紀子さまは癇癪持ちとこぼした佳代さんを擁護する週刊誌は眞子さまと小室圭さんの結婚に賛成なのですか?

秋篠宮皇嗣ご一家

秋篠宮ご一家批判、叩きに徹しているところは諸手を上げ大喜びで
大袈裟に紀子さま批判を展開するのが分かるような記事を、またしても
女性セブンと週刊新潮が書いていますが、眞子さまと小室Kの結婚に
反対であるのなら、デイリー新潮、ポストセブンが紀子さま批判を
書いたとしても、紀子さまを貶め批判することはできないはず。

なぜなら、記事に書かれていることは、紀子さまでなくても
母親ならあの小室Kとの結婚は普通に反対することですから。

仮に紀子さまを週刊新潮と同じように批判するのなら
眞子さまと小室Kの結婚に賛成の人なのですね! と、私は思います。

特に週刊新潮は小室佳代さんの味方なのですか~?
随分と佳代さんを擁護し、紀子さまを「癇癪もち」だのと
圭与さんのいうことを書いてデスっていますが・・( ゚Д゚)

私も普段は血圧が低目か普通程度ですが、小室親子を相手にしたら
血圧が上がること間違いない、寝込むかもしれません。
とにかく、話が通じなさそうなところが大いにありそうで歯がゆい思いは
紀子さまも随分と経験し懲りたのだと思います。
秋篠宮殿下は生まれついての皇族でお公家様風で頼りにならない感じ( ゚Д゚)

身の丈に合わない生活を続けて、他人にタカって、借りたお金も
贈与と言い張り返済しない。極論をいえば、小室KがICU時代に
アメリカ留学するのに、見せ金と称して200万円を借りた。
200万円の金もない人が、400万円工面して返済出来ない人が
大威張りで、紀子さまを「かんしゃく持ち」などと言うなっ!!

ヤフオク草創期ですが、ピンハ系出品者に
「病人と貧乏人は入札、落札お断り」と書いている人がいました。
病人は病気を盾にして、入金をずるずる延ばして遅いから。
貧乏人は落札してもキャンセルするから。との理由でした。

小室親子は病人ではないけど、身の丈に合わない生活を続けた為、
他人のお金に頼る貧乏人です。さっさと眞子さまから手を引いて下さい。

デイリー新潮のタイトルに頭に来て急遽、記事を書きましたが
疲れたので(^^;)ポストセブンの感想は後から書くかもしれません。

圭与さんの品の無さ!こんな親子に皇室に入り込まれたら皇室もお終いだわ


“紀子さまはかんしゃく持ち”とこぼした「小室圭さん」母上の勝算

デイリー新潮 以下のURLで全文読んでください。
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/07220801/?all=1

以下は同じ記事をヤフーニュースに載せています。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00572545-shincho-soci
全文載せるとまた警告が来そうなので(苦笑)少しだけ載せます。

皇室の方でお金を用立てて頂くことはできませんか』と、
先々支払われる予定だった一時金1億5千万円からの“前借り”を打診。

呼び出しの原因は小室母子にあるとはいえ、周囲に妥協を許さない
紀子妃のシビアなお振舞いは、ここでも健在だった。

「大急ぎで駆けつけたにもかかわらず、妃殿下は『ずいぶん時間がかかったのですね』
と当てこすられ 中略
妃殿下については後日『激しい性格を見せられてほとほと疲れてしまった。
癇癪もちでいらっしゃるから、気が重い』などと漏らしていましたね」(同)

皇室ジャーナリストの山下晋司氏が言う。

「小室さん母子の金銭トラブルは、たとえ法的に問題ないとしても、
それに向き合う小室さんの姿勢に疑問を持つ国民は多いでしょう。
皇族と、そういう人との結婚を祝福するのは無理です。
また、この問題は女性宮家など皇室典範改正議論にも影響を与えます。
今後の皇室の制度をどうすべきなのかというテーマに『小室さんを皇室に
迎え入れていいのか』という属人的な話題が入り込むからです。
結婚問題が解決しないと、改正議論も具体的には進められないでしょう」

皇室ジャーナリストの山下晋司氏が珍しく良いことを言っていました。

紀子さま 眞子さまに対し「小室さんについて辛辣な言い方」
NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20190722_1413258.html

以下は同じ記事をヤフーニュースに載せています。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00000001-pseven-soci&p=2

少し引用します。

最近紀子さまは眞子さまに、小室さんについて辛辣な言い方をされるそうです。
眞子さまは紀子さまの詰問への返答に窮し、押し黙る場面もあるそうです」
(皇室関係者)
眞子さまの結婚延期を主導されたのも紀子さまだと報じられたこともある。

紀子さまは昨今の秋篠宮家に対する世間の声を充分に把握されています。

“愛子さまが天皇にふさわしい”と声が上がっていることも、
眞子さまの結婚延期に大きな原因の1つがあるとお考えのようです。

親しい周囲には、“眞子が小室さんを連れてきたことで、秋篠宮家の評判が
下がって困っている”というような話を漏らされると聞いています。
ご結婚問題だけでなくかなり辛辣な言い方で眞子さまご本人にも、そうした痛恨の
一言を投げかけられることもあるそうです。

将来、悠仁さまが即位されれば小室さんは「天皇の義兄」になり、
もし女性宮家が創設されれば「圭殿下」となる可能性もある。
眞子さまに、紀子さまが気をもまれるのも無理はない。

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コメント

  1. 洗浄液ありす より:

    こんにちは

    mayuさんお忙しい中、更新をありがとうございます。
    以前から気になっていたことが、シロガネさんのコメントにあったので書いてみます。

    妄想ですが、、、
    佳代さんが一部マスコミと結託してマスコミに秋篠宮家の細かい情報を売り、見返りにお金を受け取っている。だからK K母子は一生それで繋いでいくから働く気がない。
    マスコミは雑誌が売れる記事を書くことが正義で雑誌社には一般のモラルは通じない。

    まさに、佳代さんとマスコミは最悪最強の最凶のタッグ。一度味を占めたら元に戻って時給いくらでも働くのは無理なのでは。
    K K本人も幼い頃から沢山の習い事をし、インター、偏差値の高い私立大学まで卒業しても、大人になってから組織で働くには突出した要素がない。
    英語を使う外資系に就職するでもなく、26でフリーター、27で米国留学(専攻とは別分野)。これから何年も。
    十分自分の能力を知っているからこそ、留学という名の
    まやかしでほとぼりが冷めるのを我慢するしかない。
    全て計画通り。

