懲りずに悠仁さまの進学を書く女性誌 2月中旬には結果がわかる

秋篠宮皇嗣ご一家

一般週刊誌の皇室記事は秋篠宮殿下の名前を出すことが多いけど、女性誌は女性皇族の名前を出すのが定番で、秋篠宮家の事なら紀子さま、天皇家のことなら雅子さま、美智子さまは異常に多かった。紀子さまを飛び越えて「美智子さまの思いが眞子さまへ」みたいなタイトルが多く美智子さま絶賛記事を出していました。

本来は秋篠宮家全員の問題なのに、今週の週刊女性は「紀子さま崖っぷち!」秋篠宮家を襲う「春の三重苦」のタイトル。

紀子さま正式な喪明けになるのが2月2日。今年の新年の一連の儀式には紀子さまが欠席でちょっと寂しかった。

春の三重苦の一つ目は、悠仁さまの進学。

提携校進学制度を使い筑附に進学するのでないかと取り沙汰されている中、1月24日、秋篠宮皇嗣職大夫が文書で「受験期を迎えている未成年者の進学のことを、憶測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか」

「国民の疑念を払拭する説明がなされないどころか、火に油を注いでしまった印象です。あえて”受験”と”進学”という言葉を使い分けている印象で、煙に巻こうとしているようにも思えました」(皇室ジャーナリスト)

筑波大学附属高校の一般受験の合否発表は2月16日。他の受験生と足並みをそろえて、悠仁さまのご進学先が正式に発表されるのは、2月中旬以降になると思われます。(宮内庁関係者)記事引用 週刊女性より

いやはや~~1月24日、秋篠宮皇嗣職大夫が「受験期を迎えている未成年者の進学のことを、憶測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか」と文書で発表、1月27日は宮内庁の西村泰彦長官が定例記者会見で、秋篠宮家の長男、悠仁さまが今春進学される高校を巡って週刊誌やネットで報道が相次いでいる状況を受け、「静かに見守っていただきたい」と理解を求めた。のに懲りずに提携制度で筑附進学の事を記事にしているじゃないの、馬の耳に念仏。他の週刊誌はどうするんでしょ。静かに見守ろうっと。

この話題も2月中旬の発表で結果が出ますね。果たして本当に筑附なのか、以外にも別の高校だったりして。結果が出るまでは「ズルした」とか「特権使った」とか書かない方が良いのかも。筑附じゃなかったら週刊誌やネットで散々批判していた人達はどうするんだろう。

それにしても2月中旬にどんな発表がなされるのか、心配ですねぇ。筑附進学になると、当然のようにまたまた秋篠宮家批判が高まりますが、「火中の栗を拾う」と分かっていて筑附に進学は、どうしようもないです。紀子さま崖っぷちのタイトルですが、自ら崖っぷちに行くんだから。2月中旬を戦々恐々で、わたし待つわ♪

二つ目、紀子さまのもう一人の息子、小室圭さんにも大事な局面が迫ってきている。

えっ、ここで小室圭氏を紀子さまの息子と表現するんですか! 止めてください、秋篠宮家では娘婿と思っていないでしょうから。2月に受験、4月下旬に発表で果たして合格か不合格か?!不合格じゃないですかぁ(^^;) 不合格でもノコノコと2人雁首揃えて帰国は出来ないでしょうから、どこかにコネで就職しかないでしょう。娘可愛さで就職先を斡旋するのか、小室圭自身の人脈でどこかに就職するか、とにかく帰国しないように米国で自立して欲しい。それだけかなぁ。



三つ目、春には引っ越しされる見通し。

総工費約33億円、御仮寓所の9億8千万円も含め国庫から支出。悠仁さまの進学と小室圭氏の再試験が相まって、引っ越しにも国民から冷たい視線が注がれることになりそう。(宮内庁関係者)

秋篠宮邸は老朽化が進み2006年、2011年に改修が検討されたが、社会情勢など理由に秋篠宮殿下の意向で見送られた。代替りに伴い改修に踏み切られた。

東宮御所には行事で使用される「檜の間」や「日月の間」といった大広間がある、一方秋篠宮邸にはそのような大広間がない。皇嗣は皇太子と同等で東宮御所の規模を参考に増築された。記事引用 週刊女性

三つ目の引っ越しを批判される元凶は上皇夫妻です。

退位した上皇夫妻に大広間は不要なのに、退位後は思い出の東宮御所に住みたいと強い希望を出された上皇夫妻のせいで秋篠宮家が批判されてしまい、ホントに悔しい~~!!

