自分たちの力で圭君と佳代さんのふたりで幸せになってください、眞子さんを巻き込まないで!

皇室

女性自身に小室圭さんと小室佳代さん、親子2人の記事が載っています。既に女性自身のネット配信で紹介されているので、読んだ方も多いと思います。

小室圭さん 歴代受賞者出世のコンペで2位!年収1億円の可能性も


https://jisin.jp/domestic/1937026/

小室さんの論文が法律専門誌『NY Business Law Journal』’19年夏号に掲載され、その論文がコンペティションで2位を受賞したことが、ニューヨーク弁護士会のホームページで発表されていた、ということで、最新の小室Kの写真も載っていました。

 

前髪を伸ばした小室Kと書かれていましたが、私が見た限りでは、理容店に行かず後ろで髪を束ねているように見えます。首の脇から毛がフサフサっと伸びているのが見えます。
ホームページには、趣味: ジャズピアノの演奏、過去の職務経験:銀行員のプロフィール。あれ? 銀行員は大学を出てから2年間だけで、空白期間があり法律事務所でのパラリーガルは無いことにしたんだ。

女性自身の眞子さんと小室Kの結婚関連記事で一番嫌いなのが、最後の締めの文章なのです。例を挙げると

●「はたして小室さんは”困難”を克服し、眞子さまとの幸せをつかみ取れるのか――。

●“論文コンペ準優勝”という目に見える成果を上げた小室さん。秋篠宮ご夫妻や国民の“目に見えない信頼”を回復することはできるのか――。

●“時効シナリオ”にも誤算が生じている小室さん。眞子さまによる文書が発表された一方で、暗澹たる気持ちを抱いているのかもしれない――。   この独特の締め方が大嫌いです。



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息子一筋で良い妻にはなれなかった佳代さん

本誌記者に不自然な笑み…小室佳代さんの半生取材で見えたもの

女性自身のシリーズ人間は昔はよく読みましたが、今は滅多に読まなくなりました。シリーズ人間で取り上げるのは、難病のお子さんを持った両親の苦闘や様々な体験と苦労をした話、事件の被害者などの心情が書かれていると思っていたので、まさか小室佳代さんがシリーズ人間に取り上げられるとは思いませんでした。シリーズ人間なので、ページ数も多く全文は以下のURLをクリックして読んでください。https://jisin.jp/domestic/1938496/

過去3年前を遡り、散々あちこちの週刊誌に書かれたことを、真綿に包んで記事にしたような感じで、特にこれっと言った新しいネタはありませんでした。

佳代さんの旧姓は角田。小室敏勝さんと結婚したのは23歳のときだった。1歳年上の敏勝さんは明治大学工学部卒。横浜市役所に勤務し、市内に購入したマンションで家族3人、幸せに暮らしていた。(女性自身より)

圭与さんは高卒なのか、短大卒なのかはっきりしませんが、短大卒だとして結婚するまでの3年間、高卒なら5年間の職歴は私の記憶では分かりません。会社にお勤めしていたのか、母親の介護をしていたのか?結婚するまでの数年間が抜けている状態です。どうやって敏勝さんと知り合ったのかもわかりません。
こう言っちゃ悪いけど、決して美人、可愛い系じゃなかった圭与さんが大卒で市役所勤務の勝敏さんと結婚出来ただけでも、かなり運が良かったと思うのです。このまま良妻賢母で苦楽を共にして年を取ったら、良い人生だったでしょうに。

偶然かな、山口百恵さんの記事と写真が載っていました。
新婚の長男夫婦を見送る、百恵さんの笑顔は棘がなく、たおやかでとっても綺麗でした。年相応にふっくらして、夫婦円満で幸せなのが分かります。百恵さんは、同じ敷地内に住む、夫の三浦友和さんの両親の面倒を看ているとか。食事の世話、通院など、義両親がデイサービスに行った時間が、百恵さんの自由時間。もし両親がシモの世話までするようになったら、施設に入所させると夫と友和さんはキッパリ言っているのも頼もしいです。(去年の週刊誌記事で読みました)

敏勝さんも穏やで温和な性格だそうですが、圭与さんの身の丈に合わない上昇志向の犠牲者になったと思いました。夫が公務員で専業主婦の圭与さんが真っ赤なアウディに乗って圭君の送迎。敏勝さんの収入では無理があります。私なら軽自動車、よくて小型普通車でしょうか。
そして小室圭と言う人は、圭与さんの操り人形、圭与さんが作り上げた息子です。