    彼らのやり方、論理は○○利権と似ています。

    私は今となっては呆れるより、その必死な姿に、母子二人で何億ものお金(二度の就職斡旋、警備、米国留学、斡旋してもらった組織からの米国生活費貸与まで)を動かしたのでアッパレとさえ思える時があります。

    このまま雲隠れして時間稼ぎをして週刊誌にネタを売り続けていくのでしょう。フォーダム大学卒業までは辞めようとしないでしょう。

    第二第三の K Kが出ないように。
    佳子さま、愛子さまの縁談は慎重にお願いしたいです。

    • 水玉 より:

      洗浄液ありすさん

      洗浄液ありすさんに同意します。
      特にKK親子の何処からか金を引き出す能力に、
      呆れを通り越してしまいます。

      KK親子の崖っぷち感というか必死さというか、
      一体これは何なんでしょう…。

      ただこれが皇室相手とは流石に許せないでしょう。
      これがフォーダム大学卒業まで続くんでしょうか。

      こんなのをいつまで相手するんでしょうか…。
      皇室も堕ちたもんだと思います。

      • 洗浄液ありす より:

        水玉さん
        返信が遅れて申し訳ありません。
        mayuさん。この場をお借りします。

        タイミングとしては今上の即位の礼、
        そしてKKのフォーダム卒業、
        眞子さまが30歳になられる2年と9カ月後、
        勤弁のような時期を経て弁護士資格、
        弁護士事務所で働き始める、
        帰国して奥野でただのパラリーガルに復帰

        私は弁護士資格を本気で取るとは思えず、要件が済んだらさようならではないかと思っています。

        要件とはまとまったお金が懐に入る、外国での佳代さんとの生活が保証されるの二点が最低条件。

        先のコメントに○○利権とかいたのは、皇室と対局にある人権の話です。

        私はさる西の方の地方都市出身でして父が地方公務員でした。

        課長級の時に一度○○対策課という部署の課長になりました。

        この市では部長に昇進する前に避けられない道のようです。

        東京、東北、北海道の人には分かりにくい話ですみません。

        父が課長になって数日でその人たちが夜に我が自宅に毎晩集団で訪れ、母と私達子供が毎晩食器の片付け、お酌で眠れなくなりました。何かを要求されていましたが子供だったのでよくわかりません。今想像するに自分たちは歴史的に虐げられてきた、
        不幸だから特別待遇せよ
        と新人課長の父に言ってきたのではないかと思います。

        それを今回のKK親子の面の皮が厚いの見てそっくりだと思いだしました。

        その時期にあまりにも彼等に苦しめられたので父は病気になり出世を諦めて最後は図書館の館長で定年退職しました。

        • 水玉 より:

          洗浄液ありすさん

          ○○は大体分かります。
          紀子さまのお父様がそちらの専門家だと聞きます。
          ○○はとにかく団体になってくるのが大変だそうですね…。
          結婚になると特に大変だとか…。
          洗浄液ありすさんのお父様も大変ご苦労されましたね…。

          KKは私も結婚はあり得ないと思っていますし、
          皇室がこれを認めたら終わりだと思っています。

          最後のところは宮内庁も皇室を守ると思っています。

      • 洗浄液ありす より:

        水玉さん
        返信を有難うございます。
        mayuさん何度もすみません。

        リベラルな我が父の発案によると、
        ○○問題の根は
        社会が○○という言葉を過去の物にしようとする
        被差別者が自ら隠す
        自ら恥じる

        といったことで余計に悪くなるそうです。

        解決案として紀子さまの父上、川嶋教授も同様のお考えなのかも知れませんが、いっそのこと

        一度皇室に○○の女性を嫁入りさせてみれば良いといっていました。お嫁さんは苛められるでしょうが。

        そのくらいの逆転、インパクトがなければ解決しないという例です。

        もしそうなったら、民間で「あそこの兄弟が○○と結婚しているから妹さんは一生嫁にいけない」等と言われるようなレベルの縁談トラブルがバカらしくなるから差別がなくなるという理屈です。

        だって日本一の家柄でひっくり返してやってしまっているのだからと。

        なお、私は川嶋教授の活動や交際歴については詳しく知りません。

        ところで、メーガン妃はミックスで外国人でありながら英国の王子と結婚しました。

        英国人と日本人のメンタリティは異なりますが、メーガン妃は大反対されても結婚し出産も祝福されている様なので、本人の人格や世渡り上手で克服したのかも。
        また、赤ん坊の力は強大なので眞子さまがKさんのお子さまを出産されるようなことがないように祈っています。

        もし結婚しても子供がいなければ、眞子さまの皇族としての役割を果たした実績ご器量なら、まだバツイチとなって相手が見付かる、人生長いのだしやり直せると思います。

        メーガン妃だって殊更に美人というほどでもないように思っています。

        そうだ、メーガン妃も二回目ですし。

        一時は佳子さま派と眞子さま派に二分されて平成皇室で人気のあるご姉妹だった。
        眞子さまのご幼少の頃のビデオを見ると今もおばさんは泣けてきます。

        眞子さまとお近づきになりたい一般の男性が眞子さまを略奪すると名乗り出てくれないかな。(小林よしのりを除く。)

        無駄なことにお金を遣わない人というのが条件、
        外見は重視せず、犯罪歴のない男性であればもういいです。

        まだKKと離れさせることに希望があると思っています。

        眞子さま、実は純粋なだけで何も悪いことをしたわけではないのです。

        海外公務の振袖姿はご立派で歴代の皇室女性のなかで一番貫禄があります。

        眞子さまがお召しになると幅広に柄行きが拝見でき、長い袖も美しい所作のお陰で着物職人さんも染め、絞り、貼りの甲斐があるというものです。帯周辺も細身の方がお召しになると良さが隠れて仕舞います。

        振袖の「長い袖」も今回改めて意味がわかったような気がします。

        予定通りに御結婚されていたら南米訪問では振袖ではなく他の和装になっていたでしょう。婚約延期によって振袖を拝見する機会が何度も増え報道もされたのはご本人にとっては辛い事かもしれず、皮肉なことでしたが、見ている側には眼福でした。

        今後堂々とお幸せになってほしいのでKK以外の男性との間にお子さまを生み、母になる幸せを感じてほしいです。

        秋篠宮家の皆様を批判するのを辞め、残ったリソースで、誰も傷つけない方法で、これから国民が皇室にどんな恩返しが、何ができるかを語り合うのはいかがですか。
        宮内庁に国民が電話をしても何も変わらない、うすうす警備をしていてヤバい母子かもと気づいて秋篠宮殿下に警告しても取り合わなかった。

        宮内庁と秋篠宮家の関係がこじれているのが根本の理由なのではないでしょうか。
        宮内庁に訴えても変わらないのであれば誰にどう働き掛けたら効果が有るでしょうか。

        やはり美智子さまが実権を握っている?一方、紀子さまには何もできないのでしょうか。一番娘を心配しているのに?

