眞子さま”小室さんと結婚する”文書が秋篠宮殿下に却下された

秋篠宮皇嗣ご一家

週刊文春って秋篠宮殿下を秋篠宮と呼び捨てにするんですね、眞子さまのことは眞子さま、小室Kのことは小室さんと書いているのに。(文句タラタラ・・・)

記事はそんなに長くない、短いコラムのような感じです。
一部紹介しますと、

立皇嗣の礼は、昨年行われた今上陛下の即位の礼と一体として考えるべき行事。
そのため、政府としては何とか今年中には行いたい意向ですが、コロナ禍の終息が
見通せない状況では全く予断を許しません。実は眞子さまは立皇嗣の礼が終了した
タイミングで、ご結婚に向けた文書を発表する予定だったのですが、当然その見通
しも立たなくなっています。(宮内庁記者)

中略

昨年十二月に、眞子さまご両親に対し、小室さんと結婚したいという意思が
少しも変わっていないことを伝えられました。その際に、文書の素案のような
ものを示されたのです。しかし、小室家の借金問題はいまだ解決していません。
更に、眞子さまの2018年の文書は「結婚準備のための延期」としているのに
小室さんはずっとニューヨークで、なんら具体的な準備は進んでいません。
ただ、”結婚したいんです”という思いだけを訴えられてもいかんともしがたく、
秋篠宮はその素案を却下されたそうです。(秋篠宮家関係者)
記事引用 週刊文春5月7日・14日号より


明日、5月1日は徳仁天皇が誕生した日で、あれから一年経つとは早いなぁ~と思いました。4月1日に「令和」の元号が発表され、私は何となく「令」の文字が好きになれませんでした。冷淡、冷酷、など「冷」の文字に似ていた、「れい」の読み方も、いまいち。それでも、いつのまにか慣れていましたが、令和になってからも自然災害が続きました。台風15号による被害は大きかった、東日本大震災ほどではなかったのですが地震も続きました。
そして、今は人災ともいえる、中国武漢発新型コロナで、これは国難です

戦争体験をしなかった私のような世代では、初めての全国非常事態宣言発令で外出自粛、学校休校が続き商店街は閉鎖され、パチンコ屋まで閉鎖です。感染者の多い関東、関西などから地方の県には「来ないでくれ」と言われ、医療崩壊するのではないかと懸念されるような状態、いつ終息するのか未だに目途が付かず、おそらく連休明けの5月6日で解除は無理、また2週間くらい延ばすんじゃないかな~と思ってます。
本当に大昔なら「令和」から改元するような状態じゃないですか。


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全然お目出たくない、令和2年目

立皇嗣の礼が翌年4月19日になると発表された時、随分と時間が掛かる、間を置くんだな~と思いました。 のらりくらりと、あれこれ皇室の行事があるのは分かっていたのですが、それにしても来年か~~、もっと早かった良かったのに。

まさか、中国でこんな世界中を巻き込んで新型コロナを巻き散らし、こんな状態になるとは令和2年元旦には想像すら出来なかったのでした。

延期になった立皇嗣の礼も秋頃に、と言われていましたが果たして秋に出来るのだろうか。11月頃にでも出来たら嬉しいのですが。で、立皇嗣の礼の後に眞子さまが結婚します発表予定だったのですか。
ここのところ、週刊誌は「破談」の文字が無くなり「延期」「結婚」をよく目にするようになりました。 秋篠宮殿下が出した3つの条件、ひとつもまだクリアされていません。

今秋、圭与さんの元婚約者への借金が次々と時効を迎えるそうです。時効を迎えて「払わなくてよくなった」ということで、借金問題は解決にするのでしょうか。

結婚について、親子の間では依然として会話がないそうですが、敢えて「無視」するのも有り得る手段かもしれません。「結婚したい」と言われても秋篠宮ご夫妻からスルーされては、眞子さま1人では何もできない、前に進めないんじゃないかしら。

小室家に対して良い感情も無いようだし、できれば結婚させたくない、となれば、秋篠宮ご夫妻が積極的に動かず、無視をする。小室圭が弁護士資格を取るのはいつなのか、就職先も忖度なしで放置する。説得しても意固地になって「結婚する」という眞子さまに対しては、もう上皇夫妻もお手上げ状態で秋篠宮ご夫妻も「好きにしろ」。

