雅子さまご成婚25周年大特集、6月9日銀婚式は記者会見しないと推測*愛子さまサマースクール関連の記事など読んでの感想。

秋篠宮皇嗣ご一家

今週の女性自身は雅子さまご成婚25周年記念大特集でした。
表紙からして、雅子さまのご尊顔を拝見することになります。
当然!写りの良い写真がてんこ盛り。

第一弾、「決意のホワイトスーツ」
久しぶりの「決意」がついたタイトルに心が躍ります( ゚Д゚)

第二弾 雅子さま、笑顔で紡ぐ、麗しき25年。

皇太子、眼鏡をかけたら北の刈上げ大将に似ているかも(≧∇≦)

気持ち悪い写真ですねぇ(^^;) 美智子さまスタイルだそうで確かにそうかも。


結婚式の数日前から、新婚時代の公務、サウジアラビア訪問。
愛子さま誕生、成長、そして、
これからどうする? どうなる?
残り1年 皇后への道のり。

それは実際に即位して皇后にならないとわかりませーん。
少しづつ公務など復活はしているようですが、今のペースが
3、4年早かったら・・・試験前の一夜漬けみたいなもので
たった1年で劇的に回復し、園遊会も最後まで、正月の一連の儀式も
皆勤賞、祭祀もやって、今までできなかったことが
全部できるとは思えない。だから、秋篠宮ご夫妻と公務を分担なんだし。

当面、6月9日の結婚25周年、いわゆる銀婚式で皇太子と雅子(サマ)が
どのような対応をするのか、興味津々です^^;

おそらく記者会見無し。文書での感想と3人の映像を流して終わりだろう。
と推測しています、ツーショットでの会見、長年見ていないので
できれば見たいものだけど、雅子(サマ)が無理でしょ。

第三弾 美智子さま 後は雅子妃に託します。

物凄く簡単に書けば、6月9日から11日まで福島県を訪問する
天皇皇后、東日本大震災で甚大な被害を受けた東北3県を
訪問する機会は今回が最後になる。
美智子さまが、いかに被災地の復興を心配していたか。
7年間で16回、被災地を訪問し激励され続けてきた。
被災地復興も皇太子や雅子さまに託し、自分達が平成流を
編み出してきたように、2人にも道を切り開いてほしいと願っている。
大体こんな感じでした。定番の慈愛の美智子さまから雅子(サマ)へ。

美智子さまのようにアクティブには動かなそうだし
動けないとは思うので、年に1回くらい被災地訪問すれは
良い方なんじゃないかなぁ。

雅子(サマ)の銀婚式関連はこれで終わり。次は愛子さまです。



既にネットにあがった愛子さまの記事。
嘘も百回言うと本当になる、とも言うけど、愛子さまご優秀は
既に百回くらい書かれてるんじゃないかな?
それでも、本気にできなくて、反対に笑ってしまうのです。

とにかく、英語が得意でトップクラス、欧州王室の王族とも
英語で懇談されたと書くなら、次は是非!愛子さまが
欧州王族と英語で懇談している映像を流して欲しい。
言うだけならなんぼでも言えるじゃん。

愛子さまの頼りはご友人との絆と語学力だけ。
のご友人がポイントで、カラオケ、ボーリングなどで一緒に
遊んでくれる友人数人も一緒でしょう。
そのお嬢様方は、そのまま学習院大に進み、その後は
宮内庁職員になり、破格の待遇で愛子さまのお付き、
女官になる道が確定しているのかもよ。

皇太子の娘、新天皇の娘ということで、特権使いまくりだけど
元々は皇族の為の学校だった学習院だからできることでしょ。

愛子さま 英国留学先は男子校!超厳格で電話もメールも禁止
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00010000-jisin-soci
登校時刻のベルが鳴る5分前。
学習院女子高等科への通学路を歩く生徒もまばらになってきたころ、
乱れる髪も気にされず愛子さまは校門へと全力ダッシュ!
付き添いの東宮侍従も、息を切らして追いかける。
すでに気温は上がり始めていたが、夏服姿の愛子さまは涼しげなご表情だった――。

5月31日、愛子さまが今年の夏休みにイギリスへ短期留学されることが明らかになった。
学習院女子高等科の保護者は愛子さまが参加される「イートンサマースクール」
についてこう語る。

「イギリス・ロンドンにあるイートン校に3週間滞在し、寮生活を送りながら英会話や
イギリス文化を学びます。高等科の2年生と3年生の中から40人が参加するのですが、
毎年希望者が殺到します。このプログラムに参加したくて学習院女子に入った生徒も
いるほどの人気です。学習院では国際教育に力を入れており、多くの生徒が留学を目指し
英語を猛勉強しているのです」

そんな友人たちからの触発もあったのか、愛子さまは昨年4月に高等科に進学されてから、
海外への関心を強められてきた。

昨年、東宮御所にデンマーク皇太子ご夫妻やスウェーデン皇太子が招かれたとき、
愛子さまも同席されて英語で懇談されたのです。皇太子さまは、愛子さまの語学力は
ご自分以上だと話されているそうです」(宮内庁関係者)

