紀子さま香川県母子愛育会活動を視察*瑤子さま宇城訪問難聴者向けスピーカー視察

三笠宮家

2月半ばになり天皇誕生日も近づいて来たので眞子さまの結婚問題についての、なんらかの発表は今月は無さそうです。私は心配性なこともあり、なかなか前向きなことを考えられず、最近はあまり期待しない方がいいのかもしれないと思うようになりました。最悪のケースも有り得ると言う事です。
男系男子継承ブログでリンクしているペンペン草さんの更新が無いのが気がかりです。お仕事多忙か、超高齢のお父さんの具合が悪いのかな~?

シロガネさんのブログも男系男子継承を望むブログで、私にはとても書けない格調高く品のあるブログですが、「恋のやまひ」の眞子皇女(まこのひめみこ)と「血脈」と「みだれ髪」、「我が身をたどる姫宮」 その2、こちらを是非読んで頂きたいです。周囲の反対を押し切って結婚した姫宮が辿る運命はこうなるのではないか?シロガネさんのリアルな妄想ですが、その3がアップされるのを楽しみにしています。お2人現役でお仕事をされている多忙な方々でコメント欄を開けていませんので感想はこちらに書いても良いです(^^)

私も最近はモチベーションが上がらない、目の疲れも出て来たりで
コメ返しを省略させて頂いていますが、コメントは承認する時に読せていただいています。
シロガネの草子
https://blog.goo.ne.jp/abcdefghij



秋篠宮妃紀子さま香川県母子愛育会活動を視察

紀子さま、多忙な日々ですがコメントにも書かれていたように
母親としてじっくりお子様方と向き合い話し合う時間を作って欲しいです。

雅子さまは病気療養期間に愛子さまと過ごす時間が多かった。
愛子さまにとっては病気療養中とはいえ、静養には元気に同行できていた
母の雅子さまと一緒に過ごされたことは恵まれた環境だったかもしれません。

秋篠宮妃紀子さまは14日、子育て支援や母子の健康づくりに取り組んでいる県母子愛育連合会の活動を視察するため来県された。丸亀市大手町の市保健福祉センターを訪問し、県内の活動状況の説明に耳を傾け、親子体操の様子を笑みをたたえて見守った。紀子さまは恩賜財団母子愛育会(東京)の総裁を務め、地域組織の活動を視察している。来県は綾川町で行われた主基斎田100周年記念式典への出席以来、5年ぶり4回目。紀子さまは東かがわ市や小豆島町など県内5市町の母子愛育会の会長らから、それぞれの活動内容を紹介する写真入りパネルの前で説明を受けた。興味深そうに写真を見て質問し、一人一人の話をうなずきながら聞いていた。この後、丸亀市の0~6歳の子どもと親の15組37人の体操や表現遊びを見学。市のマスコットキャラクター「とり奉行 骨付じゅうじゅう」の着ぐるみと一緒に踊った子どもたちに拍手を送り、音楽に合わせた親子体操では一緒に体を動かした。
記事・画像出典http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20200215000160

画像出典
https://mainichi.jp/articles/20200215/ddl/k37/040/299000c
https://www.47news.jp/4523395.html
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/photo.aspx?id=20200215000160&no=1

三笠宮瑶子さま、宇城訪問 難聴者向けスピーカー視察

珍しく三笠宮瑤子さまの報道が出ていました。
瑤子さま、ミャンマーに招待されて行けるくらいなので病弱でもなさそうなのに
かなり公務が少ないです。一般参賀にも出ません。
佳子さまは普段何をされているのですか?と聞いた記者がいましたが、
瑤子さまにも聞きたいくらいです。普段は何をされているのでしょうか。
三笠宮姉妹は彬子さまがかなり前にお付き合いされている方がいる、との噂が
ありましたが、近頃は噂すら出ません。瑤子さまに至ってはお付き合いされている方の
影もないという寂しい状態です。このまま姉妹で皇室に居座るしかないのか・・・

「ひげの殿下」として親しまれた三笠宮家の長男、故寛仁親王の次女で財団法人「国際ユニヴァーサルデザイン協議会」元総裁の瑶子さまが熊本県の宇城市役所を訪れ、同市が導入している難聴者向けスピーカー「COMUOON(コミューン)」の活用状況などを視察された。コミューンは、話す人の声を聞きやすくする機器。小型マイクから入力された音声は、聞き取りづらい高音域や周囲の雑音が抑えられ、卓上スピーカーから明瞭な音で出力される。
記事・画像出典 毎日新聞https://mainichi.jp/articles/20200213/ddl/k43/040/379000c