        • 水玉 より:

          洗浄液ありすさん

          眞子さまの振袖姿は貫禄ありますね。
          痩せている方には出せない貫禄ですね。

          KKについてはどう考えてもあり得ないです。
          子供が生まれれば完全にKK親子はロイヤルファミリーになり、
          それはやっぱりどうしても考えられません。

          もしそうなったら皇室の権威は完全に地に堕ちると思います。
          どうか日本はまともな皇室であってほしいです。

  2. 吾亦紅 より:

    mayuさん こんにちわ。

    KKは夏休み中で姿を見せず、カヨさんも雲隠れ。マスコミがさんざん煽って来たアメリカで密会の気配も無かったようで、とりあえずほっとしました。

    眞子様とKKの問題について「佳子様はどちらとも取れるようなコメントをするべきだった。」とコメントされたかたがいて、それに大いに賛同されるかたは何人もいらっしゃるのに、秋篠宮殿下の御言葉を「曖昧だ。もっとはっきりと言うべきだ。」と、批判の声があがるのは不思議なことです。
    玉虫色の言葉を発して、相手には自分に都合の良いように受け止めさせておく、というのが高度な社交術なのかな、と思いました。お察しくださいの世界?忖度とか?
    皇族ではない庶民は、高度な社交術に不慣れです。
    竹田氏がいくら「あれは破談宣言」と言ってもハッキリ破談となるまでは、安心できません。
    破談の報を一日千秋の思いで待っているのですけれど、なかなか出ませんね。

  3. いちごラムネ より:

    mayuさん、こんにちは。
    いつも更新、ありがとうございます。

    自分の母親を「癇癪持ち」なんて言う失礼な母親を持つ彼氏と結婚したい、その失礼な母親を自分の姑にしたいという感覚が全くわかりません。

    いや、それとも「圭くん、ホントそうよね〜。ウチの母ってキーキー言うから嫌になっちゃう」なんて同意してるんでしょうか。
    さらに、そういう姉を応援する佳子様なら、ウマシカシスターズと言うしかないですよね。

    一向に何の動きもない(我々の及び知らないところではいずれかの方向に向けて着々と進んでいるのでしょうか?)ように見える時間が過ぎ、2020年まで残り少なくなって来ました。

    秋篠宮様は「わからない」なんて言ってる場合なんでしょうか。本音は「結婚させてやりたい」のだと思います。ですが、さすがにそう言ってしまうとコトを起こすような国民がいないとは言い切れない。
    破談にするんだったらもっとさっさとしてるだろうし、できると思うのです。
    ダメならダメだと早く決断する方が眞子さんの傷も多少なりとも小さくはなります。ところが一向にそうならないのはその方向ではないからではないでしょうか。

    これがダメならあの方法、それでもダメならまた別の方法、とズルズル引き伸ばしてここまで来てしまったのではないのかなと。
    つまり「結婚」という結果ありきで物事が進んでいるので今のこの状態ということなのか、と。

    この予想がきれいに外れてくれることを願っていますが、2020年が近づくにつれ、その希望も小さくなっている今日この頃です。

    • 水玉 より:

      いちごラムネさん

      本当に秋篠宮さまにはしっかりしていただきたいです。
      眞子さまが可哀想で、結婚させてやりたいけどこの世論では無理と思っておられるんでしょうか。

      これだけ親や祖父母、皇族方、
      ほとんどの国民の反対にあっても未だに続けられる眞子さまの神経を疑います。

      まさにKKからの洗脳状態でしょう。
      昔でいうマインドコントロールでしょうか。

      眞子さまも佳子さまも、個人の自由が大事で、
      特権も自由もどちらも享受したいなんてわがままです。

      眞子さまも佳子さまも国民あってこその皇室というのが完全に抜け落ちていると思います。

      馬之助さんのブログでも書いてありましたが、
      電話を繋がらない様にすればいいのに、
      といつも思います。
      なぜそれが出来ないんでしょうね…。

      mayu さんもおっしゃってますが精神科医かカウンセラーにでもかかっていただきたいです。

      普通に考えれば、結婚はさせられないと思いますが、
      とにかく長すぎます。

      KK出現から2年以上過ぎ、
      交際期間含めると7年以上、7、8年でしょうか。

      腐れ縁もいいところです。
      早く決断していただきたいです。

  4. クロワッサン より:

    秋篠宮家は全員公務に真摯に励まれ、国際親善でも立ち振舞いが美しく、天皇と皇后と違って、安心して見ていられます。

    でも眞子さまの背後にいつもすっぽん圭が浮かんできて、イメージ的に重なってしまい。。。

    佳子さまは、内親王というより今時の娘さんなんです。
    例の発言も「良い方向に向かうように祈っています」と、どっちにも取れる発言をするか、ノーコメントでよかったのに。

    今、皇室が維持しているのは、紀子さまの強い意思のお蔭です。皇族に望まれて結婚されて、皇族としての責任を全うし、雅子さまの公務を長年カバーし続けた。

    40歳近くで、命懸けで男子を産んでくださいましたし。

    でも紀子さまの心を無視して、すっぽん圭の辞退は絶対になくて、眞子さまも頑固で膠着状態。秋篠宮さまは決断力が弱い方。

    本当に八方塞がりで、憂鬱になります。

    • やしま より:

      >クロワッサンさん

      >例の発言も「良い方向に向かうように祈っています」と、どっちにも取れる発言をするか、ノーコメントでよかったのに。

      これは本当に同感です。実は宮内庁もあの回答文書には困ったようです。何とかもっと穏当というか、ぼかすというか、ノーコメントにしていただけないかという要請もあったやに聞いています。でも、佳子様の強いご意思であの文章になったようです。

