に基づくもので親が止める権利はない、憲法違反だと言い出している左さんもいますからね。
    計算にはアメリカの母や奥野という弁護団がついていますし、下手な手は打てないのでしょう。
    どんな希望も「強いお気持ち」とやらでごり押ししてきた祖父母がついていながらこの体たらく。皇室(内廷)の総意なのではないかと思えてきました。

  4. やしま より:

    こんにちは
    今、夫の実家に着きました。これから作業です。

    そうです。くず日記です。このネーミングナイスですね

    私、皇族側から破談できないとする、明確な根拠、法文が知りたいんです。この破談作法については、眞子さんの話が出てくるまで知りませんでした。

    その昔は皇族って半分神様で、だから伴侶、とくに皇后候補は、宮様か公家のうちの最高峰、五摂家に限られていました。美智子様から平民オーケーとなり、もう今は何でもありどころか、内親王が嫁ぎたいのは、生業が詐欺師という一家ですから、国民も、今さら皇族が気取ってみても仕方ないんじゃ?
    と思ってしまいます。
    来年の一般参賀なくなりほっとしました。
    眞子さん、いつか国民から、税金泥棒と直接言われそうな気がして怖い。
    眞子さんは自業自得だけど、紀子さまや悠仁さまがお気の毒で。
    ミラージュさん、お体に気をつけて、元気でいてくださることを祈ります。

  5. イリス より:

    mayuさん、お疲れの中、アップをありがとうございますm(_ _)m

    改めてあの文書、少女漫画のヒロインと重ねているかのような稚拙さだけでなく、よくもここまで国民をバカにできるものだとも感じました。
    皇室に関心のなかった知人も、あんな小娘(という年齢でもなくなっているのですが…)に良いようにされて、国民はATM扱い?と言っていました(ーー;)

    皇室から白紙を言い出せないのは、特定の国民を傷つける行為は皇族として相応しくない、的な体面上の理由が大きい気もしますが…。それなら特定の国民に、あり得ない援助やアメリカ留学、佳代さんの警備など不相応に続いている今の方が、よほどおかしいですよね。全て原資は税金…そして神奈川県警、県民の負担を思うと、実家がある身としてはやりきれない思いです。もっと県のために遣われて欲しいです。
    他人のお金で生活をするという意味においては、この二人(佳代さんを入れて三人?)は同類ですね(ーー;)

    mayuさんや皆さまの仰るように、通信手段が断たれない限り、計算はずっと眞子さんへの洗脳を強化するばかりでしょう。
    計算と佳代さん(と祖父?)は、コロナ感染もなく、高笑いの日々でしょうか。

    美智子さまのご入内から皇室は崩れ始めていたのですよね…。そしてあの雅子さまで更にひどいことになりましたが、今回の眞子さんの件は決定的のように思います。
    久子さまが、会期に余裕がある正倉院展のお出ましを、わざわざ重要な皇室の行事日にぶつけられたのも、お気持ちが解るような気がします。スケジュール調整など、皇族のご予定が最優先されるのは当然ですものね。

  6. ミラージュ より:

    mayuさん、おはようございます。
    お忙しい中更新していただきましてありがとうございます。

    文春の記事を読みました。
    今朝アップされた女性自身、現代の記事も読んだところです。
    女性自身はいつも内邸よりなので余り信用できませんが、紀子さまが反対理由を丁寧に説明され、又一時金に関しても渡せないと仰ったけれど眞子さんには真意は伝わらず、あの文書を発表したのは条件を呑んだと言うことだろう ~~ といういつもながらの臆測記事ですが、
    今回は単に臆測でなく事実に近いんじゃないかなとすがる気持ちで読みました。
    又、計算自身の借金についても触れていて、これを公に記事にしたのは初めてではないかしら。他のメディアもその辺もっと深追いして欲しいものです。