それで、眞子さま「小室さんと結婚したい」と言うだけで、具体的な動きは出来ず
ダラダラと30才過ぎて35才近くになって・・・根競べのような状態になるんだろうか。

ともかく、秋篠宮殿下は眞子さまの素案を却下し続ければいいと思う。
画像出典
https://www.sankei.com/premium/news/190412/prm1904120007-n1.html
https://www.sankei.com/life/news/191130/lif1911300010-n1.html



コメント

  1. いつしょう より:

    更新ありがとうございます。
    眞子様、小室とのスカイプで慣れているのでテレワークも苦にならないなどと書かれていましたが眞子様のコラムを見ていると本当に博物館で仕事したかったのかな?と疑問に思います。あの感じだと仕事もないでしょう。

    「自分たちに理がある」というのは借金の時効のことなんでしょうか。クズ男を選んでしまう女性は「たくさん借金ができるなんてそれだけ人望がある人なんだわ」と思ってしまうらしいです。
    ノーベル賞をとった教授には貧乏な学生結婚した人もいるでしょう。例えば「学者を志しているのでこれこれを学びに長期留学をしたい」「中東に転勤になってちょっと女性は危険で連れていけない」、でもその前にお嬢さんと婚約の約束は許してほしい、必ず迎えに行くという男性もいます。でも二年の間に義理の親に近況報告も努力を伝えることもしない、年賀状もなくて娘とイチャイチャするだけの男は借金や自殺問題がなくても信頼できるでしょうか?

    ドラマの仁先生は江戸ではどこの馬の骨ですが人格も医術もしっかりした人で咲さんも旗本のお嫁を務めるより自分も医術を学びたいと自立心がある人で、そもそも雲泥の差ですよねw

  2. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    腕の状態、酷いですね。それくらいしか上がらなくでは何も出来ないじゃありませんか! 冷やすか温めるか、間違えると逆効果なので気を付けて下さいね。
    家事はご主人にお任せしてゆっくり養生してくださいませ。
    このところの気温の乱高下も体調に障りますね。 雅子サマを見習ってグータラしているのが一番かもです。

    イギリスのシャーロット王女が5才になられ、写真が公開されました。
    あのお年でボランティアをされていて、驚き! で、つい我が国の皇族方と比べてしまいます。
    東日本大震災の時、紀子さまは率先してタオルを詰めるボランティアをされました。 震災とウィルスでは状況が違いますが、紀子さまは何かされたいとお考えなのに上が動かないので内心じりじりされていらっしゃるかもです。
    宮内庁のプロデュース力は半端なくNothingなのは明らかです。

  3. mayu より:

    おはようございます。皆さまお元気ですか。
    昨日、即位一年で宮内庁HPに徳仁天皇が新型コロナのご進講を受けた時の
    お言葉とやらを載せた、とニュースで見ましたが、まだ見に行っていません。

    昨日は朝から腕が15度か20度くらいしか上がらなくなり両肩と右腕が苦しくて
    いよいよ以前も診て貰ったことのある整形外科に行くと、患者が少なくて
    ラッキーと思ったら、3月から定期的に来る患者さんを予約制にしたとのことで
    私のように数年ぶりの人は診てくれるけど、物凄く痛い人を除いて後回し、
    3時間くらい待ち時間があるかも・・・と言われて帰ってきました。
    湿布を貼り殆ど横になってテレビを観ていました。今日は少し良くなりましたが、
    連休明け(混むだろうな~)また行く予定をしています。

    おんぶ、抱っこは止めましたが、ピアノの弾き過ぎか、 寝違えのような、
    ともかく今回はコメ返しはできませんが、コメント読ませて頂いています。

    また新型コロナの緊急事態宣言が延びそうなのと、東京、北海道など
    感染者が増えていつ終息するのか、緊急事態宣言延長ももいきなり1ヶ月と言わず
    2週間単位でやって欲しいな~と思いました。

    また今日は暑いですねぇ。お互い体調と感染しないように気を付けましょう。
    マスク使用も暑くなるでしょうね。(>_<) 少しづつ更新するのでよろしくお願いします。

    • イリス より:

      >mayuさん、肩腕のお具合、お辛そうですね(>_<)
      人間の身体は、精密で繊細で、本当に不思議なことが多いですよね。
      どうぞお大事になさってください。
      ピアノは、弾く時間的な面も考えられますし、お身体のフォーム的な面の可能性もありますよね。お身体の癖が、色々な神経や筋肉に負担をかける場合があります。
      再開なさった時に、演奏フォームの動画を自撮りなさってチェックされてみるのも、オススメです(^^)