      どうして~どうしてなの~~
      せめてアナタだけは、我々の憧れの星のままでいていただきたかったです。

      あの回答文書により、すけてみえたこと。
      ・姉妹と両親が家の中で対立している。
      ・佳子様は相当にお気が強い。
      ・自分の身に照らしても、好きな人と結婚して何が悪いとお思いになられている。
      ・経済観念はお姉様同様、一般国民とはかけ離れたところにおられる。

      ・・・そして、これは本当に憂慮してしまうのですが、あの文章が本音としたら、名家の方は佳子様をお迎えするのは躊躇するだろうなぁ~と思ってしまいました。
      だってそれは究極的にはあの男と縁戚になることも暗示していますから。

      • クロワッサン より:

        やしまさん

        宮内庁は、佳子さまのストレートな物言いを、なぜ止めさせなかったと思っていたのですが、一応、宮内庁は事前に要請はしていたのですね。

        佳子さまの強いご意思の文書だったんですか……

        やしまさんが列挙した佳子さまに関しての4つの項目全部が、当て嵌まっていますね。

        20代半ばになるのですから、秋篠宮家への国民の風当たりを見極め、両親、特に紀子さまの心に寄り添わないと……

        恋愛の結晶作用に陥ってる姉の眞子さまを諌めるくらいでないといけませんね。

        でも「恋愛の結晶作用」なんて言葉は、すっぽん圭には勿体な過ぎるか。

        悪行があとからあとから出てくる、すっぽん圭に対し、眞子さまも佳子さまも、嫌悪感や怒りがない事に、強烈な違和感があります。家族になってもいいんですかね。

  5. やしま より:

    眞子さまって、そもそもラテン系情熱の方だったかしら。
    投げキッスにしても、いかにもラテン系のノリという気がしてしまいます。外国の方には普通のことでも、日本人が日本の国で投げキッスはなかなか・・・シラフでは街中でもめったに見られない風景です。熱いんだなぁ~

    あの男が出てくるまで、我々が眞子さまに抱いていたイメージは、ことごとく崩されて、今、どうしたらいいかわからず、右往左往しているのが秋篠宮家を応援し、見守ってきた我々の現状ではないかと思うんですよ。
    褒めたいけど、今もう眞子様が何をしてもあの男の影が一緒にちらつく。
    「裁可」を得てしまったから天皇家も秋篠宮家もどうしようもないということを言う人もありますが、あの男が辞退するはずもない今、ではこのまま膠着状態、あるいはまさかの結婚??

    一体どこに突破口があるのか。まさに「五里霧中」という言葉どおりではないかと。
    姉の結婚を一個人として応援という佳子様の一言で、何だか妹君に対する尊崇の念も薄れ、されど愛子様はどうにも。
    (単独公務、お待ちしていますよ!)
    そして悠仁様はまだ中学一年生。

    どこをとってもいびつです。どーしよーもなくいびつです。

    • 水玉 より:

      やしまさん

      眞子さまについてはどんなに頑張られてもKKの影が散らつくだけで皇族としては問題ですね。
      佳子さまも一個人発言として姉を応援って、もう本当にガッカリですよ…。
      いくら綺麗に可愛く着飾っても中身がこれでは…。

      眞子さまも金銭感覚が驚異的に無さすぎるんでしょうね。
      1000円も1000万もよく分からないんだと思いますよ。
      KKの借金問題もピンと来ない。
      あの母親を見ても何とも思わない。

      皇宮護衛官が居ようと平気で眞子さまにボディタッチしてくるKKが良かったんですから…。

      本当に眞子さまがKKと結婚するんだったら
      天皇は愛子さまにお願いしたいですね。

      天皇陛下の義兄をKKにするわけにはいきませんから。

      • 水玉 より:

        続きです。

        私は着物の値段など全然詳しくないですが、
        シロガネさんなら色々お詳しいかもしれませんが、

        眞子さまのお着物は多分相当な額で、
        帯も相当なお品だと思います。
        しかも何枚も持っていらっしゃる。

        KK親子が揉めてる借金は400万。
        400万は勿論大金ですが、

        多分眞子さまの振袖一枚にも満たない額なんではないでしょうか。
        物によっては半額以下かもしれません。

        眞子さまは天からお金(税金)が降ってくるお花畑。

        KK親子は身銭は一切切らない。
        学費は全て他人持ち。
        大事な時の一万円のタクシー代さえケチって払わない。

        KK親子は、人の金は自分の金、
        人の金で贅沢する。
        そしてそのお金は決して返さない。
        それがモットー。

        眞子さまもKKも金銭感覚が完全におかしく、

        両方とも人のお金で贅沢が出来ると思っているところが一致しているんではないでしょうか。

      • やしま より:

        >水玉さん

        あ!それはちょっと(^-^;
        私、次の天皇は愛子様にお願いしたいとは思えません。
        それこそ、どんな男がついてくるかわかんないじゃないですか。私が愛子様にお願いしたいのは、天皇家の傍系をつくっていただきたいことで、天皇陛下になっていただきたいとは思わないです。第一、私は愛子様お生まれのときからお育ちぶりを見てきていますが、どうもごくごく普通の方、ではないとしか思えなくて。
        天皇陛下というのは祭祀王でもあります。少なくとも平成の天皇陛下は、祭祀は非常にご熱心だったと例の女系天皇論の本にも書いてありました。愛子様は「お体が弱い」という設定になっておられるので、なんもやらなくなっちゃうんじゃないかという危惧もあります。
        とにかく愛子天皇は私は反対なんですよ。ごめんなさいね。
        私はあくまでも天皇位は悠仁様まではつなげたい。
        それだけは思っています。

        • 水玉 より:

          やしまさん

          そうなんです。
          普通に行けば男系男子の悠仁さまなんですが、
          KKが天皇の義兄となるのはあまりにも恐怖過ぎます。

          悠仁さまが天皇になるためには
          眞子さまにはKKとは必ず別れてもらわなければ困ります。

        • 水玉 より:

          やしまさん

          やしまさんにはいつも同意させられることが多いです。

          ただ私は愛子さまがそんなに嫌ではないんです。
          やしまさんの様に詳しくはないのですが…。
          ただ愛子さまに天皇陛下になったいただきたいとは思いませんが…。

          愛子さま幼少の頃は色々ありましたし、
          一時の激やせも心配しましたが、
          最近はかなり落ち着いてこられたんじゃないでしょうか。

          愛子さま、幼少の頃からお相撲が好きでご家族で見に来られたり、力士についてもかなりお詳しかったり、野球などもお好きだったり、
          保護犬や迷い猫を可愛がられて、
          字や作文もお上手で、
          素直で可愛い女の子だと思うんですが…。

