出ました~~旧宮家から愛子さまの婿取り記事。

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旧宮家から愛子さまの婿取りを!雅子さま母の苦悩・政府驚計画が進行中

まだネットに上がっていないので簡単に引用、要約と感想など書きます。

4月19日に予定されていた秋篠宮殿下の「立皇嗣の礼」が延期されたことに伴って、安倍政権は皇位継承策の議論もその後に延期することに決めました。立皇嗣の礼は秋以降に延期の予定で高位継承策の議論も6ヶ月以上遅れることになります。女性自身5月5日号より引用

安倍政権がワザと議論をおくらせているような書き方をしていましたが今は、皇位継承策議論どころではない、武漢発新型コロナ感染拡大が止まらず、大型連休明けまで非常事態宣言が解かれるか、継続されるかの瀬戸際で、大事な「立皇嗣の礼」も延期になっている、6ヶ月遅れになったからと言って皇室に大きな影響があるとは思えません。とにかく、現状は新型コロナ感染を押さえる為に国民も必死なのです。 政府にとって皇室なんぞ二の次、三の次、五の次くらいの状態です。

「立皇嗣の礼を行えば『次の天皇は秋篠宮家になる』という印象を内外に与えることになります。その状況で議論を始めれば『愛子天皇』を望む声はやや弱まるのではないでしょうか。女性天皇容認の世論が弱まるタイミングを待つために、議論を立皇嗣の礼の後に先送りしたとも感じてしまいます」象徴天皇制を研究する名古屋大学大学院准教授の河西秀哉さん

上皇の無理矢理「生前退位」から、棚ぼたで「徳仁天皇誕生」この時点で、秋篠宮殿下が本来は「皇太弟」の敬称でも良かったとは思いましたが継承順位一位を示す「皇嗣」になられました。これは順番通りのことで「立皇嗣の礼」の前から皇位継承策議論をする必要はないですよ。秋篠宮皇嗣殿下、次は悠仁さまと、悠仁さままでは男系男子で繋げられるのは確実なのですから。「愛子天皇」は、眞子さまと小室Kの結婚問題から大きくクローズアップされただけで、悠仁さまがいるのに「愛子天皇」など論外だし、そもそも幼い時から高校になっても身体が丈夫でない、頻繁に学校を休まれていた愛子さまに天皇は務まりません。やはり男子でなければ一番重要な祭祀、国事行為含めて無理でしょ。



旧宮家に未婚の男系男子7人を皇籍復帰する方法と内親王との結婚

そして出てきたのが、4月15日 産経新聞
<独自>皇位継承で「旧宮家復帰」聴取 政府が有識者ヒアリングで 論点整理への明記が焦点に

政府が安定的な皇位継承策の検討に向けて実施している有識者への意見聴取で、戦後に皇籍を離脱した旧宮家の復帰に関する考えを尋ねていることが15日、分かった。安倍晋三首相は皇位の男系継承維持の重要性を主張しており、政府が今後まとめる予定の論点整理に皇位継承策の一つとして旧宮家の復帰が初めて明記されるかが焦点となる。記事引用・画像出典 産経新聞https://www.sankei.com/life/news/200415/lif2004150091-n1.html

 

20代以下の「未婚の男系男子」が旧宮家に7人ほどいる。その為、女性・女系天皇に反対する一部の保守派は「旧宮家の皇族復帰」を求めている。政府が検討している旧宮家男子の「皇籍復帰の方法」。「現存する宮家に養子に入る」「皇籍取得」「旧宮家の未婚の男子が内親王と結婚」

旧宮家の未婚の男子と結婚する可能性があるのは、愛子さまと佳子さまだけ。政府は特に天皇陛下のお子様である愛子さまが旧宮家から婿取りすることを念頭に置いているのでしょう。(皇室担当記者)
中略
愛子さまと旧宮家の男性が結婚すれば、そのお子様は「男系」ということになり、愛子さまのお子様に「男系男子」が生まれれば、皇位継承資格者が増えるとともに女系天皇の誕生を阻止できる。

皇統維持の為に「政略結婚」させられたという印象を強く持たれてしまう。上皇陛下と美智子さまの結婚、天皇陛下と雅子さまの結婚、それらは『恋愛結婚』でした。だからこそ世間の風潮と合い、国民から支持されたのだと思います。天皇陛下は周囲が推薦するお妃候補が何人もいたが、ご自身の思いを貫き、雅子さまを選ばれたのだ。引用 女性自身5月5日号

男系男子で皇統を繋いできた皇室の伝統を簡単に壊すことはできません。その伝統を皇族方はあまりにも軽く見過ごしてきた結果が、今のような惨状になってしまいました。惨状とは、悠仁さま1人しか若い男性皇族がいないこと。

女性自身は記事で、上皇夫妻と天皇皇后夫妻が恋愛結婚だと書いていますが、天皇陛下などお妃候補だけは沢山いましたがことごとく断られ逃げられていました。片思い結婚、押し切り結婚、小和田恒氏による策略結婚と言っても良いくらいでしょ。

7人くらいいる男系男子の旧皇族の方々からお断りされることも有り得るのですが、佳子さまなら・・・と言う方もいらっしゃるかもしれません。眞子さまは無理。

私の、私の理想としては、悠仁さまには今からお妃候補を選んでいただいて(幸いお茶の水中は女子が多いので今からでも)大学卒業と共に結婚、海外留学したいなら夫妻で留学でもいいでしょう。語学に堪能でなくても良いので、健康で丈夫で5人くらいは産める方と結婚して頂く。できれば、佳子さまに男系男子の旧皇族と結婚して頂き悠仁さまの藩屏になって頂くことかな。そのうち、女性自身の記事もネットに全文載ると思います。その時に、愛子さまに婿取りが良いのか、出来るのか読んでみてください。