中国武漢ウィルス感染拡大により注目を浴びているのが、感染者が多い
北海道と大阪府知事の2人で、共にイケメン、行動力、実行力があり
二世議員でもない若い2人で、テレビでよく見るようになり知りました。
私は政治、経済に疎いのでそれまでは知りませんでした。

北海道知事 鈴木直道さん、3月14日生まれで39才。身長174cm
大阪府知事 吉村洋文さん、6月17日生まれで44才。身長178cm

大阪府知事 吉村洋文さんは九州大学法学部卒の弁護士から議員になりました。
コロナ感染拡大ではイケメン、高学歴の高身長で一生懸命府民の為に仕事をしている様子で
ツイッターでも#吉村寝ろ でトレンドになっているとか。
テレビで見ても目に勢いがありますね。

スポンサーリンク

同じ母子家庭でも鈴木北海道知事と小室圭氏の違い

北海道知事 鈴木直道さんは39才になったばかりで、元は埼玉県で生まれた方で
埼玉県立三郷高等学校在学中に両親が離婚し母子家庭になり、経済的な事情から
大学進学を諦めました。高校卒業後に東京都職員採用試験に合格し東京都庁に入庁。

で、翌年19才になり法政大学第二部法学部法律学科(夜間)に入学し
地方自治を専攻、4年で卒業しました。在学中はボクシング部の主将を務め
「2002年度国民体育大会ボクシング競技東京都代表選考」フェザー級準優勝の体育会系男子。
2008年1月に猪瀬直樹東京都副知事の発案により
北海道夕張市の市民課市民保険グループに派遣され、その間に夕張でいろいろお仕事をされて
その間のことは割愛します、ネットで検索して見てください。
2010年11月30日に東京都を退職し夕張市長選挙に出馬することを表明し
2011年4月夕張市長選挙に無所属で出馬。初当選を果たした。
市長職に全国最年少の30歳1ヵ月で就任、年収251万円だったそうです。
2019年4月7日北海道知事選挙で初当選。知事になってまだ一年です。

さて、なぜこの若い知事2人、特に北海道知事鈴木直道さんは最年少知事を取り上げたかと
いえば、眞子さまも新型コロナ関係のニュースを見る事はあるでしょうし、ネット、スマホを
されているでしょうから、当然吉村知事、鈴木知事も知っていると思います。

両親が離婚で母子家庭になった鈴木知事、父親が自殺して母子家庭になった小室K。
同じ母子家庭でも鈴木知事は経済的事情から大学進学を諦めています。

小室Kは学費の高いカナディアン・インターナショナルスクールに中学、高校と進み大学は
私大の国際キリスト教大学へ進学しています。
それもこれも父方祖父がやはり自殺で亡くなり遺産を相続したこと、母親圭与さんの
元婚約者からお金を借りてアメリカに留学したり、経済的事情により進学を諦めることは
ありませんでした、留学までしています。

鈴木知事は法政大学の夜間に通い4年で卒業、都庁で仕事をしていました。
同じ年代だった小室Kはせっかく入ったメガバンを2年で辞めて、奥野法律事務所で
女性の中でただ1人パラリーガルとして働きながら
一橋大学大学院国際企業戦略研究科・経営法務専攻に入学。
その後は知っての通り、眞子さまの婚約者としてフォーダム大に入学。
国際弁護士資格を目指して頑張っているんだそうです。誰のお金でNYに留学滞在しているんだか。

生き方に好感が持てる鈴木北海道知事 眞子さま目覚めて

もし、眞子さまの結婚相手が鈴木知事のような男性だったら、仮に両親が離婚した母子家庭でも
その後の鈴木直道さんの頑張り、夜間大学卒でも、都庁職員であり自立した生き方、見た目の良さも含めて
何もかも小室Kとは雲泥の差で、眞子さまの結婚を祝福したのではないでしょうか。

世の中には若くても頑張っている青年が多いのに、なんで小室Kが良いのか?
小室Kのせいでどんだけ秋篠宮ご夫妻、特に紀子さまが批判されているか・・・

日本人って基本は真面目だからジゴロで逆玉に乗るような男性は嫌い、
つうか軽蔑して見る人が多いんだけど、眞子さまは違うんだね。

こういう国難とか災いがあった時に、どのような対応が出来るのか?で人間性が
分かる、見える時があるんだけど、小室Kは秋篠宮殿下に「今のままでは納采の儀は行えません」
と言われているのに、なんの進歩もなく借金トラブルも解決せずに放置しているんだよね。

眞子さま、かなーーり小室Kに洗脳されているよな~早く目覚めてください
と思いながらつらつらと作文を書きました。
画像出典
https://www.naomichi-suzuki.com/profile/
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46118770U9A610C1L41000/
https://mainichi.jp/articles/20190731/k00/00m/010/224000c
http://yoshimura-hirofumi.com/about_yoshimura