タイトルの「圭とふたり幸せになるのは いけないことなの?」

別にふたりで幸せになるのがいけないことじゃないし、他人を犠牲にせず真っ当な生き方をして、ふたりで幸せになれば良いと思う。但し自分たちの身の丈、やらかしたことを考えれば、眞子さんとの結婚は度台無理。眞子さんを巻き込まないで、圭君と圭与さんの2人で幸せになればいいじゃないですか。画像出典 https://jisin.jp/domestic/1938496/?rf=2



コメント

  1. やしま より:

    「シリーズ人間」にK母子がズームアップされるなんて、世も末だなぁ~と思います。どこを向いても仏法的末世な気がする昨今です。
    この「銀行員」をどのくらいの期間続けていたのかも、実は謎なんですよね。竹田恒泰氏は自身の動画で「2カ月」と発言。2カ月だったらまだ試用期間。職歴にも書けません。なぜかそこで2年の空白があるもので、世間的には「勤続期間2年」ということになっている、というのが世間相場ですかね。婚約内定会見のときの「正社員として働いている」パラリーガルこそが、勤続経験なんでしょうけど、多分書けないんでしょうね。

    「幸せになってはいけないの?」いけなくないです。でも幸せになるためには、婚約辞退していただくことが第1条件です。そうじゃないと日本国民はあなたたち母子を決して嘉みしませんから。人に後ろ指差されながら生きる一生って幸せでしょうか。眞子さんといい、小室母子といい、日本人にはめったにいない独特の感性を持っていて、そこが不幸にも合致し、人生の歯車が狂っていっているような気がします。

    実家に1匹残った猫を引き取りました。毎日振り回されています。
    夫は自分の部屋に猫のゲージを置いたら、夜中鳴き通しだったため一睡もできなかったと2階に避難。避難したらしたで、猫が気になり一晩に何度も何度も1階と2階を往復。夜中に響く夫の足音で、目覚めてしまう私。
    義母の面接もしてきました。画面越しのリモートはもどかしくてなりません。義母は結局泣いてばかりになっちゃうし、会話もつながらないし。
    こんな時期なのに、施設側は「来週の土曜日なら、面接予約が取れますがどうしますか?」と聞いてきました。
    緊急事態宣言中にそんなに頻繁に会いにいっていいものかこちらが躊躇してしまいます。義母にはリモートだけど、ごく近くでそのリモート機械調整のため、施設の職員が一緒にいてくれるのです。音声が出なかったり不具合が多い機械なものですから。その方に何かを移してしまったらと思うと、我々そんなに頻繁に行く気持ちになれません。コロナは怖いです。

  2. 狗児 より:

    mayuさん

    記事更新ありがとうございます。
    mayuさんも、皆さんも仰る通り、母娘2人だけで幸せになって頂き、眞子さまは巻き込まないで、と私も思いますね。

    横浜なんて都会に住んで、ご主人が公務員とはいえ、収入には上限があるでしょうに、専業主婦でアウディ…贅沢と思いますね。うちは大分手がかからなくなりましたが、子供抱えてフルタイムで仕事をしている立場の者から言わせて貰えば「自分で稼いだ金で見栄を張ったらいかが?」と思います。ご主人が外で苦労して稼いできたお金を自分のものと思い過ぎです。そう言う所が本当に癇に障りますね。
    KYさんの経歴が出てこない、ご主人と知り合ったきっかけも出てこない、出せない事情がありそうで、おお、怖(ノД`)

  3. クロワッサン より:

    女性自身の「シリーズ人間」昔はよく読んでいました。mayuさんの仰る通り、旦那さまとの出逢いや学歴・職歴が省略で、もどかしい。載せられない理由があるのか?そういえば佳与さんのそういう事は、一度も週刊誌で読んだ事がない。

    週刊誌は、小室家本家への仕打ち・佳与さんの行状を載せた女性セブン記事以上のインパクトのある佳与さん絡みの事をバンバン書き、破談に持ち込んで欲しい。

  4. 木の葉 より:

     mayuさん、K親子はM子様と関わらず生きて欲しいと、私も強く思います。

     届くはずもないですが、K君へ。髪の毛伸ばすより、身長伸ばして。

     メーガン妃が出演していたので、興味本位で観始めたNYの弁護士事務所のドラマ「スーツ」。面白くて一気にシーズン7まで観てしまいました。織田裕二と鈴木保奈美の日本のリメイク版の元。出てくる人物達、皆一応に手足が長くカッコ良くて。まぁドラマなので現実とかけ離れているとはいえ、アメリカは見た目重視社会、K君も論文が2位を取るほど頑張っているから、米国の技術駆使して手脚を伸ばすのにも挑戦してください。無事NYで司法試験に受かり、2年間の実績を積んで、ドラマみたいな素敵な事務所で活躍してね。