          私は愛子さまについて詳しくありませんが、
          長期間お母様のご病気もあったり、
          ご幼少の頃から、いじめ、不登校など色々繊細なところもあおりの様な感じはしました。

          それに女性が天皇陛下になられるには結婚相手も大変になるので
          愛子さまに天皇していただきたいとは思っていません。

          それから眞子さまは、本当にいかにも長女で、聡明でしっかりした感じが好きだったのです。

          眞子さま、小学校ご卒業時には確か将来は日本画の修復をしたい、
          今にも飛び立つ様な鳥の絵を描きたいと確かおっしゃっていて、
          なんて聡明なお嬢様なのかと感動しました。

          KKが現れるまでは…。

          眞子さまも両親も祖父母も皇族方、ほとんどの国民
          に反対されてどうやって結婚されるおつもりなんでしょうか。

          どう考えても結婚はさせられないと思いますが。
          眞子さまには現実に早く気づいていただきたいです。

        • ゆきんこ より:

          やしまさん、
          私も、天皇は悠仁さまが一番いいと思います。

          お小さいころからのお覚悟というか、刷り込みが大事でしょう。

          悠仁さまがお生まれになる直前に、皇室典範が改正されようとしていて、眞子さまは、もうニュースに目がいくお年頃でしたね。

          「結婚後も皇室に残って愛子天皇をお支えする」というのを、当時どう思われていたかと考えると、
          少しお気の毒にも感じます。

          傍系の女王方には降嫁するという選択肢もあったと記憶していますが、皆さんは降嫁するほうを選びたいと思ってられたのでしょう。

    • YUKI より:

      やしまさん、私は、投げキスに至るまでシナリオ通りかもしれないかなと思います。

      実は、掲示板で、ペルー在住の人のブログの事を数日前にささやかれていたので、見て見たんです。眞子さまがとてもお綺麗でオ-ラがあって、お話しできてとても感激したとか書かれてあったんです。でもそれ以外に、一時間ぐらいからグループが分けられ、携帯電話は預けさせられてとか書いてあったんです。なので、掲示板ではその携帯電話が没収されることを、やっぱりそうなんだねなどと言っているのを見ました。
      ところが、今またそのブログを探そうとしたら見つけられないんですね。掲示板もどこだったのかたどるのが大変ですし。。ですので、もしかしてその記事を消すように言われたかもしれないなと思いました。私の勘違いかもしれませんが。もし、そうだとして、そこまで何故コントロールしなくてはならないのかなとも思いましたが。。かなり厳しく統制されているかもしれないんですね。

      • やしま より:

        >YUKIさん 情報ありがとうございます。

        それもあり得ることかもしれませんね。
        あの投げキッスに関しては、「手話だ」とおっしゃる方もおられて、何だかよくわからないんですが、これまでの流れだと、子供が眞子さまに対して投げキッスをして、そのお返しをした、という見解が本道のようです。なお、ちょっと御一行様を見たんですが、「投げキッスだ」「いや手話だ」「なぜ手話にしたい!投げキッスのどこが悪いんだ!」という論争が起きてました。あっという間に流れていってしまいましたが(;^_^)
        そしてあのハグしたお子さんも、恐らくは「選ばれたお子さん」だったのだろうと。私はこちらのほうは、大いにあり得ると思います。海外で何が起こるかわかりません。
        大人が悪意を持って、その子供に対して細工することだって考えられないことはない。とにかく皇族に傷をつけたら国際問題。迎える側は結構ピリピリ厳重警戒していると思いますよ。

      • 吾亦紅 より:

        横レス失礼いたします。
        携帯電話の件。
        最近の某行幸行事の参列者から「朝早く一カ所に集められて財布以外の荷物を携帯を含めて全部預けさせられた。」と聞きましたので、国内でも会場を設けての行事では同様なのではないでしょうか。
        その方は「間近に雅子様がいらしても写真を撮ることができなかった。」と残念がっていましたが、恭しく進行する行事の最中に、行事そっちのけで携帯を持った腕が林立したり無理にお姿を入れてツーショット風に自撮りする姿は見苦しいので、それを避けるためと思われます。
        撮影禁止を申し渡していても「さっとやればそれほど目立たないだろう」という図々しいひとはどこにもいますから。

        なお、その方は「実際の雅子様はオーラがあって、お綺麗でよい匂いがしていた。」と、言っていました。
        25年間皇太子妃の勤めは殆ど何もしなくても御所で過ごしていれば、皇族のオーラだけは自然に身に備わるものなのかもしれませんね。

        • YUKI より:

          やしまさん、吾亦紅さん、ありがとうございます。

          やしまさんもおっしゃるように、何かあると困りますし、準備して、選ばれた子供によるものであるのは当然だと思います。吾亦紅さんが実際にお知り合いの方からそのように聞かれたのであれば、そんな感じなんでしょうね。別に悪いとかではなくて、興味深々なんです。

          でも、もしペルーのブログの方の記事を消すように言われたとかあるのなら、少し気持ち悪い感じがします。悠仁さまのクラスでの事件の際にもヤフーにお茶水の親御さんからのコメントがありましたが、消されたようでしたね。何か、庶民が実際に見たりしたことを書くのはまずいと言う事なんですね。これが菊のカ-テンと言う事なんですかね。このように見て行くと、週刊誌の記事の多くは宮内庁の検閲後のものではないかなと思います。例えば紀子さまの癇癪とかガス抜きで、紀子さまも了承されているのではないかと。。

          携帯と言えば、メ-ガンさんが最近ウインブルドンに友達二人と出かけた時に、庶民が写真を撮ろうとしてボデイが-ドの人から止められたそうで、それをDailyMail等のメディアに言って、結構大きな記事になっていました。ただでローヤルボックスシ-トに座って、写真も撮らせないなんてとコメント欄はすごかったですよ。日本語の記事も探したらありました。ExciteNewsで、下記のタイトルで探してみてください。
          「メーガン妃、ウィンブルドンでの「写真撮影お断り」で赤っ恥?」

          と言う事で、日本の皇室も写真についてはセンシティブなのかもしれませんけど、少しぐらいは撮らせてくださってもいいのではないかなと思いました。

  6. mimi より:

    mayuさんのブログは価値のあるブログです。みなさんのコメントも勉強になり、私の秋篠宮妃殿下の見方がよい方に変わりました。

    いい加減な記事ですね。自分たちが食べるためなら妃殿下の品格を傷つけても構わないという悪意を感じます。妃殿下が目になさったら、民間から嫁いだことの不利をお感じになるでしょうね。今まで何度もお感じになられたでしょうけれど。