画像出典https://www.city.uki.kumamoto.jp/q/aview/1/15705.html



コメント

  1. すばる より:

    大嘗祭については、昭和の始めから今に至るまでトンデモ説が流されています。宮中祭祀は国の安寧や五穀豊穣などを願うものという定義を覆す説で、皇室の根幹に関わる問題であり、キーワードとなる「満月」を国民に強く印象付ける事が急務です。

    トンデモ説は女性の神さまと天皇が床を共にし交わる儀式というもの。この説では大嘗祭が国の安寧や五穀豊穣を願っていない、国や国民の為ではない継承儀式とされている事、男系男子天皇にしなければいけない理由とされている事の二つの問題があります。

    大嘗祭が真夜中に行われ、中に布団が敷かれているからトンデモ説が出るのですが。
    満月以外の日程で行われてきたので「満月からパワーを貰うので真夜中」の説明が出来ません。
    Wikiやご紹介にあったブログでは、昔は冬至の日に新嘗祭が行われていたとありますが。
    日照時間の一番短い冬至は、太陽の力が弱まるのでエネルギーを与える儀式が行われる事がありました。収穫を祝う収穫祭とするにも時期が遅すぎ、国の安寧や五穀豊穣を願う祭祀という説明がつきません。

    「キャッツ」も満月の晩の不思議な力による再生の話。大嘗祭との関係性から両陛下がお出ましになり、愛子様を連れて来られたのでしょう。「満月」というキーワードを発信しています。

  2. sawayaka より:

    ちょっと気になって…
    念の為に説明するのも野暮ですが、
    先程は、あからさまに批判するのもナンだしと思い、
    リンク先だけ紹介しました。
    すばるさんのコメントとリンク先の記事を
    どちらも読んでみてくださいね。

    • ラミリー より:

      sawayakaさん、わかっておりますとも。
      以前にも、「ん?」と思うことありました。今回のわたしのコメントも少し毒づいています。

  3. ラミリー より:

    mayuさん、再び失礼します。
    さっきのコメントを送り、yahooにもどったら、一般参賀中止のニュースが載ってました。当然ですし、ホッとしました。これ以上広めてはいけませんからね。

  4. ラミリー より:

    mayuさん、こんにちは。昨日は濃いーい皆さまのコメント(数日前のコメント欄も含め)を読んで、混乱してしまいました。眞子さまには本当に困ったものですね。全面擁護のブログもあり、そういうところでは、kkの件には楽観的ですね。お歌の解釈にしても、kk絡みではない。と書いておられました。その通りであれば、佳きことであります。

    あいづやさんの様な解釈もありかもしれませんが、うーん、適齢期の眞子さまにとって、残酷すぎませんか?
    白雪山羊さん、やしまさん、まるっと同意です。
    すばるさん、博識でいらっしゃいますね。
    sawayakaさんご紹介のブログ読ませていただきます。
    本日づけのコメントのみひと言返信しました。

    来週の一般参賀は中止ですかね。新型コロナ、かなり蔓延してますし。

  5. sawayaka より:

    すばるさんのコメントが気になって
    暇人なのでちょっと検索してみました。

    ↓のリンク先は、大嘗祭とは何ぞや、
    なぜ卯の日に行うのかを書かれたブログです。
    そんなことは常識だと笑われるかもしれませんが、
    私は卯の日に行われていたことは知りませんでしたし、
    これが正しいかどうかも分かりませんが、
    お時間のある方、読んでみられてもいいかもしれません。

    わかりやすい大嘗祭と新嘗祭~どんな祭祀?
    こんにちは、古神道の研究家ヒデです。令和元年(2019年)11月14日から15日にかけて今上天皇陛下の大嘗祭が執り行われました。そして11月20日から12月8日まで大嘗祭に使われた大嘗宮が一般公開され、私も見学ツアーを2回開催して参加者の皆

    また卯の日の祭祀ということでは、
    大神神社の卯の日神事他たくさんヒットします。

  6. やしま より:

    今回の歌会始のお題は「望」でした。まるで「月」がお題だから、ああ詠まれても仕方がない、みたいに感じます。

    はっきりしていることは、歌の本当の意味は、ご本人にしかわからないということ。いろんな解釈をするのは個人の自由ですが、正解は一つ。ご本人の胸の内だけです。

    だからこそ、お歌の意味をアレに結びつけられぬよう、繊細に心配りをするのが「国民の心に寄り添う」ということなのですよ、眞子さま。と私は申し上げたい。
    心配していたとおり、あれからますます秋篠宮家に対するバッシング。