      連休に入りましたが、お孫さまのお相手も記事アップも、どうぞご無理なく…。
      ゆっくり、楽しみにお待ちしております☆

  4. 桃の花 より:

    夫にしたい人にも自力で稼ぐ能力なく、
    自分で稼ぐ能力ない
    ならば、
    降下しても永遠に、ご実家頼りとなるでしょう。

    最初は、それでも良いと思っていた父上も、
    夫になる男性の人間性を知って、
    皇女の伴侶として不適切だとようやく気がついたので反対という段階。

    皇室に人権を持ち込んだらアカン。
    有り余る特権と引き換えに人権がないのが皇族。

    特権も人権も両方欲しいなんて、何をかいわんや
    になります。

  5. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。
    再度失礼します。
    あれから一年ですね~。時のたつのはなんと早いのでしょう。
    ナル陛下は、今日は旬祭とやらでまたマスクをして、皇居に入られました。
    窓はちゃんと開けました。国民の為に。
    先日、どこかの女性週刊誌が書いた、祭祀を始められたはずの雅子サマのお姿はなし。 上げ記事を書いた記者に嘘つき~と言ってあげたい気分です。
    イリスさんが書かれていらっしゃる雅子サマの記事、私も読みました。途中まで。
    文春だったので友納かな?と予想したらピンポーン。
    あのライター、゛だが ゛という接続詞が好きですね。
    前の段落を否定していなくても、゛だが ゛と書き出していて笑っちゃいましたわ。

    mayuさんは日本のドラマは余りご覧にならないということなのでご存知ないかもしれませんが、4月から5月3日迄の土日に「仁」の再再放送をしています。
    私は最初の放送は、手術場面の血がドクドク が気持ち悪くて観なかったのですが、数年前の再放送を観て素晴らしいドラマだったんだ~、始めから観てれば良かった~と後悔したものでした。
    今回このコロナ禍で評判が良かったドラマの再放送がありまた真剣に観ています。
    先週の放送で、ヒロインの母親が娘の尽力により命拾いするというエピソードがあり、尋ねてきた娘に言った言葉は大変厳しい言葉。普通は、手を取って、ありがとう~と泣き崩れるような、お涙ちょうだい演出をしますが、全然違うんですよ。 家名を傷つけて、やりたいことをしているのだから挫けることは許しませんよ!と言い放ちます。
    こんな言葉は相手をよっぽど信じていないと言えないです。 受けとる娘もそれを理解出来ると分かっている。
    そのシーンを観て、何故か紀子さまが浮かんできました。たぶん紀子さまも厳しい母親なのではないかと。
    不幸なことに眞子さまはそれを理解出来る器量はお持ちではない、父親は甘やかす、それで拗れに拗れてしまったのではないかしら?と。
    秋篠宮殿下が甘いのは、妻に似ない不細工な娘が不憫なのかしら?
    佳子さまには厳しいそうですよね。

    • イリス より:

      >ミラージュさん

      横から失礼いたしますm(_ _)m
      ミラージュさんも、あの記事をお読みになったのですね。私も途中までで止めてしまいました(笑)。歯の浮くようなage記事を、毎回毎回よく書き続けていられると思います(ーー;)仰るように「だが」の多いライターですね。
      「仁」というドラマ、私はよく知らなかったのですが、タイムスリップした医師が主人公なのですね。ミラージュさんがご紹介くださったエピソードを拝読して、今の世の中にリンクするような内容を持つドラマなのだと知り、私も観てみたくなりました。
      母娘のくだり、なるほどと思いました。眞子さまには、紀子さまの厳しさの奥にあるものをお解りになれないかもしれませんね(><)これだけじっくり考える時間があって、この有り様ですし…。

      ドラマといえば、NHKの朝ドラ「エール」は、実話を元にしていて音楽が軸なので、レッスンシーンや演奏会シーンが挟まれていて、俳優さんの歌唱指導はどなたか知らとか、ついつい観てしまいます(笑)。

      • ミラージュ より:

        イリスさん、こんばんは。
        仁、仰るように今の不安感に満ちた世の中にタイムリーな放送で、土日の昼間にも拘らず視聴率が良いそうです。残念ながら明日で最終回です。
        エールは観ていないのですが、N響アワー(?)を観ていた時に合唱が入り、あの中にもしかしたらイリスさんがいらっしゃるかも。。なんて想像してしまいました。
        合唱隊でないと衣裳は皆様バラバラなんですね。
        私は声が籠るので大きな声で話しているつもりなのに良く聞き返されます。それが嫌でボイストレーニングに何ヵ所か通いましたが、歌う為の発声を教える所ばかりで、音痴気味な私はピアノの音を正確に出せなくて何回か通っただけでドロップアウト。声楽家の方々の素晴らしい発声をいつも羨ましく、ため息です。

        mayuさん、記事と関係ないコメントで失礼しました。

        • イリス より:

          >ミラージュさん

          ご返信ありがとうございます!
          仁、そうですか…もう最終回とは残念です(><)でも良い作品を教えてくださって、感謝です!