    紀子さまは今ではどの妃殿下よりも妃殿下らしい品格を身につけられましたが、後ろ楯もなく皇族に嫁がれて、いろいろご苦労なさったことは想像に難くありません。中でも人手不足と経済の問題がいつも妃殿下を悩ませ、苛つかせたことでしょう。お子様方によい趣味を身につけさせたり、家庭教師をつけてお勉強を見てもらい成績をあげることなどが難しかったのはそこにあるのでしょう。
    台所事情とは裏腹に、天皇に連なる宮家としての品格を保っていらしたのは、並々ならぬ意思力と工夫の賜物だと思います。健康管理も怠ることがないのでしょう。
    そういう妃殿下の生き方には、ご自分の意思で選んだ結婚に対する強い責任と自負心を感じます。
    そんな紀子さまの努力は報われず、悠仁さまご誕生後も秋篠宮家の財政は改善されぬまま帝王学を授けられず、、、。ご指南役もご不在のご様子。
    なぜ、そのような悲惨な状況になってしまっているのか?政府の責任、宮内庁の責任ももちろんありますが、天皇家にはお互いを思いやれない事情がおありなのでしょう。
    その中で滅びようとしているものがあります。皇族の伝統の継承です。
    三笠宮家は男子の皇統は絶えましたが、よき伝統の片鱗が窺えます。天皇家は民間が入りすぎてその伝統が失われたかのように見えますが、秋篠宮妃殿下にはよき伝統の継承者になられるご器量があるお方のように思われます。妃殿下には本当に良いもの、高貴なものを素直に受けいれてゆく柔軟性をお持ちのように思えます。
    いかなる時も微笑みを絶やさず、因襲の挽臼に潰されない強さもお持ちのようです。小室氏さえ眞子さまの前に現れなければ、、、。と残念に思います。
    小室母子の出現はおそらく長らく妃殿下を悩ませて来た問題なのでしょう。なのに周りに押しきられた。この先も悩みの種になるのでしょうね。お気の毒に思います。

  7. クロワッサン より:

    眞子さまは国際的な公な場に出ても、堂々としていて威厳があり、振り袖を優雅に着こなし、大和撫子の振る舞いで、相手国の人々を魅了しています。

    佳子さまは人と対する時、ピョコンピョコンと小刻みに下げ続け、スピーチの喋りも甘えたような幼い喋りです。お姉さまの域には、まだ達していません。

    それだけ立派な公務を務められている眞子さまが何故?と一庶民は考えてしまうのです。

    着物姿も洋服姿もお似合いできれいです。女性が一番美しい時代を10年近く、すっぽん圭に捕らわれ消費して本当に勿体ない。

    週刊誌等のマスゴミは、紀子さまの貶めに記事を費やさず、詐欺師タカり母子の謎の生活資金の深い闇や、生活拠点住居の居所を追及すべきでしょう。

    この頃、KK問題の最終的な結論が、最悪な結末になる事も想定し覚悟しています。失望で、ぶっ倒れるかもしれませんが。

  8. シロガネ より:

    mayuさん、続けての記事の更新、本当にありがとうございます。

    外国親善の御訪問での、姫宮様の立ち居振舞いは、大変ご立派で、日本人として、誇らしい限りです。

    それも、「それもこれも皇嗣妃殿下の子育ての結果」でありましょう。

    将来、天皇になられる、若宮殿下の御養育に専念しつつ、姫宮様方の「それも、これも」御気を配りつつ、御育てになられた、皇嗣妃殿下はもう、並の御方ではありません。

    姫宮様の投げキッス、ずいぶん話題になっているようですけれど、それについて故高松宮妃殿下の御著書の「菊と葵のものがたり」のなかに投げキッスのことがなんと!書かれています。

    面白い話なのですので、御紹介します。

    昭和5年、新婚の高松宮両殿下は、ヨーロッパへ親善の御訪問へ、御出かけになられまましたが、当時のスペインを、御訪問なされた事です。

    両殿下は、当時のスペイン国王アルフォンソ13世と王女方と御一緒にスペイン王家の王廟にドライブも兼ねて御出かけになられましたが、帰りの時に、行きは高松宮殿下と御一緒の自動車(国王御自身が運転されたとの事です)だった、国王が、帰りは今度は妃殿下と御一緒に乗られたいとおっしゃり、両殿下は、びっくりなされましたが、国王に「ノー」とも言えず、妃殿下は国王と、御一緒に自動車に乗られ帰られました。

    妃殿下は今まで、よその男性と2人になられた、ことがなく本当に心細い思いをされたそうですが、道にいっぱいに並んでいる人達に、国王は「手を振りなさい」だの「投げキッスをなさい」など色々おっしゃり、投げキッスなんかしたことがない妃殿下はまごついていたら、国王みずからお手本を、見せて下さっても決まり悪い思いをされましたとの事でした。

    (今なら勇敢にやってのけたであろうが)と書かれてますが、手を振るのが、精一杯でいらしたようです。

    妃殿下は御著書のなかで、
    (あとになって本当にすまないことをしたと思った。陛下の人民に対してもっと愛想良く手を振り、投げキッスでも何でもして、陛下を喜ばして差し上げるべきだったと後の祭りで気が付いた)
    ……と書かれています。

    その後、国王からなんだかセクハラまがいの事をされた事まで書かれており本当に率直に書かれた御本です。

    相手国の国民が喜ぶこと、また親愛の情を示されるのは、悪い事では、ないとは思いますが。

    そんな問題になる事では、ありませんし良い事です。

    「それも、これも」皇嗣妃殿下の日頃からの御教えの結果でしょうね。

    Kママ、きっと今までの「それも、こらも」の行為を、聡明な
    妃殿下に指摘されてグーの音も出ずにされたので、腹立たしさに、自分の事を棚に上げてあること無いことを、週刊紙に売り続け、生活の糧にしているのでないのではないでしょうか。

    これは、シロガネの勝手な妄想です。

    まさか、そこまでの事は………(ー。ー)

  9. イリス より:

    mayuさん、連続の記事アップありがとうございます!