    令和初の歌会始。秋篠宮家は皇嗣家、次の天皇家なのだからこそ、宮家の中でお一人ぐらい、華子様、信子様のような「令和という新しい時代の到来をことほぎ、国民が幸せな御代であるように望む」という意味のお歌をお詠みになられてもよろしかったのに。それでこそ、秋篠宮家ご長女のお立場です。

    ご自分のお気持ちばかりって、正直幼いなぁ~と思いました。

    • 洗浄液ありす より:

      やしまさん

      昨日は誤字もあり読みにくくて失礼いたしました。申し訳ありません。
      わざわざ、月を出さなくても、と言われても仕方ないタイミングでしたね。

      シロガネさん

      お歌はKKと関係ない、という趣旨の書かれたシロガネさんのブログ記事をこちらのコメントからご指摘あり、拝見しました。
      紀子様の向日葵のおうた、画像はとても清々しくて心洗われました。私の両親も阪神淡路大震災で被災しました。

      あいづやさん

      はじめまして
      私の稚拙なコメントにご反応いただき、ありがとうございました。

      mayuさん
      今回はお騒がせして申し訳ありません。

      • ラミリー より:

        ありすさん、こんばんは。お歌に関しては難かしいですね。眞子さまの真意がわかるのは数年後かもしれません。

        ご両親、大変でしたね。私が住んでいるところは、ライフラインも大丈夫でしたが、西宮の伯父一家は被災しました。怪我などはなかったものの水道が止まり、奥さんと娘が、伯母のところへ避難。普段、付き合いがなかったので、伯母は苦労してました。25年たってもハッキリ覚えています。そして今は新型コロナ、次から次へと災害が止まりません。政府はもちろん、皇室の方々にもしっかりしていただきたいですね。

  7. すばる より:

    「卯の日」の「満月の晩」に令和の大嘗祭は行われました。本来の形と伝統に即しての事です。
    皇室にとって「月」(満月)は非常に重要であり、月のウサギの伝説は宮中祭祀の伝統と深く関わっているのですよ。

    大嘗祭は本来は満月の晩に行われる儀式ですが、いつの頃か満月の晩に代わって、月に住む卯の日に定められました。ところが、明治以降は暦が太陽暦に変わった事もあり、卯の日の伝統も満月の晩も関係無い日程にされていたのです。

    満月の晩は生のエネルギーが満ちる時。新米などの自然の恵み、新しい命を天皇が神さまと共に食しもてなして自然の恵みに感謝する。と同時に、安寧や五穀豊穣を願う。
    簡単に言うと、再生の儀式でしょう。

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、度々長々と失礼致します。

    和歌、特に皇族が詠むものは昔から様々な解釈が出る様な気がします。
    特に今は「読む側」の国民が眞子さまに対して
    「結婚問題どうなっているの?」と…それこそ心配や不安に思う気持ちを
    「持ち続けている」状態なので、益々色々な解釈・意見が出るのかなと思っています。

    実は私、お題が「望」と決定した時「うわー…希望の「望」だ」 「どんな歌でも、結婚に絡めて騒がれそう」と不安に感じた事を思い出しました。こんな人は私だけかな…(汗)?本当にどこまで続くのかと心配し続けて、疲れて来ています(*_*;

  9. あいづや より:

    (長くて申し訳ないですが続きです。)

    我欲や執着を“持ち続ける”という強固な意志表示なのであれば、「つぐ」だと変ではないですか?
    私は「嗣ぎゆかな」と読みました。
    嗣ぐのは勿論、若宮への皇統です。

    闇深い昨今の皇室で、秋篠宮家だけに起こる事件や事故、その他不可解な事の数々。
    週刊誌マスコミは明らかに何らかの意図を持って叩かき徹しの中、元来、滅私の姿勢で反論も弁明もされない秋篠宮ご一家の情報は、真偽の確かめようはありません。
    アキシンジャーと言われるかもしれませんが、不確かなのであれば私は善い可能性を信じたいです。

    もし、眞子様のせいで秋篠宮ご一家が叩かれたり若宮様のお命が脅かされているのではなく、
    若宮様のお命が脅かされるから、眞子様や秋篠宮ご一家が叩かれる方を選ばれているのだとしたら

    真偽は不確かなので、“~関係者”や“Skype”等と同様、上記の可能性もゼロではありません。
    因みに、私は偽物説は信じてませんし、愛子様に関してもmayuさんと同じ認識です。

    眞子様は「月」や「持ちつぎ行かな」が誤読で叩かれるのをご承知の上で(もしかしたらそうしなければならない状況)、
    「若宮をお護りする為に、如何なる選択にも誹謗中傷にもこの身を捧げて皇統を嗣いで行かなければ(行くのだ!)」「それが姉宮であり、内親王として生を受けた私の在り方なのだ」という強い決意を読まれた、とも読めるのではないでしょうか?