    やしまさんが紹介されているヘカテー氏の日記とは、くず日記のことですよね?
    (なぜヘカテーと言われるのかしら?)
    私もその記事を読みました。
    大変不敬ながら、あの宮家からお妃をいれたことが今日の皇室のグタグタの始りではないかと思ってしまいました。
    上皇、今上、秋篠宮殿下、そして眞子さん と 皆様頑固者で我を通して来ています。
    愛子様も思い通りにならないと梃子でも動かないとか。
    今上には、劣勢遺伝?であの容姿。
    それと、裁可取消の先例については、久邇家は皇族だから裁可取消が出来たのであって、小室家は一般庶民なので、国民を切り捨てることは出来ないから
    と解釈しています。
    小室家に辞退を言い出させるには眞子さんが、
    貴方から聞いていたことと事実が違うじゃないっ!もう信じられないわ~
    と泣いて別れを言うしかないですね。
    計算がどんなに言い訳しても今まで週刊誌に書かれた多くの醜聞は事実でしょうし、眞子さんに伝えていないはずですから。
    恋人どうしが別れるのに多額の慰謝料はいらないでしょうし、上げるとしても数百万円で解決できるでしょう。
    眞子さんの洗脳を解かなければ何も解決しないで結婚してしまいそうですが、
    延期になってすぐに出た月刊文春に、眞子さんは一度決めたことを覆すことはない
    と書かれていたのを思い出しました。
    若党と姐さん風の写真を見たときに、小室側はもう結婚は諦めたんだろうなと感じたのですが、違いましたね。
    残念です。

    • やしま より:

      こんにちは
      今、夫の実家に着きました。これから作業です。

      そうです。くず日記です。このネーミングナイスですね

      私、皇族側から破談できないとする、明確な根拠、法文が知りたいんです。この破談作法については、眞子さんの話が出てくるまで知りませんでした。

      その昔は皇族って半分神様で、だから伴侶、とくに皇后候補は、宮様か公家のうちの最高峰、五摂家に限られていました。美智子様から平民オーケーとなり、もう今は何でもありどころか、内親王が嫁ぎたいのは、生業が詐欺師という一家ですから、国民も、今さら皇族が気取ってみても仕方ないんじゃ?
      と思ってしまいます。
      来年の一般参賀なくなりほっとしました。
      眞子さん、いつか国民から、税金泥棒と直接言われそうな気がして怖い。
      眞子さんは自業自得だけど、紀子さまや悠仁さまがお気の毒で。
      ミラージュさん、お体に気をつけて、元気でいてくださることを祈ります。

  7. マグノリア姐さん より:

    おはようございます。き

    時が流れると、人間頭を冷やす時間が生まれます。
    お気持ち文章について考えました。

    ただ単にこの文章をそのまま解釈すると、私個人としてはお二人の結婚は理解できません。
    手切れ金、いや持参金ですね、1億何とかはびた一文差し上げるに値しません。
    なぜならば、大方の国民はこの結婚は認めません。
    その持参金は国民のお金です。
    認めていないのに差し上げることはできません。
    それにお金は魔物です。
    これで終わりにはなりません。
    その後も、もっともっとちょうだい、になりかねません。
    そして、この結婚により皇室に泥を塗るような結果になることが目に見えています。
    文章から察するにかなり強いご意志を感じますので、今まで皇族として生きてきた人生の抹消及び今後皇族とは全く関係のない他人になる覚悟も必要かと思います。

    以前に秋篠宮殿下より何らかの発表をすることが必要とのことでしたので、おそらくこの時期に内親王のお気持ちをお伝えすることになったのでしょう。
    ご両親の理解の上での発表と明記されています。
    ただ、この理解は結婚に賛成ではなく、とにかく内親王の気持ちを伝えるということでしょう。
    なので、最後にはご両親の名前はなく、上皇ご夫妻、天皇皇后陛下と記されていたのだと思います。

    このお気持ち文章、読めば読むほど不可解な内容に感じます。
    結婚が必要な選択?わからない。
    よく私たち一般庶民の間では、結婚はゴールではなく人生のスタートだと言いますね。
    やはりお姫様ですので、俗世間のことはわからず、ちょっとだけ(大学生活)平民体験をしてよいところだけ見てきたのではないかと思います。
    黒田清子さんや守屋絢子さんは、周りの方々に温かく見守っていただけるご家庭を築いています。
    他の内親王、女王方も降嫁して周りの理解を得ながら一般人として生きています。(100%ではないかもしれませんが。)
    日本国民の理解を得ることができれば、ご一緒に生活されることも考えられますね。

  8. やしま より:

    おはようございます。最近、よく眠れないせいか、我ながら頓珍漢なことをしでかすので困っています。その上にこの眞子さまショックと来たもんだ。2020年って最悪の年だったなぁ~と、後になっても長く思い出すのではと思います。

    さて、女性自身の記事がネットで配信されています。

    小室圭さん「皇室出禁」へ…紀子さまが突きつけた結婚の条件(女性自身) - Yahoo!ニュース
    《11月8日に立皇嗣の礼が終わった今、両親の理解を得たうえで、改めて私たちの気持ちをお伝えいたしたく思います》