しかし、前出の保護者はこう付け加えた。

愛子さまは英語の成績もトップクラスなので、語学力については心配無用でしょう。
ただ、このプログラムを乗り切るには体力と精神力も必要なのです」

愛子さまは3週間のイギリス滞在をどのように過ごされるのだろうか。
学習院関係者が語る。

「イートン校は約600年の歴史を持つイギリス屈指の名門男子校です。
ウィリアム王子やヘンリー王子も卒業生で、制服である黒の燕尾服がトレードマーク。
王室の子息が通うだけあって校風は非常に厳格です。愛子さまが受けられる授業も、
イートン校の先生や卒業生が担当します。
毎朝8時半から始まる授業はもちろん、世界遺産のストーンヘンジや
大英博物館を訪ねる校外学習の際も日本語は禁止。
さらには、日本の友人や親と電話やメールをするのも厳禁です。
身も心もイギリス文化に浸かる、濃密な3週間を過ごすのです」

イギリスでは東宮侍従や護衛も付き添わず、
愛子さまの頼りはご友人との絆と語学力だけ。

雅子さまと3週間も離れ離れになるのも今までにない経験だ。
初めての単独海外ご訪問となるイギリス留学で、
愛子さまは一回り大きく成長されるはずだ――。
更に太って一回り大きくなって帰国するのかしら?( ゚Д゚)





コメント

  1. 初子 より:

    mayuさんこんばんは

    1枚目の画像の雅子サマ、このファッション覚えてますけど、当時は似合ってるなと思って見ていましたよ。
    雅子サマは派手目のお顔立ちだし、それが映えるお召し物を着てられましたよね。
    紀子さまとは違う個性的な方だと思っていました。
    この頃はちゃんとしたスタイリストさんがついていたんでしょうか?
    ある時期から一気にオシャレじゃなくなって、思えばその頃が精神的に大変だったのかなぁとは思います。
    マサコサマの白系お召し物は似合わないと思います。
    デザインもあるとは思うけど、もっさり感が増してしまって。姿勢の悪さ、ふくよかでも腰を立てることが出来ればもちっと見映えは違うんですけどね。いつまでも腹の上のbagだし。

    やはりある時期から、紀子さまも地味過ぎるファッションになってしまわれて残念でしたよね。
    ハワイでの明るいブルーがとてもお似合いで、これからまた楽しませて欲しいです。

    • mayu より:

      初子さん

      私も緑色のロングジャケットのようなファッションは
      雅子(サマ)に似合っていると思いました。
      淡い色より、原色、濃い色が似合う、華やかな人でした←過去形

      若い時の雅子(サマ)の写真を見ると、雅子(サマ)なりに公務も頑張っていたし、
      このままスムーズにお子様、3人くらい産めたら、それも、普通の
      男の子を1人でも産んでいたら病気にならなかったのでは?と
      思う時もありました。 過去には戻れないんですよね。

      白系は無難で考える気力が無い人には簡単な服のうちに入るのかも。
      着る物に無頓着になったのは、病気のせいだとしたら
      専門のコーディネーターを付けたら良いのに。
      クラッチバックの腹乗せだけは、止めて欲しいですね。

      紀子さまは、雅子(サマ)に気を使っているのかな。
      今も、着物を着ても髪をアップにしない。
      まるで、黒田清子さんみたい。
      紀子さまは雅子(サマ)より綺麗になるのを控えさせられているのでは?と
      想像してしまうんです。想像のし過ぎかな(^^;

      • より:

        若い頃の雅子さまのファッションが素敵だったのは、ご自身で選んでおられたからで、病気になってからは、ずっと宮内庁の担当職員(役人)が選んでいるのでセンスないのだそうです。
        専門のコーディネーターを付けたら良いのに、には同感。

        • mayu より:

          桃さん

          役人でも、もうちょっとセンスの良い人に服を選んで
          貰えばいいのにね、雅子(サマ)が信頼できる女官の
          センスがいまいち悪かったことになりますね(-_-;)
          自分で選ぶようになるか、コーディネーターをつけるか
          どちらかにした方がよいと思います、ホント。

  2. やしま より:

    遅刻寸前にダッシュしている愛子さんの写真なんですね。
    「安定の」という感じでしょうか(笑)
    ご紹介ありがとうございます。

    いつも愛子さんのこの姿を見ると、鼻の下のウブ毛が口髭みたいに濃く見えることと、そのご年齢と体格のよさに比べて、余りにもお胸がない「少女体型」のままであることに驚かされます。
    ちなみに、やせて、瞳が賢そうだったときの愛子さんには口髭はありませんでしたし、実に「乙女ちっく」でした。この違い、イギリス留学後どうなるでしょうね。またドラスティックに「美しくご優秀な女子高生」に変身して帰ってくるのかな。おつきの方々とは生涯秘密は共有、でしょうかね。

    • mayu より:

      やしまさん

      高校2年生くらいになると自分の身なり、ヘアスタイルなど
      気になるものですが、愛子さまにはそういうところが無い。
      興味、感心もないのかな。
      貧乳もブラジャーで大きく見せられるのにねぇ。
      去年の新年一般参賀での雅子(サマ)は胸が大きかった、経験者だから
      いくらでも教えられるのに、拘りがあって言う事を聞かないのかも。

      去年の今頃は痩せて可愛くなって、お肌もきれい、鼻の下の
      産毛もありませんでした、あの子はどの子(^^;)
      イギリスから帰国したら、また、あの子になっていたら・・・
      ミステリアス((((;゚Д゚))))))) 

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