  10. あいづや より:

    こんばんは。いつも皇族の方々の情報を有り難うございます。特に報道も画像も少ない秋篠宮家の方々の記事、感謝しています。以前のブログに数回コメントさせて頂いたのですが、HNを思い出せないので“あいづや”でお願い致します。

    シロガネさんのブログ、いつも拝見させて頂いてます。素人ですが、私も着物が大好きなので、プロの方の流石の解説と深さに感嘆してます。お衣裳の事等も、映像を沢山残されておられ、アンチの罵詈雑言に「本当はそうではないのに」と歯痒く思っていたのを、きっぱりと論破(実証?)して頂いて感謝しています。

    紀子様のお歌の「向日葵」と上皇が昨年詠まれた「はるかの向日葵」の事、紀子様のお人柄に改めて感動していたもので、シロガネさんが同じ事を感じられ、詳しく記事にして下さった時はとても嬉しく思いました。

    なので、ここ最近の、心配が高じての眞子様への妄想集をとても悲しく拝読しています。何故ならば、私もシロガネさんの最初の印象や洗浄液ありす様と同様に、
    「月の兎」と読んだからで、眞子様が猛烈に批難されている中、とても心強かったからです。

    『月の兎』はシロガネさんがお書きになった様に、帝釈天が変身した瀕死の老人に、自分には何も無いのでどうぞこの身を食べて下さい、と火中に身を捧げた兎が月に上げられた仏教説話です。

    「望月」と「月」を重ねた事を無知と叩かれてもいましたが、「望月」は「月兎」の舞台装置でもあり、「もちつぎ」と音が合っていて変ではないですし、眞子様にとっては、
    「望月に月の兎が棲まうかと思う心」この全部が必要でらしたのでしょう。

    勿論、月に兎が棲んでると信じられたのは、お小さい頃で、その心を大切にして行きたい、という意味であると思いますが、
    妄想ですが、本当に眞子様が詠まれた「心」はもう少し成長された小学生の頃で、読書好きでらした眞子様がこの『月の兎』を読まれた折、若しくは、ご一家で訪問されたタイにも同じ『月の兎』の説話があるのをお知りになった折に、ご自身の“特別な”お立場や在り方に、何かしらの「思い(決意?)」をもたれたのではないかと。

    その「捧身の心」を持ち「嗣ぎ行かな」との強い決意をお詠みになったのだと思っています。

  11. ひよどり より:

    こんばんは。
    ぺんぺん草さんの記事が更新されていないことは
    私も心配しておりました。
    入院されているとのこと。
    ご病気かお怪我かわかりませんが、
    ともかく無事が確認できてひと安心です。

    この上は治療に専念されますように。
    1日も早い回復をお祈りしています。
    皇室や王室への切れ味の良い記事のコメントや、
    愛情に満ちた動物たちへのメッセージを
    楽しみに待っています!

    憧れのmayuさんや馬之助さんと混じって
    こうしてここに来れることを嬉しく思います。
    お大事になさって下さい。

  12. 雷鳥 より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    昨夜は別館をずっと読ませていただいていて
    気付いたら3時を過ぎてました(^^ゞ
    共感する話題も多くて、忽ち時間がたってしまいます。

    最近、私は 大好きな紀子様の話題でさえ
    眞子様の影がチラついて、あまり…です。
    両殿下が、多忙過ぎるご公務と私生活でのご心労で、おやつれになられているのに
    当の眞子様は、この騒動に全く堪えていらっしゃらないのではないか?と思われるほど、大変栄養状態が良さげなのも、なんだかな〜。

    正直、今は眞子様をあまり見たくないんです。

    新型コロナ、大変な事になってて
    田舎に住んでても、感染リスクが低くはないんじゃないかな…と不安です。

    令和初の天皇誕生日、どうなるんでしょう?
    一般参賀とか、危なくないですかね?

  13. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    私もぺんぺん草さんの更新が途絶えているのが気になっていました。
    入院なさっていらしたのですね。
    どのようなご病気か分かりかねますが
    一日も早いご回復を祈っております。

    シロガネさんは、言葉遣いが格調高すぎて苦手だった古文を読んでいるような気がします。 眞子様を花匂う とか、美しい とか、 ???
    本当に感性は人それぞれですね。

    すばるさんのコメントに対してやしまさんがどのような論を張って下さるかとここ数年楽しみにしているのですが、やしまさん、気付いておられないのかしら?