取りあえず近々注目されるのは悠仁さまの進学先でしょうねぇ。最近は眞子さんの様子を目にすることもなくなり、段々風化しているような気がします。小室圭氏の合否がわかる4月は注目でしょうが、日本に居ないので2人への関心も薄くなって、そのうち忘れられるかも。

なかなか情報も出ないNY滞在の元内親王より、今いる若い皇族、愛子さま、悠仁さま、佳子さまに注目がいくはず。

愛子さまは3月の成年会見に今後公務をするかどうか、悠仁さまは進学と3年後の成年式、佳子さまはいつ頃結婚するのか、小室圭氏よりマシなお相手で批判されないような結婚をしてほしい。

冷蔵庫の中のような気温、外は吹雪ならぬオミクロンが吹き荒れ、引き籠っていたので暇で1日で2つ投稿していました。今年はいつになく春が待ち遠しい。

追伸 クレアさん、申し訳ございませんでした。コメントがスパムに入っていて本日気が付きました。なぜスパムに入ったのか?全くわかりません、遅くなりましたが承認しました。コメントしたのに承認されていないと気がついた時はお知らせください。禁句は入れていません。



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  1. やしま より:

    速報が出ましたよ。
    悠仁様が筑波附属高校を「一般受験」
    歩いて校門の中にお入りになられたとのこと。

    悠仁さまが筑附高を一般受験 テレビ速報は「秋篠宮家も容認」か
     進学先が注目を集めていた秋篠宮家の長男・悠仁さまが、2月13日、筑波大学附属高等学校(筑附高)の入学試験に臨まれている。低く重い雲が垂れ込め、寒さが厳しかった朝8時過ぎ、悠仁さまが…

    裏口と言われないためか、「一般受験である」「徒歩受験した」とテレビでわざわざ速報。宮内庁もその報道については許諾したらしいです。

    でも~~
    合格は決まってるんだと私は思います。
    ああああああ。とうとうこの道を選ばれることが決定したんだなぁ~~~

    ちなみに筑附高、去年学校説明会がありました。(うちの息子のときも、こういう説明会はありました)
    そこで言われたことは、3年間、イベントは全て非公開他の厳しいものだったそうで、受験サイトに書き込んだ女子中学生は「充実した高校生活を選択したいので、筑附受験を諦めた」のだそうです。

  2. 三島 より:

    インターネットが広く普及するようになり皇室の事でも事実が何なのか迷いの時代に入りました。
    昭和天皇の時代までは帝王教育をモットーにしていて、生まれて間もなく両親から離されて教育されていたけど、美智子さんと結婚して開かれた皇室を目指した時から帝王ではなくなり、眞子の間違った結婚から
    いよいよ皇室は一般人と成り下がりました。
    圭の2月の試験結果も落ちる事が確定していると篠原氏。
    そのため、今度は試験なしで弁護士になるために田舎のウィスコン州の学校に行く事は嫌で、ニューヨークに残りたいがためリモート授業を受けられないかと模索しているそうです。
    篠原氏は秋篠宮家の情報を自らも調査し、動画で毎日のように更新し、秋篠宮家を奈落に落とすような行為をしているとも思える篠原さんは動画で秋篠宮家の事を暴露し続けているけど、どこからも圧力がかからない事は不思議で、もしかすると秋篠宮と共に皇室廃止の目標に向かい裏で手を結んでいるのではないかとも思えるようになった昨今です。

    生まれながら国民の税金で暮らしているのでお金は天から降ってくるものという感覚が身に尽き!!?好き勝手を通す秋篠宮という印象が拭えません。
    美智子さんという庶民と結婚後は皇室は帝王でもなくなりました。
    美智子さんが結婚する時も親族の皆に反対されました。
    私は親の言うことをよく聞き、成績も良い子でしたがプロポーズの言葉に有頂天になりました・・・という話がネット上にありました。
    一般人と結婚する事はやはり古代ユダヤの王朝の末裔である天皇がしてはいけない事なんだという結末になっていて、「身分違いの結婚は我が身の不幸」という名言は事実だと思わされました。

    皇族も単なる噂ではなく色んな闇や陰謀があって今がある。
    それをさも高貴の方のように「皇室アルバム」等で印象操作してきた節もあるんですよね。
    皇族が地に落ちて失望されられても何にも残らないけど・・・・・

    • mayu より:

      三島さん

      三島さんは以外と暇なのですね、あちこちのブログを見ているし
      動画も見ているし、私より情報を沢山持っていますね。

      私は皇室系youtubeは滅多に見なくなりました。

      以前、元宮内庁職員の小山内なんとかの皇室ブログが
      頻繁に圧力、圧力と書いていましたが、圧力なんか無いですよ(笑)
      私もいろいろ美智子さま批判を書いたり、嘲笑したりしましたが
      皇室、宮内庁からの圧力など一度も経験しませんでした。
      こいつら元祖論壇ネット系列のメンツはブログメインから
      youtubeに方向転換しyoutubeで秋篠宮家と美智子さまの
      誹謗中傷をやっているんでしょうよ。

      ということで、篠原さんの動画は見ませんが、圧力はないので
      毎日更新しているんだと思います。

  3. アール より:

    追記です。
    私の周囲に国公立大学進学が多いのは、家庭の経済的な事情からです。

    私の又従兄弟は、家で勉強している姿を一度も見たことない、とおばさんが言っていました。
    宿題は学校で、予習復習は高校通学の電車が片道一時間あるので、その時間を使っていたそうです。
    休日は山へ行き、自分の興味ある研究を進めていました。専ら家では研究のまとめをしていたようです。
    高校時代に新種のネズミだったか発見していたように思います。

    とにかく、興味あることには集中できる、勉強できる人種がいる と書きたかったのです。

    職場の元上司のお子様も、東大医学部でしたが、「彼は勉強する事が好きみたいだね。親の自分は頑張ってね、って応援することしかできない」
    だそうです。
    私の知っている東大、京都大に進学した人の親さんってそんな感じで、何が何でもという感じじゃないですね。田舎だからかな。

    悠仁さま本人が学ぶことが好きなら、進学されるもよしだと思います。

    • mayu より:

      アールさん

      悠仁さまは最近は週刊誌にも優秀だと書かれますが、今まではあまり
      記事にされませんでした。愛子さまご優秀は頻繁に記事にされるけどネ。

      ブータンに行った時の記者とのやり取り、小さい時の参拝の様子、
      様々な場面で悠仁さまは利発で勉強も出来るんだろうと思う事はありました。

      今、批判されるのは受験をしないで「提携制度」を利用しての進学に
      なるから、特権使った、ズルしたと言われてしまうんです。

      親、祖父母が勉強が出来るから遺伝で子供も、はありますが
      反対の場合もあるのが皇族でして・・・

      地方の進学校から東大は現役もそこそこ居て、浪人も多いんじゃないかな。
      他は地方は高校も大学も国公立志望が多いのは、親の経済力もありますね。

      悠仁さまが提携制度を使わず、一般受験で合格なら誰も批判はしない、
      寧ろ、そんなに出来るんだああ~と驚愕でしょうが。

      • やしま より:

        悠仁様って、御学友がおられるんでしょうか。。おられても筑附に進学することで、また全く違う環境になられますよね。
        筑附の生徒さんたちは将来何になりたいか、何をするかという目的意識を持っている方が多いと聞きます。そんな中で将来は天皇しか道がない悠仁様がどうお思いになるかと思うと不安になってきてしまうのです。
        そして、たったの3年で、また次のステップを選択せねばならない。3年ってあっという間です。受験準備に怠りない生徒たちは、2年に上がるか上がらないうちに、もう将来設計に基づいての受験勉強をスタートさせます。
        そんな折に、「将来」というものが一つに定まってそこから抜け出すことは絶対不可能とご自分をマイナスに捉えてしまわれないか。これも心配しています。

        高大7年の学生生活になるよう、私は自分の息子たちに私立大学附高進学を希望しました。大学受験をした生徒さんに比べると、かなりゆったりまったりした高校生活が送れたなと親として思っています。こんな生活を悠仁様にさせてさしあげたいと思うのは余計なことかもしれませんが、「天皇とは孤独なもの」と上皇陛下がおっしゃっておられたことに鑑み、私は悠仁様にとって一番いい環境はと、いつも考えてしまうのです。

        • mayu より:

          やしまさん

          悠仁さまのご学友はあまり聞いた事がないですね。
          中学受験で他の中学に行った男子生徒も多いでしょうし。

          将来は天皇と先が決まっているのは気の毒ですが、
          歌舞伎役者の子供も小さい時からそういう環境で育ち
          お稽古をしているので、悠仁さまも自覚はあると思うのです。

          本来なら中学から大学までエスカレーターで行ける選択を
          して欲しかったのですが、高校受験、大学受験の2回の受験は
          地方の子供と同じ状態になりますね。