    うどんKは物価が高いNYだから、(うどんを打って皆に振る舞うなど、気さくなナイスガイ気取りも抜かりなく(笑))、糊口をしのいでいるとか、以前記事になっていましたよね。留学生活を満喫しつつも、生活は質素で堅実そのものですアピールだったのでしょうか(-_-;)計算高い人間ですしね…。
    母親もどこに雲隠れしているのか…。男性の運転する車でどこからともなく現れて、荷物を取りに来たとか何とか…。男性の影が必ずある人ですね(◎_◎;)
    マッタ―ホ〇ンのパートも、多分とっくに辞めたでしょうし、本当に生活が謎だらけですよね。

    紀子さまが癇癪持ちだなどと、どの口が言うのか…(-_-;)
    自分の言動の棚上げが凄まじいですね。
    母子してここまでの図太さと、どこまでもしがみつく恐ろしさは、尋常ではないです(◎_◎;)
    何かこう、一発逆転・決定打になる新事実(犯罪関連など)が発覚してくれたりしないかと、期待してしまいます。
    何より、紀子さまと悠仁さまが、とても心配です(/_;)

  10. mayu より:

    こんばんは。

    コメントにも書いた方も多いのですが、日本のマスコミって
    なーーんか変ですよね。視聴率が取れる方を優先しているのかな。

    昨日選挙だったのに、朝から晩まで吉本興業のゴタゴタを放送し
    NHK夜のニュースでも放送されて、国民に取って選挙結果より
    重大なことなのか?と私も思いました。

    週刊誌の異常な紀子さま叩きは、度を越していますが
    小室親子に動きがないので、小室特需も無くなり無理矢理書いて
    いるのでしょうが、やっぱり気分は悪いですねぇ。

    • しろ より:

      mayuさん、こんにちは。

      ジャニさんのお葬式も吉本もタレントの内輪受けニュースにしか見えなくてウンザリしてスイッチ切ります。視聴率取れているのでしょうか???

      週刊誌、妄想満載で消化不足になりますが〇〇叩きの記事が売れるし書くのが楽なのでしょうね。
      時間とともに世論が冷めてしまうのは怖いので、ネタがない妄想記事でも小室さんを定期的に取り上げて嫌悪感を思い起こさせてくれる点は評価するのですが。。。やっぱり気分は悪いですよね。

  11. YUKI より:

    まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございます。

    私はこのような記事はガス抜きのように見えます。このような記事を今までも何度も何度も週刊誌は出してきましたね。

    でも、今現在の事実としては、婚約破棄はしていなくて、kさんは宝くじにあたるぐらい難しい奨学金をゲットし(またゲットし続けるかも)、日本で多分初めての弁護士事務所のパラリーガルへの海外留学援助、お母様もお仕事しなくてもつばの大きなお帽子で悠々車から降りられたとか、Kさんは代理人の弁護士もつける余裕があり。。と言う事なんですね。

    眞子さまがトランジットで会われようがどうしようが、婚約は破棄していないのだから会うのは自由ですし、もうどうでもいいようにも思えます。

    庶民向けにガス抜き記事を出しながら、粛々とすることは絶対していく、通していくのではないでしょうか。

  12. 反論壇net より:

    >削除できない広告が勝手に載る

    右上に水色で×、その左に、丸にiの印のある広告でしたらグーグルアドセンスですね。iに矢印を合わせるとAds by Googleとでます。クリックするとグーグルに注文を出せます。本文に割り込まれたり、他の記事の紹介に混じって邪魔でしょうか。

    ついでに、「Maps」とかいうのはサポート詐欺の可能性があるので踏まない方が良いですよ。ウィルスが検出されたと称して0645609105に電話させようとしますが、張ったりなので無視して閉じましょう。時おり地図アプリとして機能する様ですが、そうやって騙しているのだと思います。

    • mayu より:

      反論壇netさん

      詳しいですね~Googleからいろいろアドバイスのようなお知らせが
      入るのですがブログが崩れたり変になるのが嫌でずーっと放置していました。
      すると知らない間に広告が入っていました。
      Googleの言う事を聞かないので(^^;) 注文出すのも億劫で、仕方ないので
      現状維持でいこうと思っています。
      MaPsですか、初めて聞きました。余計なことはしない方が良いですね。
      ありがとうございました。

  13. nono より:

    mayuさんこんばんは。
    仕事中に記事を読み、怒り心頭な気持ちでおりましたが、吉本の会見もしかり、あぁぁこれぞマスゴミ。と感じ入りました。
    そもそも庶民の親ですら、こんな親子は願い下げだと言うのに、言うに事欠いて紀子さまの癇癪等とは普通の感覚とは思えません。お金が絡んでの記事か報道か。
    日本にはもう冷静なジャーナリズムは無いのですね。悲しい限りです。
    馬鹿げた記事を書く人間が同じ人種とは…
    小室親子と同世代ってだけで恥ずかしいのに…
    色々言いたい事はありますが怒りで上手く言葉が紡げません。

  14. やしま より:

    私、スマホのラインに「週刊新潮」を入れてるんです。そうするとデイリー新潮が早くに配信されます。無料です。スマホにしてよかったなと思ったことでした。現代の利器というのは大したものです。
    というわけで、この内容は知っていたのですが、さすがに「紀子妃殿下が癇癪」という件については、ネットコメントでも「当たり前だ!癇癪起こさないほうが無理」って紀子妃を擁護しています。私も全く同感で、こういう貶めの狙いは何なんだろうか?と思う次第です。

    前の記事にも書かせていただきましたが、本日は参議院議員選挙翌日で、マスコミはそのことをもっといろいろ分析したり報道したりすべきところ、テレビをつければ吉本の話ばかり。一体この国はどーなってんの??ですよ。呆れます。

    秋篠宮家については、私は妃殿下が心底お気の毒だと思っています。私が妃殿下の年には、既に子供たちは手がかからなくなり、気が楽になっていました。悠仁様は中学生で、これからまだ親子で越えねばならぬ山があると思います。だのに、山積みなのは公務のほうで、紀子妃殿下の心休まるときもなく、またここのところ海外公務→国内公務の連続で、悠仁様と向き合う時間もほとんどないような気がします。それで大丈夫なのか?と心配になります。
    そして悠仁様、中学生になれば社会のこともネットもわかります。秋篠宮家のご両親、お姉様方、そして自分が世間にどんな目で見られているのかも、当然おわかりになられます。
    お姉様お二人が、ご両親と対立して家庭内がぎくしゃくなんて、これから思春期を迎える多感な時期の少年には、とてもおつらい環境だなと慨嘆してしまいます。

    K母子親子のことに関しては、ナゾが多すぎるからマスコミも煽ります。これだけインパクトのあるカヨ氏。マスコミも今の写真を撮りたいだろうに姿を消したままです。そんなに何カ月も自宅籠城ってできるものなんでしょうか?
    K本人も物価の高いニューヨークで何をしているのか、これまたマスコミの追求をかわし続けています。
    今後2年間の行方は、来月になるとわかるのかな?再来月かな?とにかく日本の闇の部分がこの母子に凝縮しているようです。

  15. ラッキー より:

    こんにちは、記事のアップを有り難うございます。○○○の親分風のこの写真、こんな一家とどうして早く切れないのでしょうか?
    自分達は人のお金に集り続けて良くまあ癇癪持ちなんて言えますね!