    • 雷鳥 より:

      mayuさん、ミラージュさん
      横から失礼します。

      私は、最近になってmayuさんのブログを読ませていただいているので
      やしまさんとすばるさんの
      ここ数年のやりとりは知らないのですが
      先日来のやり取りで、とても関心が高くなりました。
      私の無知も手伝って、驚く事が多いです。

    • ミラージュ より:

      すみません言葉を間違えました。
      × 数年
      ⚪ 数日

      雷鳥さん、
      mayuさんが、コメント欄再開されたのは今年に入ってからなので数年ではありません。
      上記コメントで間違った候補をタップしてしまったので誤解を与えてしまったようで申し訳ないです。
      すばるさんの小室家寄のコメントに対してやしまさんがどのように理路整然と反論して下さるか楽しみにしている野次馬なミラージュです。

      • 雷鳥 より:

        >ミラージュさん

        そうでしたか。

        私と同じように感じておられる方がいらして
        うれしいです。

    • やしま より:

      あああ。すみません。ご期待に添えてなくて(汗)

      あの方は、確信的な小室家擁護の方で、他ブログでも持論展開して出禁になっている方と文体からして同一人物だと思っています。
      とても頭がよく、知識も豊富。法律的なこともよくご存じだし、華族や皇族のことも、特に「中山家」について思い入れがあるように感じています。

      でも、私としては、余りここの場で来ていただかないように願っているんです・・・
      mayuさんに心労をかけるにはしのびないです。mayuさんご自身、あの方にご自分でブログをつくってくださいとおっしゃっておられることですし。

      末筆になりすみません。
      馬之助さん、昔からファンです。一日も早いご快癒を心からお祈り申し上げます。

  14. ぺんぺん草 より:

    今、入院しています。やっとスマホを見れるくらいになりました。

    心配してくださるかたがいることに涙です。しばらく入院しています。

    スマホからなので、IPアドレス違ってると思います。

    • mayu より:

      ぺんぺん草さーーん、一週間更新がないので超高齢のお父さんが・・・と思っていたら
      ペンペン草さんが入院していたのですか!! 大丈夫でしょうか。
      しばらく入院とのことですが突然具合悪くなったのかしら。
      ともかく無理しないで治療してください。そして具合良くなったら近況を教えてくださいね。
      皆さん心配しています、連絡ありがとうございます。

      • イリス より:

        >mayuさん、ぺんぺん草さん

        横から失礼いたします。イリスです。
        ぺんぺん草さん、ご入院されていたのですね。驚きました。お加減、少し落ち着いてきていらっしゃるでしょうか。
        どうか一日も早いご快復を心よりお祈りしております!
        mayuさんがコメント欄を開けてくださっているおかげで、こうしたことも知ることができました。本当に感謝です!

      • 白雪山羊 より:

        mayuさん
        ペンペン草さん、横から失礼致します。

        ペンペン草さんのお身体の早いご快復を祈っています。お大事になさって下さい。

      • aplico より:

        mayuさん、失礼いたします。
        ぺんぺん草さん、
        こちらにコメントを残してくださって、こうしてご様子がわかって少し安堵いたしました。
        ブログ、毎日欠かさず読み続けています。
        今は、どうかしっかりと治療に励んでくださいね。お早い回復をお祈りします。
        mayuさんも、ありがとうございます。

        • イリス より:

          >aplicoさん

          横から失礼いたします。イリスですm(_ _)m
          aplicoさん、お久しぶりです!ぺんぺん草さんのところでも何度かコメントを交わさせていただいて、本当に感謝でした(^^)お名前を拝見して、嬉しくて思わずコメントをさせて頂いてしまいました(笑)。
          ご一緒にぺんぺん草さんのご快復をお待ちしつつ…mayuさんのおかげでまたこちらでもご一緒できて、感謝です☆

          • aplico より:

            >イリスさん
            憶えていて下さったなんて、感激です(T-T)
            一緒に、ぺんぺん草さんに元気球を贈りましょうネ!