          眞子さまは大学院も中途半端ですし、…人生を真剣にお考え、とか覚悟、のようなものが感じられないです。何にも不自由や危機がおありでないので、フワフワされているというか…。

          放映、合唱は新国立でしたでしょうか。そうなのです、衣装は揃いのものを着る時と着ない時とあります。アンサンブルで乗ることはあまりないのですが、ごくたまにコソッと画面の端にいたりします(笑)。
          ボイストレーニング、そうでいらっしゃいましたか。レッスンはその方の望まれる目的に沿うべきなのですが…(><)
          お声の籠り気味、僭越ながら、子音を意識的に大袈裟めになさるのも一案かもしれません。日本人は子音が弱いので、ここをクリアするだけでも大分違います。「光」が「怒り」と聞こえる話し声の方が、意外と多いです。
          美声…、私も憧れてやみません!
          mayuさん、度々失礼いたしましたm(_ _)m

  6. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございますm(_ _)m

    友納某氏の、雅子さま爆age記事が、また出ているようですね。ご自分は人気がないと思っていらしたが、お祝い行事に前夜から並ぶ人々のことをお知りになって感動云々…。人気って…(・_・;国民の敬愛を受けるに値するオツトメを、もうずっとマトモになさってこなかった事実を、何もなかったかのような書きようです。曲がりなりにもライターとして、こんなものを書い嫌気がささないのかと思います(^^;)

    眞子さまのことは、mayuさんの仰る「ずっと無視作戦」が良いような気がします。きちんとご両親との話し合いにも応じない(応じられるだけの詰めた内容がないので、逃げておられる面もありますよね。本当に精神的な幼さが露呈しています)、周りの意見には耳を貸さない(先日、重鎮の方をお呼びになっていましたが、まずはご家族で向き合わなければ、あまり意味がないような…)、これで事態を何とか動かそうとしておられるのでしょうか。
    皇室の未来などより自分たちのこと…というこの感じ、ニューヨーク居候中氏と同じ価値観レベルにまで堕ちてしまわれたような印象もあります(ーー;)眞子さまは頑迷なご性格のようですが、やはり柔らかな感性とは真逆で、魅力も半減させますし、周りからも愛されにくいと思います。本当の意味でお友達もいらっしゃるのか…。
    それに、すべてを捨てても…とまでのご決心はないようで、ご身分も、特権を享受される状態も未だキープです。手放されたくないのでしょうね。…良いところ取りをされようとしているところにも、申し訳ないながら、何とも言えない不快感があります。

    • 狗児 より:

      イリスさん
      横から失礼します。
      お久しぶりです。狗児です。
      良いところ取りをしたい感じで不愉快、私も全く同じことを思います。眞子さまは、上品で美しく聡明なお姫様とのイメージだったのですが、実際は全くの世間知らずの我儘お姫様だったのか、と、一連の出来事を見てがっかりしました。
      あの宮内庁の重鎮を呼び出して、意見をお聞きになった、という記事も意図が不明な感じでしたね。重鎮の方々は果たして本当の所を述べたのでしょうか…?それが何にも記事に書いてなかったじゃないですか。もしかしたら、不興を買ってはいけないと言う自己保身の気持ちから、「私は支持します。国民も同じです。」なあんて、言ったんじゃないかしら、と私は邪推をしてしまいました。もちろん、イリスさんが仰るように、真実を伝えても眞子さまが素直にお受け取りになるかどうかも甚だ疑問ですね。
      最後にmayuさん、お大事になさって下さいませ。

      • イリス より:

        >狗児さん

        お久しぶりです!お元気でいらっしゃるかと思っていましたので、コメントをいただけてとても嬉しいです(^^)