    この記事がある程度正しいのなら、やはりいまだに紀子様はこの結婚に大反対されておられることがわかります。苦労なさっておられるんだろうなぁ。。佳子様は姉側についてしまっている。殿下が妃殿下のお味方なら良いのですが。あともう少しで殿下のお誕生日会見ですね。正式に皇嗣殿下となられてからのお言葉には重みが加わります。どうか国民が納得する方向を示唆していただきたい。「国民が祝福する方向でなければ納采の儀には進めません」
    今でも誰も祝福しませんよ。だって何も解決していませんものね。

    両親の了解を得ただの、天皇皇后、上皇上皇后は見守ってくれるだの、この辺私、チョーむかつくんですけど。周りを固めているつもりなのかもしれませんが、皇室そのものの存在意義が問われる今後になりそうです。

    • ramiri より:

      やしまさん、ご紹介ありがとうございます。

      女性自身というところが不安ではありますが...

      やしまさんの最後3行、まったくもって同意致します。

  9. ramiri より:

    mayuさん、おはようございますー
    お疲れのところ更新をありがとうございました。昨夜、布団の上で読ませて頂きました。くれぐれも無理なさらないで下さいませ。

    昨日夕方にクロワッサンさんのコメントを読んで嬉しく思いました。今回の記事へのコメント全面的に同意します。

    やしまさんご紹介の記事も読ませて頂きました。記者さんは良識ある方のようですね。ところでやしまさん、東京の病院事情は厳しいですね。介護施設にも空きがない事も承知しています。新宿区内に住む友達は、千葉県内の病院にお父様を入院させてました。それも3か月ごとに転院させねばならず大変そうでした。今年1月、亡くなられました。正直言ってほっとしました。
    やしまさんも、無理はなさらず、ヘルパーさんなども頼りながら、入所できる所を探して下さいね。

    私も、皇族から破談を言い出せない論にはずっと疑問を抱いています。思い込みでしょうか?思い込み、思い入れの激しい方のブログは読み辛いですね。
    そういった点からもmayuさんのブログが大好きです。

    土曜日か日曜日、コメント欄には、なんだかなあ…と思う物もありましたが、ここはスルーする事が大切だと思いました。
    秋篠宮様はスルーし過ぎでは?ああそうだ。週刊誌は女帝様の物ですし、倍返しが怖いですね。
    文春は、やしまさんご紹介とは違う記事も載せてますね。オンラインとは別物ででしょうけど。佳子さまが眞子さんを応援、こんなんで大丈夫か?というような記事でした。私も文章を出された時から同感でした。

    • マグノリア姐さん より:

      ramiriさん
      私も土日のコメント数件に違和感を感じました。
      便乗アラシを感じました。
      mayuさん、ご注意ください。

      • ramiri より:

        脊髄反射しそうになる自分がいました。
        いやいや、ここは、mayuさんが的確に対処なさるだろうと、スルーしました。

        おそらく、反日の方々と思われます。愛子天皇を画策してそうですし。田嶋陽子さん的な男女平等信者ではなく、愛子天皇擁立したアカツキには、日本を我がモノにしようと企んでいる...kkもコマでは?

  10. 狗児 より:

    mayuさん

    こんばんは。記事の更新ありがとうございます。

    最後の方に書かれている、はっきりモノを仰る成年男子皇族がいらっしゃらないという問題ですが、これは、大変不敬ながら、今上陛下がトップとして「ならぬものはならぬ」と言い渡すべきと思います。ヤフコメでは、「ご両親の秋篠宮両殿下が許しているのに、伯父の陛下が口出し出来ない」などと言われていましたが、普通の家じゃないんです、ただの伯父さまじゃないんです。皇室は、一種の組織、会社みたいなもんです。会社に例えれば、陛下は代表取締役社長、最終責任者です。最終責任者なんだから、エリザベス女王のように、陛下がはっきり仰らねば。
    しかし、陛下にそれだけの決断力や責任感があれば、雅子さまのことも上手く諌め、指導して、20年も遊び暮らさせることも無かったでしょうね。

    というわけで、私は、もうお話にならないと思うので、終わりの始まりと思っています。やしまさんが仰っていたように、悠仁さまの結婚も難しくなるでしょう。お妃候補を出すような良家は「恐れ多いんじゃなくて、関わりたくない」。本当にその通りです。そうしてお世継ぎが出来ず、自然消滅していくんじゃないかと思います。

  11. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    有難うございます。

    ふと思ったんですが、計算母は息子の結婚について賛成してるんでしょうか?
    もしそうなら、息子の為にお金を返す、若しくは少しずつ返す様にすると思うんですが…
    皇室側に払って下さいなんて、その考えが日本人として理解できないし、眞子さまはそれを聞いても「この親子は変だ」って思わなかったのか…??
    思わなかったのかも知れませんね(自問自答(涙))。