          悠仁さまは早くお妃を見つけて早く結婚すると
          そこそこ良い人生を送れるのでは、と思うのですが。

  4. アール より:

    mayuさん 
    こんばんは

    悠仁さまの進学先の件ですが、私も地方の人間なので、筑付の話はよくわかりません。

    しかし、何故皆さん、悠仁さまは優秀だと思わないのでしょうか。
    もしかしたら、東大に入るくらいの方かもしれませんよ。
    紀子さまの御父様は頭脳明晰でしたし、上皇后のご兄弟も優秀だったように思います。

    私の職場の同僚の息子さん達は、学習塾に一度も行っていませんが、国立大学に進学しています。私の又従兄弟や義弟も同様です。

    また、随分前になりますが、私の同級生の女性。名古屋大学に合格した時、凄いね!と言ったら、女の子だから近くにいて、と親に頼まれたそうです。
    彼女には兄が二人いて、長男 東大 次男 一橋大 だそうで。
    ご両親の仕事は左官屋でしたので、
    特別な高学歴ではありません。
    新聞配達をし、家事手伝いをするような家庭環境でした。

    悠仁さまは学習環境が恵まれているので、可能性がないとはいえないと思うのですが。

  5. いつも読んでいます。 より:

    秋篠宮皇嗣家に「非難のための非難」が続いて、本当にお気の毒です。お引っ越しのことは、まったく皆さまと同じで「なんで上皇ご夫妻が東宮御所に行くの?」としか思えません。紀子さまの服喪はもうこの段階では除喪をされてもかまわなく、高木主将に向けた紀子さまの目元の優しさに和みました。悠仁さまの進学については、私は前にも「学習院は避けて」と考えるとコメントしましたが、国として皇位継承者の教育を国立教育大学の付属校に担わせるのは妥当だと思っています。私の住む県には公私立校とも推薦制度があり、今頃は進学先が決まってノンビリしてる子も多いです。推薦進学は一般入試よりも難しく、2学期の内申が考慮されることもアリ、と思われています。悠仁さまに一般の子と同じであれ、という感覚は、佳子さまを「彼女」と呼ぶのと同じではないでしょうか。悠仁さまには冷たい目で言われているようですが、その青年の「彼女」には暖かみを感じました。真子さんの夫と違って、「手の出せる女性ではない」という淋しさを感じたのではないか、とちょっとホロリとしました。純粋でまっすぐで言うべきことを言う佳子さまを私は好きです。これも皇族の一つのあり方と思います。お幸せになられるよう願っています。

  6. やしま より:

    一般の親御さんが、どれほど祈る気持ちで我が子の受験を見守っているか、ヒリヒリとした肌感覚を知っているので、「筆記試験を経ず面接だけで入学してくる」ことに関しての一般人の反感は、わかるんです。今コロナでさらに大変なことになっていて、中学受験のために小学校を3学期になってからほとんど登校しないお子さん、中学高校も同様。受験とコロナという前代未聞の難問に親子して立ち向かい中の方の、この国民の気持ちを逆なでしてしまっていることは、どうしようもない。国民が皇族に対して「どうぞどうぞ」という気持ちの学校は、今でも学習院だけです。

    以前の眞子さん問題のときに「秋篠宮家が真摯に公務をすることで国民の理解を得る」というご発言を紀子妃がなさったと週刊誌に書かれたことがありました。もしそれが本当なら国民の気持ちとの乖離が激しい。「まさかそれは週刊誌の創作話だろう」と当時は思っていたのですが、最近ちょっと不安になりました。
    というのも本日で服喪明けの紀子妃殿下。先日の北京五輪結団式に御夫妻で出席なさっておられましたね。殿下がリモートではなく直にお言葉を述べるということでテレビも何度も放映しておりましたが、そのテレビで、ほんの一瞬、紀子妃が「秋篠宮ご夫妻」として映り込むのです。本当に瞬きするぐらいの一瞬の撮影。それは妃殿下が服喪中なのに、という批判を恐れてのことだったかもしれないと私はそのときに感じました。結団式は選手にとってはハレの日です。そこにケをまとった方が出席なさることについて、私としては「なぜそこまでして出てこられるのですか?公務をなさることによって、秋篠宮家はすばらしいという、以前の国民の気持ちを取り戻せるというお気持ちなら、それは今は逆効果になってしまいます」と、妃殿下に申し上げたい気持ちでした。

    何事にも一生懸命。それは長年私にとって秋篠宮家が将来の天皇家になられることの希望の灯だったのですが、最近では国民の気持ちと宮家のお気持ちが、かなり遠い距離にあるような気がしてならなくなりました。まだ一縷の望みは持っていますが、殿下の進学先はどうなるでしょうか。
    そして佳子様の御結婚は?
    留学先で仲良くなったという男性に週刊誌記者がインタビューしたら、その人には穏やかに否定されたそうですが、彼は佳子様のことを「彼女」と発言したとか。皇室って、若い人には「彼が」とか「彼女が」と言い表す存在になってしまったのかと、これは残念に思います。もはや神の眷族ではなく、高級芸能人枠?