        同じように感じてくださっていると拝読して、心強いと同時に、こんなにもガッカリ感なのは…仰るように、これまでのきちんとされた印象や、悠仁さまをしっかり支えてくださるだろう期待との落差の大きさ故、ですよね(ーー;)
        重鎮の方の反応…そうなのですよね。肝心のここが何もなくて。私も、狗児さんが想像されたようなお応えの可能性は、充分にあると思いました。眞子さまが、ご自分の背を押してくれるような言葉を期待されてのお呼び出し→そのような回答があり→自信(?)を深められて、ますます意固地に…という図式が浮かびました(-。-;
        特権はそのままキープで、自由や人権をプラスαで欲しい、などとお考えなら、あまりにもムシが良すぎですね。

  7. やしま より:

    >ラミリーさん ありがとうございます。

    眞子さまは、現在の絢子さんのように、親元から名誉職を譲ってもらって、それで生活できると踏んでいるのかもしれません。譲られる数は秋篠宮家からのほうがはるかに多いでしょう。「お車代」には税金はかかりませんし、実際の交通費よりはるかに高い謝礼が渡されます。

    しかし、日本はコロナ禍
    これからは、そうした「皇室ビジネス?」がまかり通るとも思えません。それで暮らせると思っていたら大間違いだと、どなたか、秋篠宮御父娘に「ご進講」してくださるよろしいのですが。

    殿下・眞子さま、お二人の経済的観念は、一般生活では全く役に立たないということを理解しないと。

    しかしそれにしてもこのお写真。
    眞子さまだけが丸々太太しくて、他の方たち、特に殿下は痛々しいぐらい華奢。宮家の今のバッシングの元凶は、みんなアナタのところから発信されているんですよ。ということもおわかりにならないのなら、相当なものです。

  8. クロワッサン より:

    小室Kのような胡散臭い男を、秋篠宮さまと紀子さまが、最初に見抜けなかった事が、躓きの一歩でした。皇族は性善説なので、しょうがないのかもしれませんが……

    人生の中で一番綺麗な花の季節を、小室Kの事で消費して勿体無い。まともな男性と20代半ばで結婚していたら、もう子供さんもいたのに。

    30歳に突入しても、小室Kは、借金問題と就職も儘ならないままでしょう。ずっとズルズル状態なのでは?眞子さまは皇族としての自覚がなさ過ぎです。

    小室Kは、カオス状態のニューヨークでも、人様の宿に住み、人様の食事の世話になってるようです。

    他人に寄生して平気な人間の事を好きな眞子さまに、呆れています。この頃、顔を見るのも嫌になってきた。

    秋篠宮さまは、子作りの事でも自主性がなく言われるままだった。もっと家長としてシャンとしてください。

    孤軍奮闘の紀子さまや健気な悠仁さまが、可哀想過ぎます。

  9. ラミリー より:

    mayuさん、こんばんは。更新ありがとうございます。うちは、カレンダー通りなので、昨日は、落ち着かず、今日明日が、落ち着ける日です。文春の記事が事実だとすると、眞子さまは、「初志貫徹」のつもりでいらっしゃるんでしょうね。もう、国民は、武漢肺炎の蔓延でヘトヘトです。時効になったからといって、kが、他所様の金で大学に入った事実は消えませんよねー。

  10. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    文春も新潮も眞子さまが結婚を諦めたとか、気持ちが揺れているとかの表現が全くないですね。
    週刊誌の記事を鵜呑みにするのは何ですが、これだけどの週刊誌も書いているということは、かなりの確率で真実に近いんでしょうね。

    秋篠宮様は、文書を却下しただけで、説得力のある内容だったら許可するかもしれないんですよね。
    いくら殿下が国民の祝福を得られなければ納采の儀は出来ないと言ったところで、眞子さまが本質を理解出来なければ全然進まないです。
    宮内庁の重鎮方がどんなことを眞子さまに進言されたのか分かりませんが、諫言ではなかったんでしょうかね。
    借金が時効になったからと言って問題が解決するわけではない、国民の反対する理由の本質はそこではない。
    ということを理解出来ないほどおバカさんなんでしょうか?

    ぺんぺん草さんが書かれていましたが、雅子サマ、コロナ関係のご進講、3回も受けてるんですね。1回目しか写真がないのは何故かしら。
    元義弟の渋谷教授のことも書かれてました。 この方の肩書、怪しいらしいです。言ってることも日本人に対して冷酷な感じで何だかな~感満載。

    mayuさんもNewMyRoyalsをご覧になっていらっしゃると思いますが、今日はイギリスのソフィー妃がフードバンクでボランティアをされてる姿がアップされてました。 ボランティアも元々はキリスト教の影響? ヨーロッパ王室の方々のボランティアはそれだけでなく、国民への、頑張ってる、寄り添ってるアピールもあるかもしれません。
    そうしないと存在を否定されてしまいますからね。
    何もしなくても不要論等出てこない(表向きは)日本の皇族は安泰ですね。
    雅子サマなんて、祭祀を始められたとアゲ記事を書かれてます。
    始められた ということは、今までしてなかったってことですよね?
    バラしていいんでしょうかね。