     確か、去年の秋にM子様が発表された文章には、2人で生きて行くと強い決意があったような。彼女は義母の存在を忘れてらっしゃるよ〜。

     つきまとわれているのはK君かもね。早く別れて、NYで中国系の大富豪の娘さんを新たに見つけて、自身も弁護士で活躍して、お母様を安心させ幸せにしてあげて。SPは是非自費で付けてあげて。神奈川の税金は、県民のコロナ対策にまわして欲しいわ。

     この先、皇室と関わるとK君親子は一生好奇な目にさらされて、物凄く窮屈な生活を強いられるわ。帰国したら背の高いS Pに囲まれて、景色がよく見えなくなるわよ。NYで是非頑張って下さい。

  5. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    解ります!同じく私も「○○なのか――」の締めが腹立つと言うか…(; _ ;)
    だんだん状況が悪くなっているのに、何だって何年も「○○なのか――」なの?
    そんな事言っている場合か??なんて思ってしまいます。

    本当に、KはK母と二人で仲良く幸せに暮らせばいいのに…皇室を巻き込まないでほしいです。

    K、前髪が陛下みたいですね。髪の毛縛っているのか?
    K母「カメラを避けるように~」とあるけれど、カメラに向かって歩いて来ている様な感じに見えます…

  6. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。

    圭と二人。。。
    そこに眞子さんは入っていないようですね。
    だったらはよ辞退しなされ。

    かの論文、過去の入賞者が高額を稼げていたとしても、いわゆるT14出身者だと思うんですよ。
    山口さんだったかな、T14以外の出身者は大手事務所に就職するのは難しいと言ってました。
    以前上芝弁護士が、Kは弁護士になるとは言ってないとか言ってましたから、企業の法律担当にでもなるつもりなのかな? 本当は働きたくないのが本音かもしれません。

    自身の記者さん、電車の中まで追っかけたのなら序でに大声のおばちゃんを3~4人雇って車内で母子の噂話でもさせて様子を見るとかしてみれば面白かったのに。
    なんて意地悪ですね、私。
    佳代さんの経歴って全く出てこないのも不思議ですね。

    秋篠宮様が皇族を離脱したいと仰ったとかは、皇太子(当時)が会見で弟はそんなことは言っていないと明確に否定したのではなかったかしら。
    誤った週刊誌情報は誤ったまま伝承されて正しい情報は何処かに消えて仕舞うものなんですね。
    今のネット社会で秋篠宮家の悪口書き散らしている連中はそういう週刊誌の、~~ではないでしょうか?という憶測を事実と勘違いしているのでしょう。
    根っからのアキシンジャーではない私ですが、ムカムカする書き込みばかりで、更にムカムカしてます。

    • イリス より:

      >ミラージュさん

      こんにちは(^^)
      ご指摘ありがとうございましたm(_ _)m

      (秋篠宮殿下が、結婚できなかったら…云々と仰っていなかったとしても)、眞子さんは、身位、特権、今の生活を手放しても…というような、身一つの決死の覚悟などはサラサラなく、具体策には口をつぐみ(ないから言えるわけもないと思いますが)、今のような生活と自由をセットで得たい、保険的に皇女制度成立までジワジワ引き伸ばし…、このまさに「計算高さ・狡猾さ」が嫌らしい感じがしています。もちろんコムロ計算の入れ知恵・洗脳でしょうけれども、眞子さんももう同じ穴の…ではないかという気さえしています。ご両親、何より悠仁さまが本当に心配です。

      佳子さまが目を覚まさせてくださるかという淡い期待も、水泡に帰しました。あの姉妹に特別な好感は昔からありませんが(公務などは感心はしていました)、ここまで精神的に幼かったとは…と呆れてしまいました(-。-;

  7. より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    >法律事務所でのパラリーガル
    そうですよね。日本中が知っています。
    今も送金してもらっているはずなのに、どこまで恩知らずな人なのかと、恐ろしくなります。

  8. クロワッサン より:

    前歴がパラリーガル(お茶汲みとコピー係)と言わず、2年弱勤めただけなのに、銀行員と言い張っている。口先男の本領発揮。本当に見栄っ張りだね。

    アメリカの大学を皇室特権を使い、駅前大学のように気軽に利用している。

    優勝でなく準優勝というのが微妙で笑わせる。

    眞子さんは、KK母子と話していると、自分の中にあったものがKK母子と共鳴しあって、紀子さまでは感じられない、安らぎを感じるのかも。

  9. つとむん より:

    追伸で申し訳ないです。
    講書始と歌会始が延期になったそうですね。恐るべきダブルM子さまパワーです。ひとりはめんどくさいだろうし、ひとりはまた月に続く名作発表したがるだろうし。