    • 狗児 より:

      ぺんぺん草さん
      こんにちは。狗児です。いつも皇室の話題のみならず、面白い動物の話題なども楽しみにしていました。更新がなく、私も何かあったのかな、と心配していましたが、入院なさっていたんですね…(驚)どうぞお大事になさって下さい。今は治療に専念なさって、十分お元気になられたら、また胸がスカッとするコメントを楽しみにしています〜

    • 洗浄液ありす より:

      mayuさん
      馬之助さん

      横から失礼します。

      入院生活は何かとご不便なこともあろうかと思いますがどうぞお大事になさってください。

    • 雷鳥 より:

      こんばんは。雷鳥です。
      いつも楽しく読ませていただいていたので
      どうかなさったのか?と心配していました。
      お身体ご自愛ください。

  15. ゆう より:

    こんばんは

    ぺんぺん草さんのブログ
    私も気になっています。

    紀子様
    ほんとうにお忙しそうで心配です。

    下天皇皇后さまは気にされないんでしょうか?
    (されませんよね・・・)
    お気楽な鑑賞公務ばかりで羨ましいです。

    KKの問題といい
    雅子さまのことといい
    最近はなんだかな~という思いが強すぎて
    皇室ニュースが楽しめません。
    華やかで別世界の皇室をかえして欲しいです。

  16. nono より:

    mayuさんこんにちは!記事の更新有り難うございます、目の具合もありましょうし、ご自愛ください!
    さて、紀子さまのくしゃっとした笑顔、こんなに子供好きそうで暖かいかたなのに、不思議なものです、姫宮にはそれが伝わらないご様子です。
    お体を休める意味も含めて、宮邸でゆっくりして欲しいですが、宮邸にいれば姫宮のことや若宮の事など気がかりがあり落ち着けないかも知れないですね。
    幼少期に淋しい思いをした、厳しさしか与えられてない、それが姫宮に今の行動をさせているなら、甘えるなと言いたい気分の私です。いい大人が親の苦労を慮ることもせず、駄々をこねるような幼稚さは宜しいことではないですね。
    三笠宮ご姉妹もご家族間では色々あったご様子ですが、多少不思議なご動静でも、今の眞子さまの状況よりはましだと思います。プレッシャーの種類も違うのでしょうけども…。
    mayuさんのリンクからペンペン草さんのブログも、シロガネさんのブログも拝見しています!
    高校の論文で平安時代の装束を取り扱いましたので、シロガネさんの古装束のご説明は興味深く拝見しています!
    天皇誕生日はたまたま仕事が休みなので、家で中継を見る事になりそうです。

    • イリス より:

      >nonoさん

      横から失礼いたします。イリスですm(_ _)m
      私も、nonoさんと同じことを思いました。紀子さまの温かいお人柄や、表には出されないような人知れぬご苦労なども、間近で接していらしてお解りのはずが…。想像力のない者に愛はない、とある方が仰っていましたが、お母さまの苦悩を未だに慮れないこのご様子、幼さに、私もやりきれない思いです(><)

      それにしても、nonoさんは、いわゆる小論文ではなく、高校生で既に本格的な論文をお書きになっていたのですね。すばらしいですね!
      天皇誕生日は、確かnonoさんもお誕生日でいらっしゃいましたね(^。^)ステキな一日になりますように☆

      • nono より:

        イリスさん、ご返信有り難うございますm(_ _)m
        すみません「小論文」です…小が消えてました(ToT)
        姉妹を比べるのは余りしたくないのですが、生来溌剌とされた佳子さまの方が過激な発言をしていてもしっかりとした印象があり、最近では公務の安定感も出てきているように見え、紀子さまからの引き継ぎを充分なされて行けるように思います。
        私自身長女でして、親はかなり厳しかったですが、社会に出てお陰様で恥ずかしい思いをした事がありません。初めての子育てに戸惑わない親はいないと感じたこともありました。どうも眞子さまに足りなく思うのは自分と親とを振り返る、客観性かなと思う次第です。
        最後に、誕生日を覚えていてくださり嬉しいです♪有り難うございますm(_ _)m

        • イリス より:

          >nonoさん

          こちらこそ、ありがとうございます(^^)
          いえいえ、お気になさらないでください。小論文であっても、お取り上げになったテーマが専門性の高いものでいらして、すばらしいと思います!
          そうですね、最近は佳子さまの方がしっかりされているように感じます。言動の「動」も伴って来られたというか…。眞子さまは、学問にもあのようなご姿勢ですし、周りも見えておられないようですしね…(・_・;何とかお目を覚ましていただきたいです。
          私も長女ですが、nonoさんのようにしっかりしていらっしゃる方と違って、恥入る思いです(><)音楽の人間はどうも社会から浮いてしまいやすいので(笑)、バランスを意識するように、生徒さんたちにも自分にも常々言い聞かせる日々です…(^^;

  17. やしま より:

    紀子様。確かにおやせになられましたね・・
    この年齢は代謝が悪くなってきて、普通に食べていれば太ってしまう人が多いんです。お母さまとお父様はお痩せになられる。そして、「恋の病」真っ最中の眞子さまは、病人なのにお痩せになられない(苦笑)。