  11. nono より:

    mayuさんこんばんは!記事更新有り難うございます。
    今日の昼くらいのネットニュースで、退位してから1年、と言われて気づきました。上皇ご夫妻はかわりなく過ごされている、ってそりゃそうでしょう。と突っ込んでしまいましたが。
    文春って、基本的に日本人が記事を書いてないだろう!?と思うような記事が増えましたよね…。
    mayuさんの仰る通り、永遠に無視でいいと思います。
    時効は「水に流す、無かったことにする」のではなく、法的根拠を問うための期間、として一時的に設けるものなので、個人感情を宥めるものではないですし、永遠に無かったことにはならないですしね。
    文春の書いてることがあくまでも本当に近いのだとしたら、国民に寄り添う皇室像と正反対の眞子さま。
    少なくともご両親の想いに寄り添う事が出来ないのであれば無視されて当然ですよね。
    Kがいつ戻るのかは、眞子さまご存じかもしれませんが、未来を見ずにどうしても結婚なさるなら、日本から出ていってほしいと思います。
    夕方のニュースで、緊急事態宣言はあと、1ヶ月ほど延長を検討するとありました。
    ウィルスは日本の梅雨には耐えられないと言う研究結果もあっての判断でしょう。また、致死率についても日本国内82万人規模の感染者(無症状で抗体保持者含む)がいるなかで、200人以下であるならば、インフルエンザの方が強毒性のウィルスです、という発表記事もありました。
    また、日本の感染は概ね接触感染で、人→物→人であるとの事ですので、対策も取りやすくなりましたね。
    天皇の勤めは第一位に祈りである。令和は祈りが足りていない。そう感じざるを得ないです。
    もう暫く辛抱の日々ですね…。

  12. やしま より:

    殿下は、眞子様に「結婚に至る工程表」を出すように言われるべきだと思います。
    つまりは「現実を見ろ」ということです。

    納采の儀に進みたいのなら、小室家側としては使者の予定者は誰にするのか?
    帝国ホテルで結婚式を執り行いたいのなら、結婚式のお金、小室家側は払えるのか?
    その先、どうやって暮らしていくつもりなのか。

    結婚生活はオママゴトではありません。
    また、国民の税金を結婚後も引っ張ってこられるはずもありません。

    「幼いころより、宮家の女子は結婚して降嫁するものだと教えられて育ちました。」とは、婚約内定会見時の典子さんの言葉です。
    眞子様は、ご両親にどんな教えを授けられたのでしょうか。「おまえは生涯宮家の当主、皇族として過ごすことになる。だから結婚は好きな人としなさい。」とでも?
    そんなことを教えていたのなら、秋篠宮家の大失敗です。
    でもそうとでも考えなきゃ、眞子様の結婚に対する度外れた夢想家ぶりに説明がつきません。

    結婚とはゴールではなく、スタートです。
    皇族の身分を離れて、一般国民として暮らし出す。
    そこには絶対的にお金が必要なのです。

    そこがどうしても理解できないというのなら、某掲示板で言われてしまっている「眞子さまって、性格というよりオツムが・・」の説まで信憑性を帯びてきてしまいます。

    • ラミリー より:

      やしまさん、こんばんは。チンタラ書いているうちに、mayuさんが、沢山、承認なさったようで。

      ご両親からの教え。全く同感です。幼い頃から言われてなかったとしても、繰り返される「女性宮家」報道の頃からは、そういう方向性だったかもしれません。

  13. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    週刊誌なので本当か解らないですが、秋篠宮殿下が眞子さまの素案を却下された…と読んで(眞子さまには悪いけど)思わず「よし!」と心の中で言ってしまいました(^^;

    今年の秋には借金が時効なんですか…でも時効になったからいいよね~とか
    最早そう言う問題じゃないでしょう。

    今日、令和になってから
    初めて直筆で「令和」と書きました。(ポイントカードを作った)
    「令」って何だか上手く書けなかったです。

    • 白雪山羊 より:

      皆さんのコメントを読んで…秋篠宮殿下が眞子さまの素案を却下なさった事に「よし!」なんて思ってたの私だけでしたね…恥ずかしい…(>_<)

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