  10. つとむん より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。KKの写真を貼ってくださるとは。この写真、なんか後光がさしているせいかカルト新興宗教のパンフみたいで嫌だなと思ったのですが、そうか、長髪にしているんですね。(実際信者ですが)気持ち悪い。
    ほんと会見では「パラリーガルで正規職員として働いております(キリッ)」としていたのだからせめてそう書けばいいのに。実際はバイトのお茶くみでさぼってたけど、色んな論文や推薦書を脚色しているんですね。

    カヨの人生は実話ナックル並みなエグすぎて書けないほどのものなんでしょうか?
    リンク先での記事で喫茶店の店主(この方が元反社だけど言っていることはごくまともそうです)は自殺の話を圭君にするのを咎めても「知っているからいいの」で流す神経、それに封筒を一緒に私に来た男はカヨの父親らしいであってちゃんと紹介されてないんですよね。彫金師なのか別の男なのか?
    パート先もこんな大騒動を起こして風評被害や電話も殺到しただろうしいきなりやめたのにまた雇ってもらえるなんて、コロナ禍で困っている人にはうらやましい話です。眞子様が直々に店主に電話したといってももうおかしくありません。そして大量のお菓子を買った後どこに向かったのかを取材してほしいですね。

  11. マグノリア より:

    こんにちは。
    週刊誌も話題が尽きないようですね。
    プロフィールは、まぁ大抵悪いことは書きません。
    また、このコンペから成功した方がいらっしゃるのも事実でしょう。
    でも、全員ではなく一部の成長株だと思います。
    「コネ」インパクト大です。
    寄せられたコメントはあくまでも仮定、想像の域です。
    このようなことも考えられる、ぐらいに思うことにします。

    これだけ結婚問題がクローズアップされているにも関わらず、未だに何もしない方が気がかりです。
    国民に対しては無視を通すことを二人で決めているのでしょうか?
    皇室の婚姻は、身分が重要だと思います。
    宮内庁などが厳選した人から選ぶことが皇族の身の丈に合ったお役目の一つではないでしょうか?

  12. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます!
    リハビリもお忙しい中(週3回、ということは隔日ですよね)、こうして皇室関連のことも教えてくださって、感謝です。
    私は相変わらず、歌うためのユル筋トレと、一万歩前後のウォーキングですが、寒くなって、歩き始めるまでにかかる決心の時間が長いです(笑)。

    前記事の【三大M子の悲劇】、ツボりました〜d(^_^o)さすがmayuさん、昼ドラ枠でも視聴率高そうです(笑)。

    さて佳代さん、その何だか結構お買い物もして、優雅にしている風ですね。福島の時は(お金を振り込ませて)さっさと九州に逃げていきましたよね。感染のかなり多い神奈川ですが、今回はさすがにそれはしませんね。パートでもタクシー通勤、SP 5人でしたよね…。神奈川県民税から出ていると思うと、やりきれないです。

    同僚女性の相談事を受けたと書かれていましたが、職場でそんなに信用があるのでしょうか。同性から嫌われるタイプだと思っていましたので、ものすごく意外でした(笑)。あ、恋愛の駆け引き相談などなら、解る気が(^^;
    男性を前にすると、急に態度や声が変わる女性がいますが、何となく佳代さんにはそんなイメージがあって(^_^;)

    計算の写真、髪の伸びの関係もあるのでしょうが…こう言っては何ですが、容疑者とか、指名手配人物の公開写真のように見えました。当たらずとも遠からずですが。
    論文も、ロイヤルパワーがモノを言ったのでは、と思いますが…。信頼は大切だ云々を偉そうに述べていましたが、それを言える人間かとツユほども思わないところも、恐ろしい思考回路だと思いました。

    眞子さんが巻き込まれた、洗脳された、という面ももちろんあるとは思うのですが、眞子さんがのめり込んで溺れ続けて、そのために国民に皺寄せが来ています。むしろ皇室の伝統が貶められ、国民が巻き込まれたカタチですよね。こうしている間にも、税金があの親子に流れているのですよね…(ーー;)
    過去の闇の数々、黒歴史を晒されても涼しい顔をしていますね。悪魔的な恐ろしさだと思いました。

    秋篠宮殿下は、紀子さまと結婚出来なかったら皇族をやめる、とまで仰ったのですよね。計算の入れ知恵もあるとはいえ、眞子さんにはそうした身一つでも…という損失覚悟の選択は絶対せず、内親王の立場と特権は手放さないまま、良いところ取りを目論む…私はこの強かさも嫌らしいと思っています。恋に恋する純情な乙女などでは全くなく、計算高い、狡猾さを感じます。

    コロナ禍で、眞子さんとこの親子の存在が、ストレスに追い打ちをかけている人も多いと思います(ーー;)

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