    • mayu より:

      やしまさん

      天皇夫妻が極端に公務が少なかった頃、秋篠宮家は総出で
      公務に励んで持ち上げられていました。
      佳子さま、眞子さんも公務に出ると喜ばれた時代でしたが、
      今は眞子さんの結婚で公務に出たからと言って賛美されることは
      無くなったので、無理に出ていただかなくても、になるんですね。

      悠仁さまが筑附に進学すると、秋篠宮家はもう国民からの
      信頼は取り戻せなくなる、危機感が無いのか?
      どんな考え方をしているのか、さっぱりわかりません。
      何となくズレているんです。

      佳子さまの結婚は眞子さんで相当懲りたでしょうから、
      小室圭以下はあり得ない、小室圭以上の方でお願い。

    • アール より:

      やしまさん  
      こんばんは

      私も佳子さまと噂になった彼が「彼女」と言っていた記事を読み、同じように感じました。
      内親王殿下という名称も知らないのでしょうし、佳子さま自身が仰々しい呼ばれ方は嫌がりそうです。
      「佳子さん」「佳子ちゃん」「彼女」では馴れ馴れしい感じですから、
      「佳子さま」「宮さま」でしょうかね。
      彼は何とも思っていないでしょうが。

  7. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    「春の三重苦」ですかぁ~たまたま被さっただけですかね。ただ私も引越しだけは…
    何だか悔しいと言うか、東宮御所に住む事が出来たらこんな風にならなかったんじゃないのかと思います。

    本当に女性誌は妃殿下に集中攻撃ですね。また宮内庁関係者(?)とやらが、煽る様なコメントを出しているのが…
    まぁ週刊誌の中の宮内庁関係者は、関係者じゃない様な気がしますが(^^;

    私も静かに見守るしかないんじゃないか?と思い始めました。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      重なる時は重なるんですよね。

      秋篠宮家が東宮御所に住めば簡単なのに、上皇夫妻も何度も引っ越しをして
      面倒くさいことをしていますね。仙洞仮御所(高輪皇族邸)が狭いと
      愚痴愚痴言うし、自ら晩節を汚しているし。

      宮内庁関係者、新聞を配達している方も宮内庁関係者になるのかな。

  8. マグノリア より:

    おはようございます。
    春の三重苦の三つ目「春には引っ越しされる見通し。」、これはmayuさんがおっしゃられている通りです。
    元凶は上皇ご夫妻のわがまま、それこそ慣例にならっていない「私」を押し通したことです。
    皇嗣は皇太子待遇、よってお住まいも東宮御所であるはずです。

    どうしても現段階では皇室の未来を担う方として悠仁親王の進学問題に集中してしまいます。
    何しろ愛子内親王はお隠れになっていらっしゃいますので。
    もともと生まれながらの皇族の方は受験戦争を知らないでしょう。
    特権というものを知らず、特別扱いされていることがわからないのではないでしょうか。
    おそらく皇室に嫁がれた方々もやんごとなきお立場の方が多いので、受験の過酷さは知らないと思われます。
    そのような世界の方々に、庶民の何たらを伝えても届かないのではないでしょうか?
    なので私はただただもう静かに見守ろうと考え始めました。

    • mayu より:

      マグノリアさん

      何かと批判される秋篠宮邸ですが、上皇夫妻のわがままにより
      引っ越しまで批判されて上皇夫妻、特に美智子さまはどう思っているんでしょ。
      表に出ても批判されるようになったのは想定外だったでしょうね。

      生まれながらの皇族と庶民を同じに考えるのは無理ですね。
      何年も庶民の生活をしていない、私が東京や都会の事情を知らないのと同じで
      住んでいる田舎を基本に考えてしまう傾向もあります。
      皇室に嫁がれた妃殿下たちも10年以上も経てば本当に皇族ですから。

      私もイライラしても仕方ない、どのような結果になるか
      静かに見守りたい気持ちですが、あまりにも酷い秋篠宮家批判に対しては
      やり過ぎだと書きたいと思ってるんです。

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