    昔から恋しい相手が会えないのは、恋の炎が燃えるって小説的にも定番ですよね。「愛染かつら」は身分違い。「君の名は」はすれ違い。どっちかというと、今回は「愛染かつら」のパワーアップ逆バージョンかな。

    お子様に囲まれて、笑顔の紀子様。美しい光景ですが、「秋篠宮ご一家」のご家族としては、一体どうなっちゃっているの?と思うと、何だか痛ましい光景にすら見えてきてしまいます。小さいときは本当に仲良しご一家だったんだろうになぁ~(ため息)

    クオンさんのところで、歌会始の眞子様のお歌の解説がされていました。読ませていただきました。

    「思ふ心を 持ちつぎゆきな」

    この「持ちつぎゆきな」特に「な」というのが、ミソのようです。「持ち続けていかねばならない」というか、「持ち続けていく!」という意思の表明のように読み取っておられますね。私は歌には浅学なので、「な」という一文字が、このように強い意思の表明になっているとは思いませんでした。そしてさらにガックリ来ました。

    • 洗浄液ありす より:

      やしまさんへ
      仮説なのですが、、、少数派になりやすい洗浄液ありすです。

      私もkuonさんのブログでお歌の記事を時々拝見します。

      ところで以下は軽く読み流していただきたいのですが眞子様のお歌と結婚は関係ないと思いました。

      幼い時のような気持ちを持ち続けたい、という文字通りの意味と私は捉えました。

      2017年会見の時の「綺麗な月を見たら思い出す」「小室さんは太陽の様に」のエピソードですが、あの脚本を書いたのは眞子様ではないと確信しています。

      またKKでもなく、第三者だと考えます。

      延期の際に出された眞子様コメントもゴーストライターが居て、女性週刊誌の佳代さんの借金が本当の理由だけど準備が足りなかったと書き、矛盾を突っ込まれない程度に文の体裁を整えたみたいに感じました。

      けれど、殆どの皇室周辺ブログではこの歌会始に月が出てきたことで、結婚話に関連づけてしまいました。

      あくまでも私の推測ですが、歌会始のおうたは軽微な修正があったとしてもほぼ眞子様自作そのままで、3年前の会見の月と太陽を自分が考えた内容ではなかったから眞子様は失念し、まさか月を詠んだらKKと結びつけられるとは思ってもみなかったと思うのです。

      それくらい月と太陽の話は俄仕立てで不自然だったし、眞子様が「月にうさぎがいると信じていた幼い頃のような」というのは28歳になった女性としては私には自然な感情に思えました。

      また、週刊誌が書いているような
      眞子様が頑固で何が何でも結婚する
      KKに洗脳されているは、現在はちょっと違うのではないかと。

      何か秋篠宮家関係の秘密を佳代さんに握られていて破談に水面下で大金が動くのを隠したいのではないか、リベンジポルノ、これはあると思います。
      もちろん億単位です。

      以上、眞子様の知性、背景を加味した推察です。

      • やしま より:

        私は偽物説は取っていないし、mayuさんも取っておられないのがここのブログの前提ということで。

        眞子さまがホンモノと断定して、「小室さんは太陽のような笑顔で」とおっしゃったのは、眞子さまご自身で、それに呼応してKの「月のような存在」発言ですから、あの会見を普通に見れば、「二人で考えた作文」としか思えないです。そして随分稚拙だと思います。第三者がいたなら、もうちょっとましな文章にしただろうと思います。

        それから、歌会始で「月」と詠んだら、多くの人がそこを結びつけてしまうだろうと、眞子様がもし全く思わずあのお歌をお詠みになられたとしたら、これは「空気読めない」の最たるもので、ご両親がお気の毒、としか言いようがありません。お題は「望」なので、むしろ月は避けて別の題材で歌うのが、あの場の雰囲気ではなかったでしょうかと私は個人的に思います。
        何しろ秋篠宮殿下のお言葉で、眞子様ご自身から何らかの発表があるだろうと言われている、そのわずか先の話なのですから。

        • 洗浄液ありす より:

          やしまさん
          コメントをありがとうございます。

          私はこの話を書くか書かないか大分迷い当然反論がくると予測していました。

          そうでした。
          歌会始は望がお題でした。望は満月を表す望月の「望」でもあり、

          歌仕舞いの「持ちつぎゆきな」、の助詞「な」の願望を表す「望」でもあります。

          お歌の中では月、心、うさぎ、持ち、うさぎが餅をつく絵柄から餅(持ちと掛けてある)や、臼と杵のイメージが出て耳でお歌を聴いたらビジュアル的には可愛いうさぎが餅つきしている印象が残ると感じました。

