週刊文春って秋篠宮殿下を秋篠宮と呼び捨てにするんですね、眞子さまのことは眞子さま、小室Kのことは小室さんと書いているのに。(文句タラタラ・・・)

記事はそんなに長くない、短いコラムのような感じです。
一部紹介しますと、

立皇嗣の礼は、昨年行われた今上陛下の即位の礼と一体として考えるべき行事。
そのため、政府としては何とか今年中には行いたい意向ですが、コロナ禍の終息が
見通せない状況では全く予断を許しません。実は眞子さまは立皇嗣の礼が終了した
タイミングで、ご結婚に向けた文書を発表する予定だったのですが、当然その見通
しも立たなくなっています。(宮内庁記者)

中略

昨年十二月に、眞子さまご両親に対し、小室さんと結婚したいという意思が
少しも変わっていないことを伝えられました。その際に、文書の素案のような
ものを示されたのです。しかし、小室家の借金問題はいまだ解決していません。
更に、眞子さまの2018年の文書は「結婚準備のための延期」としているのに
小室さんはずっとニューヨークで、なんら具体的な準備は進んでいません。
ただ、”結婚したいんです”という思いだけを訴えられてもいかんともしがたく、
秋篠宮はその素案を却下されたそうです。(秋篠宮家関係者)
記事引用 週刊文春5月7日・14日号より


明日、5月1日は徳仁天皇が誕生した日で、あれから一年経つとは早いなぁ~と思いました。4月1日に「令和」の元号が発表され、私は何となく「令」の文字が好きになれませんでした。冷淡、冷酷、など「冷」の文字に似ていた、「れい」の読み方も、いまいち。それでも、いつのまにか慣れていましたが、令和になってからも自然災害が続きました。台風15号による被害は大きかった、東日本大震災ほどではなかったのですが地震も続きました。
そして、今は人災ともいえる、中国武漢発新型コロナで、これは国難です

戦争体験をしなかった私のような世代では、初めての全国非常事態宣言発令で外出自粛、学校休校が続き商店街は閉鎖され、パチンコ屋まで閉鎖です。感染者の多い関東、関西などから地方の県には「来ないでくれ」と言われ、医療崩壊するのではないかと懸念されるような状態、いつ終息するのか未だに目途が付かず、おそらく連休明けの5月6日で解除は無理、また2週間くらい延ばすんじゃないかな~と思ってます。
本当に大昔なら「令和」から改元するような状態じゃないですか。


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全然お目出たくない、令和2年目

立皇嗣の礼が翌年4月19日になると発表された時、随分と時間が掛かる、間を置くんだな~と思いました。 のらりくらりと、あれこれ皇室の行事があるのは分かっていたのですが、それにしても来年か~~、もっと早かった良かったのに。

まさか、中国でこんな世界中を巻き込んで新型コロナを巻き散らし、こんな状態になるとは令和2年元旦には想像すら出来なかったのでした。

延期になった立皇嗣の礼も秋頃に、と言われていましたが果たして秋に出来るのだろうか。11月頃にでも出来たら嬉しいのですが。で、立皇嗣の礼の後に眞子さまが結婚します発表予定だったのですか。
ここのところ、週刊誌は「破談」の文字が無くなり「延期」「結婚」をよく目にするようになりました。 秋篠宮殿下が出した3つの条件、ひとつもまだクリアされていません。

今秋、圭与さんの元婚約者への借金が次々と時効を迎えるそうです。時効を迎えて「払わなくてよくなった」ということで、借金問題は解決にするのでしょうか。

結婚について、親子の間では依然として会話がないそうですが、敢えて「無視」するのも有り得る手段かもしれません。「結婚したい」と言われても秋篠宮ご夫妻からスルーされては、眞子さま1人では何もできない、前に進めないんじゃないかしら。

小室家に対して良い感情も無いようだし、できれば結婚させたくない、となれば、秋篠宮ご夫妻が積極的に動かず、無視をする。小室圭が弁護士資格を取るのはいつなのか、就職先も忖度なしで放置する。説得しても意固地になって「結婚する」という眞子さまに対しては、もう上皇夫妻もお手上げ状態で秋篠宮ご夫妻も「好きにしろ」。

それで、眞子さま「小室さんと結婚したい」と言うだけで、具体的な動きは出来ず
ダラダラと30才過ぎて35才近くになって・・・根競べのような状態になるんだろうか。

ともかく、秋篠宮殿下は眞子さまの素案を却下し続ければいいと思う。
画像出典
https://www.sankei.com/premium/news/190412/prm1904120007-n1.html
https://www.sankei.com/life/news/191130/lif1911300010-n1.html