    計算と結婚したい、それだけは良く解りました。一体、どんな結婚生活を思い描いていたんだろう…

  12. アール より:

    mayuさん こんばんは。

    やはり、眞子様は小室氏と結婚できないなら死ぬ、とか言ってご両親を脅したのではないでしょうか? そうでなければ、悠仁親王殿下の将来をたてにとったとか。

    危害を加えるどころか、小室氏の弁護士事務所やNYの女性弁護士等、怪しげな人達が周囲に群がり金銭的には苦労しないかもしれません。
    フォーダム大学が「プリンセスマコの婚約者が在学」と宣伝に使うくらいですから。

    そうなれば、皇室にもそんな輩が入り込むようになり、皇室も終わりになりましょう。
    もうすでに上皇陛下が外国人女性から御教育を受けた地点から、おかしくなりはじめ、
    美智子様を迎えた時には手遅れだったのかもしれません。
    皇室変革と言っても変えてはいけないことがあったと思います。

  13. 静御前 より:

    mayuさん
    お疲れの中、更新有難うございます。
    通信手段を一切取り上げて、計算と連絡できないようにするのが
    一番良い方法だと思いますが、そんな簡単なことが何故実行できないのでしょうか?
    眞子さんが泣こうが喚こうが、計算と連絡できない様になったら
    少しはまともな考え方が、出来るようになるかもしれないのにと思います。
    特権も手放しません、持参金も頂きますじゃあ
    殆どの国民は納得しないと思います。
    YAHOOの掲示板でも、今後一切税金に頼らなければ反対しないという人もいますから。
    結婚できなければ生きている意味がないほど愛している計算とならば
    覚悟を決めて身一つで計算のもとへ行けばよい。
    そんなことしたら計算が受け入れてくれないのならそれだけの男です。
    計算も借金を返して、正社員として必死に働く覚悟はあるのでしょうか。
    二人にはそのような覚悟がないように思いますが、そんな生ぬるい考え方では
    一生かかっても結婚できないとおばさんは思います。

  14. やしま より:

    更新ありがとうございます。
    明日、夫とともに義母の入院する病院に呼ばれました。いよいよ退院勧告です。が。次に行くところはまだ見つからない。結局義母を一旦我が家に引き取ることになりそうです。一体どうなるのか不安でたまりません。
    皇室の方はこんなこと、考えたこともないでしょうね。

    よく「皇族から破談は言い出せない」と耳にしますが、皇室典範にそんなこと書いてないんで一体それってどこから?
    今月のヘカテー氏の日記(たしか6日ぐらいのもの)に、その昔の宮中某重大事件の様子が書いてありましたよ。色盲疑惑で昭和天皇の結婚が暗礁に乗り上げかけた事件です。
    さらにその昔、大正天皇時代にも伏見宮貞愛親王の娘禎子女王が大正天皇のお妃内定者だったのですが、結核罹患疑惑で白紙になったこともあります。
    法律としてはないんじゃないですか?それがいわゆる「先例」というものなら、もう平成天皇時代に先例なんて破られまくりじゃないですか。
    だから皇族からは破談の申し入れができないなんていう先例も破ってしまえばいいのです。
    今回の眞子さんのことは、だからそういうことが理由で破談にできないわけじゃないと私は思っています。
    一つは眞子さんのすがりつくような女心
    もう一つは、「眞子さまがKにしゃべり過ぎてしまってどうにもならない」ことかもしれないなと思っています。皇室には秘密があります。

    そりゃそうと、ネットでこの一文が特に理解不能と書かれていました。「(二人の結婚は)自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択」

    お花畑脳としか言いようがない・・・  _| ̄|○

  15. クロワッサン より:

    内親王が「KKと結婚出来なければ、もう生きていけない!」と言っていますよね。
    内親王が生々しい心情告白して、読んでいて恥ずかしくなりました。

    佳代さんは、夜、出入りしたり、スカーフやマスクで顔を隠して、後ろめたそうに、いつもコソコソしている。日常生活を、正々堂々と振る舞えない義母を持っても構わないのかな。

    mayuさんの仰る通り、世間にはどんな危険な人物がいるか分かりません。国粋主義者の跳ねっ返りが行動する場合もありですから。

    批判と憎悪の目ばかりに見つめられる人生を、眞子さんは選ぶのでしょうか?

    常陸宮さまも上皇さま同様に、認知症ですね。

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