          眞子様は今お父様とお話ができないそうですが、月を詠む歌を公的に新年早々発表してして両親を困らせたいというような悪意はないと私は思います。

          空気を読めない
          それは確かです。

          でも秋篠宮家の方々は元から少しその傾向がおありのようです。

          紀子様だけは逆に読みすぎて苦労されているだろうなと心配です。

          今年の歌会始では誰より注目された眞子様なのに月は避けられたらよかったな、と皆様思われたかもしれません。

          私はあの歌で眞子様が諦めてないからと主張したと解釈もきるし、違う場合もあると思いました。

          もう2人はとっくに破局したけどKKは日本に帰国はできない。
          N.Y.でもまだまだ収入を得るまで時間がかかるKK、佳代さんに、フォーダム留学だけは最後まで面倒をみろよ、と秋篠宮様が脅されているだけというありふれた『希望的観測』を込めた次第です。

          それから最後に最近の週刊誌は、一気に無期延期、一時金なしの結婚許可、など諦めモードが増えてきたのは何かおかしくないですか?
          マスコミに誘導されすぎていませんか?

          • やしま より:

            「空気が読めない-秋篠宮家はその傾向がある」

            この部分については同感です。国民が今、何を欲しているのか、ちょっと感覚がずれておられます。私はそれは「眞子様のICU進学」から感じたことです。

            あの当時は秋篠宮家賞賛の声が高かったのですが、秋篠宮家を尊崇しながらも、「?」の方もおられました。実は私もその一人です。というのも私の友人のご主人は、神社の跡取り息子で早慶も合格していながら、どうしてもICUに行くと譲らなかったもので、神社の氏子総代の総意として彼はいわゆる「勘当」となりました。氏子の怒りが強かったと聞いています。

            私も日本の祭祀王であり、天照大神の子孫であるはずの眞子さまが、従来の「皇族は学習院」という慣習を破って、なぜICUなのかと思ったものです。これが宗教色を帯びない大学なら、「その大学でどうしても学びたいことがあるから。眞子様はご優秀だからね」と思えたのですが。

            ICUは学校規模が小さく、男子学生数が少なく、インター出身も多くて「大学で恋愛」、特に皇族には不向きな大学です。秋篠宮ご夫妻が大学での恋愛だったことを鑑みると、ここもちょっとずれておられたのではないかと思わざるを得ません。今回はその杞憂がドンピシャになった形です。

            さらに悠仁様の学習院を忌避しているとしか思えない学校選び。私は、学習院で過ごされれば、端からは何も言われず、長期間同じ学校で学友も増え、机の上に刃物を置かれるなんていうことはなかったと、こちらも残念に思っています。
            とにかく、秋篠宮家の教育方針については私も、納得できないことがあるのは確かです。

      • 狗児 より:

        やしまさん、洗浄液ありすさん
        横から失礼します。狗児です。
        眞子さまの歌に関して、私は文学的解釈がどうあろうと、眞子さまの真意がどこにあろうと、「月」という文言を織り込んだ歌を発表した時点で、世知辛い世間は、婚約内定会見の「眞子さまは私を月のように静かに見守ってくださる」との発言に結び付けて考えるだろう、という予測が出来なかったのだろうか?と思うのです。
        つまり、眞子さまのご結婚問題に関しては、只でさえ各所で有る事無い事言われて、様々な憶測が飛び交っているのに、「月」なんて言葉を使った歌なんて、更に自ら火に油を注ぐ結果になるってなんで分からないのだろう?と。そこに気がつかない時点で、やはり温室育ちの方、それが故に、この問題もズルズル引きずってるんやろうなあ、と思いました。

        • 洗浄液ありす より:

          狗児さん

          コメントありがとうございます。
          月を出したら自ら火に油を注ぐのにそこに気がつかない、そういう面は眞子さまお持ちのような気がします。だからお花畑といわれてしまう。

  18. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    mayuさんの仰る様に
    雅子さまは(病気療養中でしたが)愛子さまとご一緒の時間が割とあった様に思いました。

    紀子さまには、母子の時間は思ったより作れなかったのかも知れませんね。公務に育児、本当に大変だったのでは…と改めて感じます。
    眞子さまは寂しかったかも知れませんが、紀子さまだって同じ気持ちだったと思いますよ。ところで
    「とり奉行 骨付じゅうじゅう」と言うキャラクターがいるんですね(笑)。

    瑶子さまのご公務姿、久々に拝見しました。この眼鏡は初めて見るかも。
    私もペンペン草さんの事を心配しています。
    シロガネさんのブログ、読んでますよ(^^)

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