    今日お笑い関係の会見で思ったのですが、ダウンタウンの松ちゃんが間に入って急展開したそうです。昨日の今日で事は大きく動きました。

    眞子さまのこの件も、本当はこれぐらい国民にとってオオゴトなのに、誰も会見やらない、ひたすら逃げ回る、間に入って取り持つ人も居ない。
    もう2年もマスコミから言われたい放題。
    見ているこっちが血圧上がりそうです。

  16. クロワッサン より:

    この件と違いますが、吉本の小粒芸人の下らない話題を、朝のワイドショー、昼のワイドショー、夕方のニュースでも、生中継で延々と中継しています。

    参議院選挙の翌日は、政治政局の解説するでしょ。普通。

    国内情勢や国際情勢も厳しいのに、放送局、新聞、週刊誌の劣化が激しい。ホントにマスゴミです。

  17. 水玉 より:

    mayuさん記事ありがとうございます。

    秋篠宮家もとんでもない親子に絡まれましたね。

    KK親子は相手が皇族であろうと、平気で上に立とうとする神経が信じられません。

    癇癪持ちって、自分は一体何なんでしょうか…。

    一体KKは何を言って、眞子さまの心を繋ぎ止めているんでしょうか。

    その辺は天才級のジゴロです。

    眞子さま、この写真見ただけで怖くないんでしょうか。

    それも分からないなら、KK親子に完全に洗脳され毒されています。

  18. クロワッサン より:

    mayuさん 連続更新有難うございます。

    紀子さまの事を癇癪持ちだと、よく言えますよ
    佳代さん!自分の悪行については反省はないの?

    他人にお金を借りて返済しなくても、何にも感じず、良心の呵責もない人間て、世の中に存在します。

    でも、そんな人間が皇族と縁戚になるかもしれないなんて、前代未聞です!ゾッとします!

    秋篠宮さまが悠長に構えているのを、紀子さまが体を張って防ごうとしています。

    ハッキリ言って「詐欺師タカり母子」です。これだけ悪行が出ても、眞子さまは目を瞑って真実を見ようとしません。

    眞子さまの投げキッスは、最初はとても仕草がきれいで可愛いと思いましたが、急に背後にすっぽん圭が浮かび、毎日スカイプで、すっぽん圭とと思い、イヤな気持ちになってしまいました。

    KK問題をダラダラ続けていると、悠仁さまの皇位継承に非難が集中してきます。それが心配です。

  19. いつも更新ありがとうございます より:

    mayuさん

    私がYahooを開くと、あなたへのおすすめ として
    紀子さま 眞子さまに対し「小室さんについて辛辣な言い方」 NEWS ポストセブン
    “紀子さまはかんしゃく持ち”とこぼした「小室圭さん」母上の勝算 デイリー新潮
    という二つの記事が上位にあがってきます。

    タイトルだけで気分が悪くなります。だいたい、母上って、、、せいぜい母親でしょ?いくらおすすめされても読みませんから。

    と、以前のブログ記事にコメントしようと下書きしていたら、mayuさん素早い、まさにそのことで記事をあげてくださいましたね。なるほど、そういう内容だったのですね。

    テレビをつければ、関西のブラックな芸能事務所の社長の会見。
    全国放送で生中継することでしょうか?
    淡々と内部で解決してほしいです。私たちを巻き込まないでほしいです。
    テレビをブチッと消しました。

    もう、日本のマスコミってどうなっているのでしょうね。

  20. 水鏡 より:

    紀子妃殿下は日本一お忙しい御身であられるから、
    暇な詐欺師悪辣下品なヤカラと
    お会いになるのでさえ、由々しき事態なのに
    その広いお心に際し、約束1時間前に待機して
    神妙に控えるのが本筋。
    畏れを知らぬのは何故かと
    下賤週刊誌共々 斬り捨てたい。

  21. 桃の花 より:

    紀子さまが癇癪持ちなのと、小室母子が借金問題を引き延ばしていることとに全くの因果関係はない。

    相手の家の人が癇癪持ちだから、問題を先送りにしている訳ではないと思うんですよ。
    先送りにしたいから先送りにしているだけでは?

  22. 白雪山羊 より:

    mayuさん、早速更新ありがとうございます。

    つい先程、デイリー新潮で読んだばかりです…
    「ほとほと疲れてしまった。癇癪持ちで気が重い」の部分を読んで
    「こっちが言いたいよ!」とカーッと来ました。間違いなく血圧上がってますよ(-“”-;)

    こういう状態がずっと続くのは、見守るだけのこちらもキツいし辛い。
    なので、紀子さまのお身体が心配です。

    それにしても、もし本当に皇室に前借りを打診して、上記の様に思ってるのなら…もう何だか言葉になりません。

    女性セブンも何なんですかね…週刊誌も売らないといけないんだろうけど…溜め息が出ます。

  23. 狗児 より:

    カヨさんってつくづく呆れた人ですね。。何が「紀子さまは癇癪持ち」ですか。自分らが作った借金を皇室で肩代わりしろ、なんて聞いたら、誰でも憤慨しますよね。宮内庁の役人が来て、それ聞いた途端につまみ出さなかったのが不思議な位です。紀子さまのシビアな態度、と言いますが、娘の結婚相手のことを真剣に考えない母親がどこの世界にいますか?!
    未だに破談をはっきりと発表する訳でもなく、秋篠宮殿下はどういうおつもりなんだろう、と心配です。一部の行き過ぎた方々のように酷い中傷をしたりはしませんが、あまりにも先が見えないと不安になりますね。即位の礼が終われば破談発表であることを願うばかりです。

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